平成23年度 一般用医薬品販売等に関する実態調査結果
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- さあしゃ あかさか
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1 平 成 23 年 度 一 般 用 医 薬 品 販 売 等 に 関 する 実 態 調 査 結 果 平 成 24 年 7 月 日 本 薬 剤 師 会
2 実 施 概 要 調 査 名 平 成 23 年 度 一 般 用 医 薬 品 販 売 等 に 関 する 実 態 調 査 調 査 対 象 セルフメディケーション サポート 薬 局 調 査 票 の 送 付 回 収 本 会 から 調 査 対 象 に 郵 送 した 調 査 票 に 必 要 事 項 を 記 入 の 上 同 封 の 返 信 用 封 筒 にて 本 会 まで 返 送 調 査 票 の 内 容 次 ページ 以 降 に 結 果 と 共 に 記 載 なお 一 部 の 調 査 項 目 について 経 年 調 査 を 行 う ことを 念 頭 においているため 調 査 票 に 都 道 府 県 名 と 薬 局 名 通 し 番 号 を 予 め 印 刷 調 査 期 間 平 成 23 年 8 月 調 査 依 頼 薬 局 数 97 薬 局 回 答 薬 局 数 618 薬 局 回 収 率 63.7%) 調 査 実 施 担 当 日 本 薬 剤 師 会 一 般 用 医 薬 品 委 員 会 担 当 副 会 長 生 出 泉 太 郎 担 当 常 務 理 事 藤 原 英 憲 - 1 -
3 I. 薬 局 票 貴 薬 局 の 概 況 についてお 伺 いいたします 問 1 貴 薬 局 の 従 業 者 数 を 教 えてください 常 勤 換 算 の 必 要 はありません 薬 剤 師 数 分 布 人 3-5 人 6-9 人 1 人 以 上 登 録 販 売 者 数 分 布 有 効 回 答 数 は 618 であった 薬 剤 師 が1~2 名 である 薬 局 が 調 査 全 体 の 58.3% 3~ 5 名 が 31.2%であり 1~5 名 の 薬 局 で 全 体 の 89.5%と なっていた また 登 録 販 売 者 が1 名 の 薬 局 が 全 体 の 43.8%を 占 めた 一 般 従 事 者 数 は 1~2 名 である 薬 局 が 49.5% 3~5 名 である 薬 局 が 25.%であり 1 ~ 5 名 の 薬 局 で 全 体 の 84.5%となっていた 人 1-2 人 3-5 人 6-9 人 1 人 以 上 一 般 従 事 者 数 分 布 人 1-2 人 3-5 人 6-9 人 1 人 以 上
4 問 2 貴 薬 局 の 一 般 用 医 薬 品 販 売 の 売 上 は 調 剤 + 一 般 用 医 薬 品 販 売 の 売 上 の 何 % 程 度 か 概 数 を 記 入 してください 売 上 割 合 分 布 有 効 回 答 数 は 593 であっ た 一 般 用 医 薬 品 販 売 の 売 上 割 合 は 1% 未 満 が 37.3% 1 ~ 4 % 未 満 が 37.9 % で あった % 1-4% 5-9% 1-19% 2-39% 4-59% 6-79% 8-1% 無 回 答 問 3 現 在 の 一 般 用 医 薬 品 の 取 扱 品 目 数 の 概 数 を 記 入 してください ~1 133 ~3 取 扱 品 目 数 分 布 ~5 ~1 77 ~3 7 31~ 有 効 回 答 数 は 565 であっ た ここでいう 品 目 数 とは 包 装 単 位 が 異 なる 商 品 は 別 品 目 としたもので 例 えば 同 一 製 品 で 3 錠 入 りと 6 錠 入 りの 両 方 を 在 庫 している 時 は 2 品 目 となる 11~3 品 目 を 取 り 扱 っ ている 薬 局 が 23.5% つい で 51~1 品 目 が 23.% 11~3 品 目 が 13.6%で あった - 3 -
5 問 4 改 正 薬 事 法 施 行 の 前 後 で 取 扱 品 目 数 を 変 化 させましたか 変 化 させ ていない, 42.2% 減 らした, 9.9% 無 回 答, 2.1% 第 1 類 医 薬 品 在 庫 数 無 回 答, 1.8% 第 2 類 医 薬 品 在 庫 数 増 やした, 8.3% 増 やした, 46.1% 減 らした, 1.8% 有 効 回 答 数 ( 無 回 答 を 含 む)は 3つの 設 問 とも 618 であった 29 年 6 月 の 改 正 薬 事 法 施 行 か ら 第 1 類 医 薬 品 の 在 庫 数 を 増 や した 薬 局 が 46.1% 減 らした 薬 局 は 9.9%であった 前 回 調 査 では 増 やした 薬 局 が 32% 減 らした 薬 局 は 3%であっ た 第 2 類 医 薬 品 第 3 類 医 薬 品 に 関 しては 変 化 させていないとし た 薬 局 がそれぞれ 78.8% 79.4% であった 前 回 調 査 では 変 化 させ ていないとした 薬 局 の 割 合 は 第 2 類 医 薬 品 で 94% 第 3 類 医 薬 品 で 93%であった 変 化 させ ていない, 78.8% 無 回 答, 1.8% 第 3 類 医 薬 品 在 庫 数 増 やした, 5.2% 減 らした, 13.6% 変 化 させ ていない, 79.4% - 4 -
6 問 4-1 問 4で 増 やした または 減 らした と 回 答 した 方 は その 理 由 をご 記 入 ください 第 1 類 医 薬 品 を 増 やした 理 由 ( 主 なもの) 薬 剤 師 としての 責 務 を 果 たすため 第 一 類 の 新 製 品 新 規 成 分 が 増 えたため 他 店 との 差 別 化 のため ( 近 隣 店 舗 で 取 り 扱 っていない 等 ) 薬 局 としての 機 能 をアピール 薬 剤 師 のみが 扱 えるから 消 費 者 の 要 望 が 以 前 より 増 えたから セルフメディケーションを 充 実 させるため ドラッグストア 等 では 置 いていないから 薬 効 に 特 徴 のあるものが 増 えたから 自 由 記 載 欄 への 記 載 は 全 体 で 599 件 あったが その 中 から 主 なものを 抜 粋 した それぞれの 記 載 頻 度 を 反 映 したものではない 第 1 類 医 薬 品 を 減 らした 理 由 ( 主 なもの) あまり 売 れないから 陳 列 スペースがとれないから 1 類 から2 類 への 区 分 変 更 による 減 少 2 類 でもある 程 度 の 対 応 が 可 能 なため 第 2 類 第 3 類 医 薬 品 を 増 やした 理 由 ( 主 な もの) 消 費 者 ニーズに 応 えるため 新 製 品 が 増 えたから 登 録 販 売 者 の 能 力 発 揮 のため 消 費 者 ニーズに 合 致 した 商 品 が 増 えたから 第 2 類 第 3 類 医 薬 品 を 減 らした 理 由 ( 主 な もの) 安 売 りの 対 象 となるから 近 隣 に 量 販 店 等 が 出 店 したから 陳 列 のスペースが 十 分 とれないから 売 上 が 減 ってきたから - 5 -
7 一 般 用 医 薬 品 等 の 販 売 の 状 況 についてお 伺 いします 問 5 改 正 薬 事 法 施 行 の 前 後 で 一 般 用 医 薬 品 の 販 売 高 に 変 化 はありましたか( 分 類 毎 に 1つだけ 選 択 ) 無 回 答, 4.5% 変 化 なし, 46.9% 第 1 類 販 売 高 変 化 販 売 高 が 伸 びた, 34.1% 販 売 高 が 減 った, 14.4% 有 効 回 答 数 ( 無 回 答 を 含 む)は 3つの 設 問 とも 618 であった 第 1 類 医 薬 品 の 販 売 高 が 伸 びた とした 薬 局 は 34.1% 第 2 類 医 薬 品 は 4.7% 第 3 類 医 薬 品 は 3.1% で あ っ た 前 回 調 査 で は 同 様 に 24% 3% 2%であった また 販 売 高 が 減 ったとした 薬 局 は 第 1 類 医 薬 品 が 14.4% 第 2 類 医 薬 品 が 31.6% 第 3 類 医 薬 品 は 34.%であった 前 回 調 査 では 同 様 に 11% 11% 12%であった 第 2 類 販 売 高 変 化 無 回 答, 3.7% 販 売 高 が 伸 びた, 4.7% 変 化 なし, 6.% 販 売 高 が 減 った, 31.6% 第 3 類 販 売 高 変 化 無 回 答, 3.7% 販 売 高 が 伸 びた, 3.1% 変 化 なし, 59.2% 販 売 高 が 減 った, 34.% - 6 -
8 問 5-1 問 5で 販 売 高 が 伸 びた 販 売 高 が 減 った と 回 答 した 方 は その 理 由 として 推 測 していることをご 記 入 ください 第 1 類 の 販 売 高 が 伸 びた 理 由 として 考 えられ るもの 大 型 ドラッグストアで 扱 いがないため 他 店 で 扱 わなくなったため 新 製 品 ( 新 薬 効 群 )が 増 えたため 意 識 して 薦 めているから 説 明 を 受 けて 購 入 したい 消 費 者 が 増 えたため 取 扱 いアイテムを 増 やしたため 第 1 類 への 消 費 者 の 認 知 度 が 向 上 したから ( 効 能 効 果 ) 第 1 類 への 消 費 者 の 信 頼 度 ( 期 待 度 )が 高 い から 自 由 記 載 欄 への 記 載 は 全 体 で 751 件 あったが その 中 から 主 なものを 抜 粋 した それぞれの 記 載 頻 度 を 反 映 したものではない 第 1 類 の 販 売 高 が 減 った 理 由 として 考 えられ るもの 消 費 者 の 手 に 取 れるところに 現 品 を 置 けない ので 目 に 触 れる 機 会 が 減 ったから 購 入 に 手 間 がかかることを 消 費 者 が 敬 遠 セルフで 買 えなくなったため 顧 客 そのものの 減 少 購 買 意 欲 の 減 少 近 隣 にドラッグストアが 進 出 したから 第 2 類 第 3 類 の 販 売 高 が 伸 びた 理 由 として 考 えられるもの 陳 列 場 所 や 方 法 を 変 更 し 消 費 者 にわかりや すくしたから 販 売 品 目 を 増 やしたから 登 録 販 売 者 の 意 欲 が 向 上 したから 第 2 類 第 3 類 の 販 売 高 が 減 った 理 由 として 考 えられるもの 価 格 競 争 が 激 化 したため ドラッグストアや 店 舗 販 売 業 の 増 加 で 過 飽 和 に 顧 客 そのものの 減 少 購 買 意 欲 の 減 少 - 7 -
9 問 6 貴 薬 局 では 消 費 者 に 販 売 した 一 般 用 医 薬 品 について 例 えば 販 売 責 任 シール といった 貴 薬 局 の 誰 がいつ 販 売 したか 等 について 明 らかにするための 取 り 組 みを 実 施 していますか(1つだけ 選 択 ) 無 回 答 1.% 販 売 責 任 を 明 らかにする 取 組 み すでに 実 施 してい る 18.6% 有 効 回 答 数 ( 無 回 答 を 含 む)は618であった すでに 実 施 しているとした 薬 局 が 18.6 % ( 115 薬 局 ) で あった 現 在 実 施 していないが 検 討 中 と し た 薬 局 は 33 % (24 薬 局 )であった 前 回 調 査 では 同 16%と39%で あった 実 施 して いない 8.4% 問 6-1 その 実 施 方 法 をご 回 答 ください( 複 数 選 択 可 ) 販 売 責 任 を 明 らかにする 取 組 みの 内 容 回 答 数 販 売 責 任 者 シール レシートを 商 品 と 一 緒 に 保 管 するように 指 導 情 報 提 供 文 書 に 日 付 販 売 者 名 等 を 明 記 情 報 提 供 文 書 にレシートを 貼 付 その 他 総 回 答 数 は129であった - 8 -
10 問 6-2 問 6で すでに 実 施 している と 回 答 した 方 は 当 該 取 り 組 みに 関 する 消 費 者 の 反 応 をご 回 答 ください(1つだけ 選 択 ) 不 明 49.5% 当 該 取 組 みに 対 する 消 費 者 の 反 応 良 い 13.5% 有 効 回 答 数 ( 無 効 値 を 含 む)は111であった 消 費 者 の 反 応 が 良 い やや 良 い とした 薬 局 は 4.5% 少 し 不 評 不 評 と し た 薬 局 は 9.9 % で あった やや 良 い 27.% 不 評.9% 少 し 不 評 9.% II. 事 例 調 査 票 調 査 対 象 一 般 用 医 薬 品 ( 医 薬 部 外 品 も 含 む)の 購 入 や 相 談 を 目 的 として 来 局 した 顧 客 か らの 相 談 を 受 けた 結 果 下 記 のようになった 事 例 現 在 使 用 中 の 一 般 用 医 薬 品 の 使 用 中 止 の 進 言 をした 事 例 一 般 用 医 薬 品 の 販 売 を 行 わなかった 事 例 医 療 機 関 への 受 診 を 勧 めた 事 例 製 品 名 や 成 分 名 を 指 名 してきたが 相 談 応 需 の 後 に 変 更 した 事 例 対 象 期 間 平 成 22 年 9 月 1 日 から 平 成 23 年 8 月 31 日 までの 過 去 1 年 間 の 事 例 で なるべく 記 憶 が 鮮 明 な 例 相 談 記 録 ( 販 売 記 録 )などから 内 容 が 明 確 な 場 合 は 平 成 21 年 6 月 以 降 ( 改 正 薬 事 法 施 行 以 後 )の 事 例 であれば 報 告 可 能 集 計 結 果 薬 局 票 を 返 送 ( 回 答 )してきた 618 薬 局 のうちの 433 薬 局 から 1192 事 例 が 収 集 できた そのうちの 1184 事 例 が 有 効 回 答 であった - 9 -
11 対 象 者 分 類 顧 客 性 別 顧 客 年 齢 区 分 661(55%) 9 (1%) 8 (1%) 514 (43%) 男 女 不 明 無 回 答 人 数 代 3 代 4 代 代 6 代 7 代 8 代 以 上 無 回 答 7 4 薬 効 群 別 相 談 数 精 神 神 経 用 薬 消 化 器 官 用 薬 循 環 器 血 液 用 薬 呼 吸 器 官 用 薬 肛 門 用 薬 女 性 用 薬 滋 養 強 壮 保 健 薬 アレルギー 用 薬 64 外 皮 用 薬 眼 科 用 薬 耳 鼻 科 用 薬 歯 科 口 腔 用 薬 泌 尿 生 殖 器 官 用 薬 禁 煙 補 助 剤 漢 方 生 薬 製 剤 公 衆 衛 生 用 薬 一 般 用 検 査 薬 その 他 7-1 -
12 薬 局 では これら 事 例 をどう 判 断 したか ( 複 数 回 答 ) 回 答 者 数 割 合 1 一 般 用 医 薬 品 での 対 応 は 困 難 な 要 件 あるいは 不 適 切 な 症 状 と 判 断 使 用 中 の 医 薬 品 の 使 用 は 不 適 切 と 判 断 ( 同 一 あるいは 同 効 医 薬 品 の 継 続 使 用 の 場 合 指 名 医 薬 品 の 使 用 は 不 適 切 と 判 断 ( 指 名 薬 効 群 指 名 の 場 合 ) その 他 NA 無 回 答 NA 医 薬 品 の 使 用 を 不 適 切 と 判 断 した 理 由 ( 複 数 回 答 ) 回 答 者 数 割 合 1 指 名 医 薬 品 ( 継 続 使 用 希 望 )の 使 用 が 不 適 切 副 作 用 など 有 害 事 象 発 現 使 用 中 ( 継 続 使 用 希 望 )の 医 薬 品 で 症 状 などが 不 改 善 既 往 歴 併 用 薬 により 不 適 切 長 期 連 用 の 疑 い 不 適 切 使 用 ( 誤 使 用 目 的 外 使 用 )の 疑 い その 他 不 適 切 と 判 断 した 理 由
13 薬 局 では どのような 対 応 をしたか ( 複 数 回 答 ) 回 答 者 数 割 合 1 医 薬 品 を 販 売 しなかった 指 名 ( 製 品 名 成 分 名 ) 以 外 の 医 薬 品 を 推 奨 したが 買 わなかった 医 薬 品 を 販 売 した NA 無 回 答 薬 局 の 取 った 対 応 NA 次 ページ 販 売 しなかった 場 合 の 薬 局 の 対 応 ( 複 数 回 答 ) 回 答 者 数 割 合 1 助 言 を 断 られた( 何 も 出 来 なかった) かかりつけ 医 の 受 診 をすすめた かかりつけ 医 の 以 外 の 医 療 機 関 ( 診 療 科 )の 受 診 をすすめた( 紹 介 した) その 他 販 売 しなかった 場 合 の 薬 局 の 対 応
14 販 売 した 場 合 の 薬 局 の 対 応 ( 複 数 回 答 ) 回 答 者 数 割 合 1 指 名 ( 製 品 名 成 分 名 ) 医 薬 品 以 外 の 推 奨 品 顧 客 が 当 初 に 指 名 ( 製 品 名 成 分 名 )した 医 薬 品 医 療 機 関 に 受 診 するまでの つなぎ 目 的 の 医 薬 品 その 他 販 売 した 際 の 薬 局 の 対 応 代 表 的 な 事 例 事 例 1 相 談 対 応 :インフルエンザ 流 行 時 期 2 歳 の 子 供 が 発 熱 と 咳 鼻 水 があったが 医 療 機 関 に 受 診 して 別 の 病 気 をもらうのが 心 配 と 来 局 OTC の 風 邪 薬 で 済 ませたいと の 希 望 話 を 聞 いたところ 昨 夕 より 急 に 高 熱 (39 度 程 度 )と 咳 が 出 ているとの こと OTC には 原 因 菌 やウイルスを 退 治 する 薬 がないこと 小 児 の 複 合 感 染 等 は 小 児 科 医 での 診 断 が 重 要 である 旨 を 説 明 し 近 隣 の 小 児 科 医 を 受 診 するよう 勧 めた 転 帰 :その 日 の 夕 方 に 小 児 科 医 の 院 外 処 方 せんを 持 参 された インフルエンザの 治 療 薬 が 処 方 されていて 母 親 からもお 礼 の 言 葉 を 頂 いた 事 例 2 相 談 対 応 :76 歳 男 性 風 邪 をひき 微 熱 と 頭 痛 あり 以 前 服 用 した 総 合 感 冒 薬 が 欲 しいと 来 局 高 齢 であること 前 立 腺 肥 大 症 もあり 尿 の 出 の 悪 化 もあるとのことで あったので 本 人 が 希 望 した 総 合 感 冒 薬 ではなく 抗 ヒスタミン 成 分 を 含 まない 感 冒 薬 を 薦 め 購 入 していただいた 事 例 3 相 談 対 応 :4 代 女 性 1 週 間 ほど 市 販 薬 を 服 用 しているが 咳 が 止 まらないので
15 総 合 感 冒 薬 が 欲 しいと 来 局 1 週 間 経 過 していること 咳 痰 のみで 発 熱 等 の 症 状 が 無 いことから 総 合 感 冒 薬 ではなく 鎮 咳 薬 をすすめた 事 例 4 相 談 対 応 :7 代 女 性 総 合 感 冒 薬 を 購 入 しに 来 局 お 話 を 聞 くと 緑 内 障 があると のことであったので 抗 ヒスタミン 成 分 を 含 まない 感 冒 薬 をお 薦 めし 購 入 いただ いた 転 帰 : 今 でも 来 局 し 風 邪 の 時 は 抗 ヒスタミン 成 分 を 含 まない 感 冒 薬 を 購 入 いただ いている 事 例 5 相 談 対 応 :2 代 の 女 性 がジフェンヒドラミン 塩 酸 塩 を 配 合 した 睡 眠 改 善 薬 と 抗 ヒ スタミン 成 分 が 配 合 された 総 合 感 冒 薬 の 両 方 を 求 めて 来 局 された 両 方 共 本 人 が 服 用 するとのことであったので どちらも 服 用 中 は 眠 気 を 催 すので 車 の 運 転 に 注 意 する 事 や 同 時 服 用 は 避 ける 旨 を 指 導 した 上 で 販 売 した 事 例 6 相 談 対 応 :55 歳 男 性 奥 さんが 来 局 し 最 近 眠 れない 食 欲 がない 意 欲 がな い 旨 の 話 をされた 別 の 店 で 栄 養 剤 購 入 して 飲 んだとのこと 話 を 聞 く 限 りうつ 状 態 のため 心 療 内 科 への 受 診 勧 奨 をした 転 帰 : 受 診 し 抑 うつ 剤 が 処 方 された 仕 事 もセーブし 少 しずつ 社 会 生 活 が 送 れ るようになっているとのこと 事 例 7 相 談 対 応 :4 代 女 性 母 親 が 来 局 し 娘 に 飲 ませるための 鎮 静 剤 を 希 望 された ご 主 人 の 転 勤 等 があり 半 年 前 頃 より 気 分 がすぐれず 外 出 もしなくなり 最 近 実 家 に 引 っ 越 して 来 たが 毎 日 憂 うつで 意 欲 なく 眠 れないため 鎮 静 剤 を 知 り 合 い 薦 められたための 来 局 であった 状 態 から うつ 症 状 の 可 能 性 があり 一 般 薬 では 治 療 が 無 理 と 判 断 し 心 療 内 科 の 受 診 を 勧 め 紹 介 状 を 持 たせた 転 帰 : 後 日 紹 介 した 医 療 機 関 に 紹 介 状 を 持 って 受 診 したとの 報 告 があった 事 例 8 相 談 対 応 :8 代 女 性 旅 行 でバスなどに 乗 ると 車 酔 いする 乗 り 物 酔 防 止 の 薬 を 良 く 飲 むが 眠 くなることが 多 い 他 の 薬 局 で 眠 気 が 少 ない 薬 を 希 望 して 購 入 したも のの その 薬 でも 眠 くなったとの 相 談 抗 ヒスタミン 薬 の 作 用 が 強 く 出 ていること を 予 想 し 抗 ヒスタミン 作 用 が 緩 和 な 成 分 が 主 成 分 である 乗 り 物 酔 防 止 の 薬 を 薦 め た 転 帰 : 眠 気 は 出 ず 乗 り 物 酔 いもせず 効 果 があった 事 例 9 相 談 対 応 :5 代 男 性 4~5 日 胃 が 重 苦 しく 食 べてもすぐつかえるので 市 販 の
16 胃 腸 薬 を 飲 んでみたがよくならないので H2ブロッカーを 飲 んでみたいと 来 局 胃 の 重 苦 しさについて 詳 しく 聞 くと 腹 全 体 に 張 っていて 便 はしばらく 出 ていない とのこと 便 秘 による 腹 満 で 胃 が 重 苦 しくなっている 可 能 性 を 説 明 便 秘 薬 の 手 持 ちがあるとのことだったので その 使 用 を 薦 めると 共 に 整 腸 剤 の 説 明 をし 乳 酸 菌 製 剤 を 販 売 した 転 帰 :2 日 後 に 来 局 し とてもすっきりしたとのこと その 際 のやり 取 りで 風 邪 ひき 易 く 市 販 の 総 合 感 冒 剤 を 服 用 するとの 話 を 聞 き 総 合 感 冒 薬 により 便 が 硬 くなる 可 能 性 も 説 明 した その 後 も 来 局 しているが 近 頃 便 秘 しないと 大 変 喜 ばれ ている 事 例 1 相 談 対 応 :5 代 女 性 胃 の 調 子 が 悪 い のどに 違 和 感 あり 胃 腸 薬 とトローチを 指 名 買 いするつもりで 来 局 した 話 を 聞 くと 更 年 期 症 状 ( 精 神 症 状 )と 思 われた ため 漢 方 薬 2 週 間 分 の 服 用 を 勧 めた 転 帰 : 調 子 が 良 く その 後 も 服 用 を 続 けている 事 例 11 相 談 対 応 :6 代 男 性 胃 薬 を 希 望 話 を 聞 いたところ 医 療 機 関 から 血 圧 の 薬 数 種 の 他 コレステロール 薬 を 服 用 中 塩 分 摂 取 の 制 限 受 けているとのこと 胃 薬 に 含 まれる 制 酸 成 分 由 来 のナトリウムの 量 など 説 明 し ナトリウムが 少 ない 胃 薬 を 販 売 した 事 例 12 相 談 対 応 :6 代 男 性 胃 の 具 合 が 悪 いと 胃 薬 を 希 望 された 話 を 聞 いたところ 前 立 腺 肥 大 あるとのこと 抗 コリン 作 用 を 示 す 成 分 を 含 む 胃 薬 であったため 副 作 用 等 の 可 能 性 を 伝 えたところ その 胃 薬 の 購 入 をやめた 他 の 症 状 も 聞 くことがで きたので 漢 方 をおすすめし 購 入 された 事 例 13 相 談 対 応 :8 代 男 性 (ご 主 人 )の 便 が 出 ないと 家 族 が 来 局 腹 が 張 り 苦 しいと 本 人 が 言 っているとのこと 1 週 間 前 から 下 剤 (センナ 系 )や 浣 腸 を 試 したが 便 が 出 ないのでもう 少 し 大 きな 浣 腸 はないかとのこと 他 の 薬 局 で 購 入 ( 調 剤 を 含 む)した 薬 を 持 参 かかりつけ 医 あり 持 参 した 薬 ( 下 剤 2 種 類 浣 腸 1ml)を 勘 案 するに 腸 閉 塞 など 器 質 的 なものがうかがえたので すぐにかかりつけ 医 で 診 察 を 受 けるように 伝 え 薬 の 販 売 はしなかった 転 帰 : 後 日 家 族 が 来 局 され かかりつけ 医 より 基 幹 病 院 に 紹 介 され 検 査 の 結 果 癌 が 見 つかり そのまま 入 院 されたとのこと 事 例 14 相 談 対 応 :4 代 男 性 3 日 前 から 背 中 の 痛 みが 続 くと 来 局 シップ 剤 を 希 望 した が 膵 炎 の 既 往 歴 があったため 医 薬 品 を 販 売 せず 近 隣 の 内 科 医 院 を 紹 介 ( 受 診 勧 奨 )した 転 帰 : 膵 炎 と 診 断 され H2ブロッカー 消 化 剤 を 処 方 され 現 在 服
17 用 中 事 例 15 相 談 対 応 :7 代 男 性 本 日 心 臓 の 動 悸 があり 脈 が 乱 れているようだと 訴 え 来 局 医 療 用 の 薬 は 飲 んでいない たまに 来 局 する 患 者 さんですが いつもと 違 って 顔 色 が 青 白 く 元 気 ないので 近 くの 病 院 を 紹 介 ( 受 診 勧 奨 )した 転 帰 :その 日 のうちに 病 院 へ 行 き 心 房 細 動 があると 言 われたとのこと それから 定 期 的 に 通 院 して 治 療 を 受 けている 事 例 16 相 談 対 応 :6 代 女 性 病 院 嫌 いの 方 で 鎮 咳 薬 を 連 用 しており 指 名 買 いのため 来 局 喘 鳴 があり あきらかに 喘 息 症 状 の 為 薬 を 販 売 せず 受 診 をすすめる 転 帰 : 不 満 で 帰 宅 したが 後 日 来 局 病 院 に 行 ってよかったと 感 謝 された 事 例 17 相 談 対 応 :4 代 男 性 咳 が 止 まらないのである 鎮 咳 薬 を 指 名 し それが 欲 しいと のこと 2~3 日 前 にも 同 じ 医 薬 品 を 購 入 された 不 適 切 な 使 用 の 疑 いがあり 販 売 せず 受 診 勧 奨 した 事 例 18 相 談 対 応 :6 代 女 性 3 週 間 前 より 排 便 時 に 少 量 の 出 血 あり 本 人 は 痔 と 思 い 込 み 痔 治 療 用 の 坐 剤 を 使 用 症 状 があまり 改 善 しないため 来 局 今 回 も 同 製 品 の 購 入 希 望 であったが 症 状 などから 同 製 品 の 使 用 は 不 適 切 と 考 え 早 急 に 総 合 病 院 又 は かかりつけ 医 を 受 診 し 大 腸 検 査 を 受 けるよう 勧 奨 した 転 帰 : 総 合 病 院 を 受 診 結 果 直 腸 癌 と 判 明 入 院 手 術 後 退 院 予 後 良 好 事 例 19 相 談 対 応 :3 代 男 性 夏 陰 部 がかゆくてたまらないため 水 虫 の 薬 をくれと 言 っ て 来 局 かゆいのは 陰 嚢 とのことであり 陰 嚢 が 水 虫 になることは 少 ないので 湿 疹 の 薬 をすすめ 販 売 した 転 帰 : 次 に 来 局 した 際 に 様 子 を 尋 ねると 湿 疹 の 薬 で 数 日 でおさまったし いわれ た 通 りしているので 再 発 しないと 話 して 行 かれた 事 例 2 相 談 対 応 :6 代 男 性 右 足 首 指 間 が 水 虫 であり 水 虫 薬 を 使 用 中 しかし 湿 潤 糜 爛 があることから 水 虫 薬 によるカブレを 考 慮 し 今 回 は 水 虫 薬 は 販 売 せずに 皮 膚 炎 の 外 用 薬 を 推 奨 し 販 売 した 転 帰 :1 日 後 糜 爛 は 無 くなり 再 度 水 虫 薬 を 選 び 販 売 した 事 例 21 相 談 対 応 :5 代 女 性 口 唇 に 水 疱 のでき 物 できてから1 週 間 以 上 今 までリッ プクリームのみの 使 用 水 ぶくれはなく 赤 黒 く 炎 症 あり 抗 ヘルペス 薬 を 買 いに
18 来 たが ヘルペス 後 の 二 次 感 染 と 思 われたため 抗 生 剤 の 軟 膏 を 販 売 した 転 帰 :3 日 後 来 店 良 くなっていました 事 例 22 相 談 対 応 :7 代 女 性 黒 い 点 が 見 えるとのことで 目 薬 を 求 め 来 局 黒 い 点 はふわ ふわ 動 いているか 止 まっているか 訊 ねたところ 止 まっている 目 を 動 かせばつい てくる とのことだったので 網 膜 はく 離 の 可 能 性 があるからすぐに 総 合 病 院 の 眼 科 を 受 診 するようすすめた 転 帰 : 網 膜 はく 離 との 診 断 であった まだ 初 期 の 状 態 だったので レーザー 治 療 で 完 治 した 事 例 23 相 談 対 応 :5 代 男 性 右 目 が 朝 からチカチカ 光 が 見 える 一 部 黒 いものが 見 える とのことで 来 店 網 膜 剥 離 を 疑 い 眼 科 医 受 診 勧 奨 した 転 帰 : 後 部 硝 子 体 剥 離 との 診 断 でしばらく 様 子 を 見 るとの 事 になり 一 週 間 後 再 診 し レーザーで 進 行 を 止 めている 状 態 とのことであった
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定
62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として
川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平
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第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
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3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
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薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
