-201y-230a-225†÷-201z Fuso IMDS-223u-227I-203}-203j A Ver A
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- あいぞう えんの
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1 沿 革 年 月 日 制 定 改 改 改 3 改 改 三 菱 ふそう IMDS 入 力 マニュアル - 0 -
2 本 書 について ダイムラー 社 における IMDS データのチェック 自 動 MDS チェックの 目 的 ダイムラー 拒 否 コード 三 菱 ふそうへの MDS の 送 信 三 菱 ふそう ID MDS 送 信 先 情 報 自 動 チェックルーチンに 関 する 注 意 三 菱 ふそう 部 品 番 号 ( 拒 否 コード A001) ダイムラー サプライヤーコード( 拒 否 コード A002) 補 足 コードおよび 様 々な 色 のコンポーネント コンポーネント 上 で 使 用 する 材 料 のバリエーション ワイルドカードの 使 用 ( 拒 否 コード A007) 質 量 公 差 ( 拒 否 コード A008) 削 除 された 物 質 ( 拒 否 コード A009) 構 造 エラー( 拒 否 コード A010) 禁 止 物 質 に 関 する 注 意 ELV 指 令 の ANNEX II に 従 ったチェック( 拒 否 コード ELV001/3/4) アプリケーションコード(ELV002) 最 高 濃 度 ES-W56901 に 従 ったチェック 材 料 および 物 質 の 申 告 にあたっての 注 意 材 料 名 称 ( 拒 否 コード G001) 材 料 分 類 ( 拒 否 コード G002) 公 的 材 料 規 格 (G003) 商 品 名 (G004) OEM 材 料 規 格 ( 拒 否 コード G005) 材 料 メーカー( 拒 否 コード G006) 物 質 リストのチェック( 拒 否 コード G008) 元 素 分 析 形 式 による 材 料 報 告 ( 拒 否 コード G009) 溶 剤 ( 拒 否 コード G010) アウトプットまたは 生 産 プロセス 材 の 詳 細 ( 拒 否 コード G011) ディスクレーマー( 拒 否 )( 拒 否 コード G014) Flat Bill of Material( 拒 否 コード G015) その 他 のエラー( 拒 否 コード G016) 不 要 な 材 料 レベル( 拒 否 コード G017) IMDS プロトタイプ( 拒 否 コード G018) 合 成 樹 脂 およびエラストマーの 材 料 記 号 ( 拒 否 コード P001) 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラストマー フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマーお よび 熱 可 塑 性 エラストマー 着 色 された 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラス トマー 材 料 番 号 および 材 料 規 格 ( 拒 否 コード M001 および M002)
3 プロセス 材 および 資 材 コンポーネントおよびセミコンポーネントの 名 称 IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 材 料 申 告 内 容 の 完 全 性 材 料 の 一 括 申 告 グラム 以 下 の 質 量 を 有 する 材 料 三 菱 ふそうからの 支 給 品 キャリオーバ 部 品 その 他 の 情 報 初 めて IMDS をご 利 用 される 方 へのご 案 内 IMDS に 関 する 一 般 的 なご 質 問 三 菱 ふそうに 関 するご 質 問 IMDS に 関 する 情 報 本 書 について 本 書 はダイムラー 社 の Supplier Information on MDS Checking in IMDS を 元 に 三 菱 ふそうの 取 引 先 様 向 けに 作 成 された IMDS(*)の 入 力 マニュアルです 本 文 中 参 考 例 として いくつかの IMDS 入 力 画 面 を 掲 載 していますが これらは ダイムラー 社 の 原 文 のまま ドイツ 語 表 示 となっています 恐 縮 ですが ご 了 承 下 さい (*)International Material Data System - 2 -
4 ダイムラー 社 における IMDS データのチェック 三 菱 ふそうはダイムラー トラック 部 門 の 一 員 として ダイムラー 社 の 方 式 に 則 り IMDS(International Material Data System)による 材 料 データ 収 集 を 行 います 取 引 先 様 には IMDS による MDS(Material Data Sheet)の 入 力 をお 願 い 致 します 入 力 頂 い た MDS は ダイムラー 社 の 方 式 に 従 いチェックが 行 われます これにより 複 雑 なモジュールおよび 車 両 全 体 における MDS 評 価 そして 法 的 要 求 に 従 った 付 随 証 明 文 書 の 作 成 が 遂 行 されることになります 現 状 では IMDS 入 力 ガイドラインが IMDS レコメンデーション( 推 奨 事 項 )の 中 で 様 々に 解 釈 されています さらに IMDS レコメンデーションを 読 んでいない 理 解 し ていない または 実 行 されていないという 現 状 が 生 じています このため 内 部 ツールおよびプロセスの 基 礎 となるデータの 品 質 を 高 レベルで 維 持 するためには 三 菱 ふそうへ 送 信 される MDS をチェックすることが 必 要 となります 多 数 の MDS が 送 信 されることから 常 時 繰 り 返 される 手 順 を 自 動 化 することが 必 要 かつ 重 要 です 自 動 チェックシステムによる 品 質 の 低 下 をできる 限 り 回 避 するため ダイムラーでは 人 による 評 価 と 自 動 チェックルーチンとを 併 用 しています これに より コンポーネントおよび 材 料 化 学 物 質 の 複 雑 な 組 み 合 わせを 考 慮 し 標 準 外 の 材 料 も 承 認 することが 可 能 となります 本 マニュアルでは MDS を 送 信 する 皆 様 にダイムラーでの MDS チェックに 関 する 詳 細 をお 知 らせしています 自 動 MDS チェックの 目 的 ダイムラーによる MDS のチェック MDS 上 の 材 料 の 評 価 方 法 をダイムラーの 全 工 場 で 一 貫 化 ダイムラーにおける MDS チェックの 中 で 個 々の 材 料 特 性 のチェックにとる 時 間 を 拡 大 MDS チェックに 関 する 複 雑 な 質 問 へのサプライヤー 向 けサポートを 向 上 ダイムラー 拒 否 コード MDS が 拒 否 された 場 合 該 当 材 料 および 単 数 もしくは 複 数 の 拒 否 / 警 告 コードが 記 載 されたリストが 送 付 されます 材 料 名 には MDS 上 の 英 語 表 記 内 容 の 最 初 の 20 文 字 のみが 使 用 されます 拒 否 / 警 告 コードのリストは IMDS の 公 式 ページでご 覧 いただけます( その 他 の 情 報 の 章 も 参 照 して 下 さい) 三 菱 ふそうへ MDS を 再 送 信 する 前 に 必 ずここで 指 摘 された 材 料 に 関 する 入 力 内 容 を 修 正 して 下 さい ここに 記 載 されているすべての コードが 拒 否 を 意 味 するのではなく 警 告 を 目 的 としているものもあるということ にご 注 意 下 さい 三 菱 ふそうへの MDS の 送 信 弊 社 から MDS 入 力 の 要 請 を 受 けた 後 できるだけ 早 い 時 期 に MDS を 送 信 して 下 さい MDS のチェックのためのプロセスが 長 引 くことが 考 えられますので 送 信 の 際 には 充 分 に 時 間 を 見 積 もって 下 さい - 3 -
5 MDS は 弊 社 が 指 定 する 組 織 ユニット(ID:89408)に 送 信 して 下 さい 不 明 な 点 等 がありましたら 三 菱 ふそうの 担 当 者 までお 問 い 合 わせ 下 さい 三 菱 ふそうコンポーネントの MDS を 公 開 しないで 下 さい 三 菱 ふそうの 部 品 番 号 ごとにひとつの MDS-ID を 使 用 して 下 さい 同 じ 部 品 番 号 に 対 して MDS を 再 度 送 信 する 場 合 には 同 じ MDS-ID の 新 バージョン を 作 成 して 下 さい MDS-ID の 新 規 作 成 はお 避 け 下 さい コンポーネントの 質 量 が 合 意 された 質 量 公 差 外 となった 場 合 やコンポーネント 内 の ひとつまたは 複 数 の 材 料 が 変 更 となった 場 合 新 規 バージョンの MDS を 再 作 成 する 必 要 があります(6 価 クロムフリー 表 面 処 理 へのコンポーネント 変 更 は 材 料 変 更 と 見 なされます) 弊 社 へ 送 信 されたデータシートはすべて 転 送 許 可 扱 いとなります 三 菱 ふそう ID MDS は 以 下 の ID へのみ 送 信 して 下 さい ID:
6 MDS 送 信 先 情 報 以 下 の 欄 に 完 全 に 記 入 してから MDS を 三 菱 ふそうへ 送 信 して 下 さい 弊 社 から 送 付 されたリストに 記 載 され た 三 菱 ふそうの 部 品 番 号 記 入 不 要 弊 社 から 送 付 されたリストに 記 載 され た 三 菱 ふそうの 部 品 名 称 図 面 に 記 入 された 図 面 番 号 記 入 不 要 EO の 場 合 は EO-No.を 記 入 記 入 不 要 記 入 不 要 記 入 不 要 貴 社 の グローバスコード を 記 入 ( 従 来 の 取 引 先 コード ではありませ ん) はい を 選 択 入 力 必 須 項 目 ( 誤 記 の 場 合 は 拒 否 ) 任 意 入 力 項 目 ( 拒 否 の 対 象 外 ) - 5 -
7 自 動 チェックルーチンに 関 する 注 意 三 菱 ふそう 部 品 番 号 ( 拒 否 コード A001) サプライヤー 社 内 の 部 品 番 号 ではなく 三 菱 ふそうが 指 示 した 部 品 番 号 のみを 入 力 して 下 さい 部 品 番 号 が 正 確 に 入 力 されていないと 三 菱 ふそう 社 内 での 照 合 確 認 が 行 えない 他 ダイムラーのチェックシステム 上 でパーツリスト 上 の 部 品 番 号 の 認 識 が 行 えない 場 合 があります これがエラーメッセージまたは 自 動 的 拒 否 の 原 因 と なる 場 合 があります ダイムラー サプライヤーコード サプライヤーコード( 拒 否 コード A002) サプライヤー コードとしては ダイムラーの グローバス コード を 入 力 して 下 さ い ( 従 来 の 取 引 先 コード ではありません ) グローバス コード は 8 桁 の 数 字 で 構 成 されています ここでは 空 白 文 字 や 特 殊 文 字 は 使 用 できません 補 足 コードおよび 様 々な 色 のコンポーネント 補 足 コード 用 として 特 に 情 報 が 提 供 されていない 場 合 には Supplementary code( 補 足 コード)1 および 2 の 欄 に 何 らかの 情 報 ( 0 や X )を 追 加 入 力 しないで 下 さい 三 菱 ふそうへ 様 々な 色 のコンポーネントを 納 入 している 場 合 全 色 のうちから 一 色 を 選 び 一 件 の MDS を 送 信 するだけで 充 分 です ただしこれは 何 らかの 色 の 部 品 に 限 って 禁 止 物 質 または 要 申 告 物 質 が 使 用 されていたり 材 料 質 量 が 指 定 中 の 質 量 公 差 を 上 回 っていたりする 場 合 には 適 用 されません コンポーネント 上 で 使 用 する 材 料 のバリエーション 納 入 されるコンポーネントの 中 で 様 々なメーカーの 材 料 を 使 用 している 場 合 全 メーカーの 材 料 の 中 からひとつを 選 んで 一 件 のデータを 入 力 して 下 さい 不 明 な 点 等 がありましたら 三 菱 ふそうの 担 当 者 にお 問 い 合 わせ 下 さい ワイルドカードの 使 用 ( 拒 否 コード A007) ワイルドカードは 未 定 義 の 化 学 物 質 に 対 するプレースホルダーです IMDS 上 では 様 々なフィールド(CAS No.など)に system という 言 葉 が 使 用 されています それぞれの 均 質 材 料 の 中 に 10% 以 下 の 割 合 で 含 有 されている 物 質 はワイルドカード として 隠 す ことが 可 能 です ただし 禁 止 物 質 または 要 申 告 物 質 はここで 隠 す ことはできません 機 密 扱 いとなっている 物 質 もワイルドカードの 対 象 となります ワイルドカードの 使 用 された 物 質 に 関 しては 三 菱 ふそう 側 で 承 認 された 人 物 のみに 閲 覧 が 許 可 され ます - 6 -
8 ただし 機 密 扱 いとなっている 物 質 が 要 申 告 物 質 または 禁 止 物 質 である 場 合 IMDS 上 ではサプライヤーおよび 三 菱 ふそう 両 者 の 全 ユーザーに 開 示 されます!それぞれのサプライヤーはワイルドカードを 含 む 材 料 が 最 新 の 法 的 規 制 に 準 じてい るかを 定 期 的 にチェックする 必 要 があります 質 量 公 差 ( 拒 否 コード A008) 質 量 公 差 ( 限 界 値 はレコメンデーション 参 照 )はチェックツールにより 監 視 され 相 違 が 判 明 した 場 合 には 拒 否 されます ただし 指 定 公 差 に 従 えない 正 当 な 理 由 がある 場 合 には それぞれのケースに 応 じて 弊 社 に 交 渉 し 場 合 によっては 承 認 を 受 けることも 可 能 です 削 除 された 物 質 ( 拒 否 コード A009) 削 除 された 材 料 および 物 質 はダイムラーのチェックシステムで 検 知 され チェック 担 当 者 に 提 示 されます ただし 削 除 された 材 料 および 物 質 としてここで 表 示 され る 物 質 のすべての MDS が 拒 否 されるわけではありません 多 くの MDS は 以 前 にシス テム 上 に 存 在 した 物 質 で 作 成 されており その 後 も 有 効 とされています ただし 何 らかの 物 質 が 上 位 概 念 や 物 質 群 を 表 し 要 申 告 物 質 でないことが 特 に 明 示 されて いないと この 物 質 は 拒 否 されます 例 : Amount of pigment ( 顔 料 成 分 ) ( 詳 細 定 義 なし) Preservative( 保 存 料 ) Cannot currently be answered ( 現 在 は 対 応 不 可 能 ) Query/Hg/Cr6/Cd/Pb ( 問 い 合 わせ/Hg/Cr6/Cd/Pb) Other admixtures(その 他 の 混 入 物 ) Dye( 着 色 料 ) - 7 -
9 その 他 の 物 質 にも 影 響 をおよぼしますので ご 使 用 になる 材 料 とその 記 入 内 容 に 注 意 して 下 さい 構 造 エラー( 拒 否 コード A010) Recommendation 001 に 記 載 中 の 構 造 エラーは 拒 否 されます 悪 い 例 : 禁 止 物 質 に 関 する 注 意 ELV 指 令 の ANNEX II に 従 ったチェック チェック( 拒 否 コード ELV001/3/4) その 他 の 法 的 要 求 への 適 合 性 チェックとは 関 係 なく ELV 指 令 の 中 で 禁 止 されている 含 有 物 質 はすべてチェックされます 使 用 中 の 物 質 に 間 違 ったアプリケーションコードを 割 り 当 てると この 物 質 は 拒 否 されます アプリケーションコード(ELV002) アプリケーションコードは 材 料 に 割 り 当 てられますが コンポーネントに 割 り 当 て られることも 頻 繁 にあります 主 要 材 料 のアプリケーションコードに 関 しては 以 下 の 入 力 限 界 値 に 注 意 して 下 さい 最 高 濃 度 鉛 水 銀 が 質 量 の 0.1 % 以 下 カドミウムが 質 量 の 0.01 % 以 下 となる 場 合 のアプリ ケーションコードは 常 に 以 下 の 通 りです 旧 コード: Impurity (not intentionally added) 新 コード: Concentration within acceptable GADSL limits これら 両 方 のアプリケーションコードが 承 認 されます 鉄 鋼 質 量 の 0.1 < x 0.35%の 鉛 を 含 む 加 工 用 鉄 鋼 : Alloying element in steel for machining purposes or galvanised steel - 8 -
10 アルミニウム 質 量 の 0.1 < x 1.5%の 鉛 を 含 む 加 工 用 アルミニウム: (2008 年 7 月 1 日 以 降 質 量 中 鉛 0.1 < x 0.4%) Alloying element in aluminium for machining purposes 銅 質 量 の 0.1 < x 4%の 鉛 を 含 む 銅 材 料 Alloying element in copper はんだ 材 料 上 記 の 限 界 値 を 超 える 鉛 量 を 含 有 するはんだ 材 料 : Solder in electronic circuit boards and other electric applications ガラスまたは またはセラミック 材 料 内 の 鉛 および 鉛 合 成 品 Electrical components which contain lead in a glass or ceramic matrix compound except glass in bulbs and glaze of spark plugs 何 らかのコンポーネントにアプリケーションコードが 割 り 当 てられると 必 ずそれ ぞれのコードがチェックされます ES-W56901 に 従 ったチェック 材 料 中 に ES-W56901 に 記 載 された 物 質 が 含 まれている 場 合 それぞれの 含 有 量 制 限 が 維 持 されているかがチェックされます 許 容 限 界 値 を 超 えた 場 合 MDS は 拒 否 され ます - 9 -
11 材 料 および 物 質 の 申 告 にあたっての 注 意 材 料 名 称 ( 拒 否 コード G001) 材 料 名 称 はひとつの 材 料 に 割 り 当 てる 必 要 があります ダイムラーAG へは 多 数 の データセットが 送 信 されることから この 点 は 厳 重 に 注 意 して 下 さい 必 須 任 意 任 意 任 意 樹 脂 は 入 力 その 他 は 任 意 必 須 金 属 は 入 力 樹 脂 は 不 要 任 意 任 意 特 に 材 料 名 の 記 入 欄 には 英 語 で 記 入 して 下 さい(ローマ 字 日 本 語 は 不 可 ) 金 属 加 工 分 野 などの 標 準 材 料 が 使 用 されている 場 合 それぞれの 規 格 で 定 められた 名 称 を 使 用 して 下 さい 補 足 名 称 は 商 品 名 の 欄 に 記 入 することが 可 能 です 悪 い 例 : 不 適 切 な 材 料 名
12 以 下 では 材 料 の 認 識 や 割 り 当 てが 困 難 または 不 可 能 な 材 料 名 の 例 をあげています 悪 い 例 : Mix Carrier fabric5 FLEECE 5779 Rhenus Norplex ELV 2 VAL013V, Fr-4 Outer layer PD2204 TS 3528 SGW Surface (Shield) Q Plastic Coating Alloy 151 FXD6A E110 2LL 規 格 外 の 材 料 名 の 場 合 には その 材 料 を 明 確 に 表 す 名 称 を 記 入 して 下 さい つまり ある 接 着 剤 の 材 料 名 には adhesive bonding agent や glue などの 用 語 が 使 用 される ことが 必 要 です 同 様 に 塗 料 には lacquer や paint もしくはこれに 類 似 した 明 確 な 用 語 を 使 用 して 下 さい 固 有 名 称 は 後 ろに 追 加 するか 商 品 名 の 欄 に 記 入 して 下 さい これを 怠 ると 即 時 の 認 識 が 不 可 能 となります 材 料 分 類 ( 拒 否 コード G002) 材 料 分 類 は 使 用 目 的 ではなく 材 料 の 種 類 に 従 って 選 択 して 下 さい このため 例 えば 電 気 亜 鉛 メッキは 保 存 用 として 使 用 されますが この 材 料 は 亜 鉛 合 金 とし て 分 類 されます 熱 可 塑 性 樹 脂 の 場 合 には フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 か フ ィラー( 充 填 材 )を 含 有 しない 熱 可 塑 性 樹 脂 のいずれかに 分 類 して 下 さい 複 合 材 には 通 常 複 数 の 材 料 が 含 まれ これらの 個 々の 均 質 材 料 を 記 入 することが 必 要 と なることから 高 分 子 複 合 材 に 含 まれる 合 成 樹 脂 という 分 類 はお 避 け 下 さい 同 様 に 熱 可 塑 性 樹 脂 という 分 類 もお 避 け 下 さい 公 的 材 料 規 格 (G003) 材 料 の 化 学 物 質 について 定 める 国 際 的 に 有 効 な 最 新 の 材 料 規 格 を 使 用 して 下 さい 物 理 的 材 料 特 性 に 関 する 規 格 は 材 料 の 化 学 情 報 データベースとなる IMDS の 中 では 関 係 ありません フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 フィラー( 充 填 材 )を 含 有 しない 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラストマーに 関 する 材 料 規 格 はここでは 要 求 されません
13 商 品 名 (G004) 商 品 名 は 材 料 名 の 欄 ではなく 商 品 名 (trade names) の 欄 に 記 入 して 下 さい 商 品 名 の 記 入 は 三 菱 ふそうが 要 求 するものではありません このため これは 材 料 の 拒 否 につながるものではありません OEM 材 料 規 格 ( 拒 否 コード G005) 現 在 記 入 は 不 要 です 材 料 メーカー( 拒 否 コード G006) 現 在 記 入 は 不 要 です 物 質 リストのチェック チェック( 拒 否 コード G008) 材 料 に 含 まれる 物 質 のリストは 材 料 専 門 の 担 当 者 がチェックします チェック 結 果 は 材 料 データベースへ 送 られ 同 じ 材 料 が 再 報 告 された 場 合 に 自 動 的 に 認 識 されま す 報 告 内 容 が 該 当 材 料 内 の 物 質 に 関 する 既 存 データに 一 致 しない 場 合 この 材 料 は 拒 否 されます 元 素 分 析 形 式 による 材 料 報 告 ( 拒 否 コード G009) 材 料 およびその 物 質 は コンポーネントの 中 で 認 識 できるように 入 力 して 下 さい このため 金 属 以 外 の 材 料 では 元 素 分 析 を 物 質 リストとして 入 力 することはできま せん 悪 い 例 : 元 素 レベルでの 物 質 の 記 入 ( 元 素 分 析 )は 容 認 されません 溶 剤 ( 拒 否 コード G010) 溶 剤 は 様 々な 材 料 の 製 造 に 重 要 な 役 割 を 果 たします 通 常 完 成 した 車 両 内 では 溶 剤 は 微 量 に 残 っている 程 度 であるか または 全 く 確 認 されません このため 溶 剤 を 大 量 に 使 用 する 材 料 は 拒 否 されます 悪 い 例 :
14 アウトプットまたは 生 産 プロセス 材 の 詳 細 ( 拒 否 コード G011) 材 料 の 物 質 として 報 告 される 内 容 は 実 際 のコンポーネント 内 の 材 料 状 況 と 同 等 であ ることが 必 要 です このため アウトプット 品 を 材 料 製 造 用 として 入 力 することは 容 認 されません 悪 い 例 : epsilon-caprolactam はポリアミドのベースとなりますが コンポーネント 内 のポリアミドには* epsilon-caprolactam は 含 まれません * 微 量 の Epsilon-Caprolactam は 合 成 樹 脂 の 特 性 を 決 定 します このためこの 量 であれ ば 承 認 されます ディスクレーマー マー( 拒 否 )( 拒 否 コード G014) MDS としてのディスクレーマー( 拒 否 )の 記 入 は 容 認 されないことから 拒 否 につ ながります 備 考 欄 は 材 料 に 関 係 する 追 加 情 報 のみに 使 用 できます 悪 い 例 :
15 Flat Bill of Material( 拒 否 コード G015) フラット 構 造 は 存 在 しない 構 造 や 材 料 分 類 と 同 意 語 ではありません コン ポーネントはフラット 構 造 で 表 すことが 可 能 です この 際 には すべてのコンポー ネントをそれぞれの 材 料 とともに 報 告 することが 必 要 です この 場 合 これらの 下 位 部 品 の 上 位 コンポーネントへの 属 性 を 示 す 必 要 はありません ただし それぞれ のコンポーネント(ネジやホルダー 等 )への 材 料 の 属 性 はわかるようにしておく 必 要 があります フラット 構 造 承 認 されます 構 造 なし 承 認 されません
16 その 他 のエラー エラー( 拒 否 コード G016) 拒 否 コードリストに 表 示 されていないエラーが 発 生 した 場 合 拒 否 コード G016 が 出 されます さらに 発 生 中 の 問 題 の 詳 細 が 指 摘 されます( 個 別 記 述 ) 不 要 な 材 料 レベル( 拒 否 コード G017) 自 動 評 価 には 常 に 最 上 位 の 材 料 レベルが 考 慮 されることから データ 計 算 時 にエ ラー 発 生 の 原 因 となる 不 要 な 材 料 レベルは 承 認 されません この 場 合 セミコン ポーネントレベルまたはコンポーネントレベルを 使 用 して 下 さい 悪 い 例 : 良 い 例 : IMDS プロトタイプ( 拒 否 コード G018) 弊 社 は IMDS プロトタイプをサプライヤーに 要 求 していません このためコンポーネ ントをプロトタイプ 材 料 とともに または 開 発 PPAP 用 MDS として 入 力 しないで 下 さい 合 成 樹 脂 およびエラストマー エラストマーの 材 料 記 号 ( 拒 否 コード P001) フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 フィラー( 充 填 材 )を 含 有 しない 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラストマーに 関 する 材 料 記 号 は 該 当 する 材 料 分 類 の 材 料 規 格 に 従 って 材 料 記 号 (Symbol) の 欄 に 入 力 して 下 さい 材 料 規 格 : フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 フィラー( 充 填 材 )を 含 有 しない 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 : ISO 1043 (パート 1 ~ 4) エラストマー: ISO 1629 熱 可 塑 性 エラストマー: ISO 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマー エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラストマー 合 成 樹 脂 およびエラストマーは IMDS 内 のスクロールダウンメニューで 入 力 できます
17 フィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマー および 熱 可 塑 性 エラストマー 石 灰 硫 酸 バリウム 二 酸 化 チタン 等 (ISO のリスト 参 照 )が 5 % 以 上 含 有 さ れることを 申 告 する 際 には 弊 社 ではフィラー( 充 填 材 )とみなされます この 場 合 該 当 する 材 料 はフィラー( 充 填 材 )を 含 有 する 熱 可 塑 性 樹 脂 として 分 類 し 相 応 の 記 号 を 入 力 することが 必 要 です 着 色 用 顔 料 として 微 量 に 使 用 されるカーボン ブラックや 二 酸 化 チタン 等 の 物 質 についても 濃 度 が 5%を 超 える 場 合 にはフィラー ( 充 填 材 )とみなされます 着 色 された 熱 可 塑 性 樹 脂 熱 硬 化 性 樹 脂 エラストマー エラストマーおよび 熱 可 塑 性 エラ ストマー 着 色 された 合 成 樹 脂 およびエラストマーは 顔 料 を 含 有 する 材 料 として 入 力 するか Rec. 010 の 指 示 に 従 って 複 数 の 材 料 を 下 位 に 持 つ 上 位 材 料 として 入 力 することが 必 要 です この 場 合 上 位 材 料 レベルの 入 力 内 容 のみがチェックされます これによ り 例 えば 材 料 全 体 としてワイルドカード 用 の 限 界 値 が 維 持 されている 場 合 には マスターバッチ 内 の 顔 料 含 有 量 が 従 来 適 用 されている 限 界 値 (10%)を 明 らかに 上 回 ることになります 良 い 例 : 材 料 がベース 材 料 およびマス ターバッチで 構 成 されている 悪 い 例 材 料 番 号 および 材 料 規 格 ( 拒 否 コード M001 および M002) すべての 金 属 に 対 して 材 料 番 号 を 名 称 欄 に 入 力 して 下 さい 材 料 番 号 には その 材 料 番 号 の 出 所 となる 材 料 規 格 も 含 まれます この 金 属 の 化 学 組 成 を 規 定 した 材 料 規 格 も 必 ず 公 的 材 料 規 格 欄 に 入 力 して 下 さい ここでは 物 理 的 特 性 や 試 験 方 法 等 を 定 める 規 格 は 関 係 ありません 入 力 した 材 料 番 号 と 材 料 規 格 にもとづき 物 質 がチェックされます 国 際 的 に 有 効 な 最 新 の 材 料 番 号 および 材 料 規 格 を 使 用 して 下 さい IMDS コミッティが 提 供 する 材 料 は 通 常 承 認 されますので これらの 材 料 を 優 先 的 に 使 用 して 下 さい これらの 材 料 は IMDS Org-ID に 記 載 されていま す その 他 の 検 索 用 語 に 関 しては IMDS 内 の FAQ にあるファイルをご 覧 下 さい 標 準 外 の 材 料 の 場 合 には 備 考 欄 に 相 応 の 内 容 ( 特 殊 グレード 等 )を 記 載 して 下 さ い これにより 材 料 番 号 および 材 料 規 格 を 入 力 しなくても 材 料 の 承 認 を 受 けること ができるようになります
18 プロセス 材 および 資 材 コンポーネントを 短 期 的 に 保 護 する 目 的 で または 運 搬 時 に 使 用 されるワックスや 保 護 フィルム 等 の 最 終 的 には 車 両 内 に 残 らない 材 料 およびコンポーネント または 最 終 的 にコンポーネント 上 に 残 らない 生 産 プロセス 材 等 は 車 両 構 成 要 素 としてみな されないことから 申 告 の 必 要 はありません コンポーネントおよび およびセミコンポーネント セミコンポーネントの 名 称 サプライヤーの 皆 様 には 明 確 なコンポーネント 名 の 使 用 が 望 まれます 可 能 な 限 り 図 面 上 で 使 用 しているコンポーネント 名 を 使 用 して 下 さい アプリケーションコードのつけられた 要 申 告 物 質 では 明 確 なコンポーネント 名 が 記 載 されていないと 正 当 性 チェックが 不 可 能 となります これはコンポーネントの 拒 否 につながります 悪 い 例 : 不 適 切 なコンポーネント 名 IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 を 優 先 的 に 使 用 して 下 さい IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 は ELV 指 令 やその 他 の 物 質 使 用 禁 止 に 反 していな い 限 り 通 常 承 認 されます( 認 められない 材 料 は IMDS コミッティに 申 告 し 記 載 内 容 を 修 正 する 必 要 があります) IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 は Org- ID 313( 鉄 鋼 リスト) 423(IMDS- Committee) 18986(IMDS-Committee / ILI)でご 覧 いただけます ここで 公 開 中 の 材 料 を 使 用 すると 質 量 公 差 やワイルドカードの 割 合 が 入 力 ガイドラインで 指 定 さ れた 値 を 上 回 ることがあります この MDS をコピーし 新 たに 名 前 を 付 けてコン ポーネント 内 で 適 用 する 場 合 には IMDS レコメンデーションに 留 意 して 下 さい [IMDS コミッティが 公 開 する 材 料 の 見 つけ 方 ] 材 料 の 検 索 画 面 において 他 社 データシート 欄 で 公 開 データシート のチェックボックス を on にすることで 検 索 できます また 名 称 欄 にキーワードとして 材 料 名 の 一 部 (iron alumi など)を 入 力 することで さらに 対 象 を 絞 り 込 むことができます 材 料 申 告 内 容 の 完 全 性 すべての 材 料 を 申 告 して 下 さい サプライヤーの 皆 様 には 使 用 中 の 材 料 すべてを 完 全 に 入 力 することをお 願 い 致 し ます MDS 上 での 申 告 内 容 が 不 完 全 であることが 後 日 判 明 した 場 合 は すでに 承 認 済 の MDS に 関 しても 修 正 を 行 い 不 足 情 報 を 補 足 するようお 願 い 致 します
19 材 料 の 一 括 申 告 異 なる 材 料 を 一 括 しないで 下 さい 例 : 電 解 処 理 表 面 は ベース 材 料 および 有 機 表 面 処 理 とともにひとつの 材 料 として まとめることはできません 悪 い 例 : 良 い 例 : 1 グラム 以 下 の 質 量 を 有 する 材 料 多 くの 材 料 は 微 量 の 質 量 を 有 しています( 数 ミリグラムという 材 料 も 頻 繁 にありま す) これらの 材 料 はワイルドカードおよび 公 差 のチェック 対 象 とはなりません その 他 のチェック 基 準 については 全 てチェックされ 満 たされていない 場 合 には 引 き 続 き 拒 否 につながります 三 菱 ふそうからの 支 給 品 1. 三 菱 ふそうからの 支 給 品 に 熱 加 工 または 機 械 加 工 等 を 施 した 後 再 度 三 菱 ふそうに 納 品 する 場 合 部 品 名 称 の 下 にコミッティが 公 開 している 材 料 (S_Fe_150)を 選 択 して 追 加 し 加 工 後 の 部 品 重 量 を 入 力 して 下 さい (2.のように 部 品 番 号 の 前 にDは 付 けないで 下 さい ) 2.MDS( 親 部 品 )の 中 に 子 部 品 として 三 菱 ふそうからの 支 給 品 を 含 む 場 合 下 の 例 のように 最 初 に 子 部 品 の 名 称 として D+ 支 給 部 品 番 号 の 名 称 でコンポーネ ントを 作 成 し その 下 の 階 層 に 更 にコンポーネントとしてダミーデータ dum001 を 追 加 して 下 さい 1 つの MDS の 中 に 複 数 の 異 なる 支 給 品 がある 場 合 は それぞれ
20 に D+ 支 給 部 品 番 号 を 設 定 して 下 さい ( 追 加 するダミー 番 号 dum001 は 特 に 変 更 する 必 要 はありません) DMC36443Ⅹ コンポーネント 名 称 支 給 部 品 番 号 Dを 付 ける 追 加 するダミーデータは dum001 の 名 称 で コンポーネント として 公 開 されて います 重 量 は 0.001mg(1μg: 実 質 ゼロ)で 支 給 部 品 の 重 量 分 だけ 軽 くなります が MDS( 親 部 品 )に 支 給 部 品 の 実 測 重 量 分 は 加 算 しないで 下 さい キャリオーバ 部 品 キャリオーバ 部 品 は 最 新 の 情 報 にアップデートして 下 さい 入 力 データに 変 更 の 無 い 場 合 は 再 入 力 は 不 要 です その 他 の 情 報 初 めて IMDS をご 利 用 される 方 へのご 案 内 予 備 知 識 なしに IMDS を 操 作 することは 困 難 です 初 めて IMDS をご 利 用 される 方 は まず IMDS 公 式 ホームページの はじめてご 利 用 頂 く 方 へ をご 一 読 いただき 必 要 なアクション( 企 業 登 録 や 基 本 操 作 の 確 認 及 び IMDS ユーザーマニュアルの 確 認 等 )をお 取 り 下 さい (IMDS ホームヘ ーシ (トッフ ヘ ーシ )) IMDS に 関 する 一 般 的 なご 質 問 IMDS に 関 する 一 般 的 なお 問 い 合 わせは 下 記 にご 連 絡 下 さい IMDS サービスセンター [email protected] TEL: IMDS アドバンスド ソリューションズ サービスセンター [email protected] TEL: 三 菱 ふそうに 関 するご 質 問 三 菱 ふそうに 関 するお 問 い 合 わせは 下 記 にご 連 絡 下 さい 三 菱 ふそう IMDS 事 務 局 [email protected] ( 極 力 E メールでお 願 い 致 します ) TEL:
21 ご 連 絡 の 際 必 ず 該 当 する MDS の MDS-ID とご 自 身 の 連 絡 先 情 報 を 記 載 して 下 さい ダイムラー 拒 否 コードのリストは IMDS の 公 式 ページの FAQ でご 覧 いただけます ここで 質 問 カテゴリ OEM Specific Info(OEM 特 殊 情 報 ) を 選 び Go をクリッ クして 下 さい この 際 常 時 最 新 バージョンを 使 用 するようにして 下 さい さらに IMDS の 公 式 ウェブサイトにある FAQ やその 他 の 項 目 の 情 報 も 活 用 して 下 さい IMDS に 関 する 情 報 システムへの 登 録 を 行 うと IMDS レコメンデーションが Recommendations の 項 目 の 左 側 でご 覧 いただけるようになります 常 時 最 新 バージョンを 入 手 するように 注 意 して 下 さい 同 じくシステムへの 登 録 後 クエスチョンマーク(ヘルプ)の 下 の 最 上 バー 内 でヒ ューレット パッカード トレーニング 資 料 が 入 手 できるようになります ハンドブ ック 上 での 使 用 言 語 はご 使 用 中 のブラウザの 言 語 設 定 に 応 じます システムの 取 扱 や 材 料 をテーマとした IMDS トレーニングを 是 非 ご 利 用 下 さい 三 菱 ふそう IMDS 事 務 局
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>
株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
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退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
事前チェック提出用現況報告書作成ツール入力マニュアル(法人用)
事 前 チェック 提 出 用 現 況 報 告 書 作 成 ツール 入 力 マニュアル ( 法 人 用 ) 平 成 26 年 7 月 一 般 社 団 法 人 日 本 補 償 コンサルタント 協 会 目 次 1. ツールの 概 要 1 2. 動 作 環 境 1 3. マクロの 設 定 (1) Excel のバージョンの 確 認 2 (2) マクロの 設 定 3 4. 現 況 報 告 書 の 作 成 (1)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10
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Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx
全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13
積 算 内 訳 書 の 作 成 マニュアル 平 成 26 年 1 形 県 県 整 備 部 建 設 企 画 課 目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 )
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
平成15・16年度の建設工事入札参加資格の認定について
測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 入 札 参 加 資 格 審 査 要 領 ( 目 的 ) 第 1 測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 発 注 事 務 処 理 要 綱 第 3 条 に 規 定 する 資 格 審 査 ( 以 下 資 格 審 査 という ) 及 び 業 務 分 野 別 格 付 については,この 要 領 の 定 めるところによる ( 総 合 数 値 ) 第 2 資 格 審
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
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市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
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返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 操 作 説 明 書 当 EXCELを 使 用 することにより 以 下 のものを 作 成 できます 返 還 同 意 書 保 険 者 別 返 還 金 額 一 覧 表 返 還 内 訳 表 返 還 集 計 表 1 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 (EXCEL 形 式 )を 開 きます 2 タイトル 画 面 が 数 秒 間 表 示 されますので 注 意
あいち電子調達共同システム
(2) 提 出 依 頼 書 の 確 認 提 出 依 頼 書 が 発 行 されると 利 用 者 登 録 で 指 定 したメールアドレスへお 知 らせが 送 信 されま すので 提 出 依 頼 書 を 確 認 します 調 達 案 件 一 覧 画 面 で 案 件 情 報 を 確 認 し 提 出 依 頼 書 を 表 示 します 操 作 1 調 達 案 件 検 索 画 面 で 検 索 条 件 を 入 力 し
2. 事 務 連 絡 者 用 メニュー (1) 登 録 変 更 申 請 委 員 会 メンバー メンバー 個 人 情 報 企 業 情 報 の 変 更 および JIRA 会 員 を 退 会 する 場 合 こ のメニューから 各 種 申 請 を 行 います 申 請 後 変 更 内 容 を JIRA 事 務
事 務 連 絡 者 ポータルサイト ご 利 用 マニュアル 1. システムログイン (1) 下 記 URL にアクセス( 会 員 事 務 連 絡 者 ポータル 画 面 下 記 URL をクリックして 事 務 連 絡 者 ポータルサイトに 入 ることができます) https://member.jira-net.or.jp/membermanage/account/login (2) ログイン 画 面
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
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平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
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ダイムラー IMDS の MDS チェックに関するサプライヤー向け情報 ページ 1 / 25 ダイムラーにおける IMDS データの自動チェック... 4 自動 MDS チェックの目的... 4 ダイムラー拒否コード... 5 ダイムラーへの MDS の送信... 5 ダイムラーにおける IMDS 組織... 6 IMDS へのコンポーネント MDS... 6 MDS 送信先情報... 7 自動チェックルーチンに関する注意...
新潟市市税口座振替事務取扱要領
昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成
「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既 に 提 出 した 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 の 申 告 額 に 誤 り があった 場 合 で 納 める 税 金 が 多 すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 少 なす ぎた 場 合 に 提 出 する 更 正 の 請 求 書 や 申 告 をした 税 額 等 が 実 際 より 少 な すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 多 すぎた 場
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
