()NZI トラップ cm NZI トラップは 国 際 昆 虫 生 理 生 態 学 センタ ーにより 考 案 されたもの ) である 変 法 マニ トバトラップと 同 様 色 の 布 を 用 いている 外 観 は 図 に 示 すとおりで 布 を 平 面 的 に 展 開 した 構 造 に 設 置 した
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- たけなり えんの
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1 誘 引 性 改 良 アブトラップの 作 製 と 捕 獲 試 験 東 青 地 域 県 民 局 地 域 農 林 水 産 部 青 森 家 畜 保 健 衛 生 所 菅 原 健 齋 藤 豪 相 馬 亜 耶 水 島 亮 林 敏 展 太 田 智 恵 子 中 村 成 宗 中 島 聡 盛 田 淳 三 概 要 を 選 択 し 作 製 及 び 試 験 の 対 象 とした 牛 白 血 病 ウイルスを 機 械 的 に 伝 播 するアブ を 捕 獲 し 低 減 させるため 一 般 的 にボックス 型 トラップが 利 用 されていると 考 えられる しかし 牛 体 の 背 部 に 飛 来 する 大 型 アブは 捕 獲 され 難 く その 作 製 にも 手 間 と 時 間 を 要 する そこで 今 回 大 型 アブを 捕 獲 でき 簡 単 に 作 製 できるトラップによる 捕 獲 試 験 を 実 施 した 3 試 験 トラップの 概 要 () 変 法 マニトバトラップ 変 法 マニトバトラップは 酪 農 学 園 大 学 にお いて 考 案 されたものである 既 存 のマニトバ トラップ ) を 基 に 設 計 されており 外 観 は 図 に 示 すとおりである 青 と 黒 の 色 の 布 を 組 み 合 わせた 円 筒 形 の 構 造 体 下 部 からアブは 侵 入 捕 獲 される 設 置 時 の 高 さは 約 8cm 幅 も 約 8cm である 設 置 にあたっては 3 本 の トラップの 条 件 支 柱 で 自 立 させるものである はじめに アブ 低 減 対 策 に 活 用 するトラッ 8cm プの 理 想 とする 条 件 を 次 のとおり 考 慮 した 多 数 のアブを 捕 獲 できること 大 型 アブ も 捕 獲 可 能 であること 3 作 製 材 料 の 入 手 が 容 易 であること 4その 材 料 費 は 比 較 的 安 価 であること トラップの 作 製 のための 特 殊 な 器 具 は 不 要 であること 簡 単 に 短 時 間 で 作 製 可 能 であることである これらの 条 件 を 満 たすものとして 変 法 マニトバトラップ NZI トラップ 誘 引 性 改 良 NZI トラップ の 3 種 類 のトラップ 図 変 法 マニトバトラップ
2 ()NZI トラップ cm NZI トラップは 国 際 昆 虫 生 理 生 態 学 センタ ーにより 考 案 されたもの ) である 変 法 マニ トバトラップと 同 様 色 の 布 を 用 いている 外 観 は 図 に 示 すとおりで 布 を 平 面 的 に 展 開 した 構 造 に 設 置 した 侵 入 口 から 入 ったアブ はトラップ 後 方 のアミで 作 られた 空 間 を 上 り 捕 獲 される 設 置 時 の 高 さは 約 cm 幅 は 約 cm である 設 置 には 支 柱 3 本 を 用 いて 形 態 を 保 持 するが 今 回 は さらに 支 柱 を 安 定 さ せるため ひもとペグで 固 定 している cm 図 3 誘 引 性 改 良 NZIトラップ 4 試 験 の 概 要 捕 獲 試 験 を 次 に 示 す 条 件 の 下 で 行 った () 設 置 場 所 青 森 市 内 の 放 牧 地 とし 図 4 に 示 す A B C と 称 する 設 置 場 所 3 か 所 を 設 定 した 設 置 場 所 A B は 同 一 牧 区 内 に 設 定 し 約 m 離 れ 図 NZIトラップ た 別 の 牧 区 に C を 設 定 した また 設 置 場 所 の 標 高 及 び 気 温 は 図 に 示 すとおりで 設 置 期 間 中 の 月 間 平 均 気 温 は 過 去 年 間 の 同 月 の 平 均 気 温 の 範 囲 内 であった 放 牧 期 間 は 設 置 場 所 A と B の 牧 区 に 日 間 C の 牧 区 に 3 日 間 であった (3) 誘 引 性 改 良 NZI トラップ NZI トラップに 球 形 の 誘 引 体 を 付 加 し アブ : 牧 区 境 界 : 設 置 場 所 の 誘 引 機 能 を 強 化 したものである 図 3 に 示 すとおり アブの 侵 入 口 に 誘 引 体 を 設 置 した また 設 置 時 の 寸 法 は NZI トラップと 同 様 で ある C B A 場 所 Cに 設 置 した3 種 類 のトラップ m 図 4 試 験 設 置 場 所
3 標 高 A B C m m 8m 気 温 設 置 期 間 の 平 均 気 温 ( ) 月 8 月 9 月 設 置 期 間 過 去 年 間 の 範 囲.8~3.8.9~. 8.4~3. 放 牧 設 置 期 間 の 放 牧 日 数 A B C 日 日 3 日 図 設 置 場 所 の 概 要 の 合 計 ( 匹 )とした (4) 捕 獲 種 捕 獲 数 に 占 める 大 型 アブの 割 合 (%)とし た なお 今 回 大 型 アブと 定 義 した 種 類 は 牛 体 背 部 に 飛 来 するアカウシアブなどとした これ 以 外 のニッポンシロフアブなどを 小 型 ア ブと 定 義 した () 設 置 台 数 設 置 場 所 か 所 あたり 3 種 のトラップを 台 ずつ 設 置 した (3) 設 置 期 間 平 成 年 月 9 日 から 9 月 3 日 までの 84 日 間 設 置 した (4) 回 収 頻 度 日 間 に 回 捕 獲 されたアブを 回 収 した 検 討 項 目 トラップの 作 製 作 業 やアブの 捕 獲 状 況 を 比 較 して 評 価 するため 次 のとおり 項 目 と 内 容 を 設 定 した () 材 料 費 トラップ 台 を 作 製 するために 要 した 材 料 の 購 入 費 ( 円 )とした () 作 製 時 間 台 当 たりの 作 製 時 間 ( 分 )とした () 費 用 効 率 材 料 費, 円 当 たりの 捕 獲 数 を 示 す 数 値 ( 匹 /, 円 )とした 評 価 方 法 検 討 項 目 について 各 トラップの 成 績 を 比 較 して 点 数 を 与 え 各 項 目 を 合 計 した 点 数 が 最 も 高 いものを 今 回 最 も 優 れたトラップと 判 定 した なお 各 検 討 項 目 の 判 定 基 準 と 点 数 は 表 に 示 すとおり 設 定 した 表 検 討 項 目 の 評 価 基 準 項 目 点 数 と 判 定 基 準 3 材 料 費 安 い 中 間 高 い 作 製 時 間 短 い 中 間 長 い 捕 獲 数 多 い 中 間 少 ない 捕 獲 種 大 型 が 高 率 中 間 大 型 が 低 率 費 用 効 率 数 値 が 高 い 中 間 数 値 が 低 い 合 計 トラップごとに 各 項 目 を 合 計 した 点 数 (3) 捕 獲 数 設 置 した 各 種 トラップ 3 台 の 捕 獲 したアブ
4 材 料 と 作 製 作 業 () 材 料 捕 獲 試 験 に 用 いた 3 種 のトラップの 材 料 は 次 のとおりである ア 変 法 マニトバトラップ 図 に 示 すとおり 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 青 ) 網 戸 用 アミ 傘 漏 斗 針 金 種 籾 消 毒 袋 ボール フェルト( 黒 )を 用 い た 3 4 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 ) 3 木 綿 布 ( 青 ) 4 網 戸 用 アミ 傘 漏 斗 針 金 8 種 籾 消 毒 袋 9ボール 8 フェルト 図 変 法 マニトバトラップの 材 料 イ NZI トラップ 図 に 示 すとおり 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 青 ) 網 戸 用 アミ 種 籾 消 毒 袋 ペッ トボトル(L) ポリエチレンひも ペグを 用 いた 9 ウ 誘 引 性 改 良 NZI トラップ 図 に 示 すとおり 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 青 ) 網 戸 用 アミ 種 籾 消 毒 袋 ペッ トボトル(L) ポリエチレンひも ペグ ボール フェルト( 黒 )を 用 い NZI トラップ の 誘 引 機 能 を 強 化 するための 誘 引 体 の 材 料 を 追 加 している 3 図 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 ) 3 木 綿 布 ( 青 ) () 作 製 作 業 4 網 戸 用 アミ 種 籾 消 毒 袋 ペットボトル 4 ポリエチレンひも 8ペグ 9ボール フェルト( 黒 ) 誘 引 性 改 良 NZIトラップの 材 料 図 8 及 び 図 9 に 材 料 の 加 工 作 業 を 示 した いずれのトラップの 材 料 も 図 8 に 示 すとおり ハサミ ニッパーを 利 用 して 切 断 することが 可 能 であり 容 易 な 作 業 で 実 施 できるもので あった また 図 9 のとおり 布 等 の 材 料 の 接 合 に 文 具 等 を 活 用 することで 容 易 な 作 業 で 作 製 可 能 であった 園 芸 用 支 柱 木 綿 布 ( 黒 ) 3 木 綿 布 ( 青 ) 4 網 戸 用 アミ 種 籾 消 毒 袋 ペットボトル ポリエチレンひも 8ペグ 図 NZIトラップの 材 料
5 イヨシロオビアブ シロフアブ キスジアブ ウシアブ キバラアブ ヤマトアブ ニッポンシロフアブ キノシタシロフアブ アカウシアブ ホルバートアブ アカアブ 大 型 アブ 89 3 小 型 アブ 大 型 アブ ( 例 )アカウシアブ 小 型 アブ ( 例 )ニッポンシロフアブ 木 綿 布 の 切 断 針 金 の 切 断 4 8 捕 獲 数 図 8 材 料 の 切 断 図 捕 獲 したアブの 種 類 と 数 () 牧 区 ごとの 結 果 各 牧 区 に 設 置 した 3 種 のトラップの 捕 獲 数 の 合 計 は 図 に 示 すとおり 放 牧 期 間 が 文 具 による 接 合 日 であった 設 置 場 所 A で 9 匹 B で 4 匹 3 日 であった 設 置 場 所 C で 4 匹 であった 接 着 剤 による 接 合 図 9 材 料 の 接 合 ( 匹 ) 変 法 マニトバトラップ NZIトラップ 誘 引 性 改 良 NZIトラップ 4 匹 8 結 果 ()アブの 捕 獲 結 果 設 置 期 間 中 に 全 てのトラップが 捕 獲 したア ブの 種 類 と 数 は 図 に 示 すとおりである そ の 合 計 は 種 匹 であった このうち 大 型 アブは 3 種 3 匹 で 全 体 に 占 める 捕 獲 数 の 割 合 は.%であった また 小 型 アブは 8 種 3 匹 捕 獲 され 全 体 の 88.%を 占 めていた 9 匹 4 匹 A B C 設 置 場 所 図 設 置 場 所 ごとの 捕 獲 数 (3) 検 討 内 容 ごとの 結 果 ア 材 料 費 図 のとおり 変 法 マニトバトラップ( 以 下 変 法 マニトバ)が 3, 円 NZI トラップ ( 以 下 NZI)が, 円 誘 引 性 改 良 NZI ト ラップ( 以 下 改 良 NZI)が,8 円 であった
6 ( 円 ) 4, 3,, 3, 円 変 法 マニトバ: 変 法 マニトバトラップ NZI:NZIトラップ 改 良 NZI: 誘 引 性 改 良 NZIトラップ, 円,8 円 エ 捕 獲 種 図 のとおり 捕 獲 数 に 占 める 大 型 アブの 割 合 は 変 法 マニトバが.% NZI が.% 改 良 NZI が.%であった, 大 型 アブ 小 型 アブ.%.%.% 図 材 料 費 9.8% 93.% 8.% イ 作 製 時 間 図 3 のとおり 変 法 マニトバが 9 分 NZI が 分 改 良 NZI が 9 分 であった ( 分 ) 9 分 9 分 9 分 図 捕 獲 種 オ 費 用 効 率 図 のとおり 材 料 費, 円 あたりの 捕 獲 数 ( 匹 /, 円 )の 数 値 は 変 法 マニトバ が. NZI が 9.9 改 良 NZI が.3 であった 3 図 3 作 製 時 間 ウ 捕 獲 数 図 4 のとおり 変 法 マニトバが 4 匹 NZI が 匹 改 良 NZI が 3 匹 であった ( 匹 /, 円 ) ( 匹 ) 3 匹 図 費 用 効 率 匹 4 匹 図 4 捕 獲 数 (4) 評 価 と 判 定 検 討 した 項 目 を 比 較 し 配 点 した 結 果 を 表 に 示 した 材 料 費 は 変 法 マニトバが 最 も 安 価 で 作 製 時 間 は NZI が 最 も 短 かった 捕 獲 数 及 び 捕 獲 種 は いずれも 誘 引 性 改 良 NZI が 最 も 多 くアブを 捕 獲 しており さらに 捕
7 獲 数 に 占 める 大 型 アブの 割 合 も 最 も 多 かった また 材 料 費 と 捕 獲 数 から 算 出 した 費 用 効 率 の 数 値 も 改 良 NZI が 最 も 高 い 数 値 であった これらの 結 果 から 各 項 目 に 配 点 して 合 計 したところ 改 良 NZI の 得 点 が 点 と 試 験 ト ラップ 3 種 の 中 で 最 も 高 かった 以 上 から 今 回 試 作 した 3 種 のトラップの うちから 改 良 NZI を 最 も 優 れたトラップと 判 定 した 表 評 価 結 果 どを 用 いた 化 学 的 要 素 によって 誘 引 機 能 を 強 化 することは 有 効 と 考 えられる また 捕 獲 試 験 における 設 置 場 所 によって 捕 獲 数 に 差 があったことは 牛 の 放 牧 と 捕 獲 数 の 関 連 を 示 唆 している このことから 牛 が 放 牧 されている 場 所 への 設 置 を 容 易 にする ための 移 動 性 を 考 慮 した 構 造 のトラップを 考 案 することは アブ 捕 獲 数 を 増 加 することに 対 して 有 効 と 考 えられる これらの 点 を 考 慮 しながら 今 後 アブト ラップを 活 用 した 牛 白 血 病 対 策 を 推 進 してい きたい 材 料 費 3 作 製 時 間 3 捕 獲 数 3 捕 獲 種 3 費 用 効 率 3 参 考 文 献 ) 新 応 用 昆 虫 学 p4(99 朝 倉 出 版 ) ) 合 計 9 考 察 今 回 アブトラップを 3 種 作 製 し 比 較 検 討 した 結 果 誘 引 体 を 付 加 した 改 良 NZI が 最 も 優 れているものと 判 定 した しかし アブの 捕 獲 数 にはトラップの 設 置 場 所 による 差 があることも 判 明 した 今 後 より 効 果 的 にアブを 捕 獲 するため トラップの 誘 引 性 や 移 動 性 の 改 良 は 有 効 と 考 えられる 最 も 優 れたものと 判 定 した 改 良 NZI は 誘 引 体 のない NZI に 比 べアブ 捕 獲 数 が 増 加 した ことから 誘 引 体 によって 誘 引 に 関 与 する 視 覚 的 な 効 果 が 高 まったと 考 えられる さらに アブ 捕 獲 数 を 増 加 させるために 炭 酸 ガスな
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
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西 興 部 村 住 生 活 基 本 計 画 公 営 住 宅 等 長 寿 命 化 計 画 < 概 要 版 > 平 成 22 年 3 月 北 海 道 西 興 部 村 住 生 活 基 本 計 画 公 営 住 宅 等 長 寿 命 化 計 画 の 背 景 国 では 公 的 直 接 供 給 やフローを 重 視 する 住 宅 建 設 計 画 法 を 廃 止 し 平 成 18 年 6 月 に 新 たな 時 代 の
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
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の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 千 千 千 23 年 度 18,567 11,9,55 271,932 1,684,255 14.2 17.5 (2) 職 員
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標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
