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- ぜんま さかいざわ
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1 ( ) 新 年 度 のごあいさつ 出 水 総 合 医 療 センター 院 長 瀬 戸 弘 平 成 27 年 度 となりましたが 昨 年 度 末 に 当 医 療 セ ンターでは 施 設 再 編 工 事 がどうにか 終 了 し 最 終 工 事 の 整 形 外 科 外 来 ができあがり 移 転 しました 新 しい 外 来 での 診 療 もスタートし 整 形 外 科 の 常 勤 医 師 はまだ 中 沢 整 形 外 科 部 長 お 一 人 ですが 4 月 から も 引 き 続 き 水 曜 日 に 福 岡 大 学 の 鎌 田 先 生 に 非 常 勤 と してご 支 援 いただき 外 来 診 療 と 手 術 支 援 をしてい ただいております 中 沢 先 生 には4 月 からは 外 科 系 診 療 部 長 も 兼 務 していただいており 同 じく 内 科 系 診 療 部 長 は 小 児 科 の 和 田 先 生 にお 願 いしました 施 設 再 編 で 消 化 器 疾 患 センターが 新 しく 広 く 生 まれ 変 わり 外 科 の 外 来 が 一 体 化 し 腹 部 エ コー 内 視 鏡 室 も 移 転 し 診 療 がスムーズにできる ようになりました また 肝 臓 外 来 も 同 センター 内 に 移 転 し 外 科 も 移 転 したことで 同 センター 内 に 乳 腺 外 来 も 移 転 しました 外 科 と の 連 携 も これまで 以 上 に 深 くなると 思 われます 脳 外 科 外 来 はCT 室 前 に 移 転 し 脳 卒 中 センターとして 再 編 した ことで 救 急 外 来 との 導 線 も 短 くなり CTや 脳 血 管 造 影 室 MRIへの 患 者 の 搬 送 もしやすくなりました 同 センター 長 に 加 治 脳 外 科 部 長 をお 願 いしました 救 急 外 来 は 少 しスペースが 広 がり 救 急 患 者 が 重 なった 時 の 対 応 がしやすくなっています また 南 館 2 階 には 研 修 センターが 広 くなってできあ がり 研 修 医 の 先 生 方 の 研 修 しやすい 環 境 を 作 って あります 化 学 療 法 室 麻 酔 科 外 来 放 射 線 科 外 来 泌 尿 器 科 外 来 皮 膚 科 外 来 診 察 室 は2 階 に 移 転 して おります 新 任 の 先 生 方 としては に 以 前 おられ た 田 ノ 上 史 郎 先 生 と 新 しく 川 平 真 知 子 先 生 腎 臓 内 科 に 吉 嶺 陽 造 先 生 をお 迎 えしました 非 常 勤 の 先 生 方 も 一 部 変 更 があり 診 療 体 制 も 一 部 変 更 がありました 詳 細 は 外 来 診 療 表 をご 覧 いただ きたいと 思 います 看 護 部 の 体 制 も 大 きくかわ り 徳 田 看 護 部 長 が 辞 任 され 杉 野 看 護 部 長 とな り 新 しく 副 看 護 部 長 も 置 くことになり 本 蔵 科 長 が 副 看 護 部 長 となり 二 人 で 看 護 部 を 統 制 しても らうことになりました また 濱 砂 科 長 は 外 来 看 護 科 長 と 地 域 連 携 室 長 を 兼 務 していただき 溝 下 師 長 が 病 棟 看 護 科 長 に 昇 任 しました 新 しく 科 長 補 佐 の 役 職 も 設 置 し 吉 本 師 長 と 妙 圓 園 師 長 にお 願 いしました 他 にも 色 々な 部 署 で 異 動 がありま したが 新 年 度 を 迎 え 新 たな 気 持 ちで 診 療 にあ たっていただきたいと 思 います 今 年 度 は10 月 に 病 院 機 能 評 価 更 新 も 受 審 予 定 です 新 しいバー ジョンではより 実 践 的 な 評 価 がされるようです 今 後 作 業 部 会 等 が 設 置 され 病 院 全 体 で 対 策 に 取 り 組 むことになりますが 職 員 みんなが 日 常 的 に 意 識 して 行 動 することが 大 切 と 思 われます 今 年 度 も 医 師 会 の 先 生 方 との 連 携 を 深 めながら 地 域 の 皆 様 にしっかりした 医 療 を 職 員 一 同 協 力 して 提 供 していきたいと 思 います なお 今 年 度 よ り この ひまわり は4 回 / 年 の 発 行 とさせて いただき 必 要 時 には 臨 時 増 刊 号 という 形 で 発 行 させていただきたいと 思 いますので よろしくお 願 いいたします 基 本 理 念 私 たちは 良 質 な 医 療 を 提 供 し 市 民 に 信 頼 される 病 院 を 目 指 します 基 本 方 針 1. 市 民 が 必 要 とする 地 域 医 療 の 提 供 に 努 めます 2. 患 者 の 立 場 に 立 った 医 療 を 行 います 3. 地 域 完 結 型 医 療 における 基 幹 病 院 としての 役 割 を 果 たします
2 消 化 器 疾 患 センターがスタートしました! 施 設 再 編 後 の 消 化 器 疾 患 センターについて 内 科 外 科 の 垣 根 を 越 えた 消 化 器 疾 患 治 療 を 行 うため 平 成 24 年 4 月 に 消 化 器 疾 患 センターを 開 設 い たしましたが 病 院 施 設 再 編 で 今 まで 離 れていた 肝 臓 内 科 外 科 ( 乳 腺 外 科 含 む) 緩 和 ケア 外 来 内 視 鏡 室 腹 部 エコー 室 を 本 館 1 階 に 集 約 しました 平 成 27 年 2 月 23 日 よりこの 新 しい 消 化 器 疾 患 センターで 診 療 を 開 始 しています 今 まで 以 上 に 迅 速 な 消 化 器 疾 患 の 診 断 治 療 を 提 供 できると 考 えています 今 後 も 皆 様 のご 指 導 ご 支 援 のほどをお 願 い 申 し 上 げます 内 視 鏡 室 更 衣 室 処 置 室 回 復 室 WC 地 域 医 療 連 携 室 診 察 室 採 液 室 エコー 室 受 付 診 察 室 エコー 室 内 視 鏡 室 消 化 器 疾 患 センタースタッフからのお 知 らせ 平 素 より 消 化 器 疾 患 センターへのご 協 力 ご 紹 介 ありがとうございます 当 科 では 内 視 鏡 検 査 時 の 鎮 静 剤 使 用 について 患 者 さんのご 希 望 を 事 前 に 確 認 し ご 希 望 に 合 わせて 使 用 させていただいております また 鎮 静 剤 使 用 後 は 安 全 を 考 慮 して 車 の 運 転 を 控 えていただくよう 説 明 し ご 協 力 をいただいております ご 紹 介 の 際 には 鎮 静 剤 を 使 った 内 視 鏡 検 査 をご 希 望 の 方 へ の 用 紙 を 予 約 票 と 一 緒 に FAX 送 信 致 しますので ご 活 用 いただきますようよろしくお 願 いします ご 不 明 な 点 は 消 化 器 疾 患 センターにお 問 い 合 わせください
3 医 師 の 交 替 及 び 外 来 診 察 日 の 変 更 について このたび 人 事 異 動 等 による 医 師 の 交 替 により 新 たに 赴 任 して 頂 く 医 師 について 下 記 のとおりお 知 らせします ( 平 成 27 年 4 月 1 日 時 点 ) 科 名 旧 新 動 脈 硬 化 外 来 桑 野 孝 志 ( 第 火 曜 日 ) 桑 野 孝 志 ( 第 火 曜 日 ) 腎 臓 内 科 米 良 久 美 子 吉 嶺 陽 造 神 経 内 科 田 邊 肇 平 松 有 ( 毎 週 月 曜 日 ) 有 銘 工 ( 第 2 4 木 曜 日 ) 有 銘 工 ( 第 2 4 木 曜 日 ) 血 液 内 科 猪 狩 洋 介 ( 毎 週 金 曜 日 ) 猪 狩 洋 介 ( 毎 週 金 曜 日 ) 勝 屋 弘 雄 ( 毎 週 月 曜 日 ) 呼 吸 器 内 科 本 川 郁 代 ( 毎 週 木 曜 日 ) 本 川 郁 代 ( 毎 週 水 曜 日 ) 糖 尿 病 代 謝 内 科 藤 枝 典 子 ( 第 2 月 曜 日 ) 佐 藤 明 子 ( 第 2 月 曜 日 ) 指 宿 和 成 田 ノ 上 史 郎 川 平 正 博 鉾 ノ 原 基 川 平 真 知 子 呼 吸 器 外 科 吉 本 健 太 郎 ( 第 2 4 金 曜 日 午 後 ) 脳 神 経 外 科 熊 本 大 学 医 師 ( 毎 週 木 曜 日 ) 放 射 線 科 福 川 喜 之 松 山 知 彦 ( 毎 週 月 曜 日 午 前 ) 大 屋 夏 生 ( 毎 週 木 曜 日 午 前 ) 肝 臓 内 科 熊 谷 公 太 郎 (4 月 ) 椨 一 晃 (5 月 から) 脊 椎 外 来 白 石 昭 司 ( 第 火 曜 日 ) 白 石 昭 司 ( 毎 週 火 曜 日 )(5 月 から) 呼 吸 器 外 科 外 来 のご 案 内 当 院 では4 月 より 気 胸 肺 腫 瘍 縦 隔 腫 瘍 等 の 患 者 さんを 対 象 に 呼 吸 器 外 科 外 来 を 開 設 しました 診 療 日 : 第 2 4 金 曜 日 診 療 時 間 :14:00~17:00まで( 最 終 受 付 は16:00) 予 約 制 となります ご 予 約 の 際 は 地 域 医 療 連 携 室 へご 連 絡 ください ( 当 日 受 診 希 望 については 要 相 談 となります ) 電 話 : ( 地 域 医 療 連 携 室 直 通 ) 5 月 の 水 曜 勉 強 会 開 催 場 所 出 水 総 合 医 療 センター 2 階 講 堂 開 催 時 間 17:30 30~18 18:30 30まで どなたでも 参 加 できます 5 月 13 日 ( 水 ) 緩 和 ケア 研 修 会 ( 出 水 阿 久 根 長 島 合 同 開 催 ) 5 月 20 日 ( 水 ) 5 月 28 日 ( 木 ) 第 二 回 医 療 安 全 研 修 (4 月 の 研 修 会 と 同 一 内 容 ) 安 全 な 輸 血 療 法 について 鹿 児 島 赤 十 字 血 液 センター 学 術 担 当 1.TQM 発 表 大 会 2. 初 期 臨 床 研 修 ( 地 域 医 療 ) 報 告 前 田 和 也 先 生 ( 熊 本 大 学 ) 内 容 は 講 師 の 都 合 などにより 変 更 になる 場 合 がございます
4 新 任 ~よろしくお 願 いいたします~ 腎 臓 内 科 よしみね ようぞう 吉 嶺 陽 造 医 師 たのうえ し ろ う 田 ノ 上 史 郎 医 師 新 任 のあいさつ 4 月 より 出 水 へ 赴 任 して 参 りました 生 活 習 慣 病 の 増 加 に 伴 い 慢 性 腎 臓 病 (CKD)の 患 者 さんが 増 えてきており 新 たな 国 民 病 ともい われています 患 者 さんの 腎 臓 の 働 きを 保 ち 心 臓 などへの 合 併 症 を 少 なくするためのお 手 伝 いを して 参 ります 検 尿 や 腎 機 能 のことで 心 配 なこと がございましたら 相 談 ください 前 任 地 鹿 児 島 大 学 病 院 専 門 腎 臓 内 科 主 な 資 格 日 本 内 科 学 会 認 定 内 科 医 日 本 腎 臓 学 会 腎 臓 専 門 医 主 な 所 属 学 会 日 本 内 科 学 会 日 本 腎 臓 学 会 日 本 透 析 医 学 会 新 任 のあいさつ 今 回 2 度 目 の 赴 任 となりました 施 設 再 編 により 消 化 器 疾 患 センターが 完 成 し 益 々 他 科 との 連 携 がしやすくなりました 開 業 医 の 先 生 方 をはじめ 様 々な 所 との 連 携 をしな がら 地 域 の 消 化 器 診 療 に 貢 献 できる 様 頑 張 って 参 りますので 何 卒 宜 しくお 願 い 申 し 上 げます 前 任 地 ペンシルベニア 大 学 専 門 主 な 資 格 日 本 内 科 学 会 認 定 内 科 医 日 本 消 化 器 病 専 門 医 日 本 消 化 器 内 視 鏡 学 会 専 門 医 肝 臓 専 門 医 主 な 所 属 学 会 日 本 内 科 学 会 日 本 消 化 器 病 学 会 日 本 消 化 器 内 視 鏡 学 会 日 本 肝 臓 学 会 かわひら ま ち こ 川 平 真 知 子 医 師 新 任 のあいさつ 1 年 間 御 指 導 よろしくお 願 い 申 し 上 げます 前 任 地 鹿 児 島 逓 信 病 院 専 門 主 な 資 格 日 本 内 科 学 会 認 定 内 科 医 主 な 所 属 学 会 日 本 内 科 学 会 日 本 消 化 器 病 学 会 日 本 内 視 鏡 学 会
5 退 職 異 動 のあいさつ 脳 神 経 外 科 池 田 信 一 医 師 平 成 25 年 1 月 から2 年 3ヶ 月 の 間 当 院 に 勤 務 させていただきました 本 年 度 3 月 末 をもちまして 当 院 を 退 職 させていただき この 出 水 の 地 を 離 れること となりました 院 内 外 の 皆 さまには 外 来 検 査 入 院 救 急 外 来 手 術 など 数 多 くの 場 面 で 多 大 なる 御 支 援 や 御 指 導 御 鞭 撻 をいただき 大 変 御 世 話 になりまし た 心 より 感 謝 申 し 上 げます 二 刀 流 の 達 人 であった 宮 本 武 蔵 の 言 葉 に 我 以 外 皆 師 という 言 葉 がありますが この 出 水 でも たくさんの 学 ぶべき 医 療 人 たち の 姿 がありました 皆 さまの 御 健 康 と 御 多 幸 を 心 より 祈 念 しております 腎 臓 内 科 米 良 久 美 子 医 師 出 水 で3 年 間 を 過 ごし 主 に 腎 疾 患 患 者 透 析 患 者 さんを 通 じたくさんの 勉 強 をさせていただきました また 仕 事 以 外 でもマラソン 登 山 など 今 までにな くアクティブに 取 り 組 み それを 通 じてたくさんの 仲 間 ができました 振 り 返 ってみると 密 度 の 濃 い 充 実 した 幸 せな 毎 日 でした 精 神 面 でもいろいろな 形 で 支 えていただき 一 人 で 背 負 うことはほとんどありませんでし た 関 わってくださった 皆 様 に 感 謝 します 4 月 からは 大 学 人 事 と 離 れて 少 し 自 分 で 考 えてみる 期 間 をつくろうと 思 います また 何 らかの 形 で 出 水 の 先 生 方 と 結 びつくことができた ら と 願 っています 本 当 にありがとうございました 指 宿 和 成 医 師 鉾 之 原 基 医 師 平 成 26 年 4 月 より1 年 間 勤 務 させて 頂 きました 出 水 の 皆 様 には 大 変 お 世 話 にな り 充 実 した 日 々を 送 ることができました 当 院 は 元 々 各 科 の 連 携 がスムーズになされていますが 平 成 27 年 2 月 からは 消 化 器 疾 患 センターが 開 設 し 外 科 内 視 鏡 室 がさらに 緊 密 に 連 携 し 診 察 を 行 うことができるようになりました これから 益 々 出 水 の 医 療 が 発 展 することと 思 います 4 月 からは 鹿 児 島 市 の 病 院 で 勤 務 する 予 定 となっています 出 水 での 経 験 を 生 かし て 今 後 もさらに 精 進 したいと 思 います 1 年 間 という 短 い 期 間 でしたがありがとうございました 平 成 26 年 4 月 より 当 院 に 赴 任 しました 昨 年 病 院 の 川 沿 いに 咲 く 桜 をみながら 官 舎 へ 引 っ 越 ししたことが 最 近 のことのように 思 い 出 されます ま た 桜 を 見 ながら 引 っ 越 しの 準 備 をしています これまでと 引 き 続 き 内 視 鏡 や 外 来 診 療 をしてきましたが 昨 年 7 月 に 超 音 波 内 視 鏡 も 導 入 され 消 化 器 悪 性 腫 瘍 や 粘 膜 腫 瘍 胆 膵 系 疾 患 に 対 する 精 密 検 査 がさらに 充 実 しました 3 月 には 消 化 器 疾 患 センターが 立 ち 上 がり 外 科 と 連 携 し さらに 充 実 していく 矢 先 に 異 動 となり 大 変 残 念 です 1 年 と 短 い 間 ではございましたが 院 内 外 の 皆 様 公 私 にわたり 格 別 のご 厚 情 を 賜 り 心 より 御 礼 申 し 上 げます 末 筆 ながら 各 位 の 一 層 のご 健 勝 とご 多 幸 を 祈 念 してご 挨 拶 と 致 します 川 平 正 博 医 師 平 成 26 年 4 月 に 当 院 に 赴 任 し1 年 間 という 短 い 期 間 ではございました が 平 成 27 年 3 月 をもちまして 当 院 を 退 職 することとなりました 医 師 になって4 年 目 医 として2 年 目 で 当 院 が 初 めての 関 連 病 院 での 勤 務 となりました が 院 内 外 の 皆 様 の 多 大 なるご 支 援 やご 指 導 のおかげでなんとか1 年 間 やってこら れました 本 当 にお 世 話 になり 心 より 感 謝 申 し 上 げます ここ 出 水 での 貴 重 な 経 験 を 生 かして 今 後 も 頑 張 っていきたいと 思 います 4 月 からは 静 岡 で 化 学 療 法 を 中 心 に 勉 強 に 行 く 予 定 としております また 出 水 の 地 で 地 域 医 療 に 貢 献 できるように 頑 張 りたいと 思 います 1 年 間 本 当 にありがとうございました
6 5 月 外 来 診 療 表 診 療 受 付 時 間 8 時 30 分 ~11~ 時 まで 科 名 月 火 水 木 金 総 合 内 科 吉 井 博 吉 井 博 吉 井 博 吉 井 博 吉 井 博 健 康 管 理 科 宗 清 正 紀 宗 清 正 紀 宗 清 正 紀 宗 清 正 紀 内 科 循 環 器 内 科 動 脈 硬 化 外 来 楠 元 孝 明 楠 元 孝 明 楠 元 孝 明 楠 元 孝 明 本 里 康 太 本 里 康 太 本 里 康 太 本 里 康 太 本 里 康 太 桑 野 孝 志 ( 第 2 4 5) 腎 臓 内 科 吉 嶺 陽 造 吉 嶺 陽 造 神 経 内 科 平 松 有 有 銘 工 ( 第 2 4) 吉 嶺 陽 造 ( 午 後 再 診 のみ) 血 液 内 科 勝 屋 弘 雄 猪 狩 洋 介 呼 吸 器 内 科 本 川 郁 代 糖 尿 病 代 謝 内 科 毎 週 月 曜 日 小 児 科 消 化 器 疾 患 セ ン タ ー 大 礒 洋 ( 第 1) 佐 藤 明 子 ( 第 2) 藤 澤 和 夫 ( 第 3) 河 島 淳 司 ( 第 4 5) 和 田 昭 宏 和 田 昭 宏 和 田 昭 宏 和 田 昭 宏 和 田 昭 宏 才 田 郁 才 田 郁 才 田 郁 才 田 郁 才 田 郁 嵜 山 敏 男 田 ノ 上 史 郎 田 ノ 上 史 郎 川 平 真 知 子 嵜 山 敏 男 川 平 真 知 子 川 平 真 知 子 嵜 山 敏 男 田 ノ 上 史 郎 肝 臓 内 科 椨 一 章 外 科 花 田 法 久 齋 藤 誠 哉 大 熊 利 忠 花 田 法 久 江 藤 慎 一 郎 江 藤 慎 一 郎 齋 藤 誠 哉 緩 和 ケア 外 来 外 科 医 師 (11~12 時 ) 呼 吸 器 外 来 乳 腺 外 来 上 村 万 里 ( 第 1 3 午 前 ) 吉 本 健 太 郎 ( 第 2 4 午 後 ) 整 形 外 科 中 沢 不 二 雄 ( 手 術 ) 鎌 田 聡 ( 手 術 ) 中 沢 不 二 雄 脳 神 経 外 科 加 治 正 知 熊 本 大 学 加 治 正 知 瀬 戸 弘 瀬 戸 弘 脊 椎 外 来 白 石 昭 司 婦 人 科 鹿 児 島 大 学 ( 午 前 ) 熊 本 大 学 ( 午 後 ) 飯 尾 一 登 ( 午 後 ) 眼 科 有 村 昇 有 村 昇 有 村 昇 鹿 児 島 大 学 皮 膚 科 増 口 信 一 麻 酔 科 松 本 真 一 松 本 真 一 松 本 真 一 松 本 真 一 竹 下 次 郎 竹 下 次 郎 竹 下 次 郎 竹 下 次 郎 竹 下 次 郎 放 射 線 科 放 射 線 治 療 田 村 吉 高 ( 午 後 ) 松 山 知 彦 ( 午 前 ) 大 屋 夏 生 ( 午 前 ) 内 視 鏡 上 場 診 療 所 宗 清 正 紀 ( 第 2 4) 急 患 の 診 察 は 担 当 科 医 師 もしくは 地 域 医 療 連 携 室 にご 相 談 ください 出 水 総 合 医 療 センター 地 域 医 療 連 携 室 直 通 電 話 FAX 発 刊 責 任 者 : 瀬 戸 弘
2013 April 内 外 診 療 科 科 心 臓 血 管 セ ン タ ー 呼 吸 器 ( 新 患 ) 呼 吸 器 ( 再 診 ) 血 液 消 化 器 腎 臓 科 心 臓 血 管 外 科 月 熊 部 山 口 佐 々 木 中 村 竹 田 大 地 火 山 口 須 加 原 外 山 工 藤 水 佐 々 木 松 本 中 村 新 名 木 須 加 原 山 口 外 山 大 地 7 階
2016 January 内 診 療 科 月 ( 新 患 ) 熊 部 呼 吸 器 ( 再 診 ) 山 口 科 血 液 外 山 消 化 器 大 園 鈴 木 腎 臓 外 科 消 化 器 外 科 大 地 火 山 口 中 嶋 外 山 工 藤 水 外 山 戸 井 田 木 中 嶋 山 口 外 山 大 地 金 熊 部 外 山 大 園 鈴 木 石 躍 備 考 ( 水 ) 午 後 気 管 支
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平 成 25 年 度 神 奈 川 県 立 がんセンター がん 臨 床 講 座 予 定 表 ( 毎 週 水 曜 日 18:30-19:30 管 理 医 局 棟 3 階 総 合 診 断 室 ) 日 付 曜 日 演 題 名 所 属 講 師 名 ( 敬 称 略 ) 平 成 25 年 4 月 17 日 水 病 理 診 断 の ABC 病 理 診 断 科 横 瀬 智 之 24 日 水 放 射 線 治 療 総 論
バルコニー 家 族 控 室 EV EV EVホール 500 501 502 N 食 堂 談 話 スタッフ ステーション スタッ フ 室 522 521 520 男 子 トイレ 女 子 トイレ 浴 室 更 衣 室 洗 濯 室 503 505 506 507 508 510 511 512 513 51
hospital 2014 Winter Vol.73 バルコニー 家 族 控 室 EV EV EVホール 500 501 502 N 食 堂 談 話 スタッフ ステーション スタッ フ 室 522 521 520 男 子 トイレ 女 子 トイレ 浴 室 更 衣 室 洗 濯 室 503 505 506 507 508 510 511 512 513 515 516 517 518 3 2 5 4 西
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 地 区 名 区 長 および 副 区 長 施 設 名 第 1 地 区 区 長 竹 下 仁 大 阪 府 三 島 救 命 救 急 センター 副 区 長 田 野 孝 則 大 阪 府 済 生 会 茨 木 病 院 第 2 地 区 区 長 船 越 あゆみ 阪 大 微 生 物 病 研 究 会 副 区 長 厚 東 良 輔 市 立 吹 田 市 民 病 院 第 3 地
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
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1 人 事 異 動 表 発 令 年 月 日 平 成 17 年 4 月 1 日 部 長 級 区 長 発 令 発 令 権 者 中 野 区 長 田 中 大 輔 発 令 氏 名 旧 備 考 区 長 室 長 寺 部 守 芳 区 民 生 活 部 ごみ 減 量 清 掃 事 業 担 当 参 事 総 務 部 未 収 金 対 策 担 当 参 事 ( 総 務 部 長 石 神 正 義 兼 務 ) 区 民 生 活
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
5) 在 宅 医 療 提 供 体 制 の 検 討 退 院 に 関 わる 業 種 ごとに 部 会 を 立 ち 上 げ 在 宅 医 療 に 必 要 なことについて 検 討 していく またそれを 拠 点 整 備 事 業 委 員 会 が 統 括 し さらにそれを 拠 点 整 備 事 業 協 議 会 が 監
度 在 宅 医 療 連 携 拠 点 整 備 事 業 計 画 書 事 業 者 名 : 一 般 社 団 法 人 浮 羽 医 師 会 1) 在 宅 医 療 相 談 窓 口 業 務 実 施 期 間 等 内 配 置 職 員 等 常 勤 の 相 談 員 を 配 した 窓 口 を 設 置 し 医 療 機 関 市 民 介 護 施 設 等 からの 相 談 を 受 け 付 ける チラシ 等 を 作 成 し 事 業 の
定 員 現 員 1 1 氏 名 職 業 任 期 柏 原 雅 史 広 福 寺 住 職 H2.4.1 ~ H29.3.31 親 族 等 特 殊 関 係 者 の の 親 資 格 親 族 他 の 社 会 族 社 会 福 祉 地 域 の 福 地 域 の 代 施 設 長 利 用 者 の 施 設 整 備 又 は
Ⅲ 組 織 定 員 現 員 役 職 氏 名 職 業 任 期 親 族 等 特 殊 関 係 者 の 親 族 他 の 社 会 福 祉 法 人 の 役 員 社 会 福 祉 事 業 の 学 識 経 験 者 地 域 の 福 祉 関 係 者 資 格 施 設 長 施 設 整 備 又 は 運 営 と 密 接 に 関 連 する 業 務 を 行 う 者 報 酬 職 員 給 与 ともに 支 給 報 酬 ( 職 員 と 兼
(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業
厚 生 労 働 大 臣 が 定 め る 基 準 ( 平 成 十 八 年 九 月 二 十 九 日 ) ( 厚 生 労 働 省 告 示 第 五 百 四 十 三 号 ) 障 害 者 自 立 支 援 法 に 基 づ く 指 定 障 害 福 祉 サ ー ビ ス 等 及 び 基 準 該 当 障 害 福 祉 サ ー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定 に 関 す る 基 準 ( 平 成 十 八 年
1 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 議 事 一 覧 平 成 25 年 11 月 28 日 ( 木 ) 第 1 回 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 1 会 長 副 会 長 の 選 出 について 2 会 議 の 運 営 について 3 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 の 概 要 につ
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庁議案件No
庁 議 案 件 No.1 平 成 24 年 4 月 24 日 所 管 市 長 公 室 企 画 部 件 名 関 西 広 域 連 合 への 加 入 について 経 過 現 状 政 策 課 題 対 応 方 針 今 後 の 取 組 ( 案 ) 関 係 局 と の 政 策 連 携 関 西 広 域 連 合 の 概 要 複 数 府 県 により 設 立 される 全 国 初 の 広 域 連 合 として 平 成 22 年
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
中 央 公 民 館 ( 所 在 地 191-0011 日 野 本 町 7-5-23) 実 習 室 ホール 談 話 室 講 座 室 A 講 座 室 B 視 聴 覚 室 調 理 実 習 室 小 会 議 室 保 育 室 24 人 50.2m2 20 人 66.0m2 16 人 45.6m2 36 人 51
日 野 第 五 小 学 校 ( 所 在 地 191-0062 多 摩 平 6-21-1) 生 活 科 室 40 人 63m2 ピアノあり 大 ホール 200 人 330m2 ピアノあり 大 ホールは 平 成 27 年 1 月 から1 年 半 位 の 予 定 で 校 舎 増 築 に 伴 う 改 修 工 事 のため 使 用 不 可 となります 詳 細 についてはお 問 合 せください 問 合 せ 先 日
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各 位 2008 年 3 月 21 日 組 織 改 正 人 事 についてのお 知 らせ 中 外 製 薬 株 式 会 社 [ 本 社 : 東 京 都 中 央 区 / 社 長 : 永 山 治 ]は 2008 年 3 月 27 日 付 で 次 記 の 組 織 改 正 および 人 事 発 令 を 行 いますのでお 知 らせいたします 組 織 改 正 組 織 改 正 都 道 府 県 毎 のがん 診 療 連 携
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番
Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)
社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる
観 光 ボ ラ ン テ ィ ア ガ イ ド 講 習 会 ボランティア 募 集 ボランティア 募 集 集 団 接 種 ポリオ 対 象 年 齢 生 後 3~90 か 月 未 満 ( 標 準 的 な 接 種 年 齢 3~18 か 月 ) 接 種 回 数 2 回 (1 回 目 接 種 後 6 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて 2 回 目 を 接 種 ) 持 参 するもの 母 子 健 康 手
2 EXECUTIVE BOARD 1 2 3 4 班 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 9 時 30 分 ~ 13 時 30 分 ~ 伊 香 牛 地 区 プラットホール 中 央 1 区 ~4 区 農 協 3 階 大 ホール 開 明 地
2 EXECUTIVE BOARD 1 2 3 4 班 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 9 時 30 分 ~ 13 時 30 分 ~ 伊 香 牛 地 区 プラットホール 中 央 1 区 ~4 区 農 協 3 階 大 ホール 開 明 地 区 開 明 公 民 分 館 北 星 地 区 北 星 地 域 集 会 所 東 地 区 東 公 民 分 館
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
代表取締役等の異動に関するお知らせ
各 位 代 表 取 締 役 等 の 異 動 に 関 するお 知 らせ 平 成 28 年 5 月 17 日 会 社 名 東 日 本 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 冨 田 哲 郎 (コード 番 号 9020 東 証 第 一 部 ) 問 合 せ 先 広 報 部 長 薬 師 晃 (TEL.03-5334-1300) 当 社 は 平 成 28 年 5 月 17 日
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平 成 28 年 2 月 1 日 第 1028 号 91 江 口 悦 子 主 婦 45,000 雑 費 春 日 トシ 子 主 婦 45,000 79,152 福 間 健 無 職 45,000 原 田 美 佐 子 主 婦 45,000 隅 田 杉 子 主 婦 45,000 151,200 330,804 竹 野 早 苗 主 婦 45,000 竹 野 里 夏 主 婦 45,000 216,000 佐 々
平 成 26 年 第 1 回 益 城 町 議 会 臨 時 会 目 次 7 月 16 日 ( 第 1 日 ) 出 席 議 員 1 欠 席 議 員 1 職 務 のため 出 席 した 事 務 局 職 員 の 職 氏 名 1 説 明 のため 出 席 した 者 の 職 氏 名 1 開 会 開 議 2 日 程
写 平 成 26 年 第 1 回 臨 時 会 (7 月 16 日 招 集 ) 町 議 会 会 議 録 益 城 町 議 会 平 成 26 年 第 1 回 益 城 町 議 会 臨 時 会 目 次 7 月 16 日 ( 第 1 日 ) 出 席 議 員 1 欠 席 議 員 1 職 務 のため 出 席 した 事 務 局 職 員 の 職 氏 名 1 説 明 のため 出 席 した 者 の 職 氏 名 1 開 会
三 和 シヤッター 工 業 株 式 会 社 ( 中 核 事 業 会 社 ) 人 事 異 動 [ 取 締 役 監 査 役 執 行 役 員 ] 長 野 敏 文 代 表 取 締 役 社 長 取 締 役 専 務 執 行 役 員 ビル 建 材 事 業 本 部 長 髙 山 盟 司 取 締 役 専 務 執 行 役
SANWA HOLDINGS CORPORATION http://www.sanwa-hldgs.co.jp TEL: 03-3346-3331 FAX: 03-3346-3177 163-0478 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 2-1-1 新 宿 三 井 ビル 52F 2014 年 3 月 19 日 人 事 異 動 機 構 改 革 のお 知 らせ 三 和 ホールディングス 株 式 会 社
36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医
指 定 大 学 院 (コース) 一 覧 第 1 種 指 定 大 学 院 (155 校 / 修 了 後 直 近 の 審 査 の 受 験 可 ) 所 在 県 名 種 別 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 領 域 (コース) 名 1 北 海 道 国 北 海 道 大 学 大 学 院 教 育 学 院 教 育 学 専 攻 臨 床 心 理 学 講 座 2 北 海 道 私 札 幌 学 院 大 学 大 学
2 2015 August
2015 AUGUST No.70 CONTENTS 2 2015 August 2015 August 3 役 員 改 選 ( 任 期 : 平 成 27 年 6 月 平 成 29 年 6 月 ) 任 期 満 了 に 伴 う 役 員 改 選 において 第 3 期 目 を 担 う 役 員 の 皆 様 が 次 のとおり 決 定 いたしました 印 は 新 任 会 長 藤 波 一 博 副 会 長 金 子 重
Microsoft Word - 【事務連絡】居所情報の登録申請が間に合わなかった場合の取扱いの周知について.docx
事 務 連 絡 平 成 27 年 11 月 5 日 各 都 道 府 県 障 害 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 企 画 課 長 期 入 所 者 等 がマイナンバー 通 知 カードを 入 所 等 先 で 受 け 取 るに 当 たっての 居 所 情 報 の 登 録 申 請 が 間 に 合 わなかった 場 合 の 取 扱 いについて(
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表
平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表 平 成 22 年 12 月 第 5 回 水 俣 市 議 会 定 例 会 会 議 録 目 次 平 成 22 年 11 月 26 日 ( 金 ) 1 日 目 ⑴ 平 成 22 年 12 月 7 日 ( 火 ) 2 日 目 平 成 22 年 12 月 8 日 ( 水 ) 3 日 目 平 成 22
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研
南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
役員の異動に関するお知らせ
平 成 27 年 2 月 27 日 各 位 会 社 名 大 成 建 設 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 山 内 隆 司 コード 番 号 1801 上 場 取 引 所 東 証 名 証 各 一 部 問 合 せ 先 コーポレート コミュニケーション 部 長 井 上 泰 夫 電 話 番 号 03-3348-1111( 大 代 表 ) 役 員 の 異 動 に 関 するお 知 らせ
次 世 代 育 成 支 援
次 世 代 育 成 支 援 [ 保 育 編 ] 町 では 平 成 17 年 度 ~26 年 度 までの10 年 間 次 世 代 育 成 支 援 対 策 ( 子 育 て 支 援 )を 行 っています 保 護 者 の 皆 さんから 保 育 に 関 して 寄 せられた 疑 問 質 問 をま とめましたので 参 考 にしてください 1. 入 園 について Q1 保 育 園 に 入 れる 場 合 は? 保 育
2012年5月11日
広 報 部 広 報 グループ 100-8162 東 京 都 千 代 田 区 大 手 町 二 丁 目 6 番 3 号 TEL:03-6275-5046 各 位 2014 年 5 月 9 日 役 員 等 の 人 事 異 動 について 当 社 ( 社 長 : 一 色 誠 一 )の 役 員 等 の 人 事 異 動 につきまして 下 記 の 通 り お 知 らせいたします なお および 監 査 役 の 異 動
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴
第 27 回 日 本 エイズ 学 会 学 術 集 会 2013 年 11 月 22 日 熊 本 シンポジウム 7 臨 床 ) なかなか 減 少 しないHIV 感 染 妊 娠 いまだ 散 発 発 生 するHIV 母 子 感 染 H25 年 わが 国 における HIV 感 染 妊 娠 の 動 向 と 近 年 の 特 徴 喜 21 多 恒 和 1,2 吉 野 直 人 2 外 川 正 生 2 稲 葉 憲 之
