Microsoft PowerPoint - 生物多様性シンポジウム九州 [互換モード]
|
|
|
- ゆりか とどろき
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 みんなで 学 ぼう 森 林 の 生 物 多 様 性 ~ シンポジウム& 森 林 見 学 ツアー ~ 九 州 沖 縄 の 森 林 と 生 物 多 様 性 ~ 国 有 林 における 生 物 多 様 性 保 全 の 取 組 ~ 九 州 森 林 管 理 局 平 成 23 年 10 月 28 日 1. 森 林 と 生 物 多 様 性 の 関 係 2.なぜ 森 林 の 生 物 多 様 性 が 大 切 なのか? 3. 九 州 沖 縄 の 森 林 と 生 物 多 様 性 4. 日 本 の 森 林 生 物 多 様 性 の 危 機 5. 国 有 林 の 生 物 多 様 性 保 全 への 取 組 6. 私 たち 一 人 ひとりにできること 1
2 1. 森 林 と 生 物 多 様 性 の 関 係 森 林 は 生 物 多 様 性 に 富 む 地 球 上 の 生 物 種 数 は 既 知 のもので 約 175 万 種 ( 未 知 のものを 含 めると3000 万 種 とも 言 われる) 海 洋 生 物 種 陸 上 生 物 種 約 25 万 種 約 150 万 種 その 他 の 陸 地 森 林 以 外 海 洋 森 林 森 林 地 球 上 の 面 積 の 割 合 陸 上 生 物 種 の 割 合 地 球 全 体 で 見 ると 森 林 は 全 陸 地 面 積 の 約 3 割 程 度 陸 上 生 物 種 の8 割 が 森 林 に 生 息 1. 森 林 と 生 物 多 様 性 の 関 係 なぜ 森 林 は 生 物 多 様 性 に 富 むのか? 高 木 層 鳥 類 亜 高 木 層 低 木 層 草 本 層 土 層 昆 虫 類 低 木 草 本 土 壌 動 物 母 岩 森 林 は 立 体 的 な 構 造 を 持 ち 林 内 に 安 定 した 環 境 を 創 出 各 階 層 ごとに 異 なる 多 様 な 生 物 が 生 息 生 育 する 2
3 1. 森 林 と 生 物 多 様 性 の 関 係 なぜ 森 林 は 生 物 多 様 性 に 富 むのか? 気 候 地 理 地 形 人 との 関 わりの 歴 史 等 に 応 じた 様 々なタイプの 森 林 ( 植 生 ) 冷 温 帯 の 落 葉 広 葉 樹 林 亜 熱 帯 の 木 生 シダ 標 高 による 植 生 分 布 古 くからの 森 林 の 利 用 ( 出 典 : 椎 葉 村 HP) 生 産 者 としての 植 物 の 種 類 が 多 ければ 消 費 者 分 解 者 としての 動 物 菌 類 等 の 種 類 も 多 くなる ゴイシツバメシジミ ノウサギ クマタカ マツタケ 2.なぜ 森 林 の 生 物 多 様 性 が 大 切 なのか? 森 林 の 生 物 多 様 性 が 私 たちに 恵 み( 生 態 系 サービス)を もたらすため すべての 生 物 の 生 存 のための 基 盤 土 壌 形 成 花 粉 媒 介 栄 養 塩 循 環 一 次 生 産 光 合 成 水 循 環 他 のサービスを 支 えるサー ビス 災 害 を 防 ぎ 暮 らしやすい 環 境 に 調 整 地 球 温 暖 化 洪 水 土 砂 災 害 疾 病 水 質 津 波 外 部 からのかく 乱 要 因 や 不 測 の 事 態 に 対 する 安 定 性 や 回 復 性 生 態 系 サービス = 森 林 の 多 面 的 機 能 有 用 資 源 の 利 用 可 能 性 食 料 水 木 材 繊 維 遺 伝 資 源 暮 らしを 豊 かにする 材 料 物 質 の 供 給 地 域 に 固 有 の 生 態 系 生 物 相 によって 支 えられる 地 域 の 伝 統 文 化 レクリエーション 精 神 的 充 足 感 教 育 精 神 的 な 充 足 感 や 文 化 の 醸 成 3
4 2.なぜ 森 林 の 生 物 多 様 性 が 大 切 なのか? 森 林 の 生 物 多 様 性 生 態 系 サービス( 森 林 の 多 面 的 機 能 ) = 金 額 に 換 算 できる 価 値 が ある 価 値 がなければ 大 切 ではないのか? 500 系 新 幹 線 はかわせみのくちばしを 基 に 設 計 し 空 気 抵 抗 や 騒 音 を 低 減 カブトムシの 幼 虫 の 体 内 に 存 在 する 抗 菌 性 ペプチドは 抗 がん 剤 として 注 目 500 系 新 幹 線 カワセミ カブトムシ 未 知 の 価 値 間 接 的 なサービスがあるのかもしれない 3. 九 州 沖 縄 の 森 林 と 生 物 多 様 性 暖 温 帯 の 森 林 冷 温 帯 暖 温 帯 宮 崎 県 綾 町 の 照 葉 樹 林 鹿 児 島 県 稲 尾 岳 の 照 葉 樹 林 1200Km 亜 熱 帯 海 岸 の 照 葉 樹 林 ( 長 崎 県 男 女 群 島 ) タブノキに 着 生 するナゴラン 4
5 3 九州 沖縄の森林と生物多様性 冷温帯の森林 冷温帯 暖温帯 熊本県菊池渓谷の落葉広葉樹 林 モミ ツガと広葉樹の混交林 宮崎県椎葉村 脊梁山地に咲くツクシシャクナゲ 1200Km 亜熱帯 宮崎県五ヶ瀬町の落葉広葉樹林 林床に咲くキレンゲショウマ 3 九州 沖縄の森林と生物多様性 亜熱帯の森林 冷温帯 暖温帯 マングローブ林 西表島 キンバト 西表島 1200Km 亜熱帯 サキシマスオウノキの板根 西表島 ヒカゲヘゴ群落 奄美大島 5
6 3 九州 沖縄の森林と生物多様性 人工林 里山 冷温帯 暖温帯 オビスギの巨木 宮崎県日南市 蒲生の大クス 鹿児島県蒲生町 1200Km 亜熱帯 虹ノ松原のクロマツ林 吹上浜のクロマツ林 佐賀県唐津市 鹿児島県日置市 南さつま市 3 九州 沖縄の森林と生物多様性 九州 沖縄の森林に生息 生育する多様な動植物 生きた化石といわれるアマミノ クロウサギ 九州南部の固有亜種 コシジロヤマドリ 特別天然記念物 ニホンカモシカ 里山の昆虫 マイマイカブリ 最も多く植林され ているスギ 琉球列島の固有種 リュウキュウマツ 林縁等で普通に見られる ヤマフジ 6
7 4 日本の森林 生物多様性の危機 森林面積は戦後からほとんど一定であるが その質が変化 動植物の種類の均一化 消失 絶滅など 主な要因 ① シカによる過剰な圧力 ② 人間活動の縮小による変化 ③ 外来種の侵入 ④ 地球温暖化 4 日本の森林 生物多様性の危機 ① シカによる過剰な圧力 天然林への被害 シカにより破壊された天然林 熊本県白髪岳 高さ1.5m程度以下の植物は皆無 赤線は シカライン 下層植生が消失 上木も剥皮被害 有毒植物 ヤマシャクヤクとバイケイソウ のみ が生育 7
8 4 日本の森林 生物多様性の危機 ① シカによる過剰な圧力 人工林等への被害 ヒノキが倒伏 人工林とは思えない状況 柵を張っても食害を受けるスギ造林地 ヒノキの剥皮 経済価値が毀損 林道周辺の植生 緑に覆われているが シカの嫌 う草本類ばかり 4 日本の森林 生物多様性の危機 ① シカによる過剰な圧力 植生の荒廃 消失 過剰な食圧を原因として植生が荒廃 消失 絶滅 植物に依存する昆虫や鳥類等の消失 森林の裸地化 国土崩壊の危険 農林業への被害 経営コストの増大 放置森林の増加 ニホンジカの過剰な生息密度 大台ヶ原 あらゆる生態系サービスの著し い低下 エゾシカによる樹皮採食 北海道 8
9 4 日本の森林 生物多様性の危機 ② 人間活動の縮小による変化 人工林の管理不足 間伐の遅れや手入れ不足により 林床植生が消失 生物多様性が低下 間伐が行われ下層植生が豊かなスギ林 間伐が行われず下層植生が消失したヒノキ林 生息 生育する動植物が減少 土砂流出 水源かんよう機能の低下 4 日本の森林 生物多様性の危機 カシノナガキクイムシ ② 人間活動の縮小による変化 里山の利用 管理不足 広葉樹二次林 旧薪炭林 コジイ コナラ が 利用 伐採 されないことにより加齢 放置された竹林 モウソウチク が拡大 これまで利用されてきた森林が放置され 虫害 により枯損 シイ カシ 森林病虫害の増加 開放的空間等を好む生物の生育地が 大幅に減少 里山特有の生物多様性が劣化 スギ林に進入したモウソウチク 9
10 4 日本の森林 生物多様性の危機 ③ 外来種の侵入 人間が元々いなかった生物種を持ち込むことによる生態系の崩壊 外来種は 生態系を一気に変化 崩壊させることがある マツノザイセンチュウ 北米 による 松食い虫の被害にあった松林 西表島の森林で優占する ギンネム 中南米 ジャワマングース インドネシア 沖縄奄美で多く見られるモクマオウ オー ストラリア マレーシア等 タイワンリス 台湾 ソウシチョウ インド北部 中国南部等 4 日本の森林 生物多様性の危機 ④ 地球温暖化 地球温暖化により多数の生物種の絶滅や生態系の破壊が懸念 平均気温が2.8度上昇と仮定 平均気温が4.3度 上昇と仮定 ブナ林の実際の分布と各気候条件における生育域の予測 平成21年度 独 森林総合研究所公開講演会講演要旨集より 衰退が懸念されるブナ 10
11 主な取組 ① 世界遺産や我が国を代表する森林の保護 ⑧ 順応的管理の推進 ② 遺伝資源の保護 ③ 希少動植物の保護 ④ 原生的な森林の再生 復元 ⑤ 人工林の適切な整備 ⑥ 森林のネットワークの形成 充実 全森林 2,510ha ⑦ シカ被害対策 ① 世界遺産や我が国を代表する森林の保護 屋久島世界自然遺産 森林生態系保護 地域 英彦山 鶯 植物群落保護林 祖母山 傾山 大崩山周辺 森林生態系保護地域 霧島山森林生物遺伝資源保存林 11
12 ① 世界遺産や我が国を代表する森林の保護 保護林制度 国有林の森林の保護の仕組み 保護林制度 保護対象 我が国を代表する原生的な森林 動植物や林木の遺伝資源 希少な植物群落 樹木群 希少動物の生息地 地域のシンボルとしての森林 経緯 大正4年に創設され約100年の 歴史を有する制度 指定箇所 九州では95カ所 5万ha 全国では841カ所 78万ha 23 ① 世界遺産や我が国を代表する森林の保護 森林生態系保護地域 森林生態系保護地域 として指定し保護 祖母山 傾山 大崩山周辺 綾 稲生岳周辺 屋久島 奄美大島 徳之島 検討中 我が国の主要な森林帯を代表する原生的な森林を保 護するための保護林 九州中央部の落葉広葉樹林から 南九州の照葉樹林 南西諸島の亜熱帯林まで 様々なタイプの森林生態系 を厳正に保護 森林生態系保護地域では 厳正な保護を行う保存地 区と緩衝帯の役割を持ち 森林レクリエーション等への 利用も可能な保全利用地区とに区分 地帯区分 を行い 保護管理を実施 保全利用地区 沖縄北部 設定予定 保存地区 西表島 森林生態系保護地域の設定状況 厳正な保護を図る仕組み 屋久島 12
13 ② 遺伝資源の保全 遺伝資源保存のための保護林 森林生物遺伝資源保存林 森林と一体となって自然生態系を構成する生物 の遺伝資源を広範に保存 3箇所 13,570haを設 定 森林生物遺伝資源保存林 霧島山 霧島山の豊富な固有種 豊かな 森林生態系を一体として保護 林木遺伝資源保存林 林業樹種や希少樹種等の遺伝資源を保存 36箇所 1,931haを設定 凡例 林木遺伝資源保存林 三ッ岩 森林生物遺伝資源保 存林 林木遺伝資源保 存林 明治11年の直挿しの飫肥スギ造 林地 飫肥スギの成長過程を知る 上で貴重な林分 遺伝資源保存林の設定状況 ② 遺伝資源の保全 ブナの遺伝子を保存 同じ種であっても個体毎の特徴は 様々 生物の種を保護する取組に加え 南限や北限に位置する個体 病気に 強い 成長が早い個体等様々な特 徴をもった個体と遺伝子を保存 紫尾山林木遺伝資源保存林のブナ ブナの林木遺伝資源保存林 13
14 ③ 希少動植物の保護 希少種等を保護するための保護林 特定動物生息地保護林 希少化している動物の繁殖地 生息地等を保護 3箇所 299ha ツシマヤマネコ 対馬 ゴイシツバメシジミ 熊本県市房 植物群落保護林 日本やその地域を代表する植物群落や歴史的 学術的な 価値等のある個体を維持 39箇所 2,890ha 凡例 植物群落保護林 特定動物生息地保護林 ヒノタニシダ 紫尾山 ニッパヤシ 西表島 ③ 希少動植物の保護 保護管理を行っている希少動物 国内希少野生動物種に指定されているほ乳類 鳥類や昆虫の11種類の動 物の保護管理を実施 ノグチゲラ 久高将和 ヤンバルクイナ 久高将和 カンムリワシ オオトラツグミ アマミヤマシギ オーストンオオアカゲラ ツシマヤマネコ イリオモテヤマネコ アマミノクロウサギ ゴイシツバメシジミ ヤンバルテナガコガネ 久高将和 14
15 ③ 希少動植物の保護 ゴイシツバメシジミ保護の取組 例 1 巡視 調査 自然保護管理員による巡視 2 生息環境の整備 シシンランの育成 シシンランの増殖 3 普及啓発 ゴイシツバメシジミ 熊本県の山中にのみ生息 幼虫はイワタバコ科シシンラン 絶滅危惧IB類 の花のみを食 草とするため シシンランの減少 により絶滅につながるおそれ 地元の子供達を対象とした 観察会の実施 ④ 人工林の適切な整備 人工林の整備による木材資源の供給 地球 温暖化防止その他公益的機能の発揮 間伐 複層林化 混交林化 長伐期施業 保 護樹帯等の設置を実施 低コスト作業システムの活用 施業の集約化 薪炭林等として利用されてきた広葉樹二次林 については 多様な林齢等からなる森林の配 置によって 生物多様性を向上させる観点から も 資源の有効利用を推進 コンテナ苗による育林コ スト低減 高性能林業機械による 伐採搬出コストの低減 混交林化により多様な植生を導入 長伐期施業により下層植生や土壌の発 達を促進 15
16 ⑤ 森林のネットワークの形成 充実 緑の回廊 みどりのかいろう 希少な生物の移動回路を確保し 離れた 保護林同士を結ぶことで生物の生息 生息 地の拡大と相互交流を促進 きめ細かなネットワークの形成 充実 渓流沿いや尾根筋の森林は 野生生物の移 動経路や種子の供給源として きめ細かなネッ トワークを形成 充実 緑の回廊のイメージ図 人工林と保護樹帯のイメージ図 渓流沿いの森林 尾根沿い等の保護樹帯 ⑥ 原生的な森林の再生 復元 綾の照葉樹林プロジェクト シイ カシ タブノキ等の 照葉樹林 常緑 広葉樹林 は 人工林化が進む中で減少 宮崎県綾町において 年の長い時 間をかけて 周辺の人工林を照葉樹林に復 元する取組を地元自治体 てるはの森の会 日本自然保護協会等とともに推進 綾の照葉樹林 人工林の照葉樹林化のイメージ 復元事業 間伐 実施箇所 16
17 ⑦ シカ被害対策 推進体制 1 希少な植物や造林地等の保護 2 被害対策に関する調査 実証事業 3 効率的な捕獲方法等に関する技術開発 シカの行動パターン等の把握 効率的な捕獲方法 生息域の拡大防止手法 低コストの柵 シカ対策プロジェクトチーム 計画部 森林整備部 総務部 各森林管理署 捕獲技能者 連携 4 職員によるシカの積極的捕獲 5 地域との連携 情報発信 関係機関 森林総研 県 市町村 猟友会他 ⑦ シカ被害対策 希少な植生や造林地等の保護 天然林の防鹿ネット 人工林の防鹿ネット 剥皮害を防ぐネットの設置 防鹿ネット内で保護された キレンゲショウマ 17
18 ⑦ シカ被害対策 シカ被害対策に関する調査 実証事業 シカ被害の状況 生息状況 シカの行動状況等を把握の上 対応策を検討 実施地域 九州中央山地 屋久島 実施期間 21年 25年 5年間 調査 検討内容 シカ被害の現状 シカ生息密度 シカの移動パターン GPS追跡装置の装着 被害跡地の再生方策 効率的 効果的な個体数調整方策 生息環境の整備方策 生息密度調査 ⑦ シカ被害対策 効果的 効率的な捕獲方法等に関する技術開発 検討する捕獲手法等 くくり罠 箱罠 広域誘導捕獲柵 追込柵 広域移動規制柵 シカ捕獲のイメージ くくりわな 捕獲柵と箱罠 広域誘導捕獲柵 シカへの給餌試験 餌に対する反応を把握 各種の罠へのシカの反応 罠の併用方法と効果 捕獲柵へのシカの誘導方法等について把握 広域移動規制柵(シカウォール 18
19 ⑦ シカ被害対策 職員によるシカの捕獲 シカによる森林への圧力の軽減を行う 観点から 森林管理署等においてシカ の捕獲を積極的に実施 H22 シカ捕獲に関する情報の交換と共有の 場としてシカ捕獲業務検討会の開催 職員によるシカ捕獲 職員によるシカ捕獲頭数 平成20年度 275頭 平成21年度 321頭 平成22年度 1079頭 シカ捕獲業務検討会 COP1 の開催 ⑦ シカ被害対策 知識 技術の向上と普及啓発 シカ被害対策に関する各種マニュアルの作成と普及啓発 シカの好き嫌い植物図鑑 シカによる食圧の状況を把握 シカの捕獲マニュアル くくり罠 シカの捕獲技術の向上 シカと森林のカード による普及 啓発 19
20 ⑧ 順応的管理の推進 順応的管理 の考え方に基づき 各種取組を推進 計 画 PLAN 改 善 ACT 実 行 DO 評 価 CHECK 順応的管理 事業を実施していく中で明らかとなった課 題を検証し その都度見直しと修正を行 いながら管理する手法 PDCAサイクルによる実施 PDCAサイクルに よる着実 な実 施 具体的には計画 実行 評価 改善のサ イクル PDCAサイクル)により実施 モニタリングや巡視によるチェック 科学的視点からの検討 希少種等の巡視 屋久島世界遺産地域科 学委員会の開催 6 私たち一人ひとりにできること 知ること 考えること 本を読む テレビを見る 森の名手 名人 聞き書き甲子園実行委員会HP) 森を歩く 森林を守り育て利用する人の生の声を聞く 行動すること 植樹祭 育樹祭等へ参加する 社会貢献の森 各種保護 保全活動へ参加する 地元で作られた木材製品 食品等を利用する 間伐体験ボランティアへの参加 伝えること 家族に教える 職場で広める 次世代に引き継ぐ 間伐材を用いた 木になる紙 20
アマミノクロウサギ保護増殖事業計画 平成 27 年 4 月 21 日 文部科学省 農林水産省 環境省
アマミノクロウサギ保護増殖事業計画 平成 27 年 4 月 21 日 文部科学省 農林水産省 環境省 アマミノクロウサギ保護増殖事業計画 文部科学省 農林水産省 環境省 第 1 事業の目標 アマミノクロウサギは 奄美大島及び徳之島にのみ生息する 1 属 1 種の我が国固有の種である 本種は 主に原生的な森林内の斜面に巣穴を作り これに隣接した草本類等の餌が多い沢や二次林等を採食場所として利用している
2. 建 築 基 準 法 に 基 づく 限 着 色 項 目 の 地 区 が 尾 張 旭 市 内 にはあります 関 係 課 で 確 認 してください 項 目 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 備 考 がけに 関 する 限 (がけ 条 例 ) 都 市 計 画 課 建 築 住 宅 係 南 庁 舎
重 要 事 項 調 査 シート( 法 令 に 基 づく 限 の 調 べ 方 ) 尾 張 旭 市 版 1. 都 市 計 画 法 に 基 づく 限 項 目 市 内 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 区 都 市 計 画 区 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計 画 道 路 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計
トヨタの森づくり 地域・社会の基盤である森づくりに取り組む
http://www.toyota.co.jp/jpn/sustainability/feature/forest/ 2011/9/12 地域 社会の基盤である森づくりに取り組む トヨタは トヨタ基本理念 において 地域に根ざした企業活動を通じて 経済 社会の発展に貢献する としていま す それに基づき 豊かな社会づくりと持続的な発展のため 事業でお世話になっている各国 地域において 社会的 三重宮川山林
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
(資料3) 奄美大島・徳之島におけるスギ人工林の広葉樹林復元の検討
資料 3 奄美大島 徳之島におけるスギ人工林の広葉樹林復元の検討 目次 1. 調査の目的... 2 2. 調査の内容... 2 (1) スギ人工林箇所の概況把握調査... 2 1 森林調査簿によるスギ人工林の把握... 2 2 航空写真を活用したスギ人工林の把握... 4 3 現地調査によるスギ人工林の概況把握... 7 (2) スギ人工林の各種ポテンシャルの把握... 10 1 生物多様性に係るポテンシャル...
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
<31352095DB8CAF97BF97A6955C2E786C73>
標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
皆伐と更新に関する指針(案)
皆伐と更新に関する指針 平成 2 4 年 9 月 高知県林業振興 環境部 1 本指針の目的 本県の民有人工林の面積は約 30 万 ha に達し 民有林の 63% に及んでいます その齢級構成においては 10 齢級 (46~ 50 年生 ) 以上の面積が 60% 特に 9~ 11 齢級 (41 年生 ~ 55 年生 ) の人工林が全体の 54% を占めています 現在の齢級構成の不均衡 並びに市場が求める木材需要への対応を考えますと
域ご平成 26 年度策定地域管理経営計画等の概要近畿中国森林管理局島根森林管理署 江の川下流森林計画区 はじめに 近畿中国森林管理局では 管内の 38 森林計画区について 5 年毎に 地域管理経営計画 と 国有林野施業実施計画 を策定しています 全国森林計画 即して 国有林の地域別の森林計画 調和し
域ご平成 26 年度策定地域管理経営計画等の概要近畿中国森林管理局島根森林管理署 江の川下流森林計画区 はじめに 近畿中国森林管理局では 管内の 38 森林計画区について 5 年毎に 地域管理経営計画 と 国有林野施業実施計画 を策定しています 全国森林計画 即して 国有林の地域別の森林計画 調和して 管理経営基本計画 5 年ごとにたてる10 年間の計画即して地域管理経営計画流農林水産大臣が局長が5
Microsoft Word - 【セット版】別添資料2)環境省レッドリストカテゴリー(2012)
別添資料 2 環境省レッドリストカテゴリーと判定基準 (2012) カテゴリー ( ランク ) 今回のレッドリストの見直しに際して用いたカテゴリーは下記のとおりであり 第 3 次レッド リスト (2006 2007) で使用されているカテゴリーと同一である レッドリスト 絶滅 (X) 野生絶滅 (W) 絶滅のおそれのある種 ( 種 ) Ⅰ 類 Ⅰ 類 (hreatened) (C+) (C) ⅠB
<8E8E8CB18CA48B868B408AD688EA97972E786477>
Ⅰ 試 験 研 究 機 関 の 沿 革 明 治 大 正 昭 和 明 治 33.5 昭 和 11.8 昭 和 31.7 昭 和 37.3 農 事 試 験 場 ( 安 倍 郡 豊 田 村 曲 金 ) ( 静 岡 市 北 安 東 ) 農 業 試 験 場 改 築 昭 和 33.4 三 方 原 田 畑 転 換 試 験 地 ( 浜 松 市 東 三 方 町 ) 昭 和 40.4 西 遠 農 業 昭 和 11.3
統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生
統 計 表 一 覧 統 計 表 1 統 計 表 2 統 計 表 3 統 計 表 4 統 計 表 5 統 計 表 6 統 計 表 7 統 計 表 8 統 計 表 9 統 計 表 10 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 主 な 生 活 衛 生 関 係 数, 年 次 別 許 可 を 要 する 主 な 食 品 関 係 営 業 数, 年 次 別 年 齢 階 級 別
第1部 わかやまの貴重な動植物 1 選定の考え方 (1) 対象種 県内域に生息 生育する陸産 淡水産及び汽水産の野生動植物とする ただし 海域を生息域とするウミガメ類については 産卵地が県内域で確認されている種を 選定の範疇に含めた 原則として外来種や飼育種 栽培種は除外するが これらに該当する種で
第1部 わかやまの貴重な動植物 1 選定の考え方 () 対象種 県内域に生息 生育する陸産 淡水産及び汽水産の野生動植物とする ただし 海域を生息域とするウミガメについては 産卵地が県内域で確認されている種を 選定の範疇に含めた 原則として外来種や飼育種 栽培種は除外するが これらに該当する種であって も 県内域において野生状態で安定的に生息 生育している種については対象とす る () 選定基準 次の選定基準に基づき
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース
Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 27 年 9 月 3 日 照 会 先 保 険 局 調 査 課 課 長 秋 田 倫 秀 ( 内 線 3291) 数 理 企 画 官 鎌 田 真 隆 ( 内 線 3293) 担 当 係 医 療 機 関 医 療 費 係 ( 内 線 3298) 電 話 : 03(5253)1111 ( 代 表 ) 03(3595)2579 ( 直 通 ) 平
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
目 標 を 達 成 するための 指 標 第 4 章 計 画 における 環 境 施 策 世 界 遺 産 への 登 録 早 期 登 録 の 実 現 史 跡 の 公 有 地 化 平 成 27 年 度 (2015 年 度 )までに 235,022.30m 2 施 策 の 体 系 1 歴 史 的 遺 産 とこ
Ⅲ 歴 史 的 文 化 的 環 境 の 確 保 古 都 鎌 倉 の 歴 史 的 遺 産 を 保 全 活 用 し 世 界 遺 産 に 登 録 されることをめざしま 現 状 と 課 題 わが 国 初 めての 武 家 政 権 が 誕 生 した 本 市 南 東 部 は 三 方 を 山 に 囲 まれ 南 に 相 模 湾 を 望 む 特 徴 ある 地 形 をしており この 地 形 を 生 かした 独 自 の 都
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
PowerPoint プレゼンテーション
S-8 報 告 書 本 文 修 正 事 項 について(2014 年 11 月 10 日 ) 2014 年 3 月 18 日 版 に 公 表 致 しました 報 告 書 の 内 容 に 一 部 修 正 事 項 があります 修 正 個 所 1. 用 語 文 章 の 修 正 1 作 付 適 地, 生 産 適 地 を 栽 培 適 地 に 修 正 (P.9, P.10, P.31, P.32, P.34, P.35,
03《G》資料1-2当初予算【H28】280207
平 成 28 年 度 当 初 予 算 ( 案 ) ( 計 数 資 料 編 ) 平 成 28 年 度 当 初 予 算 ( 案 ) 計 数 資 料 編 1 歳 入 歳 出 予 算 の 概 要 1 (1) 歳 入 予 算 の 概 要 2 (2) 歳 出 予 算 の 概 要 5 2 計 数 に よ る 予 算 の 概 要 8 ( 参 考 ) 予 算 の 推 移 等 12 3 特 別 会 計 予 算 の 概
<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>
国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
田 原 市 地 域 防 災 計 画 風 水 害 等 災 害 対 策 編 水 防 計 画 地 震 災 害 対 策 編 津 波 災 害 対 策 編 津 波 避 難 計 画 原 子 力 災 害 対 策 編 ( 平 成 27 年 6 月 修 正 ) 田 原 市 防 災 会 議 第 1 編 総 則 第 1 章 計 画 の 目 的 方 針 等 1 第 2 章 本 市 の 概 況 5 第 3 章 予 想 される
