Microsoft Word - 【セット版】別添資料2)環境省レッドリストカテゴリー(2012)
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- つねとき ふじがわ
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1 別添資料 2 環境省レッドリストカテゴリーと判定基準 (2012) カテゴリー ( ランク ) 今回のレッドリストの見直しに際して用いたカテゴリーは下記のとおりであり 第 3 次レッド リスト ( ) で使用されているカテゴリーと同一である レッドリスト 絶滅 (X) 野生絶滅 (W) 絶滅のおそれのある種 ( 種 ) Ⅰ 類 Ⅰ 類 (hreatened) (C+) (C) ⅠB 類 情報不足 () () Ⅱ 類 (VU) 準 () < 付属資料 > 絶滅のおそれのある地域個体群 (LP) 判定基準 2001 年にIUC( 国際自然保護連合 ) が新たな数値基準を採用した IUC レッドリストカテゴリーと基準 *1 を発行したことを受けて 前回のレッドリスト見直し時にカテゴリーの判定基準の一部変更を行った 今回の見直しにおいても前回の判定基準を踏襲して 各対象種の評価を実施した 判定基準の詳細については 次ページ以降に示すとおりである また 数値基準による評価が可能となるようなデータが得られない種も多いことから 第 3 次リストで用いてきたものと同様に 定性的要件 と 定量的要件 ( 数値基準 ) を併用し 数値基準に基づいて評価することが可能な種については 定量的要件 を適用することとした なお 定性的要件 と 定量的要件 は 必ずしも厳密な対応関係にあるわけではないが 現時点では併用が最善との結論に至ったものである *1 IUC (2001) IUC ed List Categories and Criteria: Version 3.1. IUC Species Survival Commission. Gland, Switzerland and Cambridge, U.K. 1
2 絶滅 xtinct (X) 我が国ではすでに絶滅したと考えられる種 ( 注 1. 以下同じ ) 過去に我が国に生息したことが確認されており 飼育 栽培下を含め 我が国ではすでに絶滅したと考えられる種 野生絶滅 xtinct in the Wild (W) 飼育 栽培下でのみ存続している種 過去に我が国に生息したことが確認されており 飼育 栽培下では存続しているが 我が国において野生ではすでに絶滅したと考えられる種 確実な情報があるもの 1 信頼できる調査や記録により すでに野生で絶滅したことが確認されている 2 信頼できる複数の調査によっても 生息が確認できなかった 情報量が少ないもの 3 過去 50 年間前後の間に 信頼できる生息の情報が得られていない Ⅰ 類 Critically ndangered + ndangered (C+) 絶滅の危機に瀕している種 現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合 野生での存続が困難なもの 次のいずれかに該当する種 確実な情報があるもの 1 既知のすべての個体群で 危機的水準にまで減少している 2 既知のすべての生息地で 生息条件が著しく悪化している 3 既知のすべての個体群がその再生産能力を上回る捕獲 採取圧にさらされている 4 ほとんどの分布域に交雑のおそれのある別種が侵入している 情報量が少ないもの 5 それほど遠くない過去 (30 年 ~50 年 ) の生息記録以後確認情報がなく その後信頼すべき調査が行われていないため 絶滅したかどうかの判断が困難なもの Ⅰ 類 Critically ndangered (C) ごく近い将来における野生での絶滅の危険性が極めて高いもの. 次のいずれかの形で個体群の減少が見られる場合 1. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間 ( 注 2. 以下同じ ) を通じて 90% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっており 且つ理解されており 且つ明らかに可逆的である 2. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間を通じて 80% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない 3. 今後 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長期間を通じて 80% 以上の減少があると予測される 4. 過去と未来の両方を含む 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間において 80% 以上の減少があると推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない B. 出現範囲が 100k m2未満もしくは生息地面積が 10k m2未満であると推定されるほか 次のうち 2 つ以上の兆候が見られる場合 1. 生息地が過度に分断されているか ただ 1 カ所の地点に限定されている 2. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等に継続的な減少が予測される 3. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等に極度の減少が見られる ( 注 1) 種 : 動物では種及び亜種 植物では種 亜種及び変種を示す ( 注 2) 過去 10 年間もしくは 3 世代 :1 世代が短く 3 世代に要する期間が 10 年未満のものは年数を 1 世代が長く 3 世代に要する期間が 10 年を超えるものは世代数を採用する 2
3 Ⅰ 類 Critically ndangered + ndangered (C+) 絶滅の危機に瀕している種 現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合 野生での存続が困難なもの Ⅰ 類 Critically ndangered (C) ごく近い将来における野生での絶滅の危険性が極めて高いもの C. 個体群の成熟個体数が 250 未満であると推定され さらに次のいずれかの条件が加わる場合 1.3 年間もしくは 1 世代のどちらか長い期間に 25 % 以上の継続的な減少が推定される 2. 成熟個体数の継続的な減少が観察 もしくは推定 予測され かつ次のいずれかに該当する a) 個体群構造が次のいずれかに該当 i)50 以上の成熟個体を含む下位個体群は存在しない ii)1 つの下位個体群中に 90% 以上の成熟個体が属している b) 成熟個体数の極度の減少. 成熟個体数が 50 未満であると推定される個体群である場合 ⅠB 類 ndangered () Ⅰ 類ほどではないが 近い将来における野生での絶滅の危険性が高いもの. 数量解析により 10 年間 もしくは 3 世代のどちらか長い期間における絶滅の可能性が 50% 以上と予測される場合. 次のいずれかの形で個体群の減少が見られる場合 1. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間を通じて 70% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっており 且つ理解されており 且つ明らかに可逆的である 2. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間を通じて 50% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない 3. 今後 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長期間を通じて 50% 以上の減少があると予測される 4. 過去と未来の両方を含む 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間において 50% 以上の減少があると推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない B. 出現範囲が 5,000k m2未満もしくは生息地面積が 500k m2未満であると推定されるほか 次のうち 2 つ以上の兆候が見られる場合 1. 生息地が過度に分断されているか 5 以下の地点に限定されている 2. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等に継続的な減少が予測される 3. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等に極度の減少が見られる 3
4 Ⅰ 類 Critically ndangered + ndangered (C+) 絶滅の危機に瀕している種 現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合 野生での存続が困難なもの ⅠB 類 ndangered () Ⅰ 類ほどではないが 近い将来における野生での絶滅の危険性が高いもの C. 個体群の成熟個体数が 2,500 未満であると推定され さらに次のいずれかの条件が加わる場合 1.5 年間もしくは 2 世代のどちらか長い期間に 20 % 以上の継続的な減少が推定される 2. 成熟個体数の継続的な減少が観察 もしくは推定 予測され かつ次のいずれかに該当する a) 個体群構造が次のいずれかに該当 i)250 以上の成熟個体を含む下位個体群は存在しない ii)1 つの下位個体群中に 95% 以上の成熟個体が属している b) 成熟個体数の極度の減少. 成熟個体数が 250 未満であると推定される個体群である場合. 数量解析により 20 年間 もしくは 5 世代のどちらか長い期間における絶滅の可能性が 20% 以上と予測される場合 Ⅱ 類 Vulnerable (VU) 絶滅の危険が増大している種 現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合 近い将来 Ⅰ 類 のカテゴリーに移行することが確実と考えられるもの 次のいずれかに該当する種 確実な情報があるもの 1 大部分の個体群で個体数が大幅に減少している 2 大部分の生息地で生息条件が明らかに悪化しつつある 3 大部分の個体群がその再生産能力を上回る捕獲 採取圧にさらされている 4 分布域の相当部分に交雑可能な別種が侵入している. 次のいずれかの形で個体群の減少が見られる場合 1. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間を通じて 50% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっており 且つ理解されており 且つ明らかに可逆的である 2. 過去 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間を通じて 30% 以上の減少があったと推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない 3. 今後 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長期間を通じて 30% 以上の減少があると予測される 4. 過去と未来の両方を含む 10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間において 30% 以上の減少があると推定され その原因がなくなっていない 理解されていない あるいは可逆的でない B. 出現範囲が 20,000k m2未満もしくは生息地面積が 2,000k m2未満であると推定され また次のうち 2 つ以上の兆候が見られる場合 1. 生息地が過度に分断されているか 10 以下の地点に限定されている 2. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等について 継続的な減少が予測される 3. 出現範囲 生息地面積 成熟個体数等に極度の減少が見られる 4
5 Ⅱ 類 Vulnerable (VU) 絶滅の危険が増大している種 現在の状態をもたらした圧迫要因が引き続き作用する場合 近い将来 Ⅰ 類 のカテゴリーに移行することが確実と考えられるもの C. 個体群の成熟個体数が 10,000 未満であると推定され さらに次のいずれかの条件が加わる場合 1.10 年間もしくは 3 世代のどちらか長い期間に 10% 以上の継続的な減少が推定される 2. 成熟個体数の継続的な減少が観察 もしくは推定 予測され かつ次のいずれかに該当する a) 個体群構造が次のいずれかに該当 i)1,000 以上の成熟個体を含む下位個体群は存在しない ii)1 つの下位個体群中にすべての成熟個体が属している b) 成熟個体数の極度の減少. 個体群が極めて小さく 成熟個体数が 1,000 未満と推定されるか 生息地面積あるいは分布地点が極めて限定されている場合. 数量解析により 100 年間における絶滅の可能性が 10% 以上と予測される場合 準 ear hreatened () 存続基盤が脆弱な種 現時点での絶滅危険度は小さいが 生息条件の変化によっては として上位カテゴリーに移行する要素を有するもの 次に該当する種 生息状況の推移から見て 種の存続への圧迫が強まっていると判断されるもの 具体的には 分布域の一部において 次のいずれかの傾向が顕著であり 今後さらに進行するおそれがあるもの a) 個体数が減少している b) 生息条件が悪化している c) 過度の捕獲 採取圧による圧迫を受けている d) 交雑可能な別種が侵入している 情報不足 ata eficient () 評価するだけの情報が不足している種 次に該当する種 環境条件の変化によって 容易にのカテゴリーに移行し得る属性 ( 具体的には 次のいずれかの要素 ) を有しているが 生息状況をはじめとして カテゴリーを判定するに足る情報が得られていない種 a) どの生息地においても生息密度が低く希少である b) 生息地が局限されている c) 生物地理上 孤立した分布特性を有する ( 分布域がごく限られた固有種等 ) d) 生活史の一部又は全部で特殊な環境条件を必要としている 5
6 付属資料 絶滅のおそれのある地域個体群 hreatened Local Population (LP) 地域的に孤立している個体群で 絶滅のおそれが高いもの 次のいずれかに該当する地域個体群 1 生息状況 学術的価値等の観点から レッドデータブック掲載種に準じて扱うべきと判断される種の地域個体群で 生息域が孤立しており 地域レベルで見た場合絶滅に瀕しているかその危険が増大していると判断されるもの 2 地方型としての特徴を有し 生物地理学的観点から見て重要と判断される地域個体群で 絶滅に瀕しているか その危険が増大していると判断されるもの 6
レッドリストの基本的な考え方
レッドリストの基本的な考え方 今日の話題 1レッドリストとは? 2 環境省のレッドリストの経過 3カテゴリーと基準 4 環境省のレッドリストの課題 5レッドリストの利用 大阪府立大学副学長石井実 生物多様性基本法制定 10 周年記念シンポジウム ~ レッドリストと種の保存 ~ 2018.6.2 早稲田大学 1 レッドリストとは? 絶滅のおそれのある野生生物のリスト (RL) それらの種の情報や生息状況などをまとめた冊子がレッドデータブック
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第1部 わかやまの貴重な動植物 1 選定の考え方 () 対象種 県内域に生息 生育する陸産 淡水産及び汽水産の野生動植物とする ただし 海域を生息域とするウミガメについては 産卵地が県内域で確認されている種を 選定の範疇に含めた 原則として外来種や飼育種 栽培種は除外するが これらに該当する種であって も 県内域において野生状態で安定的に生息 生育している種については対象とす る () 選定基準 次の選定基準に基づき
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アマミノクロウサギ保護増殖事業計画 平成 27 年 4 月 21 日 文部科学省 農林水産省 環境省 アマミノクロウサギ保護増殖事業計画 文部科学省 農林水産省 環境省 第 1 事業の目標 アマミノクロウサギは 奄美大島及び徳之島にのみ生息する 1 属 1 種の我が国固有の種である 本種は 主に原生的な森林内の斜面に巣穴を作り これに隣接した草本類等の餌が多い沢や二次林等を採食場所として利用している
IUCNレッドリストカテゴリーと基準 3.1版 改訂2版 IUCN Rue Mauverney 28 CH-1196 Gland Switzerland Tel: Fax:
IUCNレッドリストカテゴリーと基準 3.1版 改訂2版 IUCN Rue Mauverney 28 CH-1196 Gland Switzerland Tel: + 41 22 999 0000 Fax: + 41 22 999 0015 www.iucn.org/redlist www.iucnredlist.org www.iucnredlist.org/donate Japanese translation
IUCNレッドリストについて
IUCN レッドリストとは 国際自然保護連合日本委員会事務局長 ( 日本自然保護協会 ) 道家哲平 1 IUCN レッドリストとは何か 絶滅の危機のある生物種のリストではなく 絶滅の危機を調べた生物種のデータベースです http://www.iucnredlist.org/ 2 Jean-Christophe Vié 名前が羅列されているだけじゃないんですよ IUCN レッドリストとは何か 絶滅危機リスクを調べた生物が掲載されています
Microsoft PowerPoint - H30 俚喨儻å�¦ã†¨é⁄”çfl�å‰Łç›©å�¦ï¼™ã••絶滖哱慧種ㆮ俚喨
平成 30 年度野生動物医学集中講義 2018 年 9 月 20 日 ( 一財 ) 自然環境研究センター米田久美子 ([email protected]) 絶滅が危惧される種 絶滅のおそれのある種とは 絶滅確率の高い種 絶滅確率は集団存続可能性解析 (population viability analysis:pva) で予測することができる 一般的な定義は IUCN レッドリストの CR EN
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サンマ太平洋北西部系群 -1 資料 2 サンマ太平洋北西部系群 サンマ太平洋北西部系群の生活史と漁場形成模式図 調査海域図 中層トロール 1 区北側 1 区南側 2 区南側 2 区北側 3 区北側 億尾トロ 3 区南側 60 分曳網当たり漁獲尾数 幼魚ネット 西区東区億尾 20 分曳網当たり漁獲尾数 公海を含めた広範囲を調査 解析 サンマ太平洋北西部系群 -2 漁獲量および CPUE の推移 資源量および漁獲割合
1 巡目調査 ( 平成 3~7 年度 ) 2 巡目調査 ( 平成 8~12 年度 ) ゲンジボタルの確認された調査地区 (1 巡目調査 2 巡目調査 ) 6-61
6.5 注目すべき種の分布状況ここでは私たちにとって馴染み深い昆虫類の確認状況や 水域と陸域との接点である水際域に特徴的な種の確認状況を整理しました なお 前回 前々回調査との比較は 調査の範囲や時期 回数などの条件が必ずしも同一ではありません また 移動性の高い種や 限られた季節にしかみられない種もあることから 比較結果は同一河川での消長を示すものではなく 全国的な傾向を示したものです ゲンジボタルとヘイケボタルの確認状況
青焼 1章[15-52].indd
1 第 1 章統計の基礎知識 1 1 なぜ統計解析が必要なのか? 人間は自分自身の経験にもとづいて 感覚的にものごとを判断しがちである 例えばある疾患に対する標準治療薬の有効率が 50% であったとする そこに新薬が登場し ある医師がその新薬を 5 人の患者に使ったところ 4 人が有効と判定されたとしたら 多くの医師はこれまでの標準治療薬よりも新薬のほうが有効性が高そうだと感じることだろう しかし
コスジマグソコガネ捕獲個体 (6/16) 17 個体 ライトトラップ BOX15 糞トラップ 2 任意 - 獣糞内 -0 移動例 (6/16) オオコオイムシ捕獲個体 (6/21) 105 個体 ( 成虫 : 子持ち 16 子無し 38 幼虫 51) コスジマグソコガネ捕獲個体 (6/22-23)
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資料一覧 資料 1 オオタカの希少種解除の検討について 3 資料 2 オオタカの国内希少野生動植物種の指定解除についての 5 パブリックコメントから見えてくる課題 資料 3 オオタカの生息状況の変遷と現状 7 資料 4 違法な捕獲 飼育の現状と対処 12 資料 5 オオタカ保護制度のあり方 14 資
シンポジウム オオタカ希少種指定解除の課題 プログラム 2014 年 10 月 4 日 立教大学 開会 13:00 挨拶 趣旨説明遠藤孝一日本オオタカネットワーク代表 ( 公財 ) 日本野鳥の会理事 第 1 部話題提供 13:15~14:40 1 オオタカの希少種解除の検討について環境省希少種保全推進室長安田直人 2 指定解除における課題 ( 公財 ) 日本野鳥の会参与金井裕 3 オオタカの生息状況の変遷と現状環境省希少種保全推進室長補佐徳田裕之
厚生年金保険標準報酬月額保険料額表
1 1,000 円 1,000 円以上 68.87 円 137.74 円 18.5 円 18.5 円 37 円 87.37 円 87.37 円 174.74 円 2 2,000 円 2,000 円以上 3,000 円未満 137.74 275.48 37. 37. 74 174.74 174.74 349.48 3 3,000 円 3,000 円以上 4,000 円未満 206.61 413.22
厚生年金保険標準報酬月額保険料額表
1 1,000 円 1,000 円以上 70.64 円 141.28 円 18.5 円 18.5 円 37 円 89.14 円 89.14 円 178.28 円 2 2,000 円 2,000 円以上 3,000 円未満 141.28 282.56 37. 37. 74 178.28 178.28 356.56 3 3,000 円 3,000 円以上 4,000 円未満 211.92 423.84
平成18年度「商品先物取引に関する実態調査」報告書
... 1.... 5-1.... 6-2.... 9-3.... 10-4.... 12-5.... 13-6.... 15-7.... 16-8.... 17-9.... 20-10.... 22-11.... 24-12.... 27-13... 29-14.... 32-15... 37-16.... 39-17.... 41-18... 43-19... 45.... 49-1... 50-2...
23 15961615 1659 1657 14 1701 1711 1715 11 15 22 15 35 18 22 35 23 17 17 106 1.25 21 27 12 17 420,845 23 32 58.7 32 17 11.4 71.3 17.3 32 13.3 66.4 20.3 17 10,657 k 23 20 12 17 23 17 490,708 420,845 23
取扱説明書
ED-601 ED-501 ED-401 2 3 4 23 14 5 6 18 10 7 1 2 6 3 4 8 9 16 16 16 12 1 2 18 10 2 1 5 12 11 1 2 1 2 12 1 2 13 16 14 3 2 4 1 1 2 16 3 4 18 15 1 2 16 2 3 1 1 2 3 18 17 18 22 19 D A C 20 A B 22 B C D 22
図 Ⅳ-1 コマドリ調査ルート 100m 100m 100m コマドリ調査ルート 図 Ⅳ-2 スズタケ調査メッシュ設定イメージ 17
Ⅳ コマドリ調査 ( スズタケとの相互関係調査 ) 1. 目的近年 夏季の大台ヶ原へのコマドリの飛来 繁殖状況は 生息適地であるスズタケを含む下層植生の衰退に伴い悪化している しかしながら ニホンジカの個体数調整 防鹿柵設置等の取組により コマドリの生息適地となるスズタケを含む下層植生の回復が確認され始めていることから コマドリの飛来 繁殖状況が回復することが予測される 今後の自然再生の状況をモニタリングする観点から
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル 1mg は 1 カプセル中ロペラミド塩酸塩 1 mg を含有し消化管から吸収されて作用を発現する このことから
PowerPoint プレゼンテーション
プロジェクト最終報告会 2016/6/19 四国地方ツキノワグマ地域個体群 絶滅回避のための総合調査 NPO 法人四国自然史科学研究センター山田孝樹 種 ツキノワグマ 日本のクマ科動物 食性 : 植物が中心の雑食性 春 : 前年のドングリ 花や新葉 草本 シカ等の死体 夏 : サクラ類の果実 キイチゴ類 アリ ハチ類 秋 : ヤマブドウ サルナシ ドングリ 種名 : ツキノワグマ 学名 :Ursus
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業務報酬基準の見直しについて 1. 業務報酬基準とは 建築士法第 25 条において 国土交通大臣は 中央建築士審査会の同意を得て 建築士事務所の開設者がその業務に関して請求することのできる報酬の基準を定め これを勧告することができることとされています 業務報酬基準は この規定に基づき 建築主と建築士事務所が設計 工事監理等の業務の契約を行う際の業務報酬の算定方法等を示したものです 2. 業務報酬基準の見直しの経緯
(c) (d) (e) 図 及び付表地域別の平均気温の変化 ( 将来気候の現在気候との差 ) 棒グラフが現在気候との差 縦棒は年々変動の標準偏差 ( 左 : 現在気候 右 : 将来気候 ) を示す : 年間 : 春 (3~5 月 ) (c): 夏 (6~8 月 ) (d): 秋 (9~1
第 2 章気温の将来予測 ポイント 年平均気温は 全国的に 2.5~3.5 の上昇が予測される 低緯度より高緯度 夏季より冬季の気温上昇が大きい (2.1.1) 夏季の極端な高温の日の最高気温は 2~3 の上昇が予測される 冬季の極端な低温の日の最低気温は 2.5~4 の上昇が予測される (2.2.2) 冬日 真冬日の日数は北日本を中心に減少し 熱帯夜 猛暑日の日数は東日本 西日本 沖縄 奄美で増加が予測される
Microsoft Word - 資料2-2
) 底質中の有機物の増加主要な要因を中心とした連関図における現状の確認結果を表.. に示す その結果をまとめて図.. に示す 表及び図中の表記は ) 底質の泥化と同様である 表.. 底質中の有機物の増加についての現状の確認結果 ( 案 ) ノリの生産活動 底質中の有機物の増加 検討中である 栄養塩の流入 有機物の流入 底質中の有機物の増加 ベントスの減少 底質中の有機物の増加 堆積物食者である底生生物が減少することで底質中の有機物が多くなると考えられる
1 アライグマの 分布と被害対策 1 アライグマの分布 1977 昭和52 年にアライグマと少年のふれあいを題材とし たテレビアニメが全国ネットで放映されヒット作となった それ 以降 アライグマをペットとして飼いたいという需要が高まり海 外から大量に輸入された しかしアライグマは気性が荒く 成長 す
3 中型獣の生態と特徴 41 1 アライグマの 分布と被害対策 1 アライグマの分布 1977 昭和52 年にアライグマと少年のふれあいを題材とし たテレビアニメが全国ネットで放映されヒット作となった それ 以降 アライグマをペットとして飼いたいという需要が高まり海 外から大量に輸入された しかしアライグマは気性が荒く 成長 すると飼育が困難なため飼い主が自然環境に遺棄したり 飼育施 設から逃亡する個体もあり
各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
21 年 1 月 29 日発行 TVI( タス空室インデックス )( 過去 2 年推移 ) ポイント 1 都 3 県 TVI 推移 ( 過去 2 年間 ) 全域 23 区市部神奈川県埼玉県千葉県 年月 東京都全域 23 区市部 神奈川県 埼玉県 千葉県 28 年
21 年 1 月 29 日発行 21 年 8 月期 1 都 3 県賃貸住宅指標 ~ 意外と広い? 東京 23 区内の賃貸住宅専有面積 ~ 1. 賃貸住宅指標概況 東京都 全域 23 区 市部 会社名 : 株式会社タス所在地 : 東京都中央区八丁堀 2-25-9 トヨタ八丁堀ビル 7F 3-6222-123( 代表 ) 3-6222-124(FAX) http://www.tas-japan.com/
基礎統計
基礎統計 第 11 回講義資料 6.4.2 標本平均の差の標本分布 母平均の差 標本平均の差をみれば良い ただし, 母分散に依存するため場合分けをする 1 2 3 分散が既知分散が未知であるが等しい分散が未知であり等しいとは限らない 1 母分散が既知のとき が既知 標準化変量 2 母分散が未知であり, 等しいとき 分散が未知であるが, 等しいということは分かっているとき 標準化変量 自由度 の t
データの概要と利用上の注意(チョウ類)
モニタリングサイト 1000 里地調査 チョウ類調査データ (2006~2014) の 概要と利用上の注意点 (2016 年 11 月版 ) 目次 Ⅰ. 利用上の注意点... 1 Ⅱ. データセットの概要... 1 Ⅲ. データの種類とその概要... 2 Ⅳ. 各データの構造 変数についての説明... 2 1.DataSite_butterfly.xlsx について... 2 2.DataCondition.csv
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マクロ経済学 [3] 第 3 章設備投資と在庫投資 何のために投資をするのか 中村学園大学吉川卓也 目次 3-1 企業の設備投資 3-2 投資の決定要因 3-3 3-4 資本の使用者費用 3-5 望ましい 1 2 投資とは 1. 消費とは ( 主として ) 家計による財 サービスの購入である 2. 投資とは ( 主として ) 企業が生産のためにおこなう財 サービスの購入である 3. 設備投資とは 民間企業が建物や機械
統計的データ解析
統計的データ解析 011 011.11.9 林田清 ( 大阪大学大学院理学研究科 ) 連続確率分布の平均値 分散 比較のため P(c ) c 分布 自由度 の ( カイ c 平均値 0, 標準偏差 1の正規分布 に従う変数 xの自乗和 c x =1 が従う分布を自由度 の分布と呼ぶ 一般に自由度の分布は f /1 c / / ( c ) {( c ) e }/ ( / ) 期待値 二乗 ) 分布 c
子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱
第一総則 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱 一目的 けいりこの法律は 子宮頸がんの罹患が女性の生活の質に多大な影響を与えるものであり 近年の子宮頸が んの罹患の若年化の進行が当該影響を一層深刻なものとしている状況及びその罹患による死亡率が高い 状況にあること並びに大部分の子宮頸がんにヒトパピローマウイルスが関与しており 予防ワクチンの 接種及び子宮頸部の前がん病変 ( 子宮頸がんに係る子宮頸部の異形成その他の子宮頸がんの発症前にお
多変量解析 ~ 重回帰分析 ~ 2006 年 4 月 21 日 ( 金 ) 南慶典
多変量解析 ~ 重回帰分析 ~ 2006 年 4 月 21 日 ( 金 ) 南慶典 重回帰分析とは? 重回帰分析とは複数の説明変数から目的変数との関係性を予測 評価説明変数 ( 数量データ ) は目的変数を説明するのに有効であるか得られた関係性より未知のデータの妥当性を判断する これを重回帰分析という つまり どんなことをするのか? 1 最小 2 乗法により重回帰モデルを想定 2 自由度調整済寄与率を求め
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに吸収され 体内でもほとんど代謝を受けない頻脈性不整脈 ( 心室性 ) に優れた有効性をもつ不整脈治療剤である
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資料 7 断熱材の目標年度 区分及び目標年度 区分及び目標基準値について目標基準値について ( 案 ) 1. 目標年度について断熱材は 様々な部品から構成され技術改善要素が多数想定されるエネルギー消費機器と比較すると 性能向上手法については材質の改善 製造設備の改良等に限られている状況にある また 最も断熱性能が優れている建築材料の熱伝導率は 過去 5 年間改善がない状況にある 各メーカーが品質改良等建築材料の断熱性能の向上を行うためには
版 知る前契約 計画 に関する FAQ 集 2015 年 9 月 16 日 有価証券の取引等の規制に関する内閣府令が改正され いわゆる 知る前契約 計画 に係るインサイダー取引規制の適用除外の範囲が拡大されています 日本取引所自主規制法人に寄せられる 知る前契約 計画 に関する主な
2016.2.4 版 知る前契約 計画 に関する FAQ 集 2015 年 9 月 16 日 有価証券の取引等の規制に関する内閣府令が改正され いわゆる 知る前契約 計画 に係るインサイダー取引規制の適用除外の範囲が拡大されています 日本取引所自主規制法人に寄せられる 知る前契約 計画 に関する主な質問及びそれに対する回答をとりまとめました なお 掲載している質問に対する回答は 知る前契約 計画 に関する考え方のポイントを一般論として示したものであり
高知県レッドリスト ( 動物編 )2017 改訂版 高知県レッドリスト ( 陸産貝類 ) レッドリストの改訂対象種 目科種学名 改訂後ランク 理由 備考 高知県 2002 ランク 環境省 2017 年ランク ( 原始紐舌類 ) ヤマタニシ クビナガムシオイ Cipangocharax placeon
環境省 2017 年 ヤマタニシ クビナガムシオイ Cipangocharax placeonovitas 絶滅危惧 Ⅰ 類個体数減少 生息条件悪化 分布域限定 希少 生息環境特殊絶滅危惧 IA 類絶滅危惧 Ⅰ 類 真有肺キセルガイシコクタケノコギセル affinis 絶滅危惧 Ⅰ 類個体数減少 分布域限定 希少絶滅危惧 IA 類絶滅危惧 Ⅰ 類 真有肺キセルガイハナコギセル Reinia euholostoma
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動物生産学 1 動物と人間 * * 牛丼問題 をきっかけに生ずる疑問点 1) 明治時代牛鍋が流行った なぜ文明開化 2) 牛鍋の残り汁を丼飯にかけた めしと良くあうなぜ 生命環境科学研究科田島淳史 Email : [email protected] HP: http://www.agbi.tsukuba.ac.jp/~tajima 研究室 HP: http://www.agbi.tsukuba.ac.jp/~chikusan
PowerPoint プレゼンテーション
PID 制御の基礎 ON/OFF 制御 PID 制御 P 制御 過渡特性を改善しよう PD 制御と P-D 制御 定常特性を改善しよう PI-D 制御 4.2 節 I-PD 制御 角度制御実験装置 0 [deg] 30 [deg] 角度制御実験装置 目標値 コントローラ ( マイコン ) アクチュエータ (DC モータ ) 制御対象 ( アーム ) 角度 センサ ( ロータリエンコーダ ) ON/OFF
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第 13 地象 (1 傾斜地 ) 1 調査の手法 (1) 調査すべき情報ア土地利用の状況傾斜地の崩壊により影響を受ける地域の住宅等の分布状況 その他の土地利用の状況 ( 将来の土地利用も含む ) イ傾斜地の崩壊が危惧される土地の分布及び崩壊防止対策等の状況既に傾斜地の崩壊に係る危険性が認知 危惧されている土地の分布当該傾斜地の崩壊防止対策等の状況ウ降水量の状況当該地域の降雨特性の把握に必要な対象事業の実施区域等の降水量の状況エ地下水及び湧水の状況傾斜地の安定性に影響を与える地下水の水位及び湧水の分布
横浜市環境科学研究所
周期時系列の統計解析 単回帰分析 io 8 年 3 日 周期時系列に季節調整を行わないで単回帰分析を適用すると, 回帰係数には周期成分の影響が加わる. ここでは, 周期時系列をコサイン関数モデルで近似し単回帰分析によりモデルの回帰係数を求め, 周期成分の影響を検討した. また, その結果を気温時系列に当てはめ, 課題等について考察した. 気温時系列とコサイン関数モデル第 報の結果を利用するので, その一部を再掲する.
3 65 1 4 5 67 1 2 5 5 3 6 68 23 69 2 6 8m 10m 1. 2. 3. 70 66 600km 11 3 16 21 3 0 3m 2m 0 5m 71 11 3 17 0 5 0 0 72 73 74 75 3 76 77 4 78 79 5 80 81 82 83 2 83 . 84 6 a b c d e f g a b c 3 85 16 86 87 7
33 NCCN Guidelines Version NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) 非ホジキンリンパ腫 2015 年第 2 版 NCCN.or
33 NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) 2015 年第 2 版 NCCN.org NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) の Lugano
抜本的な鳥獣捕獲強化対策 平成 25 年 12 月 26 日環境省農林水産省
抜本的な鳥獣捕獲強化対策 平成 25 年 12 月 26 日環境省農林水産省 はじめに 近年 ニホンジカやイノシシなどの鳥獣において 急速な個体数増加や 分布拡大が起きている 環境省が捕獲数等の情報をもとに個体数 1 を推定 したところ ニホンジカ ( 北海道を除く ) は 261 万頭 2 イノシシは 88 万頭と推定されている ( いずれも平成 23 年度 ) 鳥獣による被害は 農林水産業に留まらず
図 維持管理の流れと診断の位置付け 1) 22 22
第 2 章. 調査 診断技術 2.1 維持管理における調査 診断の位置付け (1) 土木構造物の維持管理コンクリート部材や鋼部材で構成される土木構造物は 立地環境や作用外力の影響により経年とともに性能が低下する場合が多い このため あらかじめ設定された予定供用年数までは構造物に要求される性能を満足するように適切に維持管理を行うことが必要となる 土木構造物の要求性能とは 構造物の供用目的や重要度等を考慮して設定するものである
1. のれんを資産として認識し その後の期間にわたり償却するという要求事項を設けるべきであることに同意するか 同意する場合 次のどの理由で償却を支持するのか (a) 取得日時点で存在しているのれんは 時の経過に応じて消費され 自己創設のれんに置き換わる したがって のれんは 企業を取得するコストの一
ディスカッション ペーパー のれんはなお償却しなくてよいか のれんの会計処理及び開示 に対する意見 平成 26 年 9 月 30 日 日本公認会計士協会 日本公認会計士協会は 企業会計基準委員会 (ASBJ) 欧州財務報告諮問グループ (EFRAG) 及びイタリアの会計基準設定主体 (OIC) のリサーチ グループによるリサーチ活動に敬意を表すとともに ディスカッション ペーパー のれんはなお償却しなくてよいか
資料3 クモテナガコガネ属及びヒメテナガコガネ属に関する情報(案)
資料 3 クモテナガコガネ ( ドウナガテナガコガネ ) 属 (Euchirus) に関す る情報 ( 案 ) 原産地と分布 : インドネシアのスラウェシ島 マルク諸島のセラム島 マニパ島 アンボン島等に生息するチャイロクモテナガコガネ ( ドウナガテナガコガネ )E. longimanus とパラワン島を除くフイリピン全域に生息するセスジクモテナガコガネ ( セスジドウナガテナガコガネ )E. dupontianus
