<4D F736F F D208E F918E6D8E8E8CB182C982A882AF82E98F6F91E8837E8358>
|
|
|
- たしろう あいしま
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 司 法 書 士 試 験 における 出 題 ミス このレジュメは, 司 法 書 士 試 験 における 出 題 ミス 等 を 指 摘 し,それに 対 する 法 務 省 の 対 応 を 示 すも のである 1 出 題 ミスの 実 績 とそれに 対 する 法 務 省 の 対 応 1 平 成 12 年 度 ( 二 次 試 験 第 36 問 [ 不 動 産 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 積 極 ( 登 記 を 申 請 する)と 判 断 すべき 根 抵 当 権 の 極 度 額 の 変 更 契 約 が 根 抵 当 権 者 と 根 抵 当 権 設 定 者 との 間 でされていない 2 平 成 13 年 度 ( 一 次 試 験 第 35 問 [ 商 法 ]) 旧 有 限 会 社 の 持 分 に 関 する 問 題 で, 正 しいものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 正 しいものが1 つしかなく, 正 解 が 存 在 しなかった 法 務 省 の 対 応 当 該 問 題 を 採 点 対 象 から 外 した(いわゆる 没 問 とした ) 3 平 成 18 年 度 ( 午 前 の 部 第 33 問 [ 会 社 法 ]) 取 締 役 会 設 置 会 社 以 外 の 株 式 会 社 に 関 する 問 題 で, 正 しいものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 正 しいものが3つあり, 正 解 が2つ 存 在 した ( 注 ) 択 一 式 試 験 の 午 前 の 部 の 第 33 問 は, 取 締 役 会 設 置 会 社 以 外 の 株 式 会 社 に 関 するアか らオまでの 記 述 のうち 正 しいものの 組 合 せを 選 択 する 問 題 ですが, 正 しい 記 述 は,ア,イ 及 びオ の3つであると 解 されますので,1 又 は2のいずれをも 正 解 とすることといたしました 受 験 者 の 方 々に 御 迷 惑 をおかけしましたことをお 詫 びいたします 今 後,このようなことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります 1
2 4 平 成 18 年 度 ( 午 後 の 部 第 37 問 [ 商 業 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 監 査 役 等 の 変 更 の 登 記 手 続 における 登 記 すべき 事 項 等 を 記 載 する 問 題 に 関 して,ある 監 査 役 の 退 任 の 年 月 日 の 記 載 に 当 たって, 同 人 の 任 期 が 満 了 する 定 時 株 主 総 会 の 終 結 の 年 月 日 が 問 題 中 に 明 示 されていなかった 法 務 省 の 対 応 次 のように 説 明 して, 広 く 正 解 とすることとした ( 注 ) 記 述 式 試 験 の 第 37 問 は, 取 締 役, 代 表 取 締 役 及 び 監 査 役 の 変 更 の 登 記 手 続 における 登 記 申 請 書 に 登 記 すべき 事 項 等 を 記 載 する 問 題 ですが, 監 査 役 紺 野 月 子 の 退 任 の 年 月 日 の 記 載 に 当 たって, 同 人 の 任 期 が 満 了 する 定 時 株 主 総 会 の 終 結 の 年 月 日 が 問 題 中 に 明 示 されていませんで したので, 論 理 的 に 説 明 の 可 能 な 年 月 日 の 記 載 も 広 く 正 解 といたしました 5 平 成 19 年 度 ( 午 後 の 部 第 36 問 [ 不 動 産 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 代 位 弁 済 を 原 因 とする 抵 当 権 の 移 転 の 登 記 を 申 請 する 場 合 における 登 記 義 務 者 から 登 記 の 申 請 等 について 代 理 することの 依 頼 を 受 けていない 6 平 成 20 年 度 ( 午 後 の 部 第 29 問 [ 会 社 法 ]) 外 国 会 社 に 関 する 問 題 で, 正 しいものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 正 しいものが3つあり, 正 解 が2つ 存 在 した ( 注 ) 択 一 式 試 験 の 午 後 の 部 の 第 29 問 については, 外 国 会 社 の 登 記 に 関 するアからオまで の 記 述 のうち 正 しいものの 組 合 せを 選 択 する 問 題 ですが, 正 しい 記 述 はイ,ウ 及 びエの3つであ ると 解 されますので,3 又 は4のいずれも 正 解 とすることとしました 受 験 者 の 方 々に 御 迷 惑 を おかけしましたことをお 詫 びいたします 今 後 このようなことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてま いります 7 平 成 20 年 度 ( 午 後 の 部 第 36 問 [ 不 動 産 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 破 産 者 である 会 社 の 本 店 の 所 在 場 所 が 破 産 管 財 人 選 任 及 び 印 鑑 証 明 書 ( 不 動 産 登 記 申 請 用 ) と 履 歴 事 項 一 部 証 明 書 で 相 違 する 2
3 8 平 成 21 年 度 ( 午 後 の 部 第 36 問 [ 不 動 産 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 注 意 事 項 にある 株 式 会 社 マンゴー 王 国 が, マンゴー 王 国 株 式 会 社 の 誤 記 であった 法 務 省 の 対 応 次 のとおり 説 明 して, 原 則 として, 採 点 に 当 たって 特 段 の 考 慮 をしなかった ( 注 ) 第 36 問 中, 注 意 事 項 3の 株 式 会 社 マンゴー 王 国 は マンゴー 王 国 株 式 会 社 の 誤 記 であることが, 試 験 終 了 後 に 判 明 しました しかし, 当 該 誤 記 は 正 解 を 解 答 するのに 影 響 しな いと 認 められることから, 採 点 に 当 たって 特 段 の 考 慮 をしない(ただし, マンゴー 王 国 株 式 会 社 と 記 載 すべきところを 株 式 会 社 マンゴー 王 国 と 記 載 した 場 合 については, 減 点 の 対 象 と しない )ことといたしました 試 験 問 題 に 誤 記 があったことをお 詫 び 申 し 上 げますとともに, 今 後 このようなことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります 9 平 成 21 年 度 ( 午 後 の 部 第 37 問 [ 商 業 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 代 表 権 のない 者 からの 登 記 の 依 頼 に 基 づき 登 記 を 申 請 させる 問 題 であった 10 平 成 22 年 度 ( 午 前 の 部 第 7 問 [ 民 法 ]) 解 除 と 登 記 に 関 する 問 題 で, 誤 っているものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 誤 っているものが 3つあり, 正 解 が2つ 存 在 した 平 成 22 年 7 月 4 日 ( 日 )に 実 施 した 平 成 22 年 度 司 法 書 士 試 験 について,, 複 数 解 とな る 問 題 があることが 判 明 したため, 受 験 者 の 不 利 益 にならないような 措 置 を 講 じることとしま した 受 験 者 の 方 々に 御 迷 惑 をおかけしましたことをお 詫 び 申 し 上 げますとともに, 今 後 このよ うなことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります 1. 午 前 の 部 第 7 問 については,1 又 は 3のいずれも 正 解 とする 余 地 があることから,いずれも 正 解 とすることとしました ( 以 下 省 略 ) 3
4 11 平 成 22 年 度 ( 午 前 の 部 第 33 問 [ 会 社 法 ]) 新 株 予 約 権 買 取 請 求 権 に 関 する 問 題 で, 誤 っているものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 誤 って いるものが3つあり, 正 解 が2つ 存 在 した 平 成 22 年 7 月 4 日 ( 日 )に 実 施 した 平 成 22 年 度 司 法 書 士 試 験 について,, 複 数 解 と なる 問 題 があることが 判 明 したため, 受 験 者 の 不 利 益 にならないような 措 置 を 講 じることと しました 受 験 者 の 方 々に 御 迷 惑 をおかけしましたことをお 詫 び 申 し 上 げますとともに, 今 後 このようなことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります ( 中 略 )2. 午 前 の 部 第 33 問 については,4 又 は5のいずれも 正 解 とすることとしました ( 以 下 省 略 ) 12 平 成 22 年 度 ( 午 後 の 部 第 9 問 [ 供 託 法 ]) 弁 済 供 託 に 関 する 問 題 で, 誤 っているものの 組 合 せを 選 ぶ 問 題 であったが, 誤 っているものが1 つしかなく, 正 解 が 存 在 しなかった 法 務 省 の 対 応 次 のように 説 明 して, 採 点 が 可 能 な 答 案 について, 全 員 を 正 解 とした 平 成 22 年 7 月 4 日 ( 日 )に 実 施 した 平 成 22 年 度 司 法 書 士 試 験 について,, 正 解 がない 問 題 があることが 判 明 したため, 受 験 者 の 不 利 益 にならないような 措 置 を 講 じることとしました 受 験 者 の 方 々に 御 迷 惑 をおかけしましたことをお 詫 び 申 し 上 げますとともに, 今 後 このようなこ とがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります ( 中 略 )3. 午 後 の 部 第 9 問 については, 正 解 がない 問 題 となってしまいましたので, 採 点 が 可 能 な 答 案 については, 全 員 を 正 解 とすることと しました 13 平 成 22 年 度 ( 午 後 の 部 第 37 問 [ 商 業 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 新 設 分 割 設 立 株 式 会 社 の 設 立 の 登 記 の 申 請 書 に 監 査 役 を 記 載 させる 問 題 であるにもかかわらず, 定 款 に 監 査 役 設 置 会 社 の 定 めがなかった 4
5 14 平 成 26 年 度 ( 午 後 の 部 第 36 問 [ 不 動 産 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 甲 土 地 の 共 有 者 Bの 登 記 記 録 上 の 住 所 は, 横 浜 市 西 区 大 岩 町 二 丁 目 3 番 地 であった( 登 記 を 受 け たのは 平 成 7 年 ) その 後, 平 成 15 年 に 名 古 屋 市 名 東 区 藤 が 丘 二 丁 目 1 番 9 号 に 住 所 を 移 転 し, 平 成 26 年 に 再 度 横 浜 市 西 区 大 岩 町 二 丁 目 3 番 地 に 住 所 を 移 転 した 以 上 を 前 提 として,Bは, 所 有 権 の 登 記 名 義 人 の 住 所 の 変 更 の 登 記 を 申 請 していないにもかかわらず, 他 の 共 有 者 とともに, 平 成 20 年 に 株 式 会 社 Y 銀 行 のための 抵 当 権 の 設 定 の 登 記 を 申 請 し,その 登 記 がされていた 15 平 成 26 年 度 ( 午 後 の 部 第 37 問 [ 商 業 登 記 法 の 記 述 式 問 題 ]) 各 自 代 表 である 取 締 役 の 選 任 に 係 る 株 主 総 会 の 議 事 録 に 届 出 印 の 押 印 があるかは 不 明 であった 2 採 点 ミスの 実 績 とそれに 対 する 法 務 省 の 対 応 法 務 省 は, 平 成 22 年 度 の 記 述 式 問 題 の 採 点 において, 採 点 ミスをした 法 務 省 の 対 応 次 のように 説 明 して, 追 加 合 格 とした 平 成 22 年 度 司 法 書 士 試 験 筆 記 試 験 について, 先 に 不 合 格 と 判 定 した1 名 について, 記 述 式 問 題 の 得 点 計 算 に 誤 りがあることが 判 明 し, 誤 りがなければ 合 格 点 に 達 していることが 確 認 でき たため, 口 述 試 験 を 追 加 実 施 し,その 結 果, 合 格 と 判 定 されましたので,1 名 を 追 加 合 格 としま した なお, 全 ての 記 述 式 問 題 の 採 点 結 果 につき, 確 認 しましたが, 本 件 以 外 に 誤 りはありませ んでした これに 伴 い, 平 成 22 年 度 司 法 書 士 試 験 の 最 終 結 果 について( 資 料 )を 修 正 いたしま す 関 係 者 の 方 々に 御 迷 惑 をおかけしましたことをお 詫 び 申 し 上 げますとともに, 今 後 このよう なことがないよう, 再 発 防 止 に 努 めてまいります 以 上 5
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
<4D F736F F D C A838A815B C8B89CA81458E7189EF8ED088D993AE816A F4E4F B315D2E646F6378>
平 成 25 年 3 月 9 日 各 位 会 社 名 ニ プ ロ 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 佐 野 嘉 彦 (コード 番 号 8086 東 証 大 証 第 1 部 ) 問 合 せ 先 取 締 役 企 画 管 理 部 長 箕 浦 公 人 (TEL 06-6375-6700) 株 式 会 社 グッドマン 株 券 等 に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 及 び 子
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
<4D F736F F D2093FA967B90BB95B28A948EAE89EF8ED082C982E682E993968ED CA8A948EAE82C991CE82B782E98CF68A4A AF82CC8C8B89CA82C98AD682B782E982A8926D82E782B95F E32315F2E646F63>
各 位 平 成 22 年 12 月 21 日 オーケー 食 品 工 業 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 東 久 保 正 興 ( JASDAQ コード2905) 問 い 合 わせ 先 常 務 取 締 役 管 理 本 部 長 川 口 康 太 郎 電 話 (0946)22-2000 日 本 製 粉 株 式 会 社 による 当 社 普 通 株 式 に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 に
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
Microsoft Word - 19年度(行情)答申第081号.doc
諮 問 庁 : 防 衛 大 臣 諮 問 日 : 平 成 19 年 4 月 18 日 ( 平 成 19 年 ( 行 情 ) 諮 問 第 182 号 ) 答 申 日 : 平 成 19 年 6 月 1 日 ( 平 成 19 年 度 ( 行 情 ) 答 申 第 81 号 ) 事 件 名 : 海 上 における 警 備 行 動 ( 領 水 内 潜 没 航 行 潜 水 艦 ) 等 の 経 過 概 要 及 び 所
(Microsoft Word - \203A \225\345\217W\227v\227\314 .doc)
ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 プ ロ ポ ー ザ ル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は, ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 の 受 託 者 を 特 定 す る た め, 企 画 提 案 型 プ ロ ポ ー ザ ル 方 式 ( 以 下 プ ロ ポ ー
平成24年度外国企業発掘・誘致事業委託
外 国 人 生 活 環 境 整 備 支 援 補 助 金 募 集 要 項 1 事 業 の 目 的 本 事 業 は 東 京 都 内 において 外 国 人 に 対 応 する 医 療 機 関 ( 以 下 外 国 人 対 応 医 療 機 関 という)を 新 たに 設 立 又 は 増 設 するもの 及 びインターナショナルスクールを 新 たに 設 立 又 は 増 設 するものに 対 し 外 国 人 対 応 医
弁護士報酬規定(抜粋)
はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手
Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
新潟市市税口座振替事務取扱要領
昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>
リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
対 象 者 株 式 (1,287,000 株 ) 及 び 当 社 が 所 有 する 対 象 者 株 式 (1,412,000 株 )を 控 除 した 株 式 数 (3,851,673 株 )になります ( 注 3) 単 元 未 満 株 式 も 本 公 開 買 付 けの 対 象 としております なお
各 位 会 社 名 代 表 者 名 問 合 せ 先 平 成 26 年 12 月 19 日 代 表 取 締 役 社 長 小 倉 忠 (コード:5331 東 証 名 証 第 一 部 ) 取 締 役 常 務 執 行 役 員 財 務 部 長 加 藤 博 (TEL.052-561-7116) 日 本 レヂボン 株 式 会 社 株 式 ( 証 券 コード:5389)に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 及
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱
宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対
