レデンプトリスチン修道会・第三会『贖い主信徒の会』会報 ~夏~
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- あきとし とどろき
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1 聖 母 マリアの 栄 光 * 注 レデンプトール 会 の 創 立 者 聖 アルフォンソが 残 した 数 多 くの 書 物 の 中 で 聖 母 マリアの 栄 光 は 代 表 的 な 書 物 の 一 つです 聖 アルフォンソほど 聖 母 マリアを 告 げ 知 らせ すべての 人 にその 栄 光 を 伝 えた 聖 人 は いないのではないでしょうか それは 彼 が 聖 母 マリアを 通 して 自 らの 罪 深 さを 教 え 回 心 へと 人 々を 導 いた からです 回 心 することで 人 は 聖 化 され 聖 性 への 道 へと 向 かいます そのことは 恵 みとなり 福 音 活 動 の 光 となるはずです 聖 アルフォンソは 聖 母 マリアの 栄 光 という 本 の 中 で 聖 母 マリアの 執 り 成 しにより この 恵 みを 得 ることが 出 来 ると 教 えています 教 会 が 聖 母 マリアに 私 によって 行 動 する 者 は 罪 を 犯 さない と 言 わせている ほどに マリアは 罪 に 陥 った 人 の 傍 らに 立 つ 御 方 であり 神 の 恵 みに 再 び 立 ち 返 らせてくださる 昼 間 の 太 陽 なのです 従 って マリアは 聖 化 された 魂 を 悪 から 守 り その 功 徳 が 失 われないように 私 たちを 守 ってください ます ですから 私 たちは 罪 に 陥 りそうになるとき マリアに 祈 り その 御 助 けを 求 めることで 決 して 罪 に 陥 る ことはないと 聖 アルフォンソは 本 の 中 で 教 えています 回 心 とは 自 らの 内 なるものに 気 づくことであり 言 い 換 えれば 自 らの 良 心 に 目 覚 め その 見 えない 神 から の 声 を 聴 き それを 霊 的 に 受 け 止 め その 促 しを 受 け 入 れることなのです 人 は うちなる 声 に 真 摯 に 耳 を 傾 け それを 聴 き 目 覚 め 気 づいていく 過 程 を 辿 ることで 聖 化 への 道 に 立 ち 返 ることが 出 来 るのです そして おお わが 神 よ 哀 れな 罪 人 の 私 を 憐 れんでください と 祈 るのです 聖 母 マリアは 私 たちを 罪 から 解 放 し 恵 みへと 促 す 御 方 であり その 意 味 で 私 たち 人 間 に 最 も 近 しい 御 方 なのです また 私 たちを 福 音 に 立 ち 返 らせ 私 のうちで 働 き 力 と 恵 みを 与 えてくださる 命 であるキリストに 導 いて 下 さいます 聖 母 マリアに 信 頼 し 祈 り 心 からの 回 心 に 導 かれますように 神 に 感 謝! ( 聖 アルフォンソ デ リゴリの 記 念 日 に) トマス 頭 島 光 神 父 (レデンプトール 会 鹿 児 島 準 管 区 ) * 注 ) 聖 アルフォンソ リゴリオ 著 / 岳 野 慶 作 訳 聖 母 マリアの 栄 光 ( 中 央 出 版 社 昭 和 35 年 初 版 ) 是 非 ご 一 読 ください 今 後 の 予 定 とお 知 らせ 8 月 1 日 ( 水 ) 聖 アルフォンソ デ リゴリの 記 念 日 です 8 月 19 日 ( 日 ) - 21 日 ( 火 ) 茅 野 修 道 院 で 召 命 黙 想 会 があります 8 月 20 日 ( 月 )- 9 月 1 日 ( 土 ) 頭 島 & 大 松 両 神 父 様 の 司 祭 叙 階 25 周 年 記 念 巡 礼 の 旅 9 月 7 日 ( 金 )10:30-18:00 一 日 静 修 カトリック 雪 ノ 下 教 会 と 鎌 倉 修 道 院 であります 9 月 20 日 ( 木 )14:30-15:30 祈 りの 集 い カトリック 愛 宕 教 会 ( 長 崎 )であります 9 月 14 日 ( 金 ) 尊 者 マリア セレスタ クロスタローザの 記 念 日 です 10 月 5 日 ( 金 )10:30-18:00 一 日 静 修 カトリック 雪 ノ 下 教 会 と 鎌 倉 修 道 院 であります 10 月 13 日 ( 土 )10:00-16:00 茅 野 オランテの 集 い 茅 野 修 道 院 であります 11 月 2 日 ( 金 )10:30-18:00 一 日 静 修 カトリック 雪 ノ 下 教 会 と 鎌 倉 修 道 院 であります 11 月 17 日 ( 土 )10:00-16:00 長 崎 オランテの 集 い 長 崎 修 道 院 であります 12 月 7 日 ( 土 )10:30-18:00 一 日 静 修 カトリック 雪 ノ 下 教 会 と 鎌 倉 修 道 院 であります 1
2 2
3 レデンプトール 修 道 会 の 総 長 マイケル ブレール 司 祭 様 からのメッセージの 和 訳 です 親 愛 なる 友 贖 い 主 信 徒 の 会 の 会 員 の 皆 様 へ 2012 年 5 月 8 日 ローマにて ご 復 活 された 私 達 の 至 聖 なる 贖 い 主 イエスの 平 和 と 喜 びのうちに! 私 は 皆 さんに 大 きな 喜 びと 共 にこの 短 い 手 紙 を 送 ります 会 議 のため ここローマに 到 着 すると 日 本 の シスター 方 が 最 新 情 報 として 日 本 における 仕 事 とアソシエイトの 使 命 を 私 に 伝 えてくれました レデンプ トール 修 道 会 の 総 長 として 我 々の 創 立 者 最 愛 の 人 聖 アルフォンソと 尊 者 マリア セレスタ クロスタ ローザの 霊 性 を 共 有 する 皆 さんのようなグループの 存 在 を 知 ることは 素 晴 らしいことです アソシエイツとして 皆 さんは 日 常 生 活 の 中 で 彼 らの 霊 性 を 生 き あなた 方 自 身 を 捧 げています 特 に 今 日 のような 我 々の 世 界 においては 神 の 愛 と 隣 人 への 愛 がしばしば 損 なわれているため 困 難 な 務 めに なります あなた 方 自 身 の 静 寂 と 祈 りの 手 段 で これらの 価 値 の 重 要 性 を 証 しして 行 くことになります 皆 さんの 献 身 によって キリストの 豊 かな 贖 いの 良 い 知 らせ を 出 会 う 人 々にもたらすことは 本 会 とレデン プトリスチン 修 道 会 が 持 つ 使 命 を 共 有 しています あなた 達 の 美 しい 土 地 は 偉 大 なアジアの 大 陸 であり 世 界 中 の 偉 大 な 信 仰 の 故 郷 の 一 部 でもあります そして 神 秘 主 義 と 瞑 想 の 強 い 伝 統 を 持 っています あなた 方 アソシエイツが オランテの 集 い を 遂 行 し その 伝 統 を 受 け 継 いでいる 事 は レデンプトール 会 員 として 我 々は 高 く 評 価 しています 我 々が 皆 さんの 祈 りに 支 えられている 事 を 知 ることは 我 々にとって 喜 びの 源 であり それゆえに 皆 さんの 存 在 と 使 命 を 神 に 感 謝 致 します 我 々は 皆 さんが 同 じ 道 を 共 有 してくれたことを 名 誉 なことと 思 います 聖 霊 降 臨 祭 が 近 づいてくると 聖 霊 の 恵 みを 思 い 起 こさせてくれる 祝 宴 の 時 です 私 はあなた 方 のために 祈 ります 皆 さんが 日 本 の 社 会 の 中 でキリストへの 奉 献 に 生 き 続 け 同 じ 聖 霊 の 導 きと 促 しが 続 くように そして 出 会 う 全 ての 人 々に 聖 霊 が 注 がれますように また 贖 い 主 主 イエスの 愛 が 皆 さんのご 家 族 と ご 友 人 の 生 活 に 触 れますように! 絶 えざる 御 助 けの 聖 母 が 皆 さんを 見 守 り そして 聖 アルフォンソと 尊 者 マリア セレスタが 皆 さんの 召 命 を 導 いて 下 さいますように レデンプトール 修 道 会 総 長 マイケル ブレール 司 祭 3
4 ~ 活 動 報 告 ~ 復 活 祭 以 降 7 月 までの 活 動 報 告 です 4 月 18 日 全 国 に 広 がる 会 員 との 交 流 の 場 としてウェブ 上 に 贖 い 主 信 徒 の 会 の Facebook(フェイスブック)を 始 め ました 4 月 26 日 ( 木 ) 贖 い 主 信 徒 の 会 カトリック 愛 宕 教 会 頭 島 光 神 父 様 による 勉 強 会 がありました 6 月 2 日 ( 土 ) 長 崎 オランテの 集 い 長 崎 修 道 院 テーマ:これはわたしの 体 である これはわたしの 血 である(マルコ 14 章 節 節 ) 参 加 者 :16 名 6 月 15 日 ( 金 ) 贖 い 主 信 徒 の 会 一 日 静 修 鎌 倉 修 道 院 イエスのみ 心 の 祭 日 に 鎌 倉 修 道 院 で 祈 りの 時 を 過 ごしました 神 奈 川 県 内 唯 一 の 賛 助 会 員 である 大 村 和 子 さんと 共 に 修 道 院 で 行 われたご 聖 体 顕 示 式 に 預 かりました 司 式 はさいたま 教 区 のヴィレヌーヴ ルーク 終 身 助 祭 様 でした 4
5 6 月 23 日 ( 土 ) 茅 野 オランテの 集 い 茅 野 修 道 院 テーマ: 明 日 のことまで 思 い 悩 むな(マタイ 6 章 節 ) 参 加 者 :32 名 ごミサの 中 で 賛 助 会 員 の 小 林 郁 恵 さん 村 田 洋 子 さん 津 々 見 郁 子 さんの 祝 福 式 がありました 毎 回 茅 野 オランテの 集 いは 参 加 者 が 多 いため 3 人 は 早 速 受 付 の 奉 仕 をしてくださいました 7 月 15 日 ( 日 ) 贖 い 主 信 徒 の 会 一 日 静 修 鎌 倉 修 道 院 聖 なる 贖 い 主 の 祭 日 は 会 員 の 誓 約 更 新 日 に 当 たります カトリック 雪 ノ 下 教 会 でミサに 預 かり その 後 教 会 の 祈 り の 昼 の 祈 り 昼 食 を 済 ませ 修 道 院 で 黙 想 し 夕 の 祈 りと 読 書 家 はシスター 方 と 共 に 5
6 ~その 他 の 出 来 事 ~ 5 月 2 日 ( 水 ) ニューヨークにあるレデンプトリスチン エソプス 修 道 院 のアソシエイトのジェニー シナイダーさんとその 婚 約 者 のジョン シュミットさんのお 二 人 が 鎌 倉 修 道 院 を 訪 問 され 交 流 を 持 ちました 会 の 設 立 は 20 年 目 に 入 り 会 員 の 高 齢 化 により 現 在 11 名 の 会 員 が 毎 月 修 道 院 に 集 い 祈 り 活 動 されているそうです 5 月 5 日 ( 土 ) 10 年 に 1 度 イタリアローマで 開 催 される 国 際 会 議 (5 月 9 日 から19 日 迄 )に 出 席 するため 世 界 中 にある 42 修 道 院 のうち 28 修 道 院 から30 名 の 代 表 者 がローマに 集 まりました 日 本 からは 鎌 倉 と 長 崎 から 3 人 の 代 表 者 のシスター 方 が 出 席 しました 6
7 6 月 25 日 ( 月 ) 山 口 重 義 神 父 様 の 司 祭 叙 階 40 周 年 のお 祝 いがあり 会 から 祝 電 を 出 しました また 賛 助 会 員 の 松 島 慈 児 さん 久 万 美 子 さんが 遠 方 からお 祝 いに 駆 けつけてくださいました そして 神 父 様 の 介 護 や 教 会 の 事 務 等 を 担 当 している 私 たちの 会 員 の 岡 本 ひろ 子 さん(レデンプトール 会 鹿 児 島 管 区 職 員 )は そのお 祝 いの 会 のために 心 をこめて 準 備 をしました 神 父 様 から 嬉 しいメッセージが 届 きましたので 紹 介 し ます ( 神 父 様 は 今 年 85 歳 ブラザーから 司 祭 に 叙 階 されました) 主 の 平 和 のうちに この 度 は 司 祭 叙 階 40 周 年 をお 祝 いくださりありがとうございました 病 からの 回 復 との 二 重 の 喜 びを 得 る 事 が 出 来 心 から 感 謝 です これも 皆 様 方 のお 祈 りと 励 ましのお 蔭 と 思 います 今 後 も 神 の 栄 光 の 為 最 期 の 時 まで 働 かせて 頂 けますよう お 祈 りいただければ 幸 いです 私 も 皆 様 の 御 活 躍 のため いつも 祈 っています エマオの 主 の 愛 山 口 神 父 様 の 作 品 を カードにして 7 月 14 日 ( 土 ) 賛 助 会 員 の 松 島 慈 児 さんから 近 況 が 届 きました すっかりご 無 沙 汰 しております 6 月 25 日 の 山 口 神 父 様 の 叙 階 40 周 年 の 祝 賀 ミサに 参 加 することが できました 昨 年 は 2 月 の 入 院 以 来 数 か 月 本 当 に 危 険 な 状 態 が 続 いて 心 配 でしたが やっと 立 位 での ごミサも 捧 げられるようになられて 本 当 に 嬉 しいごミサでした 7 月 5 日 から 本 日 まで アシジのフランシスコの 足 跡 をたどる 巡 礼 旅 行 に 出 かけておりました 現 在 京 都 のフランシスコの 家 で 日 本 26 聖 人 の 遺 影 やキリスト 教 弾 圧 の 国 政 の 中 で 隠 れキリシタンが 祈 り 続 けた 多 くの 遺 品 などを 展 示 している 場 で 訪 問 者 へのご 案 内 などのお 手 伝 いをしておりますので 改 めて 聖 フランシスコの 霊 性 に 触 れたいと 思 い 出 かけてまいりました 11 月 のお 知 らせ 長 崎 オランテの 集 い ありがとうございました 今 から 日 程 調 整 をしておきたいと 思 います 松 島 慈 児 事 務 局 の 仕 事 の 紹 介 1 オランテの 集 い をはじめ 一 日 静 修 や 黙 想 会 の 企 画 や 準 備 等 2 オランテの 集 い と レデンプトリスチン 修 道 会 のホームページの 管 理 と 贖 い 主 信 徒 の 会 の Facebook(フェイスブック)の 管 理 3 会 報 は 年 3 回 復 活 祭 夏 降 誕 祭 に 発 行 します 4 英 文 和 訳 祈 りの 小 冊 子 黙 想 会 のテキスト ミサ 式 次 第 の 作 成 等 諸 々 5 入 会 者 の 手 続 きと 会 計 7
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
まつじつせい と 末 日 聖 徒 イエス キリスト 教 会 は 主 イエス キリストを 長 としたキリスト 教 会 です 教 会 の 中 心 となる 目 的 はすべての 人 々がキリストのもとに 来 て 救 いを 得 ることです この 使 命 を 果 たすため, 教 会 は 主 イエス キリストが
まつじつせい と 末 日 聖 徒 イエス キリスト 教 会 は 主 イエス キリストを 長 としたキリスト 教 会 です 教 会 の 中 心 となる 目 的 はすべての 人 々がキリストのもとに 来 て 救 いを 得 ることです この 使 命 を 果 たすため, 教 会 は 主 イエス キリストが 示 された 形 と 方 法 で 組 織 されています それは, 聖 徒 たちをととのえて わたしたちすべての
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
目 標 を 達 成 するための 指 標 第 4 章 計 画 における 環 境 施 策 世 界 遺 産 への 登 録 早 期 登 録 の 実 現 史 跡 の 公 有 地 化 平 成 27 年 度 (2015 年 度 )までに 235,022.30m 2 施 策 の 体 系 1 歴 史 的 遺 産 とこ
Ⅲ 歴 史 的 文 化 的 環 境 の 確 保 古 都 鎌 倉 の 歴 史 的 遺 産 を 保 全 活 用 し 世 界 遺 産 に 登 録 されることをめざしま 現 状 と 課 題 わが 国 初 めての 武 家 政 権 が 誕 生 した 本 市 南 東 部 は 三 方 を 山 に 囲 まれ 南 に 相 模 湾 を 望 む 特 徴 ある 地 形 をしており この 地 形 を 生 かした 独 自 の 都
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番
Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章
第 4 章 金 要 件 と 金 額 1 ( 高 齢 になった 場 合 に 受 け 取 れる 金 ) 要 件 1 受 資 格 期 間 保 険 料 納 付 済 期 間 と 保 険 料 免 除 期 間 を 合 わせて25 以 上 あること (ただし 金 額 には 反 映 されないが 受 資 格 期 間 には 算 入 される 合 算 対 象 期 間 があります) 消 費 税 が 引 き 上 げられる 27
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税
項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴
第 27 回 日 本 エイズ 学 会 学 術 集 会 2013 年 11 月 22 日 熊 本 シンポジウム 7 臨 床 ) なかなか 減 少 しないHIV 感 染 妊 娠 いまだ 散 発 発 生 するHIV 母 子 感 染 H25 年 わが 国 における HIV 感 染 妊 娠 の 動 向 と 近 年 の 特 徴 喜 21 多 恒 和 1,2 吉 野 直 人 2 外 川 正 生 2 稲 葉 憲 之
(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料
総 括 平 成 5 年 度 標 津 町 の 事 行 政 の 運 営 状 況 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 総 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 年 度 5,587 6,5,9 % % 8,5 87,75 3..6 () 職 員 給 与 費 の 状
No.263 2015.09.20 Info 平 成 28 年 度 京 機 会 総 会 開 催 のご 案 内 本 大 会 を 下 記 により 開 催 いたします. 出 席 下 さいますようご 案 内 申 し 上 げます 本 年 度 も 京 大 ホームカミングデーと 同 日 開 催 です ご 家 族 の 参 加 も 歓 迎 いたします 日 時 : 平 成 27 年 11
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
Taro-29職員退職手当支給規程
国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成
0605調査用紙(公民)
社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連
二 学 期 入 少 ず 幅 広 世 代 達 異 性 対 す 情 考 方 差 異 見 何 ももそ 当 前 で 心 すべ 場 面 おも 教 師 等 促 さ 形 式 的 言 動 もあ そで 以 下 項 目 アンケート 行 ( 平 成 27 年 9 月 1 日 実 施 ) 1,あ 伝 場 面 でそ 素 直
第 2 学 年 道 徳 学 習 指 導 案 平 成 27 年 10 月 9 日 ( 金 ) 第 5 校 時 1 主 題 名 周 々へ 2-(6) 資 料 名 忘 ( 出 展 彩 国 道 徳 み) 2 主 題 設 定 理 由 (1)ねす 価 値 内 容 項 目 2-(6) 多 々 善 意 支 日 々 生 活 現 在 あ そ 指 導 観 点 小 学 校 高 学 年 で 日 々 生 活 々 支 合 助 合
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
会津若松市人事行政の運営等の状況の公表について
2 職 員 の 給 与 の 状 況 (1) 総 括 1 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 23 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B 件 費 率 B/ A ( 参 考 )22 年 度 件 費 率 124,978 47,356,878 1,278,841 8,184,623 ( 注 ) 住 民 基 本 台 帳 口 は 平 成 24 年 3 月
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
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各 位 平 成 26 年 5 月 27 日 会 社 名 日 本 テレビホールディングス 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 社 長 大 久 保 好 男 (コード 番 号 9404 東 証 第 一 部 ) 問 合 せ 先 経 営 管 理 局 長 畔 柳 裕 (T E L. 03-6215-4111) 親 会 社 等 の 決 算 に 関 するお 知 らせ 当 社 の 親 会 社 等 ( 当 社 が
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
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職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規
