都市生活者意識調査 2012|データ編
|
|
|
- きゅういち ふくだ
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 3. 都 市 生 活 者 のコミュニティ 意 識 と 実 態 (1) 人 づきあい に 対 する 意 識 態 度 TOTAL でみると る が 52%で 最 も 高 く 以 下 親 戚 づきあ いは 必 要 だと 思 う 声 をかければ 必 ず 付 きあってくれる 友 人 がいる 異 なる 世 代 との 交 流 は 重 要 だと 思 う (それぞれ 40% 台 ) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる 人 数 が 少 なくても 深 いつきあいを したい 友 人 知 人 との 連 絡 はメールでほとんど 済 ませている 夫 ( 妻 )と 共 通 の 友 人 がいる 仕 事 関 係 以 外 の 人 づきあいをよくしている (それぞれ 30% 台 )が 続 いている 図 Ⅲ-3-1. 人 づきあいに 対 する 意 識 態 度 TOTAL <=1,800> (%) る 親 戚 づきあいは 必 要 だと 思 う 声 をかければ 必 ずつきあってくれる 友 人 がいる 異 なる 世 代 との 交 流 は 重 要 だと 思 う 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる 人 数 が 少 なくても 深 いつきあいをしたい 友 人 知 人 との 連 絡 はメールでほとんど 済 ませている 夫 ( 妻 )と 共 通 の 友 人 がいる 仕 事 関 係 以 外 の 人 づきあいをよくしている つきあう 友 人 の 数 が 減 っている 人 から 相 談 をうけることが 多 い 同 窓 会 はできるだけ 出 席 するようにしている いろいろな 人 と 知 り 合 いになりたい 友 人 知 人 を 自 宅 に 招 くことが 多 い 近 所 に 親 密 なつきあいをする 人 がいる 人 づきあいは 面 倒 くさいと 思 う 近 所 づきあいが 減 っている 町 会 の 集 会 や 催 し 物 などによく 参 加 している 広 く 浅 く 大 勢 の 人 とおつきあいをしたい 近 所 づきあいが 増 えている インターネットを 通 じて 古 い 友 人 知 人 との 交 流 が 復 活 した インターネット 上 やソーシャルメディア 上 の 人 づきあいは 面 倒 だと 思 う 一 度 も 会 ったことのないメールやネット 上 の 知 人 がいる メールやネットを 通 じて 知 り 合 って 会 うようになった 友 人 知 人 がいる 仕 事 関 係 以 外 の 人 づきあいはほとんどない 近 況 報 告 や 季 節 のあいさつなどの 手 紙 やハガキをよく 書 いている 電 話 などで 相 手 と 顔 を 合 わせないで 話 すほうが 何 でも 話 せる この 中 にはない
2 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられ 東 京 より 大 阪 のほうが 高 いのは 友 人 知 人 を 自 宅 に 招 くことが 多 い の 1 項 目 男 女 間 には 27 項 目 中 12 項 目 で 有 意 差 がみられ 女 性 より 男 性 のほうが 高 いのは 趣 味 やスポ ーツの 仲 間 がいる つきあう 友 人 の 数 が 減 っている 仕 事 関 係 以 外 の 人 づきあいはほとんどない の 3 項 目 男 性 より 女 性 のほうが 高 いのは る 声 をかければ 必 ずつきあってくれる 友 人 がいる 人 数 が 少 なくても 深 いつきあいをしたい 友 人 知 人 との 連 絡 はメールでほとんど 済 ませている をはじめとした 9 項 目 表 Ⅲ-3-1. 人 づきあいに 対 する 意 識 態 度 ( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> 東 京 <=1,125> 大 阪 <=675> る(52) る(50) る(54) 男 性 <=904> 親 戚 づきあいは 必 要 (47) 女 性 <=896> 男 13~19 歳 <=71> 男 20 代 <=137> る(62) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (66) る(61) 男 30 代 <=186> 親 戚 づきあいは 必 要 (45) 男 40 代 <=170> 異 なる 世 代 との 交 流 は 必 要 (47) 男 50 代 <=132> 親 戚 づきあいは 必 要 (54) 男 60 代 <=152> 親 戚 づきあいは 必 要 (57) 男 70~74 歳 <=56> 親 戚 づきあいは 必 要 (68) 女 13~19 歳 <=68> 女 20 代 <=133> る(60) る(76) 親 戚 づきあいは 必 要 (48) 親 戚 づきあいは 必 要 (48) 親 戚 づきあいは 必 要 (48) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (43) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(53) る(44) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (49) 異 なる 世 代 との 交 流 は 必 要 (44) 親 戚 づきあいは 必 要 (45) 夫 ( 妻 )と 共 通 の 友 人 がいる (50) る(43) つきあう 友 人 の 数 が 減 っている (48) 友 人 知 人 との 連 絡 はメールで 済 ませている(50) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(57) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(44) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(44) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(45) る(41) 親 戚 づきあいは 必 要 (49) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(34) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(47) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (41) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (41) 異 なる 世 代 との 交 流 は 必 要 (39) つきあう 友 人 の 数 が 減 っている (40) 同 窓 会 はできるだけ 出 席 する (45) 声 をかければ 必 ずつきあってくれ る 友 人 がいる/いろいろな 人 と 知 り 合 いになりたい( 各 49) 異 なる 世 代 との 交 流 は 必 要 (51) 女 30 代 <=180> る(62) 友 人 知 人 との 連 絡 はメールで 済 ませている(58) 人 数 が 少 なくても 深 いつきあい をしたい(56) 女 40 代 <=160> る(59) 必 ずつきあってくれる 友 人 がいる/ 友 人 知 人 との 連 絡 はメールで 済 ませている( 各 53) 女 50 代 <=130> る(57) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(50) 親 戚 づきあいは 必 要 / 異 なる 世 代 との 交 流 は 必 要 ( 各 49) 女 60 代 <=162> る(61) 女 70~74 歳 <=63> 親 戚 づきあいは 必 要 (76) 親 戚 づきあいは 必 要 (61) 趣 味 やスポーツの 仲 間 がいる (62) 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる(57) る / 声 をかければ 必 ずつきあってく れる 友 人 がいる( 各 59) 118
3 表 Ⅲ-3-2. 人 づきあい に 対 する 意 識 態 度 (%) 友 人 がいる をする 親 密 なつきあい 必 要 だと 思 う 親 戚 づきあいは れる 友 人 がいる ずつきあってく 声 をかければ 必 との 交 流 は 必 要 異 なる 世 代 の 仲 間 がいる 趣 味 やスポーツ 人 数 が 少 なくて をしたい も 深 いつきあい 済 ませている 連 絡 はメールで 友 人 知 人 との 友 人 がいる 夫 ( 妻 )と 共 通 の よくしている 人 づきあいを 仕 事 関 係 以 外 の 数 が 減 っている つきあう 友 人 の けることが 多 い 人 から 相 談 を 受 ようにしている だけ 出 席 する 同 窓 会 はできる なりたい 知 り 合 いに いろいろな 人 と ことが 多 い 自 宅 に 招 く 友 人 知 人 を TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 人 がいる つきあいをする 近 所 に 親 密 な 倒 くさいと 思 う 人 づきあいは 面 減 っている 近 所 づきあいが 町 会 の 集 会 や 参 加 している 催 し 物 等 によく あいをしたい の 人 とおつき 広 く 浅 く 大 勢 増 えている 近 所 づきあいが 交 流 が 復 活 した で 古 い 友 人 との インターネット きあいは 面 倒 ネット 上 の 人 づ 一 度 も 会 ったこ 上 の 知 人 がいる とのないネット 人 知 人 がいる で 知 りあった 友 メールやネット ほとんどない 人 づきあいは 仕 事 関 係 以 外 の 近 況 報 告 等 の よく 書 いている 手 紙 やハガキを 何 でも 話 せる わせないほうが 相 手 と 顔 を 合 TOTAL 東 京 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す この 中 にはない 119
4 (2) 地 域 の 人 々との 交 流 -1. 地 域 の 人 々との 交 流 の 必 要 度 TOTAL でみると 地 域 の 人 々との 交 流 が とても 必 要 だと 思 う は 22% やや 必 要 だと 思 う は 51%で 70% 以 上 が 程 度 の 差 はあるものの 必 要 だと 思 う と 回 答 反 対 に 必 要 ないと 思 う(あまり 必 要 ないと 思 う+まったく 必 要 ないと 思 う) は 6% 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 はみられないが 男 女 間 には 有 意 差 がみられ 必 要 だと 思 う(とても 必 要 だと 思 う+やや 必 要 だと 思 う) は 男 性 より 女 性 のほうが 高 い 性 年 齢 別 にみると とても 必 要 だと 思 う は 男 女 とも 満 70~74 歳 が 高 く 男 性 46% 女 性 43% 図 Ⅲ-3-2. 地 域 の 人 々との 交 流 の 必 要 度 とても 必 要 (+5) やや 必 要 (+4) どちらとも いえない (+3) あまり/まっ たく 必 要 ない (+2 +1) 平 均 (%) TOTAL <=1800> 東 京 <=1125> 大 阪 <=675> 男 性 <=904> 女 性 <=896> 男 13~19 歳 <=71> 男 20 代 <=137> 男 30 代 <=186> 男 40 代 <=170> 男 50 代 <=132> 男 60 代 <=152> 男 70~74 歳 <=56> 女 13~19 歳 <=68> 女 20 代 <=133> 女 30 代 <=180> 女 40 代 <=160> 女 50 代 <=130> 女 60 代 <=162> 女 70~74 歳 <=63>
5 -2. 交 流 がある 人 との 関 係 やつながり TOTAL でみると 家 が 近 い 同 じ 集 合 住 宅 が 58%で 最 も 高 く 町 内 会 自 治 会 活 動 子 育 てサークル 幼 稚 園 など 子 どもを 通 じた 関 係 (ママ 友 など) 昔 同 じ 学 校 だった がそれぞれ 20% 台 地 域 のスポーツ 活 動 趣 味 活 動 が 15%で 続 いている 東 京 大 阪 間 には 3 項 目 で 有 意 差 がみられ 大 阪 より 東 京 のほうが 高 いのは 昔 同 じ 学 校 だっ た 東 京 より 大 阪 のほうが 高 いのは 町 内 会 自 治 会 活 動 生 協 生 活 クラブ の 2 項 目 男 女 間 に 有 意 差 がみられるのは 家 が 近 い 同 じ 集 合 住 宅 子 育 てサークル 幼 稚 園 学 校 が 一 緒 など 子 どもを 通 じた 関 係 (ママ 友 など) ペットを 通 じたつながり 生 協 生 活 クラブ の 4 項 目 で 4 項 目 とも 男 性 より 女 性 のほうが 高 い なお 交 流 のある 人 は 特 にいない は 男 性 18% 女 性 7%で 特 に 男 性 の 20 代 40 代 では それぞれ 20% 以 上 図 Ⅲ-3-3. 交 流 がある 人 との 関 係 やつながり TOTAL <=1,800> (%) 家 が 近 い 同 じ 集 合 住 宅 57.6 町 内 会 自 治 会 活 動 28.8 子 育 てサークル 幼 稚 園 など 子 どもを 通 じた 関 係 (ママ 友 など) 25.4 昔 同 じ 学 校 だった 20.8 地 域 のスポーツ 活 動 趣 味 活 動 14.9 ペットを 通 じたつながり 7.1 よく 利 用 する 店 舗 ( 飲 食 店 やスポーツクラブなど)を 通 じて 6.3 地 域 でのボランティア 活 動 5.9 生 協 生 活 クラブ 交 流 のある 人 は 特 にいない
6 表 Ⅲ-3-3. 交 流 がある 人 との 関 係 やつながり (%) 同 じ 集 合 住 宅 家 が 近 い 町 内 会 自 治 会 活 動 子 どもを 通 じた 関 係 幼 稚 園 学 校 が 一 緒 等 昔 同 じ 学 校 だった 趣 味 活 動 地 域 のスポーツ 活 動 つながり ペットを 通 じた 店 舗 を 通 じて 良 く 利 用 する ボランティア 活 動 地 域 での TOTAL 1, 生 協 生 活 クラブ 特 にいない 交 流 のある 人 は 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す -3. 地 域 の 人 々との 交 流 とは TOTAL でみると 地 域 の 人 々との 交 流 は いざという 時 に 助 けあえるもの が 64%で 最 も 高 く 以 下 日 々の 暮 らしに 必 要 なもの (32%) 楽 しいもの (27%) 気 持 ちや 心 を 豊 かにするもの (21%)と 続 いており あまり 関 心 のないもの (14%) 面 倒 くさいもの わずらわしいもの (9%)は 少 数 派 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 はみられないが 男 女 間 には 6 項 目 中 5 項 目 で 有 意 差 がみられ いざと いう 時 に 助 けあえるもの 日 々の 暮 らしに 必 要 なもの 楽 しいもの 気 持 ちや 心 を 豊 かにするも の の 4 項 目 は 男 性 より 女 性 あまり 関 心 のないもの は 女 性 より 男 性 のほうが 高 い 122
7 図 Ⅲ-3-4. 地 域 の 人 々との 交 流 とは TOTAL <=1,800> (%) いざという 時 に 助 けあえるもの 63.8 日 々の 暮 らしに 必 要 なもの 31.8 楽 しいもの 27.1 気 持 ちや 心 を 豊 かにするもの 21.4 あまり 関 心 のないもの 14.4 面 倒 くさいもの わずらわしいもの 表 Ⅲ-3-4. 地 域 の 人 々との 交 流 とは (%) わずらわしいもの 面 倒 くさいもの ないもの あまり 関 心 の 豊 かにするもの 気 持 ちや 心 を 楽 しいもの 必 要 なもの 日 々の 暮 らしに 助 け 合 えるもの いざという 時 に TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 123
8 (3) 参 加 しているもの -1. 参 加 しているもの TOTAL でみると まり が 27%で 最 も 高 く 以 下 学 生 時 代 からの 集 まり (26%) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など (19%) 祭 りや 盆 踊 り 運 動 会 など 地 域 のイベント (15%) PTA など 子 どもを 通 じた 集 まり (14%)が 続 いている なお 参 加 しているものはない も 31% 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるのは 社 会 奉 仕 やボランティア 活 動 の 1 項 目 で 東 京 より 大 阪 のほうが 高 い 男 女 間 には 6 項 目 で 有 意 差 がみられ 女 性 より 男 性 のほうが 高 いのは スポーツやさまざまな 趣 味 の 集 まり インターネットコミュニティなどの 集 まり の 2 項 目 男 性 より 女 性 のほうが 高 い のは 学 生 時 代 からの 集 まり 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など PTA など 子 どもを 通 じた 集 まり 稽 古 事 や 習 い 事 スクールなどの 集 まり の 4 項 目 なお 参 加 しているものはない は 男 性 の 36%に 対 し 女 性 は 26%で 男 性 のほうが 女 性 より 10 ポイント 高 い 図 Ⅲ-3-5. 参 加 しているもの TOTAL <=1,800> (%) まり 26.8 学 生 時 代 からの 集 まり 26.0 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など 19.2 祭 りや 盆 踊 り 運 動 会 など 地 域 のイベント 15.2 PTAなど 子 どもを 通 じた 集 まり 13.8 稽 古 事 や 習 い 事 スクールなどの 集 まり 11.5 道 路 や 公 園 などの 清 掃 や 地 域 の 美 化 活 動 5.7 社 会 奉 仕 やボランティア 活 動 5.4 インターネットコミュニティなどの 集 まり 3.3 交 通 安 全 や 防 犯 治 安 など 地 域 の 安 全 活 動 3.3 ペットを 通 じた 集 まり 2.2 ゴミの 減 量 や 資 源 回 収 などのリサイクル 活 動 参 加 しているものはない
9 表 Ⅲ-3-5. 参 加 しているもの( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> まり(27) 学 生 時 代 からの 集 まり(26) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(19) 東 京 <=1,125> まり/ 学 生 時 代 からの 集 まり( 各 27) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(18) 大 阪 <=675> まり(26) 学 生 時 代 からの 集 まり(24) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(21) 男 性 <=904> まり(30) 学 生 時 代 からの 集 まり(23) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(17) 女 性 <=896> 学 生 時 代 からの 集 まり(29) まり(24) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(21) 男 13~19 歳 <=71> まり(39) 学 生 時 代 からの 集 まり(17) 祭 りや 運 動 会 など 地 域 のイベン ト(14) 男 20 代 <=137> 学 生 時 代 からの 集 まり(36) まり(35) インターネットコミュニティなどの 集 まり(7) 男 30 代 <=186> まり(26) 学 生 時 代 からの 集 まり(24) 祭 りや 運 動 会 など 地 域 のイベン ト(17) 男 40 代 <=170> まり(31) 学 生 時 代 からの 集 まり(23) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(20) 男 50 代 <=132> まり(27) 学 生 時 代 からの 集 まり(24) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(23) 男 60 代 <=152> 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(28) まり(26) 学 生 時 代 からの 集 まり(17) 男 70~74 歳 <=56> まり/ 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など( 各 36) 道 路 の 清 掃 や 地 域 の 美 化 活 動 / 社 会 奉 仕 やボラ ンティア 活 動 ( 各 20) 女 13~19 歳 <=68> 学 生 時 代 からの 集 まり(29) まり(27) 祭 りや 運 動 会 など 地 域 のイベン ト(13) 女 20 代 <=133> 学 生 時 代 からの 集 まり(47) まり(20) 祭 りや 運 動 会 など 地 域 のイベン ト/インターネットコミュニティな どの 集 まり( 各 8) 女 30 代 <=180> PTA など 子 どもを 通 じた 集 まり (36) 学 生 時 代 からの 集 まり(30) 祭 りや 運 動 会 など 地 域 のイベン ト(21) 女 40 代 <=160> PTA など 子 どもを 通 じた 集 まり (48) 学 生 時 代 からの 集 まり(26) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(21) 女 50 代 <=130> 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(33) 学 生 時 代 からの 集 まり(30) まり(29) 女 60 代 <=162> 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(34) まり(32) 稽 古 事 やスクールなどの 集 まり (26) 女 70~74 歳 <=63> まり/ 稽 古 事 やスクールなどの 集 ま り( 各 43) 町 内 会 自 治 会 青 年 団 など(37) 125
10 表 Ⅲ-3-6. 参 加 しているもの (%) ものはない 参 加 している リサイクル 活 動 資 源 回 収 などの ゴミの 減 量 や 集 まり ペットを 通 じた の 安 全 活 動 治 安 など 地 域 交 通 安 全 や 防 犯 の 集 まり コミュニティなど インターネット 活 動 ボランティア 社 会 奉 仕 や 美 化 活 動 の 清 掃 や 地 域 の 道 路 や 公 園 など 集 まり スクール 等 の 稽 古 事 や 習 い 事 集 まり 子 どもを 通 じた PTAなど 地 域 のイベント 運 動 会 など 祭 りや 盆 踊 り 青 年 団 など 町 内 会 自 治 会 の 集 まり 学 生 時 代 から 趣 味 の 集 まり さまざまな スポーツや TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す -2. 自 発 的 に 参 加 している 活 動 TOTAL でみると 子 育 て が 14%で 最 も 高 く 以 下 スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (12%) ま ちづくり 地 域 活 性 化 (7%) 防 犯 防 災 (7%) 教 育 (6%)が 続 いている なお 参 加 しているものはない は 63% 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるのは 被 災 地 被 災 者 支 援 の 1 項 目 で 大 阪 より 東 京 のほう が 高 い 男 女 間 でみると 3 項 目 に 有 意 差 がみられ 女 性 より 男 性 のほうが 高 いのは スポーツ 文 化 芸 術 振 興 の 1 項 目 男 性 より 女 性 のほうが 高 いのは 子 育 て 教 育 の 2 項 目 性 年 代 別 にみて 相 対 的 に 回 答 の 高 い 活 動 をあげると 以 下 のようになっている 子 育 て : 女 性 30 代 (37%) 女 性 40 代 (28%) 男 性 40 代 (21%) 男 性 30 代 (20%) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 : 男 性 満 13~19 歳 (24%) 男 性 20 代 (19%) まちづくり 地 域 活 性 化 : 男 性 満 70~74 歳 (20%) 男 性 60 代 (16%) 女 性 60 代 (15%) 防 犯 防 災 : 男 性 満 70~74 歳 (21%) 男 性 60 代 (13%) 女 性 60 代 (13%) 教 育 : 女 性 30 代 (14%) 女 性 40 代 (13%) 交 通 安 全 : 男 性 満 70~74 歳 (11%) 126
11 図 Ⅲ-3-6. 自 発 的 に 参 加 している 活 動 TOTAL <=1,800> (%) 子 育 て スポーツ 文 化 芸 術 振 興 まちづくり 地 域 活 性 化 防 犯 防 災 教 育 健 康 医 療 介 護 福 祉 交 通 安 全 被 災 地 被 災 者 支 援 環 境 保 護 地 球 温 暖 化 対 策 再 生 エネルギーの 普 及 国 際 交 流 国 際 協 力 生 活 支 援 行 政 活 動 の 監 視 評 価 人 権 擁 護 消 費 者 利 益 の 保 護 参 加 しているものはない 表 Ⅲ-3-7. 自 発 的 に 参 加 している 活 動 ( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> 子 育 て(14) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (12) まちづくり 地 域 活 性 化 (7) 東 京 <=1,125> 子 育 て(15) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (12) 防 犯 防 災 (7) 大 阪 <=675> 子 育 て(12) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (12) まちづくり 地 域 活 性 化 (9) 男 性 <=904> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (16) 子 育 て(11) まちづくり 地 域 活 性 化 (8) 女 性 <=896> 子 育 て(17) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (8) 教 育 (7) 男 13~19 歳 <=71> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (24) 防 犯 防 災 (3) - 男 20 代 <=137> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (19) 子 育 て(10) まちづくり 地 域 活 性 化 (4) 男 30 代 <=186> 子 育 て(20) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (15) まちづくり 地 域 活 性 化 / 教 育 ( 各 4) 男 40 代 <=170> 子 育 て(21) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (15) 防 犯 防 災 (8) 男 50 代 <=132> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (14) 防 犯 防 災 (8) 子 育 て(7) 男 60 代 <=152> まちづくり 地 域 活 性 化 (16) 防 犯 防 災 (13) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (10) 男 70~74 歳 <=56> 防 犯 防 災 (21) まちづくり 地 域 活 性 化 (20) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (18) 女 13~19 歳 <=68> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (9) まちづくり 地 域 活 性 化 (3) - 女 20 代 <=133> 子 育 て(11) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (9) 教 育 (4) 女 30 代 <=180> 子 育 て(37) 教 育 (14) まちづくり 地 域 活 性 化 (6) 女 40 代 <=160> 子 育 て(28) 教 育 (13) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (7) 女 50 代 <=130> 子 育 て(10) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 / 教 育 ( 各 9) 女 60 代 <=162> まちづくり 地 域 活 性 化 (15) 防 犯 防 災 (13) スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (9) 女 70~74 歳 <=63> スポーツ 文 化 芸 術 振 興 (18) まちづくり 地 域 活 性 化 (13) 防 犯 防 災 (11) 127
12 表 Ⅲ-3-8. 自 発 的 に 参 加 している 活 動 (%) 子 育 て 芸 術 振 興 スポーツ 文 化 地 域 活 性 化 まちづくり 防 犯 防 災 教 育 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 生 活 支 援 監 視 評 価 行 政 活 動 の 人 権 擁 護 保 護 消 費 者 利 益 の ものはない 参 加 している TOTAL 東 京 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 健 康 医 療 介 護 福 祉 交 通 安 全 被 災 者 支 援 被 災 地 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 温 暖 化 対 策 環 境 保 護 地 球 の 普 及 再 生 エネルギー 国 際 協 力 国 際 交 流 128
13 (4) 交 流 が 必 要 だと 思 う 理 由 ワケ 交 流 によりうまくいっているもの 交 流 によりもっと 機 能 してほしいもの 交 流 が 必 要 だと 思 う 理 由 ワケ TOTAL でみると 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 が 65%で 最 も 高 く 以 下 いざという 時 の 助 け 合 い (61%) 災 害 時 の 対 応 (52%) 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 (48%) 高 齢 者 に 対 するサポート( 手 助 けなど) (39%)が 続 いている 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるは 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 災 害 時 の 対 応 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 伝 統 文 化 お 祭 りなどの 継 承 や 保 存 リサイクル 活 動 やゴミの 減 量 な ど 環 境 対 策 の 5 項 目 で 5 項 目 とも 大 阪 より 東 京 のほうが 高 い 男 女 間 には 7 項 目 で 有 意 差 がみられ 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 いざという 時 の 助 け 合 い 災 害 時 の 対 応 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 高 齢 者 に 対 するサポート 子 育 てに 対 する サポート の 6 項 目 は 男 性 より 女 性 スポーツ 趣 味 は 女 性 より 男 性 のほうが 高 い 図 Ⅲ-3-7. 交 流 が 必 要 だと 思 う 理 由 ワケ 交 流 によりうまくいっている もっと 機 能 してほしいもの TOTAL <=1,800> (%) 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 いざという 時 の 助 けあい 災 害 時 の 対 応 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 高 齢 者 に 対 するサポート( 手 助 けなど) 住 民 同 士 の 親 睦 交 流 地 域 や 町 の 美 化 伝 統 文 化 お 祭 りなどの 継 承 や 保 存 子 育 てに 対 するサポート( 育 児 の 悩 み 相 談 など) リサイクル 活 動 やゴミの 減 量 など 環 境 対 策 スポーツ 趣 味 生 涯 学 習 など 学 習 機 会 の 獲 得 特 にない 交 流 が 必 要 だと 思 う 理 由 16.1 交 流 によりうまくいっているもの 交 流 によりもっと 機 能 してほしいもの
14 交 流 によりうまくいっているもの TOTAL でみると 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 伝 統 文 化 お 祭 り 等 の 継 承 や 保 存 住 民 同 士 の 親 睦 交 流 地 域 や 町 の 美 化 がそれぞれ 25% 以 上 で 交 流 によりうまくいっているものの 上 位 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるのは 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 住 民 同 士 の 親 睦 交 流 地 域 や 町 の 美 化 の 3 項 目 で 3 項 目 とも 東 京 より 大 阪 のほうが 高 い 男 女 間 に 有 意 差 がみられるのは 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 子 どもを 見 守 る 地 域 の 目 としての 役 割 子 育 てに 対 するサポート の 3 項 目 で 3 項 目 とも 男 性 より 女 性 のほうが 高 い 交 流 によりもっと 機 能 してほしいもの TOTAL でみると 災 害 時 の 対 応 が 42%で 最 も 高 く いざという 時 の 助 け 合 い 地 域 の 防 犯 治 安 の 向 上 高 齢 者 に 対 するサポート がそれぞれ 30% 台 で 続 いている 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 はみられないが 男 女 間 には スポーツ 趣 味 で 有 意 差 がみられ 女 性 より 男 性 のほうが 高 い 表 Ⅲ-3-9. 交 流 が 必 要 だと 思 う 理 由 ワケ (%) 治 安 の 向 上 地 域 の 防 犯 助 け 合 い いざという 時 の 災 害 時 の 対 応 の 役 割 地 域 の 目 として 子 どもを 見 守 る サポート 高 齢 者 に 対 する 親 睦 交 流 住 民 同 士 の 地 域 や 町 の 美 化 継 承 や 保 存 お 祭 り 等 の 伝 統 文 化 サポート 子 育 てに 対 する 環 境 対 策 やゴミ 減 量 など リサイクル 活 動 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す スポーツ 趣 味 学 習 機 会 の 獲 得 生 涯 学 習 など 特 にない 130
15 表 Ⅲ 交 流 によりうまくいっているもの (%) 治 安 の 向 上 地 域 の 防 犯 の 役 割 地 域 の 目 として 子 どもを 見 守 る 継 承 や 保 存 お 祭 り 等 の 伝 統 文 化 親 睦 交 流 住 民 同 士 の 地 域 や 町 の 美 化 助 け 合 い いざという 時 の 環 境 対 策 やゴミ 減 量 など リサイクル 活 動 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 スポーツ 趣 味 災 害 時 の 対 応 サポート 高 齢 者 に 対 する サポート 子 育 てに 対 する 学 習 機 会 の 獲 得 生 涯 学 習 など 特 にない 表 Ⅲ 交 流 によりもっと 機 能 してほしいもの (%) 災 害 時 の 対 応 助 け 合 い いざという 時 の 治 安 の 向 上 地 域 の 防 犯 サポート 高 齢 者 に 対 する の 役 割 地 域 の 目 として 子 どもを 見 守 る サポート 子 育 てに 対 する 地 域 や 町 の 美 化 環 境 対 策 やゴミ 減 量 など リサイクル 活 動 親 睦 交 流 住 民 同 士 の 学 習 機 会 の 獲 得 生 涯 学 習 など 継 承 や 保 存 お 祭 り 等 の 伝 統 文 化 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す スポーツ 趣 味 特 にない 131
16 (5)コミュニティ 別 かかわり 度 合 い 今 後 の 重 視 度 かかわり 度 合 い TOTAL でみると かかわっている(かかわっている+ 少 しかかわっている) は 住 んでいる 地 域 のコミュニティ 38% 職 場 のコミュニティ 34% 趣 味 やボランティア 仲 間 のコミュニテ ィ 31% インターネットを 通 じてのコミュニティ 13% かかわっている(かかわっている+ややかかわっている) でみると 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 有 意 差 がみられ 住 んでいる 地 域 のコミュニティ は 東 京 より 大 阪 男 性 より 女 性 職 場 のコミ ュニティ は 女 性 より 男 性 のほうが 高 い 図 Ⅲ-3-8.かかわり 度 合 い かかわっている (+4) 少 し かかわっている (+3) あまり かかわってない (+2) かかわってない TOTAL <=1,800> (%) (+1) 平 均 a) 住 んでいる 地 域 のコミュニティに b) 趣 味 の 仲 間 やボランティア 仲 間 のコミュニティに c) 職 場 のコミュニティに d) インターネットを 通 じて のコミュニティに 表 Ⅲ-3-12.かかわり 度 合 い (%) 住 んでいる 地 域 の 趣 味 やボランティア 仲 間 の 職 場 の インターネットを 通 じての T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 )T.B.= かかわっている T.P.= かかわっている+ 少 しかかわっている 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 132
17 今 後 の 重 視 度 TOTAL でみると 重 視 する( 重 視 する+やや 重 視 する) は 住 んでいる 地 域 のコミュニティ が 68%で 最 も 高 く 趣 味 やボランティア 仲 間 のコミュニティ (57%) 職 場 のコミュニティ (41%) が 続 いている インターネットを 通 じてのコミュニティ は 16% 重 視 する( 重 視 する+やや 重 視 する) でみると 男 女 間 に 有 意 差 がみられ 住 んでいる 地 域 のコミュニティ は 男 性 より 女 性 職 場 のコミュニティ インターネットを 通 じてのコミュニテ ィ は 女 性 より 男 性 ほうが 高 い 図 Ⅲ-3-9. 今 後 の 重 視 度 重 視 する (+4) やや 重 視 する (+3) あまり 重 視 しない (+2) 重 視 しない (+1) TOTAL <=1,800> (%) 平 均 a) 住 んでいる 地 域 のコミュニティに b) 趣 味 の 仲 間 やボランティア 仲 間 のコミュニティに c) 職 場 のコミュニティに d) インターネットを 通 じて のコミュニティに 表 Ⅲ 今 後 の 重 視 度 (%) 住 んでいる 地 域 の 趣 味 やボランティア 仲 間 の 職 場 の インターネットを 通 じての T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 T.B. T.P. 平 均 TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 )T.B.= 重 視 する T.P.= 重 視 する+やや 重 視 する 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 133
18 (6) 大 切 に 思 っている 人 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 大 切 に 思 っている 人 TOTAL でみると 親 が 76%で 最 も 高 く 以 下 兄 弟 姉 妹 (69%) 子 ども (65%) 配 偶 者 (62%) 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (56%)が 続 いている 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 はみられないが 男 女 間 には 4 項 目 で 有 意 差 がみられ 兄 弟 姉 妹 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 隣 近 所 の 友 人 知 人 の 3 項 目 は 男 性 より 女 性 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 は 女 性 より 男 性 のほうが 高 い 図 Ⅲ 大 切 に 思 っている 人 TOTAL <=1,800> (%) 親 75.6 兄 弟 姉 妹 69.4 子 ども 65.1 配 偶 者 61.7 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 56.4 隣 近 所 の 友 人 知 人 48.8 親 戚 45.4 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 39.3 趣 味 ボランティア 活 動 を 通 じての 友 人 知 人 27.7 町 内 会 自 治 会 などを 通 じての 友 人 知 人 14.9 インターネットを 通 じての 友 人 知 人 特 にいない 1.7 次 ページに 大 切 に 思 っている 人 の 上 位 3 の 表 を 掲 げたが 1 位 は 男 女 20 代 ~40 代 では 親 男 女 満 13~19 歳 では 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 男 性 50 代 以 上 では 配 偶 者 女 性 50 代 以 上 では 子 ども ( 男 性 60 代 も) 134
19 表 Ⅲ 大 切 に 思 っている 人 ( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> 親 (76) 兄 弟 姉 妹 (69) 子 ども(65) 東 京 <=1,125> 親 (76) 兄 弟 姉 妹 (70) 子 ども(65) 大 阪 <=675> 親 (75) 兄 弟 姉 妹 (69) 子 ども(65) 男 性 <=904> 親 (75) 兄 弟 姉 妹 (67) 配 偶 者 (64) 女 性 <=896> 親 (76) 兄 弟 姉 妹 (72) 子 ども(67) 男 13~19 歳 <=71> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (86) 親 (82) 兄 弟 姉 妹 (68) 男 20 代 <=137> 親 (86) 兄 弟 姉 妹 (74) 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (72) 男 30 代 <=186> 親 (88) 兄 弟 姉 妹 (69) 男 40 代 <=170> 親 (85) 子 ども/ 配 偶 者 ( 各 71) 男 50 代 <=132> 配 偶 者 (95) 子 ども(92) 親 (78) 男 60 代 <=152> 子 ども/ 配 偶 者 ( 各 90) 兄 弟 姉 妹 (65) 男 70~74 歳 <=56> 配 偶 者 (86) 子 ども(84) 兄 弟 姉 妹 (75) 女 13~19 歳 <=68> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (91) 親 (82) 兄 弟 姉 妹 (68) 女 20 代 <=133> 親 (96) 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (78) 兄 弟 姉 妹 (72) 子 ども/ 勤 務 先 の 友 人 知 人 ( 各 62) 女 30 代 <=180> 親 (94) 兄 弟 姉 妹 (73) 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (66) 女 40 代 <=160> 親 (91) 子 ども(79) 兄 弟 姉 妹 (74) 女 50 代 <=130> 子 ども(95) 配 偶 者 (85) 親 (77) 女 60 代 <=162> 子 ども(90) 兄 弟 姉 妹 / 隣 近 所 の 友 人 知 人 ( 各 71) 女 70~74 歳 <=63> 子 ども(98) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (78) 配 偶 者 (75) 表 Ⅲ 大 切 に 思 っている 人 (%) 親 兄 弟 姉 妹 子 ども 配 偶 者 の 友 人 知 人 学 校 や 学 生 時 代 友 人 知 人 隣 近 所 の 親 戚 の 友 人 知 人 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 ア 活 動 を 通 じて 趣 味 ボランティ の 友 人 知 人 などを 通 じて 町 内 会 自 治 会 友 人 知 人 を 通 じての インターネット TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 特 にいない 135
20 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 TOTAL でみると 子 ども 親 配 偶 者 兄 弟 姉 妹 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 がそ れぞれ 40% 台 で 上 位 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるのは 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 で 大 阪 より 東 京 のほう が 高 い 男 女 間 に 有 意 差 がみられるのは 5 項 目 で 女 性 より 男 性 のほうが 高 いのは 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 男 性 より 女 性 のほうが 高 いのは 子 ども 兄 弟 姉 妹 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 隣 近 所 の 友 人 知 人 なお 特 にいない も 男 女 間 に 有 意 差 がみられ 女 性 (10%)より 男 性 (14%)のほうが 高 い 図 Ⅲ 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 TOTAL <=1,800> (%) 子 ども 48.2 親 45.2 配 偶 者 44.3 兄 弟 姉 妹 44.0 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 41.6 隣 近 所 の 友 人 知 人 39.7 親 戚 32.1 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 31.0 趣 味 ボランティア 活 動 を 通 じての 友 人 知 人 27.2 町 内 会 自 治 会 などを 通 じての 友 人 知 人 16.5 インターネットを 通 じての 友 人 知 人 特 にいない 12.1 次 ページに 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 の 上 位 3 の 表 を 掲 げたが 1 位 は 男 女 満 13~ 19 歳 20 代 では 学 校 や 学 生 時 代 の 友 人 知 人 男 女 30 代 40 代 では 親 男 性 50 代 満 70~74 歳 と 女 性 50 代 以 上 では 子 ども 男 性 60 代 では 配 偶 者 136
21 表 Ⅲ 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 ( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> 子 ども(48) 親 (45) 配 偶 者 (44) 東 京 <=1,125> 子 ども(49) 親 (46) 配 偶 者 (46) 大 阪 <=675> 子 ども(47) 兄 弟 姉 妹 (43) 親 (43) 男 性 <=904> 子 ども(45) 配 偶 者 (45) 親 (43) 女 性 <=896> 子 ども(51) 兄 弟 姉 妹 (49) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (47) 男 13~19 歳 <=71> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (73) 親 (37) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (35) 男 20 代 <=137> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (57) 親 (47) 兄 弟 姉 妹 (35) 男 30 代 <=186> 親 (54) 子 ども(52) 仕 事 上 の 友 人 知 人 (49) 男 40 代 <=170> 親 (48) 配 偶 者 (45) 子 ども(44) 男 50 代 <=132> 子 ども(61) 配 偶 者 (60) 親 (47) 男 60 代 <=152> 配 偶 者 (61) 子 ども(59) 兄 弟 姉 妹 (46) 男 70~74 歳 <=56> 子 ども(70) 配 偶 者 (68) 親 戚 (59) 女 13~19 歳 <=68> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (77) 親 (49) 兄 弟 姉 妹 (41) 女 20 代 <=133> 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (62) 親 (54) 仕 事 上 の 友 人 知 人 (47) 女 30 代 <=180> 親 (58) 子 ども(50) 学 生 時 代 の 友 人 知 人 (49) 女 40 代 <=160> 親 (57) 子 ども(55) 配 偶 者 (50) 女 50 代 <=130> 子 ども(73) 配 偶 者 (59) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (55) 女 60 代 <=162> 子 ども(70) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (62) 兄 弟 姉 妹 (59) 女 70~74 歳 <=63> 子 ども(81) 隣 近 所 の 友 人 知 人 (67) 兄 弟 姉 妹 (65) 表 Ⅲ 今 後 関 係 を 深 めたいと 思 っている 人 (%) 子 ども 親 配 偶 者 兄 弟 姉 妹 の 友 人 知 人 学 校 や 学 生 時 代 友 人 知 人 隣 近 所 の 親 戚 の 友 人 知 人 勤 務 先 や 仕 事 上 の 友 人 知 人 ア 活 動 を 通 じて 趣 味 ボランティ の 友 人 知 人 などを 通 じて 町 内 会 自 治 会 友 人 知 人 を 通 じての インターネット TOTAL 1, 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 特 にいない 137
22 (7)よりどころ TOTAL でみると 子 ども が 最 も 高 く 56% 以 下 友 人 ( 幼 なじみを 除 く) (54%) 配 偶 者 (51%) 親 (45%) 兄 弟 姉 妹 (34%) 趣 味 (30%)が 続 いている 東 京 大 阪 間 に 有 意 差 がみられるのは 孫 お 寺 や 教 会 など の 2 項 目 で 2 項 目 とも 東 京 より 大 阪 のほうが 高 い 男 女 間 には 12 項 目 で 有 意 差 がみられ 女 性 より 男 性 のほうが 高 いのは 配 偶 者 趣 味 スポー ツの 集 まり 職 場 の 3 項 目 子 ども 友 人 ( 幼 なじみを 除 く) 親 兄 弟 姉 妹 幼 なじ み ペット 孫 自 然 近 所 地 元 の 9 項 目 は 男 性 より 女 性 のほうが 高 い 図 Ⅲ-3-12.よりどころ TOTAL <=1,800> (%) 子 ども 友 人 ( 幼 なじみを 除 く) 配 偶 者 親 兄 弟 姉 妹 趣 味 趣 味 スポーツの 集 まり 幼 なじみ ペット 親 戚 健 康 孫 職 場 自 然 近 所 地 元 恋 人 ふるさと インターネットのコミュニティ 貯 蓄 資 産 先 生 恩 師 学 校 地 域 のコミュニティ 病 院 医 師 看 護 師 お 寺 や 教 会 など 特 にない
23 TOTAL 東 京 大 阪 男 女 性 年 齢 別 での 上 位 3 をみたのが 下 表 1 位 は 男 性 が 配 偶 者 であるのに 対 し 女 性 は 友 人 ( 幼 なじみを 除 く) で 女 性 の 上 位 3 に 配 偶 者 は 入 っていない 性 年 齢 別 の 1 位 は 男 女 20 代 以 下 では 友 人 ( 幼 なじみを 除 く) 男 性 30 代 以 上 では 配 偶 者 女 性 30 代 では 親 女 性 40 代 以 上 では 子 ども 表 Ⅲ-3-18.よりどころ( 上 位 3) ( 注 )( ) 内 数 字 は% TOTAL<=1,800> 子 ども(56) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(54) 配 偶 者 (51) 東 京 <=1,125> 子 ども(56) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(54) 配 偶 者 (51) 大 阪 <=675> 子 ども(57) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(54) 配 偶 者 (50) 男 性 <=904> 配 偶 者 (54) 子 ども(52) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(43) 女 性 <=896> 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(65) 子 ども(61) 親 (50) 男 13~19 歳 <=71> 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(70) 親 (58) 兄 弟 姉 妹 (35) 男 20 代 <=137> 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(66) 親 (48) 趣 味 (35) 男 30 代 <=186> 配 偶 者 (47) 子 ども(47) 親 (45) 男 40 代 <=170> 配 偶 者 (62) 子 ども(62) 親 (43) 男 50 代 <=132> 配 偶 者 (83) 子 ども(78) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(39) 男 60 代 <=152> 配 偶 者 (81) 子 ども(77) 兄 弟 姉 妹 (40) 男 70~74 歳 <=56> 配 偶 者 (79) 子 ども(77) 孫 (50) 女 13~19 歳 <=68> 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(75) 親 (54) 兄 弟 姉 妹 (40) 女 20 代 <=133> 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(82) 親 (73) 兄 弟 姉 妹 (40) 女 30 代 <=180> 親 (67) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(67) 子 ども(59) 女 40 代 <=160> 子 ども(72) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(68) 親 (56) 女 50 代 <=130> 子 ども(87) 配 偶 者 (69) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(59) 女 60 代 <=162> 子 ども(79) 配 偶 者 (61) 友 人 ( 幼 なじみ 除 く)(54) 女 70~74 歳 <=63> 子 ども(94) 孫 (64) 配 偶 者 (62) 139
24 表 Ⅲ-3-19.よりどころ (%) 子 ども を 除 く) 友 人 ( 幼 なじみ 配 偶 者 親 兄 弟 姉 妹 TOTAL 1, 趣 味 東 京 1, 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 自 然 近 所 地 元 恋 人 ふるさと のコミュニティ インターネット 貯 蓄 資 産 先 生 恩 師 の 集 まり 趣 味 スポーツ 学 校 幼 なじみ コミュニティ 地 域 の ペット 看 護 師 病 院 医 師 TOTAL 東 京 大 阪 男 女 ~19 歳 代 代 男 40 代 代 代 ~74 歳 ~19 歳 代 代 女 40 代 代 代 ~74 歳 ( 注 ) 網 掛 け 部 分 は 東 京 大 阪 間 男 女 間 に 信 頼 度 95% 水 準 で 有 意 差 があることを 示 す 親 戚 お 寺 や 協 会 など 健 康 孫 特 にない 職 場 140
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
<3034204832358EE597768E968BC688EA97972D372E786477>
(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
ブライダル総研 第1回恋愛観調査
2012 1 月 25 日 対 積 極 アプローチ 恋 づ 鍵 ~ 恋 約 7 割 ち6 割 恋 欲 ~ 株 式 会 社 リクルート 本 社 : 東 京 都 千 代 田 区 代 表 取 締 役 社 長 兼 CEO: 柏 木 斉 運 営 ブライダル 総 研 結 婚 トレンド わ 基 礎 資 料 20 代 30 代 未 婚 者 2000 対 象 恋 愛 観 調 査 第 1 回 首 都 圏 東 海 関 西
七 の 二 自 然 公 園 法 ( 昭 和 三 十 二 年 法 律 第 百 六 十 一 号 ) 第 二 十 条 第 一 項 に 規 定 する 国 立 公 園 又 は 国 定 公 園 の 特 別 地 域 のうち 同 法 第 二 十 一 条 第 一 項 に 規 定 する 特 別 保 護 地 区 その 他
地 方 税 法 ( 固 定 資 産 税 の 非 課 税 の 範 囲 ) 第 三 百 四 十 八 条 市 町 村 は 国 並 びに 都 道 府 県 市 町 村 特 別 区 これらの 組 合 財 産 区 及 び 合 併 特 例 区 に 対 しては 固 定 資 産 税 を 課 することができない 2 固 定 資 産 税 は 次 に 掲 げる 固 定 資 産 に 対 しては 課 することができない ただし
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する
untitled
1 人 事 異 動 表 発 令 年 月 日 平 成 17 年 4 月 1 日 部 長 級 区 長 発 令 発 令 権 者 中 野 区 長 田 中 大 輔 発 令 氏 名 旧 備 考 区 長 室 長 寺 部 守 芳 区 民 生 活 部 ごみ 減 量 清 掃 事 業 担 当 参 事 総 務 部 未 収 金 対 策 担 当 参 事 ( 総 務 部 長 石 神 正 義 兼 務 ) 区 民 生 活
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
平 成 27 年 度 市 民 の 社 会 貢 献 に 関 する 実 態 調 査 調 査 票 お 答 えいただく 項 目 ( 内 容 )は 以 下 のとおりです お 答 えいただく 問 数 は 選 択 される 回 答 により 異 なりますが 属 性 を 除 き 最 大 で 17 問 になります 市 民 の 社 会 貢 献 に 関 する 実 態 調 査 設 問 項 目 一 覧 項 目 対 象 Ⅰ 属
<816982DC82BF90AD814688C4816A96A596CA8E7397A7926E934B90B389BB8C7689E6836083898356303231302E646F6378>
箕 面 市 では 都 市 再 生 特 別 措 置 法 に 基 づく 箕 面 市 立 地 適 正 化 計 画 を 策 定 しました ( 平 成 28 年 2 月 15 日 策 定 ) 居 住 誘 導 区 域 外 で 一 定 規 模 以 上 の 住 宅 開 発 を 行 う 場 合 または 都 市 機 能 誘 導 区 域 外 で 誘 導 施 設 の 開 発 を 行 う 場 合 は 届 出 が 必 要 です
Microsoft Word - y0813040.doc
桜 井 市 規 程 要 綱 集 y0813040 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 昭 和 58 年 1 月 25 日 告 示 第 9 号 改 正 平 成 12 年 07 月 01 日 告 示 第 82 号 改 正 平 成 14 年 09 月 27 日 告 示 第 146 号 改 正 平 成
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定
掛 金 負 担 金 の 給 料 月 額 に 対 する 割 合 ( ) ( 単 位 : ) 短 期 介 護 短 期 介 護 短 期 介 護 一 般 職 42.5 5.375 42.5 5.375 85 10.75 特 別 職 34 4.3 34 4.3 68 8.6 市 町 村 長 組 合 員 34
平 成 19 年 度 決 算 の 概 況 本 組 合 の 平 成 19 年 度 決 算 が 去 る7 月 2 日 に 開 催 されました 第 152 回 組 合 会 において 承 認 されま したので その 概 要 をお 知 らせいたします 総 括 事 項 平 成 19 年 度 末 における 本 組 合 の 所 属 所 数 組 合 員 数 及 び 被 扶 養 者 数 平 均 給 料 額 は 次 のとおりとな
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
平 成 22 年 度 女 性 雇 用 環 境 調 査 結 果 報 告 書 長 野 県 商 工 労 働 部 目 次 第 1 調 査 の 概 要... 2 第 2 調 査 結 果 の 概 要... 6 1 事 業 所 調 査... 6 (1) 回 答 事 業 所 の 属 性... 6 (2) 雇 用 管 理 について... 7 ア 新 規 学 卒 者 及 び 中 途 採 用 者 の 採 用 状 況...
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388
5) 在 宅 医 療 提 供 体 制 の 検 討 退 院 に 関 わる 業 種 ごとに 部 会 を 立 ち 上 げ 在 宅 医 療 に 必 要 なことについて 検 討 していく またそれを 拠 点 整 備 事 業 委 員 会 が 統 括 し さらにそれを 拠 点 整 備 事 業 協 議 会 が 監
度 在 宅 医 療 連 携 拠 点 整 備 事 業 計 画 書 事 業 者 名 : 一 般 社 団 法 人 浮 羽 医 師 会 1) 在 宅 医 療 相 談 窓 口 業 務 実 施 期 間 等 内 配 置 職 員 等 常 勤 の 相 談 員 を 配 した 窓 口 を 設 置 し 医 療 機 関 市 民 介 護 施 設 等 からの 相 談 を 受 け 付 ける チラシ 等 を 作 成 し 事 業 の
<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>
平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
<92508F838F578C76816948509770816A2E786C73>
平 成 24 年 2 月 1 日 現 在 ( 単 純 集 ) ( 大 槌 町 復 興 局 復 興 推 進 室 ) 1/26 住 宅 再 建 に 関 する 意 向 調 査 について 1. 調 査 目 的 被 災 者 住 宅 再 建 について 見 通 しや 考 え 方 を 明 らかにすることにより 大 槌 町 東 日 本 大 震 災 津 波 復 興 画 ( 実 施 画 ) 策 定 に 係 る 基 礎 資
田 原 市 地 域 防 災 計 画 風 水 害 等 災 害 対 策 編 水 防 計 画 地 震 災 害 対 策 編 津 波 災 害 対 策 編 津 波 避 難 計 画 原 子 力 災 害 対 策 編 ( 平 成 27 年 6 月 修 正 ) 田 原 市 防 災 会 議 第 1 編 総 則 第 1 章 計 画 の 目 的 方 針 等 1 第 2 章 本 市 の 概 況 5 第 3 章 予 想 される
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378>
が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
