社会福祉法人の手引き第四章
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- しらん うばら
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1 第四章 各種申請等の事務手続きについて 社会福祉法人が行う事務手続きのうち 所轄庁へ提出する必要がある主な手続きをまとめたものです なお この取り扱いは群馬県が所轄庁の場合での取り扱いであり 他の所轄庁にあっては異なることがありますので それぞれの所轄庁の取り扱いによってください 1 設立認可申請 (1) 概要社会福祉法人を設立する場合には 所轄庁の認可を受けなければなりません ( 法第 31 条 ) なお 社会福祉法人が行う法第 2 条に規定する社会福祉事業については それぞれの法令に基づき 別途事業にかかる届出等を行う必要があります 設立認可申請にあたっては 本手引き第二章 1 法人の設立 も参照してください 特に期限はありません 社会福祉法人設立認可申請書 (4) 添付書類 ( 法施行規則第 2 条 ) 定款案 定款の作成については 8 ページを参照してください 設立当初において 当該法人に帰属すべき財産の財産目録及び当該財産が当該法人 に確実に帰属することを明らかにすることができる書類 社会福祉法人は社会福祉事業を行うために直接必要なすべての物件について 所有権を有していることが原則です ( 一部例外規定有り )(11 ページ参照 ) 設立に際して 寄付金が予定されている場合は 書面による贈与契約が必要です また 寄付者の所得能力や資産状況等から 寄付が確実になされることを確認出来る書類も添付してください 社会福祉事業を行うにあたって 財産目録に記載された不動産以外の不動産の使用を予定しているときは その使用の権限が当該法人に確実に帰属することを明らかにすることができる書類 ( 借地を予定している場合 土地賃貸に係る確約書等 ) 設立当初の会計年度及び次の会計年度における事業計画書及び収支予算書
2 運用財産のうちに 当該法人の年間事業費の 1/12 以上に相当する現金等を有 していなければならない ( 介護保険事業 障害福祉サービス 障害児通所支援事 業障害児施設入所支援に該当する事業については 2/12)( 要領第 2) 設立代表者及び役員予定者の履歴書等 設立代表者の権限を証する書類 ( 委任状等 ) 施設の設立を伴う場合においては 施設建設関係書類 その他 所轄庁は必要に応じて書類の提出を求めることがあります 2 部 2 法人登記及び財産移転完了報告 (1) 概要社会福祉法人の設立認可を受けて登記が完了した後 社会福祉事業を行うために必要な資産の移転等を受け その移転を終了した後 所轄庁に報告しなければなりません ( 法施行規則第 2 条 ) 財産移転を終了した後 1 月以内 (3) 必要書類 法人登記及び財産移転完了報告書 (4) 添付書類 法人登記事項証明書( 原本 ) 財産目録 所有権移転登記済登記事項証明書又は利用権設定登記事項証明書 寄附金等受領書( 写 ) 預金残高証明書 1 部
3 3 定款変更認可申請 ( 定款変更届出 ) (1) 概要社会福祉法人は定款を変更する際には所轄庁の認可が必要です ( 法第 43 条 ) また 認可申請前に 法人内部で理事会 評議員会 ( 設置している場合 ) のそれぞれの議決を得ていなくてはなりません ( 定款準則第 25 条 ) なお 事務所の所在地 資産に関する事項 ( 基本財産の増加に限る ) 及び 公告の方法 のみの定款変更については 届け出をもって足りる とされています ( 法施行規則第 4 条 ) 遅滞なく定款変更が事実発生の後になることのないよう留意してください 事業の新規追加等の場合は 事業開始日前に必ず定款変更認可が行われていることが必要です 社会福祉法人定款変更認可申請書又は 社会福祉法人定款変更届出書 (4) 添付書類 ( 法施行規則第 3 条 ) 定款変更認可申請添付書類一覧 (31 ページ ) を参照してください なお 必要に応じて 下記以外の添付書類を求めることもあります 定款に定める手続きを経たことを証明する書類 ( 理事会 評議員会議事録 ) 変更後の定款 新たに事業を経営する場合は以下の書類が必要です 新たな事業の用に供する財産及びその価格を記載した書類並びにその権利の所属を明らかにすることができる書類 前記の書類に記載された不動産以外の不動産の使用を予定しているときは その使用の権限の所在を明らかにすることができる書類 新たな事業について その開始の日の属する会計年度及び次の会計年度における事業計画書及びこれに伴う収支予算書 現在行っている事業を廃止する場合は 以下の書類が必要です 廃止する事業の用に供している財産の財産の処分方法を記載した書類 2 部 ( 定款変更届出書については 1 部 )
4 2 添付書類目録 3 変更後の定款 ( 新定款 ) 4 現行の定款 ( 旧定款 ) 5 理事会議事録 ( 写 ) 評議員会の議事録 ( 写 ) 6 ( 評議員会を設置している場 合 ) 7 財産目録 事業計画書 収支予算書 受託事業の概要説明書 受託契約書 ( 写 ) 関係条例 ( 写 ) 予算書又は決算書 補助金等の決定 ( 内定 ) 書 ( 写 ) 助成金決定 ( 内定 ) 書 ( 借入金決定書写 ) ( 内定書 ) ( 写 ) 又は受理証明書 ( 写 ) 等 13 建築資金贈与契約書 ( 写 ) 身分証明書印鑑登録証明書 償還計画 償還金贈与契約書 ( 写 ) 所得証明書身分証明書印鑑登録証明書 残高証明書工事関係契約書 見積書 領収書 ( 写 ) 定款変更認可申請添付書類一覧 事業の追加役員基本財産の変更等の設置受託定数新築 運営運営改築減少削除変更 1 申請書 施設関係書類 寄附金関係 借入金関係 決算関係書類 不動産売買契約書 ( 写 ) 不動産登記簿謄本建築確認書 ( 写 ) 図面 準則に準じた条文整理 施設長就任承諾書 履歴書及 14 び施設長の資格を証する書類 廃止事業に関わる財産の処分 15 方法 事業の廃止届 ( 写 ) 又は認可 16 書 ( 写 ) 等 基本財産処分承認書 ( 写 ) その他 必要に応じて 追加書類の提出を求めることがある 2 ( 写 ) の提出については 原本の証明をすること -31- 備考 添付書類が少ない場合は省略可 寄附金を予定している場合 償還財源に寄附金を予定している場合 寄附者の所得状況の確認書類 事業開始年の及び次年度分 借用の場合は これを証する書類
5 4 解散認可申請 ( 解散認定申請 ) (1) 概要社会福祉法人の解散については 理事会及び評議員会での議決による解散の場合は所轄庁の認可 社会福祉法人の目的たる事業の成功の不能の場合については所轄庁の認定が必要です ( 法第 46 条 ) とくに期限はありません 社会福祉法人解散認可 ( 認定 ) 申請書 (4) 添付書類 ( 法施行規則第 5 条 ) 定款に定める手続きを経たことを証明する書類( 理事会 評議員会議事録等 ) 財産目録及び貸借対照表 負債を証明する書類( 負債がある場合 ) 2 部 5 精算結了届出 (1) 概要 社会福祉法人が解散し 精算が結了した場合 その旨を所轄庁に届けなくてはなりま せん ( 法第 47 条の 3) 精算結了登記終了後 速やかに 社会福祉法人清算結了届出書 (4) 添付書類 登記事項証明書 精算書 1 部
6 6 合併認可申請 (1) 概要 社会福祉法人は他の社会福祉法人と合併することができますが それには所轄庁の認 可が必要です ( 法第 49 条 ) とくに期限はありません 社会福祉法人合併認可申請書 ( 新設合併 ) 又は社会福祉法人合併認可申請書 ( 吸収合併 ) (4) 添付書類 理事会 評議員会の議事録 合併後存続する法人 ( 吸収合併 ) 又は合併により設立する法人 ( 新設合併 ) の定款 合併する各法人の以下の書類 財産目録及び貸借対照表 負債を証明する書類 ( 負債がある場合 ) 合併度存続する法人 ( 吸収合併 ) 又は合併により設立する法人 ( 新設合併 ) の以下の書類 財産目録 事業計画書及び収支計算書( 合併の日の属する年度及び次の年度 ) 役員となるべき者の履歴書及び就任承諾書( 合併後存続する法人については 引き続き役員となる者の就任承諾書を除く ) 役員となるべき者について 他の役員となるべき者のうちに 親族関係にある者がいるときは その氏名及びその者との続柄を記載した書類 新設合併においては 設立の事務を行う者が各社会福祉法人から選任された者であ ることを証明する書類 2 部
7 7 現況報告 (1) 概要社会福祉法人は毎会計年後終了後 3 月以内に 事業の概要や決算状況等を所轄庁に届け出なくてはなりません ( 法第 59 条 ) なお 資産総額の変更の登記は 毎事業年度終了後 2 月以内に行うこととされています ( 組合等登記令第 6 条 ) 毎会計年度終了後 3 月以内社会福祉法人の会計年度は4 月から翌 3 月までですので 毎年 6 月末までに提出しなければなりません 現況報告書なお 現況報告書に記載する事項は以下のとおりです ( 法施行規則第 9 条 ) 当該会計年度初日における役員の指名及び職業並びに代表権を有する者の住所及び年齢 当該会計年度における事業の概要 当該会計年度における主要な財産の所有状況 (4) 添付書類 ( 法施行規則第 9 条 ) 当該会計年度末における貸借対照表 当該会計年度の収支計算書( 財務諸表 : 資金収支計算書 事業活動計算書 ) 上記添付書類に加えて 監事監査報告書 ( 写 ) も提出してください 2 部
8 8 役員 ( 代表者 ) 変更 (1) 概要役員は法人の意志決定を行う最重要機関であることから 変更があった場合は 届出書の提出を求めています 特に理事長は法人運営の中心的役割を担うものであるため 交替等があった場合は 必ず所轄庁に届け出を行ってください 登記後遅滞なく 役員変更届出書 (4) 添付書類 理事会 評議員会の議事録( 写 ) 新役員の履歴書等( 写 ) 新旧役員一覧表 1 部
9 9 寄付金報告 (1) 概要社会福祉法人に対する寄付金は寄付者本人の自由意志に基づくものなければならず 強要等の疑惑を招くことのないように 手続きの透明性を確保しなくてなりません 群馬県健康福祉部では 寄付の受入れに関する手続き及び基準について (142ページ ) を発出していますので 寄付の申し出があった場合は この内容に沿った手続きを行ってください 通知第 5に基づき 高額の寄付 (100 万円相当額以上 ) を受入れた場合は その都度 所轄庁及び施設所管課へ報告を行ってください 寄付受入れ後遅滞なく 寄付金受入報告書 (4) 添付書類 寄付申込書( 写 ) 施設入所者等からの寄付であり 寄付者が意志能力の有無が明確でない場合 医師の診断書 ( 写 ) 施設入所者等からの寄付であり 寄付者が未成年者 成年被後見人 被保佐人 被補助人の場合 法定代理人の同意書 ( 写 ) 保佐人等の同意書 施設入所者等の保護者会からの寄付の場合 会の意思決定の事実が確認できる書類 ( 議事録等の写 ) 後援会からの寄付の場合 会の意思決定の事実が確認できる書類 ( 議事録等の写 ) 不動産又は法人の運営に重大な影響のある寄付の場合 理事会議事録 ( 写 ) 1 部
10 10 基本財産の処分承認及び担保提供承認 (1) 概要社会福祉法人の基本財産を処分する場合又は担保として提供する場合は 所轄庁の承認が必要になります ( 基準 2) 基本財産は社会福祉法人が社会福祉事業を行うにあたり 基礎となる財産であることから 厳重に管理されることが必要であり これを処分または担保提供するためには法人内部の意思決定 ( 理事会 評議委員会での議決 ) を行った上で 所轄庁の承認を要するとされています なお 社会福祉施設の改築に当たり 老朽民間社会福祉施設整備費の国庫補助が行われる場合 及び施設の増築にあたり 建物の基本的な形状に変更にないと認められるものについては 基本財産の処分承認は不要になります また 福祉医療機構への担保提供及び福祉医療機構との協調融資にかかる担保提供については 所轄庁の承認は不要になります 特に期限はありません 基本財産処分承認申請書又は基本財産担保提供承認申請書 (4) 添付書類基本財産処分承認申請書 担保提供承認申請書添付書類一覧 (38ページ) を参照してください なお 必要に応じて 下記以外の添付書類を求めることもあります 定款に定める手続きを経たことを証明する書類( 理事会 評議員会議事録 ) 定款 財産目録 不動産登記簿謄本( 写 )( 現金の取り崩しの場合を除く ) 基本財産の図面等( 現金の取り崩しの場合を除く ) 処分承認の場合 基本財産の処分により得られる売却代金等の使途がわかる書類 施設整備を伴う場合は 整備する施設の概要がわかるもの 担保提供の場合 資金計画等にかかる書類 担保提供による借入金の償還等についての書類 2 部
11 基本財産処分承認 担保提供承認申請添付書類一覧 処分担保提供 不動産の売却等 建物の取り壊し 現金の取り崩し 施設整備及び不動産購入資金の借入 運営 ( 運転 ) 資金の借入 担保物件の変更 備考 1 申請書 2 理事会議事録 ( 写 ) 評議員会議事録 ( 写 ) 3 ( 設置している場合 ) 4 定款 5 財産目録 6 不動産登記簿謄本 - 7 残高証明書 不動産の価格評価書 市町村等発行の評価書等 9 売買価格等を証する書類 売買仮契約書等 10 売却金等の用途計画書 施設建設 ( 改築 ) 計画書 施設整備を伴う場合 12 図面 - 資金計画書 補助金等の決定 ( 内定 ) 通知書 ( 写 ) 助成金等の決定 ( 内資 定 ) 通知書 ( 写 ) 金贈与契約書 ( 写 ) 計 ( 又は領収書 ) 寄付金を予定してい画身分証明書 印鑑証る場合関 係明書 残高証明書決算書類等 借入金にかかる金銭消費貸借契約書 ( 写 )( 内定通知 ) 借 償還計画書 入償還金等贈与契約書 14 金 ( 写 ) 関係身分証明書 印鑑証 明書 残高証明書 工事関係見積書 契約書 15 ( 写 ) 領収書( 写 ) 事業計画書 その他 必要に応じて 追加書類の提出を求めることがある 2 ( 写 ) の提出については 原本の証明をすること 償還金に寄付金を予定している場合 -38-
12 11 寄附金の税額控除にかかる証明 (1) 概要社会福祉法人へ寄付を行った場合 所得控除を行う事ができます 平成 23 年 8 月より 一定の要件を満たした法人へ 個人が寄付を行った場合 当該寄附金について 所得控除と税額控除のどちらかを選択できることとなりました 一定の要件を満たした法人になるためには 所轄庁の証明を受ける必要があります 一定の要件実績判定機関に於いて 以下の2つのうち いずれかを満たしていること 13,000 円以上の寄付金を支出した者が 平均して年 100 人以上いること 2 経常収入金額に占める寄付金収入金額の割合が1/5 以上であること 特に期限はありません 税額控除に係る証明申請書 (4) 添付書類 寄付金受入明細書( 実績判定聞期間にかかる会計年度ごと ) チェック表(2に該当する場合) 実績判定機関にかかる決算書( 写 ) 群馬県証紙 400 円分 /1 通あたり 1 部
13 12 理事の在任証明 (1) 概要社会福祉法人において 理事 ( 長 ) と当該法人との利益が相反する場合については 当該理事 ( 長 ) は代表権を有しない とされています ( 法第 39 条の4) また 定款準則により 利益相反及び双方代理になる場合については 理事会におい選任する理事が理事長の職務を代理する とされています ( 例 ) A 学校法人 (B 理事長 ) から C 社会福祉法人 (B 理事長 ) へ寄付を行う場合は 双方代理にあたる この場合 社会福祉法人では B 理事長については代表権を有しない とされるので この寄付を受領するにあたり 理事会において 他の代理する理事を選任し 贈与契約を結ぶ必要がある B 理事長 ( 個人 ) が所有する土地を C 社会福祉法人 (B 理事長 ) が有償で貸与を受ける場合については 利益相反にあたる 上記同様 B 理事長は代表権を有しないとされるので 理事会において 他の代理する理事を選任し 土地の賃貸借契約を結ぶ必要がある 望ましくない事例 上記例などの契約について 登記を行う際には 理事長の職務を代理する他の理事が 当該社会福祉法人の理事であることを証明する所轄庁の証明書が必要になります ( 平成 3 年 8 月 19 日法務省民事局第三課長依命回答 ) なお 全ての理事が利益相反等に該当するような場合については 所轄庁が特別代理 人を選任することになります ( 法第 39 条の 4) 特に期限はありませんが 余裕をもって提出してください 理事の在任証明申請書 及び理事の在任証明申立書 (4) 添付書類 理事及び職務代理理事選任時の理事会及び評議員会の議事録( 写 ) 不動産取得又は賃借等の決定時の理事会及び評議員会の議事録( 写 ) 理事委嘱状( 写 ) 取得しようとする不動産の登記事項証明書( 全部事項証明書 ) 群馬県証紙 400 円分 /1 通あたり 証明申請書 2 部証明申立書 1 部
14 13 登録免許税非課税措置にかかる不動産該当証明 (1) 概要不動産の登記を行う場合は 登録免許税法に基づき 登録免許税を納付する必要があります しかし 社会福祉法人が社会福祉事業の用に供するため取得した不動産の登記については 非課税とされており ( 登録免許税法第 4 条 ) 非課税措置をうけるためには 都道府県知事の証明が必要とされています ( 登録免許税法施行規則第 3 条 ) ただし 市町村が設置事務等を処理する社会福祉事業については 市町村長の証明が必要です なお 社会福祉事業の用に供する不動産を取得した場合は 登記後速やかに基本財産に編入し 定款変更を行うことが必要です 特に期限はありません 登録免許税法施行規則第 3 条第 1 項による不動産該当証明願 (4) 添付書類 証明を受けようとする不動産の登記簿謄本 位置図 図面( 建物にあっては平面図 土地にあっては公図の写し等 ) 理事会の議事録( 不動産の取得目的がわかるもの ) 当該不動産の使用権限を証する書類 ( 売買等の場合 売買契約書等 ( 写 ) 新築の場合 工事請負契約書 ( 写 ) 等 ) 群馬県証紙 400 円分 /1 通あたり 1 部 (6) 提出先群馬県健康福祉部各事業所管課 ( 市町村が設置事務等を行う社会福祉事業の場合は 各市町村 ) 14 社会福祉事業経営開始届 社会福祉法人の行う事業である社会福祉事業を開始する際には それぞれの事業所管課への届出等が必要です 事業の種別により必要書類等が異なりますので 開始にあたっては 各所管課へ確認してください
社会福祉法人 定款変更等の手引き
社会福祉法人 定款変更等の手引き 平成 30 年 1 月 大垣市福祉部社会福祉課 目次 Ⅰ 社会福祉法人定款変更申請等手続きの注意事項 1 Ⅱ 認可申請手続きについて 1 事業の追加 廃止 3 2 評議員 役員の定数変更 5 3 条文の整理 5 Ⅲ 届出手続きについて 1 基本財産の増加 6 2 事務所の所在地の変更 7 3 公告方法の変更 8 Ⅳ 承認申請手続きについて 1 基本財産担保提供 9
社会福祉法人・社会福祉施設等審査会及び社会福祉法人設立認可申請の提出書類
社会福祉法人設立審査会及び社会福祉法人設立認可申請の提出書類 Ⅰ 全体の説明 1 提出が必要な書類は Ⅱ 提出書類一覧 のとおりです なお 提出書類一覧の 2 評議員会を設置する場合に必要な書類 から 8 その他法人の詳細が分かる書類 までは 法人設立計画の内容によって書類の要不要が異なりますので それぞれの条件に当てはまる 場合に書類を御提出ください 提出書類一覧は 原則的な取扱いをまとめたものです
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
13. 平成 29 年 4 月に中古住宅とその敷地を取得した場合 当該敷地の取得に係る不動産取得税の税額から 1/2 に相当する額が減額される 14. 家屋の改築により家屋の取得とみなされた場合 当該改築により増加した価格を課税標準として不動産 取得税が課税される 15. 不動産取得税は 相続 贈与
名前 第 1 日目 税 不動産取得税 1. 不動産取得税は 不動産の取得に対して課される税であるので 法人の合併により不動産を取得した場 合にも 不動産取得税は課される 2. 不動産取得税は 不動産の取得に対して 当該不動産の所在する市町村において課する税であり その 徴収は普通徴収の方法によらなければならない 3. 相続による不動産の取得については 不動産取得税が課される 4. 不動産取得税の課税標準となるべき額が
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
なお, 会議の席上で理事長が就任を承諾し, その旨の記載が選出書にある場合には, 申 請書に, 別途, 就任承諾書を添付する必要はありません この場合, 就任承諾書は, 設立時理事長選出書の記載を援用する と記載してください 資産の総額を証する書面 ( 注 ) 財産目録がこれに該当します 認可書 (
医療法人 ( 設立 ) 受付番号票貼付欄 フリガナ カイ 1. 名称医療法人 会 医療法人設立登記申請書 1. 主たる事務所 県 市 町 丁目 番 号 平成 30 年 3 月 12 日以降 商号のフリガナは, 会社の種類を表す部分 ( 医療法人 ) を除いて, 片仮名で, 左に詰めて記載してください 間に空白がある場合には, 空白を削除した文字をフリガナとして登録します このフリガナは, 国税庁法人番号公表サイトを通じて公表されます
Microsoft Word - ★HP版平成28年度検査の結果
平成 28 年度検査結果について () 検査体制等農政部農地整備課の検査員 3 名以上により 土地改良区等あたり 日間から3 日間実施しました 農業振興事務所の土地改良区指導担当職員及び関係市町職員が立会いました (2) 検査件数 定期検査 38( 土地改良区 :37 土地改良区連合 :) 特別検査 0 2 検査結果について () 指摘事項の傾向検査を実施した土地改良区等の数 :38 指摘件数 :83
現況報告書チェック表
現況報告書チェック表 ( 平成 27 年度 ) 法人の名称 友睦会 担当者役職 氏名 ユートピアやまばと施設長代理大友剛 電話番号 018-883-0711 メール [email protected] 提出書類 ( をチェックしてください ) 所轄庁への提出 現況報告書 ( 総括表を含む ) 別記第 3 様式 エクセル形式 公表/ 非公表 欄で 非公 表 を選択した場合は 当該事項を空欄としたものも
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
ナショナル・トラスト税制関係通知
環自総発第 110401016 号平成 23 年 4 月 1 日 都道府県知事殿 環境省自然環境局長 ナショナル トラスト活動に係る税制上の優遇措置について ( 通知 ) 国民又は民間の団体が 寄付金等を用いて すぐれた自然環境を有する民有地を取得し その保存及び活用を図る活動 ( 以下 ナショナル トラスト活動 という ) に関し 従来より各種の支援措置を講じてきているところであるが 平成 22
変更・加算届出一覧表(提出方法・必要書類)【訪問介護】
変更届のについて 山形市福祉推進部長寿支援課 届出の内容により 必要な書類やが異なりますので 以下をよく確認の上 提出漏れ等のないように書類を作成してください みなし指定事業所の変更届については 平成 30 年 3 月 31 日までの間 提出先が山形県 ( 村山総合支庁 ) の担当課となりますので 山形市への提出は不要です 必要書類等は県担当課へご確認ください 変更届一覧表 ( 必要書類 ) 訪問型サービス
○不動産を贈与した場合の申請書の様式・記載例(オンライン庁)
< 記載例 > ( 記載例の解説及び注意事項等は,5 ページ以下を御覧ください ) * この記載例は, 土地又は建物を離婚による財産分与により取得した場合のものです 受付シールを貼るスペースになります, この部分 には何も記載しないでください 登記申請書 登記の目的 所有権移転 原因平成 2 8 年 3 月 3 0 日財産分与 ( 注 1 ) 権利者 郡 町 3 4 番地 ( 住民票コード 12345678901
2. 適用を受けるにあたっての 1 相続発生日を起算点とした適用期間の要件 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日まで かつ 特例の適用期間である平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 12 月 31 日までに譲渡することが必要 例 平成 25 年 1 月
空き家の発生を抑制するための特例措置 ( 空き家の譲渡所得の 3,000 万円特別控除 ) について 1. 制度の概要 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日までに 被相続人の居住の用に供していた家屋を相続した相続人が 当該家屋 ( 耐震性のない場合は耐震リフォームをしたものに限り その敷地を含む ) 又は取壊し後の土地を譲渡した場合には 当該家屋又は土地の譲渡所得から
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
(2) 被災代替住宅用地の特例について 特例の概要 被災住宅用地の所有者等が当該被災住宅用地の代替土地を平成 33 年 3 月 31 日までの間に取得した場合 当該代替土地のうち被災住宅用地相当分について 取得後 3 年度分 当該土地を住宅用地とみなし 住宅用地の価格 ( 課税標準 ) の特例を適用
東日本大震災における固定資産税の特例措置について 東日本大震災により滅失 損壊した土地 家屋及び償却資産 ( 以下資産 ) 若しくは東日本大震災により警戒区域設定指示区域内に所在した資産の代替となる資産を取得した場合 固定資産税の特例措置を受けることができます 下記に該当する方は申告することによりこの特例を受けることができますので 後段の申告の要領により申告してください 東日本大震災関係 土地に対する特例
指名競争入札参加資格申請書の受付について
競争入札参加資格申請書の受付について 平成 31,32 年度において 新川広域圏事務組合が発注する建設工事 測量 建設コ ンサルタント等の競争入札に参加を希望される方は 次の要領により申請書を提出し て下さい 建設工事 1 申請できる者の資格 (1) 建設業法第 3 条の規定により建設業の許可を受けている者 (2) 建設業法第 27 条の 23 の規定に基づく経営に関する客観的事項の審査を受けている者
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
社会福祉法人阿賀野福祉会 定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第一種社会福祉事業 ( イ ) 特別養護老人ホームの経営
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
この特例は居住期間が短期間でも その家屋がその人の日常の生活状況などから 生活の本拠として居住しているものであれば適用が受けられます ただし 次のような場合には 適用はありません 1 居住用財産の特例の適用を受けるためのみの目的で入居した場合 2 自己の居住用家屋の新築期間中や改築期間中だけの仮住い
居住用財産を譲渡した場合の課税の特例 3 000 N 個人が自分の住んでいる家屋や敷地を譲渡した場合には その譲渡による所得税 住民税を軽減する特例がいろいろと設けられています これらの特例は 売却した住宅の譲渡益に税金を課税することにより新しい住宅の購入資金から その税金分が目減りすることを防止するために設けられました 特例の適用が受けられる居住用財産の譲渡とは 次の譲渡をさします 1 個人が 現にその居住の用に供している家屋を譲渡した場合
指名競争入札参加資格申請書の受付について
指名競争入札参加資格申請書の受付について 平成 25 26 年度において 新川広域圏事務組合が発注する建設工事 測量 建設 コンサルタント等の指名競争入札に参加を希望される方は 次の要領により申請書 を提出して下さい 建設工事 1. 申請できる者の資格 (1) 建設業法第 3 条の規定により建設業の許可を受けている者 (2) 建設業法第 27 条の 23 の規定に基づく経営に関する客観的事項の審査を受けている者
Microsoft Word - 渚会定款
社会福祉法人渚会定款 社会福祉法人渚会 希望保育園 社会福祉法人渚会定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 心身ともに健やかに育成されるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第二種社会福祉事業保育所希望保育園の設置経営
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 3 申請者欄に ご本人の住所 ( 運転免許証等の本人確認書類で確認できる住所 ) 氏名 連絡先電話番号をご記入ください ( 使者欄はご記入不要です ) 4 証明 閲覧の対象となる固定資産の納税義務者が ご本人である場合は 申請者に同じ のチェックボックス (
固定資産 証明 閲覧 申請書の記載要領 窓口にどなたが来られるかによって 記載方法が異なります 申請にあたっては 事前に下記の記載要領をご確認ください 1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 2 ページ 納税義務者が個人の場合で ご本人名義の物件について証明等の申請をするために 窓口に来られる場合の記載要領です 共有者の方も こちらをご覧ください 2 証明 閲覧に関して法令等に基づく正当な理由を有する方が窓口に来られる場合
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別表 一覧表 本部 ( 財務部財務企画課 ) 及び責任権限事項専門職員専門員課長部長 会計公印に関すること 届出 報告 回答に関すること 予算に関すること 会計公印の保管 押印 ( 銀行出納印を除く ) 関係機関への届出 報告 回答 ( 重要なものを除く ) 関係機関への定例的な報告 回答 ( 他に定めのあるものを除く ) 予算の要求又は申請に関することで重要なこと 予算の要求又は申請に関することで軽易なこと
平成29年 住宅リフォーム税制の手引き 本編_概要
目次 住宅リフォームを対象とした税の優遇措置の概要 P.004 Ⅰ. 耐震リフォーム編 P.009 Ⅱ. バリアフリーリフォーム編 P.037 Ⅲ. 省エネリフォーム編 P.081 Ⅳ. 同居対応リフォーム編 P.139 Ⅴ. 長期優良住宅化リフォーム編 P.179 Ⅵ. 住宅ローン減税編 P.225 Ⅶ. 贈与税の非課税措置編 P.247 Ⅷ. 登録免許税の特例措置編 P.265 Ⅸ. 不動産取得税の特例措置編
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
保有個人情報開示請求書 年月日 出入国在留管理庁長官又は 長殿 ( ふりがな ) 氏名 住所又は居所 ( ) 行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律 ( 平成 15 年法律第 58 号 ) 第 13 条第 1 項の規定に基づき, 下記のとおり保有個人情報の開示を請求します 記 1 開示を請求す
保有個人情報開示請求書 出入国在留管理庁長官又は 長殿 氏名 住所又は居所 ( ) 行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律 ( 平成 15 年法律第 58 号 ) 第 13 条第 1 項の規定に基づき, 下記のとおり保有個人情報の開示を請求します 記 1 開示を請求する保有個人情報 ( 具体的に特定してください ) 2 求める開示の実施方法等 ( 本欄の記載は任意です ) ア又はイに 印を付してください
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度がありま
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度があります 有償譲渡の届出 ( 第 4 条 ) 公拡法第 4 条は 土地所有者が民間取引によって 以下の要件を満たす土地を有償で譲渡しよう
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
