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- うたろう ふじた
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1 薬食発 0928 第 7 号 平成 24 年 9 月 28 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 第十六改正日本薬局方第一追補の制定等について 日本薬局方については 日本薬局方の全部を改正する件 ( 平成 23 年厚生労働省告示第 65 号 ) をもって 第十六改正日本薬局方 ( 以下 薬局方 という ) が告示され 平成 23 年 4 月 1 日から施行されているところです 今般 日本薬局方の一部を改正する件 ( 平成 24 年厚生労働省告示第 519 号 ) が平成 24 年 9 月 27 日に公布され 同年 10 月 1 日から施行されることとなりましたので 下記の事項を御了知の上 関係者に対する周知徹底及び指導に御配慮をお願いします 記 第 1 薬局方の一部改正の要点等について今回の薬局方の一部改正 ( 第十六改正日本薬局方第一追補 ( 以下 第一追補 という )) は 第十七改正日本薬局方作成基本方針 ( 平成 23 年 9 月 13 日付事務連絡薬事 食品衛生審議会答申 ) に基づき 医学薬学等の進展に対応するとともに 諸外国における基準との調和を図るため 所要の見直しを行ったもので その要点等については 第一追補の まえがき を参照するとともに 次の点について留意されたいこと 1. 薬局方においては 通則 生薬総則 製剤総則 一般試験法 医薬品各条 参照紫外可視吸収スペクトル及び参照赤外吸収スペクトルの順に収載されているが 第一追補のうち 官報において略することとした 次のよう とは 通則から参照赤外吸収スペクトルまでの改正をいうこと
2 2. 薬局方の通則について見直しを行い 以下のとおりとしたこと 医薬品各条 ( 生薬等 ) に収載する品目の定義について 生薬総則を適用する生 薬 を 生薬 と改正した 3. 薬局方の生薬総則について見直しを行い 以下のとおりとしたこと 1 の条において 生薬の医薬品各条の新規収載に伴い 生薬総則を適用する品 目を追加した 4. 薬局方の製剤総則について見直しを行い 以下のとおりとしたこと 2. 口腔内に適用する製剤 について 2.2. 口腔用液剤 を新たに設けるとと もに 2.4. 含嗽剤 を 含嗽剤 に改正を行った 5. 薬局方の一般試験法について見直しを行い 以下のとおりとしたこと (1) 医薬品の化学構造を推定する質量分析法について 新たに収載した (2) 参考情報に収載されていた誘導結合プラズマ発光分光分析法に誘導結合プラズマ質量分析法を追加し 誘導結合プラズマ発光分光分析法及び誘導結合プラズマ質量分析法として新たに収載した (3) 別紙第 1 の試験法について改正を行った (4) 標準品については 別紙第 2 に掲げる標準品を追加した (5) 試薬 試液について JISK8005( 容量分析用標準物質 ) の標準物質に加え 認証標準物質を使用できるよう まえがき及び試薬の規定を改正するとともに 医薬品各条への新規収載及び改正に伴い 記載の整備を行った 6. 薬局方の医薬品各条について見直しを行い 以下のとおりとしたこと (1) 第一追補にて新たに薬局方に収められた医薬品 ( 以下 新規収載品目 という ) 及び薬局方に収められている医薬品のうち第一追補にて削除した品目は それぞれ別紙第 3 及び第 4 のとおりであること なお 新規収載品目中 別紙第 5 の 1 から 2 に掲げる品目は 日本薬局方外医薬品規格 2002 について ( 平成 14 年 9 月 20 日医薬発第 号厚生労働省医薬局長通知 ) 等の各条の日本名を改正して収載された品目である (2) 医薬品各条中 改正した品目は別紙第 6 のとおりである (3) 医薬品各条中 結晶多形の規定に伴い性状の項を改正した品目は別紙第 7 のとおりである 7. 参考情報について 以下のとおりとしたこと (1) 別紙第 8 に掲げる参考情報を新たに収載した (2) 別紙第 9 に掲げる参考情報の改正を行った (3) 別紙第 10 に掲げる参考情報の名称を変更した
3 (4) 別紙第 11 に掲げる参考情報を削除した 第 2 他の医薬品等の規格集等に収載されていた品目の取扱い 1. 日本薬局方外医薬品規格 2002 の取扱い平成 14 年 9 月 20 日医薬発第 号厚生労働省医薬局長通知 日本薬局方外医薬品規格 2002 について の別添に掲げる一般試験法の部 (1) 標準品の項及び各条の部のうち 別紙第 12 の 1 から 2 に掲げるものを削除すること 2. 日本薬局方外生薬規格 1989 の取扱い平成元年 9 月 16 日薬審 2 第 1176 号厚生省薬務局審査第二課長通知 日本薬局方外生薬規格 (1989) について の別添に掲げる医薬品各条の部のうち 別紙第 13 に掲げるものを削除すること 3. 日本薬局方外医薬品規格第三部の取扱い平成 13 年 12 月 25 日医薬発第 1411 号厚生労働省医薬局長通知 日本薬局方外医薬品規格第三部の一部改正について により定められた各条の部のうち 別紙第 14 に掲げるものを削除すること 4. 日本薬局方外医薬品規格第四部の取扱い平成 11 年 9 月 22 日医薬発第 1117 号厚生省医薬安全局長通知 日本薬局方外医薬品規格第四部の創設等について ( 日本薬局方外医薬品規格 1997 の一部改正について ) の別添に掲げる各条の部のうち 別紙第 15 に掲げるものを削除すること 5. 医薬品添加物規格 1998 の取扱い平成 10 年 3 月 4 日医薬発第 178 号厚生省医薬安全局長通知 医薬品添加物規格 1998 について の別添に掲げる各条の部のうち 別紙第 16 に掲げるものを削除すること 第 3 その他 1. 参考情報の取扱い参考情報は 医薬品の品質確保の上で必要な参考事項及び日本薬局方に収載された医薬品に関する参考となる試験法を記載したものであり 日本薬局方に収載された医薬品の適否の判断を示すものではないこと 2. 経過措置期間について今次の改正に伴い平成 26 年 3 月 31 日までに承認事項一部変更承認申請等の必要な措置を行うよう指導すること また 薬事法第 50 条 ( 直接の容器等の記載
4 事項 ) 第 55 条 ( 販売 授与等の禁止 ) 及び第 56 条 ( 販売 製造等の禁止 ) に 抵触することがないよう 遅滞なく第一追補で定める基準に改めさせること
5 別紙 第 1. 改正を行った一般試験法 (1) 2.22 蛍光光度法 (2) 2.47 浸透圧測定法 ( オスモル濃度測定法 ) (3) 2.49 旋光度測定法 (4) 3.01 かさ密度及びタップ密度測定法 (5) 4.01 エンドトキシン試験法 (6) 6.10 溶出試験法 ( 注 ) 上記一般試験法のうち 3.01 かさ密度及びタップ密度測定法 4.01 エ ンドトキシン試験法 及び 6.10 溶出試験法 は 薬局方の国際調和に伴い 改正したこと 第 2. 新たに日本薬局方に収められた標準品 (1) エパルレスタット標準品 (2) エポエチンアルファ標準品 (3) エポエチンベータ標準品 (4) オーラノフィン標準品 (5) カルボプラチン標準品 (6) クエチアピンフマル酸塩標準品 (7) セトチアミン塩酸塩標準品 (8) タカルシトール標準品 (9) ドルゾラミド塩酸塩標準品 (10) ナルトグラスチム標準品 (11) パラオキシ安息香酸エチル標準 (12) パラオキシ安息香酸ブチル標準品 品 (13) パラオキシ安息香酸プロピル標 (14) パラオキシ安息香酸メチル標準品 準品 (15) バルサルタン標準品 (16) パントテン酸カルシウム標準品 (17) フィルグラスチム標準品 (18) レノグラスチム標準品 第 3. 新たに日本薬局方に収められた医薬品 ( 新規収載品目 ) (1) アシクロビル軟膏 (2) 注射用アシクロビル (3) アゼルニジピン (4) アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠 (5) アルジオキサ顆粒 (6) アルジオキサ錠 (7) イオヘキソール (8) イオヘキソール注射液 (9) 70% 一硝酸イソソルビド乳糖末 (10) 一硝酸イソソルビド錠 (11) イブプロフェンピコノール (12) イブプロフェンピコノールクリーム (13) イブプロフェンピコノール軟膏 (14) エダラボン (15) エダラボン注射液 (16) エパルレスタット (17) エパルレスタット錠 (18) エポエチンアルファ ( 遺伝子組換え )
6 (19) エポエチンベータ ( 遺伝子組 (20) エメダスチンフマル酸塩 換え ) (21) エメダスチンフマル酸塩徐放カ (22) オメプラゾール腸溶錠 プセル (23) オーラノフィン (24) オーラノフィン錠 (25) カルボプラチン (26) カルボプラチン注射液 (27) クエチアピンフマル酸塩 (28) クエチアピンフマル酸塩細粒 (29) クエチアピンフマル酸塩錠 (30) クロスポビドン (31) コレスチミド (32) コレスチミド錠 (33) L-シスチン (34) シンバスタチン錠 (35) セトチアミン塩酸塩水和物 (36) セフポドキシムプロキセチル錠 (37) タカルシトール水和物 (38) タカルシトールローション (39) タルチレリン水和物 (40) タルチレリン錠 (41) タルチレリン口腔内崩壊錠 (42) トラニラスト (43) トラニラストカプセル (44) トラニラスト細粒 (45) トラニラスト点眼液 (46) シロップ用トラニラスト (47) ドルゾラミド塩酸塩 (48) ドルゾラミド塩酸塩点眼液 (49) ナルトグラスチム ( 遺伝子組換え ) (50) 注射用ナルトグラスチム ( 遺伝子組換え ) (51) ニフェジピン細粒 (52) ニフェジピン徐放カプセル (53) ニフェジピン腸溶細粒 (54) バルサルタン (55) バルサルタン錠 (56) ヒプロメロース酢酸エステルコハク酸エステル (57) ピロカルピン塩酸塩錠 (58) フィルグラスチム ( 遺伝子組換え ) (59) フィルグラスチム ( 遺伝子組換 (60) フェキソフェナジン塩酸塩錠 え ) 注射液 (61) ブピバカイン塩酸塩水和物 (62) ブロチゾラム (63) ペミロラストカリウム点眼液 (64) モルヒネ硫酸塩水和物 (65) ラフチジン (66) ラフチジン錠 (67) レノグラスチム ( 遺伝子組換え ) (68) レボフロキサシン細粒 (69) レボフロキサシン錠 (70) レボフロキサシン点眼液 (71) ロサルタンカリウム錠 (72) ロベンザリットナトリウム (73) オウヒ (74) ガイヨウ (75) 当帰芍薬散エキス (76) バクガ (77) 半夏瀉心湯エキス
7 第 4. 日本薬局方から削除した医薬品 ( 削除品目 ) (1) 注射用アモバルビタールナトリ (2) トリメタジオン錠 ウム (3) フルラゼパム (4) フルラゼパムカプセル 第 5. 新規収載品目中 日本薬局方外医薬品規格 2002 等の各条日本名を改正して収 載された品目 1. 日本薬局方外医薬品規格 2002 の各条日本名を改正して収載された品目 日本薬局方外医薬品規格 2002 各条日 第一追補日本名 本名 (1) トラニラストドライシロップ シロップ用トラニラスト (2) 塩酸ブピバカイン ブピバカイン塩酸塩水和物 2. 日本薬局方外医薬品規格第三部の各条日本名を改正して収載された品目 日本薬局方外医薬品規格第三部各条 第一追補日本名 日本名 (1) トラニラストドライシロップ シロップ用トラニラスト (2) ニフェジピン徐放細粒 ニフェジピン腸溶細粒 第 6. 医薬品各条中 改正した品目 (1) アクチノマイシン D (2) アクリノール水和物 (3) アクリノール チンク油 (4) アザチオプリン錠 (5) アズトレオナム (6) アトルバスタチンカルシウム水和物 (7) アミオダロン塩酸塩錠 (8) アルジオキサ (9) エタノール (10) 無水エタノール (11) 消毒用エタノール (12) エフェドリン塩酸塩散 10% (13) カナマイシン硫酸塩 (14) カンデサルタンシレキセチル (15) 無水クエン酸 (16) クエン酸水和物 (17) グリメピリド錠 (18) クリンダマイシン塩酸塩 (19) クロミフェンクエン酸塩 (20) クロミフェンクエン酸塩錠 (21) クロルジアゼポキシド錠 (22) クロルフェニラミンマレイン酸塩散 (23) コデインリン酸塩散 1% (24) コデインリン酸塩散 10% (25) サルポグレラート塩酸塩 (26) 酸化チタン (27) ジエチルカルバマジンクエン酸塩錠 (28) ジヒドロコデインリン酸塩散 1%
8 (29) ジヒドロコデインリン酸塩散 (30) ジベカシン硫酸塩 10% (31) ジョサマイシン (32) ジョサマイシンプロピオン酸エステル (33) ステアリン酸マグネシウム (34) ストレプトマイシン硫酸塩 (35) 注射用ストレプトマイシン硫酸 (36) ヒト下垂体性性腺刺激ホルモン 塩 (37) セファゾリンナトリウム (38) セフォペラゾンナトリウム (39) セフジトレンピボキシル細粒 (40) セフジニル (41) セフチブテン水和物 (42) セフテラムピボキシル (43) セラセフェート (44) ゾルピデム酒石酸塩 (45) ダウノルビシン塩酸塩 (46) コムギデンプン (47) コメデンプン (48) トウモロコシデンプン (49) バレイショデンプン (50) ドネペジル塩酸塩 (51) トリクロルメチアジド錠 (52) ナテグリニド (53) 無水乳糖 (54) ノルエチステロン (55) 精製白糖 (56) バソプレシン注射液 (57) パラオキシ安息香酸エチル (58) パラオキシ安息香酸ブチル (59) パラオキシ安息香酸プロピル (60) パラオキシ安息香酸メチル (61) パルナパリンナトリウム (62) パントテン酸カルシウム (63) ビソプロロールフマル酸塩錠 (64) ヒドララジン塩酸塩散 (65) ピペラシリンナトリウム (66) フェキソフェナジン塩酸塩 (67) プラバスタチンナトリウム細粒 (68) プラバスタチンナトリウム錠 (69) ヘパリンカルシウム (70) ヘパリンナトリウム (71) ヘパリンナトリウム注射液 (72) ベンジルアルコール (73) ボグリボース錠 (74) ミゾリビン (75) dl-メチルエフェドリン塩酸塩散 (76) メフロキン塩酸塩 10% (77) ラベプラゾールナトリウム (78) リボスタマイシン硫酸塩 (79) リボフラビン散 (80) 無水リン酸水素カルシウム (81) リン酸水素カルシウム水和物 (82) レセルピン散 0.1% (83) アセンヤク末 (84) アマチャ (85) アマチャ末 (86) インヨウカク (87) ウイキョウ末 (88) ウコン (89) ウコン末 (90) ウワウルシ (91) エイジツ末 (92) エンゴサク (93) エンゴサク末 (94) オウゴン
9 (95) オウゴン末 (96) オウバク (97) オウバク末 (98) オウレン (99) オウレン末 (100) 黄連解毒湯エキス (101) オンジ (102) オンジ末 (103) カシュウ (104) カッコン (105) カンキョウ (106) カンゾウ (107) カンゾウ末 (108) キクカ (109) キョウニン (110) ケイガイ (111) ケイヒ (112) ケンゴシ (113) ゲンチアナ (114) ゲンノショウコ末 (115) コウジン (116) コウボク (117) コウボク末 (118) コンズランゴ (119) サイコ (120) 柴苓湯エキス (121) サンキライ (122) サンキライ末 (123) サンザシ (124) サンシシ末 (125) サンショウ (126) サンショウ末 (127) ジオウ (128) ジコッピ (129) ジャショウシ (130) シャゼンソウ (131) シュクシャ末 (132) ショウキョウ (133) ショウキョウ末 (134) 小柴胡湯エキス (135) セネガ末 (136) センキュウ (137) センキュウ末 (138) ゼンコ (139) センソ (140) センナ (141) センナ末 (142) センブリ (143) ソウジュツ末 (144) タクシャ (145) タクシャ末 (146) チクセツニンジン (147) チクセツニンジン末 (148) チョウジ末 (149) チョウトウコウ (150) チンピ (151) テンモンドウ (152) トウガシ (153) トウガラシ末 (154) トウキ (155) トウキ末 (156) トウニン (157) トウニン末 (158) ドクカツ (159) トコン (160) トコン末 (161) ニガキ (162) ニンジン (163) ニンジン末 (164) バイモ (165) ビャクジュツ (166) ビャクジュツ末 (167) ベラドンナコン (168) ボウイ
10 (169) ボタンピ末 (170) マオウ (171) マクリ (172) マシニン (173) モクツウ (174) ヤクモソウ (175) ヨクイニン末 (176) リョウキョウ 第 7. 医薬品各条中 結晶多形の規定に伴い性状の項を改正した品目 (1) アトルバスタチンカルシウム水 (2) カンデサルタンシレキセチル 和物 (3) サルポグレラート塩酸塩 (4) ドネペジル塩酸塩 (5) ナテグリニド (6) フェキソフェナジン塩酸塩 (7) ラベプラゾールナトリウム 第 8. 新たに日本薬局方に収められた参考情報 (1) 固体 - 水間の相互作用 : 吸 脱着等温線と水分活性の測定 (2) 動的光散乱法による液体中の粒子径測定法 (3) 核磁気共鳴 (NMR) 法を利用した定量技術と日本薬局方試薬への応用 第 9. 改正を行った参考情報 (1) 近赤外吸収スペクトル測定法 (2) ペプチド及びタンパク質の質量分析 (3) 無菌医薬品製造区域の環境モニ (4) 医薬品等の試験に用いる水 タリング法 (5) 製薬用水の品質管理 (6) 第十六改正日本薬局方における国際調和 第 10. 名称を変更した参考情報 (1) 無菌医薬品製造区域の微生物評価試験法 無菌医薬品製造区域の環境モニタリング法 第 11. 削除を行った参考情報 (1) 誘導結合プラズマ発光分光分析法 第 12. 日本薬局方外医薬品規格 2002 から削除された標準品及び各条 1. 日本薬局方外医薬品規格 2002 から削除された標準品 (1) イオヘキソール標準品 (2) イオヘキソール類縁物質 A 標準品
11 (3) トラニラスト標準品 2. 日本薬局方外医薬品規格 2002 から削除された各条 (1) アルジオキサ顆粒 (2) アルジオキサ錠 (3) イオヘキソール (4) イブプロフェンピコノール (5) オーラノフィン (6) L-シスチン (7) トラニラスト (8) トラニラストカプセル (9) トラニラスト細粒 (10) トラニラストドライシロップ (11) 塩酸ブピバカイン 第 13. 日本薬局方外生薬規格 1989 から削除された各条 (1) オウヒ (2) ガイヨウ 第 14. 日本薬局方外医薬品規格第三部から削除された各条 (1) アルジオキサ顆粒 (2) アルジオキサ錠 (3) 一硝酸イソソルビド錠 (4) オメプラゾール腸溶錠 (5) オーラノフィン錠 (6) シンバスタチン錠 (7) セフジトレンピボキシル細粒 (8) セフポドキシムプロキセチル錠 (9) トラニラストカプセル (10) トラニラスト細粒 (11) トラニラストドライシロップ (12) ニフェジピン細粒 (13) ニフェジピン徐放細粒 (14) レボフロキサシン細粒 (15) レボフロキサシン錠 第 15. 日本薬局方外医薬品規格第四部から削除された各条 (1) セフポドキシムプロキセチル錠 第 16. 医薬品添加物規格 1998 から削除された各条 (1) クロスポビドン
登録医薬品[生薬・漢方]2016.9.14
1 アキョウ 51 カンキョウ 2 アコニンサン 錠 166.67mg 52 カンゾウ 3 イレイセン 53 キキョウ 4 インチンコウ 54 キクカ 5 ウイキョウ 55 キジツ 6 ウコン 56 キッピ 7 ウチダのウズ 57 キョウカツ 8 ウチダのクコシM 58 キョウニン 9 ウチダのコウイM 59 キンギンカ 10 ウチダのゴマM 60 クコシ 11 ウチダのシコンM 61 クジン 12
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン 純度試験 (2) 類縁物質 L-Column ODS 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン錠 製剤均一性 溶出性 定量法 L-C
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 サッカリン 定量法 Xbridge C18 サッカリンナトリウム水和物 定量法 Xbridge C18 製剤均一性 定量法 YMC-Pack ODS-AM フルジアゼパム錠 μ BONDASPHERE 溶出性 5μ C18-100A 平成 30 年 6 月 1 日 ミグリトール錠 製剤均一性
Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について
薬食発 1120 第 5 号 平成 26 年 11 月 20 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 ( 公印省略 ) 医療機器の製造販売承認申請について 医療機器の製造販売承認申請の取扱いについては 医療機器の製造販売承認申請について ( 平成 17 年 2 月 16 日付け薬食発第 0216002 号厚生労働省医薬食品局長通知 以下 旧通知 という ) 等により実施してきたところです 先般
すとき, モサプリドのピーク面積の相対標準偏差は 2.0% 以下である. * 表示量 溶出規格 規定時間 溶出率 10mg/g 45 分 70% 以上 * モサプリドクエン酸塩無水物として モサプリドクエン酸塩標準品 C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 :
モサプリドクエン酸塩散 Mosapride Citrate Powder 溶出性 6.10 本品の表示量に従いモサプリドクエン酸塩無水物 (C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 ) 約 2.5mgに対応する量を精密に量り, 試験液に溶出試験第 2 液 900mLを用い, パドル法により, 毎分 50 回転で試験を行う. 溶出試験を開始し, 規定時間後, 溶出液 20mL
<4D F736F F F696E74202D208CB497BF8EF393FC8E8E8CB182C982A882AF82E946542D495282CC8A889770>
原料受入試験における FT-IR の活用 平成 21 年 6 月 25 日 大峰堂薬品工業株式会社高市製薬株式会社田村薬品工業株式会社 炬口等 織田知那乾謙一 中島康志 丸岡俊英 目的 原料受入試験は 一部試験省略が可能 外観及び確認試験は省略が不可 確認試験を FT-IR に代替可能か検討 検討会開催日 第 1 回 : 平成 20 年 4 月 16 日第 2 回 : 平成 20 年 5 月 27
富士フイルムファーマ から製造販売承認を承継する製品 2019 年 3 月 28 日承継 : 変更品の出荷予定時期 2019 年 4 月頃から包装ごとに順次出荷 販売名アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 8mg
富士フイルムファーマ から製造販売承認を承継する製品 2019 年 3 月 28 日承継 : 変更品の出荷予定時期 2019 年 4 月頃からごとに順次出荷 アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 8mg グリメピリド錠 0.5mg グリメピリド錠 0.5mg グリメピリド錠 1mg ( 販売単位 ) ( 調剤単位 ) 885022043
第十七改正日本薬局方第二追補に収載予定の生薬関連製剤のエキス剤 呉茱萸湯エキス : エボジアミン ( カラム : 粒子径 5μm,4.6mmID 15cm) Mightysil RP-18 GP TSKgel ODS-100S M 呉茱萸湯エキス :[6]- ギンゲロール ( カラム : 粒子径 5
日本薬局方医薬品各条 ( 生薬等 ) 原案に係るカラムの情報の公開について 平成 30 年 6 月 1 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構規格基準部 医薬品各条生薬等に収載される品目は 天然物の特性として多成分系であり また 基原植物の二次代謝 生育環境 栽培条件 遺伝要因 加工方法の違い等により構成成分の組成及び含量に一定の範囲内で多様性が存在します そのため 同一各条の試験においても 各社 各団体の有する試験検体に応じてカラムを選定する必要があり
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
<4D F736F F F696E74202D BF896990E690B E396F C195A882CC82B182EA82A982E BF A322E B8CDD8AB B83685D>
Pharmaceuticals and Medical Devices Agency(PMDA) 医薬品添加物のこれから 医薬品医療機器総合機構基準課 テクニカルエキスパート 徳永裕司 医薬品添加物とは 製剤に含まれる有効成分以外の物質 製剤化を容易にする 品質の安定化を図る 有用性を高めるなどの目的で ほとんどすべての医薬品に添加されている 用途により 賦形剤 安定剤 保存剤 緩衝剤 矯味剤 懸濁化剤
01_告示(本文)案文_171121
厚生労働省告示第三百三十八号厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法平成二十年厚生労 ( 働省告示第九十三号第一項第五号及び別表の規定に基づき厚生労働大臣が定める傷病名手術 ) 0 2 処置等及び定義副傷病名及び厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の 算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する告示を次のよう に定め平成二十九年十一月二十二日から適用する
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第 11 回医薬品添加剤セミナー平成 24 年 2 月 6 日 10 日 日本薬局方の試験法に関する最近の動向 ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構規格基準部医薬品基準課丸山良亮 1 アジェンダ 1. 日本薬局方の試験法第十六改正日本薬局方の改正状況 2. 国際調和活動 PDG/ICH Q4B 3. 今後の方向第十七改正日本薬局方へ向けて 4. まとめ 2 1. 日本薬局方の試験法 ~ 第十六改正日本薬局方の改正状況
エペリゾン 塩 酸 塩 アテノロール カプトプリル エナラプリルマレイン 酸 塩 ドキサゾシンメシル 酸 塩 ロサルタンカリウム ベニジピン 塩 酸 塩 アムロジピンベシル 酸 塩 プラバスタチンナトリウム シンバスタチン アトルバスタチンカルシウム 水 和 物 クエチアピン 錠 100mg MEE
一 般 名 商 品 名 トリアゾラム トリアゾラム 錠 0.125mg KN トリアゾラム 錠 0.25mg KN リルマザホン 塩 酸 塩 水 和 物 塩 酸 リルマザホン 錠 1 MEEK =MeijiSeika 塩 酸 リルマザホン 錠 2 MEEK =MeijiSeika ゾピクロン アモバンテス 錠 7.5 = 全 星 =ファイザー アモバンテス 錠 10 ゾルピデム 酒 石 酸 塩 ゾルピデム
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 2018.7.13 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2 塩酸リトドリン錠 5mg YD 陽進堂 3 リトドリン錠 5mg PP ポーラファルマ 4 ルテオニン錠
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薬食監麻発第 0331008 号平成 17 年 3 月 31 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長 薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律 ( 平成 14 年法律第 96 号 以下 一部改正法 という ) 第 2 条の規定による改正後の薬事法 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) 及び関係政省令等の規定に基づく医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器 (
年管管発第 1026 第 2 号平成 24 年 10 月 26 日 地方厚生 ( 支 ) 局年金調整 ( 年金管理 ) 課長殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について ( 通知 ) に基づく保護を受けている外国人の国民年金保険料免除の申請の
事務連絡 平成 24 年 10 月 26 日 全国社会保険労務士会連合会会長殿 厚生労働省年金局事業管理課長 生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について ( 通知 ) に基づく保護を 受けている外国人の国民年金保険料免除の申請の取扱いについて 標記について 別添のとおり 地方厚生 ( 支 ) 局年金調整 ( 年金管理 ) 課長宛て通 知したので 連絡いたします 年管管発第 1026 第 2
日漢協版GACP Q&A 素案(2012/6/26)
薬用植物の栽培と採取, 加工に関する手引き に係る Q&A 集 Ver.1.1 2016 年 3 月 日本漢方生薬製剤協会 生薬委員会 1 3. 薬用植物の栽培 Q1:( 本文 P3 前文 ) 薬用植物の栽培において, 遵守しなければならない国内法ならびに国際条約とはなにを指しているか? 具体例を示めされたい. A1: 日本における国内法としては, 農業的な部分では, 農薬取締法, 肥料取締法, 種苗法
眼科用剤一覧表:5.抗アレルギー薬
5. 抗アレルギー薬 1/6 エリックス点眼液 0.25% アンレキサノクス ホウ酸 ホウ砂 ポビドン パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル インタール点眼液 2% クロモグリク酸ナ エデト酸ナトリウム水和物 ベ トリウム ンザルコニウム塩化物 クモロール点眼液 2% クロモグリク酸ナ ポリソルベート80 グリセリ トリウム ン ベンザルコニウム塩化物 クールウェイ点眼液 2% クロモグリク酸ナ
眼科用剤一覧表:7.角膜治療薬
7. 角膜治療薬 1/5 アイドロイチン1% 点眼液ムコロイド点眼液 1% アイドロイチン3% 点眼液ムコロイド点眼液 3% 人工涙液マイティア点眼液ムコファジン点眼液ムコティア点眼液 ホウ酸 無機塩類配合剤フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム 塩化ナトリウム クロロブタノール 酢酸ナトリウム水和物 パラオキシ安息香酸プロピル パラオキシ安息香酸メチル
眼科用剤一覧表:8.緑内障治療薬
8. 緑内障治療 1/13 ミケラン点眼液 1% カルテオロール点眼液 T1% ブロキレート点眼液 1% ベンザルコニウム塩化物液 塩化ナトリウム ( 等張化剤 ) リン酸二水素ナトリウム (ph 調整剤 ) 無水リン酸一水素ナトリウム (ph 調整剤 ) 精製水 塩化ナトリウム リン酸二水素ナトリウム リン酸水素ナトリウム水和物 濃ベンザルコニウム塩化物液 50 ph 調節剤 ベンザルコニウム塩化物
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Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
お取引店様各位
2015 年 4 月 日本新薬株式会社 シオエ製薬株式会社 JAN コード削除等のお知らせ 謹啓時下益々ご清栄の趣お慶び申し上げます 平素は格別のお引立てを賜り誠に有難く厚く御礼申し上げます さて 平成 24 年 6 月 29 日付 医療用医薬品へのバーコード表示の実施要項 の一部改正について に基づき JANコード表示を削除致しますのでご案内申し上げます 何卒ご了承賜りますようよろしくお願い申し上げます
眼科用剤一覧表:1.抗菌薬
1. 抗菌薬 1/5 ベストロン点眼用 0.5% セフメノキシム塩酸塩 ( 粉末 ) 乾燥炭酸ナトリウム 6.0~8.0 ( 溶解液 ) エデト酸ナトリウム水和 ( 溶解後 ) 物 パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル ホウ酸 リン酸水素ナトリウム リン酸二水素ナトリウム 塩化ナトリウム - 5mg1mL( 溶解後の液として ) 53.80 千寿 = 武田 タリビッド眼軟膏 0.3%
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保医発 0912 第 1 号平成 23 年 9 月 12 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 使用薬剤の薬価( 薬価基準 ) ( 平成 20 年厚生労働省告示第 60 号
医薬品たるコンビネーション製品の不具合報告等に関する Q&A [ 用いた略語 ] 法 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 施行規則 : 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則 ( 昭和 36 年
事務連絡 平成 29 年 6 月 9 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 薬務主管課御中 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課 コンビネーション製品の副作用等報告に関する Q&A について の改訂について コンビネーション製品の副作用等報告に関するQ&Aについては コンビネーション製品の副作用等報告に関するQ&Aについて ( 平成 26 年 10 月 31 日付け厚生労働省医薬食品局安全対策課事務連絡
(電子メール施行)
( 電子メール施行 ) 薬第 1135 号 平成 23 年 5 月 6 日 社団法人兵庫県医師会長社団法人兵庫県歯科医師会長社団法人兵庫県薬剤師会長兵庫県製薬協会長兵庫県病院協会長社団法人兵庫県民間病院協会長兵庫県病院薬剤師会長兵庫県医薬品卸業協会長日本医薬品卸勤務薬剤師会兵庫県支部長病院局経営課長 様 兵庫県健康福祉部健康局薬務課長 医療用医薬品品質情報集について ( 情報提供 ) このことについて
薬価基準収載医薬品コード レセプト電算処理システム用コード HOT コード一覧 薬価基準収載医薬品コード (YJ コード ) レセプト電算処理システム用コード HOT コード包装 ブロチゾラム錠 0.25mg ヨシトミ F1037
このたび 下記の弊社製品 ( ブランド名の後発医薬品 ) につきまして 厚生労働省通知 ( ) に準拠し 一般的名称を基本とした販売名に変更しますので 下記の通りご案内申し上げます 今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます 平成 17 年 9 月 22 日薬食審査発第 0922001 号 医療用後発医薬品の承認申請にあたっての販売名の命名に関する留意事項について 対象製品 睡眠導入剤日本薬局方ブロチゾラム錠グッドミン錠
該当箇所誤正 p.58( エチルセルロース水分散液 ) 商品 の商品名 アクアコート の取扱業者 カネダ株式会社 ウイルバー エリス株式会社 p.122( カルメロース ) 投与経路等 の直腸, 膣, 尿道に適用の最大使用量 53.4mg/g 53.4mg p.173( クロスカルメロースナトリウム
該当箇所誤正 p.58( エチルセルロース水分散液 ) 商品 の商品名 アクアコート の取扱業者 カネダ株式会社 ウイルバー エリス株式会社 p.122( カルメロース ) 投与経路等 の直腸, 膣, 尿道に適用の最大使用量 53.4mg/g 53.4mg p.173( クロスカルメロースナトリウム ) 商品 の商品名 Ac-Di- Sol の取扱業者 カネダ株式会社 ウイルバー エリス株式会社 p.186(
本日の内容 1. 日本薬局方の概要 2. 第 17 改正における改正方針 3. 第 17 改正日本薬局原案の概要について 4. 残留溶媒の管理等の取扱い 5. 今後の展望 2
平成 27 年度マスターファイル講習会 平成 27 年 12 月 7 日 第 17 改正日本薬局方の概要 ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構規格基準部医薬品基準課 1 本日の内容 1. 日本薬局方の概要 2. 第 17 改正における改正方針 3. 第 17 改正日本薬局原案の概要について 4. 残留溶媒の管理等の取扱い 5. 今後の展望 2 日本薬局方とは 日本薬局方は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律
No.29 エグアレンナトリウム水和物グラニセトロン塩酸塩クロカプラミン塩酸塩水和物サルポグレラート塩酸塩シプロヘプタジン塩酸塩水和物ソブゾキサンタムスロシン塩酸塩炭酸リチウムトレミフェンクエン酸塩パントテン酸カルシウム リボフラビン ピリドキシン塩酸塩 ニコチン酸アミドビスベンチアミンフェロジピンボピンドロールマロン酸塩マブテロール塩酸塩メチルメチオニンスルホニウムクロリドモサプリドクエン酸塩水和物レボドパ
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費者庁長官届出 本基準は規約第 5 条第 3 号 施行規則第 2 条 ( 試用医薬品提供基準 ) に基づくものである
目 次 まえがき 第十七改正日本薬局方第一追補 製剤総則 3 一般試験法 紫外可視吸光度測定法 残留溶媒 レーザー回折 散乱法による粒子径測定法 消化力試験法 製剤均一性試験法 制酸力試験法 吸
厚生労働省告示第 348 号 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 ) 第 41 条第 1 項の規定に基づき 日本薬局方 ( 平成 28 年厚生労働省告示第 64 号 ) の一部を次のように改正する ただし この告示による改正前の日本薬局方 ( 以下 旧薬局方 という ) に収められていた医薬品 ( この告示による改正後の日本薬局方 (
