議題 2 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について 学内行事委員会 三和が説明を行った 資料 学園祭準備委員会発足の報告 資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について を見てほしい 学園祭準備委員会とは 平成 27 年度学園祭実行

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1 14096 全学学類 専門学群代表者会議第七回意見聴取会議事内容報告作成者 : 土屋深優 日時 2015 年 1 月 7 日 ( 水 ) 18:30~19:35 場所 3A204 出席 全体 75 定足 38 出席 46 遅刻 2 資料確認 配布資料一覧 議事次第 第十二回本会議議事内容報告 議題 1 に関する資料 学園祭準備委員会発足の報告 議題 2 に関する資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について 議題 3 に関する資料 学園祭学生分担金の額及び納入方法について 以上 訂正 * 議事次第 タイムテーブル議題 1 と議題 2 を合わせて 20 分とする (18:40~19:00 以降繰り上げ ) * 学園祭準備委員会発足の報告 報告します 報告いたします 稲岡類 稲岡類 坂本真菜 坂本真菜 島ノ江聡 島ノ江聡 * 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について 稲岡類 稲岡類 坂本真菜 坂本真菜 島ノ江聡 島ノ江聡 会議内容 今回の第七回意見聴取会では以下の議題を扱った 議題 1: 学園祭準備委員会発足の報告議題 2: 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について議題 3: 学園祭学生分担金の額及び納入方法について以上 議題 1 学園祭準備委員会発足の報告 1

2 議題 2 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について 学内行事委員会 三和が説明を行った 資料 学園祭準備委員会発足の報告 資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について を見てほしい 学園祭準備委員会とは 平成 27 年度学園祭実行委員会が発足するまで 学園祭準備のために活動する組織である 資料の通り 稲岡 坂本 島ノ江を学園祭準備委員会代表世話人及び平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長に任命したい 審議をお願いする 学園祭実行委員会 稲岡 坂本が挨拶を行った 議長 長城が補足説明を行った 学園祭実行委員会 島ノ江は第七回意見聴取会を欠席しており 第十三回本会議に出席する 質疑応答 質問 :2 点質問がある 1 点目 学園祭準備委員会代表世話人 学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命権は全代会にあり 本会議において 議案 学園祭準備委員会発足の報告 議案 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について が通った後に正式に任命されるという認識で良いか 2 点目 文化庁の異字同訓の手引きが平成 26 年 2 月 26 日付で改定された それによって 花火の うちあげ の漢字は 打ち揚げ ではなく 打ち上げ にするべきであるという意見を第五回意見聴取会にて発言した それに対し 第七回本会議にて 学園祭実行委員会副委員長 久保田から 一次実行計画書において 打ち揚げ の表記を使用しているため 2014 年度は 打ち揚げ で統一するが 2015 年度からは 打ち上げ を使用する という旨の回答があった この回答を 2015 年度以降 踏襲する意思はあるのか 回答 :1 点目 その通りである ( 議長 長城 ) 回答 :2 点目 学園祭実行委員会副委員長 久保田の発言に従い踏襲する ( 学園祭実行委員会 稲岡 ) 質問 : なぜ 4 月 1 日まで学園祭準備委員会という委員会が活動するのか ( 生物資源学類 1 年 平田 ) 回答 : 学園祭準備委員会とは 次年度の学園祭の準備を行う組織である 学園祭実行委員会は単年度組織であり 次年度の学園祭に関して活動することはできない それをふまえて 次年度の学園祭の準備を行うための組織として 学園祭準備委員会を設けるという規定がある ( 議長 長城 ) 2

3 質問 : 学園祭実行委員会は単年度組織であるため 次年度の学園祭について活動するためには 学園祭準備委員会という別の組織として活動しなければならないという認識で良いか ( 生物資源学類 1 年 平田 ) 回答 : その通りである ( 議長 長城 ) 質問 :1 点目 学園祭実行委員会委員長 副委員長選出選挙時の 立候補者の人数と それぞれの選挙が決選投票 信任投票のどちらであったのかを教えてほしい 2 点目 選挙の際に行われた演説内容の開示は求められるか 回答 : 委員長 1 名 副委員長 2 名 補佐 3 名が立候補し 全員信任投票の結果 選出された ( 学園祭実行委員会 稲岡 ) 回答 : 学園祭実行委員会がどのような経緯で委員長 副委員長等を推薦したのかということについて 議長団からは学園祭実行委員会に委ねるという回答しかできない ( 議長 長城 ) 回答 : 開示は可能であると思われる ( 学園祭実行委員会委員長 三戸 ) 意見 : 開示を請求する 回答 : 第十三回本会議までに資料を用意する ( 議長 長城 ) 質問 : 学園祭準備委員会代表世話人候補 3 名の所属している局を教えてほしい 回答 : 稲岡は総務局 坂本 島ノ江は渉外局に所属している ( 学園祭実行委員会 稲岡 ) 意見 : 資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について 資料 学園祭学生分担金の額及び納入方法について は 報告いたします という表記になっているが 資料 学園祭準備委員会発足の報告 では 報告します という表記である どちらかに統一するべきではないか ( 知識情報 図書館学類 2 年 平松 ) 回答 : 資料訂正を行う 資料 学園祭準備委員会発足の報告 の 報告します を 報告いたします に訂正してほしい ( 議長 長城 ) 意見 : 資料 学園祭準備委員会発足の報告 と資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について に記載されている 学園祭準備委員会代表世話人候補の姓と名の間のスペースが無い 他の資料では 姓と名の間にスペースがあるため 統一した方がよいのではないか ( 生物学類 1 年 佐藤 ) 回答 :2013 年度第八回本会議において スペースの無い表記で承認されている ( 学内行事委員会 三和 ) 意見 : 提出先である副学長や提出人である議長の氏名にはスペースがあるため 3

4 どちらかに統一した方がよいのではないか ( 生物学類 1 年 佐藤 ) 補足 : 資料 学園祭準備委員会発足の報告 及び資料 平成 26 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について では 副学長や議長の氏名に関してもスペースが無く スペースがないという表記で統一されていた どちらかに統一するべきである ( 応用理工学類 1 年 金森 ) 回答 : 資料訂正を行う 資料 学園祭準備委員会発足の報告 資料 平成 27 年度学園祭実行委員会委員長 副委員長の任命について に関して 学園祭準備委員会代表世話人候補の姓と名の間にスペースを追加してほしい ( 学内行事委員会 三和 ) 質問 : 平成 26 年度の学園祭及び学園祭実行委員会を見ていて 改善すべき点 良かった点はどこか ( 地球学類 3 年 平松 ) 回答 : 委員長団を筆頭にトラブル対応等は問題がなかったと思われる 学園祭全体では 学内の雰囲気を更に盛り上げる余地があったと考えている また 雨天時の対応は再考すべきであると考えている ( 学園祭実行委員会 稲岡 ) 回答 : 大きな組織を 統率力を持ってまとめていたのは素晴らしい事であると思う 失敗はあったものの 来場者が笑顔で帰ってくれるような学園祭を作り上げた先輩方を尊敬している 組織内の連絡ミス等の小さいミスを無くせるよう 運営体制 連絡体制を改善し 学園祭参加者が円滑に 全力で取り組める学園祭を作る手助けをしたいと考えている ( 学園祭実行委員会 坂本 ) 議題 3 学園祭学生分担金の額及び納入方法について 学内行事委員会 三和が説明を行った 資料 学園祭学生分担金の額及び納入方法について を見てほしい 学生分担金に関して資料の通りに決定したい 審議をお願いする 質疑応答 質問 : 金額設定の理由はなにか ( 化学類 2 年 佃 ) 回答 :2015 年度財務担当者が出席していないため 第十三回本会議にて回答する ( 議長 長城 ) 質問 : 学生分担金納入の対象となっている学生は どのような学生か 回答 : 対象の学生は筑波大学の 1 年生から 4 年生であり 留学生は対象としていない ( 学内行事委員会 三和 ) 4

5 質問 :4 年間筑波大学に在学する留学生 また 院生は対象になっているのか 回答 : 学園祭に関する申合せ において 学園祭を全学的なものにするため 全ての学生は 学園祭学生分担金を納入しなければならない と規定されている 短期留学生は筑波大学の学生ではないため 対象になっていない 一般学生と同じように 4 年間在学する留学生は 筑波大学の学生にあたるため 分担金納入の対象にも含まれる 院生は筑波大学の学生ではないため 対象となっていない ( 議長 長城 ) 質問 : 学研企画等 院生を中心に運営されている企画もある 学園祭に参加している院生がいるにも関わらず 院生から学生分担金を徴収しないのは不公平ではないか ( 地球学類 3 年 平松 ) 回答 : 構成員援助金の一部として 院生分担金を集める体制を整えた ( 学内行事委員会 三和 ) 質問 : 院生分担金という仕組みは いつから どのように また どのくらい徴収されているものなのか ( 地球学類 3 年 平松 ) 回答 :2013 年度は協議中であった 新しい制度であるため 生活課と協議を行ったが 2014 年度は資料の配布が間に合わず 周知が足りなかったため徴収していない ( 学園祭実行委員会委員長 三戸 ) 質問 :2015 年度以降の徴収率は上がっていくと考えて構わないか ( 地球学類 3 年 平松 ) 回答 : あとは周知の問題である ( 学園祭実行委員会委員長 三戸 ) 質問 : 全代会は 学園祭実行委員会の活動や予算の執行を監査する役目を担っている 院生から分担金を徴収した場合 監査する機関がないのではないか ( 生物資源学類 1 年 平田 ) 回答 : 構成員援助金の納入は義務ではないため 監査を行う必要はないと考えている ( 学内行事委員会 三和 ) 質問 : 医学類は 6 年制だが 6 年分の学生分担金を徴収しているのか ( 物理学類 1 年 落合 ) 回答 : 徴収している ( 学内行事委員会 三和 ) 質問 : 他の学生が 4 年分であるのに対し 6 年分の学生分担金を徴収するのは不公平ではないのか ( 物理学類 1 年 落合 ) 回答 : 医学類の学生は 6 年間学園祭に参加することになるため 問題ないと考えられる ( 学内行事委員会 三和 ) 質問 : 協賛寄付金が年々増加しているが 寄付金に頼らずに学園祭を実施できるようにするため 学生分担金を増額することも可能だと思われる なぜ 600 円という金額を堅持しているのか また 議長団 学園祭実行 5

6 委員会は十分な額だと考えているのか 回答 : 議長団は学内行事委員会からの要望を提示したのみである また 2015 年度財務担当者が欠席しているため 学園祭実行委員会からは第十三回本会議にて回答する ( 議長 長城 ) 委員会報告 * 議長団 タイのカセサート大学への交流事業に関して 参加希望を提出した構成員には 議長団から個別に連絡をする 1 月 8 日 ( 木 ) の 20:00 までにメールがなければ 連絡してほしい 1 月中にクラス代表者会議議長懇談会を行う 代替わり等あれば連絡してほしい 2014 年度調査委員会委員長の荒木が 一身上の都合により座長団を辞任したため 2014 年度調査委員会委員長の残りの任期は 2015 年度調査委員会委員長内定者である石井が務める * 総務委員会 引き継ぎ準備を行っている * 学内行事委員会 1 月 26 日 ( 月 ) に学生組織連絡会を行う * 教育環境委員会 フレッシュマン セミナーの調査に関する報告書を作成している BRIDGE の作成を行っている 2015 年度の運営方針について話し合いを行った * 生活環境委員会 引き継ぎ準備を行っている アンケート等の最終報告の作成を行っている 1 月から 2 月の間に 筑波学都資金財団及び関東鉄道との話し合いを行う 1 月から 2 月の間に 福利厚生委員会の会議を行う * 調査委員会 プロジェクトを続行している 引き継ぎ準備を行っている 6

7 * 広報委員会 Campus205 号が発行された Campus206 号の作成を始める 委員会改革の準備を進めている 質疑応答 質問 : 第十二回本会議において 議長団から 会議の出席率を算出し 出席率が三分の二に満たない構成員には議長団から注意を行う という旨の連絡があったが 実際に行われているのか 効果はあったのか また これからも行っていくのか 回答 : 会議の出席率が三分の二以下の構成員には 本人 所属学類の座長 クラス代表者会議議長に連絡をした 今回の会議の出欠メールの返信 実際の出席を確認し 出席率が悪いようであれば 再びクラス代表者会議議長へ勧告を行いたいと考えている ( 議長 長城 ) 7

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