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- あやか あきくぼ
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57 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) みなとタウンフォーラム 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) 開催日時 場所 出席者日時 : 平成 22 年 5 月 17 日 ( 月 )18:40~21:05 場所 : 港区役所 9 階 会議室メンバー参加者 :30 名中 21 名出席 9 名欠席 (3 名は事前連絡あり ) 事務局 :5 名 ( 都市計画課長 建築課調査係長 開発指導課再開発担当係長 企画課長 企画担当 ) サポートメンバー 3 名 委託事業者 2 名傍聴者 :2 名 会議次第 ( 開会 ) 1 グループ会議の運営について 2 前回提言の検証について 3 その他 ( 閉会 ) 配布資料資料番号資料名 1 みなとタウンフォーラム第 1 グループ ( 街づくり ) 事務局名簿 2 検討スケジュール ( 例 ) 3 平成 20 年度みなとタウンフォーラム提言の反映について 4 総合設計建築物一覧表 5 超高層建築物一覧表 6 総合設計制度に係る資料一式 7 平成 20 年建築統計年報 2009 年版 8 冊子 再開発をみんなの手で - 市街地再開発事業のあらまし- 貸与資料資料番号資料名 1 港区基本計画港区実施計画 2 平成 20 年度みなとタウンフォーラム (MTF) 活動の記録 - 1 -
58 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) 会議要旨 ( 開会 ) 事務局より 第 2 回グループ会議開催にあたっての挨拶及び開会宣言 1 グループ会議の運営について (1) 会議録の確認 会議の進行ルールについて第 1 回会議録の内容確認を行った結果 追加 修正意見はなかった 会議進行の基本ルールについてリーダー及びサブリーダーより以下の提案があり 了承された 会議での発言は 1 人 1 回につき 3 分程度を目安とすること 発言時間が大幅に超過する場合は 発言を止めていただく場合があること 発言する場合は 挙手 リーダーが指名 発言という進め方で行うこと (2) 見学会の内容 日程について見学会の実施概要と日程調整が行われた 協議の結果 見学箇所と実施日候補が決定した 実施日及び見学ルートは リーダー及びサブリーダーと事務局で調整して決定し グループ全員に通知する 見学箇所 :1 大門交差点 2 三田小山町 3 号地区開発 3 六本木ヒルズ 4 鳥居坂再開発地区 5 芝浦港南地区 (5は時間の都合で割愛する場合あり) 実施日 : 第 1 希望 6 月 12 日 ( 土 ) 第 2 希望 6 月 19 日 ( 土 ) 第 3 希望 6 月 26 日 ( 土 ) 13 時 ~17 時予定 ( 主な意見等 ) リーダー : 見学箇所の候補は前回会議で参加者から 4 か所挙げられた 各箇所で提案した参加者が良い点や悪い点をご説明いただきたい バス費用は行政が負担し 参加者の負担はない サブリーダー : 時間があれば人口が急増している芝浦港南地区も追加したい また 高輪では品川と田町の間に駅ができるという話があり JR が高層ビルを建てる構想があるようだ リーダー : 見学箇所は 1 大門交差点の看板の現状 2 三田小山町は 3 号地区の開発直後の状況と今後の状況 3 六本木ヒルズは開発終了しているが 話題性が高く 活性化した現状 ( 説明者未定 ) 4 鳥居坂は大規模開発予定エリアの開発内容 5 時間があれば芝浦港南地区も回る なお 見学は個々のケースを討議するために行うものではなく 区の実態や開発の影響の事例を見学することに留意いただきたい - 2 -
59 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) (3) 勉強会の内容 日程について勉強会の実施概要と日程調整が行われた 協議の結果 テーマと実施日候補 参加者はタウンフォーラム参加者を対象とすることが決定した 講師及び実施日は リーダー及びサブリーダーが講師と交渉の上で決定し 事務局からグループ参加者に通知するとともに タウンフォーラム参加者全員に案内する 勉強会の進行は グループ参加者を中心に行い 質問 発言は第 1 グループのみとすることに決定した 講師 :NPO 法人区画整理 再開発対策全国連絡会議事務局長 実施日 :6 月 1 日 ( 火 ) 4 日 ( 金 ) 17 日 ( 木 ) のいずれか 時間 19:00~21:00 場所は区会議室等を探す ( 主な意見等 ) リーダー : 希望するテーマや講師があればご提案願いたい リーダー及びサブリーダーからは 街づくりの最重要課題である再開発 総合設計をテーマとし その専門家として NPO 法人区画整理 再開発対策全国連絡会議 の事務局長に講師を依頼することを提案したい 参加者 : 街づくりは再開発だけがテーマではない 欧米でもタウンマネージメントという考え方が進んでおり 地域 ( 住民 企業 ) が自分たちのまちを運営 ( マネジメント ) していく仕組みをつくること 街を良くしていく方策や何が必要かといった話し合いから街づくりをスタートすることが重要だと考える いきなり再開発から入るのは順番が違うと思う 参加者 : タウンマネージメントという言葉を初めて聞いた これから勉強していきたい 今後の会議でタウンマネージメントについても議論したい リーダー : タウンマネージメントは検討が必要なテーマである 再開発 総合設計だけが街づくりではないが 港区の街づくりではそれらの影響が大きく 前回 ( 平成 20 年度 MTF) の最大のテーマであった 前回の検証から行うという進め方を第 1 回会議で決定したので そこから始めたいという提案である リーダー : 勉強会の参加者について タウンフォーラム参加者全員及び参加者以外の区民に勉強会の案内を出すことを提案したい 参加者 : このメンバーだけでやるべきだと思う 傍聴が可能 発言ありとなると このグループの特色や存在意義が薄れる 勉強会はグループ内でよく理解することを主眼に置くべきである 参加者 : 区民に門戸を開いてもいいと思う 他グループ ( 分野 ) にも影響するテーマなので みんなで聞いて考えたらいいと思う ただ 発言はできないなどの制限を加える 参加者 : タウンフォーラムは今回参加された全員のものだと思う 最終目的は基本計画を作ることであり そのために他グループの議論を聞きたいと思うことはあるし 逆も然り 区民の参加もいいと思う 事務局 : 区民の参加となると区主催の事業となるため難しい 勉強会はあくまでもタウンフォーラムの自主開催なので タウンフォーラム参加者のみが参加可能であ - 3 -
60 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) ることをご理解いただきたい 参加者 : タウンフォーラム参加者全員に公表されるのだから 来たい人は来ればいいと思う 勉強会も第 1 グループの会議進行と同じように グループで協議し 傍聴者や他の参加者は第 1 グループの同意の上 発言を許可する方法でいいと思う 参加者 : 相互に交流するのがいい 我々も他グループの勉強会に聞きに行くことが望ましい リーダー : 相互交流の希望は出すが 決定は各グループになるため どうなるかはわからない (4) 第 3 回会議の日程について第 3 回会議の日程について協議の結果 6 月 21 日 ( 月 )18:30 からとなった 2 前回提言の検証について (1) 検討スケジュールについてリーダー及びサブリーダーより 今後の検証内容と進め方が提案された 協議の結果 今回のスケジュールに沿って進めるが 会議の回数や開催時期は進捗を見ながら適宜調整していくこととなった ( 主な意見等 ) 参加者 : 総合設計 高さ制限に多くの時間が割かれているが こればかりがタウンフォーラムの目的ではないと思う 総合設計 高さ制限から検討するのはいいが 景観や道路 交通や公園などについても協議するので 時間配分のバランスを考えることも必要である 参加者 : 会議は必要だが 回数は可能なら少ないほうがいい リーダー : 予定回数だけ開催というわけではないが 進捗状況によって あるいはみなさんの希望によっては月 2 回の場合もあると考えて欲しい サブリーダー : 数多くのテーマがあるので 正直きついと思う 想定回数より会議が必要になるかもしれない 9 月以降は改めて検討したい 参加者 : 抑制 など既成概念をもって検証をスタートするのはどうかと思う 前回の提言で認めてもらえなかったことを検証するというのであれば タウンフォーラムの意味合いが違ってくる リーダー : 検証とは 実行項目の進捗確認と 未実行の原因を確認することである 参加者 : 高さ制限などは実現が難しいのではないか 提言しても計画に反映されないのであれば 協議の時間が無駄になる 協議を無駄にしないためにも 反映できない項目があるなら 行政から先に言ってもらったほうがいい 参加者 : 国の法律でできないこともある ただ 区民が声を出さないと何も変わらない - 4 -
61 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) 無駄になるから考えないというのではなく 無駄になっても協議することが大切だと思う 少し から どんどん 変わっていくことが大事である 参加者 : 様々な考え方 切り口から街づくりを考えていきたい 例えば 高さ制限に関しても 防災からの観点と景観からの観点では結論が異なる場合もある (2) ポストイットによる進行テストについてリーダー及びサブリーダーより 公平な会議運営のためにポストイットを使用した進行が提案された 協議の結果 第 3 回会議で行い その結果で見直すこととなった ( 主な意見等 ) リーダー : できる限り全員が意見を出せるやり方として ポストイットによる各自の意見提出 グループ化した論点についての協議を深める進め方を提案したい 参加者 :KJ 法のようだが 意見をグループ化するやり方はどうかと思う グループ化をしなくてもいいのではないか リーダー : とりあえずやってみるのは良いと思う だめならまた考えて 効率的な方法を提案してもらって 取り入れたい 次回までにポストイットにサインペンで意見 ( ピンク : 賛成 黄色 : わからない 青 : 反対で 右端に名前 ) を書いてきて欲しい 3 その他 (1) 今日の進め方のふり返り 資料請求について今日の進め方についての意見が出され 今後は参加者全員で協議するような進行で行うこととなった 区への資料請求方法について 会議内で請求する以外の場合 リーダー及びサブリーダーを窓口とすること リーダー サブリーダーが独自に請求する場合もあることが確認された ( 主な意見等 ) 参加者 : 今回はリーダーと参加者の質疑応答の形になってしまった 次回からは参加者から意見を幅広く聞き 全員で協議するよう留意して欲しい リーダー : 今回はこちらからの提案が多かったため 結果的にそうなってしまった 今後は全員で協議するよう留意して進める サブリーダー : 区で基本的な用語解説集を作成してもらいたい 事務局 : 用語解説集の作成は了解した 資料について 区の資料は速やかに提供するが 国や都に請求するもの 作成に膨大な作業量が発生する場合は 対応できないケースもあるので了承願いたい ( 参加者了承 ) - 5 -
62 街づくりグループ ( 第 1 グループ ) 会議録 ( 第 2 回 ) (2) 事務局の自己紹介 今回のグループ会議に同席した事務局の自己紹介が行われた (3) 傍聴者からの発言リーダーから傍聴者に発言を求め 感想等が簡潔に述べられた (4) 他グループからの変更者について事務局より 第 2 グループ ( 環境 リサイクル ) より 1 名変更希望者がいることの連絡があり 参加者の同意によって受入れを決定した ( 閉会 ) リーダーにより 第 2 回グループ会議の閉会を宣言 以上 - 6 -
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会(第1回)会議録要旨
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会 ( 第 1 回 ) 会議録要旨 日時 : 平成 30 年 3 月 26 日 ( 月 )15:30~16:40 場所 : 麹町出張所 区民館 B1F 洋室 AB 出席者 : 日本テレビ通り沿道まちづくり協議会委員 18 名二番町町会 :2 名四番町町会 :2 名五番町町会 :1 名六番町町会 :2 名麹町三丁目町会 :1 名麹町四丁目町会 :1 名九段四丁目町会 :1
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
第5回 東大和市学校規模等あり方検討委員会会議録
東大和市学校規模等のあり方検討委員会 ( 第 26 回 ) 会議録 1 開催日時平成 25 年 1 月 15 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2 開催場所会議棟第 1 会議室 3 出席者委員 : 荒川進小川雅義鈴木一徳高嶋清和渡辺理万菊地明菊地フミ子 事務局 : 阿部学校教育部長田代学校教育課長加藤特別支援教育係長藤本学務係長 4 公開 非公開の別公開 5 傍聴者数 0 人 6 議題
平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出
平成 25 26 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出したままで終わったり感想を順に述べるに留まったりする状況でした そこで 今回 授業研究会を実施するに当たり
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
PowerPoint プレゼンテーション
第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
内部監査業務指示書
SUI-902 内部監査業務指示書第 2 次文書第 1 版改定日 1 プリントアウトの際は, この文書は非管理文書とします 内部監査業務指示書 1. 目的本指示書は, 島根大学出雲キャンパス ( 以下 本キャンパスという ) の 環境マニュアル に基づき実施する環境管理システム活動 ( 以下 EMS 活動 という ) について内部監査を円滑に実施し, 維持するための責任と行動を定めるものとする 2.
2 運営基準及び留意事項 (1) サービス担当者会議等による専門的意見の聴取介護支援専門員は サービス担当者会議 ( 利用者及びその家族の参加を原則とし 居宅サービス計画の原案に位置付けた指定居宅サービス等の担当者 ( 以下 担当者 という ) を招集して行う会議をいう 以下同じ ) の開催により
6-3 サービス担当者会議 ここでのチェックポイント 利用者 ( 家族 ) にサービス担当者会議の開催と個人情報の開示について同意を得ましたか 利用者の居宅で開催するようにしていますか 利用者 ( 家族 ) が同席のうえ 検討課題に関係するサービス担当者を招集しましたか やむを得ない理由で サービス担当者が出席できない場合は 照会により情報収集を行いましたか 開催の趣旨を明確にしましたか 会議に必要な資料
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
<4D F736F F F696E74202D2091E6368FCD5F95F18D908B7982D D815B >
第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45
2 1 18 1 1 1 2 1. 1 2 ➀ 1 ➁ 1 3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45 2 いろいろな場を設定する 子ともたちが 今もっている力 で楽しみながら活動し また多様な動きを見つけられるようにす る手だてとしてマット遊びの特性をそなえた場を考えた 初めは 活動1 活動2ともにマットの傾 斜 広さなどを考慮し8つの場をつくった 授業が進むにつれて子ども達から
2 保険者協議会からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 ( 同日開催の保険者協議会において説明も実施 ) (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意見数 25 件 ( 総論 3 件 各論 22 件
資料 1-1 地域医療構想 ( 案 ) に対する意見について 1 市町村からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意件数 5 件 (4 市 ) (4) 意見の内容 主な意見と県の回答 1 医療提供体制について 日常の医療 緊急時の医療 在宅医療体制の整備 特に周産期
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
狛江市協働事業
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防犯カメラの設置及び運用に関するガイドライン
横浜市防犯カメラの設置及び運用に関するガイドラインの解説 横浜市では 今後の防犯対策などを示した実践的な防犯計画 よこはま安全 安心プラン の策定など 地域防犯力の向上をめざして様々な施策に取り組んでいます こうした中で 防犯カメラについては 市内の六角橋商店街の放火事件や上大岡駅での刺傷事件などにおいて その映像が犯人逮捕につながるなどその効果が認められています しかし その一方で 防犯カメラが設置され
議会改革度調査2013 テーマ別分析② 政務活動費
議会改革度調査 2015 議会と住民が対話する場とその充実 今回の調査で重視したポイントは PDCA サイクルと住民が議会に参加する取り組みです その例として 議会と住民が対話する場 について解説します 議会改革調査部会 2016/7/5 議会が住民と直接対話する場 議会報告会 ( ) などの 議会が住民と直接対話する場 を開催している議会は昨年度とほぼ変わらず < 議会報告会等を開催している議会の割合
問 1-1 現在の成人のつどいの内容等についてどう思いますか?(1 つ選択 ) 11.4% 19.0% 69.6% 現在のままでよい 213 名 分からない 58 名 変更したほうがよい 35 名 問 1-2 成人のつどいに参加又はお子様等が参加したことがありますか?(1 つ選択 ) 45.1% あ
平成 30 年度まちづくりネットモニター第 10 回調査結果テーマ 成人年齢引き下げに伴う成人のつどいのあり方について 郡山市では 民法改正に伴い 2022 年 4 月から成人年齢が現在の 20 歳から 18 歳へ引き下げとなることを受け 今後の 成人のつどい のあり方について 市民の皆様の意見をお伺いし検討を進めるため アンケートを実施しましたので その結果についてお知らせいたします ( 生涯学習課
行政文書をより体系的 効率的に管理するための電子的な管理の充実 1. 共有フォルダでの体系的 効率的な管理を実現するため 標準例 共通マニュアルを作成する (A) 標準例 共通マニュアル 下記のポイントを踏まえた標準例 共通マニュアルを作成する (ⅰ) 共有フォルダ内の体系的保存の標準化 (ⅱ) 文
平成 30 年 11 月 19 日 ( 月 ) 第 70 回公文書管理委員会資料内閣府大臣官房公文書管理課 資料 2-2 文書ファイル等の名称付与の標準化 行政文書の所在情報管理の仕組み 平成 3 0 年 1 1 月 1 9 日 内閣府大臣官房公文書管理課 行政文書をより体系的 効率的に管理するための電子的な管理の充実 1. 共有フォルダでの体系的 効率的な管理を実現するため 標準例 共通マニュアルを作成する
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
「標準的な研修プログラム《
初等中等教育向け GIS 研修プログラム (3) オリエンテーション ティーチングノート 初等中等教育における GIS 活用の意義と位置付けの紹介 (1) オリエンテーション ティーチングノート 1) 研修テーマ 初等中等教育における GIS 活用の意義と位置付けの紹介 2) 研修目標 GIS の特性と学習活動での活用の意義について理解する あわせて 社会変化を踏まえた学習指導要領上の GIS の位置付けの変化を学び
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
Microsoft PowerPoint - TUFS_Moodle_Manual_ver5.3.pptx
東京外国語 学 MOODLE マニュアル VER. 5.3 学習の可視化 多様化を指向した e-learning 教育システムの開発と教育の 度化 次 1.1. moodleとは 1.2. moodleへのアクセスとログイン 1.3. コースページを新たにつくる 1.4. コースページの編集 2.1. 資料の配布 2.2. 課題の提出指 2.3. フォーラム ( 意 交換の場 ) 2.4. テストをつくる
Microsoft Word - H180119コンパクトシティ説明用_仙台市_.doc
数(人)杜の都のまちなか自転車プラン ( 案 ) の概要 ( 仙台都心部自転車利用環境基本計画 ) 1. 計画策定の趣旨自転車は都市内交通手段として環境や利便性等の面で優れた乗り物で 自転車に対する市民の意識も高まっており 本市の都市形成の目的に適した交通手段として期待されています また 本市では都心部における自転車の利用の割合が高く 重要な交通手段の一つとなっていますが その一方で 自転車の利用に関しては様々な課題があります
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
( 選定提案 ) は 利用者に貸与しようと福祉用具の種目の候補が決まった後で 具体的な提案品目 ( 商品名 ) を検討する際に用いる つまり ( 選定提案 ) に記載されるのは 候補となる福祉用具を利用者に対して提案 説明を行う内容である 平成 30 年度の制度改正では 提案する種目 ( 付属品含む
第 5 章 様式の確定とガイドラインの作成 1. ふくせん福祉用具サービス計画書( 選定提案 ) の様式の確定第 2 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の様式の検討 第 3 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の検証 第 4 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の普及啓発を踏まえて ( 選定提案 ) の様式を確定した ふくせん福祉用具サービス計画書(
HからのつながりH J Hでは 欧米 という言葉が二回も出てきた Jではヨーロッパのことが書いてあったので Hにつながる 内開き 外開き 内開きのドアというのが 前の問題になっているから Hで欧米は内に開くと説明しているのに Jで内開きのドアのよさを説明 Hに続いて内開きのドアのよさを説明している
段落の最初の接続のことば1 だから それで そこで すると したがって ゆえに 順接 これがあったら 前を受けて順当な結果が次に来る だから 前を受けて順当な結果かどうかを確かめればよい 段落の最初の指示語資料 8 これ それ あれ などの指示語があったら 前で指している内容を 指示語のところに当てはめてみよう ( 代入法 ) あてはまるようならば (= 後ろに自然な形で続いていれば ) そのつながりでよい
リーダーでは メンバー A さんから 報告お願いします メンバー A 昨日は 登録まわりのコーディングをして この 2 つのタスクを終わらせました メンバー A カンバンのタスクカードを指差すメンバー A 今日も登録まわりのタスクを終わらせる予定です 問題はありません 以上です 全員 固まるナレータ
朝会のススメ はじめにこの資料は 朝会の進め方をより多くの人に知ってもらうために 教育用ビデオを作った時の脚本です ビデオの公開は難しいのですが 脚本だけも皆様のお役に立てるのではと思い 公開いたします ご活用いただければ幸いです オブラブ天野勝 キャストナレータ リーダー ( ファシリテータ ) メンバー A メンバー B メンバー C シーン 1: 概要および キャスト紹介ナレータこのビデオは
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
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認証手続きの流れ 初めて企業管理画面をご利用いただく際は リクナビ NEXT からお送りしたメールの内容に沿って以下の順番で認証手続き 初期設定を行ってください 認証ページにアクセスする 氏 名を設定する 約款を確認し認証する 新パスワードを設定する 初期設定完了 企業管理画面の利用開始 ID 初回パスワードを使用し 認証手続きを行う 手順 1 管理者としてご指定いただいたメールアドレスに リクナビ
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1 完成記念イベントについて完成記念イベントは 佐久総合運動公園野球場 完成記念イベント詳細 1 打って 走って 投げて つかめ!! めざせ! 佐久市未来の三刀流選手権 2 野球教室 の2つに分かれています それぞれ申込条件が異なりますので 必ずご確認ください ( 下表参照 ) また 参加できるイベントは どちらか一方のみとなります 申込の際はご注意ください イベント 1:3 種目 6 部門に分かれて競技をおこなってもらいます
研修プログラム例(ワークショップ型).docx
ワークショップ型研修プログラム例 障がいのあるお客様との接し方 まずは 気づきから 大阪府 はじめに 2016 年 4 月に障害者差別解消法が施行され 障がいを理由とする不当な差別的取扱いの禁止と 合理的配慮の提供が求められるようになりました また 大阪府では 2016 年 4 月 1 日から 大阪府障害を理由とする差別の解消の推進に関する条例 ( 大阪府障がい者差別解消条例 ) がスタートし 障がいを理由とする差別のない
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にんじんサロン利用グループへの説明 意見交換会に関する報告書 1 説明 意見交換会の実施にあたって 2 説明 意見交換会概要 3 意見等及び市の考え ( 参考 ) 説明 意見交換会における各グループとのやりとりメモ 1 説明 意見交換会の実施にあたって 審議会での意見 指摘事項等 第 2 回男女共同参画審議会において 泉大津市で男女共同参画を推進していくためには 行政だけでなく 地域の中の担い手によって取組を進めていくこと
いる 〇また 障害者の権利に関する条約 においては 障害に基づくあらゆる差別を禁止するものとされている 〇一方 成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度 ( いわゆる欠格条項 ) については いわゆるノーマライゼーションやソーシャルインクルージョン ( 社会的包摂 ) を基本理念とする成年
成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度の見直しについて ( 議論の整理 ) 平成 29 年 12 月 1 日 成年後見制度利用促進委員会 成年後見制度の利用の促進に関する法律第 11 条において 成年後見制度の利用促進に関する施策の基本方針として 成年被後見人等の人権が尊重され 成年被後見人等であることを理由に不当に差別されないよう 成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度について検討を加え
3 第 3 学年及び第 4 学年の評価規準 集団活動や生活への関心 意欲態度 集団の一員としての思考 判断 実践 学級の生活上の問題に関心 楽しい学級をつくるために を持ち 他の児童と協力して意 話し合い 自己の役割や集団と 欲的に集団活動に取り組もう してよりよい方法について考 としている え 判
小学校第 3 学年学級活動 (1) 指導案 平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 児童数指導者 1 議題 係活動発表会をしよう 2 議題について (1) 児童の実態本学級は 男子 10 名 女子 4 名 計 14 名のクラスである 全体的に明るく活発で 休み時間には元気に体を動かして遊ぶ姿がよく見受けられる 日々の生活の中では 困っている友だちがいれば声を掛け助けてあげられる優しさもある
会長 それでは会次第にしたがいまして議事を進行してまいります
平成 28 年度第 1 回宮崎市子ども 子育て会議議事録 日時平成 28 年 7 月 7 日 ( 木 ) 13:30~14:30 会場本庁舎 2 階全員協議会室 1 あいさつ ( 福祉部長 ) 2 報告 3 議 事 (1) 地域子ども 子育て支援事業について (2) 子ども 子育て支援給付について (3) 推進施策について (4) 施策提言について 4 その他 5 閉会 < 議事録 > 司 会 皆様
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
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2017 年年会 ( 日本大学 ) ランチョンセミナー セラミックスカフェ アンケート集計 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1 2) まあまあ 5% 1 1) 良かった 95% 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1-1) 良かった 1-2) まあまあ 1-3) あまりよくなかった 54 3 57 95% 5% 0% 自由意見渡利先生のご講演の中で 強みを活かす 伸ばす
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
HANYHY1-88_27310.pdf
7 次期当番 2008年度新設国立大学歯学部 同窓会連絡協議会 鈴 同窓会副会長 挨拶 九州大学歯学部同窓会 会 8 閉会の辞 長 石井 潔 北海道大学歯学部同窓会 常務理事 木 一 郎 高橋 大郎 10月18日の全国歯科大学同窓 友会懇話会 全 村井北大歯学部同窓会長の挨拶に続き 大阪大 歯懇 に続いて翌19日の午前中 札幌アスペンホ 学歯学部同窓会顧問相談役の玉利行夫氏による1 テルにて北海道大学歯学部同窓会の主催で新設国
