リウマチケア看護師規則(案) 21/11・1
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- あつみね おおふさ
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1 公益財団法人日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 26 年 4 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定平成 29 年 4 月 1 日一部改定平成 29 年 8 月 1 日一部改定 ( 制度の目的 ) 第 1 条 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師制度は リウマチ性疾患のケアに関する優れた看護師を育成し 日本リウマチ財団登録医 ( 以下 リウマチ財団登録医 という ) 及び日本リウマチ財団リウマチ登録薬剤師 ( 以下 リウマチ財団登録薬剤師 という ) 等と連携 協働して医療技術の進歩と医療水準の向上を図り 系統的治療により 国民の健康と福祉に貢献することを目的とする ( 登録 ) 第 2 条公益財団法人日本リウマチ財団 ( 以下 財団 という ) は 前条の目的を達成するため 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師 ( 以下 リウマチケア看護師という の登録を行う ( 欧文標記を "The Certified Nurse by Japan Rheumatism Foundation" とする ) ( リウマチケア看護師の資格 ) 第 3 条リウマチケア看護師の登録は 関節リウマチ及び類似疾患並びに膠原病 ( 以下 リウマチ性疾患 という ) について 別に定める ( 公財 ) 日本リウマチ財団リウマチケア看護師研修カリキュラム ( 以下 カリキュラム という ) 相当のケアの知識及び経験を有し 直近の 5 年間において通算 1 年以上リウマチケアに従事している看護師であって 直近の 5 年間において次の各号の要件を満たす者について行う (1) リウマチ性疾患ケア指導患者名簿 10 例 ( 関節リウマチ 3 例以上を含む ) を有すること (2) 前号のリウマチ性疾患ケア指導患者名簿のうち 5 例 ( 前号に規定する関節リウマチ 3 例以上含む ) について リウマチ性疾患ケア指導記録の記載を有すること (3) 財団が主催し又は認定するリウマチのケアに関するカリキュラムに相当する教育研修会 ( 以下 教育研修会 という ) に出席し 20 単位以上を取得した証明書を有すること 上記 20 単位のうち 8 単位まではリウマチ財団登録医 リウマチケア看護師 リウマチ財団登録薬剤師が講師として実施するカリキュラムに則った院内研修 ( 講義 技能 技術指導等 ) による単位で充てることができる この単位認定等については別 - 1 -
2 途定める指導者 受講者報告書に拠るところとする (4) 治験コーディネーター (CRC) 資格者等で リウマチ性疾患の治験に参加した場合は 前号の単位の 10 単位に充てることとし 治験担当医師の署名による証明書を有すること (5) 財団の 災害時リウマチ患者支援事業実施要綱 等に基づき 災害発生時にリウマチ性疾患患者のケア指導に従事した場合 ( 実地訓練を含む ) は 第 3 号の単位の 5 単位に充てることとし 担当医師等の署名した従事記録書 ( 実地訓練実施計画書 ) を有すること (6) リウマチケアに関する学術論文 あるいは学会 財団が主催 認定した教育研修会 研究会等での発表等がある場合 筆頭者の場合はそれぞれ 5 単位 3 単位 共同研究者の場合は それぞれ 3 単位 2 単位を第 1 項第 3 号の単位に充てることとし 学術論文 学会 教育研修会等での発表等の写しを提出する (7) 上記 (4) (5) については直近 5 年間に それぞれ 1 回のみを単位に充てることとする 2 看護師の資格をもつ看護系教育機関の教員にあっては 直近 5 年間において次の各号の要件を満たす者について行う (1) 第 1 項の第 1 号及び第 2 号の要件は リウマチ性疾患の看護 ケアに関する講義 セミナー 演習 臨地実習等の指導をもって代えることができる この場合は引き続き3 年間の講義 セミナー 演習 臨地実習等の時間数の合計単位 ( 学校教育による履修単位 ) を 3 単位でもって充てることとし 講義 実習等のシラバスの写しを提出する (2) 前項第 3 号 第 5 号 第 6 号及び第 7 号の規定は 看護師の資格をもつ看護系教育機関の教員にも適用する 3 保健所 市町村保健センター等に勤務する看護師にあっては 直近 5 年間において次の各号の要件を満たす者について行う (1) 第 1 項の第 1 号及び第 2 号の要件は リウマチ性疾患患者 家族への保健相談 保健指導 ( 訪問指導を含む ) 講演等をもって代えることができる この場合はリウマチ性疾患患者 家族への保健相談 保健指導 講演等の 10 事例 ( 関節リウマチ 3 事例以上を含む ) の名簿を有し そのうち 5 事例 ( 上記名簿の関節リウマチ 3 事例以上を含む ) の相談 指導記録 講演等を有すること (2) 第 1 項第 3 号 第 5 号 第 6 号及び第 7 号の規定は 保健所 市町村保健センター等に勤務する看護師にも適用する ( 資格審査及び登録 ) 第 4 条リウマチケア看護師の資格審査 ( 以下 審査 という ) は 毎年 1 回行う 2 審査を受けようとする者は 次の各号の書類に審査料を添えて財団に提出するものとする (1) リウマチケア看護師登録申請書 - 2 -
3 (2) 履歴書 (3) 第 3 条第 1 項及び第 2 項並びに第 3 項の資格要件を満たす事を証する書類等 (4) リウマチ財団登録医 日本リウマチ学会リウマチ専門医 日本整形外科学会認定リウマチ医の推薦書 ( 登録申請書の医師署名欄 ) 3 審査は 書類審査とする 4 代表理事は 審査に合格した者をリウマチケア看護師名簿に登録し 登録証を交付する 登録証の交付を受ける者は 登録料を納付しなければならない ( 登録の有効期間 ) 第 5 条リウマチケア看護師の登録は 登録の日から 5 年を経過したときは効力を失う ただし 登録資格の再審査を行うことにより効力を更新する ( リウマチケア看護師資格の再審査 ) 第 6 条リウマチケア看護師であって 直近 5 年間にリウマチケアの従事歴があり リウマチ性疾患ケア指導患者名簿 10 例以上を有する者で 次の各号のいずれかに該当する者は リウマチケア看護師資格の再審査を受けることができるものとし 又 直近の 5 年間にリウマチケア従事歴がないが 将来リウマチケアに従事する意思のある者については 直近 5 年間に教育研修会へ出席し 20 単位以上取得した証明書を有する者もリウマチケア看護師資格の再審査を受けることができるものとし 第 3 号から第 7 号の規定を適用する (1) 教育研修会において 12 単位以上を取得した者にあっては 直近 5 年間のリウマチ性疾患ケア指導患者名簿から作成された 3 例以上のリウマチ性疾患ケア指導記録 ( 第 3 条第 1 項第 1 号に規定する関節リウマチ 2 例以上を含むものとする ) を有すること (2) 教育研修会において 6 単位以上を取得した者にあっては 直近 5 年間のリウマチ性疾患ケア指導患者名簿から作成された 10 例以上のリウマチ性疾患ケア指導記録 ( 第 3 条第 1 項第 1 号に規定する関節リウマチ 3 例以上を含むものとする ) を有すること (3) 第 3 条第 1 項第 3 号のリウマチ財団登録医 リウマチケア看護師 リウマチ財団登録薬剤師による院内研修の場合の 8 単位については 資格の再審査においては 6 単位とし その単位認定等については別途定める指導者 受講者の報告書に拠るところとする (4) 第 3 条第 1 項第 4 号のリウマチ性疾患への治験コーディネーター参加の場合の単位数 10 単位については 資格の再審査においては 6 単位とし 治験担当医師の署名による証明書を有すること (5) 第 3 条第 1 項第 5 号の災害発生時のリウマチ性疾患患者のケア指導に従事した場合 ( 実地訓練を含む ) の 5 単位については 資格の再審査においては 3 単位とし 担当医師等の署名した従事記録書 ( 実地訓練実施計画書 ) を有すること (6) リウマチケアに関する学術論文 あるいは学会 財団が主催 認定した教育研修会 研究会等での発表等がある場合 筆頭者はそれぞれ 5 単位 3 単位 共同研究者はそれ - 3 -
4 ぞれ 3 単位 2 単位を充てることとし 学術論文 学会 教育研修会等での発表等の写しを提出する (7) 上記 (4) (5) については直近 5 年間に それぞれ 1 回のみを単位に充てることとする 2 看護師の資格をもつ看護系教育機関の教員にあっては 次の要件を満たす者について行う (1) 第 1 項第 1 号及び第 2 号の要件は リウマチ性疾患の看護 ケアに関する講義 セミナー 演習 臨地実習等の指導をもって代えることができる この場合は引き続き 5 年間の講義 セミナー 演習 臨地実習等の時間数の合計単位を 3 単位でもって充てることとし 講義 実習等のシラバスの写しを提出する (2) 教育研修会に出席し 12 単位以上を取得した証明書を有すること (3) 前項第 3 号 第 5 号 第 6 号及び第 7 号の規定は 看護師の資格をもつ看護系教育機関の教員にも適用する 3 保健所 市町村保健センター等に勤務する看護師にあっては 直近 5 年間において次の各号の要件を満たす者について行う (1) 第 1 項の第 1 号及び第 2 号の要件は リウマチ性疾患患者 家族への保健相談 保健指導 ( 訪問指導を含む ) 講演等をもって代えることができる この場合はリウマチ性疾患患者 家族への保健相談 保健指導 講演等の 10 事例 ( 関節リウマチ 3 事例以上を含む ) の名簿を有し そのうち 5 事例 ( 前記名簿の関節リウマチ 3 事例以上を含む ) の相談 指導記録 講演等を有すること (2) 教育研修会に出席し 12 単位以上を取得した証明書を有すること (3) 第 1 項第 3 号 第 5 号 第 6 号及び第 7 号の規定は 保健所 市町村保健センター等に勤務する看護師にも適用する 4 リウマチケア看護師の資格の再審査を受けようとする者は 次の各号の書類に登録更新料を添えて財団に提出するものとする (1) 登録資格更新申請書 (2) 第 1 項及び第 2 項並びに第 3 項の資格要件を満たす事を証する書類等 (3) 原則としてリウマチ財団登録医 日本リウマチ学会リウマチ専門医 日本整形外科学会認定リウマチ医の推薦書 ( 登録資格更新申請書の医師署名欄 ) 推薦書の取得が困難な場合はその理由書 5 第 4 条第 1 項 第 3 項及び第 4 項 ( 同項後段の規定を除く ) の規定は 登録資格の再審査について準用する ( 登録資格の再審査の特例 ) 第 7 条次に掲げる者は 前条第 1 項の規定に該当しない場合においても リウマチケア看護師の資格の再審査を受けることができる (1) 登録の有効期間満了時において 65 歳以上であり その時まで継続して 6 年以上リウマチケア看護師である者 - 4 -
5 (2) 登録の有効期間満了時まで継続して 18 年以上リウマチケア看護師である者 2 前条第 4 項第 2 号の規定は 前項に規定する者については適用しない ( 登録の取消 ) 第 8 条リウマチケア看護師としてふさわしくない行為があったと認められるときは 代表理事はその者の登録を取り消すことができる 2 代表理事は 前項の規定により登録を取消そうとするときには リウマチ専門職委員会の意見を聞かなければならない 附則 1 この規則は 平成 22 年 4 月 1 日より施行する 2 この規則は 平成 23 年 5 月 29 日に一部を改定する 3 この規則は 平成 25 年 7 月 1 日に一部を改定する 4 規則第 3 条第 1 項第 3 号に規定するリウマチ財団登録薬剤師の院内研修については リウマチ財団登録薬剤師の最初の登録日から効力を発するものとする 5 この規則は 平成 26 年 4 月 1 日に一部を改定する 6 規則第 5 条の登録の有効期間の改正については 平成 25 年 11 月 1 日に遡及して適用することとし 平成 23 年度及び平成 24 年度の新規登録者については 登録の有効期間を 3 年から 5 年に延長する 但し 改正後の新カリキュラム相当のリウマチケアの知識及び経験を有することを条件とする 7 この規則は 平成 28 年 9 月 1 日に一部を改定する 8 この規則は 平成 29 年 4 月 1 日に一部を改定する 9 規則第 6 条第 4 項第 3 号の改正については 平成 28 年 8 月 1 日に遡及して適用することとする 10 この規則は 平成 29 年 8 月 1 日に一部を改定する - 5 -
6 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則施行細則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定 ( 登録の申請 ) 第 1 条リウマチケア看護師の登録の申請受付期間は 毎年 8 月 1 日から 10 月 31 日までとする 2 規則第 4 条第 2 項第 1 号の申請書には 看護師免許証の写しを添えなければならない ( 審査料等 ) 第 2 条規則第 4 条第 2 項の審査料は 1 万円とする 2 規則第 4 条第 4 項の登録料は 5 千円とする 3 規則第 6 条第 4 項の登録更新料は 1 万円とする 4 納付された審査料 登録料又は登録更新料は 返却しない ( 審査結果の通知 ) 第 3 条代表理事は審査結果を申請者に通知する ( 海外留学 出産 育児等の場合の申請特例 ) 第 4 条リウマチケア看護師であって 海外留学 出産 ( 産休 ) 育児( 育休 ) 等の理由により 第 1 条第 1 項に規定する期間に申請を行うことができない者は あらかじめ申請受付期限の延期を求めることができる この場合においては 当該申請を行うことができない事情を証する資料を提出しなければならない 2 前項に規定する申請受付期限の延期が認められた者は 帰国等によりその事情が解消したときは 速やかに申請書を提出しなければならない 附則 1 この細則は 平成 22 年 4 月 1 日から施行する 2 この細則は 平成 23 年 5 月 29 日に一部を改定する 3 この細則は 平成 25 年 7 月 1 日に一部を改定する 4 この細則は 平成 28 年 9 月 1 日に一部を改定する - 6 -
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
日本救急医学会指導医 専門医制度 日本救急医学会専門医認定制度 一般社団法人日本救急医学会 日本救急医学会専門医認定制度 3 日本救急医学会専門医認定制度規則 第 1 章総則 第 1 条この制度は 救急医学の進歩を促し 救急医療の水準を向上させることを目的とする 第 2 条日本救急医学会は 前条の目的を達成するため この規則により 救急科専門医 ( 以下 専門医と略記 ) を認定し また専門医育成のために
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
国立大学法人京都大学教職員給与規程
国 立 大 学 法 人 京 都 大 学 教 職 員 給 与 規 程 新 旧 対 照 表 改 正 前 改 正 後 ( 前略 ) ( 扶養手当 ) 第 14 条扶養手当は 扶養親族のある教職員に対して支給する 2 扶養手当の支給については 次に掲げる者で他に生計の途がなく主としてその教職員の扶養を受けているものを扶養親族とする (1) 配偶者 ( 届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
日本睡眠学会の学会認定に関する規約
日本睡眠学会の学会認定に関する規約 第 1 条目的 名称 1) わが国における睡眠医療の普及及び向上を促すことを目的として 一般社団法人日本睡眠学会 ( 以下 日本睡眠学会 という ) は睡眠医療を行う優れた医師 歯科医師 臨床検査技師等及び医療機関を専門医 歯科専門医 認定検査技師 専門医療機関又は登録医療機関として認定する 2) 前項において認定する医師 歯科医師 臨床検査技師等及び医療機関は
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
○八女市選挙人名簿の閲覧に関する事務取扱要綱
八女市新築マイホーム取得支援補助金交付要綱 ( 平成 28 年 5 月 11 日決裁 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 八女市への転入及び定住を促進し 地域の活性化を図るため 八女市内に新たに住宅を取得する者に対し 新築マイホーム取得支援補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付することに関し 八女市補助金交付規則 ( 昭和 4 6 年八女市規則第 17 号 ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
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資料 7 限度額適用 標準負担額減額認定証 に係る被保険者からの申請不要 道民アイデア整理表 1 後期高齢者医療制度の 限度額適用 標準負担額減額認定証 について 2 北海道後期高齢者医療広域連合ホームページ資料 ( 抜すい ) 3~4 限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要 関係法令 5~8 道民アイデア整理表 1518J アイデア名限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
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平成 24 年 4 月から 介護職員等による喀痰吸引等 ( たんの吸引 経管栄養 ) についての制度がはじまります ~ 介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 23 年法律第 72 号 ) の施行関係 ~ 平成 23 年 11 月 厚生労働省 たんの吸引等の制度 ( いつから始まりますか ) 平成 24 年 4 月から 社会福祉士及び介護福祉士法 ( 昭和 62 年法律第
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( 別紙 ) 認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について 学位規則第 6 条第 1 項の規定に基づく学士の学位の授与に係る特例により学位授与申請する申請者が大学及び他の短期大学又は高等専門学校等において履修した授業科目の修得単位等については, 特例適用専攻科の修了見込み者に対する学士の学位の授与に係る申請及び審査に関する細則 ( 平成 27 年細則第 3 号 ) 第
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
