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- きょういち かみいしづ
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1 日本救急医学会指導医 専門医制度 日本救急医学会専門医認定制度 一般社団法人日本救急医学会
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5 日本救急医学会専門医認定制度 3
6 日本救急医学会専門医認定制度規則 第 1 章総則 第 1 条この制度は 救急医学の進歩を促し 救急医療の水準を向上させることを目的とする 第 2 条日本救急医学会は 前条の目的を達成するため この規則により 救急科専門医 ( 以下 専門医と略記 ) を認定し また専門医育成のために 救急科専門医指定施設 ( 以下専門医指定施設と略記 ) を認定する 第 2 章 専門医制度を運用する機関 第 3 条専門医制度の運用は 指導医 専門医制度委員会 ( 以下制度委員会と略記 ) がこれを行う 第 3 章 専門医及び専門医指定施設を審査する機関 第 4 条専門医及び専門医指定施設の審査は 専門医認定委員会がこれを行う 第 5 条専門医認定委員会は 理事会の議を経て代表理事が委嘱した若干名の委員をもって構成する 第 4 章 専門医指定施設 第 6 条日本救急医学会は 次の各項の条件を備え 専門医育成にふさわしい病院または病院の救急部門を専門医指定施設として認定する 1. 救急医療活動の実績を有していること 2. 救急医療に関する教育指導体制がとられていること 3. 救急医療に必要な診療機器等が整備されていること 第 5 章 専門医指定施設の認定 第 7 条専門医指定施設の認定を受けようとする施設は 細則に定める申請書類を専門医認定委員会に提出しなければならない 第 8 条専門医認定委員会は 専門医指定施設として適当と認めた施設を 制度委員会の議を経て 代表理事に報告する 第 9 条代表理事は 制度委員会の報告に基づき 理事会及び社員総会の議を経て その施設を専門医指定施設として認定し 専門医指定施設認定証を交付する 第 10 条専門医指定施設認定証の有効期間は その交付日より3 年とする 4
7 第 6 章 専門医指定施設の更新 第 11 条専門医指定施設は 資格取得後 3 年ごとにこれを更新しなければならない ただし 指導医指定施設の資格をもつ専門医指定施設の更新は 指導医指定施設の更新をもってこれにあてる 第 12 条専門医指定施設の更新を申請する施設は 細則に定める申請書類を専門医認定委員会に提出しなければならない 第 7 章 専門医指定施設認定の解除 第 13 条専門医指定施設は 次の理由により認定が解除される 1. 第 6 条に該当しなくなったとき 2. 専門医指定施設の認定を辞退したとき 3. 専門医指定施設の更新手続きを行わなかったとき 第 8 章 専門医申請資格 第 14 条専門医になろうとする者は 次の各項に定める資格をすべて備えていなければならない 1. 日本国の医師免許を有すること 2. 申請時において 継続して3 年以上本学会の会員であること 3. 5 年以上の臨床経験を有すること 4. 専門医指定施設またはこれに準じる救急医療施設において 救急部門の専従医として3 年以上の臨床修練を行った者であること または それと同等の学識 技術を習得した者であること 第 9 章 専門医の認定 第 15 条専門医の認定を受けようとする者は 細則に定める申請書類を 申請手数料とともに専門医認定委員会に提出しなければならない 第 16 条専門医認定委員会は 毎年 1 回 専門医申請書類によって資格審査を行い 筆記試験を行う 第 17 条専門医認定委員会は 専門医としての適否を審査し その結果を制度委員会の議を経て代表理事に報告する 第 18 条代表理事は制度委員会の報告に基づき 理事会及び社員総会の議を経て その者を専門医として認定し 専門医認定証を交付する 第 19 条専門医認定証の有効期間は その交付日より5 年とする ただし 規則第 11 章第 22 条の規定によって 専門医がその資格を喪失した場合 専門医認定証の有効期間は 専門医の資格を喪失した日に終わる 5
8 第 10 章 専門医の更新 第 20 条専門医は 専門医資格取得後 5 年ごとに これを更新しなければならない ただし名誉会員 ( 及び功労会員 ) はその限りではない 第 21 条専門医の更新を申請する者は 細則に定める更新申請書類を専門医認定委員会に提出しなければならない 第 11 章 専門医資格の喪失 取消 第 22 条専門医は 次の各項の理由により その資格を喪失する 1. 日本国の医師免許を 喪失 返上したとき または剥奪されたとき 2. 本学会の会員資格を喪失したとき 3. 専門医の資格を辞退したとき または専門医の認定を取り消されたとき 4. 専門医の更新手続きを行わなかったとき または更新を認められなかったとき 第 23 条専門医としてふさわしくない行為のあったとき または専門医として不適と認められたときは 専門医認定委員会 制度委員会 理事会及び社員総会の議決によって 専門医の認定を取り消すことができる ただしこの場合 その専門医に対し 弁明の機会が与えられなければならない 第 12 章 移行措置 第 24 条日本救急医学会認定医及び認定医指定施設は 細則に定める手続きを経て 専門医ならびに専門医指定施設への移行を申請することができる 2. 日本救急医学会認定医の新規及び更新の申請は 平成 17 年度を最終年度とする ただし 認定医認定証に示された有効期間は認定医としての資格を有する 3. 日本救急医学会認定医指定施設の新規及び更新の申請は 平成 15 年度を最終年度とする ただし 認定医指定施設証に示された指定期間は有効とする 第 13 章附則 第 25 条この規則は制度委員会 理事会及び社員総会の議決を経なければ 変更または廃止することができない 第 26 条この規則を施行するため 別に細則を定める 第 27 条この規則は 平成 15 年 4 月 1 日より施行する この改正は 平成 15 年 11 月 18 日より施行する この改正は 平成 18 年 10 月 29 日より施行する 6
9 日本救急医学会専門医認定制度施行細則 第 1 章運営 第 1 条日本救急医学会専門医認定制度規則の施行に当たり 規則に定められた以外の事項につ いては 施行細則の規定にしたがうものとする 第 2 章 専門医認定委員会 第 2 条専門医認定委員会委員の定員は11 名とする 第 3 条委員の任期は2 年とし 再任を妨げない ただし 連続 3 期 (6 年 ) を超えることはで きない 第 4 条専門医認定委員会の委員長は 制度委員会委員長が制度委員会委員の中から推薦し 委 員は委員長が推薦して それぞれ制度委員会 理事会の議を経て代表理事が委嘱する 第 5 条委員に欠員を生じたときは 委員長が推薦し 制度委員会 理事会の議を経て代表理事 が委嘱する 補充によって選任された委員の任期は 前任者の残任期間とする 第 6 条委員会は定員の3 分の2 以上の出席を要し 議決は出席者の過半数によって行う 文書 による意思の表示は出席と認めない 第 7 条委員長は 議事録を作成し これを保管しなければならない 議事録は原則として公開 しない 第 8 条委員は 入手した会員に関する一切の情報を漏らしてはならない 第 9 条委員会の事務は 日本救急医学会事務所において行う 第 3 章 専門医指定施設の認定 第 10 条専門医指定施設の認定を受けようとする施設は 次の各項に定める申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 専門医認定委員会に提出しなければならない 1. 専門医指定施設申請書 2. 施設内容説明書第 11 条専門医指定施設は 規則第 4 章第 6 条に定める以外に 原則として次の各項の条件を備えていなければならない 1. 救急部門があること 2. 各種の救急患者を診療していること 3. 救急車で搬送される救急患者を充分数受け入れていること 4. 院外心肺停止 (CPA) 患者を充分数受け入れていること 5. 救急科専門医が2 名以上常勤医として勤務していること 6. 専門医の修練に適した設備が完備されていること 7. 救急部門の専任医がいること 8. 学会活動等救急医療に関する業績が充分あること ただし 専門医指定施設の初回新規申請に限り 第 5 項の規定にしばられずに 救急科専門医が1 名でも申請することができる 7
10 第 4 章 専門医指定施設の更新 第 12 条専門医指定施設の更新を申請する施設は 有効期間満了年の申請期間に 次の各項に定める申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 専門医認定委員会に提出しなければならない 1. 専門医指定施設更新申請書 2. 施設内容説明書第 13 条指導医指定施設の資格をもつ専門医指定施設の更新は 指導医指定施設の更新をもってこれにあてる ただし 専門医指定施設更新申請書は提出しなければならない 第 5 章 専門医の認定 第 14 条専門医の認定を受けようとする者は 次の各項に定める申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 別に定める申請手数料とともに 専門医認定委員会に提出しなければならない 1. 専門医申請書 2. 履歴書 3. 医師免許証 ( 写 ) 4. 会員歴証明書 5. 救急勤務歴証明書 6. 専門医診療実績表第 15 条専門医の認定は次の3 段階の審査によって行うものとする 1. 救急勤務歴審査 ( 専門医制度規則第 8 章第 14 条に基づく ) 2. 診療実績審査 3. 筆記試験 第 6 章 専門医の更新 第 16 条専門医の更新を申請する者は 有効期間満了年の申請期間に 次の各項に定める申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 別に定める申請手数料とともに 専門医認定委員会に提出しなければならない 1. 専門医更新申請書 2. 専門医資格取得後 5 年間における会費納入証明書 3. 専門医資格取得年の前年の4 月 1 日以降 5 年間の業績目録なお 業績目録においては 制度委員会が定める配点にしたがい 総得点 150 点以上の業績目録を提出しなければならない そのうち少なくとも100 点は 日本救急医学会総会 日本救急医学会地方会及び日本救急医学会専門医セミナーにおいて取得しなければならない ただし 総会出席の点数を含めること 4. 申請締切時において 満 65 歳以上の専門医は 申請時点より遡る5 年間に日本救急医学会総会に3 回出席したことを証明するもの ( 参加証など ) の提出をもって 本条 3 項の業績にあてることができる 8
11 第 17 条指導医の資格をもつ専門医の更新は 指導医の更新をもってこれにあてる ただし 専門医更新申請書は提出しなければならない 第 18 条専門医の更新に当たり 特別の理由により5 年間で総得点 150 点に満たない者は 有効期間満了年の申請期間に 第 16 条に定める申請書類及び次の各項に定める書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 別に定める申請手数料とともに 専門医認定委員会に提出しなければならない 1. 専門医更新猶予申請書 ( 書式自由 ) 2. 更新猶予申請理由を証明するもの第 19 条前条により 更新猶予が認められた者は 有効期間満了年の2 年後の申請期間に 細則第 6 章第 16 条に定める手続きをとらなければならない なお その際提出する業績目録は 専門医資格取得年の前年の4 月 1 日から7 年間で総得点 210 点以上の業績を記載しなければならない そのうち少なくとも140 点は日本救急医学会総会 日本救急医学会地方会及び日本救急医学会専門医セミナーにおいて取得しなければならない ( ただし 総会出席の点数を含めること ) この場合の更新後の専門医資格有効期間は 3 年間とする 次の更新に関しては 有効期間 3 年間で総得点 150 点以上の業績を記載しなければならない 第 20 条専門医認定委員会は 必要に応じて 専門医更新申請者に対し 細則第 6 章第 16 条に定める書類の記載内容について 説明を求めることができる 第 7 章 専門医及び専門医指定施設の申請 第 21 条専門医の新規認定申請の手続きは 細則第 5 章第 15 条にしたがい 次の通りとする 1. 救急勤務歴審査 : 毎年 1 月 1 日から2 月末日までの期間に細則第 5 章第 14 条第 1 項から第 5 項までの申請書類を専門医認定委員会に提出する 2. 診療実績審査 :1. の救急勤務歴審査に合格した申請者は 同年 5 月 1 日から6 月 30 日までの期間に細則第 5 章第 14 条第 6 項の申請書類を専門医認定委員会に提出する 3. 筆記試験 :2. の診療実績審査に合格した申請者は 委員会の定める期日に行われる筆記試験を受験する 第 22 条専門医の更新申請及び更新猶予申請は 毎年 4 月 1 日から6 月 30 日までとする 2. 専門医指定施設認定申請は 新規及び更新とも毎年 4 月 1 日から6 月 30 日までとする 第 23 条申請手数料は次の通りである 専門医申請手数料 10,000 円専門医更新手数料 10,000 円指導医の資格を有する者の専門医更新手数料 0 円第 24 条既納の申請手数料は いかなる理由があっても返却しない 第 25 条申請先及び申請手数料送金先 東京都文京区本郷三丁目 3 番 12 号ケイズビルディング3 階日本救急医学会事務所第 26 条すべての審査は 毎年 その年の総会までに完了しなければならない 9
12 第 8 章 認定料 第 27 条専門医認定証の交付を受ける者は 認定料として 新規 30,000 円 更新 10,000 円を納付 しなければならない 第 28 条既納の認定料は いかなる理由があっても返却しない 第 9 章 移行措置 第 29 条日本救急医学会認定医指定施設は 平成 15 年度から平成 18 年度までの間は 本条の規定によって専門医指定施設の認定を申請することができる 2. 前項の規定によって専門医指定施設の認定を申請する認定医指定施設は 次の各号の申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を専門医認定委員会に提出しなければならない 1) 専門医指定施設移行申請書 2) 認定医指定施設証 ( 写 ) 3. 専門医認定委員会は 専門医指定施設移行申請について毎年 1 回 申請書類によって審査し 専門医指定施設に必要な要件を満たす施設を専門医指定施設と認定する ただし この場合の指定期間は認定医指定施設証の残余期間とする 4. 本条の規定によって認定された専門医指定施設が専門医指定施設の更新を行う場合 及び認定医指定施設の有効満了年に専門医指定施設の申請を行う場合には 第 4 章に準じて行う 第 30 条日本救急医学会認定医であって 日本救急医学会認定医認定証の交付の日から満 2 年を超えているものに限り 平成 15 年度から平成 22 年度までの間は 本条の規定によって専門医の認定を申請することができる 2. 前項の規定によって専門医の認定を申請する認定医は 次の各号の申請書類の正本各 1 通及び副本各 11 通を 別に定める申請手数料とともに 専門医認定委員会に提出しなければならない 1) 専門医移行申請書 2) 専門医移行試験合格証 3) 認定医認定証 ( 写 ) 4) 認定医認定証の交付から移行申請の年度までの会費納入証明書 5) 認定医認定証の交付から移行申請時までの修練施設表 勤務証明ただし 継続して5 年以上の認定医資格を有する場合には 5) の提出を免除する 3. 専門医認定委員会は 専門医移行申請者について申請書類によって審査し 専門医に必要な条件を満たすものを 専門医と認定する ただし この場合の専門医認定期間は認定医認定証の残余期間とする 4. 本条の規定によって認定された専門医が専門医の更新を行う場合 及び認定医の有効期間満了年に専門医の申請を行う場合には 第 6 章を準用する 第 31 条本細則の第 29 条及び第 30 条の規定による移行申請については 本細則第 7 章を準用する 第 32 条本章の移行措置によって 認定医認定証の残余期間について専門医認定証の交付を受ける場合には 第 8 章第 27 条の規定にかかわらず認定料を免除する 10
13 第 10 章附則 第 33 条この細則の変更は 制度委員会の議決を経て 理事会の承認を得なければならない 第 34 条この細則の実施に関して生ずる疑義については 制度委員会が審議する 第 35 条この細則は 平成 15 年 4 月 1 日から施行する この改正は 平成 15 年 9 月 1 日より施行する この改正は 平成 16 年 10 月 26 日より施行する この改正は 平成 17 年 8 月 3 日より施行する この改正は 平成 17 年 10 月 25 日より施行する この改正は 平成 18 年 10 月 29 日より施行する この改正は 平成 19 年 10 月 15 日より施行する この改正は 平成 20 年 2 月 19 日より施行する この改正は 平成 20 年 10 月 12 日より施行する この改正は 平成 21 年 7 月 17 日より施行する この改正は 平成 22 年 7 月 16 日より施行する この改正は 平成 23 年 1 月 1 日より施行する この改正は 平成 23 年 10 月 17 日より施行する 11
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リウマチケア看護師規則(案) 21/11・1
公益財団法人日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 26 年 4 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定平成 29 年 4 月 1 日一部改定平成 29 年 8 月 1 日一部改定 ( 制度の目的 ) 第 1 条 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師制度は
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
日本睡眠学会の学会認定に関する規約
日本睡眠学会の学会認定に関する規約 第 1 条目的 名称 1) わが国における睡眠医療の普及及び向上を促すことを目的として 一般社団法人日本睡眠学会 ( 以下 日本睡眠学会 という ) は睡眠医療を行う優れた医師 歯科医師 臨床検査技師等及び医療機関を専門医 歯科専門医 認定検査技師 専門医療機関又は登録医療機関として認定する 2) 前項において認定する医師 歯科医師 臨床検査技師等及び医療機関は
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
1.日本家族社会学会会則_ 施行
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笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
さいたま市PTA協議会西区連合会会則
さいたま市 PTA 協議会西区連合会会則 第 1 章総則 ( 名称及び事務局 ) 第 1 条この会は さいたま市 PTA 協議会西区連合会 ( 以下 本会 という ) と称する 2 本会の事務局をさいたま市大宮区大門町 3-1 大宮区役所東館 1 階に置く ( 目的 ) 第 2 条本会は 家庭 学校及び地域における最善の教育を目指し PTA 活動の発展と児童 生徒の福祉を増進することを目的とする (
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目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
注意・厳重注意および処分申請等に関する規則 案
注意 厳重注意および処分申請等に関する規則 ( 日本高等学校野球連盟 ) 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 日本学生野球憲章 ( 以下 本憲章 という ) 第 7 章に基づき日本高等学校野球連盟が行う注意 厳重注意 処分申請および処分の解除 変更申請 ( 以下 注意 処分などの手続 という ) に関する手続を定める ( 手続における通信手段 ) 第 2 条この規則の定めにしたがい書面の提出を必要とする場合には
○関西学院大学大学院支給奨学金規程
関西学院大学大学院支給奨学金規程 1 2018 年 6 月現在 第 1 条学校法人関西学院は 関西学院大学大学院生の研究助成を目的として関西学院大学大学院支給奨学金 ( 以下 奨学金 という ) を設定する ( 種類 ) 第 2 条奨学金は ベーツ特別支給奨学金 ベーツ第 1 種支給奨学金の 2 種類とする 第 3 条奨学金の資金は 学院の経常収入をもってこれにあてる 第 4 条奨学金を受ける者の資格は次のとおりとする
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
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北海道 VR 推進協議会 会員規約 北海道 VR 推進協議会 は 以下の北海道 VR 推進協議会会員規約に準じて活動を実施する 第 1 条 ( 目的 ) 北海道 VR 推進協議会 ( 以下 当協議会とする ) は 北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用推進を支援し 自動運転 ドローン利用等 ICT AI IoT 利用推進のための実験場であるバーチャルプラットフォームの構築提供とリアルな実験場を提供する戦略特区の利用推進を検討し
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
