KnowItAllインフォマティクスシステム2017 アイコンリファレンス

Size: px
Start display at page:

Download "KnowItAllインフォマティクスシステム2017 アイコンリファレンス"

Transcription

1 インフォマティクスシステム 2017 ツールバー & コマンドアイコンリファレンス

2 目次 機能 プラグイン名 ページ プラグインについて...3 検索条件の設定 実行 SearchIt/Mixture Analysis..6 検証 / データベースのブラウズ MineIt プラグイン...8 解析 スペクトルの解釈 AnalyzeIt プラグイン データ処理 ProcessIt プラグイン 化学構造式の作成 ChemWindow プラグイン レポート作成 ReportIt プラグイン ツールバーはアプリケーションエリアの外にドラッグして フローティングさせることができます ツールバーはアプリケーションエリア内の周囲の任意な場所に移動することができます ツールバーをドラッグし 移動させたい場所へドラッグします 場所に応じて 縦横に変化し マウスを放すとドッキングまたはフローティングになります アイコン上にカーソルを移動させると ポップアップメニューでコマンドが表示されます 印刷のコツドキュメントは A5 サイズで作成してあります PDF ファイルを印刷するときは次の点にご注意ください 製本印刷ができるプリンターの場合 原稿のサイズを A5 出力用紙のサイズを A4 にして 仕上げを製品印刷に設定します A4 サイズの用紙に 2 ページが割り付けられ A5 サイズの小冊子になります 製本印刷できないプリンターの場合 A4 に 2 ページ印刷をする場合 原稿サイズは A5 で設定下さい 偶数ページと奇数ページが左右入れ替わることをご了解ください

3 プラグインについて KnowItAll インフォマティクスシステムはスペクトロスコピーによる未知化合物の同定をサポートするスペクトル検索ソフトウェアです その複雑で煩雑な操作を簡便にするため 検索 検証 解析 化学構造式の作成 レポートの作成といった機能が独立したプラグインに分割されています 各プラグインはグループに分類されて登録されています グループごとに登録されているプラグインをまとめました 登録されたプラグインおよびオプションはエディションにより異なります KnowItAll インフォマティクスシステム Analytical エディションプラス Basic グループ構造式などの基本的な操作 アイコンプラグイン名主な機能 ChemWindow 化学構造式の作成 編集 ReportIt 3DViewIt (ChemWindow エディションのみ ) 他のプラグインから転送されたオブジェクトのレポートレイアウト レポートテンプレートの編集 二次元構造式を三次元構造式に変換 BrowseIt KnowItAll の初期画面 Data グループサーチ条件の設定 データベースやデータの操作 アイコンプラグイン名主な機能 ID エキスパート ロードされたデータによって スペクトル ピーク マルチコンポーネント 官能基グループを同時にサーチするツール Deformulation エキスパート (IR) SearchIt Mixture Analysis MineIt MineIt/Create Database * QC エキスパート 限定データベースを対象にスペクトルサーチと混合物サーチでスペクトル解析をサポート サーチの種類 データベースの選択 サーチアルゴリズムの選択 サーチ範囲などサーチ条件を設定します 混合物サンプルの検索条件の設定を行います サーチ結果の検証 データベースのブラウズをサポートするプラグイン ユーザーデータベース構築オプションがあると Create Database と表示されます 測定スペクトルと参照スペクトルを比較して素早く合否判定をする品質管理用ツール 3

4 Data グループサーチ条件の設定 データベースやデータの操作 アイコンプラグイン名主な機能 AssignIt (Analytical エディションのみ ) ユーザーデータベースの化学構造式に NMR のケミカルシフト値情報を追加するツール Spectral Processing グループスペクトルのデータ処理 アイコンプラグイン名主な機能 ProcessIt IR (Analytical/IR エディションに標準 ) ProcessIt Raman (Analytical/Raman エディションに標準 ) ProcessIt NMR (Analytical エディションのみ ) IR スペクトルのデータ処理 ラマンスペクトルのデータ処理 NMR スペクトルのデータ処理 解析をサポート ProcessIt MS (Analytical エディションのみ ) MS スペクトルのデータ処理 Spectral Analysis グループスペクトルの解析支援ツール アイコン プラグイン名 主な機能 AnalyzeIt IR IRスペクトルのピークから官能基情報を検索し スペクトル解析をサポート 化学構造式から 赤外吸収ピーク位置を示唆することもできます AnalyzeIt Polymer IR * AnalyzeIt Raman AnalyzeIt MVP ( オプション ) ValidateIt (Analytical エディションに標準 ) 高分子化合物の IR スペクトルに固有の官能基情報を提供し スペクトル解析を支援します Raman スペクトルのピークから官能基情報を検索し スペクトル解析をサポート 化学構造式からピーク位置を示唆することもできます 大量のスペクトルデータを主成分解析するツール ユーザーデータベース構築オプションが必要 大量のデータをある要素で分離し 2D プロットを作成します PredictIt NMR (Analytical エディションのみ ) 構造式をロードし NMR データベースに登録されたケミカルシフト値を推定するツール * はエディションによりオプションとなるプラグインです 詳細は仕様書を確認ください 4

5 SearchIt/Mixture Analysis プラグインのツールバーとアイコン サーチ条件を設定するプラグインでは使用状況によってアクティブになるコマンドが変化します サーチプロファイルバーサーチ条件の呼び出し 保存をするツールバー アイコン コマンド 機能 備考 プロファイル名 右の をクリックして登録されたサーチプロファイルを選びます デフォルトは <no profile> となっています プロファイルの追加 プロファイルの保存 プロファイルの削除 プロファイル名を設定して現在のサーチ条件を保存します 現在の設定とプロファイル名を上書き保存します 表示されているプロファイルを削除します SearchIt Mixture Anakysis サーチツールバー 新規サーチ スペクトルまたは構造式を開く コピー 貼り付け 表示されているスペクトルや構造式などのクエリ ( 条件式 ) をクリアし新しいタブを作成します サーチのクエリとなるスペクトルファイルや構造式ファイルを開くダイアログボックスが表示されます スペクトルや構造式をクリップボードにコピー クリップボードにコピーされたオブジェクトを貼り付けます ヘルプ クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます スペクトルツールバー SearchItではスペクトルがロードされると表示されます 選択モードクロスヘアー X 軸ズームボックスズームハンド アクティブスペクトルの選択やドロップアンドドラッグの操作のとき クリックします スペクトルウインドウ内でカーソルが十字カーソルになり スペクトル上の座標を特定するのに便利なツールです スペクトルウインドウでズームカーソルの下に縦線が追加され X 軸方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの下に四角形が追加され YX 軸両方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲まで四角形にドラッグします カーソルが手になり ドラッグしてスペクトル全体を移動させます 5

6 SearchIt Mixture Anakysis スペクトルツールバー SearchItではスペクトルがロードされると表示されます アイコン コマンド 機能 備考 ズームを戻す 拡大したスペクトルを一つ前の表示に戻します 全範囲を表示 拡大したスペクトルの全範囲を表示 規定値で表示 表示設定で設定した領域 ( 範囲 ) で表示 反転 スペクトルを水平 (X 軸 ) 方向に反転表示させます X 軸のスケールの分割方法を切り替えます IR/Raman スペクトルのとき有効 X 軸の分割表示をしない 2000cm -1 以下を拡大 2200~ 1000cm -1 以下を拡大 表示設定を変更 X 軸を等間隔で表示 X 軸の 2000cm -1 以下を拡大 X 軸の 2200~1000cm -1 以下を拡大 表示設定ダイアログボックスが現れます スペクトルやスペクトルウインドウの表示方法を編集します IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 6

7 MineIt プラグインのツールバーとアイコン 検索結果を検証したり データベースの作成に必要なツールバーがあります 使用状況や仕様によってアクティブなコマンドが変化します (UDB= ユーザーデータベース構築オプション ) 表示プロファイルバー MineIt でヒットリストに表示するプロパティをカスタマイズします プロファイル名 プロファイルの追加 プロファイルの保存 プロファイルの削除 右の をクリックして登録された表示プロファイルを選びます デフォルトは <no profile> となっています プロファイル名を設定して新しいプロファイルを作成します 現在の設定とプロファイル名を上書き保存します 表示されているプロファイルを削除します MineIt スタンダードツールバー MineIt プラグインでは UDB の有無でアクティブなアイコンが異なります ユーザーデータベースの作成 開く インポート エクスポート ユーザーデータベースの新規作成ダイアログボックスが開きます データベース選択ダイアログボックスが現れ ヒットリストやライセンスのあるデータベース ユーザーデータベース ( オプション ) を開きます ファイルを開くダイアログボックスで ファイルを指定し ユーザーデータベースにスペクトルや構造式をインポートします 選択したスペクトルに名前を付けて保存します UDB が必要 UDB が必要 ヒットリスト保存 アクティブスペクトルをコピー ストラクチャーコピー テーブルコピー 貼り付け テキストを探す ヘルプ PubChem からレコードをインポート 検索結果を保存するダイアログボックスが開きます スペクトルウインドウでアクティブになっているスペクトルをクリップボードにコピーします データベースに登録された構造式をコピーします データベースウインドウに表示された上位 10 件のヒットリスト / データベースのテキスト情報をコピーします スペクトル情報はコピーされません クリップボードにコピーされたオブジェクトを貼り付けます 開いているヒットリストやデータベースのテーブルから特定のテキストを検索します クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます PubChemにアクセスして 選択した UDBエントリーと一致する項目を検索して インポートする 要インターネット環境 7

8 スペクトルツールバースペクトルウインドウの表示方法を設定します MineIt 選択モードクロスヘアー X 軸ズームボックスズーム距離測定ハンド アクティブスペクトルの選択やドロップアンドドラッグの操作のとき クリックします スペクトルウインドウ内でカーソルが十字カーソルになり スペクトル上の座標を特定するのに便利なツール スペクトルウインドウでズームカーソルの下に縦線が追加され X 軸方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの下に四角形が追加され YX 軸両方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲まで四角形にドラッグします 指定する場所をマウスの左ボタンでポイントしてからドラッグしたところまでの距離を表示している X,Y 軸の単位で表示します カーソルが手になり ドラッグしてスペクトル全体を移動させます ズームを戻す 拡大したスペクトルを一つ前の表示に戻します 全範囲を表示 拡大したスペクトルの全範囲を表示 規定値で表示 表示設定で設定した領域 ( 範囲 ) で表示 反転 スペクトルを水平 (X 軸 ) 方向に反転表示させます アクティブスペクトルのピーク表示 すべてのピーク表示 積分表示 スペクトルウインドウでアクティブなスペクトルのピーク値を表示 スペクトルウインドウに表示されたすべてのスペクトルのピーク値を表示 NMR スペクトルの積分値を表示 表示設定 - その他タブで小数点以下の表示を設定可能 複数のスペクトルの表示をトグルで切り替えます オーバーレイ オフセット スタック OD ヒートマップ コンセンサススペクトル 複数のスペクトルをすべて重ねて表示 複数のスペクトルを設定した値でずらして表示 複数のスペクトルを積み重ねて表示 選択された複数のスペクトルの重なり度を色分けして表示します OD ヒートマップの頂点を結び 選択したスペクトルを統合したスペクトルを作成 8

9 スペクトルツールバースペクトルウインドウの表示方法を設定します オートスケールモードの切り替え オートスケールオフ個々にスケールアクティブに基準最大値でスケール オートスケールモードを解除 スペクトルウインドウのすべてのスペクトルを個別にスケール アクティブなスペクトルを基準にすべてのスペクトルをスケール 最大値をもつスペクトルに合わせてすべてのスペクトルをスケール MineIt Y 軸拡大 Y 軸縮小 Y 軸を拡大表示させます ツールをクリックするごとに Y 軸のスケールが変化します Y 軸を縮小表示させます クリックするごとに Y 軸の大きさが半減します オートスケールオフのとき有効 X 軸のスケールの分割方法を切り替えます X 軸の分割表示をしない 2000cm -1 以下を拡大 2200~ 1000cm -1 以下を拡大 X 軸を等間隔で表示 X 軸の 2000cm -1 以下を拡大 X 軸の 2200~1000cm -1 以下を拡大 IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 表示設定を変更スペクトル追加スペクトル削除 ATR 補正 表示設定ダイアログボックスが現れます スペクトルやスペクトルウインドウの表示方法を編集します スペクトルウインドウに別のスペクトルファイルをロードさせます ファイルを開くダイアログボックスが現れます スペクトルウインドウに表示されているスペクトルを削除します クリックするとスペクトル名が表示されますので 削除するスペクトル名を選んで削除します 測定スペクトルとデータベーススペクトルの測定方法を一致させるために 表示上で ATR 補正 / 逆 ATR 補正して表示 ATR スペクトルのとき有効 9

10 AnalyzeIt プラグインのツールバーとアイコン スペクトルのピークに着目して官能基情報を提供 スペクトル解析 スペクトルの解釈をサポートします スタンダードツールバー AnanalyIt IR/AnalyzeIt Raman/AnalyzeIt Polymer IR で共通 スペクトルを開く 構造式を開く ピークコリレーションするスペクトルをロードするため ファイルを開くダイアログボックスが現れます 構造式ウインドウに構造式を開き 官能基による部分構造を検索します スペクトルのコピー ロードされたスペクトルをコピーします AnalyzeIt 構造式のコピー貼り付け印刷印刷プレビューヘルプ 構造式ウインドウに表示された構造式をコピーします クリップボードにコピーされたオブジェクトを貼り付けます 設定されたフォーマットで印刷をします 印刷ダイアログボックスが現れます 設定されたフォーマットで印刷するプレビューを表示 クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます 候補ピーク 検索 ポジティブサマリー ネガティブサマリー サドラーハンドブック 参照スペクトル コリレーションすべきスペクトルのピークを探します クリックごとに順次 縦点線で表示されます 選択されたピークまたは領域に対応する官能基を検索 リストを作成します 解析の候補として有力と思われる官能基を選択し ポジティブサマリータブへ移動させます 解析の候補には不要と思われる官能基を選択し ネガティブサマリータブへ移動させます 官能基による IR スペクトルの特徴をまとめたハンドブックを表示 選択した官能基のスペクトルを表示 ( トグルで表示 / 非表示を切換え ) スペクトルがロードされると有効 AnalyzeIt IR のみ 10

11 スペクトルツールバー AnalyzeIt のスペクトルウインドウの表示方法を設定します アイコン コマンド 機能 備考 X 軸ズーム スペクトルウインドウでズームカーソルの下に縦線が追加され X 軸方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲までドラッグします ボックスズーム スペクトルウインドウでズームカーソルの下に四角形が追加され YX 軸両方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲まで四角形にドラッグします ハンド カーソルが手になり ドラッグしてスペクトル全体を移動させます ズームを戻す 拡大したスペクトルを一つ前の表示に戻します 全範囲を表示 規定値で表示 反転 拡大表示したスペクトルの全範囲を表示 表示設定で設定した領域 ( 範囲 ) で表示 スペクトルを水平 (X 軸 ) 方向に反転表示させます AnalyzeIt X 軸のスケールの分割方法を切り替えます X 軸の分割表示をしない 2000cm -1 以下を拡大 2200~ 1000cm -1 以下を拡大 表示設定を変更 X 軸を等間隔で表示 X 軸の 2000cm -1 以下を拡大 X 軸の 2200~1000cm -1 以下を拡大 表示設定ダイアログボックスが現れ スペクトルやスペクトルウインドウの表示方法を編集します 11

12 ProcessIt プラグインのツールバーとアイコン スペクトルのデータ処理に必要なツールバーがあります ProcessIt IR/ProcessIt Raman/ProcessIt NMR ではプロセスツールバー登録されているアイコンが異なります スタンダードツールバー ProcessIt のスタンダードツールバー スペクトルを開く スペクトル追加 スペクトル削除 データ処理をするスペクトルをロードするため 開くダイアログボックスが現れます ロードされたスペクトルに別のスペクトルを追加して開きます ファイルを開くダイアログボックスが現れます ロードされた複数のスペクトルのうち 指定したものを削除します クリックするとスペクトル名が表示されますので 削除するスペクトル名を選んで削除します 保存 データ処理したスペクトルに名前を付けて保存します ProcessIt カットコピー貼り付け元に戻す アクティブなスペクトルを切り取り クリップボードにコピー スペクトルウインドウでアクティブになっているスペクトルをコピー クリップボードにコピーされたオブジェクトを貼り付けます データ処理を元に戻します 繰り返す 直前の操作を繰り返します ヘルプ クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます スペクトルツールバー ProcessIt のスペクトルウインドウの表示方法を設定します 選択モードクロスヘアー X 軸ズームボックスズーム距離測定 アクティブスペクトルの選択やドロップアンドドラッグの操作のとき クリックします スペクトルウインドウ内でカーソルが十字カーソルになり スペクトル上の座標を特定するのに便利なツール スペクトルウインドウでズームカーソルの下に縦線が追加され X 軸方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの下に四角形が追加され YX 軸両方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲まで四角形にドラッグします 指定する場所をマウスの左ボタンでポイントしてからドラッグしたところまでの距離を表示している X,Y 軸の単位で表示します 12

13 スペクトルツールバー ProcessIt のスペクトルウインドウの表示方法を設定します ハンド カーソルが手になり ドラッグしてスペクトル全体を移動させます ズームを戻す 拡大したスペクトルを一つ前の表示に戻します 全範囲を表示 拡大したスペクトルの全範囲を表示 規定値で表示 表示設定で設定した領域 ( 範囲 ) で表示 反転 アクティブスペクトルのピーク表示 すべてのピーク表示 スペクトルを水平 (X 軸 ) 方向に反転表示させます スペクトルウインドウでアクティブなスペクトルのピーク値を表示 スペクトルウインドウに表示されたすべてのスペクトルのピーク値を表示 表示設定 - その他タブで小数点以下の表示を設定可能 ピーク面積表示ピーク面積値の表示 / 非表示を切り替え ProcessIt IR/Raman ピーク面積ダイアログボックスのテーブルで 設定 値のピーク面積編集で有効編集をします 積分表示 積分範囲 積分値を表示 / 非表示を切り替え 積分値テーブルのダイアログボックスで積分値テーブルの編集をします 複数のスペクトルの表示を切り替えます ( 次の 3 種類はトグルで切り替わります ) ProcessIt NMR で有効 ProcessIt オーバーレイ オフセット スタック 複数のスペクトルをすべて重ねて表示 複数のスペクトルを設定した数値でずらして表示 複数のスペクトルを積み重ねて表示 オートスケールモードの切り替え オートスケールオフ個々にスケールアクティブに基準最大値でスケール Y 軸拡大 Y 軸縮小 オートスケールモードを解除 スペクトルウインドウのすべてのスペクトルを個別にスケール アクティブなスペクトルを基準にすべてのスペクトルをスケール 最大値をもつスペクトルに合わせてすべてのスペクトルをスケール Y 軸を拡大表示させます ツールをクリックするごとに Y 軸のスケールが変化します Y 軸を縮小表示します クリックするごとに Y 軸の大きさが半減します 13

14 スペクトルツールバー ProcessIt のスペクトルウインドウの表示方法を設定します X 軸のスケールの分割方法を切り替えます ProcessIt IR/ProcessIt Raman のみで有効 X 軸の分割表示をしない X 軸を等間隔で表示 2000cm -1 以下を拡大 2200~ 1000cm -1 以下を拡大 表示設定を変更 X 軸の 2000cm -1 以下を拡大 X 軸の 2200~1000cm -1 以下を拡大 表示設定ダイアログボックスが現れ スペクトルやスペクトルウインドウの表示方法を編集します プロセスツールバー ProcessIt IR/Raman パラメーター設定のダイアログボックスが開きます ProcessIt ピーク削除トランケート / パットノーマライズスムージングベースライン補正 検索の邪魔になる汚染領域のピークを削除 データベースの領域と測定スペクトルの領域をそろえるために 余分な領域を削除したり 足りない部分を追加します ピークの高さを調整します スペクトルのノイズを除去し クリーンアップします スペクトルのベースラインの傾きを修正します ATR 補正クベルカ-ムンクスペクトルの演算ピークピック自動ピーク計算積分値削除 ATR 法で測定したスペクトルを透過法のスペクトルに修正します 拡散反射で測定したスペクトルを透過法のスペクトルに修正 複数のスペクトルがロードされたとき アクティブになります スペクトルの加算 減算を行います ピークピックの条件を設定 ピークテーブルの編集が可能です ピーク面積ダイアログボックスが開き ピーク面積を計算します 面積計算の値を削除 IR のみ IR のみ 14

15 プロセスツールバー ProcessIt NMR パラメーター設定のダイアログボックスが開きます ゼロフィルフーリエ変換ウインドウ関数ベースライン補正 FID に空のデータを追加し データ配列の大きさを整えます 時間領域スペクトルを周波数スペクトルに変換します アポタイゼーションで スペクトル分解能や S/N 比を向上させます スペクトルのベースラインの傾きを修正します 自動位相 自動面積計算 積分値削除 位相補正ダイアログボックスが現れます 積分 ( オートモード ) ダイアログボックスが開き パラメーターを設定して積分値を表示します 面積計算の値を削除 ProcessIt 15

16 ChemWindow プラグインのツールバーとアイコン 化学構造式を作成するための ChemWindow プラグインのツールバーには複雑な構造式も簡単に作成できるようなコマンドが搭載されています スタンダードツールバー ChemWindow プラグイン 新規作成 開く 保存 構造式を新規に作成します 開くダイアログボックスが現れ 構造式またはテンプレートファイルを開きます 構造式に名前を付けて保存します カット コピー アクティブなオブジェクトを切り取り クリップボードにコピー アクティブなオブジェクトをコピー 貼り付け印刷元に戻す繰り返す クリップボードの内容をドキュメントに貼り付けます 印刷ダイアログボックスが開き 全体もしくは選択されているオブジェクトを印刷します 操作を一つ前の状態に戻します 直前の操作を繰り返します ChemWindow ヘルプ クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます テキストスタイルツールバー ChemWindow プラグインのラベルツールを選択した時に有効 スタイル名 あらかじめ設定された構造式のスタイルをプルダウンから選択します フォント名 フォントサイズ テキストのフォントをプルダウンから選択します テキストのフォントサイズをプルダウンから選択します ボールド 選択されたテキストを太字にします イタリック 下線 下付き文字 選択されたテキストを斜体にします 選択されたテキストに下線を追加します 選択されたテキストを下付きにしたり 下付きを解除します 16

17 テキストスタイルツールバー ChemWindow プラグインのラベルツールを選択した時に有効 上付き文字 化学式 選択されたテキストを上付きにしたり 上付きを解除します クリックしておくと 構造式のラベルを自動的に下付き 上付きにします オブジェクトスタイルツールバー ChemWindow プラグインで構造式の書式を設定します 選択がデフォルト 構造式の名称 ChemWindow で開いた構造式の名称が表示されます 構造式の名称 線幅 オブジェクトの色 構造式の名称の表示 / 非表示を切り替えます 選択された構造式やオブジェクトの線幅を設定します プルダウンから選択しますが 直接入力も可能です 構造式の色を選択します ズームツールバー ChemWindow プラグインのドキュメントの拡大 / 縮小表示をサポート アイコン コマンド 機能 備考 ズームファクター プルダウンから選択するか 数値をタイプするかでズームの倍率を設定します 100が原寸 ボックスズーム 四角くドラッグしてその範囲を拡大します ズームイン ズームアウト 実際のサイズに クリックするごとに拡大表示されます クリックするごとに画面全体が表示されます ワンクリックで原寸に戻ります ChemWindow 選択のみズーム オブジェクト全体にズーム 選択した構造式のみを拡大します 配置されたオブジェクトすべてを画面全体に表示 アライメントツールバー ChemWindow プラグインで選択された複数のオブジェクトを整列させるツールです 左に整列 選択されたオブジェクトの左に揃えます 右に整列 選択されたオブジェクトの右に揃えます 17

18 アライメントツールバー ChemWindow プラグインで選択された複数のオブジェクトを整列させるツールです 上側に整列 選択されたオブジェクトの上に揃えます 下側に整列水平の中央に垂直の中央に水平等間隔垂直等間隔 選択されたオブジェクトの下に揃えます 選択されたオブジェクトの中心を水平方向の中央に揃えます 選択されたオブジェクトの中心を垂直方向の中央に揃えます 選択されたオブジェクトを水平方向の間隔を同じに揃えます 選択されたオブジェクトを垂直方向の間隔を同じに揃えます ChemWindow 18

19 ReportIt プラグインのツールバーとアイコン 構造式やスペクトル データベーステーブルなどの要素を統合したレポートを作成する ReportIt プラグインのツールバーには独特のコマンドが搭載されています スタンダードツールバー ReportIt プラグインではレイアウト枠ツールが特徴です 新規作成 レポートドキュメントを新規に作成します 開く 既存のレポートドキュメントファイルを開きます 保存カットコピー貼り付け印刷元に戻す繰り返す レポートに名前を付けて保存します アクティブなオブジェクトを切り取り クリップボードにコピー アクティブなオブジェクトをコピーします クリップボードにコピーされたオブジェクトを貼り付けます 全部または選択している部分を印刷します 印刷ダイアログボックスが現れます 操作を元に戻します 直前の操作を繰り返します レイアウト枠 ヘルプ レポート上に構造式やスペクトル専用のレイアウト枠を配置します ポップアップメニューからパラメーターを選択してください クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます テキストスタイルツールバー ReportIt プラグインでテキストツールがアクティブになったとき有効 フォント名 フォントサイズ テキストのフォントをプルダウンから選択します テキストのフォントサイズをプルダウンから選択します ReportIt ボールド 選択されたテキストを太字にします イタリック 下線 選択されたテキストを斜体にします 選択されたテキストに下線を追加します 19

20 テキストスタイルツールバー ReportIt プラグインでテキストツールがアクティブになったとき有効 下付き文字 上付き文字 化学式 選択されたテキストを下付きにしたり 下付きを解除します 選択されたテキストを上付きにしたり 上付きを解除します クリックしておくと 構造式のラベルを自動的に下付き 上付きにします 右寄せ 中央揃え 右寄せ 段落を右寄せにします 段落を中央揃え ( センタリング ) で表示 段落を右寄せにします オブジェクトスタイルツールバー ReportIt で選択されたオブジェクトのスタイルを設定します アイコン コマンド 機能 備考 線幅 選択された構造式やオブジェクトの線幅を設定します プルダウンから選択しますが 直接入力も可能です 線の形状 ReportItのオブジェクトの線の種類 ( 実線 点線 ) をプルダウンから選択します 線の色 塗りつぶしの色 選択されたオブジェクトの線の色を設定します オブジェクトの塗りつぶしの色を設定します ズームツールバー ReportIt プラグインでドキュメント画面の拡大 / 縮小表示をサポートします ズームファクター プルダウンから選択するか 数値をタイプするかでズームの倍率を設定 100 が原寸 ReportIt ボックスズームズームインズームアウト実際のサイズに 四角くドラッグしてその範囲を拡大します クリックするごとに拡大表示されます クリックするごとに画面全体が表示されます ワンクリックで原寸に戻ります ページに合わせる ページの幅に合わせる レポート画面全体を表示 レポート画面の幅を画面全体に表示します 20

21 ズームツールバー ReportIt プラグインでドキュメント画面の拡大 / 縮小表示をサポートします ページの高さに合わせる レポートの高さを画面全体に表示します 選択のみズーム オブジェクト全体にズーム 選択した構造式のみを拡大します 配置されたオブジェクトすべてを画面全体に表示 アライメントツールバー ReportIt プラグインの複数で選択された複数のオブジェクトを整列させるツールです 左に整列 選択されたオブジェクトの左に揃えます 右に整列 選択されたオブジェクトの右に揃えます 上側に整列 選択されたオブジェクトの上に揃えます 下側に整列水平の中央に垂直の中央に水平等間隔垂直等間隔 選択されたオブジェクトの下に揃えます 選択されたオブジェクトの中心を水平方向の中央に揃えます 選択されたオブジェクトの中心を垂直方向の中央に揃えます 選択されたオブジェクトを水平方向の間隔を同じに揃えます 選択されたオブジェクトを垂直方向の間隔を同じに揃えます 横方向の中央に 選択されたオブジェクトを横方向 ( 左右 ) の中央に移動 縦方向の中央に ページ中心 選択されたオブジェクトを縦方向 ( 上下 ) の中央に移動 選択されたオブジェクトをページの中央に移動 ReportIt ReportIt プラグインにインポートされたスペクトルをダブルクリックすると アプリケーションエリア右にスペクトルツールバーが表示され スペクトルの表示を編集することができます ReportIt プラグインにインポートされた構造式はダブルクリックすると アプリケーションエリア右に 代表的な構造式ツールを搭載したストラクチャーツールバーが現れ 簡易的な編集が可能となります 21

22 ID エキスパートのツールバーとアイコン ID エキスパートはスペクトルを読み込みだけでデータベースから解析に必要な情報を引き出す最先端サーチツールです シンプルな画面のために基本操作とスペクトルウインドウをカスタマイズするアイコンが登録されています スタンダードツールバー 開く 既存のレポートドキュメントファイルを開きます コピー 貼り付け PDF レポート アクティブなスペクトルをコピーします クリップボードにコピーされたスペクトルを貼り付けます 選択されたエントリーの PDF レポートを作成します ヘルプ クリックするとカーソルがヘルプカーソルに変わり アプリケーションエリア内でクリックすると関連するヘルプが表示されます スペクトルツールバースペクトルウインドウの表示方法を設定します 選択モードクロスヘアー X 軸ズームボックスズームハンドズームを戻す アクティブスペクトルの選択やドロップアンドドラッグの操作のとき クリックします スペクトルウインドウ内でカーソルが十字カーソルになり スペクトル上の座標を特定するのに便利なツール スペクトルウインドウでズームカーソルの下に縦線が追加され X 軸方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの下に四角形が追加され YX 軸両方向の拡大が可能となります 任意の領域でクリックし 拡大したい範囲まで四角形にドラッグします カーソルが手になり ドラッグしてスペクトル全体を移動させます 拡大したスペクトルを一つ前の表示に戻します 全範囲を表示 拡大したスペクトルの全範囲を表示 ID Expert 規定値で表示 反転 表示設定で設定した領域 ( 範囲 ) で表示 スペクトルを水平 (X 軸 ) 方向に反転表示させます 22

23 スペクトルツールバースペクトルウインドウの表示方法を設定します アクティブスペクトルのピーク表示 すべてのピーク表示 複数のスペクトルの表示をトグルで切り替えます スペクトルウインドウでアクティブなスペクトルのピーク値を表示 スペクトルウインドウに表示されたすべてのスペクトルのピーク値を表示 表示設定 - その他タブで小数点以下の表示を設定可能 オーバーレイ オフセット スタック 複数のスペクトルをすべて重ねて表示 複数のスペクトルを設定した値でずらして表示 複数のスペクトルを積み重ねて表示 オートスケールモードの切り替え オートスケールオフ オートスケールモードを解除 個々にスケール アクティブに基準 最大値でスケール X 軸のスケールの分割方法を切り替えます X 軸の分割表示をしない 2000cm -1 以下を拡大 2200~ 1000cm -1 以下を拡大 スペクトルウインドウのすべてのスペクトルを個別にスケール アクティブなスペクトルを基準にすべてのスペクトルをスケール 最大値をもつスペクトルに合わせてすべてのスペクトルをスケール X 軸を等間隔で表示 X 軸の 2000cm -1 以下を拡大 X 軸の 2200~1000cm -1 以下を拡大 IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 IR/Raman でのみ有効 表示設定を変更 表示設定ダイアログボックスが現れます スペクトルやスペクトルウインドウの表示方法を編集します ID Expert 23

24 本紙に記載された内容は KnowItAll2017 の機能に基づいたものです 仕様などは予告なく変更されることがあります 本紙に掲載された品名は登録商標または商標です バイオ ラッドラボラトリーズ株式会社インフォマティクス事業部 東京都品川区東品川 天王洲セントラルタワー 20F Fax Icon Reference Sep,2016

KnowItAll コマンドアイコン

KnowItAll コマンドアイコン KnowItAll インフォマティクスシステム ツールバー & コマンドアイコン KnowItAll はじめに KnowItAllインフォマティクスシステムはスペクトロスコピーによる 未 知 化 合 物 の 同 定 をサポー トするスペクトル 検 索 ソフトウェアです その 複 雑 で 煩 雑 な 操 作 を 簡 便 にするため 検 索 検 証 解 析 化 学 構 造 式 の 作 成 レポート の

More information

KnowItAll インフォマティクスシステム2017 コマンドリファレンス

KnowItAll インフォマティクスシステム2017 コマンドリファレンス インフォマティクスシステム 2017 コマンドリファレンス 目次 プラグインについて 3 検索 SearchIt/Mixture Analysis 6 検証 MineIt プラグイン 8 スペクトル解析 AnalyzeIt プラグイン 15 データ処理 ProcessIt プラグイン 18 構造式の作成 ChemWindow プラグイン 23 レポートの編集 ReportIt プラグイン 27 メニューのコマンドは

More information

KnowItAll インストールインストラクション & クイックスタートガイド

KnowItAll インストールインストラクション & クイックスタートガイド KnowItAll インストールインストラクション & クイックスタートガイド Copyright Copyright 2018 Bio-Rad Laboratories, Inc. All Rights Reserved. Published by Bio-Rad Laboratories, Inc., Informatics Division Philadelphia, Pennsylvania

More information

3. 文字の入力 文字 ボタンをクリックします 文字入力したい範囲をドラックし 文字枠を作成します 文字を入力します この作業を繰り返します マウスポインタの形 4. 文字枠のサイズ変更 拡大 ボタンをクリックします 大きさを変えたい文字枠をクリックします マウスポインタを文字枠の右下のハンドル (

3. 文字の入力 文字 ボタンをクリックします 文字入力したい範囲をドラックし 文字枠を作成します 文字を入力します この作業を繰り返します マウスポインタの形 4. 文字枠のサイズ変更 拡大 ボタンをクリックします 大きさを変えたい文字枠をクリックします マウスポインタを文字枠の右下のハンドル ( 1. あてうち名人を起動します 2. 原稿の読み込みスキャナに原稿をセットします スキャナ ボタンをクリックします スキャナ実行 ダイアログボックスが表示されます 解像度 (XDPI,YDPI) を必要にあわせ修正します 読取モードを必要にあわせ変更します 原稿サイズ 用紙サイズを確認します 開始 ボタンをクリックします 解像度についてあてうちが目的であれば 100 程度にしてください 原稿をコピーしたい場合はプリンタに合わせ300

More information

KnowItAll 2017 チュートリアルマニュアル Raman

KnowItAll 2017 チュートリアルマニュアル Raman KnowItAll インフォマティクスシステム チュートリアルマニュアル Raman は 本書あるいは付随するソフトウェアやデータベースの内容に関し 抗議あるいは保証をするものではありません Bio-Rad は 購入目的及び特定の目的の一致 不一致に関しなんの保証をするものではありません Bio-Rad は 本書及び付随するソフトウェア データベースをいつでも変更 または改善する権利を有します Bio-Rad,

More information

Bio-Rad Spectroscopy Products Guide

Bio-Rad Spectroscopy Products Guide ID Expert Bio-Rad Analytical NMR UV-Vis MS Raman Bio-Rad Spectroscopy Solutions Index IR Appendix KnowItAll Informatics System SpectroscopyÊ TotalÊ Solutions KnowItAll Analytical Application Software MCS

More information

_責)Wordトレ1_斉木

_責)Wordトレ1_斉木 . Word の起動 第章. Word の基礎知識 Word の起動 Word の起動は次のように行います 他のアプリケーションソフトのように いくつかの 起動方法があります スタートメニューからの起動 スタートメニューから起動する方法は次の通りです [ スタート ] メニューの [ すべてのプログラム ] から [Microsoft-Office] の [Microsoft-Word] を選択します

More information

<907D945D F D C789C195CF8D5888EA97978CF68A4A97702E786C7378>

<907D945D F D C789C195CF8D5888EA97978CF68A4A97702E786C7378> 改善機能 ファイル ファイル出力 範囲印刷すべて印刷編集貼り付け 選択コマンド 図形編集 図形移動 / 複写図形複写図形移動 ( 縦横変倍 )/ 図形複写 ( 縦横変倍 ) ミラー編集 図脳 RAID17/RO17から図脳 RAID18/RO18への改善機能は下表をご覧ください = 図脳 RAIDRO18のみ O=オプションプラグイン時に追加機能 全図面 DF 形式 対象とする図面を一括でON OFFできるようになりました

More information

Microsoft Word A02

Microsoft Word A02 1 / 10 ページ キャリアアップコンピューティング 第 2 講 [ 全 15 講 ] 2018 年度 2 / 10 ページ 第 2 講ビジネスドキュメントの基本 2-1 Word の起動 画面構成 Word を起動し 各部の名称と機能を確認してみましょう 2 1 3 6 4 5 名称 機能 1 タイトルバー アプリケーション名とファイル名が表示されます 2 クイックアクセスツールバー よく使うコマンドを登録できます

More information

旅のしおり

旅のしおり ワードでワクワク旅のしおり Word2007 のいろいろな機能を使って楽しい旅のしおり作成に挑戦しましょう! 1. ワード (Word) の起動 2. ページ設定 3. 文字のレイアウト 6. 表のレイアウト 7. ファイルの保存 8. クリップアート挿入 4. セクション区切りの挿入 5. 表の挿入 下記のような 旅のしおり を作成します 1 1. ワード (Word) の起動 [ スタート ]

More information

< F2D D E6A7464>

< F2D D E6A7464> PowerPoint でランチョンマット ( 型紙 ) を作成しよう PowerPoint2003 の描画機能 オートシェイプ と塗りつぶし機能を活用して, ランチョンマット の型紙作成と配色実習を行います 1 型紙の作成 A3 サイズのランチョンマットの型紙を作成します ラフスケッチを事前に描いておくと, よりイメージを捉えやすいでしょう (1) PowerPoint の起動と用紙設定 Microsoft

More information

The world leader in serving science OMNIC ユーザーライブラリベーシックマニュアル サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社

The world leader in serving science OMNIC ユーザーライブラリベーシックマニュアル サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社 The world leader in serving science OMNIC ユーザーライブラリベーシックマニュアル サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社 目次 1. 概要 3 2. ユーザーライブラリ作成手順 4 3. スペクトルの追加 11 OMNIC User Library Basic Manual rev.1-1 - 1. 概要 このマニュアルは FT-IR( フーリエ変換赤外分光装置

More information

ポストカード

ポストカード ポストカード作成 NPO 法人いきいきネットとくしま第 110 回定例勉強会 森の日 平成 25 年 7 月 24 日林暁子 デジカメで写した写真を使ってポストカードを作成します Windows に付属しているペイントソフトを使って写真の編集や加工をします で用紙を はがき に設定しポストカードを作成します 1. ペイントの起動 2. 写真を加工 3. ワード (Word) の起動 4. ページ設定

More information

20180308森の日県南支部 林

20180308森の日県南支部 林 NPO 法人いきいきネットとくしま第 116 回定例勉強会 森の日県南 平成 30 年 3 月 8 日担当 : 林暁子 PowerPoint を 学習やコミニケーション 生活の困難を助け楽しめるツールとして活用していきたいと思います 今回の学習は PowerPoint のハイパーリンクを利用して 問題の答えが合ってれば 〇 が表視されて次の問題に進む 間違っていれば が表示されて同じ問題に もう一度挑戦!

More information

. フォントを OS にインストールする インターネット等で入手したフリーのフォントをインストールすることにより Windows に標準でインストールされているフォント以外のものを利用することができます 多数のフォントをインストールするとパソコンの動作が遅くなります 必要なフォント以外はインストール

. フォントを OS にインストールする インターネット等で入手したフリーのフォントをインストールすることにより Windows に標準でインストールされているフォント以外のものを利用することができます 多数のフォントをインストールするとパソコンの動作が遅くなります 必要なフォント以外はインストール 事務系職員情報教育研修アプリケーションソフトコース PowerPoint 補足テキスト [ 目次 ]. フォントを OS にインストールする. ページ設定. クリップアートの加工 4 4. 写真のトリミング 6 5. 写真にフレームを設定する 7 6. 図形に透過性を設定する 8 7. 行間を調整する 0 8. 文字に輪郭を設定する 9. 文字の効果を設定する 0. 文字を伸縮させる 4. フォントをファイルに埋め込む

More information

ふれんずらくらく流通図面マニュアル

ふれんずらくらく流通図面マニュアル 取扱説明書 Ver 2.0 (1) ふれんず物件情報から簡単作成 (2) たくさんのテンプレートから選択可能 (3) 自由なレイアウト (4) ソフトウェアのダウンロード (5) ソフトウェアのインストール (6) はじめてご利用する時 (7) メニュー画面 (8) 流通図面の新規作成 (9) 流通図面の編集画面 (10) 項目エリアの編集 (11) フリーエリアの編集 (11-1) 画像ツール (11-2)

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション かんたんマニュアル 基本操作編 目次 STEP:1 STEP:2 STEP:3 STEP:4 STEP:5 STEP:6 STEP:7 STEP:8 STEP:9 画面の確認をしよう用紙を選択しようテンプレートを使ってみよう文字を入力しよう文字の大きさを変えるにはイメージを貼り付けようコピー 保存しよう印刷しよう作ったデータを ほかの用紙に移すには P.2 P.4 P.5 P.7 P.9 P.11

More information

Excel2013基礎 数式と表編集

Excel2013基礎 数式と表編集 OA ベーシック Excel2013 基礎数式と表編集 1 / 8 Excel2013 基礎数式と表編集 数式と表編集前編 ( 数式 ) 数式の入力 Excel では 等号 (=) で始まるデータを数式として認識します 数式を入力する場合は 数値を直接入力するのではなく 数値が入力されたセルを参照する形で式を立てます 基本的な 四則演算を行う場合は 四則演算子を使用します 操作数式を入力します 前月比を求める数式

More information

Img_win.book

Img_win.book この章では 画像の編集と編集した画像の保存や印刷の方法について説明します ビューアー画面について サムネイル一覧の画像ファイルのサムネイルをダブルクリックするとビューアー画面が表示されます ビューアー画面では 画像の補正や画素数の変更 トリミングのほか ファイルの保存 印刷をすることができます また倍率を指定して画像を拡大 縮小表示できます ビューアー画面 1 2 第 章 3 1 メニューバーメニューを表示します

More information

問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる < 図 1> { ア. 1 行目のインデントイ.

問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる < 図 1> { ア. 1 行目のインデントイ. Microsoft PowerPoint プレゼンテーション技能認定試験 上級 2007 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる

More information

(Microsoft Word - 01PowerPoint\217\343\213\211C\203p\203^\201[\203\223\222m\216\257\225\\\216\206.doc)

(Microsoft Word - 01PowerPoint\217\343\213\211C\203p\203^\201[\203\223\222m\216\257\225\\\216\206.doc) Microsoft PowerPoint プレゼンテーション技能認定試験 上級 2003 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. はルーラーの一部で 1 に示されるインデントマーカーは 設定するものである を { ア. 先頭行のインデントイ.

More information

(Microsoft Word - Excel\211\236\227p6\217\315.docx)

(Microsoft Word - Excel\211\236\227p6\217\315.docx) この章では 既存のグラフにデータを追加する方法や異なる種類のグラフを組み合わせて作成す る方法 グラフに図を追加する方法などを学習します また よく利用するグラフの書式をテン プレートとして登録し 利用する方法についても学習します 1 データ系列系列の追加追加と削除 既存のグラフに対して 後からデータ系列を追加したり 削除することができます データ系列 とは グラフ上の関連す るデータ要素の集まりのことで

More information

2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合) 断面の作成 寸法測定 異なる断面間の寸法測定 繰り返し処理...11 III. 操作手順 (Verifyの場合) 断面の作成... 1

2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合) 断面の作成 寸法測定 異なる断面間の寸法測定 繰り返し処理...11 III. 操作手順 (Verifyの場合) 断面の作成... 1 Geomagic Control / Verify 操作手順書 2D 断面における寸法測定 第 2 版 2016.6.1 会社名 連絡先変更初版 2016.3.10 新規発行 2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合)... 4 1. 断面の作成... 4 2. 寸法測定... 6 3. 異なる断面間の寸法測定... 9 4. 繰り返し処理...11 III.

More information

1セル範囲 A13:E196 を選択し メニューの データ - 並べ替え をクリック 並べ替え ダイアログボックスで 最優先されるキー から 年代 を選択し OK をクリック ( セル範囲 A13:E196 のデータが 年代 で並び替えられたことを確認する ) 2セル範囲 A13:E196 を選択し

1セル範囲 A13:E196 を選択し メニューの データ - 並べ替え をクリック 並べ替え ダイアログボックスで 最優先されるキー から 年代 を選択し OK をクリック ( セル範囲 A13:E196 のデータが 年代 で並び替えられたことを確認する ) 2セル範囲 A13:E196 を選択し 作成 1. アンケート集計表 ( 表計算 ) Excel を起動し メニューの ファイル - 開く をクリックして ファイルを開く ダイアログボックスで ファイルの種類 のプルダウンメニューから テキストファイル (*.prn;*.txt;*.csv) を選択し 総合実技課題( 類題 1) フォルダーの アンケート.csv ファイルを選択して 開く をクリックしてください (1) セル範囲 A13:E196

More information

Microsoft Word MSExcel2010

Microsoft Word MSExcel2010 4.1 MS-Excel 2010 の起動と終了 第 4 章表計算 1.MS-Excel2010 の起動 (1) マウスの左ボタンでスタートボタンをクリックします (2)[ すべてのプログラム ] [Microsoft Office] [Microsoft Excel] の順にマウスをクリックすると MS-Excel 2010 の初期画面 ( 図 4-1) が開かれます クイックアクセスツールバー

More information

1-2. 文字の編集について (1) 文字入力する ページ編集フィールド 上では キーボードからの文字入力 または コピーした文章の貼り付け操作に より 文章を入力します 以降 文字入力に関する操作について説明します ページ編集フィールド (1) 改行の扱いについて [Enter キー ] を押下し

1-2. 文字の編集について (1) 文字入力する ページ編集フィールド 上では キーボードからの文字入力 または コピーした文章の貼り付け操作に より 文章を入力します 以降 文字入力に関する操作について説明します ページ編集フィールド (1) 改行の扱いについて [Enter キー ] を押下し 1. テキストエディタ入力 1-1. テキストエディタ の概要 テキストエディタ は 入力した文字に対する フォントや色変更などの文字装飾機能 および ハイパーリ ンクの設定機能を持ったエディタです 本資料では テキストエディタの詳細機能について説明します テキストエディタ画面構成 1 2 1 操作メニューボタン : テキストの表示スタイル設定等を行うメニューです 2 ページ編集フィールド : キーボードからの文字入力

More information

問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. クイックアクセスツールバーには アプリケーション名やファイル名が表示される 設問 2. 数式バーのる ボタンを

問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. クイックアクセスツールバーには アプリケーション名やファイル名が表示される 設問 2. 数式バーのる ボタンを EL3_2007_SampleA Microsoft Excel 表計算処理技能認定試験 3 級 2007 サンプル問題 A 知識試験 制限時間 30 分 試験監督者の指示に従い 注意事項を読みなさい 試験終了後 問題冊子を回収します 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし

More information

図表貼り付けの原則 Excel などで処理した図表を Word に貼り付ける際に注意したい事項は以下のようになります Excel グラフ の場合 1. Excel 内で, あらかじめ, グラフエリアの大きさ フォント タイトル 軸ラベルなどを十分調整しておきます 2. タイトルはグラフ内にも入れてお

図表貼り付けの原則 Excel などで処理した図表を Word に貼り付ける際に注意したい事項は以下のようになります Excel グラフ の場合 1. Excel 内で, あらかじめ, グラフエリアの大きさ フォント タイトル 軸ラベルなどを十分調整しておきます 2. タイトルはグラフ内にも入れてお 図表の貼り付け時の注意 リンク貼り付けの回避 Excel などの Word 以外のツールで作成した図 表の貼り付け時には, リンク 機... 能を使ってしまうと, 元のデータがない環境 (Word 文書だけを, メールで送ったりバックアップ目的で USB メモリなどにコピーしたりした場合 ) では,Word 文書を開く際に次の様なメッセージが表示され, 文書が不完全な状態になります このダイアログの

More information

やさしくPDFへ文字入力 フォーム入力用 v.3.0 簡易操作マニュアル

やさしくPDFへ文字入力 フォーム入力用 v.3.0 簡易操作マニュアル やさしく PDF へ文字入力 フォーム入力用 v.3.0 簡易操作マニュアル やさしく PDF へ文字入力フォーム入力用 v.3.0 簡易操作マニュアル 目次 ページ 1. はじめに...3 2. やさしく PDF へ文字入力フォーム入力用の起動...3 3. スキャナの設定...4 4. 原稿の読み込み...6 4-1. スキャナから... 6 4-2. ファイルから... 7 5. プリンタの設定...8

More information

基盤地図情報ビューア デスクトップにアイコンをつくる...3 プロジェクトを新規に作成する...4 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...6 表示設定の変更...8 ステータスバー...11 レイヤーリスト...12 表示メニューの実行...13 要素の属性を見る...14 距離と面積...14

基盤地図情報ビューア デスクトップにアイコンをつくる...3 プロジェクトを新規に作成する...4 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...6 表示設定の変更...8 ステータスバー...11 レイヤーリスト...12 表示メニューの実行...13 要素の属性を見る...14 距離と面積...14 基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) Windows10(x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です

More information

Microsoft Word - 206MSAccess2010

Microsoft Word - 206MSAccess2010 第 6 章データベース 6.1 MS-Access 2010 の起動 終了 1.Access2010 の起動 (1) マウスの左ボタンでスタートボタンをクリックします (2) 表示されるメニューの [ すべてのプログラム ] にマウスカーソルを移動します (3) 表示されるプログラム一覧から [Microsoft Office] [Microsoft Access 2010] の順にクリックすると

More information

PowerPoint で作成したプレゼンファイルを動画に変換 フォトアルバムを作成し, ビデオ形式で保存します 作成したビデオは YouTube にアップロードしたり DVD を作成し テレビでも視聴でき 家族で楽しむ事もできます 1.PowerPoint を起動 1 スタートボタンをクリックし P

PowerPoint で作成したプレゼンファイルを動画に変換 フォトアルバムを作成し, ビデオ形式で保存します 作成したビデオは YouTube にアップロードしたり DVD を作成し テレビでも視聴でき 家族で楽しむ事もできます 1.PowerPoint を起動 1 スタートボタンをクリックし P NPO 法人いきいきネットとくしま第 168 会定例勉強会 森の日 2018/7/25/ 担当 : 岡田公子 PowerPoint で動画作成 学習内容 1.PowerPoint を起動 2. フォトアルバムの作成 1) 画像の挿入 2) アルバムの設定 3. フォトアルバムの編集 1) スライド1の編集 2) スライド1に画像の挿入 3) スライド2の編集 4) スライド3の編集 5) スライド4

More information

1.Wicrosoft Word2010 を起動 1 スタート ボタン スタートメニューの すべてのプログラム Microsoft Office Microsoft Word2010 と順にクリックします Microsoft Word2010 が起動します 2. ページ設定 余白 フォント フォント

1.Wicrosoft Word2010 を起動 1 スタート ボタン スタートメニューの すべてのプログラム Microsoft Office Microsoft Word2010 と順にクリックします Microsoft Word2010 が起動します 2. ページ設定 余白 フォント フォント さくらクラブ 平成 25 年 11 月 18 日 担当鵜殿幸世 同窓会のお知らせ作成 同窓会の通知を ワードアート クリップアートを使ってカラフルに作成します 学習内容ワードアートの挿入と色の変更と変形クリップアートの挿入と図の装飾ページ罫線挿入 完成イメージ 1 1.Wicrosoft Word2010 を起動 1 スタート ボタン スタートメニューの すべてのプログラム Microsoft Office

More information

練習問題 1-1 1クイックアクセスツールバー 2タイトルバー 3リボン 4タブ 5ステータスバー 6ノート 7コメント 8 表示モードショートカット 9ズーム 練習問題 1-2 [1] ファイルを開く [ ファイル ] タブ-[ 開く ] [ 開く ] 画面で保存場所を指定 [ ファイルを開く ]

練習問題 1-1 1クイックアクセスツールバー 2タイトルバー 3リボン 4タブ 5ステータスバー 6ノート 7コメント 8 表示モードショートカット 9ズーム 練習問題 1-2 [1] ファイルを開く [ ファイル ] タブ-[ 開く ] [ 開く ] 画面で保存場所を指定 [ ファイルを開く ] 30 レッスンでしっかりマスター PowerPoint 2013 [ 総合 ] ラーニングテキスト 練習問題解説 1 練習問題 1-1 1クイックアクセスツールバー 2タイトルバー 3リボン 4タブ 5ステータスバー 6ノート 7コメント 8 表示モードショートカット 9ズーム 練習問題 1-2 [1] ファイルを開く [ ファイル ] タブ-[ 開く ] [ 開く ] 画面で保存場所を指定 [ ファイルを開く

More information

箇条書き 段落番号の設定 1. 設定する文章 ( 段落 ) を選択 2. 箇条書き 段落番号ボタンをクリックし 種類を選択 行間隔の設定行間隔 ( 段落前 段落後 行間 ) を設定する 1. 設定したい文章 ( 段落 ) を選択 2. 行間の行数 段落前後を指定 Word のリボン ページレイアウト

箇条書き 段落番号の設定 1. 設定する文章 ( 段落 ) を選択 2. 箇条書き 段落番号ボタンをクリックし 種類を選択 行間隔の設定行間隔 ( 段落前 段落後 行間 ) を設定する 1. 設定したい文章 ( 段落 ) を選択 2. 行間の行数 段落前後を指定 Word のリボン ページレイアウト Word 活用講座 平成 29 年度夏季研修 Lesson1 知って得する Word 機能 文字書式の設定 文字のルビ 書式のコピー クリア 段落書式の設定 ドロップキャップ ページ罫線 Lesson2 便利に活用! 差し込み印刷 テンプレートをダウンロードして 賞状 作成 家庭訪問のお知らせ 文書作成 名前ラベル 作成 差込ファイルを再度開くときの注意 練習問題 Lesson1 知って得する Word

More information

200_CAD(画面回りの機能)の基本操作

200_CAD(画面回りの機能)の基本操作 CAD( 画面回りの機能 ) の 基本操作 CAD の画面回りの機能を解説しています 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 画面の構成 [CAD] の画面構成を確認しましょう メッセージバー 次の操作をナビゲートするメッセージが表示されます 左のバーは 現在のメモリー使用量を表示しています ( 安全に作業する為の目安としてください ) メニューバー すべてのコマンドが配置されています

More information

HP Primeバーチャル電卓

HP Primeバーチャル電卓 HP Prime バーチャル電卓 Windows は 米国 Microsoft Corporation およびその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です 本書の内容は 将来予告なしに変更されることがあります HP 製品およびサービスに関する保証は 当該製品およびサービスに付属の保証規定に明示的に記載されているものに限られます 本書のいかなる内容も 当該保証に新たに保証を追加するものではありません

More information

ことばを覚える

ことばを覚える 業務部門の担当者による担当者のための業務アプリケーションの作り方 ( その 4) 現在在庫の適正化のための 在庫管理ツールの構築 コンテキサー操作演習 20121113 コンテキサーチュートリアル ( バージョン 2.2 用 ) コンテキサーのバージョンは 2.2.12 以降で行ってください 目次 ステップ1 在庫棚卸パネルの作成 --- 9 ステップ2 在庫品目パネルの作成 --- 17 ステップ3

More information

編集する ファイルを開く マイクロデータの設定を行うファイルまたはファイルを開きます 開かれたファイルは編集画面に表示されて ブラウザ表示した時のプレビューも同時に表示されます HTML ファイルの選択 編集する ファイルを開くためにメインメニューから ファイル 開く を選びます ファイル選択ダイア

編集する ファイルを開く マイクロデータの設定を行うファイルまたはファイルを開きます 開かれたファイルは編集画面に表示されて ブラウザ表示した時のプレビューも同時に表示されます HTML ファイルの選択 編集する ファイルを開くためにメインメニューから ファイル 開く を選びます ファイル選択ダイア 基本操作編 編集するファイルを開く... ファイルの選択... 各パネルの表示非表示... マイクロデータ : の編集... 編集するテキストの選択... 適用するテキストの選択... アイテムタイプの選択... アイテムタイプの検索... よく使うアイテムタイプの登録... よく使うアイテムタイプの削除... 定型セットの登録... 定型セットの削除... 定型セット内のアイテムタイプの削除...

More information

(Microsoft Word - Word\216\300\217K\212\356\221b1.doc)

(Microsoft Word - Word\216\300\217K\212\356\221b1.doc) Excel Word 実習 (1 章 Word 入門編 ) 2007.4 学科名学科氏名 目標資格 Microsoft Office Specialist( 主催 :Microsoft Corp. Odyssey Communications inc.) 実施日 : 平成 XX 年 X 月 XX 日 (X) Microsoft Excel 実施日 : 平成 XX 年 X 月 XX 日 (X) Microsoft

More information

第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office Access - 作業の開始 が表示されていることを確認します

第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office Access - 作業の開始 が表示されていることを確認します B コース 1 / 14 ページ コンピュータリテラシー B コース 第 13 講 [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office

More information

1. マイピクチャの中に [ 講習用 ] フォルダーを作成し その中に上記の図のような階層構造のフォルダーを作成します (1) まず マイピクチャの中に [ 講習用 ] フォルダーを作成します [ コンピューター ] [ マイピクチャ ]1 [ マイピクチャ ] フォルダ内 ( 右枠 ) の空白部分

1. マイピクチャの中に [ 講習用 ] フォルダーを作成し その中に上記の図のような階層構造のフォルダーを作成します (1) まず マイピクチャの中に [ 講習用 ] フォルダーを作成します [ コンピューター ] [ マイピクチャ ]1 [ マイピクチャ ] フォルダ内 ( 右枠 ) の空白部分 H28.4.21 IT ふたば会 - 水島講座 [ 注 1 ] : [ 付属資料 ] フォルダーの中に [2015-01-01] 使用する主な操作 [2015-01-15] と [matuyama_jyou.jpg] と [program] が入っています 1. フォルダの作成 2. 縮専の使用法 ( ヘ ーシ 番号 ) は [ 速効! パソコン講 3.JTrimの使い方座 ] 教本ワート 2010

More information

KnowItAll Vibrational Spectroscopyエディション

KnowItAll Vibrational Spectroscopyエディション KnowItAll Informatics System 2015 KnowItAll インフォマティクスシステム Vibrational Spectroscopy エディション カタログ 2 0 1 6 年版 ひとつのアプリケーションで KnowItAll Vibrational Spectroscopy エディションは IR ラマンスペクトルの解析 データ管理 構造式とレポートの作成をサポートするマルチタスク

More information

Microsoft Word - 平成サロン09年2月21日一筆箋作成.doc

Microsoft Word - 平成サロン09年2月21日一筆箋作成.doc Word を起動します 平成サロン 09 年 2 月 21 日一筆箋作成 [ ページレイアウト ] タブをクリックし ページ設定 グループ右下にある [ ページ設定 ] をクリックします ページ設定 画面が表示されるので 文字数と行数 タブをクリックし 文字方向 欄の [ 縦書 き ] をクリックし オプションボタンをオンにします 作成した一筆箋を印刷後 切り分けやすいように枠と枠の間に余白を入れたい場合は

More information

Xperia™ XZ ユーザーガイド

Xperia™ XZ ユーザーガイド 文字を入力する キーボードを切り替える キーボードについて 文字入力画面でクイックツールバーの 文字を入力するときは ディスプレイに表示されるソフトウェアキーボードを使用します ソフトウェアキーボードには1つのキーに複数の文字が割り当てられている テンキー と 1つのキーに1つの文字が割り当てられている PCキーボード があります また ディスプレイをなぞって文字入力ができる 手書き入力 や Google

More information

2002年度情報リテラシーⅢ

2002年度情報リテラシーⅢ プレゼンテーションソフトウェア Microsoft PowerPoint2000 学籍番号氏名あ Microsoft PowerPoint2000 1. 起動と終了 :[ スタート ]-[ プログラム ]-[Microsoft Office2000]-[Microsoft PowerPoint] でクリック すると以下の画面が出てくるので 作成方法を選択する 終了はタイトルバーの をクリックするか

More information

KnowItAll ChemWindowエディションカタログ

KnowItAll ChemWindowエディションカタログ KnowItAll Informatics System KnowItAll ChemWindow エディション 構造式の作成 レポート ケミカルデータの管理に KnowItAll ChemWindow エディションは化学構造式の作成 編集 ケミカルデータベースの作成に威力を発揮する化学構造式作成ソフトウェアです ユニークなナビゲーションシステムでスムーズな操作を実現します 化学構造式作成画面 必要なツールが登録されたツールボックス

More information

ACD/1D NMR Processor:基本トレーニング

ACD/1D NMR Processor:基本トレーニング Quick Start Guide ACD/1D NMR Processor: 基本トレーニング Version 12 富士通株式会社 TC ソリューション事業本部 計算科学ソリューション統括部 目次 はじめに... 2 Raw データのインポート... 2 スペクトルデータをインポートするには... 2 フーリエ変換, ベースライン補正, フェーズ補正... 3 フーリエ変換 ベースライン補正 フェーズ補正を自動実行するには...

More information

SIMA地番テキスト配置 操作説明書

SIMA地番テキスト配置 操作説明書 SIMA 地番テキスト配置 ( バージョン 6.0.3) 操作説明書 2010/05/31 有限会社ジオ コーチ システムズ http://www.geocoach.co.jp/ [email protected] SIMA 地番テキスト配置は測量データ共通フォーマット ( 略称 :SIMA 共通フォーマット ) ファイルについて 画地データの地番のテキストを自動配置するアプリケーションです リアルタイム

More information

Microsoft Word - Word1.doc

Microsoft Word - Word1.doc Word 2007 について ( その 1) 新しくなった Word 2007 の操作法について 従来の Word との相違点を教科書に沿って説明する ただし 私自身 まだ Word 2007 を使い込んではおらず 間違いなどもあるかも知れない そうした点についてはご指摘いただければ幸いである なお 以下において [ ] で囲った部分は教科書のページを意味する Word の起動 [p.47] Word

More information

1. ページ設定 1) ワードを起動し ページ設定をします 1 ページレイアウト タブを選択します ページ設定 グループの サイズ をク リックし 一覧から A4 を選択します 2 ページ設定 グループの 印刷の向き を クリックします 縦 をクリックします 3 余白 の一覧から 狭い をクリックし

1. ページ設定 1) ワードを起動し ページ設定をします 1 ページレイアウト タブを選択します ページ設定 グループの サイズ をク リックし 一覧から A4 を選択します 2 ページ設定 グループの 印刷の向き を クリックします 縦 をクリックします 3 余白 の一覧から 狭い をクリックし NPO 法人いきいきネットとくしま第 111 回定例勉強会 森の日 2013 年 9 月 25 日担当 : 篠原公子 学習内容 Word を使ってインパクトのあるポスターを作成しましょう 写真に切り抜き効果の設定や図形を組み合わせた地図の作成も学習します 1. ページ設定 2. 複数の図形の整列と配置 3. 写真に切り抜き効果を設定 4. 図形の整列 5. 背景色の設定 6. タイトルの作成 7.

More information

■ ジャストスマイルワープロ講座 ■ 新聞を作ってみよう

■ ジャストスマイルワープロ講座 ■ 新聞を作ってみよう コラボノート コラボノートを使うための準備 ノートを作る ひな型の利用 コラボノートの使い方 ふせん よこがき / たてがき 写真の取り込み LOGO 文字の作成 コラボノートの印刷 ログイン ( 先生用 1 教師機のデスクトップ コラボノート先生用 をダブルクリックで 起動 2 名前より選択例 5 年 2 組担任の場合 5-02 を選択 3 ログインをクリック ログイン ( 児童 生徒用 1 児童生徒機のデスクトップ

More information

SnNCutCnvs ステッカーウィザードを使ってデザインを作成する ここでは スターターキットに付属している A4 サイズ (210 mm 297 mm) のプリントステッカーを使用する場合の例を説明します [ ステップ 1] エリアサイズを変更します パソコンの場合 : 編集画面 >[ プロジェ

SnNCutCnvs ステッカーウィザードを使ってデザインを作成する ここでは スターターキットに付属している A4 サイズ (210 mm 297 mm) のプリントステッカーを使用する場合の例を説明します [ ステップ 1] エリアサイズを変更します パソコンの場合 : 編集画面 >[ プロジェ SnNCutCnvs プリントステッカー機能の使い方 カッティングマシンのダイレクトカット機能と お手持ちのインクジェットプリンターを使って オリジナルステッカーを作ることができます SnNCutCnvs の基本的な操作については ヘルプを参照してください ヘルプを表示させるには 画面上部のをクリックします プリントステッカー機能を追加すると あらかじめデザインされたプリントステッカー模様が SnNCutCnvs

More information

-24- Word 2016 操作手順 第 5 章ワープロ A 24 ページを このページに差し替えてください ( 6 透かしの設定 を変更 ) 1 頁 3. タブ 6 字 とリーダー ( 任意 ) の設定 ( ウ )~( オ ) は 図 2 を参考に正しいものを記述してください ( 図 2) タブ

-24- Word 2016 操作手順 第 5 章ワープロ A 24 ページを このページに差し替えてください ( 6 透かしの設定 を変更 ) 1 頁 3. タブ 6 字 とリーダー ( 任意 ) の設定 ( ウ )~( オ ) は 図 2 を参考に正しいものを記述してください ( 図 2) タブ Office2016 差分表合格シリーズ ドリル準 2 級 本書は 以下の教材を Office2016 で使用する際に 正誤表のようにご利用ください また 記載以外は 全て Office2013 の操作手順と同様となります 章 教材ページ 差分 ( 変更 ) 箇所 21 頁 第 5 章ワープロ A ボタン類 図 C[ ページレイアウト ] タブ [ ページレイアウト ] タブは Word2016 では

More information

目次 1. ピボットテーブル... 1 (1) ピボットテーブルの作成... 3 (2) 表示形式の変更... 7 (3) レイアウトの変更... 11 (4) レポートフィルターの設定... 16 (5) 表示するデータの指定... 17 1 担当者ごとにデータを表示する... 17 2 行ラベルからデータを抽出する... 19 3 列ラベルからデータを抽出する... 21 4 すべてのデータを表示する...

More information

StarBoard Software ユーザーズガイド 目次 1. 教育用端末 (imac) の起動と,StarBoard Software の起動 電子黒板の起動 電子黒板の終了 StarBoard Software の使い方..

StarBoard Software ユーザーズガイド 目次 1. 教育用端末 (imac) の起動と,StarBoard Software の起動 電子黒板の起動 電子黒板の終了 StarBoard Software の使い方.. StarBoard Software ユーザーズガイド 2019.5.30 目次 1. 教育用端末 (imac) の起動と,StarBoard Software の起動... 2 2. 電子黒板の起動... 3 3. 電子黒板の終了... 3 4. StarBoard Software の使い方... 4 4.1 電子ペンの位置合わせ ( 必要に応じて行ってください )... 4 4.2 基本操作

More information

基盤地図情報ビューア インストール...2 アンインストール...3 デスクトップにアイコンをつくる...4 プロジェクトを新規に作成する...5 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...7 表示設定の変更...9 ステータスバー...12 レイヤーリスト...13 表示メニューの実行...14 要

基盤地図情報ビューア インストール...2 アンインストール...3 デスクトップにアイコンをつくる...4 プロジェクトを新規に作成する...5 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...7 表示設定の変更...9 ステータスバー...12 レイヤーリスト...13 表示メニューの実行...14 要 基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows(R)Vista(x86) Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です

More information

パソコン研修資料 - カシミール 3D の使い方 年度版 倉敷ハイキング倶楽部 HP 委員会

パソコン研修資料 - カシミール 3D の使い方 年度版 倉敷ハイキング倶楽部 HP 委員会 パソコン研修資料 - カシミール 3D の使い方 - 2016 年度版 倉敷ハイキング倶楽部 HP 委員会 内容第 1 章カシミール3Dの基本的な使い方... 1 1-1 ソフトウェアの入手... 1 1-2 カシミールのインストール... 2 1-3 カシミールの操作... 3 1 地図を移動させる... 3 2 縮尺の切り替え... 3 3 地名の検索とジャンプ... 4 4 磁北線の表示...

More information

PowerPoint 2010 の基本操作 1 PowerPoint 2010 を起動し, 作業画面や表示モードを確認しましょう (1) デスクトップ画面の左下のスタートボタンを押し, すべてのプログラム を選択します (2) Microsoft office から Microsoft Office

PowerPoint 2010 の基本操作 1 PowerPoint 2010 を起動し, 作業画面や表示モードを確認しましょう (1) デスクトップ画面の左下のスタートボタンを押し, すべてのプログラム を選択します (2) Microsoft office から Microsoft Office 校内研修 自主研修用テキスト プレゼンテーションソフト を活用した教材作成 1 -PowerPoint2010 基本操作編 - 広島県立教育センター PowerPoint 2010 の基本操作 1 PowerPoint 2010 を起動し, 作業画面や表示モードを確認しましょう (1) デスクトップ画面の左下のスタートボタンを押し, すべてのプログラム を選択します (2) Microsoft office

More information

基本作図・編集

基本作図・編集 基本作図パターン 基本作図 編集 ) 線の作図 ) 補助線の作図 ) 連続線の作図 ) 平行線の作図 ) 拡大表示 縮小表示 6) 座標の入力 7) 矩形の作図 8) 円の作図 9) 距離の計測 0) 寸法線の作図 ) 連続寸法線の作図 ) 文字の作図 6 ) ラベルの作図 6 ) バルーンの作図 6 ) 回路番号の作図 7 基本編集パターン ) コマンドキャンセル ピックキャンセル 8 ) 領域選択

More information

文字入力PRO.doc

文字入力PRO.doc 操作マニュアル やさしく PDF へ文字入力 PRO v.4.0 基本操作 目次 1. はじめに 2. やさしく PDF へ文字入力の起動 3. スキャナの設定 4. 原稿の取り込み 4-1. スキャナから 4-2. ファイルから 5. プリンタの設定 6. フィールドの作成 6-1. フィールドの自動作成 6-2. フィールドの手動作成 7. フィールドの設定 8. 文字の入力 9. 印刷 便利な使い方付録

More information

目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 ) 計測 メモ 凡例一覧の表示 印刷 概観図の利用 操作例... 24

目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 ) 計測 メモ 凡例一覧の表示 印刷 概観図の利用 操作例... 24 地図操作マニュアル Ver 2.1 目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 )... 11 計測... 17 メモ... 18 凡例一覧の表示... 21 印刷... 22 概観図の利用... 23 操作例... 24 マップとレイヤについて 環境アセスメント環境基礎情報データベースシステムは GIS

More information

暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア

暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア 早稲田公民館 ICT サポートボランティア ポスター作成 広報のひとつにポスターがあります わかりやすいポスターを作りましょう 1. 画像の検索題材に合った画像をネット上で検索し パソコンに保存しましょう 1 ブラウザ (Internet explorer Google Chrome など ) を起動 Yahoo や Google などの検索サイトを表示する 2 画像 をクリック 画像検索に切り替わる

More information

Microsoft Word - AutocadCivil3D.doc

Microsoft Word - AutocadCivil3D.doc AutocadCivil3D 簡易ガイド 新規図面作成から縦断抽出までの流れ編 -1- 1 新規図面を用意する (1) ホームボタンから 新規 - 図面 をクリックします (2) ファイルの種類から 図面テンプレート (.dwt) を選択し テンプレートファイル 国土交通省 仕様 20m 測点.dwt を選択します Note. このテンプレートを使用しないと 線形抽出時の測点条件など標準としたい条件にセットされま

More information

目次 はじめに ツールのインストール ソフトウェアを起動する 画像ファイルの選択... 7 位置の調整... 8 背景色の設定 進捗バーの設定 パスワード設定 ユーザー情報の設定 設定

目次 はじめに ツールのインストール ソフトウェアを起動する 画像ファイルの選択... 7 位置の調整... 8 背景色の設定 進捗バーの設定 パスワード設定 ユーザー情報の設定 設定 CSS(Custom Splash Screen) アプリケーション 操作説明書 1 目次 はじめに... 3 1. ツールのインストール... 3 2. ソフトウェアを起動する... 6 3. 画像ファイルの選択... 7 位置の調整... 8 背景色の設定... 8 4. 進捗バーの設定... 9 5. パスワード設定... 10 6. ユーザー情報の設定... 11 7. 設定値の保存...

More information

GIS利用クイックチュートリアル

GIS利用クイックチュートリアル CommonMP-GIS クイックチュートリアル 本書の目的本書は 初めて CommonMP-GIS を操作される方を対象に ここで紹介する CommonMP-GIS の基本的な操作をとおして システムの操作概要をマスターしてもらうことを目的としたチュートリアルです なお CommonMP-GIS のインストール方法については CommonMP Ver1.5 インストール手順書 CommonMP-GIS

More information

第 1 節 スクリーンショット スクリーンショットとは コンピューターで開いているウィンドウの全体や その一部を 画像として取り込むことができる機能です ここでは 地図の挿入を行います 232

第 1 節 スクリーンショット スクリーンショットとは コンピューターで開いているウィンドウの全体や その一部を 画像として取り込むことができる機能です ここでは 地図の挿入を行います 232 第 8 回 Word 差し込み印刷 231 第 1 節 スクリーンショット スクリーンショットとは コンピューターで開いているウィンドウの全体や その一部を 画像として取り込むことができる機能です ここでは 地図の挿入を行います 232 1. 文書入力 第 7 章 - チャレンジ問題 2 で作成した セミナー開催のご案内 ファイルを開き 次のページに 案内図 を作成します ここでは下図のように入力します

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション お手軽プリント Web 版操作説明書 http://otegaru-print.net 平成 29 年 10 月 13 日 目次 1 操作手順 1-1 用紙を選択する 1-2 ツールバー メニューバー プロパティバーについて 1-3 文字を入力する 1-4 線 図形を入れる 1-5 画像を入れる 1-6 バーコードを入れる 1-7 QR コードを入れる 1-8 データを保存する 1-9 印刷する 1-10

More information

imageWARE Desktop Therefore連携ガイド

imageWARE Desktop Therefore連携ガイド imageware Desktop Therefore 連携ガイド 業務フロー編 1 目次 Desktop で使用するアプリケーション... 3 Desktop Browser... 3 Desktop Editor... 5 作業の流れ... 7 顧客から注文書をファクス受信する... 7 注文書ファイルに担当者の情報を付与する... 8 注文書ファイルの内容を社内受発注システムに入力する...

More information

完成見本 罫線表を使用して 会計報告書 を作成しましょう 1 / 15

完成見本 罫線表を使用して 会計報告書 を作成しましょう 1 / 15 表の入った文章を作成する パソコンボランティア PC どりーむ 改訂 2012.05 完成見本 罫線表を使用して 会計報告書 を作成しましょう 1 / 15 ページ設定 メニューバーの ファイル (F) から ページ設定 をクリックします 余白 タブから上 下 左 : 25mm 右 : 20mm に設定します 表題 ( タイトル ) の入力 1 行目の段落記号 3 行目の段落記号 あらかじめ 1 行目

More information

だれでもできる3Dイラスト_基本操作マニュアル

だれでもできる3Dイラスト_基本操作マニュアル 基本操作マニュアル だれでもできる D イラスト D イラストは 以下のソフトウェアでご使用いただけます 施工 Revo 施工計画書作成支援システム安全管理サイガード 目 次 配置前 施工 Revo 0 Dイラストを起動する 0 Dイラストを選択する 0 サイズ 配置基準を設定する 4 04 Dイラストの可動部を編集する 5 05 画像を変更する ( 看板等 ) 6 06 Dイラストを配置する 8

More information

基本作図・編集

基本作図・編集 基本作図 編集 HAS-C-school-008-6 Copyrightc 0-08 DAIKIN INDUSTRIES, LTD. All Rights Reserved. 基本操作 ) 新規ファイルを開く ) 既存ファイルを開く ) スケール合わせ ) ファイルの保存 ) ファイルの印刷 基本作図パターン ) 線の作図 ) 補助線の作図 ) 連続線の作図 ) 平行線の作図 ) 拡大表示 縮小表示

More information

Microsoft Word - サンプル _図面編集_.doc

Microsoft Word - サンプル _図面編集_.doc 図面編集 目次 目次...1 1. 概要...3 2. 用途...4 3. イベントとメソッド...4 4. 使用方法...7 4.1. 図形を描く...7 4.1.1. 矩形を描く...7 4.1.2. 矩形を編集しよう...9 4.1.3. 多角形を描いてみよう...15 4.1.4. 多角形を編集しよう...16 4.1.5. 文字を書いてみよう...20 4.1.6. 文字を編集しよう...22

More information

データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編

データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編 手順 4 Excel データを活用する ( リスト / グラフ 色分け ) 外部の表データ (CSV 形式 ) を読み込み リスト表示やカード表示 その値によって簡単なグラフ ( 円 正方形 棒の 3 種類 ) や色分け表示することができます この機能を使って地図太郎の属性情報に無い項目も Excel で作成し CSV 形式で保存することにより 自由に作成することができます (Excel でデータを保存するとき

More information

Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア

Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 早稲田公民館 ICT サポートボランティア 1.Word2007 を起動しよう 1 ( スタート ) をクリックします 2 すべてのプログラム をポイントし Microsoft Office をクリックします 3 Microsoft Office Word 2007 をクリックします Word が起動します このテキストは Word2007

More information

地域ポータルサイト「こむねっと ひろしま」

地域ポータルサイト「こむねっと ひろしま」 5.1. エディタとは? NetCommons の全モジュールで共通する編集画面です 5.2. 通常のエディタの使い方 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17)(18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (1) 書式設定左から フォント サイズ スタイル を設定するためのプルダウンメニューです

More information

問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは 表す としてデータを { ア. レコードを列 フ

問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは 表す としてデータを { ア. レコードを列 フ Microsoft Access ビジネスデータベース技能認定試験 3 級 2007 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは

More information

WingneoINFINITY 公図自動結合 簡易マニュアル

WingneoINFINITY 公図自動結合 簡易マニュアル 目次 WingneoINFINITY 公図自動結合簡易マニュアル 本マニュアルでは WingneoINFINITY Ver5.00 TP2 より搭載された 公図自動結合 機能について説明します 公図自動結合 はオプション機能です 本簡易マニュアルは WingneoINFINITY Ver5.00 TP2 をもとに作成されています 本簡易マニュアルのデータは全て架空のデータです WingneoINFINITY

More information

大阪市小学校教育研究会

大阪市小学校教育研究会 大阪市小学校教育研究会 電子黒板の使い方 平成 23 年 8 月 29 日 ( 月 ) ~ 1 ~ 目次 はじめに 3 電子黒板活用の基本的な考え方 3 研修の予定 4 電子黒板の起動と基本設定 5 ペンプラスの基本機能をマスターしよう 1ツールバー アイコンの説明 6~9 2 画面モードを切り替えよう 10 画面に線を書いて消してみよう 10~11 3スタンプを押してみよう 12 4ページを増やそう

More information

やさしくPDFへ文字入力 v.2.0

やさしくPDFへ文字入力 v.2.0 操作マニュアル やさしく PDF へ文字入力 v.2.0 基本操作 目次 1. はじめに 2. やさしく PDF へ文字入力の起動 3. スキャナの設定 4. 原稿の取り込み 4-1. スキャナから 4-2. ファイルから 5. プリンタの設定 6. フィールドの作成 6-1. フィールドの自動作成 6-2. フィールドの手動作成 7. フィールドの設定 8. 文字の入力 9. 印刷 便利な使い方付録

More information

Microsoft Word - 第4章.doc

Microsoft Word - 第4章.doc 第 4 章他のアプリケーションの利用 この章では 他のアプリケーションのデータを Word 文書に挿入する機能と Word に組み込まれているツールを使ってグラフを作 成する機能について学習します STEP 1:OLE 機能 アプリケーション間でデータの情報をやり取りできる機能のことを OLE(Object Linking and Embedding) 機能といいます オブジェクトの種類 A) 埋め込みオブジェクト

More information

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2010).doc

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2010).doc PowerPoint2010 基本操作 P.1 PowerPoint2010 基本操作 1.PowerPoint の起動... 2 2. スライドのサンプル... 3 3. スライドの作成... 4 4. 文字の入力とテキストボックス... 5 5. 図の作成と書式設定... 5 6. グラフの作成... 5 7. 背景デザインと配色... 7 8. アニメーション効果... 8 9. スライドショーの実行...

More information

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2013)

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2013) PowerPoint2013 基本操作 P.1 PowerPoint2013 基本操作 1.PowerPoint2013 の起動... 2 2. スライドのサンプル... 3 3. スライドの作成... 4 4. 文字の入力とテキストボックス... 5 5. 図の作成と書式設定... 5 6. グラフの作成... 6 7. 背景デザインと配色... 7 8. アニメーション効果... 8 9. スライドショーの実行...

More information

立ち読みページ

立ち読みページ 2 Access データベースの作成 テーブルの作成と編集 フォームの作成と 編集 レポートの作成と編集など Access データベース要素の作成と書 式設定について解説します 2-1 データベースを作成する 69 2-2 テーブルを作成する 72 2-3 テーブルを編集する 77 2-4 フィールドを作成してフィールドプロパティを編集する 84 2-5 フォームを作成する 96 2-6 レポートを作成する

More information