ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい

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ふるさと納税ワンストップ特例申請書の送付について この度は那須町へふるさと納税いただきまして誠にありがとうございます さて ふるさと納税による税の軽減を受けるためには確定申告を行っていただく必要がありますが ふるさと納税ワンストップ特例制度 に該当し 制度の適用を受けた場合 確定申告等の申告を行わな

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B 事例 1: 日本赤十字社と公益財団法人公益法人協会ともに 所得控除方式 を適用し ffff た場合に還付される税金について 前提 1 寄附先の名称等 ( 弊協会の他に 東日本大震災の義援金として日本赤十字社に寄附したものと仮定 ) 名称金額備考 日本赤十字社 ( 東日本大震災義援金 ) 30,0

あなたと生計を一にする配偶者やその他の親族が受け取る公的年金等から引き落とされている国民健康保険 料 後期高齢者医療保険料 介護保険料はあなたの控除の対象とはなりませんので御注意ください 5 生命保険料控除 地震保険料控除 について それぞれ該当する欄に昨年中に支払った金額を記入し 以下の計算方法に

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納税証明書を請求される方へ

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保有個人情報開示請求書 年月日 出入国在留管理庁長官又は 長殿 ( ふりがな ) 氏名 住所又は居所 ( ) 行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律 ( 平成 15 年法律第 58 号 ) 第 13 条第 1 項の規定に基づき, 下記のとおり保有個人情報の開示を請求します 記 1 開示を請求す

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平成 30 年分給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ( マル扶 ) の手引き 平成 29 年末に記載する際は 平成 30 年 1 月 1 日時点の情報を書きましょう 平成 30 年の年末調整にて再度記入する際は 平成 30 年 12 月 31 日時点の情報に書き換えます X A 9/19

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イ税務署へ確定申告書を提出し 所得税の住宅ローン控除の適用を受けている 退職所得 山林所得がある方 所得税の平均課税の適用を受けている方は 住宅ローン控除申告書を提出することにより控除額が大きくなる場合があります 申告書を提出される方は3 月 15 日 ( 月 ) までに申告してください 申告しなけ

平成 28 年度市民税 県民税申告の手引き 申告書を提出しなければならない人平成 28 年 1 月 1 日現在 幸手市内に住所を有する人 (1 月 2 日以降に幸手市に転入した人は従前の住所地で申告を行ってください ) ただし 次に該当する人は この申告をする必要はありません 1 平成 27 年分の

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Microsoft Word - 添付書類(変更)

妙高市 税に関するWEBページ

中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱


Transcription:

ふるさと納税寄附金ワンストップ特例制度のご案内 〇確定申告や住民税申告を行わない 給与所得者や年金所得者等が寄附をした場合に 税務申告手続を簡素化する特例制度です 〇ワンストップ特例の申請をされると 市区町村間にて通知を行い 翌年度の住民税で 申告特例控除額 ( 所得税 住民税の寄附金控除 寄附金税額控除相当額 ) が適用されます ご注意いただきたいこと ワンストップ特例の申請をされた方が 確定申告や住民税申告を行った場合 ( 医療費控除等による場合も含む ) や 5 ヶ所を超える市町村に申請を行った場合は ワンストップ特例の申請は無効となり 申告特例控除額は適用されません ワンストップ特例の申請をされた方が 医療費控除等の控除の追加や所得の申告などにより 確定申告や住民税申告をしなければならなくなった場合は 寄附金の申告もお忘れなきようご注意ください ワンストップ特例の申請内容に変更が生じた場合は 必ず所定の様式にて変更手続を行なってください 〇ワンストップ特例の申請をされる場合は 別添申請書にご記入の上 添付書類と共にご返送ください ご提出の締め切りは 平成 31 年 1 月 10 日です 平成 28 年 1 月 1 日から ワンストップ特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) の記入が必要 となりました 詳細は裏面をご覧下さい お問合せ先 大台町役場総務課 TEL0598-82-3781 FAX0598-82-1618

ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい なりすまし防止のために 個人番号確認の書類 と 本人確認の書類 の写しを申請書と一緒に郵送いただく必要があります ご自身のマイナンバー受け取り状況に合わせて 以下の表の書類を手元にご用意下さい 下表の 通知カード または 個人番号カード のどちらかを持っている またはどちらも持っていない場合でご参照ください 個人番号カー 個人番号カード ド をお持ちの方 通知カード をお持ちの方 通知カード のどちらもお持ちでない方 個人番号確認の書類 個人番号カードの裏の写し 次のいずれか1 点 通知カードの写し 住民票( 個人番号付き ) の写し 住民票 ( 個人番号付き ) の写し 次のいずれかの身分証の写し 1 点 本人確認の書類 個人番号カードの表の写し 運転免許証 運転経歴証明書 旅券( パスポート ) 身体障害者手帳 精神障害者保健福祉手帳 療育手帳 在留カード 特別永住者証明書 写真が表示され 氏名 生年月日または住所が確認できるようにコピーする 次のうちいずれかの写しを2 点 健康保険の被保険者証 地方税 国税 公共料金の領収書 納税証明書 印鑑登録証明書 住民票と住民票記載事項証明書 母子健康手帳 国民健康手帳 写真なし身分証明書 個人番号カード とはマイナンバー ( 個人番号 ) が記載された顔写真付のカードです 通知カード とは紙製のカードで 住民の方にマイナンバー ( 個人番号 ) をお知らせするものです 3. 申請書と添付書類を併せてご返送下さい 記入 押印済みの 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 と 個人番号確認の書類 本人確認の書類 の計 3 点 ( ないし 4 点 ) を一緒に郵送してください 送付先 : 519-2404 三重県多気郡大台町佐原 750 番地大台町役場総務課

提出日を記入して下さい 平成 30 年寄附分平成 30 年 4 月 1 日 大台町長殿 住所〇〇県〇〇郡大台町〇〇 750 番地 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 整理番号 フリガナ 氏名 個人番号 電話番号 0598-82-3781 生年月日 オオダイタロウ 大台太郎 性別男 女 明 大 昭 平 〇〇. 〇. 〇〇 個人番号 欄には あなたの個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう ) を記載してください あなたが支出した地方団体に対する寄附金について 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項捺印をして下さい ) の規定による寄附金税額控除に係る申告の特例 ( 以下 申告の特例 という ) の適用を受けようとするときは 下の欄に必要な事項を記載してください ( 注 1) 上記に記載した内容に変更があった場合 申告特例対象年の翌年の1 月 10 日までに 申告特例申請事項変更届出書を提出太枠内の項目 ( 住所 氏名 ( フリガナ ) 性別 電話番してください ( 注号 生年月日 2) 申告の特例を受けるために申請を行った者が 地方税法附則第 ) を記入して下さい 7 条第 6 項 ( 第 13 項 ) 各号のいずれかに該当する場合に ( は 申告特例対象年に支出した全ての寄附金注意 ) 記載内容について 年内に変更が生じた場合は ( 同項第 4 号に該当する場合にあっては 同号に係るものに限る 下さい ) について申告の特例の適用は受けられなくなります その場合に寄附金税額控除の適用を受けるためには 当該寄附金税額控除に関する事項を記載した確定申告書又は市町村民税 道府県民税の申告書を提出してください 申告特例申請事項変更届出書の提出が必要です ( 注意 ) 寄附をする毎にご記入願います 1. 当団体に対する寄附に関する事項寄付年月日寄付金額平成 30 年 4 月 1 日 10,000 円 2. 申告の特例の適用に関する事項申告の特例の適用を受けるための申請は 確定申告の提出不要者であり 住民税申告も提出不要者 1 及び2に該当する場合のみすることができます ( 寄附金 1 及び2に該当する場合 それぞれの下の欄の税額控除は除く ) である場合に限り チェックして下さい にチェックをしてください 1 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項 ) に規定する申告特例対象寄附者である ( 注 ) 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項 ) に規定する申告特例対象寄附者とは (1) 及び (2) に該当すると見込まれる者をいいます (1) 地方団体に対する寄附金を支出する年の年分の所得税について所得税法第 120 条第 1 項の規定による申告書を提出する義務がない者又は同法第 121 条ワンストップ特例申請で寄附をする市町村数が 年間で ( 第 1 項ただし書を除く ) の規定の適用を受ける者 5 市町村 (2) 地方団体に対する寄附金を支出する年の翌年の以下であると見込まれる場合のみ チェックして下さい 4 月 1 日の属する年度分の市町村民税 道府県民税について 当該寄附金に係る寄附金税額控除の控除を受ける目的以外に 市町村民税 道府県民税の申告書の提出 ( 当該申告書の提出がされたものとみなされる確定申告書の提出を含む ) を要しない者 2 地方税法附則第 7 条第 2 項 ( 第 9 項 ) に規定する要件に該当する者である ( 注 ) 地方税法附則第 7 条第 2 項 ( 第 9 項 ) に規定する要件に該当する者とは この申請を含め申告特例対象年の 1 月 1 日から 12 月 31 日の間に申告の特例を受けるための申請を行う地方団体の長の数が 5 以下であると見込まれる者をいいます ( 切り取らないでください ) 平成 30 年寄附分 市町村民税 道府県民税 個人番号を記入してください 市町村民税 道府県民税 寄附金税額控除に係る申告特例申請書受付書 記入例 寄附をした年月日と寄附金額を記入して 第五十五号の五様式 ( 附則第二条の四関係 ) 住所 〇〇県〇〇郡大台町〇〇 750 番地 受付日付印 氏名大台太郎殿 受付団体名 三重県大台町

平成 30 年寄附分平成年月日 住 大台町長殿 所 電話番号 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 整理番号 フリガナ 氏名 個人番号 性別男 女 生年月日 明 大 昭 平.. 個人番号 欄には あなたの個人番号 ( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう ) を記載してください あなたが支出した地方団体に対する寄附金について 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項 ) の規定によ る寄附金税額控除に係る申告の特例 ( 以下 申告の特例 という ) の適用を受けようとするとき は 下の欄に必要な事項を記載してください ( 注 1) 上記に記載した内容に変更があった場合 申告特例対象年の翌年の 1 月 10 日までに 申告特例申請事項変更届出書を提出してください ( 注 2) 申告の特例を受けるために申請を行った者が 地方税法附則第 7 条第 6 項 ( 第 13 項 ) 各号のいずれかに該当する場合には 申告特例対象年に支出した全ての寄附金 ( 同項第 4 号に該当する場合にあっては 同号に係るものに限る ) について申告の特例の適用は受けられなくなります その場合に寄附金税額控除の適用を受けるためには 当該寄附金税額控除に関する事項を記載した確定申告書又は市町村民税 道府県民税の申告書を提出してください 1. 当団体に対する寄附に関する事項 寄付年月日 市町村民税 道府県民税 寄付金額 平成年月日円 2. 申告の特例の適用に関する事項 申告の特例の適用を受けるための申請は 1 及び 2 に該当する場合のみすることができます 1 及び 2 に該当する場合 それぞれの下の欄の にチェックをしてください 1 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項 ) に規定する申告特例対象寄附者である 印 第五十五号の五様式 ( 附則第二条の四関係 ) ( 注 ) 地方税法附則第 7 条第 1 項 ( 第 8 項 ) に規定する申告特例対象寄附者とは (1) 及び (2) に該当すると見込まれる者をいいます (1) 地方団体に対する寄附金を支出する年の年分の所得税について所得税法第 120 条第 1 項の規定による申告書を提出する義務がない者又は同法第 121 条 ( 第 1 項ただし書を除く ) の規定の適用を受ける者 (2) 地方団体に対する寄附金を支出する年の翌年の 4 月 1 日の属する年度分の市町村民税 道府県民税について 当該寄附金に係る寄附金税額控除の控除を受ける目的以外に 市町村民税 道府県民税の申告書の提出 ( 当該申告書の提出がされたものとみなされる確定申告書の提出を含む ) を要しない者 2 地方税法附則第 7 条第 2 項 ( 第 9 項 ) に規定する要件に該当する者である ( 注 ) 地方税法附則第 7 条第 2 項 ( 第 9 項 ) に規定する要件に該当する者とは この申請を含め申告特例対象年の 1 月 1 日から 12 月 31 日の間に申告の特例を受けるための申請を行う地方団体の長の数が 5 以下であると見込まれる者をいいます 平成 30 年寄附分 住所 氏名 ( 切り取らないでください ) 市町村民税道府県民税寄附金税額控除に係る申告特例申請書受付書 殿 受付日付印 受付団体名 三重県大台町