いわてシニアネット10年の歩み

Similar documents
第3節 重点的な取り組み


資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等


クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示認定制度の認定サービス開示情報

平成 28 年度事業計画書 Ⅰ. 従業員の教育 訓練事業の継続実施 協会の主要な事業の柱の一つとして 従来から推進してきた会員社の従業員の育成のための研修会を 本年度もNHK 放送研修センターに委託して継続実施することとする 例年通り経験の浅い従業員を対象とした TV 番組演出基礎コース研修 と T

八街市教育振興基本計画(平成26年~平成35年)

1 取組の背景 東日本大震災(H ) ソーシャルメディア等インターネットを活用して安否確認が行われるなど 情報通信技術 (ICT) に基づく情報伝達手段が広範囲に活用される 一方 緊急時における情報の途絶や錯綜による不安感の増大 混乱から迅速 確実な情報伝達手段の確保の必要性 もしもの時

市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査


<4D F736F F D F815B A BD90AC E93788E968BC695F18D E352E3135>

F u k u o k a W o m e n s U n i v e r s i t y Greeting

スライド 1

(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教

市民自治をめざす1000人の会NEWS

坂本義次氏 (さかもと よしじ) 檜原村長

特別支援教育で活かすタブレット端末 - Super iTab塾.key

1

驕門沁蜊€闔ィ蝟溯耳螢シ・ー・ア.indd

隂 隂 隂 隂 隂

弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の

区(支部)社協会費関係相談記録

応募方法 応募先 応募期間 発表 主催 後援 協議会ホームページ : 下記ホームページ内の 応募フォーム に必要事項を記入のうえ送信してください 電子メールまたはハガキ : ( 個人部門のみ受付 ) 標語のほか 必須事項として郵便番号 住所 氏名 ( フリガナ ) 年齢 職業 性別 電話番号を必ず記

2 市内中学校での平和パネル展及び平和講演会会場及び開催日 : 新井中学校 パネル展 11 月 18 日 ~11 月 25 日 講演会 11 月 25 日妙高中学校 パネル展 10 月 24 日 ~10 月 28 日 講演会 10 月 28 日妙高高原中学校 パネル展 11 月 14 日 ~11 月

h23活動報告書

ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という

P01

植草報告書(表14).ai のコピー

HANYHY1-88_27310.pdf

資料1-2 1002野田会長 【回答集約】第二次計画 取組事項

生活設計と金融・保険に関する調査 VOL.6

短水路記録.xls

1.日本家族社会学会会則_ 施行

平成 26 年 6 月 11 日 東北公益文科大学 平成 25 年度ニュージーランド短期語学留学報告会短期語学留学報告会を開催開催します 本学では今年度から 2 系 5 コース 3 特別プログラムの新カリキュラムがスタートしています その中の 国際教養コース では学生の留学を原則必修にするなど これ

区(支部)社協会費関係相談記録

20 NPO

地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を

ポイントカードについては 日本食生活協会のホームページに掲載してあります のでダウンロードをしてコピーをして活用下さい useikatsu.or.jp/ ( 平成 23 年 8 月 8 日からダウンロード可能 ) 2) 男性会員の加入について平成 9 年度地域保健法が

「(仮称)姫路市地域IT基本計画」の概要について

2014 年度事業計画書 2014 年 3 月 25 日 一般社団法人日本テレワーク協会 1

ニュースリリース 平成 26 年 10 月 24 日中日信用金庫株式会社日本政策金融公庫 日本公庫 地方公共団体 地域金融機関 中間支援組織と連携し ソーシャルビジネス支援ネットワークを設立 このたび 中日信用金庫 ( 理事長 : 山田功 ) 日本政策金融公庫 ( 略称 : 日本公庫 ) は 地域の

「GMP担当者研修・認定講座」の運用規定(案)

2. 利用団体等減免又は免除の対象となる利用団体等につきましては 減額又は免除する団体の区分をわかりやすくするため 次の 7 区分としております ( 町内会 自治会 小 中学校 PTA 子ども会 保護司会 青少年健全育成団体 自主防災組織 教養的各種サークル団体 学習グループ 市民グループ等 ) (


寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ


...B...Q_.K.C.h.u.b.N.P_PDF.p.pwd

第 回宮城野オープンラージボール卓球大会 H--( 若林体育館 ) 混合ダブルス 部 ( 予選リーグ ) 清野 千田 丹治 木村 馬場 佐伯 コート さくらクラブ 福島ラージ ウィードソウル 菅野 佐々木 堀内 荒木 高橋 大石 コート モーモー STC 山形クラブ 金子 渡部 ( 智 ) 阿部 川

笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに

「GMP担当者研修・認定講座」の運用規定(案)

長野県みらい基金からのお知らせ 2

A 年賀状講座 花 山 動物 家族などの写真 またはイラストなどを入れて素敵な年賀状を作ります また住所録を作っておけば宛名印刷だけでなく 日常の宛名管理に重宝します 1) 講習内容 : 年賀状の表面と裏面をパソコンで作成 2) 受講料 :1,500 円 3) 定員 :4 コース 32 名 講習番号

瀬谷区連合町内会自治会連絡会

な取組 日本や東京の文化 歴史を学び 日本人としての自覚と誇りを涵養主な取組 東京都国際交流委員会 * を再構築し 外国人への生活サポートを推進主な取 様々な広報媒体の活用などによる障害者への理解促進主2020 年に向けた取組の方向性 1 オリンピック パラリンピック教育を推進するとともに 多様性を

Transcription:

2011 年 1 月 臨時増刊号 編集 :IT 事業部会 広報部会 交流部会 事務局

平成 12 年 5 月 ~ 平成 22 年 3 月 ご挨拶 理事長千葉文夫 平成 12 年 9 月 8 日任意団体として創立以来 10 年の長きにわたり 会の趣旨に沿って活動を継続し 地域に貢献して来たことを祝すと共に会員の皆様の御努力と御支援下さった関係者の方々への敬意と感謝の意を表し ここに いわてシニアネット 10 年の歩み を発行することに致しました この小史は活動を支えて下さった皆様の御努力の結果であり 高齢者が情報弱者からの脱却を目指した時期 NPO 法人として社会貢献活動の拡大に努めた時期を経てきました 高齢化が進み 情報通信技術が著しく発展した現在では中高年の方々の情報通信技術の利活用について関心が高まってきており 今後もいわてシニアネットの活動はシニアライフを心豊かにするためお役に立っていくものと思われます この小史が会員の皆様の励みとなり みんなで支えあって住みやすい地域づくりに寄与し 実り豊かな生活をおくることを願い 発刊の挨拶と致します 設立趣旨と経緯 情報化社会に暮らすシニアにとって 電子メールやインターネットの利活用は今やシニアライフに欠かせない存在になってきております 高度情報化社会が進展する中 シニアは ICT( 情報通信技術 ) のスキルを習得し その成果を活用して 一人ひとりが実りある生活が出来るよう また 社会参加や社会貢献の場を醸成し 相互に支え合うつながりを作る目的で設立されました 1. 平成 12 年 5 月 12 日 いわてシニアネット準備委員会 が発足 2. 平成 12 年 8 月盛岡市中央通 3 丁目に事務所開設 3. 平成 12 年 9 月 8 日盛岡市民文化ホールにて いわてシニアネット の設立総会 4. 平成 15 年 3 月 24 日 NPO 法人の設立登記完了 - 1 -

IT 事業部会 部会経歴 活動基盤部会サポーター部会として発足 15 年度に両部会を併合して IT 講習部会に名称変更 19 年 10 月から IT 事業部会に名称変更 ( 地域活動部会 の業務の一部引き継ぐ) 年度いわてシニアネット10 年の歩み (IT 事業部会その1) 12 年度 (2000) 設立直後から実施した 学び合う パソコン教室が盛況 岩手県主催 IT 講習事業を受託して講座を開設 ( 講師 サポーター : 会員 ) (13 年 2 月 3 月 ) 13 年度 (2001) 県市町村老人クラブ連合会開催の講座に副講師 サポーターを派遣 講習用テキスト作成して販売する 会員 IT 習得のためパソコン教室や研修会を開催 岩手県主催 IT 講習事業を受託して講座を開設 ( 講師 サポーター : 会員 ) (13 年 6 月 ~14 年 3 月 ) 14 年度 (2002) 県市町村老人クラブ連合会開催の講座に副講師 サポーターを派遣 講習用テキストを改訂し販売する 会員対象のパソコン教室や講師 サポーター養成講座を開催 岩手県主催 IT 講習事業を受託して講座を開設 ( 講師 サポーター : 会員 )(6 月 ~12 月 ) 県市町村老人クラブ連合会開催の講座に副講師 サポーターを派遣 西部公民館でパソコン講座を市教育委員会と共催 講師 サポーターを派遣 (9 月 ~) 15 年度 16 年度 (2004) 17 年度 (2005) 18 年度 (2006) 会員対象の講師 サポーター養成講座を開催 パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 パソコン講座を継続開催 ( シニアネット主催となる ) 岩手県から受託した パソコン講習会 と パソコンなんでも相談会 を開催 滝沢公民館 パソコン講習会 に講師 サポーターを派遣 パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 玉山村中央公民館と県友会講習会に講師 サポーターを派遣 会員対象講習会と部会員勉強会を実施 パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 渋民公民館と県友会講習会に講師 サポーターを派遣 部会員勉強会の実施 会員対象のスキルアップ学習会実施 - 2 -

年度いわてシニアネット 10 年の歩み (IT 事業部会その 2) 19 年度 (2007) 20 年度 (2008) 21 年度 (2009) パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 渋民公民館 中央公民館の講習会に講師 サポーターを派遣 滝沢村 パソコンなんでも相談会 にサポーターを派遣 川徳 中高年のためのパソコン教室 にサポーターを派遣 部会員勉強会の開催 パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 上田公民館 見前地区公民館 中央公民館で講習会に講師 サポーターを派遣 川徳 中高年のためのパソコン教室 にサポーターを派遣 部会員学習会の実施 パソコン講座を継続開催 講師 サポーターを派遣 上田公民館 好摩地区公民館 中央公民館 河南公民館の講習会に講師 サポーターを派遣 部会員学習会の実施 訪問サポートを開始する(7 月 ) 広報部会 年度いわてシニアネット 10 年の歩み ( 広報部会その 1) 12 年度 (2000) 14 年度 (2002) 15 年度 ホームページを県立大学のサーバーを借用して仮開設(6 月 ) 機関誌 いわてシニアネット 創刊号を発刊(13 年 1 月 ) 以降年 2 回発行を継続 ホームページサーバーを移設してリニューアル(13 年 1 月 ) 講演会開催 シニアの IT 活用によるコミニュティビジネス ホームページのリニューアル活動カレンダー 部会活動情報 掲示板など新設 地域協同推進フォーラム いわて に参加(6 月 ). いわて NPO フェスタ 2003 の NPO ブースに出展 (6 月 ) ホームページのリニューアル旅の広場開設 サイドマップ増設 パソコンに関する掲示板 質問箱 新設など パソコン何でも相談会 開催( 広報活動の一環 ) - 3 -

年度いわてシニアネット 10 年の歩み ( 広報部会その 2) 16 年度 (2004) 17 年度 (2005) 18 年度 (2006) 19 年度 (2007) 20 年度 (2008) 21 年度 ホームページの大幅なリニューアル実施(4 月 ) 第 3 回 NPO フェスタ 出展 (7 月 県公会堂 ) もりおか NPO 市民協慟フォーラム に出展 (8 月 ) NPO 企業 マネージメントフォーラム に参加 東北 北海道シニアネットフォーラムで活動事例発表(11 月 仙台 ) 文化サロン がスタート(17 年 1 月 熊谷印刷との協働事業 ) ゲストスピーカーを招き地域の文化や歴史など情報を発信 21 年 3 月まで毎月開催 21 年度の4 回を含めて通算 55 回開催参加者延べ人数は 2,949 人開催内容はその都度 ISN のホームページに掲載 もりおか NPO 市民協働フォーラム 出展 (7 月 ) 文化サロンの1 周年記念イベント 講演会と交流会 を開催 (6 月 サンセール盛岡 ) もりおか NPO 協働フォーラム に参加 ( パネル展 何でも相談会 )(7 月 ) 県民活動交流センター協働フォーラム に出展( 活動紹介 )(11 月 ) 文化サロン特別イベント 出版記念即売会 自費出版相談会& デジカメ作品展 (10 月 ) ホームページリニューアルチーム発足(6 月 ) 文化サロン 30 回記念イベント (6 月 サンセール盛岡 ) もりおか NPO 協働フォーラム に ISN のポスター展示 (10 月 ) ホームページリニューアルを実施トップページ一新 スライドショー新設など (20 年 2 月 ) ホームページ チーム 設置(20 年 3 月 ) 文化サロン 3 周年記念イベント (6 月 サンセール盛岡 ) 文化サロン 50 回開催記念講演会 (21 年 3 月 岩手労働福祉会館 ) 文化サロン特別イベント瀬川強写真展 & 熊谷印刷 50 年展開催 (4 月 ) (2009) - 4 -

交流部会 部会経歴 サロン ISN 部会として発足 15 年度会員支援部会に名称変更 19 年 10 月から交流部会に名称変更 ( 廃止した 地域活動部会 の業務の一部引き継ぐ ) 年度いわてシニアネット10 年の歩み ( 交流部会その1) 12 年度 サロン ISN 開設 (2000) 地域活動部会を設置 シニアネットリアスを訪問 交流会開催 13 年度 高齢者 障害者の情報化支援事業をチーム編成で実施( 県長寿社会振興財団の助成事業 ) (2001) 高齢者の豊かな生活と情報機器の利用 に関する講演会の開催(10 月 ) 高齢者及び障害者を対象とした出前パソコン教室の開催 (10 11 月 ) 高齢者のためのバリアフリー調査受託( 県長寿社会振興財団委託業務 )(14 年 1 月 ~2 月 ) 14 年度 (2002) 15 年度 16 年度 (2004) 17 年度 (2005) 18 年度 (2006) 青山和敬荘でパソコン教室開催( 住友生命社会福祉財団から受託事業 ) ISN サロンは会員支援部会として活動開始する 青山和敬荘でパソコン教室の補修支援 セキュリティー講座 を開催( 協働事業開発チーム担当 ) 川徳で パソコンなんでも相談会 を開催 IT で仲間づくりフォーラム in 盛岡 の開催 ( 県長寿社会振興財団の助成事業 ) 講演と県内シニアネット 4 団体の活動発表 (10 月 ) ワーキングチームを結成 メール習得支援実施 新入会員懇談会を開催( 以降毎年度開催 ) サロン ISN の運営 川徳で パソコン何でも相談 を開催 滝沢村公民館主催 パソコン何でも相談会 にサポーター派遣 サロン ISN の運営 川徳で パソコン何でも相談 及び 中高年のためのパソコン教室 を開催 滝沢村公民館主催 パソコン何でも相談会 にサポーター派遣 桜城小学校児童パソコンクラブにサポーター派遣して支援 桜城小学校 PTA パソコン教室に講師 サポーターを派遣 - 5 -

年度いわてシニアネット 10 年の歩み ( 交流部会その 2) 19 年度 (2007) 20 年度 (2008) 21 年度 (2009) サロン ISN の運営 会員勉強会を開催 サロン ISN の運営 会員勉強会を開催 サロン ISN の運営 新会員の個別フォロー実施 IT サロンに名称変更 事務局 * 任意団体は会長 企画委員法人は理事長 理事 年度いわてシニアネット 10 年の歩み歴代役員 ( その 1) 12 年 9 月 (2000) 13 年 5 月 会 長 湯澤脩 副会長 桑原イト子 齋藤倫史 企画委員 浅沼ケフ子 安保繁 岡崎賢治 小川晃子 小原治子 柏村洋子 川口誠一 佐藤安彦 佐野逸朗 照井武彦 藤本千二 本間俊夫 宮崎道夫 村上昇 吉本尚以 監 事 石井昌一 南幅利一 企画委員補充 千葉文夫 藤倉章男 (2001) 14 年 5 月 (2002) 会 長 笠水上譲 副会長 齋藤倫史 佐野逸朗 企画委員 赤坂雄蔵 安保繁 井畑泉 大林ミヱ 川口誠一 川守田志行 小泉正美 齋藤慶子 佐藤安彦 鈴木房子 関口章子 竹田典雄 千葉文夫 中澤芳郎 中村弘志 波多野勝夫 花八京子 平野友貞 平野吉孚 藤倉章男 藤原治子 宮谷諒 湯澤脩 吉本尚以 米澤良治 監 事 石井昌一 南幅利一 - 6 -

年度いわてシニアネット 10 年の歩み歴代役員 ( その 2) 15 年 3 月 15 年 5 月 16 年 5 月 (2004) 17 年 5 月 (2005) 18 年 5 月 (2006) 20 年 5 月 (2008) 22 年 5 月 (2010) 理事長 笠水上譲 副理事長 齋藤倫史 佐野逸朗 理 事 赤坂雄蔵 安保繁 井畑泉 大林ミヱ 川口誠一 川守田志行 小泉正美 齋藤慶子 佐藤安彦 鈴木房子 関口章子 竹田典雄 千葉文夫 中澤芳郎 中村弘志 波多野勝夫 花八京子 平野友貞 平野吉孚 藤倉章男 藤原治子 宮谷諒 湯澤脩 吉本尚以 監 事 南幅利一 菅原一郎 理事補充 桑原幸司 理事長 湯澤脩 副理事長 佐野逸朗 佐藤安彦 理 事 小笠原漸 笠水上譲 川口誠一 川守田志行 桑原孝司 齋藤慶子 齋藤倫史 佐々木昭一郎 関口章子 千葉文夫 中澤芳郎 中村弘志 波多野勝夫 藤原治子 蛇口信行 宮谷諒 監 事 菅原一郎 矢野勝也 理事長 佐野逸朗 副理事長 佐藤安彦 齋藤倫史 理 事 小笠原漸 笠水上譲 川口誠一 川守田志行 千葉文夫 中村弘志 波多野勝夫 藤原治子 蛇口信行 宮谷諒 湯澤脩 監 事 菅原一郎 矢野勝也 理事長 佐野逸朗 副理事長 佐藤安彦 湯澤脩 理 事 井畑泉 小笠原漸 笠水上譲 川守田志行 佐々木昭一郎 千葉文夫 波多野勝夫 藤原治子 蛇口信行 宮谷諒 監 事 菅原一郎 矢野勝也 理事長 佐野逸朗 副理事長 千葉文夫 小笠原漸 理 事 笠水上譲 川守田志行 熊谷正敏 髙坂隆治 近谷政宏 佐々木昭一郎 佐藤安彦 花八京子 宮谷諒 向井田充 渡邊公一 監 事 矢野勝也 湯澤脩 理事長 千葉文夫 副理事長 小笠原漸 髙坂隆治 理 事 小原君江 熊谷正敏 小西隆夫 近谷政宏 佐々木昭一郎 佐野逸朗 柴田和子 庄司隆 波多野勝夫 宮谷諒 監 事 藤村心策 渡邊公一 - 7 -

会員の推移 年度 会員数 12 年 9 月 (2000) 179 名 13 年 3 月 (2001) 260 名 14 年 3 月 (2002) 323 名 15 年 3 月 305 名 16 年 3 月 (2004) 215 名 17 年 3 月 (2005) 215 名 18 年 3 月 (2006) 209 名 19 年 3 月 (2007) 186 名 20 年 3 月 (2008) 167 名 21 年 3 月 (2009) 137 名 22 年 3 月 (2010) 134 名 発行 : 特定非営利活動法人いわてシニアネット住所 : 020-0136 盛岡市北天昌寺町 1-60( コープ介護 福祉センターあい 1 階 ) 電話 FAX:019-681-1610 E メール :isn@mbr.sphere.ne.jp URL: http://www.moon.sphere.ne.jp/isnn/ 2011 年 1 月 5 日発行 - 8 -