島根大学医学部看護学科授業科目履修規則

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2 年次 以降 : 授業開始は 2 週目 ~ 平成 30 年度看護学専攻 ( 研究者育成コース ) 時間割 10:30-12:00 特別研究特別研究特別研究 特別研究特別研究特別研究特別研究 特別研究特別研究 特別研究 特別研究については 担当教員と相談の上決定する 修士課程 ( 医科学獣医科学専攻

別表 (1) 免許状の種類及び資格 免許状の種類 所要資格 教科に関する科目 大学における最低修得単位数 教科又は 特別支援教育に関する科目 中 専修免許状修士の学位を有すること 学 校 一種免許状学士の学位を有すること 教 二種免許状短期大学士の学位を有すること

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平成 25 年度教育課程普通科 教科科目 標準単位数 1 年 平成 25 年入学生 2 年 3 年 文系生物理系創造文化系 文系生物理系創造文化系 平成 24 年入学生 平成 23 年入学生 1 年 2 年 3 年 1 年 2 年 3 年 国語 国語表現 Ⅰ 2 E 2 E 2 E 2 E 2 国語

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認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について

選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続

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( 中高 教職に関する科目 ) 認定を受けている学部学科等の教育課程及び教員組織 ( 中高 教職に関する科目 ) 認定を受けている学部 学科等 学部 人間社会学部 学科等 人間スポーツ学科 スポーツ科学科 言語コミュニケーション学部英語コミュニケーション学科 科目各科目に含める必要事項必選 教職の意

履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入

別表 3-1 教科に関する科目一覧表 中学校教諭 理科本課程に開設する対応科目及び単位数 応用生物学課程 は必修科目を示す 高等学校教諭理科 本課程に開設する対応科目及び単位数 物理学 基礎力学 () 基礎力学 () 物理学 基礎電磁気学 () 基礎電磁気学 () 物理学実験 物理学基礎実験 A()

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履修モデル 1 短期大学士 ( ) 二種免許状 保育士 認定ベビーシッター の区分 資格 単位数保育士 資格必要単位数 保育士 認定ベビーシッター 卒修業科選目択必 個々の学生の得意な分野を伸ばし 魅力のある保育者を育てる 子どもの保健 Ⅰ 1 必修 必修 4 保育原理 1 必修 必修 2 児童家庭

< 表 4 > 工業 の教科又は教職に関する科目 教育職員免許状の種類授業科目最低単位数 高一種免 工業 < 表 5 > 工業 の教科に関する科目 ( 授業科目 ) 機械工学科, 電気電子工学科, 環境建設工学科及び機能材料工学科 で開設する専門教育科目 表 5 機械工学科電気電子工学科環境建設工学

及び春学期秋学期入学手続のとき 9 月 30 日 入学金 200, ,000 授業料 385, , ,000 施設設備費 60,000 60, , , ,000 1,090,000 を徴収する 在籍料のは 授業料及び施設設備費と

第 7 条学生納付金の分納又は延納を希望する場合は 所定の様式により 分納申請書又は延納願を 保証人連署のうえ 次の各号に定める期限までに提出しなければならない 一分納申請書当該年度の前年度の 月 日二延納願一括納付又は第 回分当該年度の前年度の 月 日第 回分当該年度の9 月 0 日 ( 学生納付

教科に関する科目 ( 経済学部教員免許取得コース ) 学校 / 社会高校 / 地歴高校 / 高 一般的包括的科目 学社会 高校地歴 高校 日本史 日本史 T 日本経済史 430 T 外国史 A( 西洋史 ) 934 T 外国史 B( 東洋史 ) 9334 T 日本史及び外国史 外国史

共科 通目 基礎情報学コンピュータ演習 -A( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( 絵画

教育学科幼児教育コース < 保育士モデル> 分野別数 学部共通 キリスト教学 英語 AⅠ 情報処理礎 子どもと人権 礎演習 ことばの表現教育 社会福祉学 英語 AⅡ 体育総合 生活 児童家庭福祉 英語 BⅠ( コミュニケーション ) 教育礎論 音楽 Ⅰ( 礎 ) 保育原理 Ⅰ 英語 BⅡ( コミュニ

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教科に関する科目中一種 ( 国語 ) 学芸学部日本語日本文学科免許法施行規則に定める授業科目科目区分 国語学 ( 音声言語及び文章表現に関するものを含む ) 国文学 ( 国文学史を含む ) 漢文学 書道 ( 書写を中心とする ) 日本語学概論 Ⅰ( 含音声言語学 ) 必修 日本語学概論 Ⅱ 必修 現

各学科 課程 専攻別開設授業科目 ( 教職関係 ) 総合情報学科 ( 昼間コース ) 中学校教諭 1 種免許状 ( 数学 ) 高等学校教諭 1 種免許状 ( 数学 ) 代数学 線形代数学第一 2 線形代数学第二 2 離散数学 2 応用代数学 2 オペレーションズ リサーチ基礎 2 数論アルゴリズム

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住環境テ サ イン学科 建築環境工学住居 建築デザイン 准教授または講師教授または准教授 住環境設備 住環境工学 環境工学演習 環境計画演習ほか住居計画 住環境デザイン概論 設計演習ほか 博士 ( または Ph.D) の学位を有する方 もしくは取得を目指して研究を進めている方 博士 ( または Ph

食に関することを学ぶのが大好き

体育学部 平成 30 年度前期火曜日時間割 スホ ーツ医学 2 A21-26 トレーニンク 実践演習 2 A21-23 スホ ーツ生理学 2 A21-26 文学 2 A21-26 スホ ーツ生理学 2 A27-32 専門運動方法 ( トランホ リン ) 2 A24-26 文学 2 A27-32 トレ

3. 教科に関する科目の単位の修得方法 ( 教科又は教職に関する科目の単位数を含む ) 免許法に定める教科に関する科目の, 理工学部における単位の修得方法については, 各学科ごとに, 次表に定める科目の単位を修得しなければなりません ( 第 2 表の 1) 数物科学科 ( 数理科学コース, 応用計算

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第 2 章入学 休学 留学 退学及び除籍 ( 入学の時期 ) 第 9 条入学の時期は 学年のはじめとする ( 入学資格 ) 第 10 条本学に入学することのできる者は 次の各号の一に該当する者とする 一高等学校を卒業した者 または中等教育学校を卒業した者 二通常の課程による 12 年の学校教育を修了

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第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (

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平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの

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島根大学医学部看護学科授業科目履修規則 [ 平成 16 年 4 月 1 日制定 ] [ 平成 16 年島大医学部規則第 39 号 ] ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は, 島根大学医学部規則 ( 平成 16 年島大医学部規則第 1 号 以下 学部規則 という ) に定めるもののほか, 医学部看護学科の授業科目の履修に関し必要な事項を定める ( 授業科目の名称等 ) 第 条医学部看護学科の授業科目の名称, 単位数及び履修年次並びに必修科目, 選択科目又は自由科目の別は, 別表第 1に掲げるとおりとする ( 授業科目履修届 ) 第 3 条学生は, 別表第 1に掲げる授業科目のうち, 必修科目以外の授業科目を履修しようとする場合は, 授業科目履修届 ( 別記様式第 1 号 以下 履修届 という ) を所定の期日までに, 医学部長に提出しなければならない 履修届を提出した後に履修科目の変更又は取消しをしようとする場合は, 授業科目履修変更 取消届 ( 別記様式第 号 ) を所定の期日までに, 医学部長に提出しなければならない ( 授業の方法 ) 第 4 条授業は, 講義, 演習, 実験 実習若しくは実技のいずれかにより又はこれらの併用により行うものとする 前項の授業は, 文部科学大臣が別に定めるところにより, 多様なメディアを高度に利用して, 当該授業を行う教室等以外の場所で履修させることができる 3 第 1 項の授業は, 外国において履修させることができる 前項の規定により, 多様なメディアを高度に利用して, 当該授業を行う教室等以外の場所で履修させる場合についても, 同様とする ( 単位の計算方法 ) 第 5 条各授業科目の単位数は,1 単位の履修時間を45 時間の学修を必要とする内容をもって構成することを標準とし, 授業の方法に応じ, 当該授業による教育効果, 授業時間外に必要な学修等を考慮して, 次の各号に定める基準により計算するものとする 一講義については, 教室内における1 時間の講義に対して教室外における 時間の準備のための学修を必要とするものとし,15 時間の講義をもって1 単位とする 二演習については, 教室内における 時間の演習に対して教室外における1 時間の準備のための学修を必要とするものとし,30 時間の演習をもって1 単位とする 三実験 実習及び実技については,30 時間から45 時間の実験 実習及び実技をもっ

て1 単位とする ( 定期試験等 ) 第 6 条定期試験は, 各年次の学期末に特別の期間を定めて実施する ( 受験資格 ) 第 7 条出席時間数が授業時間数の3 分のに達しない授業科目については, 当該授業科目に係る定期試験を受験することができない ( 成績評価 ) 第 8 条成績の評価は, 試験の成績に平素の学修及び出席状況を考慮し, 秀, 優, 良, 可及び不可とし, 秀, 優, 良及び可を合格とする 評価の基準は, 次の各号に掲げるとおりとする 一秀 100 点満点法による100 点から90 点まで二優 100 点満点法による89 点から80 点まで三良 100 点満点法による79 点から70 点まで四可 100 点満点法による69 点から60 点まで五不可 100 点満点法による59 点以下 ( 追試験 ) 第 9 条忌引, 疾病, その他やむを得ない理由により定期試験を受けることができなかった者は, 当該授業科目について追試験を受けることができる 前項の追試験を受けようとする者は, 追試験願 ( 別記様式第 3 号 ) に疾病の場合は医師の診断書, その他の場合は, 証明書又は理由書を添え, 所定の期日までに医学部長に提出し, その許可を受けなければならない 3 追試験は,1 回限りとし, 期間を定めて行う ( 再試験 ) 第 10 条成績が合格点に達しなかった者については, 当該授業科目について, 再試験を行うことがある 前項の再試験を受けようとする者は, 再試験願 ( 別記様式第 4 号 ) を当該授業科目を担当する教員の承認を得て, 所定の期日までに医学部長に提出し, その許可を受けなければならない 3 再試験は,1 回限りとし, 期間を定めて行う 4 再試験の成績の評価は,60 点を限度とする ( 進級の条件 ) 第 11 条 1 年次及び 年次修了までに履修すべき授業科目のうち, それぞれ3 科目以上未履修科目がある場合は進級できない ( 留年者の再履修 ) 第 1 条前条により進級が認められなかった者又は学部規則第 11 条の規定により全課程の修了を認定された者以外の者 ( 以下 留年者 という ) は, 不合格又は無効とされ

た授業科目を再度履修 ( 以下 再履修 という ) しなければならない 再履修は, 授業科目の担当教員の指示により, 原則として1 年を単位として行う 3 留年者は, 授業科目履修届 ( 留年者用 )( 別記様式第 5 号 ) を所定の期日までに医学部長に提出しなければならない ただし, 提出にあたっては, その内容につき, あらかじめ授業科目の担当教員 ( 嘱託講師の担当する授業科目にあっては, 指導教員 ) の承認を得なければならない 第 13 条留年者が英語を再履修する場合, 授業時間が他の授業科目の授業時間と重複するときは, 担当教員を変更し, 又は学期を変更して履修することができる ただし, 担当教員が外国人教師であった場合は, 原則として外国人教師以外の教員に変更することができない ( 履修年次の特例 ) 第 14 条学部規則第 7 条第 4 項に定める履修年次の授業科目以外の授業科目を履修することができる場合は, 次のとおりとする 一 年次から4 年次の学生が, 当該年次以前開講の未修得科目を履修する場合二第 17 条第 1 項の審査により入学前の既修得単位等の認定を受けた者 ( 看護学科 3 年次編入学者は除く ) が, 次に定めるところにより次年次開講科目を履修する場合イ 1 年次 年次開講の基礎科目及び専門教育科目の専門基礎科目に属する授業科目三看護学科 3 年次編入学者が, 卒業研究を除くすべての授業科目を履修する場合 前項第 1 号及び第 号の履修をしようとする者は, あらかじめ授業担当教員の承認を得て, 授業科目履修届 ( 特例用 )( 別記様式第 6 号 ) を医学部長に提出し, 許可を得るものとする 3 第 1 項第 3 号の履修をしようとする者は, あらかじめ指導教員の承認を得て, 授業科目履修届 ( 特例用 )( 別記様式第 6 号 ) を医学部長に提出し, 許可を得るものとする 4 第 1 項により履修した授業科目の履修の認定は, 各学期末に行う ( 他の大学又は短期大学における授業科目の履修等 ) 第 15 条学則第 3 条に定める履修をしようとする者は, あらかじめ授業科目担当教員の承認を得て, 履修等申請書 ( 別記様式第 7 号 ) を医学部長に提出し, 許可を得るものとする 前項の履修等を修了した者は, 成績証明書及び単位修得証明書を提出するものとする ( 大学以外の教育施設等における学修 ) 第 16 条学則第 33 条に定める学修をしようとする者は, あらかじめ授業科目担当教員の承認を得て, 履修等申請書 ( 別記様式第 7 号 ) を医学部長に提出するものとする 前項の学修により単位の認定を受けようとする者は, 当該学修の修了証書の写等を提出し, 審査を受けなければならない ( 入学前の既修得単位等の認定 )

第 17 条学則第 34 条に定める入学前の既修得単位の認定を受けようとする者は, 既修得単位等認定申請書 ( 別記様式第 8 号 ) を医学部長に提出し, 審査を受けなければならない 看護学科 3 年次編入学者が入学前の大学又は短期大学において修得した単位のうち, その授業科目が本学医学部看護学科における授業科目の履修により修得したものとして認定する授業科目の単位数は, 大学又は短期大学において修得した単位数を超えないものとする 3 看護学科 3 年次編入学者の入学前の短期大学又は高等専門学校の専攻科における学修その他文部科学大臣が定める学修のうち, 本学医学部看護学科における授業科目の履修とみなし与えることのできる単位数は, 当該学修時間数に相当する単位数を超えないものとする ( 認定通知 ) 第 18 条医学部長は, 第 16 条第 項及び前条第 1 項の審査結果を認定通知書 ( 別記様式第 9 号 ) により申請者に通知するものとする ( 教育職員免許状取得のための履修方法 ) 第 19 条学則第 37 条に定める教育職員免許状取得のための, 基礎科目, 教養育成科目, 養護に関する科目及び教職に関する科目の履修については, 別表第 に掲げるとおりとする ( 細目 ) 第 0 条この規則に定めるもののほか, 授業科目の履修に関し必要な事項は別に定める 附則 1 この規則は, 平成 16 年 4 月 1 日から施行する 平成 15 年 9 月 30 日において島根医科大学医学部看護学科に在学する者 ( 以下 在学者 という ) 及び平成 16 年 4 月以降に在学者の所属する年次に編入学, 転入学又は再入学する者にあっては, この規則の規定にかかわらず, 別に定めるところによる 附則 1 この規則は, 平成 19 年 4 月 1 日から施行する 平成 18 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, 従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 0 年 4 月 1 日から施行する 平成 19 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, 従前の例による

附則 1 この規則は, 平成 1 年 4 月 1 日から施行する 平成 0 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則この規則は, 平成 3 年 4 月 1 日から施行する 附則 1 この規則は, 平成 3 年 7 月 6 日から施行する 平成 0 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, 別に定めるところによる 附則 1 この規則は, 平成 4 年 4 月 1 日から施行する 平成 3 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 5 年 4 月 1 日から施行する 平成 4 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 6 年 4 月 1 日から施行する 平成 4 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 6 年 4 月 1 日から施行する 平成 5 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 8 年 4 月 1 日から施行する 平成 7 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規

定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 9 年 4 月 1 日から施行する 平成 8 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に編入学, 転入学又は再入学する者については, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による 附則 1 この規則は, 平成 30 年 4 月 1 日から施行する 平成 9 年度以前の入学生及び当該入学生と同学年に転入学又は再入学する者にあっては, この規則による改正後の島根大学医学部看護学科授業科目履修規則の規定にかかわらず, なお従前の例による

別表第 1( 第 条, 第 3 条関係 ) 区分 科目 分野 授業科目名 必修 選択必修 選択 1 年次 年次 3 年次 4 年次 前後前後前後前後 備 考 英語 ⅠA 1 1 英語 英語 ⅠB 1 1 英語 ⅡA 1 1 必修科目 4 単位を修得すること 英語 ⅡB 1 1 基礎科目 外 国 語 初修外国語 ドイツ語 Ⅰ ドイツ語 Ⅱ * * フランス語 Ⅰ フランス語 Ⅱ * * 中国語 Ⅰ 中国語 Ⅱ * * 韓国 朝鮮語 Ⅰ ドイツ語 Ⅰ, フランス語 Ⅰ, 中国語 Ⅰ, 韓国 朝鮮語 Ⅰ は選択必修科目で, いずれか 単位を修得すること * ドイツ語 Ⅱ, フランス語 Ⅱ, 中国語 Ⅱ, 韓国 朝鮮語 Ⅱ は選択科目で, 前期で履修した Ⅰ と同一科目を履修できる 単位は最大認定単位数で,1 単位のみの履修も可 韓国 朝鮮語 Ⅱ * * ポ化ー健 康ツ芸 / 術ス文 情報科学 健康 スポーツ科学概論 Ⅰ 健康 スポーツスポーツ実習 Ⅰ 1 1 情報科学概論 情報科学演習 1 1 必修科目 3 単位を修得すること 必修科目 3 単位を修得すること 区分 教養育成科目 科目入門科目発展科目 分野人文社会科学分野自然科学分野学際分野人文社会科学分野自然科学分野学際分野 必修 選択必修 10 選択 1 年次 年次 3 年次 4 年次 前後前後前後前後 備 考 各分野には複数の授業科目が開講されるので, その中から授業を選択し,10 単位以上修得すること ただし, 入門科目 自然科学分野の 細胞生物学 は必修とする 社会人力養成科目 * * 社会人力養成科目は必修単位に含めることはできない 養護教諭希望者は 日本国憲法 は必修

区分専門教育科目 科目専門基礎科目 必修 1 年次 年次 3 年次 4 年次 授業科目名自由前後前後前後前後看護英語 Ⅰ 1 1 看護英語 Ⅱ 1 1 人間心理 Ⅰ 人間心理 Ⅱ 感染と免疫 生命科学の歴史と倫理 形態と機能 Ⅰ 形態と機能 Ⅱ 環境保健学 栄養と代謝 病理学の基礎 保健福祉行政論 社会福祉論 薬理と薬剤 疾病論 Ⅰ 疾病論 Ⅱ 疾病論 Ⅲ 疫学 衛生統計 保健社会学 障害福祉論 上級 TOEICセミナー Ⅰ 0.5 上級 TOEICセミナー Ⅱ 0.5 グローバルリテラシーセミナー Ⅰ 0.5 グローバルリテラシーセミナー Ⅱ 0.5 海外留学セミナー 0.5 アカデミックイングリッシュA 0.5 アカデミックイングリッシュB 0.5 臨床英語 0.5 海外研修 A 1 海外研修 B 1 海外研修 C 1 選択 備 考 必修科目 30 単位を修得すること

区分科目 専 門 教 育 科 目 専門教育科目 専 門 科 目 助産科目 科養目護 授業科目名 必選 1 年次 年次 3 年次 4 年次修択前後前後前後前後 看護学原論 援助関係論演習 1 1 ヘルスアセスメント技術演習 1 1 看護理論 看護過程論演習 1 1 日常生活援助技術演習 診療時援助技術演習 1 1 成人看護学概論 成人看護学援助論 Ⅰ 成人看護学援助論 Ⅱ 老年看護学概論 老年看護学援助論 小児看護学概論 小児看護学援助論 母性看護学概論 母性看護学援助論 精神看護学概論 精神看護学援助論 在宅看護学 地域看護学概論 地域看護学活動論 学校保健 地域看護学演習 1 1 地域看護管理論 1 1 看護情報学 看護研究方法論 1 1 卒業研究 看護管理論 看護カウンセリング論 家族看護論 緩和ケア論 クリティカルケア論 看護理論講読 1 1 看護教育論 1 1 基礎看護学実習 Ⅰ 1 1 基礎看護学実習 Ⅱ 成人看護学実習 Ⅰ 3 3 成人看護学実習 Ⅱ 3 3 老年看護学実習 Ⅰ 3 3 老年看護学実習 Ⅱ 1 1 小児看護学実習 母性看護学実習 精神看護学実習 在宅看護学実習 1 1 地域看護学実習 Ⅰ 3 3 地域看護学実習 Ⅱ 1 1 看護学総合実習 Ⅰ 1 1 看護学総合実習 Ⅱ 1 1 合計 ( 卒業要件 ) 助産学概論 * 助産診断技術学 Ⅰ 助産診断技術学 Ⅱ 助産過程論 1 1 助産業務管理 * 1 1 助産学実習 11 11 養護概論 健康相談論 備考 必修科目 75 単位を修得すること ただし,3 年次前期末までに履修すべき専門科目に未履修科目がある場合は, 3 年次後期以降の専門科目を履修できない 助産師又は養護教諭一種の資格を得ようとする者は 家族看護論 を必修とする 17 単位以上を修得すること 助産師の資格を得ようとする者は, 卒業要件単位 (17 単位 ) の他に, 全ての科目 (19 単位 ) を取得すること * の科目については, 他の学生も選択できる 養護教諭一種の資格を得ようとする者は必修とする

別表第 ( 第 19 条関係 ) 教育職員免許状取得のための履修方法 1. 免許状の種類ごとの基礎資格 免許の種類 養護教諭一種免許状 基礎資格 学士の学位を有すること. 教育職員免許法第 5 条別表第 1 備考第 4 号に規定する文部科学省令で定める科目 ( 教育職員免許法施行規則第 66 条の 6) の単位の修得方法 免許法施行規則に定める科目 医学部における授業科目 科目最低修得単位数科目区分授業科目の分類授業科目単位数 日本国憲法 単位教養育成科目社会人力養成科目日本国憲法 体育 単位 基礎科目 健康 スポーツ 健康 スポーツ科学概論 Ⅰ スポーツ実習 Ⅰ 1 外国語コミュニケーション 単位 基礎科目 英語 英語 ⅠB 1 英語 ⅡA 1 情報機器の操作 単位基礎科目情報科学 情報科学概論 情報科学演習 1

3. 養護に関する科目の単位の修得方法 免許の種類 養護教諭 学校保健 免許法施行規則に定める科目区分 科目最低修得単位数授業科目単位数 衛生学及び公衆衛生学 ( 予防医学を含む ) 4 単位 単位 医学部における授業科目 疫学 衛生統計 環境保健学 保健福祉行政論 学校保健 地域看護学演習 地域看護学概論 1 養護概説 単位 養護概論 健康相談活動の理論及び方法 単位 健康相談論 合 栄養学 ( 食品学を含む ) 単位 栄養と代謝 解剖学及び生理学 微生物学, 免疫学, 薬理概論 形態と機能 Ⅰ 形態と機能 Ⅱ 感染と免疫 薬理と薬剤 精神保健 単位 精神看護学概論 看護学 ( 臨床実習及び救急処置を含む ) 計 単位 単位 10 単位 看護学原論 援助関係論演習 1 ヘルスアセスメント技術演習 1 看護理論 看護過程論演習 1 日常生活援助技術演習 成人看護学概論 小児看護学概論 小児看護学援助論 母性看護学概論 在宅看護学 地域看護学活動論 家族看護論 基礎看護学実習 Ⅰ 1 基礎看護学実習 Ⅱ 成人看護学実習 Ⅰ 3 成人看護学実習 Ⅱ 3 小児看護学実習 母性看護学実習 精神看護学実習 地域看護学実習 Ⅰ 3 8 単位 備考 を付した授業科目は教員の免許状取得のための必修科目を を付した授業科目は同じく選択科目を表す

4. 教職に関する科目の単位の修得方法 免許法施行規則に定める科目区分等 医学部における授業科目 教職に関する科目最低修得単位数授業科目必修単位 教職の意義等に関する科目 教職概論 C 教育原論 Ⅱ 教育の基礎理論に関する科目 4 人格発達心理学概説 教育社会学概説 教育課程論 教育課程に関する科目 4 道徳及び特別活動論 教育の方法と技術 生徒 進路指導論 生徒指導及び教育相談に関する科目 4 教育相談の理論と方法 養護実習 5 養護基礎実習事前 事後指導 1 養護基礎実習 養護展開実習事前 事後指導 1 養護展開実習 教職実践演習 教職実践演習 ( 養護教諭 ) 合計単位数 6

5. 養護又は教職に関する科目の単位の履修方法 免許状の種類単位数備考 養護教諭一種免許状 7 最低修得単位を超えて履修した 養護に関する科目 若しくは 教職に関する科目 について, 併せて 7 単位以上修得