県 章 平成 20 年 12 月 26 日 ( 金 ) 第 8649 号 目 次 ページ告示 個人の県民税に係る控除対象寄附金等の指定の告示の一部改正 ( 税務課 ) 2 知事等が電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法により行う手続等の根拠となる法令等の告示の一部改正 ( 情報政策課 ) 2 道路の区域変更 ( 道路企画管理課 ) 2 一般証紙の証紙売りさばき人の指定の告示の一部改正 ( 会計課 ) 3 公 告 特定非営利活動法人の定款変更に係る認証申請 (NPO ボランティア推進課) 3 都市計画区域区分の整備 開発及び保全の方針の県原案 ( 都市計画課 ) 3 公聴会の開催 ( 同 ) 12 都市計画区域区分変更の県原案 ( 同 ) 17 公聴会の開催 ( 同 ) 19 監査委員公告 監査結果の公表 21 同 22 同 23 同 25 収用委員会公告 公示送達 25 1
告 示 群馬県告示第 504 号個人の県民税に係る控除対象寄附金等の指定の告示 ( 平成 20 年群馬県告示第 479 号 ) の一部を次のように改正する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明表条例第 37 条の3 第 1 項第 9 号に掲げる寄附金の部藤岡市の項中 社会福祉法人九十九会に対する寄附金 を社会福祉法人九十九会に対する寄附金に改める 社会福祉法人日野会に対する寄附金 群馬県告示第 505 号知事等が電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法により行う手続等の根拠となる法令等の告示 ( 平成 17 年群馬県告示第 556 号 ) の一部を次のように改正し 平成 21 年 1 月 1 日から施行する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明表 33の項を同表 34の項とし 同表 16の項から32の項までを1 項ずつ繰り下げ 同表 15の項の次に次のように加える 16 調理師法 ( 昭和 33 年法律第 147 号 ) 第 5 条の 2 第 1 項 群馬県告示第 506 号道路法 ( 昭和 27 年法律第 180 号 ) 第 18 条第 1 項の規定により 道路の区域を次のとおり変更する なお その関係図面は 告示の日から1 月間 群馬県県土整備部道路企画管理課及び群馬県伊勢崎土木事務所において一般の縦覧に供する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明 道路の路線名区間変更の敷地の幅員延長種類前後別メートルメートル 県道 藤岡大胡線 佐波郡玉村町大字上之手字北郷 86 前 8.6~13.7 81.5 7 番の2 地先から同郡同町大字下新 田字七街南圃 731 番の1 地先まで 後 10.0~13.7 81.5 香林羽黒線伊勢崎市香林町二丁目 1196 番の前 8.8~10.3 1,000.0 2
2 地先から同市同 1295 番の2 地 先まで 後 10.5~15.5 1,000.0 群馬県告示第 507 号一般証紙の証紙売りさばき人の指定の告示 ( 平成 3 年群馬県告示第 355 号 ) の一部を次のように改正し 平成 20 年 12 月 5 日から適用する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明 利根沼田農業協同組合利根郡川場村大字谷地 2468 1( 川場支所 ) を 利根沼田農業協同組合利根利根沼田農業協同組合利根郡川場村大字生品 6 1( 畜産センター ) 郡川場村大字谷地 2468 1( 川場支所 ) に改める 公 告 特定非営利活動促進法 ( 平成 10 年法律第 7 号 ) 第 25 条第 3 項の規定による特定非営利活動法人の定款の変更 に係る認証の申請があったので 同条第 5 項において準用する同法第 10 条第 2 項の規定により 次のとおり公告 する なお 同項の規定により 申請のあった日から2 月間 申請に係る変更後の定款を群馬県生活文化部 NPO ボ ランティア推進課において縦覧に供する 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県知事 大 澤 正 明 1 申請のあった年月日 平成 20 年 12 月 11 日 2 特定非営利活動法人の名称 特定非営利活動法人知的障害者地域ホームいずみの杜 3 代表者の氏名 須藤厚子 4 主たる事務所の所在地 多野郡吉井町小暮 569 番地 8 5 定款に記載された目的 この法人は 知的障害者の地域ホーム事業及び地域活動支援の事業を行い 障害者地 域福祉の増進に寄与することを目的とする 前橋都市計画 大胡都市計画 宮城都市計画 粕川都市計画 富士見都市計画 高崎都市計画 榛名都市計画 箕郷都市計画 桐生都市計画 新里都市計画 赤堀都市計画 東都市計画 太田都市計画 藪塚都市計画 館林都市計画 藤岡都市計画 鬼石都市計画 玉村都市計画 沼田都市計画 渋川都市計画 富岡都市計画 安中都市計画 みどり都市計画 榛東都市計画 吉岡都市計画 吉井都市計画 下仁田都市計画 甘楽都市計画 中之条都市計画 長野原都市計画 草津都市計画 吾妻都市計画並びにみなかみ都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針について 都市計画法 ( 昭和 43 年法律第 100 号 ) 第 21 条第 1 項の規定により変更するに当たり 当該都市計画の県原案を次のとおり定めた 平成 20 年 12 月 26 日 3
群馬県知事 大 澤 正 明 1 前橋都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標 本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり 設定する ア 広域拠点としてのまちづくり イ 快適な暮らしを育むまちづくり ウ 身近な自然がいきづくまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針 本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平 成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 269.8 千人 おおむね 198.6 千人 2 大胡都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア地域拠点としてのまちづくりイ自然と共生する活力あるまちづくりウ美しい田園環境を守るまちづくり 3 宮城都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア自然環境と調和した快適な都市づくりイ地域資源等を活かした活力ある都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 4 粕川都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア豊かな自然を活かした快適な都市づくりイ便利で活力ある都市づくり 4
(3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 5 富士見都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア自然の美しさと田園資源を活かした快適な都市づくりイ地域の特性を活かした活力ある都市づくり 6 高崎都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア広域拠点としてのまちづくりイ便利で快適に暮らせるまちづくりウ人々が集い やすらぎのあるまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 293.6 千人 おおむね 222.6 千人 7 榛名都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア環境と調和するまちづくりイゆとりとにぎわいのまちづくり 8 箕郷都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア快適でコンパクトなまちづくり 5
イ豊かな生活を創造するまちづくり 9 桐生都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア広域拠点としてのまちづくりイ安心して住み続けられるまちづくりウ歴史 文化資産 自然環境と暮らしが調和したまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 95.8 千人 おおむね 91.6 千人 10 新里都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所や駅周辺などのまちの中心市街地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ安心 安全なゆとりある都市づくりウ豊かな自然環境と共生する都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 11 赤堀都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア田園環境と共生した都市づくりイ快適に暮らせる都市づくりウ活力ある都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 12 東都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集 6
約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア快適な生活拠点を形成する都市づくりイ便利で活力のある都市づくりウ自然環境や風景と調和した都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 13 太田都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア広域拠点として活力のまちづくりイ誰もが安心で快適なまちづくりウ自然と共存するまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 229.8 千人 おおむね 164.8 千人 14 藪塚都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 庁舎などのまちの中心市街地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ活力とにぎわいのある都市づくりウ自然を活かした都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 15 館林都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア交流拠点としてのまちづくりイゆとりある暮らしを育むまちづくりウ身近な自然がいきづくまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 7
都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 139.3 千人 おおむね 68.1 千人 16 藤岡都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する アにぎわいのある住みよいまちづくりイ活力あふれるまちづくりウ緑豊かな環境を守り 活かすまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 58.0 千人 おおむね 22.5 千人 17 鬼石都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 支所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ安心 安全な都市づくりウ自然と共生した都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 18 玉村都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 本区域が目指す都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア田園環境と調和したまちづくりイ定住環境の整ったまちづくり (2) 区域区分の決定の有無及び区域区分を定める際の方針本区域に区域区分を定めるとともに 目標年次 ( 平成 27 年 ) における人口を次のとおり想定する 都市計画区域内人口 市街化区域内人口 おおむね 38.8 千人 おおむね 10.3 千人 8
19 沼田都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 既成市街地を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア都市拠点としての都市づくりイ交流 活力のある都市づくりウ自然を活かしたゆとりある都市づくり 20 渋川都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 市役所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活の拠点となるまちづくりイ地域の個性を活かした交流のまちづくりウ 自然環境の豊かさを活かしたまちづくり 21 富岡都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 市役所周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア都市拠点としての都市づくりイ快適で利便性の高い都市づくりウ歴史 文化と自然を活かした都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 22 安中都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 市役所や駅周辺などのまちの中心市街地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア交流と活力のある都市づくりイ安全で利便性の高い都市づくりウ自然と共生した都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備 市街地開発事業及び自然的環境の整備又は保全 9
に関する主要な都市計画決定の方針を定める 23 みどり都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 庁舎周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としてのまちづくりイ活力あふれるまちづくりウ緑豊かな環境を守り 活かすまちづくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 24 榛東都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などのまちの中心市街地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア永住環境の整ったまちづくりイ緑豊かな環境を守り 活かすまちづくり 25 吉岡都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア環境と共生する快適なまちづくりイ交流拠点としてのまちづくり 26 吉井都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア快適で暮らしやすい都市づくりイ活力を創出する都市づくりウ自然と調和した魅力ある都市づくり 27 下仁田都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 10
(1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ安心 快適な都市づくりウ豊富な自然と歴史 文化を活かした都市づくり (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 28 甘楽都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場や駅周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア歴史 文化を活かした交流都市イすべての人が等しく安全に暮らせる都市づくりウにぎわいのある都市づくり 29 中之条都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 中之条町役場周辺などの町の中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ快適で住みよい都市づくりウ豊かな緑に囲まれた都市づくり 30 長野原都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア西吾妻地域の暮らしの中心の形成イにぎわい空間 拠点の形成ウ人や地域との交流 連携の推進 (3) 主要な都市計画の決定の方針土地利用 都市施設の整備及び自然的環境の整備又は保全に関する主要な都市計画決定の方針を定める 31 草津都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 11
(1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などのまちの中心市街地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア活力とにぎわいのある都市づくりイ生活拠点としての都市づくりウゆとりとうるおいの都市づくり 32 吾妻都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 役場周辺などの町の中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ安全で暮らしやすい都市づくりウ自然とうるおいのある都市づくり 33 みなかみ都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の県原案 (1) 都市計画の目標本区域の現状及び課題を踏まえ 町役場周辺などのまちの中心地の住宅地等を核とする 集約型都市構造 へ誘導し 区域の活性化及び発展を目指すとともに 本区域の都市づくりの基本的な方向を次のとおり設定する ア生活拠点としての都市づくりイ安心 安全の都市づくりウ地域資源を活かした交流 にぎわいのある都市づくり 群馬県都市計画公聴会規則 ( 昭和 45 年群馬県規則第 85 号 ) 第 2 条第 1 項の規定により 都市計画区域の整備 開発及び保全の方針に係る公聴会を次のとおり開催する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明 1 開催する都市計画榛名都市計画 箕郷都市計画 高崎都市計画 吉井都市計画 鬼石都市計画 藤岡都市計画 富岡都市計画 甘楽都市計画 下仁田都市計画 玉村都市計画 沼田都市計画 みなかみ都市計画 安中都市計画 前橋都市計画 大胡都市計画 宮城都市計画 粕川都市計画 富士見都市計画 藪塚都市計画 太田都市計画 中之条都市計画 吾妻都市計画 長野原都市計画 草津都市計画 新里都市計画 みどり都市計画 桐 12
生都市計画 渋川都市計画 吉岡都市計画 館林都市計画 赤堀都市計画 東都市計画並びに榛東都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 2 開催期日及び場所 都市計画名期日場所備考 榛名都市計画並び平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) に箕郷都市計画の午前 10 時から順次開催各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 高崎市役所 9 階 93 会議室 高崎都市計画都市平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 高崎市役所 9 階 93 会議室 高崎都市計画区域区分 計画区域の整備 午後 2 時から順次開催 の公聴会も同時に開催 開発及び保全の方針 吉井都市計画都市平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 計画区域の整備 午前 10 時から開発及び保全の方針 鬼石都市計画都市平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 計画区域の整備 午後 2 時から開発及び保全の方針 県藤岡合同庁舎第一別館会議室藤岡市役所中庁舎 3 階大会議室 藤岡都市計画都市平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 藤岡市役所中庁舎 3 階大会議藤岡都市計画区域区分 計画区域の整備 午後 4 時から順次開催 室 の公聴会も同時に開催 開発及び保全の方針 富岡都市計画 甘平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 県富岡合同庁舎 3 階中会議室楽都市計画並びに午後 2 時から順次開催 2 下仁田都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 玉村都市計画都市平成 21 年 2 月 3 日 ( 火 ) 玉村町役場 3 階第 3 会議室 玉村都市計画区域区分 計画区域の整備 午前 10 時から順次開催 の公聴会も同時に開催 開発及び保全の方針 沼田都市計画並び平成 21 年 2 月 3 日 ( 火 ) にみなかみ都市計午後 2 時から順次開催画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 安中都市計画都市平成 21 年 2 月 3 日 ( 火 ) 計画区域の整備 午後 2 時から開発及び保全の方針 前橋都市計画 大平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 胡都市計画 宮城午前 10 時から順次開催都市計画 粕川都 県沼田合同庁舎 101 会議室 安中土木事務所 2 階会議室 県前橋合同庁舎 6 階大会議室 13
市計画並びに富士見都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 藪塚都市計画都市平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 計画区域の整備 午前 10 時から開発及び保全の方針 県太田合同庁舎 302 会議室 太田都市計画都市平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 県太田合同庁舎 302 会議室 太田都市計画区域区分 計画区域の整備 午後 2 時から順次開催 の公聴会も同時に開催 開発及び保全の方針 中之条都市計画 平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 吾妻都市計画 長午後 2 時から順次開催野原都市計画並びに草津都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 新里都市計画並び平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) にみどり都市計画午前 10 時から順次開催の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 中之条土木事務所 2 階会議室 桐生土木事務所 2 階大会議室 桐生都市計画都市平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 桐生土木事務所 2 階大会議室 桐生都市計画区域区分 計画区域の整備 午後 2 時から順次開催 の公聴会も同時に開催 開発及び保全の方針 渋川都市計画並び平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) に吉岡都市計画の午後 2 時から順次開催各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 県渋川合同庁舎 302 会議室 館林都市計画都市平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 明和町ふるさと産業文化館 1 館林都市計画区域区分 計画区域の整備 午前 10 時から順次開催 階研修室 ( 明和町関係分 ) の公 開発及び保全の方 聴会も同時に開催 針平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 館林市役所 5 階研修室 館林都市計画区域区分 午後 2 時から順次開催 ( 館林市関係分 ) の公聴会も同時に開催 赤堀都市計画並び平成 21 年 2 月 13 日 ( 金 ) に東都市計画の各午後 2 時から順次開催都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 伊勢崎市役所東館 5 階中会議室 榛東都市計画都市平成 21 年 2 月 19 日 ( 木 ) 榛東村商工会館 2 階多目的ホ計画区域の整備 午後 2 時からール開発及び保全の方針 14
3 作成しようとする都市計画の案榛名都市計画 箕郷都市計画 高崎都市計画 吉井都市計画 鬼石都市計画 藤岡都市計画 富岡都市計画 甘楽都市計画 下仁田都市計画 玉村都市計画 沼田都市計画 みなかみ都市計画 安中都市計画 前橋都市計画 大胡都市計画 宮城都市計画 粕川都市計画 富士見都市計画 藪塚都市計画 太田都市計画 中之条都市計画 吾妻都市計画 長野原都市計画 草津都市計画 新里都市計画 みどり都市計画 桐生都市計画 渋川都市計画 吉岡都市計画 館林都市計画 赤堀都市計画 東都市計画並びに榛東都市計画の各都市計画区域の整備 開発及び保全の方針の案 ( 都市計画案の概要は 本県報に登載された都市計画の県原案のとおりとする ) 4 閲覧場所各都市計画の関係図書は それぞれ次のとおり閲覧に供する 都市計画名案の閲覧場所期日 高崎都市計画 榛名都市群馬県県土整備部都市計画課 高崎 平成 21 年 1 月 5 日 ( 月 ) から同月 19 計画並びに箕郷都市計画土木事務所及び高崎市役所都市計画 日 ( 月 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 の各都市計画区域の整課 は除く ) 備 開発及び保全の方針 藤岡都市計画 鬼石都市群馬県県土整備部都市計画課 藤岡 平成 21 年 1 月 5 日 ( 月 ) から同月 19 計画並びに吉井都市計画土木事務所及び該当市町役場都市計 日 ( 月 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 の各都市計画区域の整画担当課 は除く ) 備 開発及び保全の方針 富岡都市計画 甘楽都市群馬県県土整備部都市計画課 富岡 平成 21 年 1 月 5 日 ( 月 ) から同月 19 計画並びに下仁田都市計土木事務所及び該当市町役場都市計 日 ( 月 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 画の各都市計画区域の整画担当課 は除く ) 備 開発及び保全の方針 玉村都市計画都市計画区群馬県県土整備部都市計画課 伊勢 平成 21 年 1 月 9 日 ( 金 ) から同月 23 域の整備 開発及び保全崎土木事務所及び玉村町役場都市建 日 ( 金 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 の方針 設課 は除く ) 沼田都市計画並びにみな群馬県県土整備部都市計画課 沼田 平成 21 年 1 月 9 日 ( 金 ) から同月 23 かみ都市計画の各都市計土木事務所及び該当市町役場都市計 日 ( 金 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 画区域の整備 開発及び画担当課 は除く ) 保全の方針 安中都市計画都市計画区群馬県県土整備部都市計画課 安中 平成 21 年 1 月 9 日 ( 金 ) から同月 23 域の整備 開発及び保全土木事務所及び安中市役所都市整備 日 ( 金 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 の方針 課 は除く ) 前橋都市計画 大胡都市群馬県県土整備部都市計画課 前橋平成 21 年 1 月 7 日 ( 水 ) から同月 21 計画 宮城都市計画並び土木事務所及び前橋市役所都市計画日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝日に粕川都市計画の各都市課は除く ) 計画区域の整備 開発及び保全の方針 富士見都市計画都市計画群馬県県土整備部都市計画課 前橋 平成 21 年 1 月 14 日 ( 水 ) から同月 2 区域の整備 開発及び保土木事務所及び富士見村役場建設課 8 日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝 全の方針 日は除く ) 太田都市計画並びに藪塚群馬県県土整備部都市計画課 太田 平成 21 年 1 月 14 日 ( 水 ) から同月 2 都市計画の各都市計画区土木事務所及び該当市町役場都市計 8 日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝 域の整備 開発及び保全画担当課 日は除く ) の方針 中之条都市計画 吾妻都群馬県県土整備部都市計画課 中之 平成 21 年 1 月 14 日 ( 水 ) から同月 2 市計画 長野原都市計画条土木事務所及び該当町役場都市計 8 日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝 15
並びに草津都市計画の各画担当課日は除く ) 都市計画区域の整備 開発及び保全の方針 桐生都市計画 新里都市群馬県県土整備部都市計画課 桐生 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 計画並びにみどり都市計土木事務所及び該当市役所都市計画 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び 画の各都市計画区域の整担当課 祝日は除く ) 備 開発及び保全の方針 渋川都市計画並びに吉岡群馬県県土整備部都市計画課 渋川 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 都市計画の各都市計画区土木事務所及び該当市町役場都市計 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び 域の整備 開発及び保全画担当課 祝日は除く ) の方針 館林都市計画都市計画区群馬県県土整備部都市計画課 館林 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 域の整備 開発及び保全土木事務所及び該当市町役場都市計 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び の方針 画担当課 祝日は除く ) 赤堀都市計画並びに東都群馬県県土整備部都市計画課 伊勢 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 市計画の各都市計画区域崎土木事務所及び伊勢崎市都市計画 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び の整備 開発及び保全の課 祝日は除く ) 方針 榛東都市計画都市計画区群馬県県土整備部都市計画課 渋川 平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) から同年 2 域の整備 開発及び保全土木事務所及び榛東村役場建設課 月 10 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及 の方針 び祝日は除く ) 4 公述の申出 公聴会に出席して意見を述べようとする者は 住所 氏名 年齢 職業並びに都市計画案につい ての利害関係及び意見の要旨を記載した書面 ( 別記様式 ) により 各都市計画の閲覧期間の最終日までに下記に 到着するよう提出すること 郵便番号 371-8570 前橋市大手町一丁目 1 番 1 号 群馬県県土整備部都市計画課 5 公述人の選定 公述人は 前記によってあらかじめ申し出た者のうちから知事が選定し その旨を通知する なお 公述時間は 10 分以内とする 6 その他 公述の申出がなく 公聴会を開催しない場合は 公聴会開催予定日の1 週間前に群馬県県土整備部都 市計画課及び公聴会の開催予定の場所 ( 市町村役場においては都市計画担当課 ) に掲示する 7 公聴会の問い合わせ先 群馬県県土整備部都市計画課 電話 027(226)3654 別記様式 都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針に関する公述申出書 群馬県知事大澤正明あて 年月日 平成 20 年 12 月 26 日付け群馬県報に登載された 都市計画都市計画区域の整備 開発及び保全の方針に係る都市計画の県原案に対して 次のとおり意見を述べたいので申し出ます 1 公述申出人 住所 氏名 印 年齢 職業 2 都市計画案に係る利害関係 ( 関係市町村の住民等は 記載不要 ) 3 意見の要旨 ( 別紙のとおり ) 意見の要旨 作成上の注意 A4 判 400 字詰め原稿用紙 1 枚程度とし 横書きとすること 16
前橋都市計画区域区分 高崎都市計画区域区分 桐生都市計画区域区分 太田都市計画区域区分 館林都市計画 区域区分 藤岡都市計画区域区分及び玉村都市計画区域区分について 都市計画法 ( 昭和 43 年法律第 100 号 ) 第 21 条第 1 項の規定により変更するに当たり 当該都市計画の県原案を次のとおり定めた 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県知事 大 澤 正 明 1 前橋都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分 次の区域を新たに市街化区域に編入する ア 前橋南部地区 面積約 55.5ha 前橋市横手町 亀里町 新堀町 鶴光路町及び下阿内町の各一部 イ 朝倉地区 面積約 39.1ha 前橋市朝倉町 上佐鳥町 下佐鳥町及び亀里町の各一部 ウ 東大室地区 面積約 1.9ha 前橋市東大室町の一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 281.8 千人 269.8 千人 市街化区域内人口 207.5 千人 1 198.6 千人 配分する人口 - 200.7 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口が想定されている 2 高崎都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分次の区域を市街化調整区域に編入する ア宿横手大沢線沿線地区面積約 0.02ha 高崎市萩原町の一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 294.3 千人 293.6 千人 市街化区域内人口 223.1 千人 1 222.6 千人 配分する人口 - 218.3 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口が想定されている 3 桐生都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分変更無し (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 109.1 千人 95.8 千人 17
市街化区域内人口 104.3 千人 1 91.6 千人 配分する人口 - 100.9 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口を想定しない 4 太田都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分ア新たに市街化区域に編入する区域 ( ア ) 大島地区面積約 9.9ha 太田市大島町の一部 ( イ ) 東長岡地区面積約 10.0ha 太田市東長岡町の一部 ( ウ ) 北部大規模開発地区面積約 41.2ha 太田市強戸町及び緑町の各一部 ( エ ) 飯塚地区面積約 20.7ha 太田市飯塚町の一部イ新たに市街化調整区域に編入する区域 ( ア ) 沖野上田島地区面積約 0.1ha 太田市上田島町の一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 235.5 千人 229.8 千人 市街化区域内人口 168.6 千人 1 164.8 千人 配分する人口 - 167.5 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口を想定しない 5 館林都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分 次の区域を新たに市街化区域に編入する ア 渡瀬南部地区 面積約 9.8ha 館林市足次町及び下早川田町の一部 イ 明和第二工業団地地区 面積約 10.1ha 明和町大字矢島の一部 ウ 明和第三工業団地地区 面積約 20.6ha 明和町大字大輪及び大字入ヶ谷の各一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 145.6 千人 139.3 千人 市街化区域内人口 71.3 千人 1 68.1 千人 配分する人口 - 72.2 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口を想定しない 6 藤岡都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分次の区域を新たに市街化区域に編入する ア中栗須南部地区面積約 8.4ha 藤岡市上栗須字岡前 寺東及び白山の各一部 中栗須大林の一部イ三本木工業団地地区面積約 48.5ha 藤岡市矢場字西村 冨士山 宝泉坊及び古土井の各一部 三 18
本木字中宿 水口 大谷 中道東 下山及び下原の各一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 60.3 千人 58.0 千人 市街化区域内人口 23.4 千人 1 22.5 千人 配分する人口 - 23.0 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口が想定されている 7 玉村都市計画の県原案 (1) 市街化区域及び市街化調整区域の区分次の区域を新たに市街化区域に編入する ア東部工業団地地区面積約 6.3ha 玉村町大字金井の一部 (2) 人口フレーム 年次平成 17 年平成 27 年区分 ( 基準年 ) ( 基準年の 10 年後 ) 都市計画区域内人口 38.2 千人 38.8 千人 市街化区域内人口 9.6 千人 1 10.3 千人 配分する人口 - 9.2 千人 1 平成 27 年市街化区域内人口については 広域都市計画圏における保留人口が想定されている 群馬県都市計画公聴会規則 ( 昭和 45 年群馬県規則第 85 号 ) 第 2 条第 1 項の規定により 都市計画区域区分の変更に係る公聴会を次のとおり開催する 平成 20 年 12 月 26 日群馬県知事大澤正明 1 開催する都市計画高崎都市計画 藤岡都市計画 玉村都市計画 前橋都市計画 太田都市計画 桐生都市計画及び館林都市計画の各都市計画区域区分 2 開催期日及び場所 都市計画名期日場所備考 高崎都市計画区域区分 平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 高崎市役所 9 階 93 会議室 高崎都市計画区域の 午後 2 時から順次開催 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 藤岡都市計画区域区分 平成 21 年 1 月 27 日 ( 火 ) 藤岡市役所中庁舎 3 階大会議室藤岡都市計画区域の午後 4 時から順次開催整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 19
玉村都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 3 日 ( 火 ) 玉村町役場 3 階第 3 会議室 玉村都市計画区域の 午前 10 時から順次開催 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 前橋都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 県前橋合同庁舎 6 階大会議室 午後 2 時から 太田都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 5 日 ( 木 ) 県太田合同庁舎 302 会議室 太田都市計画区域の 午後 2 時から順次開催 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 桐生都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 桐生土木事務所 2 階大会議室 桐生都市計画区域の 午後 2 時から順次開催 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 館林都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 明和町ふるさと産業文化館 1 階館林都市計画区域の ( 明和町関係分 ) 午前 10 時から順次開催 研修室 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 館林都市計画区域区分 平成 21 年 2 月 12 日 ( 木 ) 館林市役所 5 階研修室 館林都市計画区域の ( 館林市関係分 ) 午後 2 時から順次開催 整備 開発及び保全の方針についての公聴会も同時に開催 3 作成しようとする都市計画の案高崎都市計画区域区分 藤岡都市計画区域区分 玉村都市計画区域区分 前橋都市計画区域区分 太田都市計画区域区分 桐生都市計画区域区分及び館林都市計画区域区分の変更における都市計画の案 ( 都市計画案の概要は 本県報に登載された都市計画の県原案のとおりとする ) 4 閲覧場所各都市計画の関係図書は それぞれ次のとおり閲覧に供する 都市計画名 案の閲覧場所 期 日 高崎都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 高崎 平成 21 年 1 月 5 日 ( 月 ) から同月 19 土木事務所及び高崎市役所都市計画 日 ( 月 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 課 は除く ) 藤岡都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 藤岡 平成 21 年 1 月 5 日 ( 月 ) から同月 19 土木事務所及び藤岡市役所都市計画 日 ( 月 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 課 は除く ) 玉村都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 伊勢 平成 21 年 1 月 9 日 ( 金 ) から同月 23 崎土木事務所及び玉村町役場都市建 日 ( 金 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 設課 は除く ) 前橋都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 前橋 平成 21 年 1 月 7 日 ( 水 ) から同月 21 土木事務所及び前橋市役所都市計画 日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝日 課 は除く ) 太田都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 太田 平成 21 年 1 月 14 日 ( 水 ) から同月 2 土木事務所及び該当市町役場都市計 8 日 ( 水 ) まで ( ただし 土 日及び祝 画担当課 日は除く ) 桐生都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 桐生 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 20
土木事務所及び桐生市役所都市計画 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び 課 祝日は除く ) 館林都市計画区域区分 群馬県県土整備部都市計画課 館林 平成 21 年 1 月 20 日 ( 火 ) から同年 2 土木事務所及び該当市町役場都市計 月 3 日 ( 火 ) まで ( ただし 土 日及び 画担当課 祝日は除く ) 5 公述の申出 公聴会に出席して意見を述べようとする者は 住所 氏名 年齢 職業並びに都市計画案につい ての利害関係及び意見の要旨を記載した書面 ( 別記様式 ) により 各都市計画の閲覧期間の最終日までに次に到 着するよう提出すること 郵便番号 371-8570 前橋市大手町一丁目 1 番 1 号 群馬県県土整備部都市計画課 6 公述人の選定 公述人は 前記によってあらかじめ申し出た者のうちから知事が選定し その旨を通知する なお 公述時間は 10 分以内とする 7 その他 公述の申出がなく 公聴会を開催しない場合は 公聴会開催予定日の1 週間前に群馬県県土整備部都 市計画課及び公聴会の開催予定の場所 ( 市町村役場においては都市計画担当課 ) に掲示する 8 公聴会の問い合わせ先 群馬県県土整備部都市計画課 電話 027(226)3654 別記様式 都市計画区域区分に関する公述申出書 群馬県知事大澤正明あて 年月日 平成 20 年 12 月 26 日付け群馬県報に登載された 都市計画区域区分に係る都市計画の県原案に対して 次のとおり意見を述べたいので申し出ます 1 公述申出人 住所 氏名 印 年齢 職業 2 都市計画案に係る利害関係 ( 関係市町村の住民等は 記載不要 ) 3 意見の要旨 ( 別紙のとおり ) 意見の要旨 作成上の注意 A4 判 400 字詰め原稿用紙 1 枚程度とし 横書きとすること 監査委員公告 監査公表第 15 号 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 199 条第 2 項及び第 4 項の規定により実施した定期監査の結果を次 のとおり公表する 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県監査委員 富 岡 惠美子 同 横 田 秀 治 同 真 下 誠 治 同 松 本 耕 司 1 監査の対象及び主眼 県の財務に関する事務の執行並びに経営に係る事業の管理及び事務の執行が 法令等の 趣旨にのっとって適正に行われているか 最少の経費で最大の効果が挙がるよう事務運営がなされているか並び に組織及び運営の合理化に努めているかを主眼に監査を実施した 21
2 監査対象年度 平成 19 年度 3 監査実施機関 地域機関等 2 機関 4 監査結果の概要 (1) 指摘事項 ( 著しく適正を欠くと認められ 改善を要するもの ) なし (2) 注意事項 ( 一部に軽易な誤りがあり 改善を要するもの ) なし (3) 検討事項 ( 誤りではないが 事務の効率化等の面から改善に向けた検討を求めたもの ) なし 5 機関別監査結果 (1) 企画部監査対象機関 監査年月日 監査の結果 東京事務所 平成 20 年 11 月 11 日 適正に執行されたものと認められた ぐんま総合情報センター 平成 20 年 11 月 11 日 適正に執行されたものと認められた 監査公表第 16 号 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 199 条第 2 項及び第 4 項の規定により実施した定期監査の結果を次 のとおり公表する 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県監査委員 富 岡 惠美子 同 横 田 秀 治 同 真 下 誠 治 同 松 本 耕 司 1 監査の対象及び主眼 県の財務に関する事務の執行並びに経営に係る事業の管理及び事務の執行が 法令等の 趣旨にのっとって適正に行われているか 最少の経費で最大の効果が挙がるよう事務運営がなされているか並び に組織及び運営の合理化に努めているかを主眼に監査を実施した 2 監査対象年度 平成 20 年度 3 監査実施機関 地域機関等 5 機関 4 監査結果の概要 (1) 指摘事項 ( 著しく適正を欠くと認められ 改善を要するもの ) なし (2) 注意事項 ( 一部に軽易な誤りがあり 改善を要するもの ) なし (3) 検討事項 ( 誤りではないが 事務の効率化等の面から改善に向けた検討を求めたもの ) なし 5 機関別監査結果 (1) 農政部監査対象機関 監査年月日 監査の結果 浅間家畜育成牧場 平成 20 年 11 月 17 日 適正に執行されたものと認められた (2) 教育委員会 22
監査対象機関監査年月日監査の結果 盲学校平成 20 年 11 月 17 日適正に執行されたものと認められた ろう 聾学校 平成 20 年 11 月 17 日 適正に執行されたものと認められた 吾妻高等学校平成 20 年 11 月 17 日適正に執行されたものと認められた (3) 警察本部 監査対象機関監査年月日監査の結果 前橋東警察署平成 20 年 11 月 17 日適正に執行されたものと認められた 監査公表第 17 号 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 199 条第 7 項の規定により実施した財政的援助団体に係る監査の結 果を次のとおり公表する 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県監査委員 富 岡 惠美子 同 横 田 秀 治 同 真 下 誠 治 同 松 本 耕 司 1 監査の対象及び主眼 県から財政的援助 出資及び支払保証を受けている団体並びに公の施設の指定管理者に 対し 補助事業等の執行状況 団体の事業活動及び公の施設の管理運営並びにそれらに係る現金の出納状況等が 適正に行われているか等を主眼として監査を実施した 2 監査対象年度 平成 19 年度 3 監査実施機関 21 団体 4 監査結果の概要 (1) 指摘事項 ( 著しく適正を欠くと認められ 改善を要するもの ) なし (2) 注意事項 ( 一部に軽易な誤りがあり 改善を要するもの ) なし (3) 検討事項 ( 誤りではないが 事務の効率化等の面から改善に向けた検討を求めたもの ) なし 5 団体別監査結果 (1) 出資団体 監査対象機関監査年月日監査の結果 ( 財 ) 群馬県保健文化賞基金平成 20 年 10 月 21 日適正に執行されたものと認められた ( 財 ) 前橋勤労者総合福祉振興協会平成 20 年 10 月 27 日適正に執行されたものと認められた ( 財 ) 群馬県生活衛生営業指導セン平成 20 年 11 月 7 日適正に執行されたものと認められた ター 23
( 財 ) 群馬県育英会平成 20 年 11 月 18 日適正に執行されたものと認められた ( 財 ) 群馬県消防協会平成 20 年 11 月 19 日適正に執行されたものと認められた (2) 出資団体であって指定管理者であるもの監査対象機関 監査年月日 監査の結果 ( 財 ) 群馬県児童健全育成事業団 平成 20 年 11 月 10 日 適正に執行されたものと認められた 武尊山観光開発 ( 株 ) 平成 20 年 11 月 13 日 適正に執行されたものと認められた (3) 補助金等交付団体 監査対象機関監査年月日監査の結果 第 25 回全国都市緑化ぐんまフェア平成 20 年 10 月 10 日実行委員会 適正に執行されたものと認められた ( 学 ) 高崎健康福祉大学 平成 20 年 10 月 27 日 適正に執行されたものと認められた 群馬県国民健康保険団体連合会 平成 20 年 10 月 27 日 適正に執行されたものと認められた 群馬県食肉品質向上対策協議会 平成 20 年 10 月 31 日 適正に執行されたものと認められた 高崎市箕郷商工会 平成 20 年 10 月 31 日 適正に執行されたものと認められた 公立学校共済組合群馬支部 平成 20 年 10 月 31 日 適正に執行されたものと認められた ( 財 ) 群馬県警察厚生会 平成 20 年 10 月 31 日 適正に執行されたものと認められた ( 社 ) 群馬県トラック協会 平成 20 年 11 月 7 日 適正に執行されたものと認められた 群馬県園芸協会 平成 20 年 11 月 18 日 適正に執行されたものと認められた (4) 指定管理者 監査対象機関監査年月日監査の結果 群馬県森林組合連合会平成 20 年 10 月 15 日適正に執行されたものと認められた NPO 法人 KFP 友の会平成 20 年 11 月 10 日適正に執行されたものと認められた ( 社福 ) 群馬県社会福祉事業団平成 20 年 11 月 19 日適正に執行されたものと認められた ( 社福 ) 群馬県社会福祉事業団及び平成 20 年 11 月 19 日適正に執行されたものと認められた 群馬県ビルメンテナンス協同組合の共同体 ( 社福 ) 群馬県社会福祉事業団及び平成 20 年 11 月 19 日適正に執行されたものと認められた ( 社 ) 群馬県視覚障害者福祉協会の共同体 24
監査公表第 18 号 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 199 条第 7 項の規定により実施した財政的援助団体に係る監査の結 果を次のとおり公表する 平成 20 年 12 月 26 日 群馬県監査委員 富 岡 惠美子 同 真 下 誠 治 同 松 本 耕 司 1 監査の対象及び主眼 県から財政的援助 出資及び支払保証を受けている団体に対し 補助事業等の執行状況 団体の事業活動並びにそれらに係る現金の出納状況等が適正に行われているか等を主眼として監査を実施した 2 監査対象年度 平成 19 年度 3 監査実施機関 2 団体 4 監査委員の除斥 本件の監査において 横田秀治監査委員は 法第 199 条の2の規定に基づき除斥した 5 監査結果の概要 (1) 指摘事項 ( 著しく適正を欠くと認められ 改善を要するもの ) 1 件 収入事務について 群馬県観光国際協会事業費 運営費補助金の受入れ (2) 注意事項 ( 一部に軽易な誤りがあり 改善を要するもの ) 1 件 支出事務について 助成金交付に係る事務執行 (3) 検討事項 ( 誤りではないが 事務の効率化等の面から改善に向けた検討を求めたもの ) なし 6 団体別監査結果 (1) 出資団体 監査対象機関監査年月日監査の結果 ( 財 ) 群馬県観光国際協会 平成 20 年 11 月 10 日 群馬県観光国際協会事業費 運営費補助金の執行において 会計年度内に完了しなかった事業を補助対象経費としたこと 自主財源として事業に充当すべき収入を計上しなかったことにより 群馬県からの補助金受入額が371,800 円過大となった また 助成金交付に係る事務執行の一部に注意事項があった ( 財 ) 群馬県企業公社平成 20 年 11 月 10 日適正に執行されたものと認められた 収用委員会公告 土地収用法施行令 ( 昭和 26 年政令第 342 号 ) 第 5 条第 1 項及び第 2 項の規定により 次のとおり公示送達をする 平成 20 年 12 月 26 日群馬県収用委員会会長戸所仁治 1 送達を受けるべき者の住所及び氏名住所不明 ただし 本籍地は 群馬県伊勢崎市曲輪町 6 番地 1 25
氏名長谷川重 2 公示事項伊勢崎都市計画都市高速鉄道事業 1 号東日本旅客鉄道両毛線及び伊勢崎都市計画道路事業 7 7 23 号高架南 5 号線に係る土地収用事件に係る 土地収用法 ( 昭和 26 年法律第 219 号 ) 第 66 条第 3 項の規定により1 に掲げる者に送達すべき裁決書 ( 平成 20 年 11 月 27 日付け群収用委第 30008-7 号 裁決書正本の送達について ) は 群馬県収用委員会事務局 ( 県土整備部用地課 ) において保管してあるので 出頭の上その交付を受けてください なお 上記書類を受領しないときは 平成 21 年 1 月 16 日をもってその書類の送達があったものとみなされます 毎週火 金曜日発行 発行群馬県 群馬県前橋市大手町一丁目 1 番 1 号電話 027-223-1111 26