TJ-23 gg TJ-24 gg TJ-25 gg TJ-26 gg TJ-27 gg TJ-28 gg TJ-29 gg TJ-30 q gg TJ-31 gg TJ-32 gg TJ-1 gg TJ-2 gg TJ-3 gg TJ-5 gg TJ-6 gg TJ-7 gg TJ-8 gg TJ-9 gg TJ-10 gg TJ-11 gg TJ-12 gg TJ-14 gg TJ-15 q gg TJ-16 gg TJ-17 gg TJ-18 gg TJ-19 gg TJ-20 gg TJ-21 gg TJ-22 q gg ツムラ医療用漢方製剤一覧薬価基準収載
TJ-33 gg TJ-34 gg TJ-35 gg TJ-36 gg TJ-37 gg TJ-38 gg TJ-39 gg TJ-40 gg TJ-41 gg TJ-43 gg TJ-45 gg TJ-46 gg TJ-47 gg TJ-48 gg TJ-50 gg TJ-51 gg TJ-52 gg TJ-53 gg TJ-54 gg TJ-55 gg TJ-56 gg TJ-57 gg TJ-58 gg TJ-59 gg TJ-60 gg TJ-61 gg TJ-62 gg TJ-63 gg TJ-64 gg TJ-65 gg TJ-66 gg TJ-71 gg TJ-70 gg TJ-67 gg TJ-68 gg TJ-69 gg
TJ-72 gg TJ-73 gg TJ-74 gg TJ-75 gg TJ-76 gg TJ-77 gg TJ-78 gg TJ-79 gg TJ-80 gg TJ-81 gg TJ-82 gg TJ-83 gg TJ-84 gg TJ-85 gg TJ-86 gg TJ-87 gg TJ-88 gg TJ-89 gg TJ-90 gg TJ-91 gg TJ-92 gg TJ-93 gg TJ-95 gg TJ-96 g g TJ-97 gg TJ-98 gg TJ-99 gg TJ-100 gg TJ-101 gg TJ-102 gg TJ-103 gg TJ-104 gg TJ-105 gg TJ-106 gg TJ-107 gg TJ-108 gg
TJ-109 gg TJ-111 gg TJ-112 gg TJ-113 gg TJ-114 gg TJ-115 gg TJ-116 gg TJ-117 gg TJ-118 gg TJ-119 gg TJ-120 gg TJ-121 gg TJ-122 gg TJ-123 gg TJ-124 gg TJ-125 gg TJ-126 gg TJ-127 gg TJ-128 gg TJ-133 gg TJ-134 gg TJ-135 gg TJ-136 gg TJ-137 gg TJ-138 TJ-501 gg TJ-110 gg TJ-3020 TJ-3023
ツムラ医療用漢方製剤五十音順索引 アンチュウサン あ 5 安中散イレイトウい 115 胃苓湯インチンウトウ 135 茵蔯蒿湯インチンゴレイサン 117 茵蔯五苓散ウンケイトウう 106 温経湯ウンセイイン 57 温清飲エッピカジュツトウえ 28 越婢加朮湯オウギケンチュウトウお 98 黄耆建中湯オウレンゲドクトウ 15 黄連解毒湯オウレントウ 120 黄連湯オツジトウ 3 乙字湯 カッントウ か 1 葛根湯カッントウカセンキュウンイ 2 葛根湯加川芎辛夷カミキヒトウ 137 加味帰脾湯 カミョウヨウサン 24 加味逍遙散カンバクタイソウトウ 72 甘麦大棗湯キキョウトウき 138 桔梗湯 キ 65 帰 キュウ 77 芎 ヒ 脾 キ トウ湯キョウガイトウ 帰膠艾湯ケイガイレンギョウトウけ 50 荊芥連翹湯ケイカャクヤクダイオウトウ 134 桂枝加芍薬大黄湯ケイカャクヤクトウ 60 桂枝加芍薬湯 ケイ 18 桂枝ケイ 26 桂枝 ケイ 45 桂 ケイ 82 桂 枝 カ 加 カ ジュツ朮リュウ ブ 附 ツ トウ湯ボレイトウ 加竜骨牡蛎湯 トウ湯ニンジントウ 枝人参湯 ケイブクリュウガン 25 桂枝茯苓丸 ブクリュウガン ケイけ 125 桂枝茯苓丸加ケイヒトウ 128 啓脾湯こ 3020 ウジン末ウソサン 70 香蘇散ゴトウ 95 五虎湯ゴャクサン 63 五積散ゴャジンキガン 107 牛車腎気丸ゴュユトウ 31 呉茱萸湯ゴリンサン 56 五淋散ゴレイサン 17 五苓散サイカントウさ 73 柴陥湯サイカリュウツボ 12 柴胡加竜骨牡 サイ 11 柴 サイ 10 柴 サイ 80 柴 胡 胡 ケイ桂 ケイ桂セイ カ ヨク薏 カンキョウトウ イ 苡 レイトウ 蛎湯 枝乾姜湯 枝 カン トウ湯トウ 胡清肝湯サイボクトウ 96 柴朴湯サイレイトウ 114 柴苓湯サンオウャントウ 113 三黄瀉心湯サンソウニントウ 103 酸棗仁湯サンモツオウゴントウ 121 三物黄芩湯ジインウカトウし 93 滋陰降火湯ジインホウトウ 92 滋陰至宝湯ウンウ 501 紫雲膏ギャクサン 35 四逆散クントウ 75 四君子湯チモツウカトウ 46 七物降下湯モツトウ 71 四物湯 ニン仁 ャカンゾウトウ し 64 炙甘草湯ャクヤクカンゾウトウ 68 芍薬甘草湯ジュウゼンタイホトウ 48 十全大補湯ジュウミハイドクトウ 6 十味敗毒湯ジュンチョウトウ 51 潤腸湯ョウケンチュウトウ 99 小建中湯ョウサイトウ 9 小柴胡湯ョウサイトウカ 109 小柴胡湯加 キ キョウセッウ 桔梗石膏ョウセイリュウトウ 19 小青竜湯ョウハンゲカブクリョウトウ 21 小半夏加茯苓湯ョウフウサン 22 消風散ョウマカッントウ 101 升麻葛根湯ンイセイハイトウ 104 辛夷清肺湯ジンソイン 66 参蘇飲 ンピトウ 85 神秘湯ンブトウ 30 真武湯セイジョウボウフウトウせ 58 清上防風湯セイョエッキトウ 136 清暑益気湯セインレンイン 111 清心蓮子飲セイハイトウ 90 清肺湯センキュウチャチョウサン 124 川芎茶調散ソケイカッケツトウそ 53 疎経活血湯ダイオウカンゾウトウた 84 大黄甘草湯ダイオウボタンピ 33 大黄牡丹皮ダイケンチュウトウ 100 大建中湯ダイサイトウ 8 大柴胡湯ダイジョウキトウ 133 大承気湯 トウ湯 ダイボウフウトウ た 97 大防風湯チクジョウンタントウち 91 竹筎温胆湯ヂダボクイッポウ 89 治打撲一方ヂヅソウイッポウ 59 治頭瘡一方チョウイジョウキトウ 74 調胃承気湯チョウトウサン 47 釣藤散 チョレイトウ 40 猪苓湯チョレイトウゴウモツトウ 112 猪苓湯合四物湯ツウドウサンつ 105 通導散トウカクジョウキトウと 61 桃核承気湯トウキイン 86 当帰飲子 トウキケンチュウトウ 123 当帰建中湯トウキギャクカゴュユョウキョウトウ 38 当帰四逆加呉茱萸生姜湯トウキャクヤクサン 23 当帰芍薬散トウキトウ 102 当帰湯 な ニジュツトウ に 88 二朮湯ニチントウ 81 二陳湯ニョンサン 67 女神散ニンジントウ 32 人参湯ニンジンヨウエイトウ 108 人参養栄湯ハイノウサンキュウトウは 122 排膿散及湯バクモンドウトウ 29 麦門冬湯ハチミジオウガン 7 八味地黄丸ハンゲウボクトウ 16 半夏厚朴湯ハンゲャントウ 14 半夏瀉心湯ハンゲビャクジュツテンマ 37 半夏白朮天麻 トウ湯 カニンジントウ ビャッひ 34 白虎加人参湯ブクリョウインふ 69 茯苓飲ブクリョウインゴウハンゲウボクトウ 116 茯苓飲合半夏厚朴湯 3023 ブ末 イ ヘイサンへ 79 平胃散ボウイオウギトウほ 20 防已黄耆湯ボウフウツウョウサン 62 防風通聖散ホチュウエッキトウ 41 補中益気湯マオウトウま 27 麻黄湯マオウブサイントウ 127 麻黄附子細辛湯マキョウカンセキトウ 55 麻杏甘石湯マキョウヨクカントウ 78 麻杏薏甘湯マニンガン 126 麻子仁丸モクボウイトウも 36 木防已湯 や ヨクイニントウ よ 52 薏苡仁湯ヨクカンサン 54 抑肝散ヨクカンサンカ 83 抑肝散加 ら リックン チン陳 ピハンゲ半 皮 夏 トウり 43 六君子湯リッウサン 110 立効散リュウタンャカントウ 76 竜胆瀉肝湯リョウカンキョウミンゲニントウ 119 苓甘姜味辛夏仁湯リョウキョウジュツカントウ 118 苓姜朮甘湯リョウケイジュツカントウ 39 苓桂朮甘湯ロクミガンろ 87 六味丸 ツムラ医療用漢方製剤 使用上の注意 ( 警告 禁忌 相互作用 副作用 ) その他の使用上の注意 ( 慎重投与 重要な基本的注意 高齢者への投与 妊婦 産婦 授乳婦への投与 小児等への投与 ) については製品添付文書をご覧下さい ( 本表は各製品添付文書の 使用上の注意 等を表としてまとめたものです 詳細は添付文書をご確認下さい ) 項目名 警告 禁忌 警告 1. 本剤の投与により 間質性肺炎が起こり 早期に適切な処置を行わない場合 死亡等の重篤な転帰に至ることがあるので 患者の状態を十分観察し 発熱 咳嗽 呼吸困難 肺音の異常 ( 捻髪音 ) 胸部 X 線異常等があらわれた場合には ただちに本剤の投与を中止すること 2. 発熱 咳嗽 呼吸困難等があらわれた場合には 本剤の服用を中止し ただちに連絡するよう患者に対し注意を行うこと ( 重大な副作用 の項参照 ) 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 1. インターフェロン製剤を投与中の患者 ( 相互作用 の項参照 ) 2. 肝硬変 肝癌の患者 [ 間質性肺炎が起こり 死亡等の重篤な転帰に至ることがある ] 3. 慢性肝炎における肝機能障害で血小板数が 10 万 /mm 3 以下の患者 [ 肝硬変が疑われる ] 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 1. アルドステロン症の患者 2. ミオパチーのある患者 3. 低カリウム血症のある患者 1 3: これらの疾患及び症状が悪化するおそれがある 禁忌 ( 次の患者には使用しないこと ) 1. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2. 重度 ( 重症 ) の熱傷 外傷のある患者 3. 化膿性の創傷で高熱のある患者 4. 患部の湿潤やただれのひどい患者 [2 4: これらの症状が悪化するおそれがある ] 該当製品番号 TJ-9[ ツムラ小柴胡湯エキス顆粒 ( 医療用 )] TJ-9[ ツムラ小柴胡湯エキス顆粒 ( 医療用 )] (1 日量としてカンゾウを 2.5g 以上含有する品目 ) TJ-14 19 32 56 64 68 72 77 82 120 122 138 TJ-501[ ツムラ紫雲膏 ] 併用禁忌 ( 併用しないこと ) 薬剤名等 臨床症状 措置方法 機序 危険因子 インターフェロン製剤インターフェロン -α インターフェロン -β 間質性肺炎があらわれることがある ( 重大な副作用 の項参照) 機序は不明 TJ-9[ ツムラ小柴胡湯エキス顆粒 ( 医療用 )] 相互作用 併用注意 ( 併用に注意すること ) 薬剤名等 臨床症状 措置方法 機序 危険因子 該当製品番号 ⑴ マオウ含有製剤 ⑵ エフェドリン類含有製剤 ⑶ モノアミン酸化酵素 (MAO) 阻害剤 ⑷ 甲状腺製剤チロキン リオチロニン ⑸ カテールアミン製剤アドレナリン イソプレナリン ⑹ キサンチン系製剤テオフィリン ジプロフィリン ⑴ カンゾウ含有製剤 ⑵ グリチルリチン酸及びその塩類を含有する製剤 ⑶ ループ系利尿剤フロセミド エタクリン酸 ⑷ チアジド系利尿剤トリクロルメチアジド ⑴ カンゾウ含有製剤 ⑵ グリチルリチン酸及びその塩類を含有する製剤 不眠 発汗過多 頻脈 動悸 全身脱力感 精神興奮等があらわれやすくなるので 減量するなど慎重に投与すること 偽アルドステロン症があらわれやすくなる また 低 カリウム血症の結果として ミオパチーがあらわれやすくなる ( 重大な副作用 の項参照 ) 偽アルドステロン症があらわれやすくなる また 低 カリウム血症の結果として ミオパチーがあらわれやすくなる ( 重大な副作用 の項参照 ) 交感神経刺激作用が増強されることが考えられる グリチルリチン酸及び利尿剤は尿細管でのカリウム排泄促進作用があるため 血清カリウム値の低下が促進されることが考えられる グリチルリチン酸は尿細管でのカリウム排泄促進作用があるため 血清カリウム値の低下が促進されることが考えられる TJ-1 2 19 27 28 52 55 62 63 78 85 95 127 TJ-9 14 19 32 38 56 64 68 72 77 82 120 122 138 TJ-1 2 3 5 6 10 11 18 20 22 24 26 27 28 29 34 35 39 41 43 45 47 48 50 51 52 53 54 55 58 59 60 61 62 63 65 66 67 70 73 74 75 76 78 79 80 81 83 84 85 86 88 89 90 91 92 93 95 96 97 98 99 101 102 103 105 106 108 109 110 111 114 115 118 119 123 124 128 134 136 137
項目名副作用該当製品番号 重大な副作用 その他の副作用 間質性肺炎 偽アルドステロン症 うっ血性心不全 心室細動 心室頻拍 (Torsades de Pointes を含む ) 心不全 ミオパチー ミオパチー 横紋筋融解症 劇症肝炎 肝機能障害 黄疸 肝機能障害 黄疸 腸間膜静脈硬化症 発熱 咳嗽 呼吸困難 肺音の異常 ( 捻髪音 ) 等があらわれた場合には 本剤の投与を中止し 速やかに胸部 X 線等の検査を実施するとともに副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと また 発熱 咳嗽 呼吸困難等があらわれた場合には 本剤の服用を中止し ただちに連絡するよう患者に対し注意を行うこと 発熱 咳嗽 呼吸困難 肺音の異常等があらわれた場合には 本剤の投与を中止し 速やかに胸部 X 線 胸部 CT 等の検査を実施するとともに副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと 咳嗽 呼吸困難 発熱 肺音の異常等があらわれた場合には 本剤の投与を中止し 速やかに胸部 X 線 胸部 CT 等の検査を実施するとともに副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと 低カリウム血症 血圧上昇 ナトリウム 体液の貯留 浮腫 体重増加等の偽アルドステロン症があらわれることがあるので 観察 ( 血清カリウム値の測定等 ) を十分に行い 異常が認められた場合には投与を中止し カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと うっ血性心不全 心室細動 心室頻拍 (Torsades de Pointesを含む ) があらわれることがあるので 観察 ( 血清カリウム値の測定等 ) を十分に行い 動悸 息切れ 倦怠感 めまい 失神等の異常が認められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと 心不全があらわれることがあるので 観察を十分に行い 体液貯留 急激な体重増加 心不全症状 徴候 ( 息切れ 心胸比拡大 胸水等 ) が認められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと 低カリウム血症の結果として ミオパチー 横紋筋融解症があらわれることがあるので 脱力感 筋力低下 筋肉痛 四肢痙攣 麻痺 CK(CPK) 上昇 血中及び尿中のミオグロビン上昇が認められた場合には投与を中止し カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと 低カリウム血症の結果としてミオパチーがあらわれることがあるので 観察を十分に行い 脱力感 四肢痙攣 麻痺等の異常が認められた場合には投与を中止し カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと TJ-3 8 9 10 11 12 14 15 19 20 29 41 51 62 90 96 104 107 111 114 121 TJ-50 54 56 57 88 113 TJ-68 76 100 TJ-1 2 3 5 6 9 10 11 14 18 19 20 22 24 26 27 28 29 32 34 35 38 39 41 43 45 47 48 50 51 52 53 54 55 56 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 70 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 88 89 90 91 92 93 95 96 97 98 99 101 102 103 105 106 108 109 110 111 114 115 118 119 120 122 123 124 128 134 136 137 138 TJ-68 TJ-54 TJ-9 68 TJ-1 2 3 5 6 10 11 14 18 19 20 22 24 26 27 28 29 32 34 35 38 39 41 43 45 47 48 50 51 52 53 55 56 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 70 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 88 89 90 91 92 93 95 96 97 98 99 101 102 103 105 106 108 109 110 111 114 115 118 119 120 122 123 124 128 134 136 137 138 低カリウム血症の結果として ミオパチー 横紋筋融解症があらわれることがあるので 観察を十分に行い 脱力感 筋力低下 筋肉痛 四肢痙攣 TJ-54 麻痺 CK(CPK) 上昇 血中及び尿中のミオグロビン上昇が認められた場合には投与を中止し カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと 劇症肝炎 AST(GOT) ALT(GPT) Al-P γ-gtp 等の著しい上昇を伴う肝機能障害 黄疸があらわれることがあるので 観察を十分に行い TJ-114 異常が認められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと AST(GOT) ALT(GPT) Al-P γ-gtpの著しい上昇等を伴う肝機能障害 黄疸があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認 TJ-3 9 15 62 96 104 111 められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと AST(GOT) ALT(GPT) Al-P γ-gtpの上昇等を伴う肝機能障害 TJ-1 8 10 12 14 19 20 25 29 41 48 50 51 黄疸があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認められた 57 58 68 88 100 107 108 109 127 135 場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと AST(GOT) ALT(GPT) Al-P γ-gtp 等の著しい上昇を伴う肝機能障害 黄疸があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認 TJ-11 24 43 54 67 76 90 113 121 められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと 長期投与により 腸間膜静脈硬化症があらわれることがある 腹痛 下痢 便秘 腹部膨満感等が繰り返しあらわれた場合 又は便潜血陽性になっ TJ-15 24 104 135 た場合には投与を中止し CT 大腸内視鏡等の検査を実施するとともに 適切な処置を行うこと なお 腸管切除術に至った症例も報告されている * 過敏症 ( 発疹 発赤 瘙痒 蕁麻疹等 ) このような症状があらわれた場合には投与を中止すること 自律神経系 ( 不眠 発汗過多 頻脈 動悸 全身脱力感 精神興奮等 ) TJ-1 2 3 5 6 7 9 10 11 12 14 15 16 17 18 19 20 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 34 36 37 38 39 40 41 43 45 47 48 50 52 54 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 73 75 82 86 89 91 96 97 98 99 100 102 104 106 107 108 109 111 114 115 116 117 120 121 123 125 127 128 134 136 137 501 3020 TJ-1 2 19 27 28 52 55 62 63 78 85 95 127 * 肝臓 ( 肝機能異常 (AST(GOT) ALT(GPT) Al-P γ-gtp T-Bil 等の上昇 )) TJ-7 17 23 27 31 34 38 54 100 105 * 消化器 ( 食欲不振 胃部不快感 悪心 嘔吐 腹痛 下痢 便秘 軟便 消化不良 口中不快感 口渇 腹部膨満感等 ) 泌尿器 ( 頻尿 排尿痛 血尿 残尿感 膀胱炎等 ) このような症状があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認められた場合には投与を中止し 適切な処置を行うこと * 泌尿器 ( 排尿障害 血尿 残尿感 膀胱炎 頻尿 排尿痛等 ) TJ-1 2 3 6 7 8 9 10 12 15 19 22 23 24 25 27 28 33 34 36 38 40 41 43 46 47 48 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 61 62 63 64 65 67 68 71 74 76 77 78 80 83 84 85 86 87 89 90 92 93 95 96 97 100 102 103 104 105 106 107 108 109 112 113 114 121 123 124 125 126 127 133 134 135 136 137 3020 TJ-96 114 TJ-1 2 9 10 19 27 28 52 55 62 63 78 85 95 127 * その他 TJ-7 18 30 54 97 107 114 127 3023 ( 心悸亢進 のぼせ 舌のしびれ 悪心 全身倦怠感 傾眠 低カリウム血症 浮腫 血圧上昇等 ) * 上記その他の副作用の 過敏症 肝臓 消化器 泌尿器 (TJ-96 114 以外 ) その他 の各症状等につきましては 製品によって異なりますので添付文書をご覧下さい (2015 年 ₄ 月制作 ) 東京都港区赤坂二丁目 17 番 11 号 107 8521 (2015 年 ₅ 月増刷 ) http://www.tsumura.co.jp/ お客様相談窓口 Tel.0120 329 970 B00056