短納期対応品 最短 10 日からセミオーダー 日本限定販売 2018 年 7 月現在
短納期対応品セミオーダー ISO DIN JIS 規格準拠 高速コンパクト精密ボールねじ SDA -VZ ISO DIN JIS 規格に準拠したコンパクトナット形状でグローバル対応の精密ボールねじです すきまなくスムーズな回転運動と高精度な位置決め精度を兼ね備えており 特に FA 自動機の位置決め部や搬送部に最適なボールねじです ( リード精度等級 C5 軸方向すきま G0 詳細は P.15 参照してください ) ストロークを 1mm 単位で指定 + ねじ軸端末形状の選択 受注後最短 10 日で出荷いたします 当カタログ掲載の8 形番 弊社推奨軸端 3 形状の場合に限ります ご依頼いただく本数に関しましては 対応可能数に限りがございます また 受注状況によりまして最短納期での対応が出来かねる可能性がございます 特急納期対応や正確な納期の確認は 別途 THK 各支店にお問い合わせください ラインナップ ご注文 ねじ軸端末加工し出荷弊社受注から出荷まで最短 10 日 ( 工場稼働日 ) 納品 単位 :mm リード ねじ軸径 5 10 12 16 20 25 30 32 36 40 50 φ15 - - - - - - - φ16 - - - - - - - - φ20 - - - - - - φ25 - - - - - φ31 - - - - - - φ36 - - - - - - φ38 - - - - φ45 - - - - φ50 - - - : 当カタログ掲載 上記ラインナップは2018 年 7 月現在です ラインナップは順次拡大準備中ですので 最新の情報は https://tech.thk.com/ja をご参照ください 最短 10 日から 選べるセミオーダー ストロークを 1mm 単位で指定 + ねじ軸端末形状の選択 + サポートユニットの選択 ねじ軸端末形状 当社が推奨する 3 つの形状からお選びいただけます 支持側 形状 軸端末形状記号 固定側 支持側 加工なし 固定側 支持側 H1 K キー溝加工 固定側 支持側 H2 K ストロークを 1mm 単位で 2 面取り加工 固定側 支持側 H3 K 指定可能 固定側 1
STRONG POINT 高速 最高 5000min -1 ( 従来の弊社精密ボールねじに比べ約 1.4 倍 ) の高速回転運動が可能です 従来の精密ボールねじ ( 総ボール ) DN 値 70,000 SDA -VZ ( 総ボール ) DN 値 100,000 防塵 では防塵用シール ( 薄膜シール ) を標準装備しています 薄膜シールは接触式で異物の流入と潤滑剤の流出を防ぎます さらに低摺動であるため発熱しにくいシールです 薄膜シール コンパクトナット 従来の精密ボールねじ 外径比最大 30% コンパクト化 ( 弊社従来品との比較 ) 装置のコンパクト設計を実現します ナット寸法はDIN 規格 [DIN69051-5] に準拠 はお客様のご要望に合わせ ストロークを 1mm 単位でご指定いただけます ねじ軸端末形状は モータとの締結方法によりお選びいただけます また ねじ軸端末形状に合わせたサポートユニットをご用意しています ( サポートユニットは別途手配が必要です ) サポートユニット サポートユニットは ベース固定タイプ 壁付けタイプ の 2つからお選びいただけます ベース固定タイプ :EK/EF 壁付けタイプ :FK/FF お客様のご指定形状でも対応可能 EK EF FK FF ご指定形状で納品します サポートベアリングは ねじ軸端末形状に合わせ お客様にてご準備ください 納期など詳しくは THK にお問い合わせください 2
短納期品の簡単選定を実現 WEB 専用サービス 最適品選定ツール ご発注段階で感じる形番選定や寿命計算 参考図やCADデータの入手 納期確認などの手間を 最適品選定ツール をご使用いただくことで解決できるWebサービスです パソコンやスマートフォンからお手軽にアクセスできます https://tech.thk.com/ja 使用条件をいれるだけ 簡易選定 プルダウン形式でらくらく入力 形番 ( 詳細 ) 選択 3
選定結果をそのまま 御見積依頼 ( 価格 / 納期 ) 各種画面や図はイメージです 4
THKのGlobal Stanar 世界中どこでも短納期で同じ製品を同じ品質でお届け THKなら お客様の装置の設計 製作 販売 メンテナンス どの場面 装置の製作時 お客様のメリット 装置の製作 短期間での入手が可能 現地サポート体制 ECサイトで簡単入手 装置の設計 装置の設計時 装置の販売 メンテナンス お客様のメリット 設計時間の短縮が可能 ボールねじ選定時間の 短縮が可能 装置の販売 メンテナンス 注 上記は一例です 世界中どこでも入手が可能です 5 装置の販売 メンテナンス 装置のメンテナンス時 お客様のメリット 緊急時でも短期間での 入手が可能 現地サポート体制 ECサイトで簡単入手
Proucts THK GLOBAL STANDARD でもお悩みを解決いたします 世 界 中で短 納 期 体 制 FA自動機や搬送装置など短納期製作が必要な装置 にも安心してご使用いただけます 注 順次展開予定 ISO DIN J IS規 格に準 拠 ISO DIN JIS規格に準拠している製品なので 世界中で 展開する設備 装置 に安心してご使用いただけます 世 界 中で購 入 可 能 グローバルECサイト ec.thk.com から世界中どこ でもオーダーが可能です また THKが運営しており ますので 模造品 中古品などの心配もございません もちろん代理店 販売店からの購入も可能です 注 順次展開予定 装置の販売 メンテナンス 安 心の現 地サポート THKは世界各国に直販拠点 代理店がございますので 購入後の現地サポート体制も万全です 安心して ご利用ください ISO規格 ISO規格とは International Organization for Stanarization 国際 標準化機構 の略称です ISO規格は 国際的な取引をスムーズにする ために 製品やサービスに関して 世界中で同じ品質 同じレベルの ものを提供できるように という国際的な規格です DIN規格 DIN規格とは Deutsches Institut für Normung ドイツ規格協会 の略称です DIN規格は 産業の広範囲にわたって基本的な規格から 先端技術までを網羅しており ドイツ国内のみならず 国際的に広く 参照される規格です 装置の販売 メンテナンス JIS規格 JIS規格とは 日本工業規格 Japanese Inustrial Stanars)の略称 です JIS規格は 工業標準化の促進を目的に制定された国家規格です 6
短期間での入手が可能なので 短納期製作が必要な装置にも対応可能です 1 自動車自動組立 検査装置 2 二次電池自動塗布装置 7
SDA -VZ Compliant with the ISO, DIN, JIS Stanar High-Spee, Compact Precision Ball Screw 3 スマートフォン自動組立 検査装置 4 食品 / 薬品用自動包装機 8
ISO DIN JIS 規格準拠 高速コンパクト精密ボールねじ はISO DIN JIS 規格に準拠し 高速使用が可能なコンパクトナット形状の精密ボールねじです すきまなくスムーズな回転運動と高精度な位置決めを兼ね備えており 特に FA 自動機の位置決め部や ねじ軸 搬送装置に最適なボールねじです ボールねじナット シールキャップ薄膜シール 特長 1 DIN 規格準拠 コンパクト仕様 ナット外径最大 30% コンパクト化 新循環方式の採用により 理想的なボール循環構造と大幅なコンパクト化を実現しました ナット取付寸法はDIN 規格 (DIN69051-5) に準拠 ねじ軸の軸径とリードが同一の場合 は従来の弊社精密ボールねじに比べ ナット外径が最大 30% コンパクトとなり 装置の小型化に貢献します 従来の精密ボールねじ 2 高速使用が可能許容回転数が最高 5000min -1 (DN 値 10 万 ) の高速回転運動が可能です 従来の弊社精密ボールねじに比べ 許容回転数が約 1.4 倍となるので 同じ速度で使用する場合 ボールねじのリードを小さくでき 小容量のモータで動作することが可能です 従来の精密ボールねじ ( 総ボールタイプ ) DN 値 70,000 ( 総ボールタイプ ) DN 値 100,000 3 幅広いラインナップボールねじ軸外径 15mm~25mm リード 5mm~20mm のラインナップをご用意しております 用途に合わせてお選びいただけます セミオーダー ラインナップ単位 :mm リードねじ軸外径 5 10 20 φ15 - φ16 - - φ20 φ25 - 上記ラインナップは2018 年 7 月現在です ラインナップは順次拡大予定ですので 最新の情報はhttps://tech.thk.com/jaをご参照ください 9
呼び形番の構成例 の項目をご指定ください の項目は固定です SDA2005VZ -3 TT G0 +634L C5 -H2K G -A/M 呼び形番 巻き数 シール記号 TT: 薄膜シール付き 軸方向すきま記号 (P.15 参照 ) ねじ軸全長 (mm 表示 ) は1mm 単位で製作します 最大ねじ軸全長はP.11をご参照ください リード精度記号 (P.15 参照 ) 追加工記号軸端末推奨形状記号がSEMIの場合は無記号 ( ご指示は不要 ) ボールねじナットのフランジ向き方向無記号 : フランジ向き固定側 G: フランジ向き支持側 特にご指定のない場合は固定側にフランジを向けます (H1K,H2K,H3Kをご指定時のみ) 軸端末推奨形状記号 (P.13 参照 ) THK 推奨形状 :H1K H2K H3K 軸端未加工 :SEMI お客様ご指定形状 : 無記号 ( 図面にてご指定ください ) 防塵部品 では防塵用シール ( 薄膜シール ) を標準装備しています 薄膜シールは接触式で異物の流入と潤滑剤の流出を防ぎます さらに低摺動であるため発熱しにくいシールです 薄膜シール シールキャップ 標準グリース ボールねじを使用する際は 必ず良好な潤滑をする必要があります 無給脂のままでの走行や 走行中に潤滑剤がなくなると ボールおよびボール転動溝の摩耗が増加し 早期寿命の原因となります 潤滑剤には次の役割があります 1) 走行部の摩擦を小さくして焼付きを防ぎ 摩耗を減らす 2) 転がり面に油膜を形成させ 表面に働く応力を緩和させ 転がり寿命を長くする 3) 金属表面を油膜で覆い さびの発生を防ぐ セミオーダー は リチウム系グリース 2 号 ( マルテンプ PS-2 グリース ) が標準で封入されています グリースの給脂間隔 グリースの給脂間隔は使用条件や使用環境により異なります 一般的に走行距離が 100km(3~6 ヶ月 ) を目安に再給脂してください 最終的な給脂間隔やグリース量は実機にて設定してください 集中給脂時の注意 集中給油装置を使用される場合は ご使用前に全ての配管内部にグリースが封入されている状態であることを確認してください 10
( ねじ軸外径 15-25mm) Tw 呼び径 15 単位 :mm 1 ねじ軸リードボールねじ軸負荷基本定格荷重剛性許容最高ナット寸法外径中心径谷径回路数呼び形番 Ca C0a K 回転数速度外径フランジ全長径 H Ph p c 列 巻 [kn] [kn][n/μm][min -1 B1 ][mm/s] D D1 L1 SDA 1510VZ-3 10 1 3 5.5 8.4 154 833 38 28 15 15.5 13.1 SDA 1520VZ-4 20 2 2 6.5 11.2 198 5000 1666 28 48 46 36 16 SDA 1605VZ-3 16 5 16.5 14.1 1 3 5.8 9.4 162 416 25 15 20 25 SDA 2005VZ-3 5 11.1 18.9 213 401 27 17 10 SDA 2010VZ-3 20 10 20.75 17.1 1 3 11 19 213 4819 803 36 58 40 30 SDA 2020VZ-3 20 10.8 18.5 217 1606 67 57 SDA 2505VZ-3 5 12.3 23.7 254 323 27 17 25 25.75 22.1 1 3 3883 40 62 SDA 2510VZ-3 10 12.2 23.8 254 647 40 30 単位 :mm 2 ナット寸法ねじ軸寸法ナットねじ軸準拠規格質量質量呼び形番給脂穴最大ねじ最大ねじ部軸端切上部ナット取付呼び径と呼びリード B2 PCD 1 Tw 軸全長ストローク全長切上長軸径寸法 A L 目安 l 0 l 1 3 [kg] [kg/m] ISO DIN JIS DIN SDA 1510VZ-3 25.5 0.17 1.33 - - - - 800 600 700 15 SDA 1520VZ-4 20 38 5.5 40 100 0.19 1.33 - - - - SDA 1605VZ-3 12.5 600 400 500 16 0.13 1.46 SDA 2005VZ-3 13.5 0.18 2.21 M6 1 800 600 700 SDA 2010VZ-3 27 47 44 100 20 0.25 2.34 SDA 2020VZ-3 20 6.6 1050 800 950 0.39 2.4 SDA 2505VZ-3 13.5 0.2 3.53 51 48 850 600 700 150 25 SDA 2510VZ-3 27 0.28 3.7 1 DIN ISO3408-5 に準拠 (DIN ISO より高い値は社内試験にて検証済み ) 2 呼び径と呼びリードの規格 :ISO3408-2 DIN69051-2 JIS B 1192 ナット取付寸法の規格 :DIN69051-5 注 1) ねじ軸の軸端末未加工での納品も可能です その場合は軸端推奨形状記号を SEMI にてご指定ください ( 呼び形番の構成例参照 ) 注 2) 表に示す剛性値 (K) は 基本動定格荷重 (Ca) の 30% の軸方向荷重をかけたときの荷重と弾性変位から求めたバネ定数を示します この値は ボールねじナット取付部関連部品の剛性を含んでいませんので 一般に寸法表中の剛性値 (K) の 80% を目安としてください 軸方向荷重 (Fa) が 0.3Caと異なる場合 剛性値 (KN) は次式により求められます Fa 1 KN = K ( ) 3 K : 寸法表中の剛性値 0.3Ca 注 3) ボールねじの使用可能な回転数は ねじ軸の危険速度とDN 値による許容回転数のいずれか低い値で制限を受けます 使用に際しましては 許容回転数を超えないようにしてください 本表に記載の許容回転数はDN 値の制限によるものです (DN 値 10 万 上限 5000min -1 ) 詳細はP.12をご参照ください 注 4) グリースニップルは添付されていません ( 別途手配必要 ) グリースニップルはP.12の3 種類より選択してください 11
グリースニップル A-MT6 1 形 (MT6 1) 8.1 B-MT6 1 形 (MT6 1) 8 C-MT6 1 形 (MT6 1) 8 7 9.2 9.2 11.5 11 8.1 13.5 12 17 10 15 MT6 1 MT6 1 MT6 1 許容回転数 ボールねじの使用可能な回転数は ねじ軸の危険速度による許容回転数とDN 値による許容回転数のいずれか低い値で制限を受けます ねじ軸の危険速度による許容回転数は以下の式より算出し 低い回転数のものが許容回転数となります ねじ軸の危険速度による許容回転数 N 1 : 危険速度による許容回転数 [min -1 ] 1 N1 = 2 10 7 lb : 取付間距離 [mm] 呼び形番の構成例の項目をご指定ください の項目は固定です λ 2 1 : ねじ軸谷径 [mm] lb λ2 : 取付方法による係数 SDA2005VZ -3 TT G0 固定 +634L 自由 λ2=3.4 C5 -H2K G -A/M ねじ軸の取付方法と取付間距離について呼び形番取付間距離固定 自由 巻き数 固定 取付間距離 固定 支持 λ2=15.1 固定固定自由 シール記号 TT: 薄膜シール付き 固定軸方向すきま記号 支持 (P.15 参照 ) ねじ軸全長 (mm 表示 ) は1mm 単位で製作します 最大ねじ軸全長はP.11をご参照ください 例 取付方法 固定 支持 における算出例 SDA1510VZ-3 取付間距離 650(mm) の場合 1=13.1(mm) λ 2=15.1 固定 支持 危険速度の目安 取付間距離 (mm) 2000 1000 800 600 追加工記号取付間距離 - 危険速度線図軸端末推奨形状記号がSEMIの場合は無記号 ( ご指示は不要 ) φ25 400 φ20 軸端末推奨形状記号 (P.13 参照 ) φ16φ15 THK 推奨形状 :H1K H2K H3K 軸端未加工 :SEMI 200 お客様ご指定形状 : 無記号リード精度記号固定ー自由 ( 図面にてご指定ください ) 4 6 8 10 2 2 4 6 8 10 3 2 (P.15 参照 ) 固定ー支持 2 4 6 8 10 3 2 4 6 8 10 4 取付方法回転数 (min 1 ) 13.1 N1 = 15.1 10 7 = 4681(min -1 )<5000(min -1 ) 650 2 ボールねじナットのフランジ向き方向無記号 : フランジ向き固定側 G: フランジ向き支持側 特にご指定のない場合は固定側にフランジを向けます (H1K,H2K,H3K をご指定時のみ ) 呼び形番の構成例 の項目をご指定ください の項目は固定です SDA2005VZ -3 TT G0 +634L C5 -H2K G -A/M 呼び形番 巻き数 シール記号 (P.10 参照 ) TT: 薄膜シール付き 軸方向すきま記号 (P.15 参照 ) ねじ軸全長 (mm 表示 ) は1mm 単位で製作します 最大ねじ軸全長はP.11をご参照ください リード精度記号 (P.15 参照 ) 追加工記号軸端末推奨形状記号が SEMI の場合は無記号 ( ご指示は不要 ) ボールねじナットのフランジ向き方向無記号 : フランジ向き固定側 G: フランジ向き支持側 特にご指定のない場合は固定側にフランジを向けます (H1K,H2K,H3K をご指定時のみ ) 軸端末推奨形状記号 (P.13 参照 ) THK 推奨形状 :H1K H2K H3K 軸端未加工 :SEMI お客様ご指定形状 : 無記号 ( 図面にてご指定ください ) 12
サポートユニット対応表 サポートユニットは ボールねじのねじ軸端末を支える軸受部品です サポートユニット内部にアンギュラ玉軸受が組み込まれており 軸方向に大きな荷重が受けられ 高剛性 高精度の安定した回転精度が得られます サポートユニット寸法表はP.14をご参照ください EK ベース固定タイプ FK EF 壁付けタイプ FF サポートユニット 呼び形番 ベース固定タイプ 壁付けタイプ 固定側 支持側 固定側 支持側 SDA 1510VZ-3 SDA 1520VZ-4 EK10 EF10 FK10 FF10 SDA 1605VZ-3 EK12 EF12 FK12 FF12 SDA 2005VZ-3 SDA 2010VZ-3 SDA 2020VZ-3 EK15 EF15 FK15 FF15 SDA 2505VZ-3 SDA 2510VZ-3 注 ) サポートユニットは EKとEF FKとFFが1 軸に使用できる よう設計されています 軸受形番と特性値 固定側アンギュラ玉軸受 アキシアル方向サポートユニット軸受 ( 注呼び形番基本動定格荷重許容荷重剛性 Ca[kN] [kn] [N/μm] EK10 FK10 7000 相当 ( DF P5) 6.08 3.1 65 EK12 FK12 7001 相当 ( DF P5) 6.66 3.25 88 EK15 FK15 7002 相当 ( DF P5) 7.6 4 100 注 ) 許容荷重は静的許容荷重を示します サポートユニット呼び形番 軸受 支持側深溝玉軸受 基本動定格荷重 C[kN] ラジアル方向 基本静定格荷重 C0[kN] EF10 FF10 608ZZ 3.35 1.4 EF12 FF12 6000ZZ 4.55 1.96 EF15 FF15 6002ZZ 5.6 2.84 ねじ軸端末の推奨形状 ねじ軸端末の推奨形状 ( 固定側 EK FK) K3 J K1 K2 M ( メートルねじ ) φ A h7 R P ねじ軸端末形状 :H3 φ B h7 φ 幅 G 深サ T EK FK FK ねじ軸端末形状 :H1 F S E N H P ねじ軸端末形状 :H2 サポートユニット呼び形番 ボールねじ軸外径 軸受部軸外径 A B E F 単位 :mm メートルねじ 二面幅 H2 形キー溝 H3 形二方取り サポートユニット位置 M S J N H T G +0.1 N9 0 P R P K1 K2 K3 EK10 FK10 15 10 8 36 15 M10 1 11 10 5 7 2 1.2 11 7.5 11-0.5 0.5-0.5 EK12 FK12 16 12 10 36 15 M12 1 11 13 6 8 3 1.8 12 9.5 12-0.5 0.5-0.5 EK15 FK15 20 16 6 9 15 12 49 20 M15 1 13 25 18 7 10 4 2.5 16 11.3 16 5 4 2 注 ) サポートユニットは EK( 固定側 ) と EF( 支持側 ) FK( 固定側 ) と FF( 支持側 ) が 1 軸に使用できるよう設計されています 固定側 EK および FK を選択時の軸端末形状は 上図の H1 H2 H3 より選択してください ねじ軸端末の推奨形状 ( 支持側 EF FF) φ B 0-0.2 G +0.14 0 φ A h7 E F +0.2 0 φ 単位 :mm ボールねじ軸受部止め輪溝サポートユニット軸外径軸外径 E 呼び形番 A B F G EF10 FF10 15 8 10 7.6 7.9 0.9 EF12 FF12 16 10 11 9.6 9.15 1.15 EF15 FF15 20 25 15 13 14.3 10.15 1.15 EF FF FF ねじ軸端末形状 :K 13
サポートユニット EK ベース固定タイプ固定側 EF ベース固定タイプ支持側 2-φ 1 キリ通シ M B1 (L2) L3 2-φ 1 キリ通シ B1 H φ H φ h1 H1 h1 H1 T THK EF P B b L1 L b P B L 部には 呼び形番の数字が刻印されています FK 壁付けタイプ固定側 FF 壁付けタイプ支持側 4-φ φ 1キリ通シ 2ザグリ深サ h (90 等配 ) M R0.6MAX L F (L1) H H L F (L2) 4-φ φ 1キリ通シ 2ザグリ深サ h (90 等配 ) L F H T B φ Dg6 φ PCD φ A φ φ Dg6 φ PCD φ A T1 E T2 E B R0.6MAX 取付方法 A 取付方法 B 寸法 呼び形番 EK ベース固定タイプ [ 固定側 ] 軸受部軸外径 L L1 L2 L3 B H b h1 ±0.02 ±0.02 B1 H1 P 1 M T 単位 :mm 質量 [kg] EK10 10 24 6 29.5 6 70 43 35 25 36 24 52 9 M3 16 0.46 EK12 12 24 6 29.5 6 70 43 35 25 36 24 52 9 M3 19 0.44 EK15 15 25 6 36 5 80 49 40 30 41 25 60 11 M3 22 0.55 呼び形番 EF ベース固定タイプ [ 支持側 ] 軸受部軸外径 L B H b h1 ±0.02 ±0.02 B1 H1 P 1 軸受部呼び形番軸外径 L H F E D A PCD B FK10 10 27 10 17 29.5 34-0.009 FK12 12 27 10 17 29.5 36-0.009 FK15 15 32 15 17 36 40-0.009 使用質量止め輪 [kg] EF10 8 20 70 43 35 25 36 24 52 9 C8 0.33 EF12 10 20 70 43 35 25 36 24 52 9 C10 0.32 EF15 15 20 80 49 40 30 41 25 60 9 C15 0.38 FK 壁付けタイプ [ 固定側 ] 単位 :mm 取付方法 A L1 T1 L2 T2 取付方法 B 1 2 h M T 単位 :mm 質量 [kg] -0.025 52 42 42 7.5 5 8.5 6 4.5 8 4 M3 16 0.21-0.025 54 44 44 7.5 5 8.5 6 4.5 8 4 M3 19 0.22-0.025 63 50 52 10 6 12 8 5.5 9.5 6 M3 22 0.39 FF 壁付けタイプ [ 支持側 ] 単位 :mm 軸受部使用質量呼び形番軸外径 L H F D A PCD B 1 2 h 止め輪 [kg] FF10 8 12 7 5 28-0.007-0.02 43 35 35 3.4 6.5 4 C8 0.07 FF12 10 15 7 8 34-0.009-0.025 52 42 42 4.5 8 4 C10 0.11 FF15 15 17 9 8 40-0.009-0.025 63 50 52 5.5 9.5 5.5 C15 0.2 14
リード精度と軸方向すきま は すきまなくスムーズな回転運動と高精度な位置決めボールねじ機能テーブルに及ぼす影響を兼ね備えた精密ボールねじです のリード精度は DIN 2 リード精度位置決め精度 ISO3408-3 JIS B1192 1 に準じて精度管理されています 1 リード精度はJIS B1192 のC 系列を採用しています JIS B1192 のC5はDIN ISO3408-3におけるGrae5,Positionning Ballscrewよりも高い精度となっています 2 位置決め精度は 温度変化によるボールねじ軸の伸縮やテーブルの姿勢 ( 傾き ) にも影響を受けます [ リード精度 ] ボールねじで構成されるテーブルの 位置決め精度 に影響を及ぼす要因の一つ 一般的には ボールねじの代表移動量誤差が必要な位置決め精度範囲内にあることを確認する 精度等級 C5 ねじ部有効長さ [mm] 代表移動量 こえる 以下 誤差 - 100 18 100 200 20 200 315 23 315 400 25 例 ストローク 750 mm 希望位置決め精度 ±0.07 mmの場合代表移動量誤差 C5:±0.035 mm /630~800 mm希望位置決め精度 > 代表移動量誤差 希望位置決め精度を満足している 精度等級 ねじ部有効長さ [mm] こえる 以下 400 500 27 500 630 30 630 800 35 800 1000 40 単位 :μ m C5 代表移動量誤差 リード精度イメージストローク前 サポートユニット リード ストローク サポートユニット モータ ねじ軸 ストローク後 位置決め精度 [ 軸方向すきま ] の軸方向すきまはガタの無いG0すきまとなっております すきま記号 軸方向すきま G0 0 以下 単位 :mm [ 取付部精度 ] 2 EF 3 G 1 EF 1 EF 5 EF 4 C 2 EF E 1 ねじ軸の支持部軸線に対する ねじ溝面の半径方向円周振れと 部品取付部の 半径方向円周振れ 単位 :μ m 精度等級 C5 ねじ軸外径 [mm] こえる以下 振れ ( 最大 ) 12 20 12 20 32 13 注 ) この項目の測定には ねじ軸軸径の振れの影響が含 まれるので ねじ軸全長と支点と測定点の距離の比 により ねじ軸軸線の全振れから補正値を求め上表 に加える必要があります 4ねじ軸の軸線に対する ナット外周面の半径方向円周振れ 単位 :μ m 精度等級 C5 ナット外径 [ mm] こえる以下 振れ ( 最大 ) 20 32 12 32 50 15 C 2ねじ軸の支持部軸線に対する 支持部端面の直角度 単位 :μ m 精度等級 C5 ねじ軸外径 [mm] こえる以下 直角度 ( 最大 ) 12 20 5 20 32 5 5ねじ軸軸線の半径方向全振れ 精度等級 ねじ軸全長 [mm] ねじ軸 こえる 以下 外径 [mm] 3ねじ軸の軸線に対する フランジ取付面の直角度 単位 :μ m 精度等級 C5 ナット外径 [ mm] こえる以下 直角度 ( 最大 ) 20 32 10 32 50 11 単位 :μ m C5 こえる - 125 200 315 400 500 630 800 以下 125 200 315 400 500 630 800 1000 12 20 35 40 45 55 60 75 90 120 20 32-35 40 45 50 60 70 85 F G 15
静的安全係数 [ 基本静定格荷重 C 0 a] 基本静定格荷重 (C 0 a) は 一般的にボールねじの許容軸方向荷重を表します ボールねじが静止あるいは運動中に 衝撃や起動停止による 慣性力の発生などにより思わぬ外力が作用する場合 計算荷重に対してつぎのような静的安全係数を考慮する必要があります 静的安全係数 f s Famax = Coa fs Famax : 許容軸方向荷重 3 [kn ] Coa : 基本静定格荷重 4 [kn ] fs : 静的安全係数 静的安全係数 (fs) 使用機械荷重条件 fs の下限 一般産業機械 振動 衝撃のない場合 振動 衝撃が作用する場合 1.0~3.5 2.0~5.0 3 ボールねじに軸方向荷重が作用する場合 ねじ軸の座屈荷重とねじ軸の降伏応力に対する許容引張圧縮荷重を検討する必要があります 最適品選定ツール では双方を考慮した形番選定が可能です 4 基本静定格荷重 (C oa) とは 最大応力を受けている接触部において ボールの永久変形量と転動溝の永久変形量との和が ボールの直径の 0.0001 倍になるような 方向と大きさの一定した静止荷重を言います ボールねじでは 軸方向荷重で定義してあります ( 基本静定格荷重 (Coa) は 各形番の寸法表中に記載してあります ) 定格寿命と寿命時間 [ 基本動定格荷重 Ca] 基本動定格荷重 (Ca) は ボールねじが荷重を受けて運動する場合の寿命の算出に使用します 基本動定格荷重 (Ca) とは 一群の同じボールねじを個々に運動させたとき 定格寿命がL=10[rev] 6 となるような 軸方向に作用する方向と大きさの変動しない荷重をいいます ( 基本動定格荷重 (Ca) は 寸法表中に記載してあります ) 定格寿命 L( 総回転数 ) ボールねじの定格寿命は基本動定格荷重と負荷軸方向荷重から次式により求められます Ca L = ( ) 3 10 6 fw Fa L : 定格寿命 ( 総回転数 ) 5 [rev] Ca : 基本動定格荷重 [kn] Fa : 負荷軸方向荷重 [kn] fw : 荷重係数 荷重係数 (fw) 振動 衝撃速度 ( V) fw 微 微速の場合 V 0.25 m/s 1.0~1.2 小 低速の場合 0.25 m/s<v 1.0 m/s 1.2~1.5 中 中速の場合 1.0 m/s<v 2.0 m/s 1.5~2.0 高 高速の場合 2.0 m/s<v 2.0~3.5 5 定格寿命は 良好な潤滑が確保でき 理想的な取付け条件で組立てることを前提に荷重計算を行い算出しています 取付け部材の精度および変形によっては寿命に影響を与える恐れがあります 寿命時間 Lh 定格寿命 (L) が求められるとストローク長さと往復回数が一定の場合 寿命時間 (Lh) は次式より求められます Lh = L Ph 2 ls n1 60 Lh : 寿命時間 [h] ls : ストローク長さ [mm] n1 : 毎分往復回数 [min -1 ] Ph : リード [mm] 16
取扱い上の注意事項 取扱い 重量 ( 20kg 以上 ) のある製品を運搬する際は 2 人以上または運搬器具を使用して行ってください けがや破損の原因となります 各部を分解しないでください 機能が損失する原因となります ねじ軸およびナットを傾けますと 自重で落下する場合がありますのでご注意ください ボールねじを落下させたり 叩いたりしないでください けがや破損の原因となります また 衝撃を与えた場合 外観に破損が見られなくとも機能が損失する可能性があります 組立時には ナットをねじ軸から抜かないように作業を行ってください 製品を扱う場合は 必要に応じて保護手袋 安全靴等を着用して安全を確保してください 使用上の注意 切り粉やクーラントなど異物の流入のないようご注意ください 破損の原因となります 切り粉 クーラント 腐食性のある溶剤 水などが製品内部に流入するような環境下で使用される場合は ジャバラまたはカバー等により製品への流入を避けてください 80 を超えての使用は避けてください 耐熱仕様を除き この温度を超えると樹脂 ゴム部品が変形 損傷する恐れがあります 切り粉などの異物が付着した場合は 洗浄した後 潤滑剤を再封入してください 微揺動の場合は 転動溝とボールの接触面に油膜が形成されにくく フレッチングを生じることがありますので耐フレッチング性に優れたグリースをご使用ください また 定期的にナット 1 回転程度の動作を加えることにより転動溝とボールに油膜を形成させることを推奨します 製品に位置決め部品( ピン キー等 ) を無理に打ち込まないでください 転動溝に圧痕が生じ機能を損失する原因となります ねじ軸の支持部とナットの芯違いや倒れがあると極端に寿命が短くなる場合がありますので 取付部品 組付精度には十分ご注意ください ボールがナットから脱落した場合は そのまま使用せずTHKにお問い合わせください 縦軸に使用される場合は 落下防止の安全機構を追加する等の対処をしてください ナットが自重で落下する恐れがあります 許容回転数を超えて使用はしないでください 部品の破損や事故につながります 使用回転数は弊社の仕様範囲内でお願いします ナットをオーバーランさせないでください ボールの脱落 循環部品の損傷 ボール転動溝に圧痕等を発生させ 作動不良を起こすことがあります また その状態での継続使用の場合 早期摩耗 循環部品の破損につながることがあります ボールねじの使用に際しては LMガイドやボールスプラインなどの案内要素を設けて使用してください 破損の要因となります 取付部材の剛性不足および取付面精度が悪いと ボールねじに予期せぬ荷重が作用し 早期破損の原因となります したがって ハウジングやベースの剛性 精度について十分検討ください 潤滑 防錆油をよく拭き取り 潤滑剤を封入してからお使いください 異なる潤滑剤を混合しての使用は避けてください 増ちょう剤が同種類のグリースでも 添加剤などが異なることにより お互いに悪影響を及ぼす恐れがあります 常に振動が作用する箇所 クリーンルーム 真空 低温 高温など特殊環境下で使用される場合は 仕様 環境に適したグリースをご使用ください グリースニップル 油穴が付いていない製品を潤滑する場合には 転動溝に直接潤滑剤を塗布し 内部にグリースが入るよう慣らしストロークを数度行ってください 温度によりグリースのちょう度は変化します ちょう度の変化によってボールねじのトルクも変化しますのでご注意ください 給脂後はグリースの攪拌抵抗によりボールねじの回転トルクが増大する可能性があります 必ず慣らし運転を行い グリースを十分なじませてから 機械の運転を行ってください 給脂直後は余分なグリースが周囲に飛び散る可能性がありますので 必要に応じて拭き取ってご使用ください グリースは使用時間とともに性状は劣化し潤滑性能は低下します 使用頻度に応じたグリース点検と補給が必要です 使用条件や使用環境により給脂間隔が異なりますが 走行距離 100km(3~6 ヶ月 ) を目安に給脂してください 最終的な給脂間隔 量は実機にて設定願います 取付け姿勢やナットの給脂穴によっては 潤滑油が廻らず潤滑不良となる恐れがありますので 設計時に十分ご検討ください ボールねじを使用する際には 良好な潤滑をする必要があります 無給脂のままで使用すると 転がり部の摩耗が増加し 早期寿命の原因となる場合があります 保管 ボールねじは 弊社の梱包および荷姿で 高温 低温 多湿を避け 水平な状態で室内に保管してください 長期間保管された製品は内部の潤滑剤が経時劣化していることがありますので 潤滑剤を再給脂してからご使用ください 廃棄 製品を処分する場合は産業廃棄物として適切な廃棄処置を行ってください 17
短納期品を簡単選定 最適品選定ツール ログイン画面はコチラから https://tech.thk.com/ja STEP 1 最適品選定ツール へログイン PC から スマホから ご登録が必要です STEP 2 ボールねじ簡易選定 形番 ( 詳細 ) 選択 をクリックし ご使用の条件にあわせてボールねじを選択します 選べるセミオーダーのご選択 ( ストロークを 1mm 単位で選択 ねじ軸端末形状の選択 サポートユニットの選択 ) が可能です 簡易形番選定画面 形番 ( 詳細 ) 選択画面 STEP 3 選定した製品の CADデータや参考図 カタログを確認 PDFファイルで保存し打ち合わせにもご活用いただけます また 御見積依頼 ( 価格 / 納期 ) も可能です CAD データ参考図 ( 準備中 ) 御見積依頼 ( 価格 / 納期 ) 最適品選定結果 (PDF) 寿命計算結果 (PDF) カタログ スマートフォンも対応 18
短納期対応製品情報 軸端完成品ボールねじ BNK 軸端末加工済のため 短納期対応可能 サポートユニット組合せ可能 ラインナップは φ4~25 リード 1~25mmの組合せ計 21 品目 転造ボールねじ BTK-V DN 値 10 万 ( 当社転造ボールねじで最高 ) 無予圧タイプ ラインナップは φ10~50 リード 4~12mm の組合せ計 19 品目 LMガイドアクチュエータセミオーダー SKR/KR 短納期品 要望の高い 5つのカスタムをセミオーダー化 ラインナップは SKR20/26/33/46 KR20/26/30H/45H 計 8 品目 短納期対応品 最短 10 日からセミオーダー LMガイド ボールリテーナ は THK 株式会社の登録商標です 本カタログ記載の図 写真と実際の製品とでは異なる場合があります 改良のため予告なしに外観 仕様等変更することがありますので ご採用の時は事前にお問合わせください カタログの制作には慎重を期しておりますが 誤字 脱字等により生じた損害については 責任を負いかねますのでご了承ください 弊社製品 技術の輸出及び輸出の為の販売につきましては 外国為替及び外国貿易法 及びその他の法令の遵守を基本方針としております 尚 弊社製品の単品での輸出については 予めご相談ください 無断転載を禁ずる 108-8506 東京都港区芝浦 2-12-10 Tel 03(5730)3911 www.thk.com 東日本第一営業統括部 東京 OFC Tel 03(5730)3829 東京第一営業部 Tel 03(5730)3820 東京第二営業部 Tel 03(5730)3830 川越支店 Tel 049(224)7180 仙台支店 Tel 022(206)1301 秋田営業所 Tel 018(892)6061 宇都宮支店 Tel 028(683)2225 長岡支店 Tel 0258(37)1011 日立支店 Tel 029(271)9311 東京 OFCは東京第一営業部 東京第二営業部エリアのお客様が対象となります それ以外のエリアのお客様は各支店 営業所へお問い合わせ下さい 東日本第二営業統括部東日本 OFC Tel 046(228)4070 八王子支店 Tel 042(645)8101 厚木支店 Tel 046(229)0808 静岡支店 Tel 054(251)8261 沼津営業所 Tel 055(924)4001 浜松支店 Tel 053(413)7871 甲府支店 Tel 055(273)6827 諏訪支店 Tel 0266(53)1144 上田営業所 Tel 0268(23)8506 東日本 OFCは八王子 厚木 静岡 諏訪 甲府支店 沼津営業所エリアのお客様が対象となります それ以外のエリアのお客様は各支店 営業所へお問い合わせ下さい 中部営業統括部 中部テクニカルサポート Tel 0566(82)3035 中部 OFC Tel 052(857)0311 名古屋支店 Tel 052(883)0851 豊田支店 Tel 0566(82)3007 小牧支店 Tel 0568(72)2031 金沢支店 Tel 076(238)6158 西日本第一営業統括部 西日本 OFC Tel 077(553)6301 大阪支店 Tel 06(6222)8211 京都支店 Tel 075(353)6806 滋賀営業所 Tel 077(553)2431 神戸支店 Tel 078(325)3621 西日本第二営業統括部 西日本 OFC Tel 077(553)6510 福岡 OFC Tel 092(477)8747 福岡支店 Tel 092(474)4471 広島支店 Tel 082(568)4315 福山支店 Tel 084(973)1501 松山支店 Tel 089(913)5505 徳島営業所 Tel 088(638)0100 熊本支店 Tel 096(212)3630 海外営業統括部 Tel 03(5730)3860 OFC= オーダーフルフィルメントセンター 各支店が不在の場合は 各エリアの OFC へ転送されます 製品 技術に関するお問い合わせ先 応用技術統括部 Tel 03(5730)3865 CATALOG No.417 THK CO., LTD. 201806050 J22 Printe in Japan