ECDS と Cisco Show and Share Cisco Media Experience Engine 3500 および Cisco Digital Media Player の統合ノート 改訂日 :2011 年 12 月 12 日 注意 シスコ製品をご使用になる前に 安全上の注意 (www.cisco.com/jp/go/safety_warning/) をご確認ください 本書は 米国シスコ発行ドキュメントの参考和訳です リンク情報につきましては 日本語版掲載時点で 英語版にアップデートがあり リンク先のページが移動 / 変更されている場合がありますことをご了承ください あくまでも参考和訳となりますので 正式な内容については米国サイトのドキュメントを参照ください また 契約等の記述については 弊社販売パートナー または 弊社担当者にご確認ください このマニュアルでは 次の製品とエンタープライズコンテントデリバリシステム (ECDS) の統合を設定およびテストするための基本的なワークフローについてのみ説明します Cisco Show and Share Release 5.2.3 および 5.3 Cisco MXE 3500 Release 3.0 ~ 3.4 Cisco Digital Media Player 用の Cisco Digital Media Suite Release 5.2.3 および 5.3 ( 注 ) 設定の詳細については 関連資料 (P.24) の項にある Cisco.com 上の製品マニュアルを参照してください 推奨配信元サーバアプリケーション (P.2) (P.2)
推奨配信元サーバアプリケーション ECDS と MXE 3500 の統合 (P.21) ECDS と DMS Digital Media Player の統合 (P.18) 関連資料 (P.24) 推奨配信元サーバアプリケーション 配信元サーバで次のアプリケーションを実行することを推奨します SFTP/FTP サーバ Flash Media Server(FMS)3.5 Windows Media Server Web サーバ Cisco Show and Share は 統合されたプレゼンテーションによる Web キャストに使用できます Show and Share は 1 台のアプライアンスで動作し ライブイベントと VoD については Windows Media と Flash をサポートします ベストプラクティスとして Cisco Show and Share ファイルを外部サーバに保存することを推奨します 一般的に 管理者はビデオをストレージおよびストリーミング用の外部サーバにエクスポートします または ECDS を使用して 分散キャッシングおよびストレージとストリーミングのフロントエンドを提供することで Cisco Show and Share を拡張することもできます Flash ライブイベント : 統合の概要 (P.3) Flash ライブイベント : 設定ワークフロー (P.3) Flash VoD: 統合の概要 (P.7) Flash VoD: 設定ワークフロー (P.7) Flash VoD: 設定例 (P.10) Windows Media ライブ : 統合の概要 (P.11) Windows Media ライブ : 設定ワークフロー (P.12) Windows Media VoD: 統合の概要 (P.15) Windows Media VoD: 設定ワークフロー (P.15) 2
Flash ライブイベント : 統合の概要 図 1 ECDS と Cisco Show and Share の Flash ライブイベントの統合 表 1 ECDS と Show and Share の Flash ライブイベント設定の概要 Show and Share の Flash ライブイベント非 DME ライブイベントを設定しますタイプ FLV を使用します URL の形式 rtmp://ecds_srdn/live/mp4:live-stream-handler rtmp://ecds_srdn/live/flv:live-stream-handler ECDS の Flash ライブイベント通常の VoD 配信サービスを設定します配信サービスの配信元をライブ FMS ソースにする必要があります Flash ライブイベント : 設定ワークフロー 手順 1: ライブエンコーダを設定します 手順 2:ECDS で配信サービスを設定します 手順 3:Show and Share でライブイベントを設定し ブロードキャストを開始します 手順 4:Show and Share でライブイベントを表示します 手順 1: ライブエンコーダを設定します 1. エンコーダビデオの設定を行います 2. エンコーダオーディオの設定を行います 3. Flash Media Server(FMS) の URL を指定します ( 注 ) FMS とエンコーダとの間に 1 本の接続が確立されます 3
図 2 エンコーダ設定の例 手順 2:ECDS で配信サービスを設定します 1. ECDS で設定したサービスルーティングドメイン名を Show and Share のライブイベントで入力します 2. [Delivery Service Quota] の設定は 従来の VoD の設定と同じです ( 注 ) [Content Origin] が FMS の IP または名前に設定されていることを確認し この配信サービスにサービスエンジンを割り当てます 図 3 配信サービス設定の例 手順 3:Show and Share でライブイベントを設定し ブロードキャストを開始します Show and Share にログインし [My Account] をクリックします 次に [Create Live Event] をクリックします [Non-DME Live Event] を選択し [Live Event Basic Setup] 領域でビデオに関する情報を入力します 4
図 4 Show and Share の [Non-DME Live Event] 設定の例 ビデオの URL については rtmp://ecds_srdn/live/flv:live-stream-handler の形式を使用します rtmp://ecds_srdn/ live/ flv:live-stream-handler 配信サービスの FQDN エンコーダのアプリケーション名 エンコーダのライブストリーム名 [Save as Draft] を選択します [My Account] ページの [Videos] 領域で [Live Events] タブをクリックしてイベントを表示します 図 5 Show and Share のライブイベント設定の例 ライブイベントを選択し 次の操作を行います [Publish] をクリックして ライブイベントのリストを Show and Share にパブリッシュします このブロードキャストを開始する場合は [Administer] をクリックし [Main administrative controls] 領域の [Start] をクリックします 5
手順 4:Show and Share でライブイベントを表示します 図 6 に 視聴者がライブイベントにアクセスしたときに確立されるアクティブセッションの例を示します 1. 4 つのクライアントセッションが開始されます 2. ECDS との間に 4 つのセッションがあります 3. 配信元サーバとの間に 2 つのセッションがあります 1 つはエンコーダ用 もう 1 つは ECDS 用で ストリームが 4 つのクライアントに対して分割されています 図 6 開始された 4 つのクライアントセッションの例 6
Flash VoD: 統合の概要 図 7 ECDS と Cisco Show and Share の Flash VoD の統合 表 2 ECDS と Show and Share の Flash VoD 設定の概要 Show and Share の Flash VoD ECDS の Flash VoD 外部ファイルホストを設定します通常の VoD 配信サービスを設定しますタイプ MP4 および FLV を使用し配信サービスの配信元は 動的にキャッシュされたコンテンツのます配信元サーバです 配信コンテンツは 事前に展開するソースを指します Flash VoD: 設定ワークフロー 手順 1:ECDS を Flash VoD 用に設定します 手順 2:Show and Share を Flash VoD 用に設定します 手順 1:ECDS を Flash VoD 用に設定します 1. VoD 配信サービスを作成します 2. ( 既存 )Show and Share へのパブリッシュに使用される配信元サーバからコンテンツをプルするようにソースを設定します 3. ( 新規 )Show and Share へのパブリッシュに使用される配信元サーバからコンテンツをプルするようにソースを設定します 4. 配信元サーバに更新を確認する頻度として 時間間隔を配信サービスコンテンツに割り当てます 7
図 8 ECDS と Cisco Show and Share の Flash VoD 設定 8
手順 2:Show and Share を Flash VoD 用に設定します ファイルのホスティング場所を作成します MP4 および F4V ファイルコンテナの場合 URL で mp4 プロトコル定義を使用します FLV ファイルコンテナの場合 URL で flv プロトコル定義を使用します [Host address] に 配信元ファイルサーバの IP アドレスを入力します [Directory root location] に 配信元ファイルサーバのディレクトリを入力します [Directory root URL path] に ECDS を指す URL 参照を入力します 次の URL 形式を使用します rtmp://ecds_srdn/vod/mp4:file_name rtmp://ecds_srdn/vod/flv:file_name 図 9 Show and Share の H.264 VoD の設定例 図 10 Show and Share の Flash VoD の設定例 9
Flash VoD: 設定例 この例の設定目標は マッピングされたディレクトリがサービスエンジンに存在することを確認することです 例 1: 仮想パスのマッピング /video という名前のディレクトリが配信元サーバにあるため 仮想パスのマッピングによって vod を video に置き換えます まず サービスエンジンで次のマッピングを入力します SE(config)# flash-media-streaming application-virtual-path vod map video 次に Show and Share でホスティング場所を次のように編集します mp4:rtmp://ecds-srdn/vod/h264/mp4 flv:rtmp://ecds-srdn/vod/flash/flv 要求が着信すると rtmp://ecds-srdn/vod/flash/flv:[file-name] から rtmp://ecds-srdn/video/flash/[file-name] にマッピングされます 図 11 H.264 ホスティング場所の設定例 10
図 12 Flv ホスティング場所の設定例 例 2: 既存のパスマッピングの編集 /vod という名前のディレクトリが配信元サーバにあるため サービスエンジンで追加マッピングは必要ありません ただし マッピングがすでに存在する場合は Flash と Mp4 の両方で vod にマッピングするように再度変更する必要があります 次のコマンドを入力して サービスエンジンのマッピングを 前に設定したルールで変更します SE(config)# flash-media-streaming application-virtual-path vod map vod Windows Media ライブ : 統合の概要 図 13 ECDS と Cisco Show and Share の Windows Media ライブの統合 11
表 3 ECDS と Show and Share の Windows Media ライブ設定の概要 Show and Share の WM ライブ DME または非 DME ライブイベントを設定します タイプ WMV を使用します URL の形式 rtsp://ecds_srdn/liveprogramname http://ecds_srdn/liveprogramname.asx http://ecds_srdn/liveprogramname.nsc.asx ECDS の WM ライブ ライブ配信サービスを設定します ライブ WM プログラムを設定しますライブ URL: rtsp://ip_of_publish_point/publish_point_name http://ip_of_dme:port/ Windows Media ライブ : 設定ワークフロー 手順 1: 配信元ソースを設定します 手順 2:ECDS 配信サービスと Windows Media ライブプログラムを設定します 手順 3:Show and Share でライブイベントを設定し ブロードキャストを開始します 手順 4:Show and Share でライブイベントを表示します 手順 1: 配信元ソースを設定します Windows Media Server のパブリッシングポイントウィンドウで パブリッシングポイントのコンテンツソースを指定します これは エンコーダ 別のサーバ またはファイルシステム上のコンテンツにすることができます 図 14 Windows Media ライブの配信元ソース設定の例 12
手順 2:ECDS 配信サービスと Windows Media ライブプログラムを設定します 1. 設定は ライブを選択すること以外は (WMT と MS のみ )VoD と同じであり ディスククォータがディセーブルになります 2. Windows Media ライブプログラムを作成します 3. パブリッシングポイントのコンテンツソースを指定します このプログラムは エンコーダフェールオーバーのサポートを示しています 4. 再生スケジュールのオプションを選択します 図 15 Windows Media ライブの配信サービス設定例 13
手順 3:Show and Share でライブイベントを設定し ブロードキャストを開始します [Video] とイベントの [Most Recent] を選択して イベントが現在再生中であることを確認します Show and Share にログインし [My Account] をクリックします 次に [Create Live Event] をクリックします [DME Live Event] または [Non-DME Live Event] を選択し [Live Event Basic Setup] 領域にビデオに関する情報を入力します 図 16 Show and Share の [Non-DME Live Event] 設定の例 [Video URL] に ECDS からのユニキャストまたはマルチキャスト参照 URL を入力します [Save as Draft] を選択します [My Account] ページの [Videos] 領域で [Live Events] タブをクリックしてイベントを表示します 14
ライブイベントを選択し 次の操作を行います [Publish] をクリックして ライブイベントのリストをパブリッシュします [Administer] をクリックし 準備ができたら [Main administrative controls] 領域の [Start] をクリックします 手順 4:Show and Share でライブイベントを表示します [Video] > [Most Recent] を選択してイベントにアクセスします Windows Media VoD: 統合の概要 図 17 ECDS と Cisco Show and Share の Windows Media VoD の統合 表 4 ECDS と Cisco Show and Share の Windows Media VoD 設定 Show and Share の WM VoD ECDS の WM VoD ファイルホスティングを設定します通常の VoD 配信サービスを設定しますタイプ WMV WMA または ASF を使用し DS 配信元は ファイルサーバを指す場合と指さなますい場合があります URL 形式 : 事前に展開する DS を設定します rtsp://ecds_srdn/path/file_name http://ecds_srdn/path/file_name HTTP 経由のストリーミングをイネーブルにします Windows Media VoD: 設定ワークフロー 手順 1:ECDS 配信サービスを設定します 手順 2:ECDS の使用時に Windows Media コンテンツを外部サーバにパブリッシュするように Show and Share を設定します 手順 1:ECDS 配信サービスを設定します 1. VoD 配信サービスを作成します 2. ( 既存 )Show and Share へのパブリッシュに使用される配信元サーバからコンテンツをプルするようにソースを設定します 15
3. ( 新規 )Show and Share へのパブリッシュに使用される配信元サーバからコンテンツをプルするようにソースを設定します 4. 配信元サーバに更新を確認する頻度として 時間間隔を配信サービスコンテンツに割り当てます 5. Windows Media の HTTP 経由のストリーミングをイネーブルにします 図 18 ECDS と Cisco Show and Share の Flash VoD 設定 16
手順 2:ECDS の使用時に Windows Media コンテンツを外部サーバにパブリッシュするように Show and Share を設定します ファイルのホスティング場所を作成します ファイル拡張子として WMV ASF WMA および ASX を入力します [Host address] に 配信元ファイルサーバの IP アドレスを入力します [Directory root location] に 配信元ファイルサーバのディレクトリを入力します [Directory root URL path] に 配信サービスからの ECDS SRDN を指す URL 参照を入力します 次の URL 形式を使用します rtsp://ecds_srdn/path/file_name http://ecds_srdn/path/file_name 17
ECDS と DMS Digital Media Player の統合 図 19 Show and Share の WM VoD の設定例 ECDS と DMS Digital Media Player の統合 ECDS と DMS DMP の統合の概要 (P.18) ECDS と DMS DMP の設定ワークフロー (P.19) ECDS と DMS DMP の統合の概要 図 20 ECDS と DMS DMP の統合 18
ECDS と DMS Digital Media Player の統合 1 入力 MPEG2-TS ストリームが RTP でカプセル化されます 2 SDP ファイルがマルチキャスト IP とポートを使用して作成され Web サーバに送信されます 3 SDP ファイルを指すソース URL を使用して Movie Streamer ライブプログラムが ECDS に作成されます 4 入力ソースを決定するために ECDS SE によって SDP ファイルが取得されます 5 サービスエンジンが JOIN メッセージを送信してストリームを取り込みます 6 配信サービスに割り当てられたエッジサービスエンジンが 取り込まれたストリームを取得します 7 エッジサービスエンジンが初期ユニキャスト要求の前にマルチキャストとソースを出力バッファに送信します 8 適切なマルチキャスト IP とポートが設定された目的のチャネルに合わせて DMP がチューニングを行います ECDS と DMS DMP の設定ワークフロー 手順 1:ECDS で配信サービスを設定します 手順 2:DMPDM を設定します 手順 1:ECDS で配信サービスを設定します 1. 配信サービスを作成し [Live] を選択します 2. ライブプログラムを作成します 3. [Live Movie Streamer] タイプを選択します 4. コンテンツ取り込み用のスタティック SDP ファイルの場所を入力します 5. [Auto-populate] をクリックしてソースマルチキャストデータを表示します この情報は DMPDM で入力します 6. Digital Media Manager(DMM) の場合 マルチキャスト IP とポートが必須です ( 注 ) 複数のライブストリームを ECDS SE に取り込む場合は ソース IP が異なっていてもストリームごとに一意の UDP ポートを設定してください 19
ECDS と DMS Digital Media Player の統合 図 21 ECDS と DMS(DMP) の設定 手順 2:DMPDM を設定します 1. [Media Playback] を選択します 2. プロトコルに [rtp://] を選択します 3. ECDS ライブプログラムの [Multicast Group IP Address] と [Group Port Number] を入力します 4. [Start] を選択します 20
ECDS と MXE 3500 の統合 図 22 DMPDM 設定の例 ECDS と MXE 3500 の統合 ECDS と MXE 3500 の統合の概要 (P.21) Cisco MXE 3500 の設定ワークフロー (P.21) ECDS と MXE 3500 の統合の概要 Cisco MXE 3500 からのライブフィードの場合は 配信元サーバで FMS 3.5 と Windows Media Server を実行していることを確認します Windows Media ライブイベントの場合は ECDS から直接 Cisco MXE 3500 フィードをプルできます 図 23 ECDS と MXE 3500 の統合 Cisco MXE 3500 の設定ワークフロー このワークフローでは Flash および Windows Media ライブのトランスコーディング用に Cisco MXE 3500 を設定する手順を示します 手順 1:IP キャプチャソースを設定します 手順 2: 配信 Web キャストプロファイルを作成します 21
ECDS と MXE 3500 の統合 手順 3: ジョブプロファイルを作成します 手順 4: ライブジョブ送信を作成します 手順 1:IP キャプチャソースを設定します Cisco MXE 3500 UI にログインします [Administration] > [IP Capture] で [New] を選択してからマルチキャストの IP アドレスとポートを入力します この例では ソースは vlc4 という名前のキャプチャのライブマルチキャスト入力です 図 24 IP キャプチャソース設定の例 手順 2: 配信 Web キャストプロファイルを作成します [Profile Management] > [New Profile] > [Profile Class: Distribution] > [Webcast] > [New Profile] を選択します この例では vlc4-wcast-pro という名前の新しい Web キャストプロファイルの設定を示します 1. ストリーム 1(WMV) のエンコーディングプロファイルを指定します [Browse] をクリックし ms フォルダで使用する Windows Media エンコーディングプロファイルを選択します 2. サーバ ポート およびファイル名を指定します ストリーム出力はローカル (WMV) を指しています 3. ストリーム 2(FLV) のエンコーディングプロファイルを指定します [Browse] をクリックし Flash 8 フォルダで使用する Flash エンコーディングプロファイルを選択します 4. サーバ ポート およびファイル名を指定します ストリーム出力はローカル FMS(FLV) を指しています Flash の場合 ストリーム名はクライアントによって参照されます [Save] をクリックし Web キャストプロファイルの名前を入力します 22
ECDS と MXE 3500 の統合 図 25 Web キャストプロファイル設定の例 手順 3: ジョブプロファイルを作成します [Profile Management] > [New Profile] > [Profile class (Job)] > [Job Profile] を選択します この例では vlc4-job-pro という名前の新しいジョブプロファイルの設定を示します Web キャストプロファイルのエンコーディングに選択したのと同じ Windows Media および Flash 8 エンコーダプロファイルを選択します 作成した新しい Web キャストプロファイル名を選択します 図 26 ジョブプロファイル設定の例 手順 4: ライブジョブ送信を作成します [Submission] > [Live] を選択します 1. vlc4-job-pro などの作成したジョブプロファイルを選択します 23
関連資料 2. ライブジョブの出力 ID を指定します 3. [Video Format] を [IP Capture] に設定し vlc4 などの作成したキャプチャソースを選択します 4. セッションを開始および終了するトリガーを指定します 図 27 ライブジョブ送信の設定例 関連資料 エンタープライズコンテントデリバリシステム (ECDS) のマニュアル http://www.cisco.com/en/us/docs/video/ecds/documentation.html Cisco Show and Share のマニュアル http://www.cisco.com/en/us/products/ps6682/tsd_products_support_series_home.html Cisco Digital Media System のマニュアル (DMM と DMPDM を含む ) http://www.cisco.com/en/us/docs/video/digital_media_systems/5_x/5_0/dms/roadmap/dms50map. html Cisco Media Experience Engine 3500 のマニュアル http://www.cisco.com/en/us/docs/video/mxe/3500/sw/3_x/3_0/roadmap/mxe3500_30map.html 24
マニュアルの入手方法およびテクニカルサポート マニュアルの入手方法およびテクニカルサポート マニュアルの入手方法 テクニカルサポート その他の有用な情報について 次の URL で 毎月更新される What's New in Cisco Product Documentation を参照してください シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています http://www.cisco.com/en/us/docs/general/whatsnew/whatsnew.html What's New in Cisco Product Documentation は RSS フィードとして購読できます また リーダーアプリケーションを使用してコンテンツがデスクトップに直接配信されるように設定することもできます RSS フィードは無料のサービスです シスコは現在 RSS バージョン 2.0 をサポートしています このマニュアルは 関連資料 の項に記載されているマニュアルと併せてご利用ください Cisco and the Cisco logo are trademarks or registered trademarks of Cisco and/or its affiliates in the U.S. and other countries. To view a list of Cisco trademarks, go to this URL: www.cisco.com/go/trademarks. Third-party trademarks mentioned are the property of their respective owners. The use of the word partner does not imply a partnership relationship between Cisco and any other company. (1110R) このマニュアルで使用している IP アドレスおよび電話番号は 実際のアドレスおよび電話番号を示すものではありません マニュアル内の例 コマンド出力 ネットワークトポロジ図 およびその他の図は 説明のみを目的として使用されています 説明の中に実際のアドレスおよび電話番号が使用されていたとしても それは意図的なものではなく 偶然の一致によるものです 2011 Cisco Systems, Inc. All rights reserved. Copyright 2011 2012, シスコシステムズ合同会社. All rights reserved. 25
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