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(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教

寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ

Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を

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弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の


笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに

13 Ⅱ-1-(2)-2 経営の改善や業務の実行性を高める取組に指導力を発揮している Ⅱ-2 福祉人材の確保 育成 Ⅱ-2-(1) 福祉人材の確保 育成計画 人事管理の体制が整備されている 14 Ⅱ-2-(1)-1 必要な福祉人材の確保 定着等に関する具体的な計画が確立し 取組が実施されている 15

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(3) その他 全日制高校進学率の向上を図るため 更に公私で全体として進学率が向上するよう工夫する そのための基本的な考え方として 定員協議における公私の役割 を次のとおり確認する 公立 の役割: 生徒一人ひとりの希望と適性に応じて 多様な選択ができるよう 幅広い進路先としての役割を担い 県民ニーズ

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系統的で一貫性のあ評価指標 評価指標による達成度 総合評価 るキャリア教育の推進に向けて 小 中 1 卒業後の生活につながる客観的 < 評定 > 学部段階での客観的アセスメントに基づいた指導計画 指標に基づいた卒業を立案することができる A B C 後の生活を見据えた教育活動につながる 2 立案され

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8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は

ロータリーの目的 4 つのテスト < 本日のリーダー > 副会長染谷義一会員 お客様紹介伊田雄二郎副会長 国際ロータリー第 2770 地区ガバナー中川高志様第 4グループガバナー補佐菊池和彦様地区副幹事樺沢二郎様オブザーバー綜合警備保障株式会社伊藤陽介様 ータリーの活動をし 4 つのテスト の唱和を

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預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投

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5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論

3 参加しやすい工夫 ( 効果的な周知や会議運営 ( 開催時間 委員の構成等 ) の工夫 ) 4 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 小橋委員 2 名関口副会長 高柴委員 1 名櫻井委員 関口副会長 パブリックの後の説明会 意見交換会の開催検討の方向性は 担当課の工夫がある 高柴委員 このバスを望んでい

幹事報告 例会変更のお知らせありません 週報を送ってくださったRC ありません 本日の配布物会報 6/11の会報 委員長報告 伊藤弘志幹事 次期松本戦略委員長 25 日の例会後戦略計画の方向付け等を話し合いたいと思います 次期本多親睦活動委員長 7 月 30 日の納涼夜間移動例会は 鶴見の楽スパに決

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2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待さ

資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等

. 実施方法 公表学校関係者評価の実施については 平成 8 年度に行われた 自己点検評価 を学校関係者評価委員の皆さまにご確認いただき 自己点検評価の各項目に対するご意見と評価を取りまとめました また 評価結果については 今後の各校における教育活動や学生指導等 学校運営の改善に活かすとともに教育水準

九州大学学術情報リポジトリ Kyushu University Institutional Repository 九州大学百年史第 7 巻 : 部局史編 Ⅳ 九州大学百年史編集委員会 出版情報 : 九州大学百年史. 7, 2017

目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その

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2018 2019 年度事業計画 会員増強委員会 委員長 狩尾元重 副委員長 小谷弘幸 委 員 松浦充恭 ( 兼 ) 沖松 勉 渡辺眞理子 ( 兼 ) 山岡嗣也 ( 兼 ) 平尾圭司 ( 兼 ) 田北邦保 ( 兼 ) 山本勝広 ( 兼 ) 活動目標昨年中期ビジョン60 名を達成して次期目標 65 名を目指す適性な会員選考と積極的な会員増強に取組み 退会防止に努めて全会員の協力を得て純増を図る 1. 会員増強 新クラブ結成推進月間 に適切なプログラムを実施 (8 月 ) 2. 職業分類表の見直しと 未充填になっている職業分類の充填に努める (6 月 ) 3. 今年度の増強目標 3 名を目指す 男性 2 名 女性 1 名 若い会員の入会を促進する ( 随時 ) 4. 目標 65 名を目指して 入会候補者紹介者名簿を作成し 全会員で入会を勧める ( 随時 ) 公共イメージ委員会 統括委員長松浦充恭副委員長花房薫 ( 兼 ) 委員木戸正博 ( 兼 ) 活動目標クラブが地域社会で実施している奉仕活動が人々の認識と理解を深めロータリーの公共イメージと認知度が向上する様に努める 1.IT SNS の活用促進を図る ( ア ) ホームページの活用 ( イ )Face Book の活用 ( ウ ) メール連絡網の活用全会員のメールアドレスを登録し活用促進を図る 2.My Rotary への登録 全会員の登録と活用促進を図る 3. 公共イメージと認知度向上 奉仕プロジェクト統括委員会との連携による 好ましい公共イメージの推進 を図る 具体的には ポリオ撲滅におけるロータリーとロータリアンの役割の周知を図り 世界を変える行動人キャンペーン を推進して頂きたい ロータリーの最優先事項は ポリオの撲滅 である 24

クラブ管理運営統括委員会 統括委員長小松繁夫 ( 兼 ) 活動目標クラブ管理運営統括委員会に所属する 出席 雑誌 会報 親睦 (R 家族 ) 活動 プログラム ロータリー情報 研修委員会が各委員のもと会長方針をふまえ立案した活動目標や事業計画が確実に遂行されるよう努める 1. 本年の 事業開始前に各関連委員長と1 年間の活動に関して打合せ協議する (5 月 15 日 ) 2. クラブ三役 各所属委員長と定期的に会合を開き 事業計画実施状況を確認 検証を行い必要に応じて調整を図る ( 随時 ) 3. 毎月第 1 例会にて 四つのテスト 唱和 第 3 例会にて ロータリアンの行動規範 の唱和を奉仕プロジェクト統括委員会と協力 実施する 出席委員会 委員長 木戸正博 副委員長 三條佳恵 委 員 高松良子 ( 兼 ) 渡辺眞理子 ( 兼 ) 活動目標例会出席は ロータリー活動の基本である 例会 地区大会 I.M 他クラブ例会等ロータリーの会合に出席することを奨励し 出席不良の原因を除去する 1. 各々の例会の出席率を委員会が検討し 例会時に出席率を発表する 2. メークアップの情報を提供し メークアップを奨励する ( 随時 ) 3. 地区大会 I.M 奉仕プロジェクト活動等に出席するよう依頼する ( 随時 ) 4. 前年度 100% 及び連続 100% 出席者を表彰する (8 月 ) 5.E クラブに関する情報等の出席率向上の為の情報提供をおこなう ( 随時 ) 6. 出席率 90% 以上を目標とする 25

雑誌 会報委員会 委員長 高木俊雄 副委員長 奥先憲太郎 委 員 真鍋公昭 ( 兼 ) 活動目標 ロータリーの友 の購読を奨励し クラブ会員がロータリー情報を取得しロータリアンとしての自覚を深めるよう努める 1. ロータリーの友 に掲載されている記事について例会で紹介する ( 月 1 回 ) 2. 週報への投稿を依頼する ( 随時 ) 3. ロータリーの友月間 には適切なプログラムを実施する (9 月 ) 親睦 (R 家族 ) 活動委員会 委員長 大森栄作 副委員長 田北邦保 ( 兼 ) 委 員 海生俊史 ( 兼 ) 奥原國雄 藤本哲智 梶 洋一郎 高松良子 ( 兼 ) 小谷弘幸 ( 兼 ) 渡辺眞理子 ( 兼 ) 山口信行 山岡嗣也 ( 兼 ) 後藤孝彦 ( 兼 ) 三條佳恵 ( 兼 ) 山本勝広 畑中秀之 遠藤 幹 村上敏浩 活動目標会員間の親睦 友好を一層深め魅力的なクラブ作り 豊かなロータリーライフを築き会員参加型例会及び 会員家族 地域の方々も含めた親睦の和を広げるクラブ活動を実施する 1. 納涼花火家族例会 (7 月 28 日 ) 2. 江田島 呉南 RC 合同観月例会 (9 月 20 日 ) ホストクラブ江田島 RC 3. 忘年家族例会 (12 月 18 日 ) 4. 花見例会 (4 月 2 日 ) 5. 最終例会 (6 月 18 日 ) 6.RI 第 2710 地区ガバナー杯 RC 親善野球大会への協力 (3 月 ) 7. 県外親睦旅行の実施 ( 適宜 ) 8. 地区行事 社会奉仕行事の親睦活動行事等に参加協力 ( 随時 ) 9. ロータリー親睦活動月間 には 適切な親睦活動を推進する (6 月 ) 26

プログラム委員会 委員長 垣谷広明 副委員長 岩岡三十次 委 員 津立宣正 ( 兼 ) 活動目標例会の充実性を図る為 有益かつ魅力あるプログラムを実施する 1. 会員卓話を通じ 会員間の相互理解を深められるプログラムを実施する ( 随時 ) 2. ロータリーの特別月間 週間 日に応じたプログラムを実施する ( 随時 ) 3. 地区大会 地区セミナー 地区 RYLA 等の地区行事報告プログラムを実施する 4. ゲスト講師 外部講師による卓話 講演を実施する 5. 会員間及び家族間の親睦を深める為 親睦 (R 家族 ) 活動委員会と協力し年間数回の夜間例会 家族例会 合同例会を実施する ロータリー情報 研修委員会 委員長和田功 ( 兼 ) 副委員長松浦充恭 ( 兼 ) 委員土岡正和 ( 兼 ) 活動目標ロータリー情報に関する点では ロータリーの友 ガバナー月信 等を使用し機会ある毎に会員さん向け情報を提供し ロータリーに対しての理解を深める 研修等の点については特に新会員さんに向けてのロータリーの ( 歴史 活動目的 存在意義 社会に対しての貢献 ) を広く理解して頂けるよう努める 会員さんのロータリーに対しての知識を深めて頂き 且つ意識向上に繋げたい 1. 新入会員を対象に 情報集会 を開催 ( 随時 ) ロータリーの活動を理解して頂く 2. 例会時にロータリーの情報を機会ある毎に提供する ( 随時 ) 3. 地区 RLI 受講修了会員をディスカッションリーダーとして RLI 方式 のクラブ例会を開催し テーマ に基づいた研修方式の例会を2 回開催する (10 月 4 月 ) 4. 地区 RLI 受講希望者を募り 推薦する ( 適時 ) 27

奉仕プロジェクト統括委員会 統括委員長 平尾圭司 活動目標奉仕プロジェクト統括委員会としての共同事業のミッションを上藤会長から頂いているので 各奉仕委員長の力を結集して事業の成功に寄与する 目的は ポリオ募金 公共イメージの向上 がん予防の啓蒙の3つです これを くれ食の祭典 でブース出店し 市民にアピールする 1. 奉仕プロジェクト共同事業として ロータリーの1ポリオ撲滅募金 2 公共イメージの向上 3がん予防の啓蒙を目的として くれ食の祭典 でブース出店する (11 月 4 日 ) 2. 各委員会の事業計画が円滑に実施できる様 支援する ( 通年 ) 3. 毎月第 1 例会にて 四つのテスト 唱和 第 3 例会にて ロータリアンの行動規範 の唱和をクラブ管理運営統括委員会と協力 実施する 職業奉仕委員会 委員長 後藤孝彦 副委員長 原 豊 委 員 高木俊雄 ( 兼 ) 沖松 勉 ( 兼 ) 小谷弘幸 ( 兼 ) 活動目標個々の職業スキルを高め 以て社会奉仕に還元するという崇高な理念に基づき これまで通りの活動を実施する 1. 会員の専門スキルを活かした 会員の健康診断の実施 (11~12 月 ) 2. 会員の見聞を広めるための 職業奉仕月間 には 職場例会 を実施 (1 月 ) 3. 地域社会の発展に貢献された方をお招きし 卓話と感謝状を贈呈する 優良職業人表彰 の実施 (3 月 ) 4. がん予防推進 に関する啓蒙活動を くれ食の祭典 にて実施する (11 月 4 日 ) 5. 疫病予防と治療月間 には適切なプログラムを実施する (12 月 ) 28

社会奉仕委員会 委員長山岡嗣也副委員長遠藤幹 ( 兼 ) 委員真鍋公昭古本幸三山本清 ( 兼 ) 野口清一 ( 兼 ) 松浦充恭 ( 兼 ) 石崎俊史 ( 兼 ) 花房薫 ( 兼 ) 大内基康 ( 兼 ) 高松良子 ( 兼 ) 津立宣正 ( 兼 ) 活動目標奉仕プロジェクト統括委員会を中心とした 共同事業への協力 支援と 地域団体等の奉仕活動への参加 協力の実施 1. 奉仕プロジェクト統括委員会による共同事業 くれ食の祭典 の協力 (11 月 4 日 ) ( ポリオ撲滅募金 公共イメージ向上 がん予防推進等 ) 2. 呉市老人クラブ連合会共同事業 大和波止場清掃奉仕活動 の実施 (12 月 5 月 ) 3. 地域社会の発展に関連する10 月の 経済と地域社会の発展月間 には 適切なプログラムを実施する 4. 地域社会奉仕事業活動への協力 支援の実施 ( 随時 ) 29

国際奉仕委員会 委員長 土岡正和 副委員長 牛窓正規 委 員 久間利彦 ( 兼 ) 幟立千明 狩尾元重 ( 兼 ) 山本 清 ( 兼 ) 久保則昭 野口清一 花房 薫 ( 兼 ) 住原勝正 舛本知己 後藤孝彦 ( 兼 ) 山本勝広 ( 兼 ) 活動目標ロータリークラブが理想とする 世界平和 と 国際親善 を推進する為に クラブとして個人として 適切な活動を実施する 1. アンヘルスノースロータリークラブとの友好 RC としての定期的な交流の継続 2. 新たなグローバルプロジェクトを行なうためのリサーチの開始 (5 月 31 日 6 月 2 日 ) 3. 海外における災害への救護活動に対する資金援助 ( 随時 ) 4. ロータリー財団 米山記念奨学会の事業への協力 ( 随時 ) 5. 基本的教育と識字率向上月間 平和と紛争予防/ 紛争解決月間 には 適切なプログラムを実施する (9 月 2 月 ) 青少年奉仕委員会 委員長 大内基康 副委員長 景田博文 委 員 山岡嗣也 ( 兼 ) 遠藤 幹 ( 兼 ) 活動目標次世代のより良き未来を創造し 将来への足掛かりとなる様支援する 1. 地区 RYLA( 下関市 ) への参加 (5 月 18 日 ~19 日 ) 2. こどもミュージカル ワンハート の活動に協力 支援する *One Heart 2018 こどもミュージカル in 呉 (9 月 23 日 ) 呉市文化ホール 18:00~20:00 開催予定 3. インターアクト活動への協力 ( 随時 ) 4. ポリオ プラスへの支援 障害者支援への寄付活動 ( 通年 ) 5. 各青少年活動への後援 支援 ( 通年 ) ボーイスカウト 呉市中学校野球選手権大会 呉地区少年剣道錬成大会 ワンハート等 6. 青少年奉仕月間 には 適切なプログラムを実施する (5 月 ) 30

インターアクト委員会 委員長 花房 薫 副委員長 平本禎輝 ( 兼 ) 委 員 坪川禮巳 神田耕作 木戸正博 ( 兼 ) 活動目標清水ヶ丘高等学校インターアクトクラブのメンバーが 例会や各種奉仕活動を通して 自分で考えて行動する主体性と自主性をもって自己の完成を図り 他人の力になる活動や仲間作りを実践し 他人に対する思いやりと家族や仲間の大切さや他人の権利を尊重する考えを育んで 個人的成功 地域社会の改善に向けて各自が責任を果たせるように努力することで 国際理解と親善を推進できるように 指導 協力を行う 1. 毎月 1 回の IA クラブ例会へのロータリアンの参加を要請する ( 原則として第 3 火曜日 ) 2.RI 第 2710 地区 IA 地区大会 ( 広島 修道高校 ) への参加支援を行う (7 月 28 29 日 ) 3.IA メンバーによる呉本通花壇への植栽を実施する (11 月 6 月 ) 4. 世界インターアクト週間 において適切なプログラムを実施する (11 月 ) 5. 呉市交通遺児救済街頭募金活動に参加する (1 月 ) 6.RI 第 2710 地区海外研修旅行への支援を行う (3 月 ) 7. 卒業生送別例会 新入生歓迎例会に参加する (3 月 4 月 ) 8. クリスマス会 ( 呉市手をつなぐ育成会 ) 呉こども祭での IA メンバーの協力を支援する (12 月 5 月 ) 9.IA 指導者研修会に参加する (6 月 ) 10. 地区 IA 顧問教師懇談会に参加する ( 適宜 ) 11. 生徒にボランティア証明書を発行する ( 通年 ) 12.IA メンバーによる校内活動 各種奉仕活動への支援を行う 呉南 RC 主催の奉仕活動行事 例会行事への参加活動報告 (9 月 ) 校内清掃奉仕 花壇植栽 学園祭での活動展示 本通商店街での各種ボランティア等 31

ロータリー財団統括委員会 統括委員長 田北邦保 活動目標ロータリー財団の目的を理解していただく努力 財団への寄付協力 1.11 月の ロータリー財団月間 3 月の 水と衛生月間 4 月の 母子の健康月間 のプログラムの実施 2. ロータリーカードの理解と普及 3. 地区目標の 年次寄付 の達成への努力 4. ポリオ プラス委員会の協力とポリオ撲滅活動への寄与 5. 国際奉仕委員会への協力支援とアンヘルスノース RC との新グローバルプロジェクトをより具体的に進めていく ポリオ プラス委員会 委員長 高松良子 副委員長 渡辺眞理子 委 員 亀本興紀 石丸 學 沖本恭治 活動目 標 ポリオ撲滅活動への理解と 寄付目標の達成に会員の協力 支援を求める 1. ロータリー財団月間 にはロータリー財団統括委員会と連携し ポリオ撲滅活動 寄付活動の最新情報を提供し理解を促す (11 月 ) 2. ポリオボックスを設置し募金をお願いする ( 随時 ) 3. ポリオ撲滅活動を 公共イメージ委員会と協力しロータリーとロータリアンの役割の周知を図る為 会員全員に END POLIO NOW のバッチを配布し公共イメージアップを計る ( 随時 ) 4. 地区ポリオ撲滅活動の目標を達成し ロータリアンとしてポリオ プラスへの理解 支援協力を実施する ( 随時 ) 32

米山記念奨学委員会 委員長 津立宣正 副委員長 宇都宮昭憲 委 員 三條佳恵 ( 兼 ) 西村英昭 活動目標各種 勉強 研究のために 日本に在留している優秀な外国人留学生に対して奨学金を支給し 将来母国と日本の架け橋となり国際社会で活躍してもらうことを目的とする米山記念奨学会への クラブ会員の理解 協力を深め寄付目標の達成に努める 1. 普通寄付を例年通り実施する ( 通年 ) 2. 特別寄付を奨励する ( 通年 ) 3.10 月 米山月間 ロータリー学友参加推進週間 には 米山記念奨学会の事業活動の理解と認識を深めるためのプログラムを実施する ビジョン委員会 委員長 山本 清 副委員長 海生俊史 委 員 大須賀益治 坪川禮巳 ( 兼 ) 加藤忠二 山上亀一郎 亀本興紀 ( 兼 ) 木村法蔵 奥先憲太郎 ( 兼 ) 平本禎輝 ( 兼 ) 神田耕作 ( 兼 ) 高木俊雄 ( 兼 ) 原 豊 ( 兼 ) 久間利彦 ( 兼 ) 岩岡三十次 ( 兼 ) 幟立千明 ( 兼 ) 狩尾元重 ( 兼 ) 垣谷広明 ( 兼 ) 大内基康 ( 兼 ) 小松繁夫 ( 兼 ) 土岡正和 ( 兼 ) 松浦充恭 ( 兼 ) 和田 功 ( 兼 ) 活動目標時代の変化にともなって変動するロータリー活動に対応するため長期計画目標を立案し クラブの発展に貢献できるように活動する 1. 地区戦略計画委員会と連携 協力してクラブの発展に寄与する 2. クラブの健康チェック アンケートを実施し結果を分析した上で クラブの活性化に貢献する 3.2016 年規定審議会での決定事項とクラブ細則の勉強会を実施する 4. 呉南 RC 50 周年記念事業 の模索 33

会場監督 (S.A.A) 委員会 委員長 石崎俊史 副委員長 平本禎輝 委 員 小谷弘幸 ( 兼 ) 遠藤 幹 ( 兼 ) 村上敏浩 ( 兼 ) 活動目標呉南 RC の伝統に則り 例会がその使命を発揮できるよう設営し 気品と品格と風紀を保ち 秩序正しい例会が運営されるよう管理する また 奉仕活動の原資となる基金への理解を頂き 円滑な活動ができるように資金を募る 1. 三役 各委員との連絡を密に取り 円滑な例会設営と運営を行う 2.Box を設置してニコニコ ペコペコ基金を募る 3. 会員同士の交流が図れるよう 例会席の工夫を実行する 4. 例会行事中は 気品と品格のある運営に努める 5. 毎例会とも 禁煙例会 を実施する 6. クラブ訪問者 来賓の方に細かく配慮した会場設営を行う 7. 例会食について工夫する 会 計 委員長久間利彦副委員長花房薫 活動目標クラブ資金について 機動的かつ適正な予算を策定するとともに 年間を通じて厳正な予算の運営 管理を行う さらに 正確な財務状況の把握に努め 理事会 例会で報告を行う 1. 三役および各統括委員会 委員会の事業計画に基づき 適切な年度予算を作成する 2. 財務情報の正確な処理 記録を行うとともに 予算の執行状況を把握する 3. 各統括委員会 委員会の実施する事業に関して その経費が全体予算内で賄えるように 三役 理事会等で調整する 4. 例会において 予算説明 決算報告を行う 予算説明 (7 月 ) 上半期決算報告 (1 月 ) 決算報告 (8 月 ) 5. 会計処理を外部に委託する さらに 会計処理に関して内部での監査を依頼する 34