公表 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種競技課題 次の注意事項に従って 組立図 部品図に示す部品 234 を製作し 課題仕様を満足させなさい. 競技時間標準時間 :5 時間 00 分打切り時間 :5 時間 5 分 2. 注意事項 () (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (0) () (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (20) 3. 仕様 () (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) 持参工具一覧表で指定された工具 測定具以外のものを使用してはならない (V ブロック使用禁止 ) 特定の寸法に加工された工具等 本競技課題専用とみなされるものを使用してはならない スローアウェイ工具は持参工具点検時の状態を 本とし コーナー変更は 2 本目の工具としてカウントする したがって変更できるのは 持参工具点検時に展開している工具本数が規定の 40 本に満たない選手のみとする なお チップの交換 コーナー変更は 変更の意志を伝え 競技委員または競技補佐員の立会いのもとで行うこととする 本の工具であっても 2 種類の切れ刃を持つ工具は 2 本とカウントする ヤスリや油砥石で面取り バリ取り以外の製品の加工を行ってはならない 製品を重ね合わせたり 組み合わせた状態では いかなる加工も行ってはならない φ2h7 および φ4h7 の穴加工は ボーリング加工またはリーマ加工とする また 不完全穴部の逃がしは 完全穴部との段差で +0.03mm 以内とする 作業工程表や計算済みのメモ用紙 資料などを競技会場に持ち込んではならない 穴や溝加工などの試し削り用材料が必要な場合は S45C で 35 50 75 [mm] のものを 個持参してもよい 競技の途中で誤作が生じた場合でも 代品材料は支給しない 午前中の競技終了の合図 があったとき 切削送り中で機械を停止できない場合は その送り加工終了までとする 再加工は認めない ただし 超過した作業時間は午後の競技再開時間を遅らせ調整する 課題の完成は 部品が全て組み立ち マンドレルが貫通した状態 をいう 部品の組み立て 分解をおこなう場合は 角部の鋭角な部分でケガをしないように十分注意すること 課題完成の意思表示後 あるいは競技終了の合図以降は いかなる加工及び作業をしてはならない 競技終了後は すみやかに受取り検査を受ける マンドレルは各自持参したもので検査を受ける 受け取り検査の際は 持参工具一覧表に示されたマンドレルを持参し 分解 組立て 摺動させること なお 摺動用治具図面に示された治具を持参してもよい 製品提出時の防錆は各自の責任で施し提出する 保護メガネ 作業帽 安全靴などは必ず着用すること フロンやトリクロルエチレンなど 環境への悪影響が言及されている洗浄剤や冷却剤は使用しないこと 不正行為 著しい不安全行為 技能五輪選手として品位を欠く態度 行動があった場合は競技委員の合議により失格とする 課題図面に示す部品 234 を製作し 組立図のように組み立て マンドレル (A) (B) を挿入し 滑らかに貫通させなさい この状態を 組立状態 とし 組立寸法 48±0.02 33±0.02 65±0.02 [mm] 以内であること 組立状態からマンドレル (A) (B) を抜き取り マンドレル (C) を挿入し 部品 を矢印方向へ押し全部品を円滑に摺動させて マンドレル (D) (E) を滑らかに貫通させなさい この状態を 摺動状態 とし 組立寸法 99.8±0.05 08±0.02 70.05±0.02 [mm] 以内であること 摺動状態 から 組立状態 に復帰できること 組立状態における各部品の接合面の隙間および段差は 0.03mm 以内であること 面取り寸法の指示がない角部は糸面取り (C0.2~C0.3) とする 指定のない部分の寸法公差は ±0.2mm 以内とする 部品 と 2 を組み合わせた勾配部の出入り段差は 0.2mm 以内とする 各部品の仕上げ面は 3.2(Ra) 以内になるよう加工しなさい ただし φ2 穴と φ4 穴の仕上げ面は.6(Ra) 以内とし 部品 3 の凸 R 部については 2.5(Ra) とする 4. 支給材料 部品部品 部品 2 部品 3 部品 4 寸法 φ90 60mm φ60 85mm φ80 35mm φ90 30mm 個数 個 個 個 個 仕様黒皮材 鋸切断黒皮材 鋸切断黒皮材 鋸切断黒皮材 鋸切断 材質 S45C 生材 S45C 生材 S45C 生材 S45C 生材 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種競技課題 (/7)
公表 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種持参工具一覧表 工 具 類 測 定 具 類 そ の 他 区分 2 3 4 5 6 7 8 9 0 2 3 マンドレル (C) 4 5 6 7 8 9 20 2 22 23 24 25 26 27 28 29 30 3 32 33 34 35 36 37 38 39 正面フライス エンドミル 60 片角フライス T 溝フライス ドリル センタドリル マシンリーマ ドリルチャック 芯出し用マンドレル クイックチェンジホルダ ミーリングチャック マシンバイス プラグゲージ 外側マイクロメータ デプスマイクロメータ 内側マイクロメータ 三点支持マイクロメータ シリンダゲージ ブロックゲージ ノギス スケール スコヤ 分度器 測定用コロ ダイヤルゲージ シクネスゲージ リングゲージ ケガキ用コンパス ケガキ用ポンチ ケガキ針 ハイトゲージ トースカン 品名 ボーリングバイト ボーリングヘッド 機械精度確認用ブロック φ4h6 70mm( 有効長 ) 径 長さとも フライス盤主軸テーパに適合するもの 口金の高さ 50mm とする φ2 穴用 φ4 穴用 脚の長さ 00~50mm べべルプロトラクタ 径 長さは 形式 寸法 ダブテール溝加工用 段付きマンドレル (A) (D) φ2h6 7 φ4h6 80mm( 有効長 ) マンドレル (B) プラグゲージ φ2h6 00mm( 有効長 ) 数量 合計 4 0 本以内 2 枚刃 多刃エンドミル アキューセンタ等の心出し用工具不可 * 一般注意事項 参照 コレット等アダプタと共に径 数量とも適 旋回台付きは不可 デジタル表示使用可 市販品に限る デジタル表示使用可 市販品に限る デジタル表示使用可 市販品に限る デジタル表示使用可 市販品に限る デジタル表示使用可 市販品に限る デジタル表示使用可 市販品に限る ベース付き可 正寸に限る ホルダ付き可ストッパ等治具も含む 材質は問わない 備考 * ユニバーサル型も含む * 測定検査工具図面を参照のこと * 一般注意事項 7 参照 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種持参工具一覧表 (/3)
第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種持参工具一覧表 区分 品名 形式 寸法 数量 備考 40 4 42 43 44 45 46 ダンゴ針スケールホルダバリ取り工具ヤスリ油砥石ハンマ 穴バリ取り用バリ 穴バリ取り用 0 20 50 [mm] 組 市販品 加工したものも可加工したものも可ハンドラッパも可材質は問わない 47 0 30 50 [mm] 組パラレルブロック 48 0 40 50 [mm] 組 49 0 45 50 [mm] 組 50 5 52 53 クサビバイス用当て板 当て棒防錆油洗浄油 板 六面体 丸 半丸 組 工具取り外し用材質は問わない 課題専用は不可フロン トリクロルエチレンは不可 その他 54 55 56 57 58 59 60 6 62 63 64 65 66 67 68 保護メガネ安全靴三角関数表筆記用具プライヤウエスブラシ刷毛定盤エアー機器延長コード照明摺動用治具試し削り材料止めねじ グリップ等 プログラム機能付電卓でも可エアーコンプレッサー等 35 50 75 [mm] 必ず着用のこと必ず着用のこと通信機能付きは不可マジック等も可プラグゲージ抜き取り用支柱付 ダイヤルゲージ付も可 * 一般注意事項 9 参照切くず 熱対策の施してあるもの摺動用治具図面参照 S45C 機械にキズを付けないこと 69 踏み板等 000 2000 [mm] 程度 高さ 材質は問わない 70 時間計測用時計 ストップウォッチ 7 その他レンチ ドライバ スパナ テープ類光明丹 洗油等 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種持参工具一覧表 (2/3)
一般注意事項 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種 2 3 4 5 6 7 8 9 0 2 3 4 5 6 7 8 9 20 クイックチェンジホルダは外テーパ ( フライス主軸端との接触部分 ) がナショナルテーパ 50 (JIS60 フライス盤主軸端 50) で内テーパとの接触部分は 別記持参工具一覧表の工具が使用できるものとする ドローイングボルト先端の直径は インチ及び 5/8 インチとする 切削油は手差し給油程度とする 輸送中の破損を考慮して 工具類の予備品を持参してもよい 但し 予備品の展開は原則として認めない 異常を発見したときは 競技委員の了解を得て予備品と交換することができる しかし 競技委員による工具本数の確認を終えた後は交換できないものとする 課題の公開に伴い 持参工具の中で本課題専用の工具とみなされる改造を行ったものを使用した場合は 競技委員合議の上失格とする 当て板 当て棒については以下の定義とする 板 六面体 丸 半丸で段 溝 穴 勾配などの加工が施されていないもの 部品に組み合わせた時に溝幅や穴径と同一寸法でないもの ( 部品よりmm以上小さいこと ) 部品に組み合わせてバイスにチャックした時に当て板と部品のチャック面が同一平面にならないもの ( 当て板がmm以上の寸法差があること ) 高さ調整用として使用しないこと 持参工具一覧表の中で 課題製作上 不必要と思われるものは持参しなくてもよい 競技で使用する作業台は 競技委員 補佐員 見学者から製品や作業状況が見られるように透明なアクリル板等で工夫すること 機械精度を補完する為のストッパ等治具の使用は 機械本体への加工を必要としない簡易取り付けのものに限る ( 例 : ダイヤルゲージスタンドなど ) 取り付けの際 使用する機械に止めねじ等でキズを付けるような治具の取り付けは行わない 使用後は元の状態に戻すこと 選手の安全を確保するため保護メガネ 作業帽 安全靴は必ず着用すること また 延長コード類は切り屑によるショート防止や切り屑の熱対策の施したのを使用すること プログラム機能付き電卓については 予め課題に必要なプログラムを入力しておいてもよい マシンバイスは各自で持参とする 但し バイスの大きさは口金高さ50mmを標準とする なお 旋回台付きのものは使用を認めない バイスハンドルの柄の長さは 全長 80 mm程度とする ( 柄が長いとサドル移動時に干渉する ) 本の工具で 2 種類の切れ刃を持つ場合は 工具 2 本 とカウントする チップを交換する場合は 全て挙手をして 競技委員および補佐員の許可を得てから交換する 使用工具本数が40 本に到達した後は チップ交換できない 競技時間中 時間の節目に対して競技委員及び補佐員より 0 分前 分前の合図を入れる あらかじめ数値などが書いてある資料の持込みはできない 当日配布される用紙を使用する 競技用材料に対する処置 行為は 試し削り時間を含む競技時間内で行なう ただし 試し削りにあたり 配布された競技用材料の寸法チェックとバリ取りはこの限りではない エアー機器は会場に準備された00V 電源の容量を超えないよう配慮すること エアタンクを装備するような 電源を用いない工夫は歓迎する 使用するフライス盤は ( 株 ) エツキ 2MF-V BS 型である 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種持参工具一覧表 (3/3)
公表 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種競技会場設備基準 区分品名寸法または規格数量備考 作業面の大きさ [mm] 移動量 [mm] 送り量 [mm/min] 300 290 左右 70 前後 280 上下 400 左右 6~000 前後 6~000 上下 4~250 主軸端 JIS B60 No50 回転数変速数 2 回転速度 [min-] 60~800 主電動機 [kw] 5.5 フライス盤 台 / 選手 ( 株 ) エツキ 2MF-VBS 主軸 電動機 テーブル送り [kw] 0.75 競技用機材 機工具類フライス盤付属のもの 式 / 機械スパナ ドライバ等 衝立 ( ツイタテ ) 200 800 [mm] 6 枚 / 機械 透明切り屑対策用 電源コンセント単相 00Vコンセント 2 口以上 個 / 選手 000W 程度 * 注 プロジェクタ スクリーン 視認性の良いもの 模造紙等でも可 主軸 台 / 会場 台 / 会場 必要数 説明選手紹介用 説明選手紹介用 潤滑油フライス盤エプロン必要数メーカ指定のもの 摺動面 必要数 洗浄剤 タイホーコーザイミクロチェック洗浄剤 2 缶 / 会場 8L 缶洗浄容器つき 防錆潤滑油呉工業 CRC5-56 缶 / 選手スプレー缶 競技用計時装置大型時計 3 台 / 会場支柱も含む * 注容量については競技会場の準備状況による詳細は職種連絡会等で確認のこと場合によっては大きな容量が与えられないこともあるので 特にエアーコンプレッサを使用する場合は持参するコンプレッサの電力量を小さなものを選択するか 電源を使用しない工夫をすること 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種会場設備基準
公表 採点項目および配点 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種採点基準概要 製品採点 組立状態 採点項目 表面粗さ 組立隙間組立段差 56 7 33 20 48 20 組立寸法 65 20 99.8 20 08 20 70.05 20 摺動状態勾配部出入りマンドレル貫通状態 24 0 24 基本点 8 25 合計 726 寸法精度 467 467 減点項目 外観減点形状減点時間減点 - - - 2 総合得点採点は減点方式を採用する総合得点は基本点 (726) から 各採点項目の減点数を引いた値とし これを00 点満点に換算する また 標準時間を超えて作業を行った場合は 延長した時間に応じた減点数が加算される なお 延長時間は最大 5 分で その減点数は5 点である 基本点 減点合計総合得点 = 00 -時間減点 726 3 成績順位決定基準総合得点の多いものを上位とする ただし 総合得点に同点が生じた場合は次の基準に従って順位を決定する ) 寸法精度減点の少ないものを上位とする 2) 組立状態減点の少ないものを上位とする 3) 表面粗さ減点の少ないものを上位とする 4) 作業時間の短いものを上位とする その他 順位決定が困難なものに関しては 競技委員合議により決定する 4 失格項目次に掲げる項目を失格とする 2 3 4 5 6 項目競技規則違反または不正行為があったと認められるもの 工程でも未完の工程があると認められるのもの 著しい寸法違い (mm 以上 ) 勝手違い または誤作と認められるもの製品の分解あるいは組立てができないものマンドレル挿入ができないもの 摺動ができないものその他 採点作業が困難なものに関しては 競技委員合議により採点対象から外すものとする
公表第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種機械抽選および競技日程表 A 日程 : 平成 25 年 月 6 日 ( 土 ) 機械抽選時刻内容時間備考 5:00 選手集合 機械を決めるくじを引く順番のくじ 2 くじによって決まった順番で機械抽選 6:00 選手解散工具台車等の配置のみ競技時刻内容時間備考 7:5 選手集合集合写真撮影 7:30 競技日程および一般的注意事項説明 5 分 持参工具展開 7:45 60 分機械点検 精度チェック 付添人とも (8:5 まで ) 持参工具点検 8:45 試し削り説明 競技説明 5 分材料配布 9:00 0:00 試し削り開始 試し削り終了 60 分 0:00 材料寸法確認 競技準備 20 分試し削り寸法確認 0:20 2:30 競技開始 競技中断 30 分 2:30 3:0 昼食 休憩 40 分 3:0 機械まわり清掃 0 分 3:20 競技再開 6:25 競技終了 受け取り検査 85 分 標準時間 :5 時間 00 分 (6:0) 打切り時間 :5 時間 5 分 (6:25) 6:25 機械清掃 工具収納付添人とも ( 競技日の全選手が受取検査を終了してから ) 清掃完了後選手解散 注意事項 : ) 午前中の競技中止の合図があった時に 切削送り中で機械を停止できない場合は その送りが終了するまで作業を続けて結構です 但し 再加工は認めません また 午後の競技再開は 超過した時間分だけ遅れて開始します 2) 競技の開始 終了あるいは集合の合図は すべて笛で行います 3) 完成したら ハイ と大きな声で競技終了の意思を示し 速やかに受け取り検査を受けること 4) 競技終了の意思表明後はバリ取り等の作業もできないのでよく確認すること 5) 機械清掃が終了したら 競技委員の確認を求めてください 清掃完了が認められれば解散して結構です 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種競技日程表 (/2)
第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種機械抽選および競技日程表 B 日程 ~E 日程 : 平成 25 年 月 7 日 ( 日 )~20 日 ( 水 ) 機械抽選時刻内容時間備考 7:00 選手集合 機械を決めるくじを引く順番のくじ 2 くじによって決まった順番で機械抽選 8:00 選手解散工具台車等の配置のみ競技時刻内容時間備考 7:5 選手集合集合写真撮影 7:30 競技日程および一般的注意事項説明 5 分 持参工具展開 7:45 60 分機械点検 精度チェック 付添人とも (8:5 まで ) 持参工具点検 8:45 試し削り説明 競技説明 5 分材料配布 9:00 0:00 試し削り開始 試し削り終了 60 分 0:00 材料寸法確認 競技準備 20 分試し削り寸法確認 0:20 2:30 競技開始 競技中断 30 分 2:30 3:0 昼食 休憩 40 分 3:0 機械まわり清掃 0 分 3:20 競技再開 6:25 競技終了 受け取り検査 85 分 標準時間 :5 時間 00 分 (6:0) 打切り時間 :5 時間 5 分 (6:25) 6:25 機械清掃 工具収納付添人とも ( 競技日の全選手が受取検査を終了してから ) 清掃完了後選手解散 注意事項 : ) 午前中の競技中止の合図があった時に 切削送り中で機械を停止できない場合は その送りが終了するまで作業を続けて結構です 但し 再加工は認めません また 午後の競技再開は 超過した時間分だけ遅れて開始します 2) 競技の開始 終了あるいは集合の合図は すべて笛で行います 3) 完成したら ハイ と大きな声で競技終了の意思を示し 速やかに受け取り検査を受けること 4) 競技終了の意思表明後はバリ取り等の作業もできないのでよく確認すること 5) 機械清掃が終了したら 競技委員の確認を求めてください 清掃完了が認められれば解散して結構です 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種競技日程表 (2/2)
公表 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種測定検査工具 品名及び略図 R 溝専用ゲージ 2 NO GO ゲージ No. A B 数量 28.000 28.030 2 33.800 33.830 3 42.000 42.030 3 NO GO プラグゲージ No. A B 数量 0.000 0.020 2 4.000 4.030 3 8.000 8.030 4 25.000 25.020 5 34.000 34.030 4 測定コロ No. φ DA φ DB φ C 数量 4.000 4.08 2 2 2.000 2.08 0 数量 2 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種測定検査工具 (/3)
5 段つきマンドレル 品名及び略図 6 マンドレル 数量 7 マンドレル 数量 8 専用ゲージ 9 専用ゲージ 数量 数量数量 2 2 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種測定検査工具 (2/3)
0 5 ブロック 品名及び略図 2 30 ブロック 数量 数量 2 第 5 回技能五輪全国大会 フライス盤 職種測定検査工具 (3/3)