事務連絡 平成 2 4 年 2 月 2 3 日 各私立学校御中 ( 中 高 特 ) 岩手県総務部法務学事課私学振興担当 英語教員の指導力 英語力の強化について このことについて 別添写しのとおり通知がありましたので お知らせします 担当 私学振興担当小野寺電話 019-629-5041 FAX019-629-5049 メールアト レス :hiro-onodera@pref.iwate.jp この通知は下記のアドレスからもダウンロードできます http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=25963&ik=0&pnp=14
別紙 1 実用英語技能検定 ( 英検 ) 英語担当教員向け検定料助成制度概要 ( 財 ) 日本英語検定協会
検定料助成制度の概要 国際共通語としての英語力向上のための5つの提言と具体的施策 に基づく ( 財 ) 日本英語検定協会が主催する実用英語技能検定 ( 英検 ) の英語担当教員向け検定料助成制度の概要は以下のとおりです 検定の名称 対象となる級 対象となる受験者 実用英語技能検定 ( 英検 ) 1 級 / 準 1 級 ( 通常の受験と同様に 合格級の取得が認定されます ) 学校教育法第 1 条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校 高等専門学校に勤務する常勤の英語担当教員の方 検定料 ( 税込価格 ) 1 級 定価 7,500 円 助成制度受験料 4,000 円 準 1 級 定価 6,000 円 助成制度受験料 3,000 円 検定料助成の実施期間受験申込みの流れお問合せ先個人情報の取扱いその他注意事項 2012 年度第 1 回検定から 2016 年度第 3 回検定までの 5 年間 なお 2012 年度の実施日 および受付期間は下記のとおりです 第 1 回検定 3 月 9 日 ~5 月 17 日第 2 回検定 8 月 1 日 ~9 月 20 日第 3 回検定 12 月 3 日 ~12 月 25 日 受験される方ご自身でインターネットの専用ページよりお申込みいただき 公開会場で受験します ( 詳細の流れは次ページをご覧ください ) ( 財 ) 日本英語検定協会検定事業部管理運営課 TEL 03-3266-6593 ご記入いただいた個人情報は 受験者データの分析 検証のためのみに使用します 最終的な分析結果に個人が特定される情報は掲載されません なお 本制度を利用して受験される場合 その受験結果を個人が特定されない形で調査研究資料及び統計資料として公表する場合がありますので 予めご了承ください 当制度で指定された手続き以外の方法によるお申込みは 助成制度の適用対象外となります 調査研究および統計資料作成を目的として お申込みの際に実施するアンケート調査等にご協力いただくことがあります
お申込みの流れ お申込みは 英検ウェブサイトに開設される 専用のお申込みページから受験される方ご自身で簡単に手続きができます 画面の指示に従い志願者情報の入力 検定料のお支払いを行ってください 手順 1 手順 2 協会より各検定の受付開始前に団体登録校宛に送付される 団体受験申込書兼請求書 に記載される団体番号 アクセスキーおよび 下記に記載された パスコード を用意します 英検ウェブサイトに開設される教員専用申込みページより 手順 1 で用意した英検団体番号 アクセスキー パスコードを入力してログインします 英検団体番号 アクセスキーは団体受験申込書兼請求書 1 枚目に記載されています 責任者ログインからは 教員助成申込はご利用できませんのでご注意ください パスコード 405386 教員専用ログイン 手順 3 画面に従い必要事項を入力し 検定料の支払い方法の選択 支払い手続きを行います 手順 4 以上で手続きは完了です 後日 協会より受験票が送付されます 受験票にて指定された会場で受験してください 後日到着する 受験票 に記載された公開会場で受験いただきます 受験票 当施策における同意確認 およびアンケート等を予定しております 受験票は 3 で登録した住所宛に送付いたします 上記画面はあくまでイメージです 実際の画面は異なります
別紙 2 < 英語教員試験割引制度における TOEFL ibt 受験に関するご案内 > 本事業 ( 以下割引制度 ) における TOEFL ibt の受験にあたって以下ご案内申し上げます 割引となる試験 TOEFL ibt ( インターネット版 TOEFL テスト ) 受験料/ 割引前 割引後 TOEFL ibt の正規の受験料は 210 米ドル (2012 年 1 月 1 日現在 ) です 本事業の受験においては 157.5 米ドルで受験いただくことができます 尚 実際のお支払いにあたっては 日本円で換算し お支払いいただきます TOEFL ibt の受験料は 主催団体 ETS の判断により変更の可能性があります 変更時期は通常 7 月です 正規受験料が変更となった場合は 本事業の割引受験料も変更となる可能性があります 割引の対象者 学校教育法第 1 条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校 及び高等専門学校の英語担当教員 ( 常勤のみ ) 本割引の適用は上限 500 人といたします 割引実施期間 平成 24 年 4 月 1 日より実施します 実施期間は 5 年間とし 平成 29 年 3 月 31 日まで行います 但し実施期間中でも 実施上限の 500 名に受験者が達した場合は その時点で割引受験は終了いたします 受験申込の流れ 本割引制度における TOEFL ibt の受験にあたっては 2 3 枚目に記載の 申込の流れ 及び 受験にあたっての注意 をご参照いただき お申し込みください 平成 24 年 2 月 本制度の照会先国際教育交換協議会 (CIEE) 日本代表部 TOEFL 事業部教員受験制度担当 : 瀬高渡邉電話 :03-5467-5477 FAX :03-5467-7031 E-mail : toefl@cieej.or.jp
< 申し込みの流れ > 本割引制度にて TOEFL ibt をお申し込みいただく場合 以下の 1~3 のステップにてお申し込みください 通常の TOEFL ibt 受験申込の手順と一部異なっておりますのでご注意ください また この書面に記載の流れではなく 通常の受験手続で申し込まれた場合には 本割引制度は適用されず正規の受験料となりますのでご注意ください 文中にありますサイト等のリンクはこの書面の最後にまとめて掲載しています 1. 受験要綱 (Bulletin) の入手 必読と My Home Page の作成この手順は割引制度での受験を含む 全ての TOEFL ibt 受験者が行う必要のあるものです 順守をお願いいたします まず 受験要綱 (Bulletin) を入手して必ずお読みください テスト実施団体の ETS は 受験者が受験要綱の内容を理解し全ての条項に同意した上 申込および受験するとみなしています TOEFL ibt の受験要綱は ETS のサイトからダウンロードしていただけます 次に ETS のサイト上で 個人の情報を登録する個人ページ My Home Page を作成してください My Home Page は無料で作成できます 誤った個人情報を入力すると受験できなくなることがありますので 情報は正しくご入力ください My Home Page を作成すると ETS ID が発行されます 本割引制度へのお申し込み時にはこの ETS ID 番号が必要となります My Home Page 作成についての詳細は CIEE ホームページ TOEFL テスト My Home Page とは をご参照ください なお 以下のステップ 3 で行っていただく TOEFL ibt 受験申込 ( テスト日 会場の決定スコア送付依頼 バウチャーコード入力 ) などテストに関わる全ての手続きはこの My Home Page で行っていただきます 2. 割引制度申込と身分証明書の準備受験要綱 (Bulletin) をお読みいただき My Home Page を作成いただきましたら 弊協議会サイト上の本割引制度の申込画面にて必要な手続きを行っていただきます 受験される先生方の個人情報の入力と受験料のお支払いが完了しましたら 登録いただいた E-mail アドレスに受験申込用のバウチャーコードをお送りいたします TOEFL ibt の受験にあたっては ETS 規定の身分証明書 (ID) が必要です 受付けられる ID は原則有効期限内のパスポートです ID をテスト当日に持参いただけなかった場合は受験ができませんので 必ずテスト申込前にご準備ください 詳細は弊協議会のサイトをご覧ください なお TOEFL ibt の受験においては ETS からは受験票は発行されませんのでご注意ください 3. TOEFL ibt 申込 ( テスト日 会場の決定 スコア送付依頼 バウチャーコード入力 ) 作成していただいた My Home Page 上でテストのお申し込み手続きをしていただきます テスト日および希望会場を検索すると空席があるテスト日 会場が表示されますの H24 英語教員試験割引制度 (CIEE)
で 希望の会場と日程をお選びいただけます テスト日 会場を確定させた後に スコ アを弊協議会へ送付する手続き を行います スコアの送付先として INSTITUTION CODE:9331 を入力ください スコアを弊協議会へ送る手続きに関しては任意です ( 下記受験申込にあたっての注意 をご参照ください ) その後の支払画面に 弊協議会よりお送りしたバウチャーコードを入力していただきま す これにより受験料の支払いが完了し 選択された日程 会場での受験が確定します 注意事項としては 一度お申し込み後に テスト日の変更等行う場合には正規の変更手 数料が発生します 手数料は各自でご負担いただくとともに各自 MY Home Page また は電話でお手続きいただくことになります 受験申込にあたっての注意 受験のお申し込みにあたっては 以下の点にご注意ください 一旦お申し込みいただいた後に受験日を変更する場合は 正規の変更手数料がかかります 変更手数料は受験者ご本人でご負担ください 変更料金は 60 米ドルで インターネット または電話で受験日日の 4 日前までに手続きを行う必要があります この割引制度でお申し込みいただいた場合 お申し込み後のキャンセルによる返金は一切 ありません この割引制度でお申し込みいただいた場合 申込の有効期限は 6 ヶ月です 受験申込用の バウチャーコードを当協議会からお渡しして 6 ヶ月以内に受験されなかった場合 お渡し したコードは無効となり 受験できなくなりますのでご注意ください (6 か月を過ぎてバ ウチャーコードが無効になった場合には 受験料の返金はありませんのでご注意くださ い ) このご案内に記載のお申し込みの流れに沿わず 通常の受験申込を行った場合には 本割 引制度は適用されず 通常の TOEFL ibt の受験料適用となりますのでご注意ください 割引制度申込時にご記入いただいた個人情報 および任意により弊協議会にお送り頂いた TOEFL ibt スコアは 受験者データの分析 検証のためにのみ使用します 最終的な分析 結果に個人が特定される情報は掲載されません なお 本制度を利用する場合 受験者の 同意の下で その受験結果を個人が特定されない形で調査研究資料及び統計資料として公 表する場合があります ( 弊協議会の個人情報の取扱に関しては CIEE サイト上に掲載 ) 各手続きに必要なリンク 受験要綱(Bulletin) の入手 :http://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/bulletin.html My Home Page の作成:http://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/myhomepage.html 割引制度の申し込み画面:http://www.cieej.or.jp/toefl/kyoinwaribiki.html ( 割引制度の申込み画面の開設 :2012 年 3 月 20 日予定 ) 身分証明書について:http://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/id.html テスト当日のご注意:http://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/testday.html 以上 H24 英語教員試験割引制度 (CIEE)
別紙 3-1 都道府県教育委員会御中政令市教育委員会御中都道府県私立学校所管部局御中構造改革特区域法第 12 条第 1 項の認定を受けた地方公共団体の株式会社立学校事務主管部局御中国立高等専門学校機構御中全国公立高等専門学校協会御中日本私立高等専門学校協会御中 2012 年 2 月 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC 公開テスト英語教員対象特別受験料適用について Ⅰ. 特別受験料の適用について a) 適用試験 :TOEIC 公開テスト b) 受験料 :TOEIC 公開テスト 1 名につき税込 2,000 円 ( 通常税込 5,565 円 ) c) 期間 :2012 年 4 月 1 日より 2017 年 3 月 31 日までの 5 年間 ( 申込日ではなく 受験日を適用 ) d) 対象者 : 学校教育法第一条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校及び高等専門学校の英語教員 ( 常勤のみ ) 一人一回までの適用 お申込みにあたり下記 Ⅱ のアンケートにご協力いただきます e) テスト結果 : 受験者にのみ送付 f) 申込の流れ : 上記 教育委員会等から学校長を通じ受験者へ申込方法 ( 文部科学省特別キー および バウチャー取得サイト ) を通知いただきます 詳細は次ページをご参照ください Ⅱ. 受験者データの分析 検証について a) スコアの定量 定性的な調査を目的としたアンケートの実施 アンケートの項目 フォーマットは統一のものを使用いたします 最終的な分析結果に個人が特定される情報は掲載されません b) 受験者の平均点およびスコア分布や属性ごとのデータ提供 c) 上記分析は適用期間中 年 1 回実施予定 Ⅲ. 本件問い合わせ先財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会市場開発ユニット学校普及チーム担当 : 城田 ( シロタ ) 津田 服部住所 : 100-0014 東京都千代田区永田町 2-14-2 山王グランドビル TEL:03-5521-5911 FAX:03-5521-5915 以上 教 1
2012 年 2 月 TOEIC 公開テスト特別受験の流れ 教育委員会等 こ現在 システム構築中のため仕様およびフローが一部変更となる可能性があります * の役割受験者様 ( 英語教員 ) の手続き財団法人国際ビジネス (1) (A) ~ (F) コミュニケーション協会 (TOEIC) (1) 各学校長様に特別受験を通達 文部科学省特別キー と バウチャー 取得サイト を受験希望者へ通知 (A) 各学校長様へ受験希望を連絡 文部科学省特別キー と バウチ ャー取得サイト の情報を受領 (B) TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) にて会員登録 未登録の方のみ TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) ログイン ID パスワード 取得 (C) TOEIC バウチャー取得サイト ログイン ID パスワード バウチャー取得サイト 文部科学省特別キー を入力 専用アンケートに回答 バウチャーコード を取得 (D) TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) にて受験申込 バウチャーコード を入力 TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) 受験料支払い クレジットカードまたは コンビニエンスストア決済 受験お申込み手続き完了 (E) 受験票を受領 TOEIC 公開テスト受験 受験票発送 (F) 受験結果 ( 公式認定証 ) 受領 受験結果 ( 公式認定証 ) 発送 現在 システム構築中のため仕様およびフローが一部変更となる可能性があります * 申込団体様 : 都道府県教育委員会御中 政令市教育委員会御中 都道府県私立学校所管部局御中構造改革特区域法第 12 条第 1 項の認定を受けた地方公共団体の株式会社立学校事務主管部局御中 全国国立大学附属学校連盟御中 国立高専専門学校機構御中 全国公立高等専門学校協会御中 日本私立高等専門学校協会御中教 2
別紙 3-2 2012 年 2 月 英語担当教員様 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC 公開テスト英語教員対象特別受験料適用について Ⅰ. 概要 a) 適用試験 :TOEIC 公開テスト b) 受験料 :TOEIC 公開テスト 1 名につき税込 2,000 円 ( 通常税込 5,565 円 ) c) 期間 :2012 年 4 月 1 日より 2017 年 3 月 31 日までの 5 年間 ( 申込日ではなく 受験日を適用 ) d) 対象者 : 学校教育法第一条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校及び高等専門学校の英語教員 ( 常勤のみ ) 一人一回までの適用 お申し込みにあたり下記 Ⅱ のアンケートにご協力いただきます e) テスト結果 : 受験者にのみ送付 f) 申込の流れ : 学校長様等から申込方法 ( 英語教員専用バウチャーコード取得サイト および 文部科学省特別キー ) の情報を受領いただきます 詳細は次ページをご参照ください g) URL:TOEIC 公式サイト http://www.toeic.or.jp/ TOEIC インターネット サービス ( 個人向け )https://sp.toeic.or.jp/usr/pages/entry/login.aspx 英語教員専用バウチャーコード取得サイト https://sp.toeic.or.jp/mext/pages/entry/login.aspx Ⅱ. アンケートについて a) スコアの定量 定性的な調査を目的としたアンケートの実施 アンケートの項目 フォーマットは統一のものを使用いたします 最終的な分析結果に個人が特定される情報は掲載されません Ⅲ. 個人情報の取り扱いについてご記入いただいた個人情報は 受験者データの分析 検証のためにのみ使用します 最終的な分析結果に個人が特定される情報は掲載されません なお 本制度を利用して受験される場合 その受験結果を個人が特定されない形で調査研究資料及び統計資料として公表する場合がありますので 予めご了承下さい Ⅳ. 本件問い合わせ先財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC オンライン受付センター 100-0014 東京都千代田区永田町 2-14-2 山王グランドビル TEL: 03-5521-6055 E-mail: net-support@toeic.or.jp ( 土 日 祝日 年末年始を除く 10:00~17:00) 以上
TOEIC 公開テスト特別受験お申込の流れ 2012 年 2 月 TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) にアクセスし ログイン ID と パスワード をご取得ください TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) https://sp.toeic.or.jp/usr/pages/entry/login.aspx 1 ログイン ID ID 登録 英語教員専用バウチャーコード取得サイトで 学校長様等から受け取った 文部科学省特別キー とご自身の ログインID パスワード を入力し バウチャーコードをご取得ください英語教員専用バウチャーコード取得サイト https://sp.toeic.or.jp/mext/pages/entry/login.aspx 1 ログイン 再び TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) にアクセスし STEP2 で取得したバウチャーコードを利用して試験のお申し込みを行ってください TOEIC インターネット サービス ( 個人向け ) https://sp.toeic.or.jp/usr/pages/entry/login.aspx 1 ログイン ログイン ID 未取得の方 2 バウチャーコード利用選択 2 個人情報登録 2 アンケート入力 アンケートにご回答いただきます 3 バウチャーコード入力 ログイン ID 取得済の方 ログイン ID をお持ちの方は STEP2 へお進みください 3 バウチャーコード取得 4 試験申込 5 クレジットカードコンビニエンスストア決済 画面イメージは開発中のため 一部変更となる可能性があります 注意事項 (1): 学校教育法第一条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校及び高等専門学校の英語教員 ( 常勤のみ ) にのみ適用されるもので 他人への譲渡はできません 万が一 当該者以外のバウチャーコード取得や利用が確認された場合 受験したテストのスコアを無効とし テストの採点を行わない または公式認定証を発行しない等の措置を取ることがあります (2): 当該者以外の第三者が不正に本サービスを利用するおそれがあると判断した場合 本サービスを適正に運営する目的の範囲内において 教育委員会等に対して 本サービスを申し込んだ または利用しようとしている方に関する身元情報を照会することがあります (3): 本サイトで取得したバウチャーコードを利用せずにTOEIC 公開テストをお申し込みの場合 英語教員対象特別受験料は適用されません (4):(3) の場合 キャンセルや返金には応じかねますので 予めご了承ください (5): バウチャーコードは お一人一回のみ利用可能です (6): 未使用のバウチャーコードを紛失された場合は 再度ログインしていただいた後に再取得が可能です (7): バウチャーコードを利用してお申し込みを行った場合 当協会が提供しているTOEIC 公開テストの受験日の1 年後に適用される リピート受験割引サービス の対象外とします (8): バウチャーコードは コンビニ端末でのTOEIC 公開テストのお申し込みにはご利用いただけません 問い合せ先 : 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC オンライン受付センター TEL: 03 5521 6055 E mail: net support@toeic.or.jp ( 土 日 祝日 年末年始を除く 10:00~17:00)
別紙 4 各都道府県の英語教職員の皆様へ 2012 年 2 月吉日 株式会社ベネッセコーポレーション 英語アセスメント GTEC のご案内 GTEC(Global Test of English Communication) について : GTEC (CTE-LRWS タイプ 4 技能版 ) の概要 ベルリッツ コーポレーションとベネッセが共同開発した英語能力テスト インターネット接続可能な環境にてパソコンでご受験いただきます コンピューターを利用して受験者のスキルレベルにあわせた出題を行うことにより リスニング リーディング ライティング スピーキングの 4 技能を短時間で的確に測定が可能です ( スピーキングとライティングはネイティブによる採点 ) 聞く 読む 書く 話す各技能 250 点満点 ( 合計 1000 点満点 ) のスコア制 企業の採用 研修 昇進 海外赴任選抜などに活用されています 技能別のスコアレポートを 受験後 10 日以内に WEB 上で閲覧可能です 短い試験実施時間(50 分 ) テストタイプ名 受験料 : テスト名 受験方法 割引前受験料 割引後受験料 割引対象期間 ( 税込 ) ( 税込 ) GTEC CTE-LRWS タイプ (4 技能 )* PC 利用 (WEB ベース ) 6,300 円 2,300 円 2012 年 7 月より 2013 年 3 月末まで *GTEC CTE : GTEC の団体受験版 4 技能 ( 聞く 読む 書く 話す ) * 専用の申し込みサイトでお申し込みされた場合に割引料金が適用されます 割引対象者 : 学校教育法第 1 条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校及び高等専門学校の英語担当教員 ( 常勤のみ ) * 各会場には受験定員がございます ( 先着順での受付となります )
実施形態と条件 : 受験方法 PC 利用 ( インターネット回線接続 ヘッドセットが必要 ) 受験申込み費用お支払い方法受験会場受験日受験結果返却 弊社 GTECサイト内教職員専用 Web サイトよりお申込み (2012 年 7 月 1 日オープン )GTEC - 英語コミュニケーション能力を測定するオンラインテスト 1 お近くのコンビニエンスストアより個人でのお支払い 2 Webサイトよりクレジットカードにて 1 各都道府県の指定会場にて 2 ご自宅のパソコンにて ( 詳細は 2012 年 7 月 1 日より専用サイトにてご案内 ) 地区毎に設定 ( 詳細は 2012 年 7 月 1 日より専用サイトにてご案内 ) 10 日以内に Web 上で閲覧可能 受験申込みの流れ ( 会場受験の場合 ): ( お申込み ) ( 受験案内 ) ( お支払い ) ( 受験票取得 ) ( 受験 ) 専用 Web サイト 弊社より受験 上記 2 種類の 受験票取得と 当日受験票と よりお申込み 案内メールを送信 方法にて決済 印刷 受験料のレシートを ご持参下さい * 受験方法により 受験お申し込みの流れが異なりますので 詳細は専用サイトにてご確認ください お問合せ : ベネッセコーポレーション大学事業部電話 :03-5320-1302( 月 ~ 金 9:30-17:30 ) Web: http://www.benesse.co.jp/gtec/contact/index.html
別紙 5 ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定検定料助成制度 ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定 ( University of Cambridge ESOL Examinations) は ケンブリッジ大学の非営利試験部門です 1913 年から 英語の 4 技能を測るテストを提供しています 現在の実施国は世界 130 カ国以上 世界 12,500 の教育機関や組織が公式に認める 世界標準のテストです また 英語教授法資格認定試験を個々の目的に合わせて提供しています 1 ケンブリッジ英語検定 継続的な英語学習 英語力 UP 2 英語教授知識認定テスト (TKT) 第二言語習得論の研究と実践 英語教授力 UP
言語使用者言語使用者言語使用1 ケンブリッジ英語検定 検定名称試験内容測定レベル CPE 1Reading ケンブリッジ英検の中で最上級レベルの英語能力を認定するものです (Certificate of 2Writing 職業や学業で英語が不自由なく使える能力を証明します 練したAdvanced 仕事や学業の目的での英語力の認定試験として広く認められています English) 自FCE (First 日常の生活の中で使われる書きことばと話しことばを扱える中上級レベ立した(Preliminary Writing の英語能力を認定する試験です English Test) 2Listening 3Speaking 基礎KET (Key 日常の生活の中で使われる書きことば 話しことばを扱える基本的な英段English Test) 階者の全ての級で スピーキングテストを行います 試験官と受験者 2 名の対面方式で 実際の英語コミュニケーション力を測ります Proficiency in Certificate in 3Use of ルの英語能力を認定する試験です 仕事や学業のために英語を使う人 English) English) English に適しています CAE 4Listening 英語の上級者向けの試験です 仕事やそのほかの社会生活で ほぼ支 (Certificate in 5Speaking 障なく英語を書いたり 話したりすることができる人を対象としています PET 語能力を認定する試験です 熟1Reading & 日常の生活の中で使われる書きことば 話しことばを扱える中級レベル Common European Framework of Reference/ ヨーロッパ言語共通参照枠 は 言語運用レベルの基準として 2001 年に欧州評議会により開発されました ケンブリッジ英語検定は CEFR に準拠しています ケンブリッジ ESOL が創設メンバーである ALTE(Association of Language Testers of Europe) の Can Do ステートメント ( 次ページ参照 ) と併用して 現在はヨーロッパを超え世界各国で利用されています
Can Do ステートメントそれぞれのレベルの言語使用者が異なる状況 ( 一般的状況 社会的状況 旅行 仕事 学習 ) で目標言語を使って典型的に何ができるかを記述しています CEFR のレベル C2 Mastery 1,000-1,200 時間 リスニング / スピーキング日常的な引用を理解し, 対立する立場にある相手からの質問に自信を持って対処しながら, 複雑であったりセンシティブであったりする事柄について助言をしたり, 話したりできる リーディング 複雑な文章の繊細な部分を含めて, 書類や通信文書, 報告書を理解できる ライティング 適切な表現を用いて, かつ正確に, どのような題材に関しても手紙を書くことができ, 会議やセミナーの記録を取ることができる CEFR のレベル B1 Threshold 350-400 時間 リスニング / スピーキング 限られた仕方で抽象的 / 文化的な事柄についての意見を述べたり, 知っている領域内で助言をしたりでき, また, 指示や公的な知らせを理解することができる リーディング ライティング 日常的情報や記事, 馴染みのある 予測およびよく知ってい可能な事柄についてる領域内での非日手紙を書いたり, 記常的情報の一般的録を取ることができ意味を理解するこる とができる C1 Effective Operational Proficiency 700-800 時間 B2 Vantage 500-600 時間 自分の仕事の領域内の会議やセミナーに効果的に貢献したり, 抽象的な表現に対処しながら十分な流長さで砕けた会話を続けることができる 大学の授業に対応したり, 情報を得る目的でメディアを読んだり, 非標準的な通信文書を理解したりできる程度に十分速く読める よく知っている話題に関文章をスキャンしてする話について行ったり, 関連情報を探し, 詳そのような話をしたり, か細な指示や助言をなり広範囲の話題に関理解することができする会話を続けることがる できる 職業上の通信文書の準備 / 草案作成をしたり, 会議である程度正確な記録を取ったり, 意思伝達能力を示すエッセイを書いたりできる 他の人が話しているときにメモを取ったり, 非標準的な要求を含む書状を書くことができる A2 Waystage 180-200 時間 A1 Breakthrough 馴染みのある文脈で簡単な意見や要求を述べることができる 基本的な指示を理解したり, 予測可能な話題に関する基本的な実際の会話に参加したりすることができる 製品や記号などの知っている領域内での単刀直入な情報, および, 簡単な教科書や馴染みのある事柄に関する報告を理解することができる 基本的な注意書きや, 指示, 情報を理解することができる 記入用紙を埋めたり, 個人的な情報に関して簡単な手紙やはがきを書くことができる 基本的な記入用紙を埋めることができ, 時間, 日付, 場所を含む記録を取ることができる
2 英語教授知識認定テスト (TKT: Teaching Knowledge Test ) 基本モジュール 英語教授法に関する知識力を測定する国際標準の認定テスト モジュール 1 言語と言語学習 言語教授に関する知識と背景 80 分 80 問マーク式 モジュール 2 授業プランと教材の活用法 80 分 80 問マーク式 モジュール 3 指導プロセスと学習プロセスの管理 80 分 80 問マーク式 専門モジュール TKT: CLIL Content and Language Integrated Learning 内容言語統合型学習 80 分 80 問マーク式 TKT: KAL Knowledge About Language 言語に関する知識 80 分 80 問 マーク式 TKT: YL Young Learners 教える対象が年少者 80 分 80 問 マーク式 歴史取得メリット作成意図テスト結果受験対象者英語能力 世界的なニーズにより開発され 2005 年スタート世界各国では英語教師としての採用時の最低条件とされることが多い 世界標準資格 すべての英語教師に求められる基礎的な知識に焦点を当て 国際的な基準に従って作成評価方法 : 合格 不合格ではなく 各モジュールの成績がBand 1~Band 4で表される英語が母語でない人および英語ネイティブスピーカー CEFR(Common European Framework of Reference for Languages) B1 相当以上 詳細 :http://www.cambridgeesol.org/japan/exams/tkt/index.php 次のステップ Certificate in English Language Teaching to Adults (CELTA) 助成制度対象外 次のステップ The Delta Modules (Diploma in English Language Teaching) 助成制度対象外
検定料助成制度の詳細 国際共通語としての英語力向上のための 5 つの提言と具体的施策 に基づく ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定の教員向け検定料助成制度は以下のとおりです 検定の名称 1ケンブリッジ英語検定 2 英語教授知識認定テスト (TKT) 対象となる級 (CEFRレベル) 対象となる受験者 試験実施業者 検定料 ( 税込価格 ) 検定料助成の実施期間 受験申込みの流れ お問い合わせ先 その他注意事項 ケンブリッジ英語検定 :CPE (C2), CAE (C1), FCE (B2), PET (B1), KET (A2) 通常の受験と同様に 合格級の取得が認定されます 英語教授知識認定テスト (TKT): モジュール 1, モジュール 2, モジュール 3, TKT: CLIL, TKT: KAL, TKT: YL 通常の受験と同様に 合格級の取得が認定されます 学校教育法第 1 条に規定された学校のうち 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校 高等専門学校に勤務する常勤教員 ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定公認試験センター CPE 定価 23,950 円 ~ 助成制度受験料 17,970 円 CAE 定価 20,950 円 ~ 助成制度受験料 15,720 円 FCE 定価 18,950 円 ~ 助成制度受験料 14,220 円 PET 定価 10,950 円 ~ 助成制度受験料 8,220 円 KET 定価 8,950 円 ~ 助成制度受験料 6,720 円 2012 年 4 月 ~2013 年 3 月に実施される検定 延長の場合あり 英語教授知識認定テスト (TKT): モジュール 1, モジュール 2, モジュール 3, TKT: CLIL, TKT: KAL, TKT: YL 定価各 8,000 円 ~ 助成制度受験料 6,900 円 受験される方ご自身または団体の代表者が ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定日本事務所までお申込みください ( 詳細の流れは次ページをご覧ください ) ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定日本事務所 TEL: 080-5545-8969 / Eメール : info@cambridgeesol.jp 当制度で指定された手続き以外の方法によるお申込みは 助成制度の提供対象外となります 割引の対象となる人数の上限はありません 一人ごとの受験回数に制限はありません
お申込みの流れ 手順 1 受験される方ご自身または団体の代表者が ケンブリッジ大学 ESOL 英語検定日本事務所まで E メールで必要事項をご連絡ください E メール宛先 : info@cambridgeesol.jp 必要事項 : 1. 氏名 ( 漢字 ) 2. 氏名 ( ローマ字 ) 3. 学校名 4. 電話番号 5.E メールアドレス 6. 受験検定名 7. 受験希望センター 会場 (http://www.cambridgeesol.org/japan/mext/ からお選びください ) 8. 受験希望日 (http://www.cambridgeesol.org/japan/mext/ からお選びください ) 9. 団体の場合 受験人数 10. 教育委員会から後日支給の検定料助成制度識別コード 手順 2 ご希望の試験センターが 検定料の振込方法をお知らせします 銀行振り込みにてお支払ください 北陸ケンブリッジテストセンター ケンブリッジ英検九州試験事務局 ケンブリッジ英検兵庫試験センター 英会話イングリッシュ プリーズ! 英会話教室ルナインターナショナル 株式会社ジャスティーケンブリッジ英語検定事務局 ケンブリッジ英検西日本試験事務局 更新情報はhttp://www.cambridgeesol.org/japan/mext/ にてご確認ください 手順 3 試験センターから申込完了のご連絡が送付されます