b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取

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合は 当該出向社員と当該出向先の会社との間に直接的かつ恒常的な雇用関係があるものとして取り扱うこととする ただし 当該出向先の会社が当該出向社員を主任技術者又は監理技術者として置く建設工事について 当該企業集団を構成する親会社若しくはその連結子会社又は当該親会社の非連結子会社 ( 会社計算規則第 2

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Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定の適用を受けることができる日は 当該特定資産取得後 1 年以内であることに留意するものとする イ.( 略 ) ロ. 当該申請者に の所定の事項の記入を求めるとともに 申請書に記載された売買契約締結日及び不動産の取得日を確認するため 不動産売買契約書写し等の添付を求めるものとする ハ. の提出があった場合には 申請書の記載事項につき 添付書類等により以下の事項について確認し を発行するものとする ( 設 ) a. 投資信託約款に投資信託の運用の方針として 特定不動産 ( 租税特別措置法第 83 条の 3 第 1 項に定める特定不動産をいう 以下同じ ) の価額の合計額の当該投資信託の信託財産のうち特定資産の価額の合計額に占める割合 ( 以下 特定不動産の割合 という ) を百分の七十五以上とする旨の記載があること Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 5 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 信託会社等が租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項の規定の適用を受けることができる日は 特定資産取得後 1 年以内であることに留意するものとする イ.( 略 ) ロ. 申請者に の所定の事項の記入を求めるとともに 申請書に記載された売買契約締結日及び不動産の取得日を確認するため 不動産売買契約書写し等の添付を求めるものとする また 申請書に記載された建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積の割合を確認するため 別紙様式 Ⅵ-13 の 2 により作成された行政書士のの添付を求めるものとする ( 注 ) 建物の種類が倉庫のみの場合には 租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項の規定の適用が無いため の発行は行わないことに留意すること ハ. の提出があった場合には 申請書の記載事項につき 添付書類等により以下の事項について確認し を発行するものとする a. 建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積の割合の記載があること b. 投資信託約款に投資信託の運用の方針として 特定不動産 ( 租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項第 1 号に定める特定不動産をいう ) の価額の合計額の当該投資信託の信託財産のうち特定資産の価額の合計額に占める割合 ( 以下この (1) において 特定不動産の割合 という ) を百分の七十五以上とする旨の記 1

b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 8 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 9 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) (2) 投資法人に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行投資法人の租税特別措置法第 83 条の 3 第 3 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 3 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該投資法人が租税特別措置法第 83 条の 3 第 3 項の規定の適用を受けることができる日は 当該特定資産取得後 1 年以内であることに留意するものとする イ.( 略 ) ロ. 当該申請者に の所定の事項の記入を求めるとともに 申請書に記載された売買契約締結日及び不動産の取得日を確認するため 不動産売買契約書写し等の添付を求めるものとする ハ. の提出があった場合には 申請書の記載事項につき 添付書類等により以下の事項について確認し を発行するものとする (2) 投資法人に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行投資法人の租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 5 第 3 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 投資法人が租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項の規定の適用を受けることができる日は 特定資産取得後 1 年以内であることに留意するものとする イ.( 略 ) ロ. 申請者に の所定の事項の記入を求めるとともに 申請書に記載された売買契約締結日及び不動産の取得日を確認するため 不動産売買契約書写し等の添付を求めるものとする また 申請書に記載された建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積の割合を確認するため 別紙様式 Ⅵ-13 の 2 により作成された行政書士のの添付を求めるものとする ( 注 ) 建物の種類が倉庫のみの場合には 租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項の規定の適用が無いため の発行は行わないことに留意すること ハ. の提出があった場合には 申請書の記載事項につき 添付書類等により以下の事項について確認し を発行するものとする 2

( 設 ) 旧 a. 規約に資産運用の方針として 特定不動産の割合を百分の七十五以上とする旨の記載があること b~d.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行投資法人の地方税法附則第 11 条第 13 項の規定に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 14 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) a. 建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積の割合の記載があること b. 規約に資産運用の方針として 特定不動産 ( 租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項第 1 号に定める特定不動産をいう ) の価額の合計額の当該投資法人の有する特定資産の価額の合計額に占める割合 ( 以下この (2) において 特定不動産の割合 という ) を百分の七十五以上とする旨の記載があること c~e.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行投資法人の地方税法附則第 11 条第 9 項の規定に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 11 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 3

( 別紙様式 Ⅵ-13)( 投資信託 )( 国税 ) ( 日本工業規格 A4) ( 別紙様式 Ⅵ-13)( 投資信託 )( 登録免許税 ) ( 日本工業規格 A4) 金融庁長官殿 金融庁長官殿 申請者所在地商号 ( 会社名 ) 取締役 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する所有権の移転の登記につき 租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定の適用を受けたいので 租税特別措置法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資信託約款 ( 写 ) : 運用報告書 ( 直近期 ) : 租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項第 2 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ- 14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 租税特別措置法 ( 以下 法 という ) 第 83 条の 3 第 2 項第 1 号イ及びハに掲げる要件を満たす投資信託を引き受けたことによるものである なお 当該投資信託は 同項第 1 号ロに規定する投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 1 項に規定する委託者指図型投資信託であり 当該投資信託に係る同条第 11 項に規定する投資信託委託業者が宅地建物取引業法第 50 条の 2 第 1 項の認可を受けている 2. 当該不動産の取得は 法第 83 条の 3 第 2 項に規定する投資信託約款に従ったもので 申請者所在地商号 ( 会社名 ) 取締役 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する所有権の移転の登記につき 租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項の規定の適用を受けたいので 租税特別措置法施行規則第 31 条の 5 第 2 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資信託約款 ( 写 ) : 別紙記載の不動産の建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積を証する書面 ( 別紙様式 Ⅵ-13 の 2 により作成されたものに限る ) : 運用報告書 ( 直近期 ) : 租税特別措置法第 83 条の 2 第 2 項第 2 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 租税特別措置法 ( 以下 法 という ) 第 83 条の 2 第 2 項第 1 号イ及びハに掲げる要件を満たす投資信託を引き受けたことによるものである なお 当該投資信託は 同項第 1 号ロに規定する投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 1 項に規定する委託者指図型投資信託である ( 当該投資信託が委託者非指図型投資信託である場合にあっては なお 当該投資信託は 投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 2 項に規定する委託者非指図型投資信託である と記載するものとする ) 2. 当該不動産の取得は 法第 83 条の 2 第 2 項に規定する投資信託約款に従ったもので 4

あり 同項第 2 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりである 3. 申請者の上記 2. にかかる特定不動産の取得日は平成であり このにより法第 83 条の 3 第 2 項の規定の適用を受けることができる期限は平成である ( 設 ) あり 同項第 2 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりである 3. 申請者の上記 2. にかかる特定不動産の取得日は平成であり このにより法第 83 条の 2 第 2 項の規定の適用を受けることができる期限は平成である 4. 別紙記載の建物における倉庫以外の部分が占める床面積の割合は 分のである ( 別紙記載の不動産の建物の種類欄に倉庫と記載のある場合に限り記載するものとし 倉庫と記載のない場合にあっては 4 を記載しないものとする ) 金融庁長官 金融庁長官 土 地 の 所 在 地 番地 目 地 積m2 土地の所在 地 番地 目 地 積 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記簿の記載に合わせて記載する 土 地 の 所 在 地 番 地 目 地 積m2 建物の所在 家 屋 番 号 種 類 構 造 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記記録に記録されている事項に合わせて記載 する 5

( 設 ) ( 別紙様式 Ⅵ-13 の 2) ( 日本工業規格 A4) 金融庁長官 ( 又は 財務 ( 支 ) 局長 ) 殿面積表下記の不動産の表示欄に記載の建物について 現地調査の結果 種類ごとの床面積は 以下のとおりであることを証明します 記 不動産の表示建物の所在 家 屋 番 号 種 類 構 造 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記記録に記録されている事項に合わせて記載する 種類ごとの床面積種類計倉庫倉庫以外合計m2 1 m2m2 床面積の割合 ( 固定資産評価額がある場合 ) 固定資産評価に記載の家屋の床面積 : m2 2 ( 固定資産評価額がない場合 ) 建物登記記録に記載の床面積の合計 : m2 2 当該建物における倉庫の部分が占める床面積の割合 (=1/2[2 ]=3):/ 当該建物における倉庫以外の部分が占める床面積の割合 (=1-3) :/ 以上 行政書士の登録番号 : 住所 : 電話番号 : 氏名 : 印 6

( 別紙様式 Ⅵ-15)( 投資信託 )( 地方税 ) ( 日本工業規格 A4) ( 別紙様式 Ⅵ-15)( 投資信託 )( 不動産取得税 ) ( 日本工業規格 A4) 金融庁長官殿 金融庁長官殿 申請者所在地商号 ( 会社名 ) 取締役 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する不動産取得税については 地方税法附則第 11 条第 12 項の規定の適用を受けたいので 地方税法施行令附則第 7 条第 12 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資信託約款 ( 写 ) : 運用報告書 ( 直近期 ) : 地方税法施行令附則第 7 条第 12 項第 4 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 地方税法施行令附則 ( 以下 令附則 という ) 第 7 条第 12 項第 1 号及び第 3 号に掲げる要件を満たす投資信託を引き受けたことによるものである なお 当該投資信託は 同項第 2 号に規定する投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 1 項に規定する委託者指図型投資信託であり 当該投資信託に係る同条第 11 項に規定する投資信託委託業者が宅地建物取引業法第 50 条の 2 第 1 項の認可を受けている 2. 当該不動産の取得について 令附則第 7 条第 12 項第 4 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりであり 同号の要件を満たすものである 申請者所在地商号 ( 会社名 ) 取締役 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する不動産取得税については 地方税法附則第 11 条第 8 項の規定の適用を受けたいので 地方税法施行令附則第 7 条第 9 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資信託約款 ( 写 ) : 運用報告書 ( 直近期 ) : 地方税法施行令附則第 7 条第 9 項第 4 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 地方税法施行令附則 ( 以下 令附則 という ) 第 7 条第 9 項第 1 号及び第 3 号に掲げる要件を満たす投資信託を引き受けたことによるものである なお 当該投資信託は 同項第 2 号に規定する投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 1 項に規定する委託者指図型投資信託である ( 当該投資信託が委託者非指図型投資信託である場合にあっては なお 当該投資信託は 投資信託及び投資法人に関する法律第 2 条第 2 項に規定する委託者非指図型投資信託である と記載するものとする ) 2. 当該不動産の取得について 令附則第 7 条第 9 項第 4 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりであり 同号の要件を満たすものである 7

金融庁長官 金融庁長官 土 地 の 所 在 地 番地 目 地 積m2 土地の所在 地 番地 目 地 積 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記簿の記載に合わせて記載する 土 地 の 所 在 地 番 地 目 地 積m2 建物の所在 家 屋 番 号 種 類 構 造 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記記録に記録されている事項に合わせて記載する 8

( 別紙様式 Ⅵ-16)( 投資法人 )( 国税 ) ( 日本工業規格 A4) ( 別紙様式 Ⅵ-16)( 投資法人 )( 登録免許税 ) ( 日本工業規格 A4) 財務 ( 支 ) 局長殿 財務 ( 支 ) 局長殿 申請者住所商号 ( 投資法人名 ) 執行役員 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する所有権の移転の登記につき 租税特別措置法第 83 条の 3 第 3 項の規定の適用を受けたいので 租税特別措置法施行規則第 31 条の 6 第 3 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資法人規約 ( 写 ) : 資産運用報告書 ( 直近期 ) : 租税特別措置法第 83 条の 3 第 3 項第 2 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ- 14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者は 租税特別措置法 ( 以下 法 という ) 第 83 条の 3 第 3 項第 1 号イ ロ及びニに掲げる要件を満たす投資法人である 2. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 法第 83 条の 3 第 3 項に規定する投資法人規約に従ったものであり 同項第 2 号に規定する特定不動産の割合は以下のとおりである 申請者住所商号 ( 投資法人名 ) 執行役員 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する所有権の移転の登記につき 租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項の規定の適用を受けたいので 租税特別措置法施行規則第 31 条の 5 第 3 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資法人規約 ( 写 ) : 別紙記載の不動産の建物の種類欄に倉庫と記載のある場合は 倉庫以外の床面積を証する書面 ( 別紙様式 Ⅵ-13 の 2 により作成されたものに限る ) : 資産運用報告書 ( 直近期 ) : 租税特別措置法第 83 条の 2 第 3 項第 2 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 申請者は 租税特別措置法 ( 以下 法 という ) 第 83 条の 2 第 3 項第 1 号イ ロ及びニに掲げる要件を満たす投資法人である 2. 申請者の別紙記載の不動産の取得は 法第 83 条の 2 第 3 項に規定する投資法人規約に従ったものであり 同項第 2 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりである 9

3. 申請者の上記 2. にかかる特定不動産の取得日は平成であり このにより法第 83 条の 3 第 3 項の規定の適用を受けることができる期限は平成である ( 設 ) 3. 申請者の上記 2. にかかる特定不動産の取得日は平成であり このにより法第 83 条の 2 第 3 項の規定の適用を受けることができる期限は平成である 4. 別紙記載の建物における倉庫以外の部分が占める床面積の割合は 分のである ( 別紙記載の不動産の建物の種類欄に倉庫と記載のある場合に限り記載するものとし 倉庫と記載のない場合にあっては 4 を記載しないものとする ) 財務 ( 支 ) 局長 財務 ( 支 ) 局長 土 地 の 所 在 地 番地 目 地 積m2 土地の所在 地 番地 目 地 積 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記簿の記載に合わせて記載する 土 地 の 所 在 地 番 地 目 地 積m2 建物の所在 家 屋 番 号 種 類 構 造 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記記録に記録されている事項に合わせて記載する 10

( 別紙様式 Ⅵ-17)( 投資法人 )( 地方税 ) ( 日本工業規格 A4) ( 別紙様式 Ⅵ-17)( 投資法人 )( 不動産取得税 ) ( 日本工業規格 A4) 財務 ( 支 ) 局長殿 財務 ( 支 ) 局長殿 申請者住所商号 ( 投資法人名 ) 執行役員 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する不動産取得税については 地方税法附則第 11 条第 13 項の規定の適用を受けたいので 地方税法施行令附則第 7 条第 14 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資法人規約 ( 写 ) : 資産運用報告書 ( 直近期 ) : 地方税法施行令附則第 7 条第 14 項第 4 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 本件については 申請者が地方税法施行令附則 ( 以下 令附則 という ) 第 7 条第 14 項第 1 号及び第 3 号に掲げる要件を満たすものを取得したことによるものである 2. 当該不動産の取得について 令附則第 7 条第 14 項第 4 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりであり 同号の要件を満たすものである 申請者住所商号 ( 投資法人名 ) 執行役員 ( 氏名 ) 印 申請者がとをもって売買契約を締結した別紙記載の不動産に関する不動産取得税については 地方税法附則第 11 条第 9 項の規定の適用を受けたいので 地方税法施行令附則第 7 条第 11 項に規定する事項を証する書類の交付を申請します 添付書類 : 投資法人規約 ( 写 ) : 資産運用報告書 ( 直近期 ) : 地方税法施行令附則第 7 条第 11 項第 4 号ロに該当する場合は 直近期の運用報告書 ( 又は直近の ) 及びその他の資産の価格の状況 ( 別紙様式 Ⅵ-14 により作成のうえ添付すること ) 1. 本件については 申請者が地方税法施行令附則 ( 以下 令附則 という ) 第 7 条第 11 項第 1 号及び第 3 号に掲げる要件を満たすものを取得したことによるものである 2. 当該不動産の取得について 令附則第 7 条第 11 項第 4 号に規定する特定不動産の割合は 以下のとおりであり 同号の要件を満たすものである 11

財務 ( 支 ) 局長 財務 ( 支 ) 局長 土 地 の 所 在 地 番地 目 地 積m2 土地の所在 地 番地 目 地 積 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記簿の記載に合わせて記載する 土 地 の 所 在 地 番 地 目 地 積m2 建物の所在 家 屋 番 号 種 類 構 造 床 面 積m2 ( 注 ) 表示の内容については いずれも登記記録に記録されている事項に合わせて記載する 12