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目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標

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目 次 1. 適用範囲 P4 2. 引用規格 P5 3. 用語及び定義 P5 4. 組織の状況 P6 4.1 組織及びその状況の理解 P6 4.2 利害関係者のニーズ及びと期待の理解 P6 4.3 環境マネジメントシステムの適用範囲の決定 P6 4.4 環境マネジメントシステム P6 5. リーダー

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2017 年度 ISO14000 セミナー 2017.4~2017.3 開催分 ISO14000セミナー ISO14001 要求事項解釈コース ISO14001:2015 年版移行まるわかりコース 環境管理責任者 推進者養成コース 内部環境監査員養成コース 環境法 順守義務研修コース 2 日間 2 日間 内部環境監査員のための 2015 年度版改訂対応コース 企業が環境マネジメントシステム (EMS) を効率的に運営していくためには スタッフ一人一人が ISO14000 について正しく理解することが不可欠です 日本規格協会は 規格作成や EMS 審査登録など ISO 及び標準化 品質管理に関する総合機関として ISO14000 に関する数多くのセミナーを全国で開催しております これからの時代を生き抜く 強い企業 となるため スタッフ養成の足場作りに当協会セミナーをご活用ください 受のご案内 2015 年版対応! ISO14001 要求事項解釈コース ISO14000:2015 改訂の主なポイント ISO14001の目的 ISO14001の背景と狙い 規格要求の逐条解説等 1 日とコンパクトでありながら 主要なポイントをしっかり解説するISO14001についての基本を理解するのに最適なコースです ISO14001 規格の目的及び意図 並びに規格要求事項を確認し 組織の環境マネジメントシステムの構築 運用 維持及び継続的改善にお役立てください EMS 構築に向けての準備を行う実務者 推進部門スタッフの方には 本コースとあわせて 環境管理責任者 推進者養成コース を受されることをおすすめします 経営者の方をはじめ EMS 構築担当部署以外の役員 部門長 管理職 スタッフの方 内部環境監査員になる予定の方日本規格協会 ISO14000セミナーグループ 維持会員 :20,520 円 ( 消費税込 ) 一般 :22,680 円 ( 消費税込 ) 9:30 12:30 13:30 ISO14001 規格の概要 地区名北海道第 1 回第 1 回東北第 2 回第 1 回第 2 回第 3 回関東第 4 回第 5 回第 6 回第 1 回中部第 2 回 ISO14001 要求事項の逐条解説 (1) 休憩 ISO14001 要求事項の逐条解説 (2) の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください 開催日 開催都市 地区名 2017 年 7 月 3 日 ( 月 ) 札幌第 3 回中部 2017 年 10 月 23 日 ( 月 ) 第 4 回仙台 2018 年 2 月 5 日 ( 月 ) 第 1 回 2017 年 5 月 8 日 ( 月 ) 関西 第 2 回 2017 年 6 月 28 日 ( 水 ) 第 3 回 2017 年 9 月 4 日 ( 月 ) 中国第 1 回東京 2017 年 10 月 30 日 ( 月 ) 四国第 1 回 2017 年 12 月 4 日 ( 月 ) 第 1 回 2018 年 2 月 19 日 ( 月 ) 九州 第 2 回 2017 年 6 月 14 日 ( 水 ) 第 3 回名古屋 2017 年 10 月 23 日 ( 月 ) 質疑応答 17:00 2018 年 2 月 14 日 ( 水 ) 名古屋 2017 年 7 月 4 日 ( 火 ) 富山 2017 年 5 月 10 日 ( 水 ) 2017 年 9 月 4 日 ( 月 ) 大阪 2018 年 1 月 29 日 ( 月 ) 2017 年 6 月 6 日 ( 火 ) 広島 2017 年 6 月 13 日 ( 火 ) 高松 2017 年 6 月 7 日 ( 水 ) 2017 年 9 月 6 日 ( 水 ) 福岡 2018 年 2 月 19 日 ( 月 )

ISO14001:2015 年版移行まるわかりコース ISO14001:2015 年版への移行時に押さえておくべき重要ポイントを徹底解説! ISO14001 移行をスムーズに行いたい方に最適なコース! ISO14001 の改訂版が 2015 年 9 月 15 日に発行されました 2015 年版への移行のためにどのような作業を行えばいいかについては 審査登録されている企業様にとって 重要な関心事項であると思います 本コースは ISO14001 改訂の背景と目的 ISO14001: 2015 の概要 ISO14001:2015 移行のポイント等を解説いたします 特に 2015 年版への移行をスムーズに行えるように 既存の環境マネジメントシステムで変更すべき点 変更しなくても良い点 新たに取り入れなければならない点 場合によっては止めてもよい点を中心に説明いたします 1 日とコンパクトでありながら 2015 年版への移行をスムーズに行うための主要なポイントをしっかり理解するのに最適なコースです ISO14001:2015 年版への移行について模索されている すべての企業の皆様の参加をお待ちしております 経営者の方をはじめ 役員 部門長 管理職 スタッフの方 2015 年版の規格がどのように変わったかをいち早く知りたい方 2015 年版移行に携わるすべての方 維持会員 :29,160 円 ( 消費税込 ) 一般 :32,400 円 ( 消費税込 ) 日本規格協会 ISO14000 セミナーグループ 9:30~16:30( 休憩 12:30~13:30) ISO14001:2015 改訂の背景 箇条解説と移行ポイント 地区名北海道第 1 回東北第 1 回第 1 回関東第 2 回第 3 回第 1 回中部第 2 回第 3 回 開催日 開催都市 地区名 2017 年 9 月 8 日 ( 金 ) 札幌 第 1 回 2017 年 5 月 19 日 ( 金 ) 仙台 関西 第 2 回 2017 年 6 月 14 日 ( 水 ) 第 3 回 2017 年 9 月 25 日 ( 月 ) 東京 中国 第 1 回 2017 年 11 月 13 日 ( 月 ) 四国 第 1 回 2017 年 4 月 17 日 ( 月 ) 第 1 回名古屋九州 2017 年 6 月 26 日 ( 月 ) 第 2 回 2017 年 5 月 24 日 ( 水 ) 富山 改訂ポイントと移行対策 質疑応答 の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください 2017 年 4 月 17 日 ( 月 ) 2017 年 7 月 7 日 ( 金 ) 大阪 2017 年 11 月 13 日 ( 月 ) 2017 年 7 月 6 日 ( 木 ) 広島 2017 年 5 月 25 日 ( 木 ) 高松 2017 年 5 月 16 日 ( 火 ) 福岡 2017 年 8 月 18 日 ( 金 ) ISO14001:2015 新規格へ移行のための環境管理責任者 推進者養成コース 2 日間 EMS 管理責任者 推進者の役割の大小は組織により異なりますが 組織内の各部門は通常の業務と同様にそれぞれの責任範囲で環境管理に取り組んでおり それを有機的に結びつけて有効な EMS を運用し 環境パフォーマンスの改善につなげていくことこそが 期待される真の役割といえます 本コースは ISO14001 の要求事項を表面的だけではなく その意図を正しく しっかりと理解していただくと同時に 管理責任者 推進担当として自組織にとって最適の EMS はどのようであるべきかを企画できる基礎力をつけていただく内容となっています 特に ISO14001:2015 年版規格の主要な変更部分である 戦略的な環境管理について 環境側面 順守義務 並びに組織及びその状況 利害関係者のニーズ及び期待で特定した課題に関連して リスク及び機会の特定 それらの取り組みの計画の策定ステップについて 事例を交えて解説し 自社の EMS の新規格へ移行のための要点を理解しやすくしています 維持会員 :59,400 円 ( 消費税込 ) 一般 :63,720 円 ( 消費税込 ) 日本規格協会 ISO14000 セミナーグループ 9:30 12:00 13:00 17:00 ISO14001:2015 規格の構成 ( 演習 1-1) 組織の状況の理解 1 日目 序文 適用範囲 用語及び定義 ( 演習 1-2) 利害関係者のニーズと期待の理解 4. 組織の状況解説 5. リーダーシップ解説 6. 計画解説 休憩 ( 演習 2) 組織の著しい環境側面の整理 2 日目 ( 演習 3) 組織の順守義務の整理 7. 支援解説 8. 運用解説 ( 演習 4) リスクと機会の抽出演習まとめ 9. パフォーマンス評価解説 10. 改善解説質疑応答 EMS 管理責任者の方 EMS 推進者の方 技術部門 製造部門等 EMSに関わりのある部門責任者 スタッフ これから EMSを構築する企業のコアメンバーの方 ISO14000:2015 年版の規格への移行を考えられている方 の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください 地区名開催日第 1 回 2017 年 9 月 26 日 ( 木 )~9 月 27 日 ( 木 ) 関東第 2 回 2018 年 1 月 29 日 ( 月 )~1 月 30 日 ( 火 ) 開催都市 東京

2015 年版対応! 内部環境監査員養成コース 2 日間 環境マネジメントシステム (EMS) の内部監査は ISO14001 によりその実施が義務づけられており ISO14001 のシステム構築中の企業にとっては 内部環境監査員の早期育成は不可欠です 本コースは 内部環境監査の基礎 内部環境監査の着眼点 内部環境監査の実施とポイント といった内部環境監査員として最低限必要な知識を理解していただくことにポイントを置いております また 本コースは研修時間を有効に活用して研修効果が十分上がるよう 事前演習 を行ってご参加いただきます 研修は チェックシート作成 ロールプレーによる模擬内部監査演習 内部監査証拠の記述 などの演習が中心になっており 即戦力の育成に最適の充実したコースです なお 本コースは演習を中心とした内容になっています 14001 規格の詳細解説を主目的とはしていません ISO14001 規格の理解に不安のある方は ISO14001 要求事項解釈コース を先に受されますことをおすすめします 内部環境監査員になる予定の方 EMS 推進事務局の方 EMS 管理責任者になる予定の方 経営者 管理者で環境監査の基礎を理解されたい方 維持会員 :54,000 円 ( 消費税込 ) 一般 :59,400 円 ( 消費税込 ) 日本規格協会 ISO14000セミナーグループ 1 日目 2 日目 9:30 12:30 13:30 EMS 規格と監査の規格 義 ワークショップ 1( 事前演習発表 解説 ) 模擬マニュアルの理解 義 ワークショップ 3( チェックシート作成 ) ワークショップ 3( 発表 評 ) 地区名北海道 東北 関東 中部 関西 中国四国九州 第 1 回第 2 回第 1 回第 1 回第 2 回第 3 回第 4 回第 5 回第 6 回第 1 回第 2 回第 3 回第 1 回第 2 回第 3 回第 1 回第 1 回第 1 回第 2 回 休憩 17:00 環境監査の基礎 / 監査の実施とポイント 義 ワークショップ 2( 不適合発見演習 1) ワークショップ 2( 発表 評 ) ワークショップ 4( ロールプレーによる模擬監査演習 ) ワークショップ 4( 監査証拠の評価と記述 / 発表 評 ) ワークショップ 5( 内部監査証拠の記述演習 ) 内部監査フォローアップ 義 の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください 開催日 2017 年 7 月 4 日 ( 火 )~ 5 日 ( 水 ) 2017 年 11 月 9 日 ( 木 )~ 10 日 ( 金 ) 2018 年 2 月 6 日 ( 火 )~ 7 日 ( 水 ) 2017 年 5 月 9 日 ( 火 )~ 10 日 ( 水 ) 2017 年 6 月 29 日 ( 火 )~ 30 日 ( 金 ) 2017 年 9 月 5 日 ( 火 )~ 6 日 ( 水 ) 2017 年 10 月 31 日 ( 火 )~ 11 月 1 日 ( 水 ) 2017 年 12 月 5 日 ( 火 )~ 6 日 ( 水 ) 2018 年 2 月 20 日 ( 火 )~ 21 日 ( 水 ) 2017 年 6 月 15 日 ( 木 )~ 16 日 ( 金 ) 2017 年 10 月 24 日 ( 火 )~ 25 日 ( 水 ) 2018 年 2 月 15 日 ( 木 )~ 16 日 ( 金 ) 2017 年 5 月 11 日 ( 木 )~ 12 日 ( 金 ) 2017 年 9 月 5 日 ( 火 )~ 6 日 ( 水 ) 2018 年 1 月 30 日 ( 火 )~ 31 日 ( 水 ) 2017 年 6 月 7 日 ( 水 )~ 8 日 ( 木 ) 2017 年 6 月 14 日 ( 水 )~ 15 日 ( 木 ) 2017 年 9 月 7 日 ( 木 )~ 8 日 ( 金 ) 2018 年 2 月 20 日 ( 火 )~ 21 日 ( 水 ) 開催都市 札幌 仙台 東京 名古屋 大阪 広島高松福岡 2015 年版対応! 環境法 順守義務研修コース 順守義務の知識を向上し 順守義務を確実に達成するために! 環境法規制の対応については 多くの組織で苦手意識が強く 不適合の指摘も少なくないと言われています 現在の自社の EMS 運用における法規制対応に課題があるものの 何をすればよいのかについて悩んでいる また 自社の EMS 運用における法規制対応にどのような課題があり 何をすればよいのか分からないなどの問題が散見されます 本セミナーでは 主に 1EMS と環境法 ( 規格改正を含む ) 2 環境法の体系と主要法のポイント 3 実務上の法規制対応の課題と対策 4 法改正解説の 4 部構成からなり 既に EMS を運用している企業の担当者が受することを前提に 法規制の 運用 に力点を置いた内容となっております EMS 運用において環境法規制に適切に対応できるようにするための基礎やヒントを学びたい方のご参加をお待ちしております なお 本コースは ISO 14001:2015 対応となっておりますが ISO14001:2015 改訂動向全般について詳細に解説するコースではありません 現在の自社のEMS 運用における法規制対応に課題があるものの 何をすればよいのかについて悩んでいる方 自社のEMS 運用における法規制対応にどのような課題があり 何をすればよいのかについてのヒントを得たい方 9:30~16:30( 休憩 :12:30~13:30) 義 :EMS と環境法 義 : 環境法のポイント ワークショップ : 環境法への対応 義 : 法改正解説 の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください まとめ 質疑応答 維持会員 :29,160 円 ( 消費税込 ) 一般 :32,400 円 ( 消費税込 ) 日本規格協会 ISO14000セミナーグループ 地区名 関東 中部 第 1 回第 2 回第 1 回 2017 年 7 月 31 日 ( 月 ) 東京 2018 年 2 月 5 日 ( 月 ) 2017 年 9 月 12 日 ( 水 ) 名古屋 地区名 関西 第 1 回第 2 回 2017 年 6 月 9 日 ( 金 ) 大阪 2017 年 11 月 1 日 ( 水 )

内部環境監査員のための 2015 年改訂対応コース 本コースは ISO14001の2004 年版で内部監査を行っていた方が 2015 年版の要求事項の知識と内部監査の道筋を習得するための研修です 新旧両規格の相違点 ( 差分 ) を知り 規格要求事項と実際の業務とを結びつけ 現実に即した形態で監査することで 内部監査活動と自社の環境マネジメントシステムをさらに充実させることができます コースのポイント テキストは箇条ごとに4つの観点で説明し 内部監査のコツ 2015 年版への移行のコツ 改善のコツを習得できます 1 要求事項のエッセンス 2 差分を中心とする解説 3 実施場面 実施形態の例 4 内部監査での調査ポイント 演習 1のポイント 新設 強化した主な要求事項の趣旨や意図を 自分の言葉で語れる程度 にまで整理することで 環境活動に取り組む価値を被監査者と一緒に考え 充実した環境活動に結びつく内部監査を行えるようになります 演習 2のポイント ISO 14001:2015の5.1c) 項では 組織の事業プロセスへの環境マネジメントシステム要求事項の統合を確実にする ことを要求しています 製品 サービスのライフサイクルを考え 購買先や外部委託先と協調し 顧客を通じて実現させるものを含めることで 環境上の成果は さらに高くなることが期待されます 2015 年版の要求事項の特色を活かすことで 充実した環境活動を導く内部監査とするための道筋を学びます 現在 内部環境監査員で これから 2015 年改訂への対応を学びたい方 管理責任者の立場の方 環境マネジメントシステム事務局の担当者の方 維持会員 :23,760 円 ( 消費税込 ) 一般 :27,000 円 ( 消費税込 ) 地区名 9:30~17:00( 休憩 12:30~13:30) 義 ISO9001:2015 の差分と各箇条の監査での見どころ 演習 1 新設 強化した要求事項の理解の深掘り の一部が変更になる場合がありますので 予めご了承ください 第 1 回北海道第 2 回第 1 回東北第 2 回第 1 回第 2 回関東第 3 回第 4 回第 1 回中部第 2 回 日本規格協会 ISO14000 セミナーグループ 地区名 2017 年 7 月 25 日 ( 火 ) 第 1 回札幌 2017 年 12 月 5 日 ( 火 ) 関西第 2 回 2017 年 7 月 28 日 ( 金 ) 第 3 回仙台 2018 年 1 月 3 日 ( 水 ) 第 1 回 2017 年 4 月 24 日 ( 月 ) 四国第 2 回 2017 年 7 月 7 日 ( 金 ) 第 3 回東京 2017 年 10 月 12 日 ( 木 ) 第 1 回中国 2018 年 1 月 22 日 ( 月 ) 第 2 回 2017 年 9 月 15 日 ( 金 ) 第 1 回名古屋九州 2018 年 3 月 6 日 ( 火 ) 第 2 回 演習 2 事業プロセスの中での環境活動 理解度確認試験 & 総合質疑 2017 年 6 月 8 日 ( 木 ) 2017 年 9 月 14 日 ( 木 ) 大阪 2017 年 11 月 9 日 ( 木 ) 2018 年 2 月 20 日 ( 火 ) 高松 2017 年 5 月 1 日 ( 木 ) 西条 2017 年 8 月 24 日 ( 木 ) 高知 2017 年 7 月 4 日 ( 火 ) 広島 2017 年 11 月 30 日 ( 木 ) 2017 年 8 月 30 日 ( 水 ) 福岡 2017 年 10 月 3 日 ( 火 ) 社内研修のご案内 当協会では 貴社の社内研修をお手伝いする 社内研修制度 がございます 一度に多くのスタッフを教育できます お気軽に本部 支部にご相談ください 実施のステップ 1お問い合わせ下記に記してあります当協会ホームページから 社内研修 ページの問い合わせの様式に従い 必要事項をご記入いただき ご送信ください その際に 可能な範囲でどのような研修を希望されるかもご記入ください 当協会ホームページへのアクセス環境を持たない方は各地区までお電話にてお問い合わせください 社内研修費用の見積情報 様式をお送りいたしますので そちらに必要事項をご記入の上 FAXにてお送りください 2お見積書の作成 ご提案お見積書を作成いたします また お見積書作成に当たり ご希望の場合 研修テーマ もご提案いたします 3 依頼 事前準備お見積りや内容をご承諾いただきましたら への依頼を行います また貴社の課題 取り組みなどをにインプット情報としてお伝えいたします 必要に応じ を交えた打ち合わせ ( 有料 ) も行うことができます 4 実施 終了実施後 請求書にて費用をいただき 終了となります また発展的 継続的なご利用をご希望の場合は 打ち合わせをさせていただきます 詳細は 当協会ホームページをご覧ください トップページ (http://www.jsa.or.jp/) にアクセスし セミナー 説明会 社内研修とクリックすると社内研修の画面がご覧いただけます

IOS14000 関連書籍のご案内 [ 書籍お問い合わせ先 ] 販売サービスチーム TEL:03-4251-8550 リスク及び機会実践ガイド ISO 14001 を中心に 吉田敬史著 本体価格 ( 税抜 ):2,500 円 A5 判 192 頁 内容紹介 改訂版 ISO 9001 ISO 14001 のポイントである リスク及び機会への取組み に特化した解説書質問頻出! ISO 14001 改訂に携わった著者が答えます! リスク及び機会への取組み によるメリットは何か? リスク と 機会 の違いは? 改訂版では なぜ リスク及び機会への取組み の項が明示されたのか? リスク及び機会への取組み はどう文書化すればよいか? リスク及び機会への取組み は内部監査でどう評価すればよいか? ISBN:978-4-542-40269-0 ISO 共通テキスト 附属書 SL 解説と活用 平林良人 奥野麻衣子共著 本体価格 ( 税抜 ):2,200 円 A5 判 168 頁 内容紹介 すべてのマネジメントシステムの基本である 附属書 SL を解説 リスク及び機会への取組み は 附属書 SL により提示されました リスク及び機会への取組み をより深く理解するのに最適です ISBN:978-4-542-30657-8

会 場 札 幌 道特会館 会議室 札幌市中央区北 2 条西 2 丁目 26 仲通東向き 仙 台 駅前のぞみビル 会議室 仙台市青葉区中央 3-6-22 東 京 日本規格協会三田 MTビルセミナールーム東京都港区三田 3 丁目 13-12( 三田 MTビル ) 名古屋 日本規格協会名古屋支部 セミナーホール 名古屋市中区栄 2-6-1(RT 白川ビル内 ) 大 阪 日本規格協会関西支部 研修会場 大阪市中央区高麗橋 3 丁目 2-7(ORIX 高麗橋ビル内 ) 広 島 広島商工会議所ビル 会議室 広島市中区基町 5-44( 広島商工会議所ビル内 ) 高 松 高松センタービル 会議室 高松市寿町 2-4-20 福 岡 博多アーバンスクエア 11 階会議室 福岡市博多区店屋町 1-31( 博多アーバンスクエア内 ) 申込要領 申込方法 当協会ウェブサイトからお申し込みください トップページ (www.jsa.or.jp) セミナー 説明会 セミナー一覧 JIS 品質管理責任者セミナー FAX でのお申し込みの場合 上記より申込書をダウンロードしてご使用ください お申し込みいただいた方には 受のご案内 ( 受券 請求書 開催案内等 ) を原則開 1か月前にお送りいたします 定員になり次第 お申し込みを締め切らせていただきます 最少開催人数に満たない場合は 開催を中止させていただく場合があります お支払い方法 受のご案内と共に 請求書を同封させていただきます 原則開日までに郵便振替 / 銀行振込のいずれかにてご送金ください 事前に請求書がご入用の場合は 申込時にその旨ご連絡ください 振込手数料は 貴社でご負担ください 払込受領書をもって領収書に代えさせていただきます 他のセミナー受料等と一括して送金される場合には 送金内訳をご連絡ください キャンセルの取り扱いとお願い 受料は ご欠席されても原則ご返金できません ご本人がご参加できない場合には 代理の方のご参加をお願いいたします やむを得ずキャンセルの場合には 開催 1 週間前までに文書にてご連絡をお願いいたします ウェブサイトからお申し込みの場合は お申し込み時に当協会から自動返信される 受付完了メール の返信にて キャンセルの旨ご連絡ください キャンセルの場合 以下のキャンセル料を申し受けます キャンセル料 7 日前 ~2 日前キャンセル受料の20% 前日 ~ 当日キャンセル受料の70% ご連絡がなかった場合受料の100% その他 資料は当日配布いたします お問い合わせ先 本部研修事業グループ ( 北海道 東北 関東地区 ) TEL:03-4231-8570 FAX:03-4231-8675 名古屋支部 ( 中部地区 ) TEL:052-221-8316 FAX:052-203-4806 関西支部 ( 関西 四国地区 ) TEL:06-6222-3130 FAX:06-6222-3255 広島支部 ( 中国地区 ) TEL:082-221-7023 FAX:082-223-7568 福岡支部 ( 九州地区 ) TEL:092-282-9080 FAX:092-282-9118 お知らせ 日本規格協会では 日本品質管理学会の認定により 品質管理検定 (QC 検定 ) を実施しています 詳細については 当協会ウェブサイト (http://www.jsa.or.jp) をご覧ください 研修事業グループ 108-0073 東京都港区三田 3-13-12 三田 MT ビル TEL:03-4231-8570/FAX:03-4231-8675/WEB:www.jsa.or.jp