2015(平成27)年度決算 確定拠出年金実態調査結果(概要).pdf
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- かずまさ ひろき
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1 ( 本件に関する問合せ先 ) 企業年金連合会会員センター運用 運営調査室 TEL FAX ( 平成 27) 年度決算 確定拠出年金実態調査結果 ( 概要 ) 平成 29 年 2 月 10 日
2 1. 確定拠出年金実態調査について 確定拠出年金の運営状況について統計的に把握 確定拠出年金の実施事業主の制度運営上の参考に供するとともに 制度の普及および発展に資することを目的 調査対象は確定拠出年金制度の実施 2,000 規約 有効回答数 742 規約 回答率 37.1 % ( 調査票送付日 :2016 年 8 月 12 日 ) 2
3 2. 調査結果の要約 想定利回り ( 加入者の運用利回りの期待値 ) の平均値は 1.98%( 前年度調査 2.02%) 平成 27 年度中の運用利回りの平均値は 0.7% ( 前年度調査 5.4%) 元本確保型商品 と 投資信託等 の平均投資比率は 元本確保型商品 が約 6 割 投資信託等 が約 4 割となり 投資信託等 ( 資産残高ベース ) の投資比率は 前年度調査より 0.4ポイント増加 マッチング拠出の実施状況は 実施 と 実施に向けて準備 検討中 の合計で 51.6% 3
4 3. 回答規約のプロフィール 1000 名以上, 224, 34.1% 従業員数 300~ 999 名, 160, 24.4% 99 名以下, 86, 13.1% (2016 年 3 月末 ) DC 規約の加入者数 平均 1,509 人 DC 規約の運用指図者数 平均 42 人 100~ 299 名, 186, 28.4% 1000 名以上, 186, 28.4% 加入者数 300~ 999 名, 164, 25.0% 99 名以下, 119, 18.2% 100~ 299 名, 186, 28.4% 2001 年度 2002 年度 2003 年度 2004 年度 2005 年度 2006 年度 2007 年度 2008 年度 2009 年度 2010 年度 2011 年度 2012 年度 2013 年度 2014 年度 2015 年度 2016 年度 4 DC 制度の導入年度 ( 規約数 )
5 4. 加入者の想定利回り 想定利回りの平均値は 1. 98% ( 規約数 ) 設定していない % 設定した % 5.00% 超 ~ 4.00% 超 ~5.00% 以下 3.00% 超 ~4.00% 以下 2.75% 超 ~3.00% 以下 2.50% 超 ~2.75% 以下 2.25% 超 ~2.50% 以下 2.00% 超 ~2.25% 以下 1.75% 超 ~2.00% 以下 1.50% 超 ~1.75% 以下 1.25% 超 ~1.50% 以下 1.00% 超 ~1.25% 以下 0.75% 超 ~1.00% 以下 0.50% 超 ~0.75% 以下 0.25% 超 ~0.50% 以下 0.00% 超 ~0.25% 以下 0.0% % の規約で想定利回りを設定 想定利回りを 1.75% 超 ~2.00% 以下とする規約が最も多い 5
6 5. 加入者の運用状況 1 資産残高ベース元本確保型 58% 投資信託等 42% 掛金ベース元本確保型 55% 投資信託等 45% 投資信託等 42% 元本確保型 58% 投資信託等 45% 元本確保型 55% 元本確保型と投資信託等の平均投資比率は 資産残高ベース 掛金ベースのどちらも 元本確保型が約 6 割 投資信託等が約 4 割となっている 投資信託等の比率について 前年度調査と比較すると 資産残高ベース (41.8% 42.2%) 掛金ベース (42.7% 44.9%) ともに増加傾向を示している 6
7 6. 加入者の運用状況 2 元本確保型商品が 100% である加入者の割合 元本確保型商品が 100% 度数率 20% 未満 % 20~40% 未満 % 40~60% 未満 % 60~80% 未満 % 80~100% 未満 % 100% 6 1.6% 有効回答者数 366 元本確保型商品が 100% である加入者の割合の平均値 43.5% 平均値 43.5% 無回答 376 ( 規約数 ) % 未満 64 20~40% 未満 40~60% 未満 60~80% 未満 80~100% 未満 元本確保型商品が 100% である加入者の割合が 20%~ 40% 未満の規約が最も多い ( 回答規約の 32.8%) 加入者全員が元本確保型商品 100% である規約の割合は 1.6% 100% 6 7
8 7. 加入者の運用状況 3 平成 27 年度中の平均運用利回り 平成 27 年度中の平均運用利回り 度数 率 -7.0% 以下 5 1.5% -7.0% 超 ~-6.0% 以下 2 0.6% -6.0% 超 ~-5.0% 以下 8 2.4% -5.0% 超 ~-4.0% 以下 % -4.0% 超 ~-3.0% 以下 % -3.0% 超 ~-2.0% 以下 % -2.0% 超 ~-1.0% 以下 % -1.0% 超 ~0.0% 以下 % 0.0% 超 ~1.0% 以下 % 1.0% 超 ~2.0% 以下 % 2.0% 超 ~3.0% 以下 % 3.0% 超 ~4.0% 以下 % 4.0% 超 ~5.0% 以下 9 2.6% 5.0% 超 ~6.0% 以下 2 0.6% 6.0% 超 ~7.0% 以下 0 0.0% 7.0% 超 ~ % 有効回答者数 340 平均値 -0.7% 無回答 402 平成 27 年度中の加入者の平均運用利回りの平均値 -0.7% リスク性資産 ( 内外株式 外国債券 ) への配分がマイナス寄与 平均運用利回りの分布は -3.0% 超 ~-2.0% 以下 (22.6%) が最も多く 次いで -2.0% 超 ~-1.0% 以下 (19.7%) となっている リスク性資産の組入れ比率の違いにより平均運用利回りに差 -7.0% 以下 -7.0% 超 ~-6.0% 以下 -6.0% 超 ~-5.0% 以下 -5.0% 超 ~-4.0% 以下 -4.0% 超 ~-3.0% 以下 -3.0% 超 ~-2.0% 以下 -2.0% 超 ~-1.0% 以下 -1.0% 超 ~0.0% 以下 0.0% 超 ~1.0% 以下 1.0% 超 ~2.0% 以下 2.0% 超 ~3.0% 以下 3.0% 超 ~4.0% 以下 4.0% 超 ~5.0% 以下 5.0% 超 ~6.0% 以下 6.0% 超 ~7.0% 以下 7.0% 超 ~ 国内債券 国内株式 外国債券 外国株式 平成 27 年度の市場収益率 -15.0% -10.0% -5.0% 0.0% 5.0% 10.0% % -8.64% % % ( 規約数 ) 8 ( 注 ) 国内債券 :NOMURA-BPI( 総合 ) 国内株式 :TOPIX( 配当込み ) 外国債券 : シティ世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし 円換算 ) 外国株式 :MSCI-KOKUSAI( 配当再投資 グロス 円換算 )
9 8. 加入者の運用状況 4 制度発足から平成 27 年度中の決算月までの平均運用利回り ( 年率 ) 制度発足から平成 27 年度中の決算月までの平均運用利回り度数率 0.0% 以下 % 0.0% 超 ~0.5% 以下 % 0.5% 超 ~1.0% 以下 % 1.0% 超 ~1.5% 以下 % 1.5% 超 ~2.0% 以下 % 2.0% 超 ~2.5% 以下 % 2.5% 超 ~3.0% 以下 % 3.0% 超 ~3.5% 以下 % 3.5% 超 ~4.0% 以下 % 4.0% 超 ~4.5% 以下 4 1.1% 4.5% 超 ~5.0% 以下 9 2.6% 5.0% 超 ~5.5% 以下 3 0.9% 5.5% 超 ~6.0% 以下 2 0.6% 6.0% 超 ~6.5% 以下 2 0.6% 6.5% 超 ~7.0% 以下 1 0.3% 7.0% 超 ~ 5 1.4% 有効回答者数 351 平均値 1.7% 無回答 % 以下 0.0% 超 ~0.5% 以下 0.5% 超 ~1.0% 以下 1.0% 超 ~1.5% 以下 1.5% 超 ~2.0% 以下 2.0% 超 ~2.5% 以下 2.5% 超 ~3.0% 以下 3.0% 超 ~3.5% 以下 3.5% 超 ~4.0% 以下 4.0% 超 ~4.5% 以下 4.5% 超 ~5.0% 以下 5.0% 超 ~5.5% 以下 5.5% 超 ~6.0% 以下 6.0% 超 ~6.5% 以下 6.5% 超 ~7.0% 以下 7.0% 超 ~ ( 規約数 ) 56 ( 注 ) 平均運用利回り ( 年率 ) は 制度発足から決算月までの運用期間や市場環境が異なるため 単純比較することは適当でない 加入者の運用状況について 制度発足から平成 27 年度中の決算月までの平均運用利回りをみると 平均値は 1.7% 平均運用利回りが 1.5% 超 ~2.0% 以下の割合 (16.0%) が最も多いが 0.0% 以下の割合も 12.8% となり 平成 27 年度の内外株式および外国債券の市場収益率の低下が影響したと考えられる 9
10 9. 運用商品の選定状況 ( 採用本数 ) 運用商品の平均採用数は 平均 18.4 本 ( 前年度調査 18.8 本 ) 31 本以上 % 26~30 本 % 21~25 本 % 3 本 2 0.3% 6~10 本 % 11~15 本 % 4~5 本 6 0.9% 採用社数の平均は 7.4 社 採用社数 度数 割合 1 社 % 2 社 % 3 社 % 4 社 % 5 社 % 6 社 % 7 社 % 8 社 % 9 社 % 10 社 % 11 社 % 12 社 % 13 社 % 14 社 % 15 社以上 % 有効回答者数 599 平均値 7.4 社 無回答 ~20 本 % 法律上の最低要件は 3 本以上の商品選定であるが 加入者の分散投資の観点から平均で 18.4 本の選定を行っている 採用社数は平均で 7.4 社であるが 採用社を 5 社としている割合が最も多い 10
11 10. 運用商品の選定状況 ( 投資対象別 ) 投資対象ごとの本数 ( 平均値 ) 投資対象ごとの本数 ( 平均値 ) 平均値 1 元本確保型商品 4.7 * 内預金型 2.4 * 内保険商品型 主に日本株式の投資信託 3.4 * 内パッシブ 1.3 * 内アクティブ 主に日本債券の投資信託 1.4 * 内パッシブ 1.0 * 内アクティブ 主に外国株式の投資信託 2.3 * 内パッシブ 1.3 * 内アクティブ 主に外国債券の投資信託 1.8 * 内パッシブ 1.2 * 内アクティブ 複数資産に投資するバランス型投資信託 4.1 * 内パッシブ 2.4 * 内アクティブ 1.7 7ターゲットイヤー型投資信託 0.2 8その他 その他の内訳 ( 本 ) MMF 不動産投資信託 (REIT) 新興国 ( エマージング ) 債券 株式 6 コモディティ ( 純金ファンド等 ) 17 リスクコントロール型 8 その他 16 投資対象でみると元本確保型とバランス型商品の選定が多い その他の内訳としては不動産投資信託 (REIT) が多い 11
12 11. デフォルト商品の設定状況 加入者から運用指図のなかった掛金が自動的に買い付けされる商品の設定割合は 63.5% デフォルト商品の 95.0% は元本確保型商品 複数資産に投資するバランス型投資信託 % ターゲットイヤー型投資信託 1 0.2% その他の投資信託 (MM F 等 ) 7 1.7% 設定していない % 設定している % 元本確保型商品 % 12
13 12. マッチング拠出の実施状況 マッチング拠出の実施状況 自社では導入の予定が全くない % わからない ( 未定である ) % 現在 実施に向けて準備あるいは検討をしている % 実施している % マッチング拠出の実施状況は 実施している と 現在実施に向けて準備 検討している の合計が 51.6% となった ( 前年度調査 50.4%) マッチング拠出の未実施の理由 ( 複数回答可 ) マッチング拠出の未実施の理由 度数 割合 a. 会社の事務負担が大きい % b. 加入者の関心が低い % c. 中途解約ができない % d. 今般のDC 法改正法 ( 個人型 DCの適用範囲拡大 ) の動向を注視したい % e. 事業主掛金以下という規制が使いにくい % f. 労使合計で拠出限度額を超えないという規制が使いにくい % g. 拠出限度額に多くの人が達している 8 4.1% h. その他 % 有効回答数 367 有効回答者数 196 無回答
14 13. マッチング拠出の利用状況 20% 未満 8 2.9% 全加入者に占めるマッチング 可能者数の割合平均 94.9% 20~40% 未満 3 1.1% 40~60% 未満 0 0% 60~80% 未満 7 2.5% 全加入者に占めるマッチング 利用者数の割合平均 29.1% 80~100% 未満 % 100% 2 0.7% 100% % 80~100% 未満 % 40~60% 未満 % 60~80% 未満 % 20~40% 未満 % 20% 未満 % 全加入者のマッチング拠出が可能とする規約の割合は 79.7% 一方 実際のマッチング拠出の利用率は必ずしも高くない状況 14
15 14. マッチング拠出の拠出状況 平均マッチング拠出額 7,363 円 15,000 円 ~ 20,000 円未満 9 3.6% 10,000 円 ~ 15,000 円未満 % 5,000 円 ~ 10,000 円未満 % 5,000 円未満 % 20,000 円以上 4 1.6% マッチング拠出導入後の利用促進策 ( 複数回答可 ) マッチング拠出導入後の利用促進策 度数 割合 1 継続投資教育で説明 % 2 社内メールや社内報通知等で周知 % 3 拠出可能額を加入者個人別に提示 % 4 税制メリットの比較ができるように対応 % 5 特に行っていない % 6その他 9 3.1% 有効回答数 488 有効回答者数 291 無回答 33 平均マッチング拠出額は 5,000 円 ~10,000 円未満の割合が最も高く 57.8% 平均マッチング拠出額は 7,363 円 マッチング拠出導入後の加入者への利用促進策として 社内メールや社内報通知等で周知する規約の割合が最も高く 57.7% 15
16 15. 継続投資教育の実施状況 継続投資教育の実施率は 60.9% 継続投資教育の実施回数 実施したことはない % 実施したことがある % 4 回 % 5 回以上 % 1 回 % 現在計画中 % 3 回 % 2 回 % 16
2013(平成25年度) 確定拠出年金実態調査 調査結果について.PDF
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