第 12 章立体横断施設 第 1 節設計一般 ( 標準 ) この設計便覧は国土交通省近畿地方整備局管内の立体横断施設の設計に適用する 立体横断施設の設計は 表 の示方書等によるほか この設計便覧によるものとする なお 示方書 および通達が全てに優先するので示方書の改訂 新しい通達等によ
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- まれあ かつま
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1 第 12 章立体横断施設
2 第 12 章立体横断施設 第 1 節設計一般 ( 標準 ) この設計便覧は国土交通省近畿地方整備局管内の立体横断施設の設計に適用する 立体横断施設の設計は 表 の示方書等によるほか この設計便覧によるものとする なお 示方書 および通達が全てに優先するので示方書の改訂 新しい通達等により内容が便覧と異なる場合は 便覧の 内容を読み変えること また 内容の解釈での疑問点はその都度担当課と協議すること バリアフリー新法 に基づく重点整備地区内において立体横断施設等を設置する場合は 道路の移動等 円滑化整備ガイドライン を適用するものとする その他の地区においては 道路の移動等円滑化整備ガ イドライン を準用するものとする 表 示方書等の名称 示方書 指針等 発行年月 発刊者 立体横断施設技術基準 同解説 昭和 54 年 1 月 日 本 道 路 協 会 土木構造物標準設計第 5 巻立体横断施設 昭和 60 年 2 月 全日本建設技術協会 道 路 構 造 令 の 解 説 と 運 用 昭和 16 年 2 月 日 本 道 路 協 会 道 路 橋 示 方 書 同 解 説 平成 14 年 3 月 鋼 道 路 橋 塗 装 防 食 便 覧 平成 17 年 12 月 道路の移動等円滑化整備ガイドライン 平成 23 年 8 月 国土技術研究センター 注 ) 道路橋示方書 同解説 (H24.4 以降に改訂版発刊予定 ) の改訂内容は反映されていないため 内容が便覧と異なった場合は便覧の内容を読み替えること 第 2 節横断歩道橋 ( 標準 ) 1. 一般事項 1-1 計画上の注意事項橋脚設置位置における交差点での視認距離確保については 道路構造令の解説と運用 停止線の項に準じるものとする 1-2 幅員横断歩道橋の通路及び階段の幅員は表 を標準とする 表 幅員 ( 単位 :m) 設計横断者数 ( 人 / 分 ) 階段斜路斜路付階段 通路及び階段等通路及び階段等通路及び階段等 100 未満 以上 160 未満 以上 220 未満 以上 270 未満 以上 320 未満 注 )1. 幅員の最小値は 立体横断施設の幅員の取り扱いについて ( 平成 6 年 5 月 11 日事務連絡 ) による 2. 斜路付階段の斜路部の幅員は 1.0mを標準とする 3. 斜路付階段の斜路部は 中央に設けることを標準とする 12-1
3 4. ここでいう設計横断者数とは 当該横断歩道橋を利用すると推定される1 分間歩行者数をいうが この数値は通常の混雑時の状況を対象としており 年に何回か起こるであろう異常な状況は考えないものである 1-3 路面勾配 (1) 通路部の縦断勾配は1% 放物線勾配を標準とする なお 移動円滑化された横断歩道橋の場合は縦断勾配を設けないのが望ましいが 路面排水のために必要な場合においてはこの限りでない (2) 通路部の横断勾配は1% 両勾配を標準とする なお 移動円滑化された横断歩道橋の場合は横断勾配を設けないのが望ましいが 路面排水のために必要な場合においてはこの限りでない また 斜路部の横断勾配は設けないものとする 1-4 高欄 高欄の高さは路面から 1.1m を標準とする 高欄の材質は 鋼製 アルミ製等を比較検討し ライフサイクルコストを考慮し選定すること 1-5 基礎 (1) 基礎上面の高さは図 を標準とする 図 支柱基礎 基礎の土被りは 50cm を標準とするが 地下埋設物を考慮して決定するものとする (2) 階段出入口の構造は 1 段程度コンクリートにより 高い構造とする 斜路の摺付けは歩道面まで行う 図 階段基礎 1-6 手すり等 (1) 手すり昇降部 ( 踊り場含む ) には手すりを設けるものとし その構造は 土木構造物標準設計第 5 巻立体横断施設 によるものとする なお 手すりは歩道面まで設けることとする また 手すりの設置高は路面から 80~85cm を標準とするが これは一般の人を対象としたものであり 子供や老人の利用が多いと思われる場合は2 段の手すりを設けるのがよい この場合の設置高は路面から 60~65cm を標準とする 12-2
4 図 斜路端部 (2) 目かくし板等 (a) 横断歩道橋には必要に応じ目かくし板 すそかくし板を設けるものとする (b) 目かくし板の取付高さは 路面より 1.8mを標準とし 地形を考慮して決めること 使用材料 ポリカーボネート樹脂板 3mm を標準とする 取付方法 1.1m 0.7m 図 目隠し版 2. 荷重設計に考慮する荷重の種類 荷重強度等は 立体横断施設技術基準 同解説 に準じる 地震時荷重としては 道路橋示方書 同解説 V 編 におけるレベル 1 地震動に対する耐震性能の照査 ( 震度法レベル ) を原則とする ただし 構造物の規模や形式によっては レベル 2 地震動に対する照査が必要であるため 担当課と十分協議 検討の上 設計を行うこと 12-3
5 3. その他 3-1 塗装 鋼製横断歩道橋の蹴上げ塗装は下記の方法を標準とする (1) 新設の場合工場塗装を原則とし 鋼道路橋塗装 防食便覧 に規定する C-5 塗装系とする (2) 塗り替えの場合 鋼道路橋塗装 防食便覧 に規定する RC-Ⅰ 塗装系とするが 素地調整 Ⅰ 種が困難な場合は及び部分塗装の場合は RC-Ⅲとする 出典 :[(1)] 鋼道路橋塗装 防食便覧 (H17.12) PⅡ-30 出典 :[(2)] 鋼道路橋塗装 防食便覧 (H17.12) PⅡ 防護施設 横断歩道橋の支柱及び階段等の車道側には 自動車の衝突を考慮して 防護施設を設けるものとする (1) 設置余裕は図 を標準とする 図 設置余裕 D=75cm が確保できない場合は 50cm まで縮小することが出来る この場合ガードレールの支柱間隔は1mとする (2) 衝突荷重が作用する可能性のある支柱 ( 鋼管柱 ) は座屈防止のため 中埋コンクリートを車道面より原則として 2.0m 以上施工するものとする 3-3 排水施設 (1) 排水施設の設計は 土木構造物標準設計第 5 巻立体横断施設 による (2) 排水管の径は 100Aとし 材質はVP 管を標準とするが 雪寒地域の場合はSGP 管を使用してもよい (3) 排水管は流末処理を行うことを原則とする (4) 階段とけたとの取合部の隙間は 水がもったり ごみがつまったり 防錆上からも好ましくない この隙間は必ず目地材を入れて隙間をなくするものとする 12-4
6 第 3 節地下横断歩道 ( 標準 ) 1. 一般事項 1-1 計画上の注意事項 (1) 危険物貯蔵地下タンク等との関連地下横断歩道を計画 施工する附近に危険物貯蔵地下タンクがある場合は 消防法 第 10 条及び 危険物の規制に関する政令 第 13 条 ( 地下タンク貯蔵所の基準 ) を留意するものとする ( 地下タンク貯蔵所の基準 ) 第 13 条第 2 条 貯蔵所の区分 第 4 号の地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準は 次のとおりとする 1 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下タンク ( 以下この条 第 17 条 給油取扱所の基準 及び第 26 条 貯蔵の基準 において 地下貯蔵タンク という ) は 地盤面下に設けられたタンク室に設置すること ただし 第 4 類の危険物の地下貯蔵タンクが次のイからホまでのすべてに適合するものであるときは 当該タンクをタンク室に設置しないことができる イ当該タンクが地下鉄又は地下トンネルから水平距離 10 メートル以内の場所その他自治省令で定める場所に設置されていないこと ロ当該タンクの外面が自治省令で定める方法で保護されていること ハ当該タンクがその水平投影の縦及び横よりそれぞれ 0.6 メートル以上大きく かつ 厚さ 0.3 メートル以上の鉄筋コンクリートのふたでおおわれていること ニふたにかかる重量が直接当該タンクにかからない構造であること ホ当該タンクが堅固な基礎の上に固定されていること 1-2 幅員 地下横断歩道の通路及び階段の幅員は表 を標準とする 表 幅員 ( 単位 :m) 設計横断者数 ( 人 / 分 ) 階段斜路斜路付階段 通路及び階段等通路及び階段等通路及び階段等 100 未満 以上 160 未満 以上 220 未満 以上 270 未満 以上 320 未満 注 )1. 幅員の最小値は 立体横断施設の幅員の取り扱いについて ( 平成 6 年 5 月 11 日事務連絡 ) による 2. 斜路付階段の斜路部の幅員は 1.0mを標準とする 3. 斜路付階段の斜路部は 中央に設けることを原則とする 4. ここでいう設計横断者数とは 当該横断歩道橋を利用すると推定される1 分間歩行者数をい うが この数値は通常の混雑時の状況を対象としており 年に何回か起こるであろう異常 な状況は考えないものである 5. 地下横断歩道の場合は 一般に有効幅員の他に排水施設 照明施設等の設置余裕幅として 両側に 0.5m 確保する必要がある したがって コスト縮減の観点からこれらの施設を有効 幅員内に納める構造とした場合は 上表から 1.0m を減じることができる 12-5
7 1-3 手すり等 第 2 節 1-6 手すり等による 2. 照明 照明設備の設計は 設計便覧第 4 編 電気 通信編 による 3. 地下道名板及び案内板 3-1 地下道名板 一般道路利用者に明確にわかるように地下道名板を設けるものとする 3-2 案内板 必要に応じて行先案内板を設けるものとする 4. 排水 4-1 排水工 階段等と本体との取付部には排水工を設けるものとする 図 排水工 4-2 排水施設排水施設の設計は 設計便覧第 5 編機械編 によるものとする 設計には排水ピットの設置に留意するものとし 排水ポンプの台数は予備ポンプを含めて2 台以上を標準とする 5. その他 5-1 伸縮継目 第 5 章ボックスカルバートを参照 5-2 隅切 階段等と本体の接合部には 10cm 以上の隅切を設けるものとし 斜路及斜路付階段構造の場合には1m 以上の隅切を設けることが望ましい 図 接合部の隅切 12-6
8 5-3 屋根設備等 (1) 階段開口部には 屋根設備を設けるものを原則とする (2) 出入口の周囲には 転落防止のための壁を設けるものとし 壁の高さは 1.1m 以上を標準とする 1.1m 以上 1.1m 以上 図 出入口の構造 (3) 出入口の床面は路面から 5~10cm 程度高くするとともに 縦断方向に排水のための勾配を設けること が望ましい 出入口の構造は 土木構造物標準設計第 5 巻立体横断施設 によるものとするが 車 椅子等の利用を考慮する場合は 歩道面まで斜路を設置するのがよい 5-4 防犯施設 (1) 地下横断歩道は 外部からの見通しが悪く防犯性に欠けるため 必要に応じ防犯施設を設置する (2) 防犯施設の設置にあたっては地元住民及所轄警察署の協力を得られるようにする (3) 防犯効果を高めるため地下道出入口部に防犯施設設置の表示を行うと共にコーナー部に原則としてカーブミラーを設置する (4) 防犯施設として 非常警報装置を設置する場合は 設計便覧第 4 編 電気 通信編 のトンネル非常用設備に準じて設計するものとする 12-7
別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され
別紙 3 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について ( 平成 8 年 10 月 18 日消防危第 127 号 ) 新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後現行 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下貯蔵タンクは 地盤面下に設けられたタンク室に設置する場合及び地盤面下に直接埋設する場合のいずれの場合も
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
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ガードレール GR 適用区分 道路区分 設計速度 積雪区分 土中用 Gr-A-E ( 支柱間隔 m) < 路側用 > 一般区間 コンクリート用 Gr-A-2B 3 ブラケット t.5 70 3 ブラケット t.5 70 1 23 1 16 支柱 φ139.8.5 φ 支柱 φ139.8.5 Gr-A2-E ( 支柱間隔 m) Gr-A2-2B 地域高規格道路 80 以上 2 3 2 23 3 1 根巻きコンクリート鉄筋
大津市 道路位置指定基準
大津市道路位置指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 4 2 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定 ( 以下 道路位置指定 という ) を行うことについて 具体的な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この基準において 次の各号に掲げる用語の意義は
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し 経済性等も勘案して照明施設を決定している しかしながら LED 照明の場合既存の照明灯具のように規格化されておらず
<4D F736F F D208E9197BF A082C68E7B8D A815B82CC8D5C91A28AEE8F C4816A2E646F63>
資料 9 液化石油ガス法施行規則関係技術基準 (KHK0739) 地上設置式バルク貯槽に係るあと施工アンカーの構造等 ( 案 ) 地盤面上に設置するバルク貯槽を基礎と固定する方法として あと施工アンカーにより行う 場合の構造 設計 施工等は次の基準によるものとする 1. あと施工アンカーの構造及び種類あと施工アンカーとは アンカー本体又はアンカー筋の一端をコンクリート製の基礎に埋め込み バルク貯槽の支柱やサドル等に定着することで
IT1815.xls
提出番号 No.IT1815 提出先御中 ハンドホール 1800 1800 1500 - 強度計算書 - 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修平成 5 年度版 電気設備工事監理指針 より 受領印欄 提出平成年月日 株式会社インテック 1 1. 設計条件奥行き ( 短辺方向 ) X 1800 mm 横幅 Y 1800 mm 側壁高 Z 1500 mm 部材厚 床版 t 1 180 mm 底版 t 150
( 給油取扱所関係 ) 問危険物の規制に関する政令 ( 昭和 34 年政令第 306 号 以下 政令 という ) 第 17 条第 3 項第 6 号に規定する自家用の給油取扱所 ( 以下 自家用給油取扱所 という ) にあっては 危険物の規制に関する規則 ( 昭和 34 年総理府令第 55 号 ) 第
消防危第 91 号 平成 27 年 4 月 24 日 各都道府県消防防災主管部長東京消防庁 各指定都市消防長 殿 消防庁危険物保安室長 危険物規制事務に関する執務資料の送付について 危険物規制事務に関する執務資料を別紙のとおり送付しますので 執務上の参考としてください また 各都道府県消防防災主管部長におかれましては 貴都道府県内の市町村に対してもこの旨周知されるようお願いします なお 本通知は消防組織法
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 法長 ç 基準高 ±50 ç<5m -200 ç 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 ヶ所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50
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岡谷市道路位置指定技術基準 (H28.4.1 改訂 ) ( 指定道路の幅員 ) 第 1 指定道路の幅員 ( 有効幅員 ) は 原則として同一の幅員が延長するものとし その幅員は別図 1 及び別図 2によるものとする ( 接続道路 ) 第 2 指定道路は 法第 42 条に規定する道路 ( 以下 道路 という ) に接続し 接続する道路の道路管理者又は 所有権者等との協議を行い 権利者の同意を得ること
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高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令の規定により視覚障害者の利用上支障がない廊下等の部分等を定める件平成十八年十二月十五日国土交通省告示第千四百九十七号第一高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令 ( 以下 令 という ) 第十一条第二号ただし書に規定する視覚障害者の利用上支障がないものとして国土交通大臣が定める場合は 階段又は傾斜路の上端に近接する廊下等の部分が次の各号のいずれかに該当するものである場合とする
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
アート VS 側溝縦断用 製品 CAD データ 近畿版 製品名 アート VS 側溝縦断用 サイズ ~ 2000 アート模様の付いた自由勾配側溝 コンクリート蓋は車道用と歩道用(300サイズ) グレーチング蓋は普通目 細目
製品 CD データ 近畿版 製品名 サイズ 2 ~ アート模様の付いた自由勾配側溝 は車道用と歩道用(サイズ) は普通目 細目 すべり止めがある オプションとして ボルト固定式 や 側面排水機能付 が製造可能 MTSUSK KOSN 高さ ~ ~ 0 ~ ~ 1 ~ 1 ~ 1 ~ 1 ~ 1 松阪興産株式会社 2- サイズ - サイズ 断面図 側面図 断面図 側面図 および および 以上 平面図
根拠条項 第 131 条の 2 第 3 項 壁面線の指定等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 3 前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ後退して壁面線の指定がある場合又は前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ 後退して法第 68 条の 2
根拠条項 第 131 条の 2 第 2 項 計画道路等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 2 建築物の敷地が都市計画において定められた計画道路 ( 法 42 条第 1 項第 4 号に該当するものを除くものとし 以下この項において 計画道路 という ) 若 しくは法第 68 条の 7 第 1 項の規定により指定された予定道路 ( 以下この項において 予定道路 という ) に接する場合又は当該敷地内に計画道路がある場合
足場関係審議会説明資料(当日配布セット版)
( 足場からの墜落防止対策の強化関係 ) その 1 1. 趣旨 足場からの墜落 転落災害の防止については 平成 21 年 6 月に労働安全衛生規則 ( 以下 安衛則 という ) を改正し 足場等の墜落防止措置等の強化を図ってきた その改正の際 施行後 3 年を目途に措置の効果を把握し その結果に基づき所要の措置を講ずることとされていたことから 足場からの墜落防止措置の効果検証 評価検討会 で検討を行い
第 2 章横断面の構成 2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構
2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構成要素とその幅員の検討ネットワークや沿道状況に応交通状況にじたサーヒ ス提供応じて設定を考慮して設定 横断面構成要素の組合せ
○京田辺市開発に関する施行基準
別表第 1( 第 5 条 第 7 条関係 ) 開発規模 1.5ha 以上 3ha 以上 1.5ha 未満道路区分 3ha 未満 10ha 未満 10ha 以上 一般区画道路 6m 又は6.5m 以上 ( 別図第 1 参照 ) 主要区画道路 9m 以上 幹 線 道 路 12m 以上 別表第 2( 第 8 条関係 ) 道 路 の 種 別 縦断勾配 (%) 一般区画道路 9 主要区画道路 7 幹 線 道
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 基準高 ±50 法長 l l<5m -200 l 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 箇所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50 法長
準処理期間 経由機関での協議機関での処分機関での処理期間処理期間処理期間内訳設置許可 14 日 - - 変更許可 10 日設定年月日平成 26 年 4 月 1 日最終変更日年月日 備考
様式第 3 号 申請に対する処分の審査基準 標準処理期間 ( 個票 ) 手続法適用処分整理番号 A212003 処分名危険物製造所等の設置 変更の許可 根拠法令及び条項 消防法 ( 昭和 23 年法律第 186 第 11 条第 1 項 所管部課 名 消防本部予防課 基準法令等及び条項 消防法第 10 条第 4 項及び第 11 条第 2 項 第 10 条 4 製造所 貯蔵所及び取扱所の位置 構造及び設備の技術
Microsoft Word - 富士宮市道路の位置の指定基準(H ).doc
富士宮市道路の位置の指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 42 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定について 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 以下 政令 という ) 第 144 条の4に定めるもののほか具体な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする
液状化判定計算(道示編)V20-正規版.xls
道路橋示方書対応版 液状化の判定計算 (LIQCAL-D) シェアウエア 正規版 液状化判定基準 : 道路橋示方書 同解説 Ⅴ 耐震設計編 ( 平成 14 年 3 月 ) 最初にお読み下さい 計算へ進む > Ver 2.0 (2008.04.07) ( 有 ) シビルテック 本ソフトはシェアウエアソフト ( 有料 ) です 本ソフトは試用版として利用できますが 土の重量 ( 飽和重量と湿潤重量 )
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ストックマネジメント ① 施設の状況 面バンド工法を採用しました 対象となる管水路は ダグタイル鋳鉄管で管経 本工法による施工は 以下の手順で行いました φ 700 1000 で昭和 42 年に完成し 40 年程が ⅰ ゴムの輪を継ぎ手に沿ってセットする 写 経過しています 近年 漏水事故が毎年のように 発生しており 畑かんの断水 周辺への浸水が発 真 3 ⅱ ステンレスの輪をゴムの輪に沿わせる 写
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ 総論 Ⅰ 適用の範囲 Ⅰ 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ-1 1. 1 総論 Ⅰ-1 1. 2 適用の範囲 Ⅰ-2 1. 3 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼道路橋の腐食 Ⅰ-5 2. 1 鋼の腐食 Ⅰ-5 2. 2 腐食の分類と形態 Ⅰ-6 2. 3 環境と腐食
はじめに 宅地造成等規制法が昭和 36 年に制定されてからおよそ半世紀を経過しました この間 平成 18 年には同法制定以来初めての抜本改正が行われています この改正は 阪神 淡路大震災 ( 平成 7 年 ) 新潟県中越地震 ( 平成 16 年 ) などで被災例が多かった大規模盛土造成地に対応するの
宅地造成工事技術指針 付 名古屋市 ( 宅造用 ) 標準擁壁 付参考資料擁壁の計算例等 平成 20 年 4 月 名古屋市住宅都市局 はじめに 宅地造成等規制法が昭和 36 年に制定されてからおよそ半世紀を経過しました この間 平成 18 年には同法制定以来初めての抜本改正が行われています この改正は 阪神 淡路大震災 ( 平成 7 年 ) 新潟県中越地震 ( 平成 16 年 ) などで被災例が多かった大規模盛土造成地に対応するのが主な内容です
別記26 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針
別記 25 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 (H8.10.18 消防危第 127 号通知 H12.3.30 消防危第 38 号通知 H17.10.27 消防危第 246 号通知 H29.12.15 消防危第 205 号通知 ) 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定されていること
第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 133
第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 33 第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 標準図の種類標準図は 次の 切土用 盛土用 の2 種類とする 本標準図による場合は 設置条件及び構造は全く同一のものとすること なお 標準図の組積みは 平積みで表現しているが 谷積みを基本とし 施工を行うこと 標準図リスト地上高さ (m).0 2.0 3.0 4.0.0 前面土羽付法面勾配 7 図 C 図 C4
1 2 D16ctc250 D16ctc250 1 D25ctc250 9,000 14,800 600 6,400 9,000 14,800 600 以上 6,500 隅角部テーパーをハンチ処理に 部材寸法の標準化 10cm ラウンド 10cm ラウンド 定尺鉄筋を用いた配筋 定尺鉄筋 配力筋位置の変更 ( 施工性考慮 ) 配力筋 主鉄筋 配力筋 主鉄筋 ハンチの除去底版テーパーの廃止 部材寸法の標準化
様式及び記入例 (3) 点検結果一覧表 ( その 1) 半田市橋梁点検 補修設計業務 橋梁諸元 定期点検結果 整理番号 橋梁 ID 橋梁名 橋梁形式 径間 長根橋 ( 上流側 ) PC 単純プレテンホロー桁橋 1 橋種 PC 橋 有効 橋長 幅員 橋面積 (m) (m) (m2) 供
名 形式 径間 00002 長根橋 ( 上流側 ) 2.05 3.85 66.9 H4.2 24 その他 ( 後打ちコンひびわれ ) e B 以外 その他 ( 型枠材剥がれ ) e B その他 ( 目地材はみだし ) e B 漏水 遊離石灰 d B 路面の凹凸 e M 舗装ひびわれ d B 土砂詰まり e M 中央分離帯 その他 ( フン害 ) e M 排水ます土砂詰まり e M 添架物その他 (
横浜市のマンション 耐震化補助制度について
資料 4 マンションの 耐震設計の手法について 平成 28 年 10 月 31 日作成 ( 注 ) 耐震化補助制度の内容は 作成時点のものとなります 1 設計手法 地震の原因とプレートの配置 地震の原因 地球の表面は何枚かの岩盤 ( プレート ) にて構成されている それぞれのプレートが運動することで境界部にひずみが生じる 蓄積したひずみが限界に達し それが解放されたものが地震となる プレートテクトニクス理論
第 9 屋外貯蔵タンク冷却用散水設備の基準 ( 昭和 57 年 7 月 1 日消防危第 80 号 ) タンクの冷却用散水設備 ( 以下 散水設備 という ) は 次によること 1 散水設備の設置範囲は 危険物規則第 15 条第 1 号に定める技術上の基準に適合しないタンク ( 一部適合しないものにあ
第 9 屋外貯蔵タンク冷却用散水設備の基準 ( 昭和 57 年 7 月 1 日消防危第 80 号 ) タンクの冷却用散水設備 ( 以下 散水設備 という ) は 次によること 1 散水設備の設置範囲は 危険物規則第 15 条第 1 号に定める技術上の基準に適合しないタンク ( 一部適合しないものにあっては その部分を含む 以下 不適合タンク という ) 及び当該タンクが保有すべき空地内に存する容量
一般 高速道路 トンネル 公園 グラウンド 造成地や商店街アプローチなど 用途や景観に応じて幅広く適合します
一般 高速道路 トンネル 公園 グラウンド 造成地や商店街アプローチなど 用途や景観に応じて幅広く適合します R 型桝用 ( 舗装前 ) 歩車道一体型桝用 R 型桝用 ( 舗装後 ) F 型桝用 索引 製 品 写 真 景観性に優れた嵩上げグレーチングタイプ 景観性を重視する現場に最適です アングル高さは50 迄選択可能です P117参照 オリジナル擁壁 RG型 目次 マルチスリット側溝 カルバート製品
Microsoft Word - 建築研究資料143-1章以外
3.H 形断面柱を用いた柱梁接合部 本章では,H 形断面柱を用いた柱梁接合部に関して,6 つの部位の接合部ディテールを紹介し, それらについて, それぞれ問題となる点や改善策等を示す. (1) 柱梁接合部の標準ディテール 対象部位の概要 H 形柱を用いた柱梁接合部の標準ディテール 検討対象とする接合部ディテール 検討課題 各接合形式における柱梁接合部の各部位の材質 板厚を検討する. 34 検討課題に対応した接合部ディテールの例
L型擁壁 宅造認定 H=3 5m ハイ タッチウォール KN0202-石乱積み 透水層 止水コンクリート 敷モルタル 基礎コンクリート 土粒子止めフィルター 直高H3.0m超 最大5.0mの プレキャストL型擁壁 宅造法に基づく国土交通大臣認定取得商品です 社団法人全国宅地擁壁技術協会による工場認
L型擁壁 宅造認定 H=3 5m ハイ タッチウォール KN0202-石乱積み 透水層 止水コンクリート 敷モルタル 基礎コンクリート 土粒子止めフィルター 直高H3.0m超 最大5.0mの プレキャストL型擁壁 宅造法に基づく国土交通大臣認定取得商品です 社団法人全国宅地擁壁技術協会による工場認 定を受けた工場での安定した品質管理 基礎砕石等 特 長 1 建設省建築研究所 当時 で耐震実験等を行い
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( 再生瀝青安定処理 ) 構成の合理化について 木内建設株式会社 土木部 1. 工事概要 橋本 安雄 1) 工事名 : 平成 23 年度駿市舗第 14 号東町豊田線舗装工事 2) 発注者 : 静岡市建設局道路部道路整備第 2 課 3) 工事場所 : 静岡市駿河区小黒 1 2 丁目地内 4) 工期 : 平成 23 年 3 月 25 日 ~ 平成 23 年 11 月 28 日 本工事は 市道東町豊田線
第 14 章 交通安全施設 第 1 節設計一般 ( 標準 ) この設計便覧は国土交通省近畿地方整備局管内の交通安全施設の設計に適用する 交通安全施設の設計は 表 の示方書等によるほか この設計便覧によるものとする な お 示方書および通達が全てに優先するので示方書の改訂 新しい通達等に
第 14 章交通安全施設 第 14 章 交通安全施設 第 1 節設計一般 ( 標準 ) この設計便覧は国土交通省近畿地方整備局管内の交通安全施設の設計に適用する 交通安全施設の設計は 表 14-1-1 の示方書等によるほか この設計便覧によるものとする な お 示方書および通達が全てに優先するので示方書の改訂 新しい通達等により内容が便覧と異 なる場合は 便覧の内容を読み変えること また 内容の解釈での疑問点はその都度担当課と協
計算例 5t超え~10t以下用_(補強リブ無しのタイプ)
1 標準吊金具の計算事例 5t 超え ~10t 以下用 ( 補強リブ無しのタイプ ) 015 年 1 月 修正 1:015.03.31 ( 社 ) 鋼管杭 鋼矢板技術協会製品技術委員会 1. 検討条件 (1) 吊金具形状 寸法 ( 材料 : 引張強度 490 N/mm 級 ) 00 30 φ 65 90 30 150 150 60 15 () 鋼管仕様 外径 板厚 長さ L 質量 (mm) (mm)
速度規制の目的と現状 警察庁交通局 1
速度規制の目的と現状 警察庁交通局 1 1 最高速度規制の必要性 2 規制速度決定の基本的考え方 3 一般道路における速度規制基準の概要 4 最高速度規制の見直し状況 ( 平成 21 年度 ~23 年度 ) 5 最高速度違反による交通事故対策検討会の開催 2 1 最高速度規制の必要性 最高速度規制は 交通事故の抑止 ( 交通の安全 ) 交通の円滑化 道路交通に起因する障害の防止 の観点から 必要に応じて実施
景観に配慮した防 護 柵 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS 登録 製品 登録番号 KK 100063 A 凡例 ① ②③ ④ ⑤ ⑥ Gp-A2-2 B-2-G 記号の説明 ①車両用防護柵の形式 ②種別 Gp ガードパイプ ④支柱間隔 A 路側用 A 種 1.5 支柱間隔 1.5m B 路側用 B 種 2 支柱間隔 2m C 路側用 C 種 ⑤埋め込み区分 Bp 歩車道境界用 Bp 種
DNK0609.xls
提出番号 No.DNK0609 提出先御中 ハンドホール 600 600 900 - 強度計算書 - 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修平成 5 年度版 電気設備工事監理指針 より 受領印欄 提出平成年月日 カナフレックスコーポレーション株式会社 1 1. 設計条件奥行き ( 短辺方向 ) X 600 mm 横幅 Y 600 mm 側壁高 Z 900 mm 部材厚 床版 t 1 80 mm 底版 t
第 3 部施設別技術指針 第 6 章駐車場
第 3 部施設別技術指針 第 6 章駐車場 自然公園等事業技術指針 ( 試行版 ) 平成 13 年度 自然公園等施設技術指針平成 25 年 6 月 駐車場に関する技術指針改訂の経緯 自然公園等施設技術指針 第 3 部施設別技術指針第 6 章駐車場 目次 第 6 章駐車場 駐車場 1 Ⅰ 設計の考え方 駐車場 1 Ⅰ-1 駐車場の適用範囲 駐車場 1 Ⅰ-2 配置 駐車場 1 Ⅰ-3 構造 駐車場 3
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第一面 ) 在来木造住宅において フラット35Sを利用する場合に記入してください 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合には Ⅰに記入してください 免震建築物の基準に適合する場合には Ⅱに記入してください Ⅰ 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合 説明欄項目評価方法基準記載図書確認 目標等級
ポリカーボネート板に関する建築物の屋根への適用状況
ポリカーボネート板 / 防火材料の用途拡大に向けての取組み状況 1. 建築基準法が平成 10 年 6 月に改正され 平成 12 年 6 月に施行された 2. これに伴い 認定番号 DW-9054 に記載されている通りの適用範囲になり 従前より適用範囲は 縮小した 3. PC 平板部会は PC 板の適用範囲拡大に向けて活動を行ってきており進捗 状況を以下の通り報告する (1) 旧来建設省告示 101
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2 特殊車両通行許可制度の必要性 道路法の道路は 道路構造令 により 1 重量 =25t( 旧基準は20t) 2 寸法 長さ=12m( 普通自動車 ) 幅 =2.5m 高さ=3.8 m の車両が安全 円滑に走行できるよう設計されている 上記 12を超える車両が走行すると下記の危険性が
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部舗装連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 ST ジョイント NEXCO 対応型 2 ST ジョイント 2 スマートジョイント 3 AI ジョイント 3 グライディングジョイント GLH 型 4 荷重支持型ゴム製伸縮装置 3S-V ジョイント
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
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4. ブレース接合部 本章では, ブレース接合部について,4 つの部位のディテールを紹介し, それぞれ問題となる点や改善策等を示す. (1) ブレースねらい点とガセットプレートの形状 (H 形柱, 弱軸方向 ) 対象部位の概要 H 形柱弱軸方向にガセットプレートタイプでブレースが取り付く場合, ブレースの傾きやねらい点に応じてガセットプレートの形状等を適切に設計する. 検討対象とする接合部ディテール
<4D F736F F D2095BD90AC E8D918CF08D9091E D862E646F63>
建築基準法施行令第 36 条の 2 第五号の 国土交通大臣が指定指定するする建築物建築物を定めるめる件 平成 19 年国土交通省告示第 593 号改正 ) 平成 23 年国土交通省告示第 428 号 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 以下 令 という ) 第 36 条の 2 第五号の規定に基づき その安全性を確かめるために地震力によって地上部分の各階に生ずる水平方向の変形を把握することが必要であるものとして
