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1 Java サーバサイド 特 別 技 術 セミナー JSP Marty Hall coreservlets.com, Inc. CasaReal, Inc. 1 Marty Hall, Agenda なぜ JSP が 必 要 なのか JSP が 動 く 仕 組 み JSP の 利 点 JSP からの Java コードの 呼 び 出 し JSP から 生 成 されるサーブレットの 管 理 ファイルのインクルード JavaBeans の 使 用 カスタムタグ MVC 構 造 JSTL および JSP 2.0 Expression Language 2 JSP 特 別 講 座

2 なぜ JSP が 必 要 か The Need for JSP サーブレットを 使 用 すると 以 下 の 事 が 簡 単 Form データの 読 み 込 み HTTP リクエストヘッダの 読 み 込 み HTTP ステータスコードとレスポンスヘッダの 設 定 クッキーとセッション 管 理 の 使 用 サーブレット 間 でのデータ 共 有 リクエスト 間 のデータの 記 憶 しかし 以 下 のことは 非 常 に 面 倒 HTML を 生 成 における println の 使 用 HTML の 保 守 3 JSP 特 別 講 座 JSP フレームワーク The JSP Framework アイデア: ページのほとんどで 普 通 の HTML を 使 用 サーブレット コードのみ 特 別 タグで 記 述 JSP ページ 全 体 が1 度 だけサーブレットに 変 換 され 実 際 にリクエスト 毎 に 実 行 されるのはそのサーブレ ット 例 : JSP Thanks for ordering <I><%= request.getparameter("title") %></I> URL 結 果 Thanks for ordering Core Web Programming 4 JSP 特 別 講 座

3 JSP の 利 点 Benefits of JSP 技 術 的 に JSP は サーブレットができないこ とはできない しかし JSP は 以 下 のことを 簡 単 にする : HTML の 記 述 HTML の 読 み 込 み 保 守 JSP は 次 のことを 可 能 にする: Allaire HomeSite Macromedia DreamWeaver Adobe GoLive などの 標 準 的 な HTML ツールの 使 用. HTML のレイアウトとプログラミングの 分 担 JSP は 以 下 のことを 推 奨 する: 内 容 を 作 るコード(Java)と 見 せるコード(HTML )の 分 離 5 JSP 特 別 講 座 競 合 テクノロジーに 対 する JSP の 優 位 性 Advantages of JSP Over Competing Technologies ASP または ColdFusion と 比 べて 動 的 部 分 の 言 語 が 優 れている 様 々なサーバ オペレーティング システムに 対 し て 可 搬 性 がある PHPと と 比 べて 動 的 部 分 の 言 語 が 優 れている ツールのサポートが 優 れている サーブレット 単 体 利 用 と 比 べて HTML の 生 成 が 簡 単 HomeSite などの 標 準 ツールが 使 用 可 能 分 割 と 統 合 ただし JSP デベロッパはサーブレットのプログラ ミングを 知 ている 必 要 がある 6 JSP 特 別 講 座

4 JSP の 優 位 性 ( 続 き) Advantages of JSP (Continued) Velocity や WebMacroと と 比 べて 標 準 技 術 ブラウザ 内 のクライアントサイド JavaScriptと と 比 べて JSP の 能 力 とほとんど 重 複 しないが クライアントではなく サーバを 管 理 する 豊 富 な 言 語 サーバサイド JavaScriptと と 比 べて ( 例 LiveWire BroadVision JRun) 豊 富 な 言 語 静 的 HTML に 対 して 動 的 機 能 動 的 な 表 現 は 全 部 か 全 くなし だけではなくなった ( 静 的 部 分 を 残 してほんの 一 部 を 動 的 に 表 現 する 事 が 可 能 となっ た) 7 JSP 特 別 講 座 環 境 の 設 定 Setting Up Your Environment 以 下 設 定 は 不 要 CLASSPATH の 設 定 コードのコンパイル 名 称 の 衝 突 を 避 けるためのパッケージ 名 の 使 用 特 別 なディレクトリへの JSP ページの 配 置 install_dir\webapps\root\ (HTML and JSP -- Tomcat) install_dir\servers\default\default-app (JRun) サーバによっては JSP ページ 用 の Web 階 層 を 用 意 しているも のもある ただし Tomcat 3 スタンドアロンの Jrun には ない JSP ページを 動 かすための 特 別 な URL の 使 用 注 意 JSP ページによって 使 用 される 通 常 の Java クラスでは CLASSPATH インストール ディレクトリ 等 の 規 則 は 当 て はまる 8 JSP 特 別 講 座

5 例 Example <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> <HTML> <HEAD> <TITLE>JSP Expressions</TITLE> <META NAME="author" CONTENT="Marty Hall"> <META NAME="keywords" CONTENT="JSP,expressions,JavaServer,Pages,servlets"> <META NAME="description" CONTENT="A quick example of JSP expressions."> <LINK REL=STYLESHEET HREF="JSP-Styles.css" TYPE="text/css"> </HEAD> 9 JSP 特 別 講 座 例 ( 続 き) Example (Continued) <BODY> <H2>JSP Expressions</H2> <UL> <LI>Current time: <%= new java.util.date() %> <LI>Your hostname: <%= request.getremotehost() %> <LI>Your session ID: <%= session.getid() %> <LI>The <CODE>testParam</CODE> form parameter: <%= request.getparameter("testparam") %> </UL> </BODY> </HTML> 10 JSP 特 別 講 座

6 例 ( 結 果 ) Example Result 配 置 場 所 が 以 下 である 場 合 C:\jakarta-tomcat-4.0\webapps\ROOT\Expressions.jsp または C:\Program Files\Allaire\JRun\servers\default\ default-app\expressions.jsp URL は 以 下 のようになる 11 JSP 特 別 講 座 一 番 多 い 勘 違 い: JSP がサーバサイド 技 術 であることを 忘 れ る Most Common Misunderstanding: Forgetting JSP is Server-Side Technology 良 くある 質 問 HTML でコレコレができないが JSP ならできる? なぜこの 質 問 は 意 味 がないのか? JSP は 完 全 にサーバ 上 で 動 作 する クライアント(ブラウザ)で 扱 えるコンテンツを 返 るわけでは ない 同 じような 質 問 どうやって 通 常 のアプレットを JSP ページに 入 れるのか? 答 え:クライントに <APPLET > タグを 送 信 する どうやって JSP ページに 画 像 を 入 れるのか? 答 え: クライアントに<IMG > タグを 送 信 する JavaScript Acrobat Shockwaveなどをどうやって 使 うか? 答 え: 適 当 な HTML タグを 送 信 する 12 JSP 特 別 講 座

7 2 番 目 に 多 い 勘 違 い: サーブレットへの 変 換 /リクエスト 時 の 混 同 2nd Most Common Misunderstanding:Translation/Request Time Confusion JSP ページからサーブレットへの 変 換 時 にページは どうなっているのか? JSP 構 造 はサーブレットコードに 変 換 される リクエスト 時 に 何 が 起 こるのか? サーブレットコードが 実 行 される リクエスト 時 にJSP の 変 換 は 行 われない リクエスト 時 にオリジナルの JSP ページは 完 全 に 無 視 される つまり 変 換 結 果 のサーブレットのみが 使 用 される JSP ページからサーブレットへの 変 換 は いつ 行 われるか? 典 型 的 には 変 更 後 に JSP ページが 初 めてアクセスされた 時 実 際 にはインストール 時 にデベロッパーが 全 ての JSP ペー ジをテストしているので 実 ユーザからのアクセス 時 に 変 換 されることがあってはならない ページ 変 換 はリクエスト 毎 には 行 われない 13 JSP 特 別 講 座 JSP のライフサイクル The JSP Lifecycle Request #1 Request #2 Request #3 Request #4 Request #5 Request #6 JSP ページが サーブレットに 変 換 サーブレットの コンパイル 終 了 サーブレット の インスタンス 化 およびサーバの メモリへのロー ド init (または 同 等 の) 呼 び 出 し ペ ー ジ を 始 め て 記 述 Yes Yes Yes Yes No No No No サ ー バ 再 起 動 No No Yes Yes No No No No ペ ー ジ の 変 更 Yes Yes Yes Yes No No No No doget (または 同 等 の) 呼 び 出 し Yes Yes Yes Yes Yes Yes 14 JSP 特 別 講 座

8 JSP/サーブレットの 実 際 の 使 用 例 JSP/Servlets in the Real World ofoto.com: デジタル 写 真 と フィルム 写 真 の 印 刷 と 管 理 15 JSP 特 別 講 座 JSP/サーブレットの 実 際 の 使 用 例 JSP/Servlets in the Real World First USA Bank: 世 界 最 大 のクレジットカード 発 行 元 : 最 大 のオンラインカスタマーを 持 つ 16 JSP 特 別 講 座

9 JSP/サーブレットの 実 際 の 使 用 例 JSP/Servlets in the Real World デルタ 航 空 : Web サイト 全 体 (リアルタイムなスケジ ュール 情 報 も 含 む) 17 JSP 特 別 講 座 JSP/サーブレットの 実 際 の 使 用 例 JSP/Servlets in the Real World American Century Investments: 200 万 人 の 投 資 家 を 持 ち 900 億 ドルの 管 理 する70 以 上 のミューチュア ル ファンド 18 JSP 特 別 講 座

10 JSP/サーブレットの 実 際 の 使 用 例 JSP/Servlets in the Real World Excite: インターネット ポータルのトップ5の 一 つ (インターネットで 最 も 混 雑 しているサイトのトップ 10に 入 る) 19 JSP 特 別 講 座 JSP スクリプト 要 素 JSP Scripting Elements 20 Marty Hall,

11 JSP 構 成 の 使 い 方 Uses of JSP Constructs 単 純 な アプリケーション 複 雑 な アプリケーション スクリプト 要 素 が 直 接 サーブレットコー ドを 呼 ぶ スクリプト 要 素 がサーブレットコードを 間 接 的 に 呼 ぶ (ユーティリティークラスを 通 して) Beans カスタムタグ Bean もしくはカスタムタグを 含 む サーブレット/JSP の 組 み 合 わせ(MVC) 21 JSP 特 別 講 座 設 計 のストラテジー: JSP ページ 内 の Java コードを 制 限 す る Design Strategy: Limit Java Code in JSP Pages 2つのオプション JSP ページに 直 接 25 行 の Java コードを 記 述 する 25 行 の Java コードを 別 の Java クラスに 記 述 し JSP ページに はそのクラスを 起 動 する1 行 を 記 述 する なぜ2 番 目 のオプションの 方 が 良 いのか? 開 発 : HTML 環 境 ではなく Java 環 境 (エディタやIDE)で 別 のクラスを 記 述 する デバッグ: 構 文 が 間 違 っていれば コンパイル 時 に 判 明 する 簡 単 な print 文 で 確 認 可 能 テスト: 1 万 回 のテストをするループのテストルーチンを 記 述 し 変 更 毎 に 適 用 可 能 再 利 用 : 複 数 のページから 同 じクラスの 使 用 が 可 能 22 JSP 特 別 講 座

12 JSP 式 JSP Expressions フォーマット <%= Java Expression %> 結 果 式 が 評 価 され 文 字 列 に 変 換 され JSP ページ 内 で 発 生 した 場 所 で HTML ページに 配 置 される つまり out.print 内 の _jspservice に 配 置 された 式 例 現 在 時 間 : <%= new java.util.date() %> ホスト 名 : <%= request.getremotehost() %> XML- 対 応 の 構 文 <jsp:expression>java Expression</jsp:expression> Tomcat 3ではXML バージョンはサポートされていない JSP 1.2 サーバ 以 前 では サーバはサポートする 必 要 がなかっ た 一 つのページに 異 なるバージョンを 混 用 することはできない 23 JSP 特 別 講 座 JSP と サーブレットの 対 応 JSP/Servlet Correspondence オリジナル JSP <H1>A Random Number</H1> <%= Math.random() %> 結 果 として 生 成 されるサーブレットコードの 一 例 public void _jspservice(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { response.setcontenttype("text/html"); HttpSession session = request.getsession(true); JspWriter out = response.getwriter(); out.println("<h1>a Random Number</H1>"); out.println(math.random()); JSP 特 別 講 座

13 JSP 式 の 使 用 例 Example Using JSP Expressions <BODY> <H2>JSP Expressions</H2> <UL> <LI>Current time: <%= new java.util.date() %> <LI>Your hostname: <%= request.getremotehost() %> <LI>Your session ID: <%= session.getid() %> <LI>The <CODE>testParam</CODE> form parameter: <%= request.getparameter("testparam") %> </UL> </BODY> 25 JSP 特 別 講 座 定 義 済 み 定 数 Predefined Variables request リクエストを 表 す HttpServletRequest (service/doget の 第 1 引 数 ) response レスポンスを 表 す HttpServletResponse (service/doget の 第 2 引 数 ) out 出 力 をクライアントに 送 る Writer (JspWriter タイプのバッファバージョン) session リクエストに 関 連 付 けられている HttpSession(ただし ペー ジディレクティブのセッション 属 性 によって 使 用 不 可 にして いない 場 合 に 限 る) application getservletcontext() から 取 得 された ServletContext ( 共 有 デー タを 扱 うために 使 用 ) 26 JSP 特 別 講 座

14 JSP スクリプレット JSP Scriptlets フォーマット <% Java Code %> 結 果 Javaコード がサーブレットの _jspservice に 挿 入 され る 例 <% String querydata = request.getquerystring(); out.println("attached GET data: " + querydata); %> <% response.setcontenttype("text/plain"); %> XML 対 応 の 構 文 <jsp:scriptlet>java Code</jsp:scriptlet> 27 JSP 特 別 講 座 JSP とサーブレットの 対 応 JSP/Servlet Correspondence オリジナル JSP <%= foo() %> <% bar(); %> 結 果 として 生 成 されるサーブレットコードの 一 例 public void _jspservice(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { response.setcontenttype("text/html"); HttpSession session = request.getsession(true); JspWriter out = response.getwriter(); out.println(foo()); bar(); JSP 特 別 講 座

15 JSP スクリプレットの 使 用 例 Example Using JSP Scriptlets <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> <HTML> <HEAD> <TITLE>Color Testing</TITLE> </HEAD> <% String bgcolor = request.getparameter("bgcolor"); boolean hasexplicitcolor; if (bgcolor!= null) { hasexplicitcolor = true; else { hasexplicitcolor = false; bgcolor = "WHITE"; %> 29 JSP 特 別 講 座 JSP スクリプレットの 使 用 例 ( 続 き) Example Using JSP Scriptlets (Continued) <BODY BGCOLOR="<%= bgcolor %>"> <H2 ALIGN="CENTER">Color Testing</H2> <% if (hasexplicitcolor) { else { %> </BODY> </HTML> 30 JSP 特 別 講 座

16 JSP スクリプレット: 結 果 JSP Scriptlets: Results 31 JSP 特 別 講 座 スクリプレットを 使 用 して JSP ファイルの 一 部 を 条 件 つきにする Using Scriptlets to Make Parts of the JSP File Conditional ポイント スクリプレットは 記 述 のとおりサーブレットに 挿 入 される 完 全 な Java の 表 現 である 必 要 はない ただし 完 全 な 表 現 であれば 判 りやすく 保 守 が 楽 例 <% if (Math.random() < 0.5) { %> Have a <B>nice</B> day! <% else { %> Have a <B>lousy</B> day! <% %> 変 換 された 結 果 if (Math.random() < 0.5) { out.println("have a <B>nice</B> day!"); else { out.println("have a <B>lousy</B> day!"); 32 JSP 特 別 講 座

17 JSP 宣 言 JSP Declarations フォーマット <%! Java Code %> 結 果 サーブレットのクラス 定 義 にコードが 書 き 込 まれる 既 存 のメソッド 外 例 <%! private int somefield = 5; %> <%! private void somemethod(...) {... %> 設 計 の 考 慮 フィールドは 明 らかに 便 利 メソッドは 通 常 別 の Java クラス の 中 で 定 義 する 方 が 良 い XML- 対 応 の 構 文 <jsp:declaration>java Code</jsp:declaration> 33 JSP 特 別 講 座 JSP とサーブレットの 対 応 JSP/Servlet Correspondence オリジナル JSP <H1>Some Heading</H1> <%! private String randomheading() { return("<h2>" + Math.random() + "</H2>"); %> <%= randomheading() %> ( 別 の 方 法 : 別 の Java クラスで randomheading を 静 的 なメソッドにする) 34 JSP 特 別 講 座

18 JSP とサーブレットの 対 応 JSP/Servlet Correspondence 結 果 として 生 成 されるサーブレットコードの 一 例 public class xxxx implements HttpJspPage { private String randomheading() { return("<h2>" + Math.random() + "</H2>"); public void _jspservice(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { response.setcontenttype("text/html"); HttpSession session = request.getsession(true); JspWriter out = response.getwriter(); out.println("<h1>some Heading</H1>"); out.println(randomheading()); JSP 特 別 講 座 JSP 宣 言 の 使 用 例 Example Using JSP Declarations <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> <HTML><HEAD><TITLE>JSP Declarations</TITLE> <LINK REL=STYLESHEET HREF="JSP-Styles.css" TYPE="text/css"> </HEAD> <BODY> <H1>JSP Declarations</H1> <%! private int accesscount = 0; %> <H2>Accesses to page since server reboot: <%= ++accesscount %></H2> </BODY> </HTML> 36 JSP 特 別 講 座

19 JSP 宣 言 : 結 果 JSP Declarations: Result 任 意 の 異 なるクライアントが 計 15 回 訪 問 した 後 37 JSP 特 別 講 座 JSP page ディレクティブ: 生 成 されるサーブレットの 構 造 を 指 定 する The JSP page Directive: Structuring Generated Servlets 38 Marty Hall,

20 インポート 属 性 The import Attribute フォーマット page import="package.class" %> page import="package.class1,...,package.classn" %> 目 的 サーブレット 定 義 の 先 頭 にインポート 文 を 生 成 する 注 意 JSP ページはサーバのどこにでも 配 置 できるが JSP ページが 使 用 するクラスは 通 常 のサーブレットのデ ィレクトリに 配 置 する 必 要 がある Tomcat の 場 合 如 何 に 配 置 する: install_dir\webapps\root\web-inf\classes or...\root\web-inf\classes\directorymatchingpackage JSP が 使 用 するユーティリティなどは パッケージにいれる! 39 JSP 特 別 講 座 インポート 属 性 の 例 Example of import Attribute... <BODY> <H2>The import Attribute</H2> <%-- JSP page directive --%> page import="java.util.*,coreservlets.*" %> <%-- JSP Declaration --%> <%! private String randomid() { int num = (int)(math.random()* ); return("id" + num); private final String NO_VALUE = "<I>No Value</I>"; %> 40 JSP 特 別 講 座

21 インポート 属 性 の 例 ( 続 き) Example of import Attribute (cont) <%-- JSP Scriptlet --%> <% Cookie[] cookies = request.getcookies(); String oldid = ServletUtilities.getCookieValue(cookies, "userid", NO_VALUE); String newid; if (oldid.equals(no_value)) { newid = randomid(); else { newid = oldid; LongLivedCookie cookie = new LongLivedCookie("userID", newid); response.addcookie(cookie); %> <%-- JSP Expressions --%> This page was accessed at <%= new Date() %> with a userid cookie of <%= oldid %>. </BODY></HTML> 41 JSP 特 別 講 座 インポート 属 性 の 例 : 結 果 Example of import Attribute: Result 最 初 のアクセス 次 のアクセス 42 JSP 特 別 講 座

22 contenttype 属 性 The contenttype Attribute フォーマット page contenttype="mime-type" %> page contenttype="mime-type; charset=character-set" %> 目 的 JSP ページの 結 果 のサーブレットから 生 成 されるペ ージの MIME タイプを 指 定 する 注 意 属 性 値 をリクエスト 時 に 処 理 できない レスポンスヘッダ セクションの 良 く 使 われる MIME タイプの 表 を 参 照 43 JSP 特 別 講 座 contenttype を 使 用 してテキスト ドキュメントを 生 成 する Using contenttype to Generate Plain Text Documents <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> <HTML> <HEAD> <TITLE>The contenttype Attribute</TITLE> </HEAD> <BODY> <H2>The contenttype Attribute</H2> page contenttype="text/plain" %> This should be rendered as plain text, <B>not</B> as HTML. </BODY> </HTML> 44 JSP 特 別 講 座

23 ネットスケープ 内 のテキスト ドキ ュメント Plain Text Documents in Netscape 45 JSP 特 別 講 座 Excel スプレッドシートを 生 成 す るGenerating Excel Spreadsheets page contenttype="application/vnd.ms-excel" %> <%-- Note that there are tabs, not spaces, between columns. --%> (Anticipated) JSP 特 別 講 座

24 条 件 付 きで Excel スプレッドシート を 生 成 する Generating Excel Spreadsheets Conditionally Excel は HTML の 表 を 解 釈 できる リクエストパラメータに 基 づいて MIME タイプを 変 更 page ディレクティブは 使 用 不 可 リクエスト 時 の 値 を 使 用 しない ソリューション 定 義 済 みのリクエスト 変 数 を 使 用 し setcontenttype を 呼 ぶ <% if (somecondition) { response.setcontenttype("type1"); else { response.setcontenttype("type2"); %> 47 JSP 特 別 講 座 条 件 付 きで Excel スプレッドシー トを 生 成 する Generating Excel Spreadsheets Conditionally <% String format = request.getparameter("format"); if ((format!= null) && (format.equals("excel"))) { response.setcontenttype("application/vnd.ms-excel"); %> <!DOCTYPE...> <HTML><HEAD> <TITLE>Comparing Apples and Oranges</TITLE> <LINK REL=STYLESHEET HREF="JSP-Styles.css" TYPE="text/css"> </HEAD> <BODY> <CENTER> <H2>Comparing Apples and Oranges</H2> 48 JSP 特 別 講 座

25 条 件 付 きで Excel スプレッドシー トを 生 成 する( 続 き) Generating Excel Spreadsheets Conditionally (Continued) <TABLE BORDER=1> <TR><TH></TH><TH>Apples<TH>Oranges <TR><TH>First Quarter<TD>2307<TD>4706 <TR><TH>Second Quarter<TD>2982<TD>5104 <TR><TH>Third Quarter<TD>3011<TD>5220 <TR><TH>Fourth Quarter<TD>3055<TD>5287 </TABLE> </CENTER> </BODY> </HTML> 49 JSP 特 別 講 座 Apples と Orages:デフォルト 結 果 Apples and Oranges: Default Result 50 JSP 特 別 講 座

26 Apples と Orages : フォーマット = Excel の 結 果 Apples and Oranges: Result with format=excel 51 JSP 特 別 講 座 isthreadsafe 属 性 The isthreadsafe Attribute フォーマット page isthreadsafe="true" %> <%-- Default --%> page isthreadsafe="false" %> 目 的 コードがスレッドセーフでないことをシステムに 伝 え 同 時 アクセスを 防 ぐ 注 意 デフォルトは true:システムはフィールドと 他 の 共 有 データ に 対 する 処 理 の 同 期 が 取 れていることを 前 提 とする 値 を false にすると パフォーマンスが 低 下 する 場 合 がある シリアルにサーブレットクラスが 呼 ばれている 限 り システ ムは 複 数 のインスタンスを 作 ることができる モラル: 静 的 なフィールドであっても 安 全 ではない 52 JSP 特 別 講 座

27 スレッドセーフではないコードの 例 (ID はユニークである 必 要 がある) Example of Non-Threadsafe Code (IDs Must Be Unique) このコードのどこがいけないのか? <%! private int idnum = 0; %> <% String userid = "userid" + idnum; out.println("your ID is " + userid + "."); idnum = idnum + 1; %> 53 JSP 特 別 講 座 この 場 合 isthreadsafe は 必 要?Is isthreadsafe Needed Here? No <%! private int idnum = 0; %> <% synchronized(this) { String userid = "userid" + idnum; out.println("your ID is " + userid + "."); idnum = idnum + 1; %> 高 トラフィック 環 境 で 完 全 に 安 全 でパフォーマ ンスが 良 い 54 JSP 特 別 講 座

28 JSP ドキュメントにファ イルをインクルードする Including Files in JSP Documents 55 Marty Hall, リクエスト 時 にファイルをインクルー ドする Including Files at Request Time フォーマット <jsp:include page="relative URL" flush="true" /> 目 的 JSP HTML テキストのコンテンツの 再 利 用 JSP のコンテンツはメインページに 影 響 がない: インクルードされた JSP ページの 出 力 だけが 使 用 さ れる メインの JSP ページを 変 更 することなく インクル ードされたコンテンツのアップデートを 可 能 にする 注 意 JSP 1.1 以 前 では flush 属 性 を false にする 事 はでき ない 最 後 の / を 忘 れないように 56 JSP 特 別 講 座

29 ファイルのインクルード:コード 例 Including Files: Example Code... <BODY> <CENTER> <TABLE BORDER=5> <TR><TH CLASS="TITLE"> What's New at JspNews.com</TABLE> </CENTER> <P> Here is a summary of our four most recent news stories: <OL> <LI><jsp:include page="news/item1.html" flush="true" /> <LI><jsp:include page="news/item2.html" flush="true" /> <LI><jsp:include page="news/item3.html" flush="true" /> <LI><jsp:include page="news/item4.html" flush="true" /> </OL> </BODY></HTML> 57 JSP 特 別 講 座 ファイルのインクルード: 例 の 結 果 Including Files: Example Result 58 JSP 特 別 講 座

30 ページ 変 換 時 にファイルをインクルードす る Including Files at Page Translation Time フォーマット include file="relative URL" %> 目 的 JSP コンテンツを 複 数 のページで 再 利 用 する( JSP コンテンツがメインページに 影 響 を 与 える 時 ) 注 意 仕 様 上 サーバはインクルードされたファイルの 変 更 を 検 知 する 必 要 がなく 実 際 にもされていない よって インクルードされたファイルが 変 更 された 場 合 JSP ファイルも 更 新 する 必 要 がある Unix の touch コマンドや 以 下 のような OS 特 有 の 仕 組 みを 使 用 することもできる <%-- Navbar.jsp modified 3/1/00 --%> include file="navbar.jsp" %> 59 JSP 特 別 講 座 jsp:include の 違 い Differences Between jsp:include jsp:include では 指 定 したページの 出 力 を 含 では 実 際 のコードが 含 まれる jsp:include はリクエスト 時 に 実 行 はページ 変 換 時 に 実 行 される jsp:include では メインページとインクルー ドされたページは 二 つの 異 なるサーブレットに では 一 つのサーブレットの 一 部 となる jsp:include では インクルードされたファイ ルの 変 更 を 自 動 的 に 処 理 では 自 動 ではない 場 合 があり 大 きな 保 守 問 題 となる 60 JSP 特 別 講 座

31 再 利 用 できる JSP コンテンツ: ContactSection.jsp Reusable JSP Content: ContactSection.jsp page import="java.util.date" %> <%-- The following become fields in each servlet that results from a JSP page that includes this file. --%> <%! private int accesscount = 0; private Date accessdate = new Date(); private String accesshost = "<I>No previous access</i>"; %> <P> <HR> This page 2000 <A HREF="http//www.my-company.com/">my-company.com</A>. This page has been accessed <%= ++accesscount %> times since server reboot. It was last accessed from <%= accesshost %> at <%= accessdate %>. <% accesshost = request.getremotehost(); %> <% accessdate = new Date(); %> 61 JSP 特 別 講 座 JSP コンテンツの 使 用 Using the JSP Content... <BODY> <TABLE BORDER=5 ALIGN="CENTER"> <TR><TH CLASS="TITLE"> Some Random Page</TABLE> <P> Information about our products and services. <P> Blah, blah, blah. <P> Yadda, yadda, yadda. include file="contactsection.jsp" %> </BODY> </HTML> 62 JSP 特 別 講 座

32 JSP コンテンツの 使 用 : 結 果 Using the JSP Content: Result 63 JSP 特 別 講 座 JSP 上 での JavaBeans の 利 用 Using JavaBeans with JSP 64 Marty Hall,

33 Agenda Java における Bean の 概 要 JSP 内 でのBean の 基 本 的 な 使 用 Bean の 作 成 とアクセス 明 示 的 な Bean プロパティの 設 定 個 々の Bean プロパティとリクエストパラメー タの 関 連 付 け 全 ての Bean プロパティとリクエストパラメー タの 関 連 付 け 条 件 による Bean のオペレーション 複 数 の JSP ページとサーブレットによる Bean の 共 有 65 JSP 特 別 講 座 JSP 構 成 の 使 い 方 Uses of JSP Constructs 簡 単 な アプリケーション 複 雑 な アプリケーション スクリプト 要 素 が 直 接 サーブレット コードを 呼 ぶ スクリプト 要 素 がサーブレットコー ドを 間 接 的 に 呼 ぶ(ユーティリティ ークラスを 通 して) Beans カスタムタグ Bean もしくはカスタムタグを 含 む サーブレット/JSP の 組 み 合 わせ (MVC) 66 JSP 特 別 講 座

34 背 景 :Bean とは? Background: What Are Beans? ある 一 定 の 法 則 に 従 う Java クラス 引 数 なしの 空 のコンストラクタを 持 つ この 必 要 条 件 は 明 示 的 にそのようなコンストラクタを 定 義 する か コンストラクタ 全 てを 省 くことで 満 たせる パブリックなインスタンス 変 数 (フィールド)を 持 ってはな らない フィールドに 直 接 アクセスするのではなく 空 く 切 磋 メソッド を 使 用 する 習 慣 をつける パーシスタントな 値 は getxxx や setxxx メソッドを 呼 び 出 してアクセスする クラスが 文 字 列 を 返 す gettitle メソッドであれば クラスは title という 名 前 の 文 字 プロパティをもつと 言 う Boolean プロパティでは getxxx の 代 わりに isxxx を 使 用 する Bean に 関 する 詳 細 は 以 下 を 参 照 67 JSP 特 別 講 座 なぜパブリックフィールドではなく アクセッサを 使 う 必 要 があるのか? Why You Should Use Accessors, Not Public Fields Bean であるためには パブリックフィールド が あってはならない よって 以 下 を public double speed; 以 下 のように 置 き 換 える 必 要 がある private double speed; public double getspeed() { return(speed); public void setspeed(double newspeed) { speed = newspeed; 全 ての Java コードを 置 き 換 える 必 要 がある 68 JSP 特 別 講 座

35 なぜパブリックフィールドではなく アクセッサを 使 う 必 要 があるのか? Why You Should Use Accessors, Not Public Fields 1) 値 を 制 限 することが 可 能 public void setspeed(double newspeed) { if (newspeed < 0) { senderrormessage(...); newspeed = Math.abs(newSpeed); speed = newspeed; クラスを 使 用 するユーザがフィールドに 直 接 アクセ スした 場 合 それぞれが 責 任 を 持 ち 制 限 を 調 べる 必 要 がある 69 JSP 特 別 講 座 なぜパブリックフィールドではなく アクセッサを 使 う 必 要 があるのか? Why You Should Use Accessors, Not Public Fields 2) インタフェースを 変 更 することなく 内 部 の 表 現 を 変 更 できる // Now using metric units (kph, not mph) public void setspeed(double newspeed) { setspeedinkph = convert(newspeed); public void setspeedinkph(double newspeed) { speedinkph = newspeed; 70 JSP 特 別 講 座

36 なぜパブリックフィールドではなく アクセッサを 使 う 必 要 があるのか? Why You Should Use Accessors, Not Public Fields 3) 任 意 のサイドエフェクトを 実 行 することが 可 能 public double setspeed(double newspeed) { speed = newspeed; updatespeedometerdisplay(); クラスを 利 用 するユーザがフィールドに 直 接 アクセ スした 場 合 それぞれの 責 任 でサイドエフェクトを 実 行 する 必 要 がある 手 間 がかかる 上 実 際 の 値 と 整 合 性 がとれない 危 険 性 が 高 い 71 JSP 特 別 講 座 JSP 内 でのBean の 基 本 的 な 使 用 Basic Bean Use in JSP フォーマット <jsp:usebean id="name" class="package.class" /> 目 的 明 示 的 な Java のプログラミングなしで クラスの インスタンス 化 を 可 能 にする(XML 対 応 の 構 文 ) 注 意 簡 単 な 解 釈 : この JSP アクション <jsp:usebean id="book1" class="coreservlets.book" /> は 以 下 のスクリプレットと 等 価 <% coreservlets.book book1 = new coreservlets.book(); %> しかし usebean には 二 つの 付 加 機 能 がある: リクエストパラメータからオブジェクト 値 を 得 るの が 簡 単 ページ またはサーブレット 間 でオブジェクトの 共 72 JSP 特 別 講 座 有 を 簡 単 にする

37 Bean プロパティにアクセスする Accessing Bean Properties フォーマット <jsp:getproperty name="name" property="property" /> 目 的 明 示 的 な Java プログラミングなしで Bean プロパテ ィ( 例 えば getxxx メソッドの 呼 び 出 し)へのアク セスを 可 能 にする 注 意 <jsp:getproperty name="book1" property="title" /> は 以 下 の JSP 式 と 等 価 である <%= book1.gettitle() %> 73 JSP 特 別 講 座 Bean プロパティの 設 定 : 簡 単 なケー ス Setting Bean Properties: Simple Case フォーマット <jsp:setproperty name="name" property="property" value="value" /> 目 的 Bean プロパティの 設 定 ( 例 えば setxxx メソッドの 呼 び 出 し )を 明 示 的 な Java プログラミングなしで 設 定 可 能 にする 注 意 <jsp:setproperty name="book1" property="title" value="core Servlets and JavaServer Pages" /> は 以 下 のスクリプレットと 等 価 <% book1.settitle("core Servlets and JavaServer Pages"); %> 74 JSP 特 別 講 座

38 例 :StringBean Example: StringBean package coreservlets; public class StringBean { private String message = "No message specified"; public String getmessage() { return(message); public void setmessage(string message) { this.message = message; 通 常 のサーブレットディレクトリにインストー ル Tomcat_install_dir\webapps\ROOT\WEB-INF\classes\coreservlets JRun_install_dir\servers\default\default-app\WEB-INF\classes\coreservlets Bean (およびユーティリティ およびユーティリティ)クラスは 常 にパ ッケージ 内 にある 必 要 がある! 75 JSP 特 別 講 座 StringBean を 使 う JSP ページ JSP Page That Uses StringBean <jsp:usebean id="stringbean" class="coreservlets.stringbean" /> <OL> <LI>Initial value (getproperty): <I><jsp:getProperty name="stringbean" property="message" /></I> <LI>Initial value (JSP expression): <I><%= stringbean.getmessage() %></I> <LI><jsp:setProperty name="stringbean" property="message" value="best string bean: Fortex" /> Value after setting property with setproperty: <I><jsp:getProperty name="stringbean" property="message" /></I> <LI><%stringBean.setMessage("My favorite: Kentucky Wonder");%> Value after setting property with scriptlet: <I><%= stringbean.getmessage() %></I> </OL> 76 JSP 特 別 講 座

39 StringBean を 使 う JSP ページ JSP Page That Uses StringBean 77 JSP 特 別 講 座 Bean プロパティの 設 定 ケース1 : 明 示 的 変 換 & 指 示 <!DOCTYPE Setting Bean...> Properties Case 1:Explicit Conversion & Assignment... <jsp:usebean id="entry" class="coreservlets.saleentry" /> <%-- getitemid expects a String --%> <jsp:setproperty name="entry" property="itemid" value='<%= request.getparameter("itemid") %>' /> 78 JSP 特 別 講 座

40 Bean プロパティの 設 定 ケース1 : 明 示 的 変 換 & 指 示 <% Setting Bean Properties Case 1:Explicit Conversion & Assignment int numitemsordered = 1; try { numitemsordered = Integer.parseInt(request.getParameter("numItems")); catch(numberformatexception nfe) { %> <%-- getnumitems expects an int --%> <jsp:setproperty name="entry" property="numitems" value="<%= numitemsordered %>" /> 79 JSP 特 別 講 座 Bean プロパティの 設 定 ケース1 : 明 示 的 変 換 & 指 示 <% Setting Bean Properties Case 1:Explicit Conversion & Assignment double discountcode = 1.0; try { String discountstring = request.getparameter("discountcode"); discountcode = Double.valueOf(discountString).doubleValue(); catch(numberformatexception nfe) { %> <%-- getdiscountcode expects a double --%> <jsp:setproperty name="entry" property="discountcode" value="<%= discountcode %>" /> 80 JSP 特 別 講 座

41 Bean プロパティの 設 定 ケース1 : 明 示 的 変 換 & 指 示 Setting Bean Properties Case 1:Explicit Conversion & Assignment 81 JSP 特 別 講 座 ケース2: 入 力 パラメータと 個 々の プロパティの 関 連 付 け Case 2: Associating Individual Properties with Input Parameters jsp:setproperty の pram 属 性 を 使 用 する 値 は 指 定 したリクエストパラメータから 受 け 取 る スタンダードタイプの 値 を 必 要 とするプロパティに 対 しては 簡 単 な 自 動 タイプ 変 換 を 実 行 する 必 要 が ある boolean, Boolean, byte, Byte, char, Character, double, Double, int, Integer, float, Float, long, または Long. 82 JSP 特 別 講 座

42 ケース2: 入 力 パラメータと 個 々の プロパティの 関 連 付 け Case 2: Associating Individual Properties with Input Parameters <jsp:usebean id="entry" class="coreservlets.saleentry" /> <jsp:setproperty name="entry" property="itemid" param="itemid" /> <jsp:setproperty name="entry" property="numitems" param="numitems" /> <jsp:setproperty name="entry" property="discountcode" param="discountcode" /> 83 JSP 特 別 講 座 ケース3: 入 力 パラメータと 全 ての プロパティを 関 連 付 けする Case 3: Associating All Properties with Input Parameters jsp:setproperty のプロパティ 属 性 の 値 に * を 使 用 する 値 はプロパティー 名 と 一 致 するリクエストパラメー タから 受 け 取 る 簡 単 な 自 動 タイプ 変 換 が 実 行 される 必 要 がある 84 JSP 特 別 講 座

43 ケース3: 入 力 パラメータと 全 ての プロパティを 関 連 付 けする Case 3: Associating All Properties with Input Parameters <jsp:usebean id="entry" class="coreservlets.saleentry" /> <jsp:setproperty name="entry" property="*" /> プロパティがフォーム 送 信 で 満 たされるオブジ ェクトの form Bean を を 作 るのに 非 常 に 便 利 プロセスを 複 数 のフォームに 分 離 し それぞれのフ ォームの 送 信 によってオブジェクトの 一 部 を 満 たす ことも 可 能 85 JSP 特 別 講 座 Bean の 共 有 Sharing Beans スコープ 属 性 を 使 用 することで Bean をどこ に 格 納 するかの 指 定 が 可 能 _jspservice のローカル 変 数 に 制 限 される <jsp:usebean id=" " class=" " scope=" " /> 複 数 のサーブレットまたは JSP ページでデー タの 共 有 を 可 能 にする 条 件 的 に Bean の 作 成 を 許 可 する 既 存 のオブジェクトが 見 つからない 場 合 のみ 新 し いオブジェクトが 作 成 される 86 JSP 特 別 講 座

44 Scope 属 性 の 値 Values of the scope Attribute page (<jsp:usebean scope="page"/> or <jsp:usebean >) デフォルト 値 Bean オブジェクトは 現 在 のリクエ スト 期 間 内 では PageContext オブジェクト 内 に 配 置 される 必 要 がある 同 じサーブレット 内 のメソッ ドから Bean にアクセスを 可 能 にする application (<jsp:usebean scope="application"/>) Bean は ServletContext に 格 納 される (アプリケー ション 変 数 または getservletcontext() メソッドの 呼 び 出 しからアクセスが 可 能 ) ServletContext は 一 つの Web アプリケーション 内 の 全 てのサーブレッ トで 共 有 される ( 特 定 の Web アプリケーション が 定 義 されていない 場 合 はサーバ 上 の 全 てのサーブ レット) 87 JSP 特 別 講 座 Scope 属 性 の 値 Values of the scope Attribute session (<jsp:usebean scope="session"/>) Bean は 現 在 のリクエストと 関 連 付 いた HttpSession オブジェクトに 格 納 される 通 常 のセッションオブ ジェクトと 同 様 に getattribute と setattribute で 普 通 のサーブレットコードからアクセスが 可 能 request (<jsp:usebean scope="request"/>) Bean オブジェクトは 現 在 のリクエスト 期 間 中 は ServletRequest オブジェクト 内 に 配 置 され getattribute によってアクセスが 可 能 88 JSP 特 別 講 座

45 カスタム JSP タグライブラリの 作 成 Creating Custom JSP Tag Libraries 89 Marty Hall, JSP 構 成 の 使 い 方 Uses of JSP Constructs 単 純 な アプリケーション 複 雑 な アプリケーション スクリプト 要 素 が 直 接 サーブレット コードを 呼 ぶ スクリプト 要 素 がサーブレットコー ドを 間 接 的 に 呼 ぶ(ユーティリティ ークラスを 通 して) Beans カスタムタグ Bean もしくはカスタムタグを 含 む サーブレット/JSP の 組 み 合 わせ (MVC) 90 JSP 特 別 講 座

46 タグライブラリを 構 成 するコンポ ーネント Components That Make Up a Tag Library タグ ハンドラ クラス(Tag Handler Class) 実 際 にタグをコードに 変 換 する 方 法 をあらわす Java コード javax.servlet.jsp.tag インタフェースを 実 装 する 必 要 がある 通 常 TagSupport または BodyTagSupport を 継 承 サーブレットクラスファイルや Bean と 同 じディレクトリに 配 置 タグ ライブラリ デスクリプタ ファイル タグ 名 属 性 実 装 するタグ ハンドラ クラスを 示 す XML ファイル JSP ファイルまたは 任 意 の URL と 一 緒 JSP ファイル タグライブラリ (デスクリプタ ファイルを 参 照 )をインポ ートする タグの prefix を 定 義 タグを 使 用 91 JSP 特 別 講 座 簡 単 なタグ ハンドラ クラスの 定 義 : 例 Defining a Simple Tag Handler Class: Example package coreservlets.tags; import javax.servlet.jsp.*; import javax.servlet.jsp.tagext.*; import java.io.*; import java.math.*; import coreservlets.*; public class SimplePrimeTag extends TagSupport { protected int len = 50; public int dostarttag() { try { JspWriter out = pagecontext.getout(); BigInteger prime = Primes.nextPrime(Primes.random(len)); out.print(prime); // Primes class defined in Section 7.3 catch(ioexception ioe) { System.out.println("Error generating prime: " + ioe); return(skip_body); 92 JSP 特 別 講 座

47 SimplePrimeTag 向 け TLD ファイル TLD File for SimplePrimeTag <?xml version="1.0" encoding="iso "?> <!DOCTYPE taglib PUBLIC "-//Sun Microsystems, Inc.//DTD JSP Tag Library 1.1//EN" "http://java.sun.com/j2ee/dtds/web-jsptaglibrary_1_1.dtd"> <taglib>... // A few standard items -- just copy these <tag> <name>simpleprime</name> <tagclass>coreservlets.tags.simpleprimetag</tagclass> <info>outputs a random 50-digit prime.</info> </tag> </taglib> XML ヘッダと DOCTYPE を 覚 える 必 要 はない ;coreservlets.com にあるバージョンを 変 更 すればよい 93 JSP 特 別 講 座 JSP ファイルからカスタムタグにアクセ スする Accessing Custom Tags From JSP Files タグ ライブラリのインポート TLD ファイルの 場 所 を 指 定 する taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> タグの prefix ( 名 前 空 間 ) を 定 義 taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> タグの 使 用 <prefix:tagname /> タグ 名 は TLD ファイルから 取 得 Prefix は taglib ディレクティブから 取 得 例 <csajsp:simpleprime /> 94 JSP 特 別 講 座

48 simpleprime タグの 使 用 Using simpleprime Tag... <BODY> <H1>Some 50-Digit Primes</H1> taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <UL> <LI><csajsp:simplePrime /> <LI><csajsp:simplePrime /> <LI><csajsp:simplePrime /> <LI><csajsp:simplePrime /> </UL> </BODY> </HTML> 95 JSP 特 別 講 座 simpleprime タグの 使 用 : 結 果 Using simpleprime Tag: Result 96 JSP 特 別 講 座

49 タグに 属 性 を 与 える Assigning Attributes to Tags 以 下 のようなタグを 可 能 にする <prefix:name attribute1="value1" attribute2="value2"... attributen="valuen" /> タグはスタンドアロンのまま タグの 開 始 と 終 了 の 間 にボディは 存 在 しない 97 JSP 特 別 講 座 属 性 :タグ ハンドラ クラス Attributes: The Tag Handler Class attribute1 という 属 性 を 使 用 すると setattribute1 というメソッドが 呼 ばれる 属 性 値 はメソッドに String として 渡 される 例 以 下 をサポートするには <prefix:tagname attribute1="test" /> タグ ハンドラ クラスに 以 下 を 追 加 する: public void setattribute1(string value1) { dosomethingwith(value1); 98 JSP 特 別 講 座

50 属 性 :PrimeTag.java Attributes: PrimeTag.java package coreservlets.tags; public class PrimeTag extends SimplePrimeTag { public void setlength(string length) { try { // len used by parent class len = Integer.parseInt(length); catch(numberformatexception nfe) { len = 50; 99 JSP 特 別 講 座 PrimeTag( 続 き) PrimeTag (Continued) public void release() { len = 50; なぜ release? サーバはタグ インスタンスの 再 利 用 が 許 可 されて いる タグプロセシングが 完 全 に 終 了 してから 再 利 用 され るので 同 期 の 問 題 はない タグを 再 利 用 するサーバは 今 のところ 少 ないが 先 手 を 打 っておくべき 属 性 がある 場 合 は 必 要 ない(なぜ?) 100 JSP 特 別 講 座

51 PrimeTag 向 け TLD ファイル TLD File for PrimeTag... <taglib> <tag> <name>prime</name> <tagclass>coreservlets.tags.primetag</tagclass> <info>outputs a random N-digit prime.</info> <attribute> <name>length</name> <required>false</required> </attribute> </tag> </taglib> 101 JSP 特 別 講 座 prime Tag の 使 用 Using prime Tag... <BODY> <H1>Some N-Digit Primes</H1> taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <UL> <LI>20-digit: <csajsp:prime length="20" /> <LI>40-digit: <csajsp:prime length="40" /> <LI>80-digit: <csajsp:prime length="80" /> <LI>Default (50-digit): <csajsp:prime /> </UL> </BODY> </HTML> 102 JSP 特 別 講 座

52 prime Tag の 使 用 : 結 果 Using prime Tag: Result 103 JSP 特 別 講 座 Tag Body のインクルード Including the Tag Body 最 も 単 純 なタグ <prefix:tagname /> 属 性 を 持 つタグ <prefix:tagname att1="val1"... /> 今 回 のタグ <prefix:tagname> JSP コンテンツ </prefix:tagname> <prefix:tagname att1="val1"... > JSP コンテンツ </prefix:tagname> 104 JSP 特 別 講 座

53 Tag Body の 使 用 :タグ ハンド ラ クラス Using Tag Body:The Tag Handler Class dostarttag 通 常 SKIP_BODY の 代 わりに EVAL_BODY_INCLUDE を 返 す doendtag ボディの 処 理 が 終 了 した 後 でアクションを 行 ないた い 場 合 はこのメソッドを 定 義 する EVAL_PAGE を 返 す 105 JSP 特 別 講 座 HTML でヘッダーを 作 成 する Making headings in HTML 106 JSP 特 別 講 座

54 Tag Body の 使 用 : HeadingTag.java Using Tag Body:HeadingTag.java package coreservlets.tags; import javax.servlet.jsp.*; import javax.servlet.jsp.tagext.*; import java.io.*; public class HeadingTag extends TagSupport { private String bgcolor; // The one required attribute private String color = null;... public void setbgcolor(string bgcolor) { this.bgcolor = bgcolor; public void setcolor(string color) { this.color = color; JSP 特 別 講 座 Tag Body の 使 用 : HeadingTag.java( 続 き) Using Tag Body:HeadingTag.java (Continued) public int dostarttag() { try { JspWriter out = pagecontext.getout(); out.print("<table BORDER=" + border + " BGCOLOR=\"" + bgcolor + "\"" + " ALIGN=\"" + align + "\""); if (width!= null) { out.print(" WIDTH=\"" + width + "\"");... catch(ioexception ioe) { System.out.println("Error in HeadingTag: " + ioe); return(eval_body_include); // Include tag body 108 JSP 特 別 講 座

55 Tag Body の 使 用 : HeadingTag.java( 続 き) Using Tag Body:HeadingTag.java (Continued) public int doendtag() { try { JspWriter out = pagecontext.getout(); out.print("</span></table>"); catch(ioexception ioe) { System.out.println("Error in HeadingTag: " + ioe); return(eval_page); // Continue with rest of JSP page 109 JSP 特 別 講 座 HeadingTag 向 け TLD ファイル TLD File for HeadingTag... <taglib> <tag> <name>heading</name> <tagclass>coreservlets.tags.headingtag</tagclass> <info>outputs a 1-cell table used as a heading.</info> <attribute> <name>bgcolor</name> <required>true</required> <!-- bgcolor is required --> </attribute> <attribute> <name>color</name> <required>false</required> </attribute>... </tag> </taglib> 110 JSP 特 別 講 座

56 heading Tag の 使 用 Using heading Tag taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <csajsp:heading bgcolor="#c0c0c0"> Default Heading </csajsp:heading> <P> <csajsp:heading bgcolor="black" color="white"> White on Black Heading </csajsp:heading> <P> <csajsp:heading bgcolor="#ef8429" fontsize="60" border="5"> Large Bordered Heading </csajsp:heading> <P> <csajsp:heading bgcolor="cyan" width="100%"> Heading with Full-Width Background </csajsp:heading> JSP 特 別 講 座 heading Tag の 使 用 : 結 果 Using heading Tag:Result 112 JSP 特 別 講 座

57 上 級 カスタムタグ Advanced Custom Tags タグ ボディのオプション リクエスト 時 に dostarttag から 何 を 返 すかを 判 断 す る タグ ボディの 操 作 タグの 開 始 と 終 了 タグ 間 の 読 み 込 み 変 更 出 力 に は doafterbody を 使 用 する ボディを 複 数 回 操 作 する 最 後 の 繰 り 返 しになるまで doafterbody から EVAL_BODY_TAG を 返 す TLD ファイルを 使 用 して JSP 表 現 を 属 性 値 として 許 可 することを 指 定 する タグのネスト 入 れ 子 の 内 側 にあるタグのハンドラは findancestorwithclass を 使 用 して 外 側 のタグハン ドラを 参 照 する 113 JSP 特 別 講 座 タグ ボディのオプション:debug タグ Optional Tag Bodies: the debug Tag taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> Top of regular page. Blah, blah, blah. Yadda, yadda, yadda. <P> <csajsp:debug> <B>Debug:</B> <UL> <LI>Current time: <%= new java.util.date() %> <LI>Requesting hostname: <%= request.getremotehost()%> <LI>Session ID: <%= session.getid() %> </UL> </csajsp:debug> <P> Bottom of regular page. Blah, blah, blah. Yadda, yadda, yadda. 114 JSP 特 別 講 座

58 debug タグの 使 用 : 結 果 Using debug Tag: Results 115 JSP 特 別 講 座 タグ ボディの 操 作 :filter タグ Manipulating Tag Body: the filter Tag... taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <TABLE BORDER=1 ALIGN="CENTER"> <TR CLASS="COLORED"><TH>Example<TH>Result <TR> <TD><PRE><csajsp:filter> <EM>Some emphasized text.</em><br> <STRONG>Some strongly emphasized text.</strong><br> <CODE>Some code.</code><br>... </csajsp:filter></pre> <TD> <EM>Some emphasized text.</em><br> <STRONG>Some strongly emphasized text.</strong><br> <CODE>Some code.</code><br>... </TABLE> 116 JSP 特 別 講 座

59 filter タグの 使 用 : 結 果 Using the filter Tag:Results 117 JSP 特 別 講 座 ボディの 複 数 回 操 作 :repeat Tag Manipulating the Body Multiple Times: the repeat Tag taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <OL> <!-- Repeats N times. A null reps value means repeat once. --> <csajsp:repeat reps='<%= request.getparameter("repeats") %>'> <LI><csajsp:prime length="40" /> </csajsp:repeat> </OL> 118 JSP 特 別 講 座

60 repeat タグの 使 用 : 結 果 Using the repeat Tag: Results 119 JSP 特 別 講 座 ネスとしたタグ:if タグ Nested Tags: the if Tag taglib uri="csajsp-taglib.tld" prefix="csajsp" %> <csajsp:if> <csajsp:condition>true</csajsp:condition> <csajsp:then>condition was true</csajsp:then> <csajsp:else>condition was false</csajsp:else> </csajsp:if>... Some coin tosses:<br> <csajsp:repeat reps="20"> <csajsp:if> <csajsp:condition> <%= Math.random() > 0.5 %> </csajsp:condition> <csajsp:then><b>heads</b><br></csajsp:then> <csajsp:else><b>tails</b><br></csajsp:else> </csajsp:if> </csajsp:repeat> 120 JSP 特 別 講 座

61 if タグの 使 用 : 結 果 Using the if Tag: Results 121 JSP 特 別 講 座 オープンソース タグ ライブラリ Open Source Tag Libraries JSP Standard Tag Library (JSTL) 参 照 Materials/11-JSTL.pdf 国 際 化 (I18N) データベース アクセス 送 信 JNDI Date/time フォームフィールドの 設 定 とチェック パールの 正 規 表 現 他 の Web ページからのデータ 抽 出 XSL 変 換 など 122 JSP 特 別 講 座

62 サーブレットと JSP の 統 合 :MVC アーキテクチャ Integrating Servlets and JSP: The MVC Architecture 123 Marty Hall, JSP 構 成 の 使 い 方 Uses of JSP Constructs 単 純 な アプリケーション 複 雑 な アプリケーション スクリプト 要 素 が 直 接 サーブレット コードを 呼 ぶ スクリプト 要 素 がサーブレットコー ドを 間 接 的 に 呼 ぶ(ユーティリティ ークラスを 通 して) Beans カスタムタグ Bean もしくはカスタムタグを 含 む サーブレット/JSP の 組 み 合 わせ (MVC) 124 JSP 特 別 講 座

63 なぜサーブレットと JSP を 組 み 合 わせるのか? Why Combine Servlets & JSP? 典 型 的 な 使 い 方 :HTML の 開 発 と 保 守 を 楽 にす るために JSP を 使 用 する 簡 単 な 動 的 なコードでは スクリプトレットを 呼 ぶ もう 少 し 複 雑 なアプリケーションでは スクリプト レットから 呼 ばれたカスタムクラスを 使 用 する より 複 雑 なアプリケーションでは Bean およびカ スタムタグを 使 用 する しかし それだけでは 十 分 ではない 複 雑 な 処 理 を JSP ではじめるのは 不 可 解 本 当 のコードをクラス Bean およびカスタムタグ に 分 離 するのが 簡 単 だが JSP は 一 つのページに 付 き 一 つという 基 本 がある 125 JSP 特 別 講 座 一 つのリクエストを 処 理 する 場 合 Possibilities for Handling a Single Request サーブレットのみ 出 力 はバイナリタイプ: 画 像 など 出 力 なし: 検 索 エンジンの 例 と 同 じように フォワ ード またはリディレクションを 行 う ページのフォーマット/レイアウトは 多 様 :ポータ ルなど JSP のみ 出 力 の 大 半 は 文 字 データ:HTML など ページのフォーマット/レイアウトはほとんど 固 定 組 み 合 わせ 一 つのリクエストは 複 数 の 全 く 異 なる 結 果 となる 複 雑 なデータ 処 理 しかし 割 と 固 定 されたレイアウ ト これら 一 つのリクエストに 適 用 される 全 体 のアプリケーションの 中 では サーブレットと 126 JSP 特 別 講 座

64 アプローチ Approach サーブレット/JSP 統 合 プロセス: オリジナルのリクエストはサーブレットが 答 える サーブレットがリクエストデータのプロセス データベース のルックアップをし ビジネスロジックなどを 処 理 する 結 果 は Bean に 配 置 される 結 果 を JSP ページにフォワードし フォーマットする 異 なる JSP ページでは 異 なるタイプの 表 示 の 処 理 が 可 能 これは MVC (Model View Controller) または JSP の モデル 2 アプローチと 呼 ばれる Apache Struts Framework ではこのアプローチを 基 本 としている 127 JSP 特 別 講 座 MVC の 実 装 Implementing MVC 重 要 なのはアイデア 構 文 は 難 しくない すでに 学 んだこと JSP ページ 内 に 以 前 格 納 されたデータの 抽 出 方 法 scope 属 性 の jsp:usebean を 使 用 する まだ 学 んでいない 二 つの 構 文 サーブレットから JSP ページの 起 動 サーブレットが 以 下 の 方 法 で 取 得 したデータの 格 納 方 法 scope= request を 持 つ jsp:usebean scope= session を 持 つ jsp:usebean scope= application をもつ jsp:usebean 128 JSP 特 別 講 座

65 サーブレットから JSP ページに リクエストをディスパッチする Dispatching Requests from Servlets to JSP Pages 最 初 に ServletContext の getrequestdispatcher メソッドを 呼 び 出 す サーバまたは Web アプリケーションのルートの 相 対 URL を 提 供 する 例 String url = "/presentations/presentation1.jsp"; RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(url); 次 に 行 うこと コントロールを 完 全 に 出 力 先 ページに 転 送 させるた めに forward を 呼 ぶ(response.sendRedirect の 用 に クライアント 間 のコミュニケーションはない) MVC アーキテクチャでは 普 通 の 手 法 129 JSP 特 別 講 座 リクエストのフォワード:サンプル コード Forwarding Requests: Example Code public void doget(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { String operation = request.getparameter("operation"); if (operation == null) { operation = "unknown"; if (operation.equals("operation1")) { gotopage("/operations/presentation1.jsp", request, response); else if (operation.equals("operation2")) { gotopage("/operations/presentation2.jsp", request, response); else { gotopage("/operations/unknownrequesthandler.jsp", request, response); 130 JSP 特 別 講 座

66 リクエストのフォワード:サンプル コード Forwarding Requests: Example Code (Continued) private void gotopage(string address, HttpServletRequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(address); dispatcher.forward(request, response); 131 JSP 特 別 講 座 ノート:JSP usebean スコープの 代 替 Reminder: JSP usebean Scope Alternatives request <jsp:usebean id="..." class="..." scope="request" /> session <jsp:usebean id="..." class="..." scope="session" /> application <jsp:usebean id="..." class="..." scope="application" /> page <jsp:usebean id=" " class=" " scope= page /> または <jsp:usebean id="..." class="..." /> このスコープは MVC (Model 2) アーキテクチャでは 使 用 しない 132 JSP 特 別 講 座

67 後 でデータを 使 用 するためにデー タを 格 納 する:サーブレット リ クエスト Storing Data for Later Use:The Servlet Request 目 的 サーブレットがルックアップし 格 納 したデータを JSP ペ ージがそのデータがリクエストされた 時 だけ 使 用 する データを 格 納 するサーブレット 構 文 SomeClass value = new SomeClass( ); request.setattribute("key", value); // JSP へのフォワードには RequestDispatcher を 使 用 データを 取 得 する JSP 構 文 <jsp:usebean id="key" class="somepackage.someclass" scope="request" /> 133 JSP 特 別 講 座 後 でデータを 使 用 するためにデー タを 格 納 する: セッションオブ ジェクト Storing Data for Later Use:The Session Object 目 的 サーブレットがルックアップした 格 納 データを 今 のリクエ スト 時 および 同 じクライアントからの 後 からのリクエスト に 使 用 する データを 格 納 するサーブレット 構 文 SomeClass value = new SomeClass( ); HttpSession session = request.getsession(true); session.setattribute("key", value); // JSP をフォワードするのに RequestDispatcher を 使 用 する データを 取 得 する JSP 構 文 <jsp:usebean id="key" class="somepackage.someclass" scope="session" /> 134 JSP 特 別 講 座

68 後 でデータを 使 用 するためにデータ を 格 納 する: サーブレットコンテキ スト Storing Data for Later Use:The Servlet Context 目 的 サーブレットがルックアップした 格 納 データを 今 のリクエ スト および 任 意 のクライアントからの 後 からのリクエスト に 使 用 する データを 格 納 するサーブレット 構 文 synchronized(this) { SomeClass value = new SomeClass( ); getservletcontext().setattribute("key", value); // RequestDispatcher が JSP にフォワードする データを 取 得 する JSP 構 文 <jsp:usebean id="key" class="somepackage.someclass" scope="application" /> 135 JSP 特 別 講 座 MVC 例 1: オンライン トラベル エージェ ント MVC Example 1:An On-Line Travel Agent 136 JSP 特 別 講 座

69 MVC 例 1: オンライン トラベル エージェ ント MVC Example 1: An On-Line Travel Agent 全 てのリクエストには 以 下 が 含 まれる アドレス パスワード 出 発 点 目 的 地 開 始 日 付 終 了 日 付 オリジナルリクエストはサーブレットが 答 える アドレス およびパスワードをキーとして 本 当 の 名 前 アドレス クレジットカード 情 報 マイレッジデータな どをルックアップする データはセッションオブジェクトに 格 納 される ユーザがどのボタンを 押 すかによって フォワード 先 が 異 なる: フライト 時 刻 費 用 を 表 示 するページ ホテル 施 設 価 格 を 表 示 するページ レンタカー ユーザ 情 報 の 編 集 エラー 処 理 137 JSP 特 別 講 座 オンライントラベルエージェント : サーブレットコード An public On-Line void Travel dopost(httpservletrequest Agent:Servlet Code request, HttpServletResponse response)...// Store data in TravelCustomer bean called "customer" HttpSession session = request.getsession(true); session.setattribute("customer", customer); if (request.getparameter("flights")!= null) { gotopage("/travel/bookflights.jsp", request, response); else if... private void gotopage(string address, HttpServletRequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(address); dispatcher.forward(request, response); 138 JSP 特 別 講 座

70 オンライントラベルエージェント : JSP コード (フライトのページ フライトのページ) <BODY> An On-Line Travel Agent:JSP Code (Flight Page) <H1>Best Available Flights</H1> <CENTER> <jsp:usebean id="customer" class="coreservlets.travelcustomer" scope="session" /> Finding flights for <jsp:getproperty name="customer" property="fullname" /> <P> <jsp:getproperty name="customer" property="flights" /> JSP 特 別 講 座 MVC 例 2:オンライン ボート ストア MVC Example 2: An Online Boat Store 140 JSP 特 別 講 座

71 MVC 例 2:オンライン ボート ストア MVC Example 2: An Online Boat Store 141 JSP 特 別 講 座 MVC 例 2:オンライン ボート ストア MVC Example 2: An Online Boat Store 142 JSP 特 別 講 座

72 MVC Example 2: An Online Boat Store 143 JSP 特 別 講 座 MVC 例 2:オンライン オンライン ボート ボート ストア MVC 例 2:オンライン オンライン ボート ボート ストア MVC Example 2: An Online Boat Store 144 JSP 特 別 講 座

73 MVC 例 2:サーブレットコード MVC Example 2: Servlet Code public class ShowItem extends HttpServlet { public void doget(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { String itemnum = request.getparameter("itemnum"); String destination; if (itemnum == null) { destination = "/MissingItem.jsp"; else { destination = "/ShowItem.jsp"; ItemTable shiptable = ShipTable.getShipTable(); SimpleItem item = shiptable.getitem(itemnum); request.setattribute("item", item); RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(destination); dispatcher.forward(request, response); 145 JSP 特 別 講 座 MVC 例 2:オンライン ボート ストア MVC Example 2: An Online Boat Store 隠 れた フィールド 146 JSP 特 別 講 座

74 MVC 例 2: JSP コード (ShowItem.jsp) MVC Example 2: JSP Code <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> <jsp:usebean id="item" class="moreservlets.simpleitem" scope="request" /> <TITLE><jsp:getProperty name="item" property="itemnum" /> </TITLE> <TABLE BORDER=5 ALIGN="CENTER"> <TR><TH CLASS="TITLE"> <jsp:getproperty name="item" property="itemnum" /></TABLE> <P> <IMG SRC="<jsp:getProperty name='item' property='imageurl' />" ALIGN="RIGHT"> <H3>Item Number</H2> <jsp:getproperty name="item" property="itemnum" /> <H3>Description</H2> <jsp:getproperty name="item" property="description" /> 147 JSP 特 別 講 座 MVC 例 2: JSP コード (ShowItem.jsp 続 き) MVC Example 2: JSP Code <H3>Cost</H2> <jsp:getproperty name="item" property="coststring" />. A real bargain! <H3>Ordering</H2> <FORM ACTION="DisplayPurchases"> <INPUT TYPE="HIDDEN" NAME="itemNum" VALUE="<jsp:getProperty name='item' property='itemnum' />"> <INPUT TYPE="SUBMIT" VALUE="Submit Order"> </FORM> taglib uri="/web-inf/tlds/count-taglib.tld" prefix="boats" %> <boats:count /> </BODY> </HTML> 148 JSP 特 別 講 座

75 MVC 例 2:Bean コード (SimpleItem.java) MVC Example 2: Bean Code public class SimpleItem { private String itemnum = "Missing item number"; private String description = "Missing description"; private String imageurl = "Missing image URL"; private double cost; private NumberFormat formatter = NumberFormat.getCurrencyInstance(); public SimpleItem(String itemnum, String description, String imageurl, double cost) { setitemnum(itemnum); setdescription(description); setimageurl(imageurl); setcost(cost); public SimpleItem() { 149 JSP 特 別 講 座 JSP 2.0 Expression Language および JSP Standard Tag Library (JSTL) 150 Marty Hall,

76 JSTL 概 要 JSTL Overview JSTL は JSP1.2 または 2.0 スペックの 一 部 ではない 別 のダウンロードを 必 要 とする 異 なる 仕 様 サーブレット 2.3 および JSP 1.2 をサポートするサーバで のみ 仕 様 可 能 JSP 1.1 での 対 応 は 不 可 The JSTL expression language will be part of JSP 2.0 The JSTL 使 用 は PDF で 入 手 可 能 JSTL の 書 籍 最 新 版 はすでに 古 い(ベータ 版 仕 様 ) David Geary の Core JSTL を 推 薦 151 JSP 特 別 講 座 JSTL 1.0 のインストール Installing JSTL 1.0 サーバによっては JSTL がプリインストールされてい る 例 :Caucho Resin 公 式 実 装 レファレンス Tomcat 以 上 が 最 適 JSTL は(JSP と 同 様 ) 仕 様 であり 実 装 ではない コードは 可 搬 性 があるが バージョンによって 異 なる スピード ツール および 開 発 環 境 は 異 なる インストールに 必 要 なこと: Zip ファイルのダウンロード 適 当 なディレクトリ 内 で Unzip ( 例 C:\jakarta-taglibs). install_dir/standard-1.0.1/lib/jstl.jar と install_dir/standard /lib/standard.jarを Web アプリケーションの WEB-INF/lib のディレクトリにコピーする 152 JSP 特 別 講 座

77 The JSTL Expression Language ${expressionを を 通 してアクセス JSTL ベータ 版 の $expression からの 変 更 に 注 意 JavaScript および XPath に 似 ている 以 下 にアクセスする 際 のショートカットを 提 供 : スタンダード サーブレット オブジェクトの 属 性 Bean プロパティ マップ リストおよび 配 列 要 素 JSP 2.0 の 標 準 の 一 部 JSTL 内 では EL は JSTL タグの 属 性 としてだけ 使 用 が 可 能 JSP 2.0 ではどこでも EL が 使 用 可 能 旧 バージョンとの 互 換 性 のため web.xml 要 素 およびページディ レクティブ 属 性 によって EL をオフにできる JSP 2.0 は 2003 年 第 2 四 半 期 辺 りに 予 定 153 JSP 特 別 講 座 Backdrop: The MVC Architecture サーブレット:プログラミングを 行 う データプロセス ビジネスロジックの 実 行 結 果 を Bean に 格 納 MyData data = new MyData( ); request.setattribute("key", data); String address = "/somedir/presentationpage.jsp"; RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(address); dispatcher.forward(request, response); JSP: データ 表 示 のみ <jsp:usebean id="key" class="somepackage.mydata" scope="request" /> 154 JSP 特 別 講 座

78 JSTL EL: 変 数 へのアクセス The JSTL EL: Accessing Variables ${name の 意 味 PageContext, HttpServletRequest, HttpSession, および ServletContext ( 順 番 に)の name という 名 称 の 属 性 を 探 す 文 字 列 の 場 合 tostring メソッドを 通 して 文 字 列 に 変 換 リクエスト セッションおよびサーブレットコンテキスト 属 性 に 格 納 されたデータにアクセスするのは MVC アーキテ クチャで 使 用 される 方 法 JSTL および MVC は 一 心 同 体 ${name1text${name2text 連 結 以 下 の 二 つは 等 価 ${fooblah pagecontext.findattribute("foo").tostring() + "blah" 以 下 の 例 に 注 意 <c:out > は 値 の 出 力 に 使 用 155 JSP 特 別 講 座 例 :JSTL 変 数 へのアクセス (サーブレ ット) Example: Accessing JSTL Variables (Servlet) public class SimpleMVCServlet extends HttpServlet { public void doget(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { request.setattribute("attribute1", "First Attribute"); HttpSession session = request.getsession(true); session.setattribute("attribute2", "Second Attribute"); ServletContext application = getservletcontext(); application.setattribute("attribute3", new java.util.date()); request.setattribute("repeated", "HttpServletRequest"); session.setattribute("repeated", "HttpSession"); application.setattribute("repeated", "ServletContext"); gotopage("/el/vars.jsp", request, response); 156 JSP 特 別 講 座

79 例 :JSTL 変 数 へのアクセス (サーブレ ット 続 き) Example: Accessing JSTL Variables (Servlet Continued) private void gotopage(string address, HttpServletRequest request, HttpServletResponse response) throws ServletException, IOException { RequestDispatcher dispatcher = getservletcontext().getrequestdispatcher(address); dispatcher.forward(request, response); 157 JSP 特 別 講 座 例 :JSTL 変 数 へのアクセス (JSP) Example: Accessing JSTL Variables (JSP) taglib prefix="c" uri="http://java.sun.com/jstl/core" %> <UL> <LI><B>attribute1:</B> <c:out value="${attribute1"/> <LI><B>attribute2:</B> <c:out value="${attribute2"/> <LI><B>attribute3:</B> <c:out value="${attribute3"/> <LI><B>Source of "repeated" attribute:</b> <c:out value="${repeated"/> </UL> 158 JSP 特 別 講 座

80 例 :JSTL 変 数 へのアクセス( 結 果 ) Example: Accessing JSTL Variables (Results) 159 JSP 特 別 講 座 JSTL EL:. および [] による Bean プロパティへのアクセス The JSTL EL: Accessing Bean Properties with "." and "[]" 簡 単 な 例 : オブジェクトが 単 純 な Bean var.getpropname() を 意 味 する var.propname を 使 用 var.propname は var[ propname ] と 等 価 初 期 バージョンは 短 い バージョン 2 では ランタイムの 値 を プロパティ 名 として 使 用 できる バージョン 2 では 外 側 にシングルクオートを 使 用 することに 注 意! ドット または 配 列 の 表 現 はつなげられる a.b.c.d と a.getb().getc().getd() は 等 価 上 級 の 例 : オブジェクトが 配 列 List または Map 配 列 : var[i] または var.i は theobject[i] と 等 価 theobject は var という 名 前 の 属 性 のタイプキャスト List: var[i] または var.i は theobject.get(i) と 等 価 Map: var.key または var["key"] は theobject.get("key") と 等 価 160 JSP 特 別 講 座

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