Microsoft® Lync™ Server 2010
|
|
|
- ゆきさ おえづか
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 Microsoft Lync Server 2010 ライセンス ガイド
2 目 次 概 要 Lync Server 2010 の 主 な 変 更 点 新 しいブランド 新 しい Plus CAL Enterprise CAL と ECAL スイートの 変 更 点 Lync Server 2010 の 社 内 ライセンス ライセンスの 種 類 サーバー ライセンス クライアント アクセス ライセンス (CAL) デバイス CAL とユーザー CAL エクスターナル コネクター ライセンス クライアント ライセンス オンプレミス Lync ライセンスを 展 開 する 方 法 サーバー ライセンス クライアント アクセス ライセンス 外 部 ユーザーのライセンス フェデレーション ユーザー 認 証 されていないユーザー 外 部 認 証 済 みユーザー パブリック インスタント メッセージング ユーザー Lync Server 2010 の 機 能 の 詳 細 Standard Edition Enterprise Edition Standard Edition と Enterprise Edition の 比 較 前 提 条 件 Lync Server 2010 クライアント アクセス ライセンス Standard CAL Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
3 2.5.2 Enterprise CAL Plus CAL CAL の 新 機 能 と 機 能 強 化 CAL の 前 提 条 件 Lync Server 2010 サーバーと CAL の 価 格 Lync Server 2010 をマイクロソフト 製 品 スイートの 一 部 として 購 入 する マイクロソフトでホスティングされた Lync Online のライセンス Lync Online への 加 入 方 法 Lync ユーザー サブスクリプション ライセンス Lync Online USL の 機 能 Lync Online の 購 入 方 法 スタンドアロン USL スイートの 一 部 としての Lync Online Lync Online の 価 格 Lync Server 2010 を 既 に 所 有 している 場 合 に Lync Online を 購 入 する Lync パートナー ソリューション 独 立 系 ソフトウェア ベンダー サービス プロバイダー 使 用 許 諾 契 約 書 よく 寄 せられる 質 問 全 般 的 な 価 格 とライセンス Lync の 特 別 優 遇 ポリシー Lync Online 付 録 Office Communications Server 2007 R2 移 行 パス 特 別 優 遇 ポリシー 主 な 変 更 点 の 概 要 特 別 優 遇 の 対 象 サーバーの 役 割 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
4 概 要 Microsoft Lync Server 2010 はいくつかの 柔 軟 性 の 高 い 展 開 オプションを 備 えています Microsoft Lync Server 2010 はオンプレミス ( 社 内 設 置 サーバー) への 展 開 マイクロソフトによる 直 接 ホスティング またはパートナーに よるホスティングが 可 能 です Lync を 購 入 するには 選 択 した 展 開 オプションに 従 って 3 つの 異 なる 方 法 があります オンプレミス: 社 内 設 置 サーバーに Lync を 展 開 するには Lync Server 2010 インスタンスごとのライセンス およびユーザーまたはデバイスごとのクライアント アクセス ライセンス (CAL) が 必 要 です Lync のスタンドアロン ライセンスを 取 得 するか Enterprise CAL スイートの 一 部 として 他 のマイクロソフト 製 品 と 組 み 合 わせにより ライセンスを 購 入 することができます マイクロソフトによるホスティング: マイクロソフトによりホスティングされる Lync 展 開 の 場 合 ユーザーごとにユ ーザー サブスクリプション ライセンス (USL) が 必 要 です 社 内 Lync ライセンスと 同 様 スタンドアロンの Lync Online サブスクリプションを 購 入 するか Business Productivity Online Standard スイートの 一 部 として 他 のマイクロソフト 製 品 と 組 み 合 わせて 購 入 することができます パートナーによるホスティング: マイクロソフトには Microsoft Lync Server 2010 製 品 とソリューションの 構 築 展 開 およびサービス 提 供 を 支 援 する 大 規 模 なパートナー エコシステムがあります Lync インフラストラクチャ のホスティングまたは 次 世 代 通 信 環 境 の 構 築 支 援 については パートナーに 直 接 お 問 い 合 わせください 上 記 オプションのライセンスと 情 報 については このドキュメントで 詳 しく 説 明 します 3 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
5 1 Lync Server 2010 の 主 な 変 更 点 1.1 新 しいブランド このリリースの 主 な 変 更 点 の 1 つは Microsoft Office Communications ポートフォリオのブランド 名 を 変 更 したこと です この 新 しいリリース (コード ネーム: Communications Server 14 ) では Microsoft Lync という 新 しい 名 前 が 発 表 されました Lync は あらゆるコミュニケーションをより 共 同 的 で 魅 力 のある 事 実 上 どこからでもアクセス 可 能 なやり 取 りへ 変 化 させる 新 しいコミュニケーション 環 境 の 実 現 を 目 指 しています マイクロソフトのビジョンは いつでもどこ でも 人 々を 結 び 付 けることのできる 新 しい 方 法 の 提 供 であり Lync 製 品 ファミリはこの 目 標 を 体 現 しています 1.2 新 しい Plus CAL Lync Server 2010 CAL ソリューションには エンタープライズ VoIP 機 能 を 含 む 新 しい CAL である Lync Server 2010 Plus CAL が 含 まれるようになりました 詳 細 については 2.5 Lync Server 2010 クライアント アクセス ライセンス を 参 照 してください 1.3 Enterprise CAL と ECAL スイートの 変 更 点 Office Communications Server (OCS) 2007 R2 Enterprise CAL で 以 前 提 供 されていたエンタープライズ VoIP 固 有 の 機 能 の 一 部 は 新 しい Lync Server 2010 Plus CAL でのみ 提 供 されるようになります また Lync Server 2010 Plus CAL とその 関 連 機 能 は Enterprise CAL (ECAL) スイートには 含 まれません エンタープライズ VoIP 機 能 は Lync 2010 の Enterprise CAL からは 使 用 できませんが OCS 2007 R2 Enterprise CAL または ECAL スイートを 購 入 し Lync Server 2010 のリリース 日 までソフトウェア アシュアランスの 特 典 を 保 持 した お 客 様 には Plus CAL に 対 する 権 利 が 付 与 されます 詳 細 については 6.2 特 別 優 遇 ポリシー を 参 照 してください 4 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
6 2 Lync Server 2010 の 社 内 ライセンス 2.1 ライセンスの 種 類 社 内 Lync Server 2010 は サーバー/クライアント アクセス ライセンス (CAL) モデルで 使 用 が 許 諾 されます ライセン スには (1) サーバー ライセンス (2) クライアント アクセス ライセンス (3) エクスターナル コネクター ライセンスの 3 種 類 があります サーバー ライセンス 実 行 されるサーバー ソフトウェアのインスタンスごとにライセンスを 割 り 当 てる 必 要 があります Lync Server 2010 では 次 の 2 つのエディションが 提 供 されます Lync Server 2010 Standard Edition Lync Server 2010 Enterprise Edition クライアント アクセス ライセンス (CAL) Lync Server 2010 にアクセスするには クライアント アクセス ライセンス (CAL) が 必 要 です CAL はソフトウェア 製 品 で はなく サーバーのサービスにアクセスする 権 利 をユーザーに 与 えるライセンスです Lync では 次 の 3 つの CAL が 提 供 されます Lync Server 2010 Standard CAL Lync Server 2010 Enterprise CAL Lync Server 2010 Plus CAL Enterprise CAL と Plus CAL は 追 加 型 であり Standard CAL に 追 加 する 形 で 購 入 します つまり あるユーザーに 対 して Standard CAL 機 能 を 有 効 にするには 1 つの Standard CAL のみが 必 要 です しかし Enterprise CAL ま たは Plus CAL の 機 能 を 使 用 するには 1 つの Standard CAL に 加 え 1 つの Enterprise CAL または 1 つの Plus CAL が 必 要 です すべての 機 能 を 有 効 にするには ユーザーに 3 つの CAL がすべて 必 要 です なお 各 CAL はサーバーの Standard Edition および Enterprise Edition で 利 用 できます 5 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
7 2.1.3 デバイス CAL とユーザー CAL Lync CAL ごとに 2 種 類 の CAL を 購 入 できます デバイス ベースの CAL (デバイス CAL) ユーザー ベースの CAL (ユーザー CAL) ユーザー CAL の 場 合 Lync Server 2010 の 機 能 にアクセスする 認 証 ユーザーごとに CAL を 購 入 します この 場 合 アクセスに 使 用 するデバイスの 数 は 関 係 ありません ユーザーが 複 数 のデバイス 不 明 なデバイス または 組 織 内 のユー ザー 数 より 多 くのデバイスを 使 用 して 企 業 ネットワークにモバイル アクセスする 必 要 があるような 場 合 ユーザー CAL を 購 入 した 方 が 有 利 な 場 合 があります デバイス CAL の 場 合 Lync Server 2010 の 機 能 にアクセスするデバイスごとに CAL を 購 入 します そのデバイスを 使 用 してサーバーにアクセスする 認 証 ユーザーの 数 は 関 係 ありません 従 業 員 が 交 代 勤 務 などでデバイスを 共 有 する 場 合 デバイス CAL の 方 が 経 済 的 で 管 理 しやすくなることがあります どちらの 方 式 がより 経 済 的 かによって デバイス CAL とユーザー CAL のいずれかをニーズに 基 づいて 選 択 できます な お デバイスとユーザーがどちらも 認 証 されない 場 合 CAL は 必 要 ありません エクスターナル コネクター ライセンス ビジネス パートナー 外 部 ベンダー その 他 の 臨 時 スタッフなど 社 員 以 外 の 外 部 ユーザーが 認 証 ユーザーとして Lync Server 2010 にアクセスできるようにする 場 合 次 の 2 つのライセンス オプションがあります 外 部 ユーザーごとに CAL を 取 得 する 外 部 ユーザーがアクセスするサーバーごとにエクスターナル コネクター (EC) ライセンスを 取 得 する EC ライセンスは 外 部 ユーザーがアクセスする 各 サーバーで CAL に 代 わって 使 用 されます Lync Server 2010 に EC ライセンスが 割 り 当 てられると 任 意 の 数 の 外 部 ユーザーがアクセスできるようになります 外 部 ユーザーがアクセスする 各 物 理 サーバーには 1 つの EC ライセンスしか 必 要 ありません 実 行 されるインスタンスの 数 は 関 係 ありません Lync Server 2010 用 の External Connector には 次 の 3 種 類 があります Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Standard Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Enterprise Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Plus どちらの 方 が 経 済 的 かによって CAL と EC のいずれかをニーズに 基 づいて 選 択 できます クライアント ライセンス 認 証 された 環 境 で Lync Server 2010 の 機 能 にアクセスするには Lync クライアント アプリケーションが 必 要 です Lync には 次 のクライアントがあります Microsoft Lync 2010 Lync 2010 はスタンドアロン アプリケーションとして または Office Professional Plus 2010 スイートの 一 部 として 購 入 できます 6 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
8 2.2 オンプレミス Lync ライセンスを 展 開 する 方 法 サーバー ライセンス サーバー ライセンスは Lync Server 2010 のフロントエンド サーバーの 役 割 (Lync のすべての 展 開 に 必 要 ) の 物 理 イ ンスタンスまたは 仮 想 インスタンスごとに 必 要 です Standard Edition と Enterprise Edition は Microsoft Windows Server を 実 行 しているサーバーにインストールし さまざまなサーバーの 役 割 に 構 成 できます サーバーの 役 割 は 音 声 ビデオ 会 議 エッジ サービス エンタープライズ VoIP と PSTN の 仲 介 など 一 連 の 特 殊 な 機 能 を 実 行 す る Lync Server 2010 インスタンスです 一 部 の 役 割 は 追 加 ソフトウェアと 見 なされ ライセンスを 必 要 としません そう した 役 割 の 場 合 フロントエンド サーバーの 役 割 で 任 意 の 数 のインスタンスを 直 接 実 行 できます 6.3 サーバーの 役 割 では Lync Server 2010 に 用 意 されているサーバーの 役 割 の 一 覧 を 示 します クライアント アクセス ライセンス CAL は Lync Server 2010 の 役 割 のインスタンスにアクセスするユーザーまたはデバイスごとに 必 要 です 各 サーバ ー インスタンスはユーザーにさまざまな 機 能 を 提 供 するため Lync アーキテクチャ/トポロジにあるすべてのサーバーに CAL が 必 要 なわけではありません たとえば Lync Server 2010 フロントエンドの 役 割 (すべての Lync 展 開 に 必 要 ) を 展 開 し Web 会 議 サーバー の 役 割 でも Lync Server 2010 を 展 開 した 場 合 リッチ IM とプレゼンス 機 能 用 に Lync Server 2010 Standard CAL が オンライン 会 議 用 に Lync Server 2010 Enterprise CAL が 必 要 です この 例 では Plus CAL は 必 要 ありません 図 1 に さまざまなサーバーの 役 割 に 対 する CAL 要 件 を 示 します 図 1: サーバーの 役 割 に 対 する CAL 要 件 サーバーの 役 割 音 声 / ビデオ 会 議 サーバー アプリケーション 共 有 サーバー アーカイブ サーバー バックエンド データベース 会 議 サーバー ディレクター エッジ サーバー フロントエンド サーバー 仲 介 サーバー 監 視 サーバー チャットルーム サーバー テレフォニー 会 議 サーバー Web 会 議 サーバー 必 要 な CAL Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise Standard 該 当 なし Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise または Plus Standard Enterprise または Plus Standard Standard Enterprise Standard Enterprise 7 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
9 サーバーの 機 能 の 詳 細 と CAL ライセンスについては Lync Server 2010 の 機 能 の 詳 細 で 説 明 しています 2.3 外 部 ユーザーのライセンス 外 部 ユーザーが Lync Server 2010 にアクセスするには ライセンスが 必 要 になることがあります 次 の 4 種 類 の 外 部 ユーザーが Lync Server 2010 にアクセスできます フェデレーション ユーザー 匿 名 ユーザー 外 部 ユーザー パブリック IM 接 続 ユーザー フェデレーション ユーザー フェデレーション ユーザーは フェデレーション パートナーとの 有 効 な 資 格 情 報 を 所 有 し それに 基 づいて Lync Server 2010 で 認 証 されている 外 部 ユーザーです フェデレーションは Lync Server 2010 のライセンスに 提 供 されている 機 能 です 別 のパートナーとのフェデレーションにより 接 続 されたユーザーには CAL またはエクスターナル コネクター ライセンス は 必 要 ありません 認 証 されていないユーザー 認 証 されていないユーザー ( 匿 名 ユーザー) は Active Directory ドメイン サービスに 識 別 情 報 が 含 まれていないユ ーザーまたはデバイスです フェデレーション ユーザーとは 異 なり 匿 名 ユーザーは 認 証 されていません Lync Server 2010 の 認 証 されていないユーザーにライセンスは 必 要 ありません 外 部 認 証 済 みユーザー EC ライセンスにより CAL の 数 が 不 明 な 場 合 でも 無 制 限 の 数 の 認 証 済 み 2 外 部 ユーザーが Lync Server 2010 に アクセスできるようになります 必 要 な EC ライセンス 数 は 物 理 的 な Lync Server 2010 サーバーの 数 に 対 応 します イ ンスタンスの 数 は 関 係 ありません 必 要 な 特 定 の EC は 外 部 ユーザーに 必 要 な 同 等 の CAL 機 能 によって 決 まります 次 に 利 用 できる EC ライセンスおよび 同 等 の CAL 機 能 を 示 します External Connector Standard - Standard CAL 機 能 と 同 等 External Connector Enterprise - Enterprise CAL 機 能 と 同 等 External Connector Plus - Plus CAL 機 能 と 同 等 1 外 部 : 通 常 社 員 ではなくお 客 様 の 契 約 に 定 義 されていないユーザー 2 認 証 済 み: Active Directory ドメイン サービスに 識 別 情 報 が 含 まれるユーザー 8 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
10 2.3.4 パブリック インスタント メッセージング ユーザー Lync Server 2010 は Lync Server 2010 を 使 用 している 既 存 のユーザー ベースを 主 要 なパブリック IM サービス プ ロバイダーに 接 続 するための 機 能 を 組 織 に 提 供 します パブリック IM 接 続 のライセンス 要 件 は 接 続 先 のサービス プロ バイダーおよび 使 用 する Lync Server 2010 CAL によって 異 なります Windows Live と AOL: ソフトウェア アシュアランス (SA) がアクティブな Lync Server 2010 がある 場 合 追 加 ライセンスなしに Windows Live Messenger と AOL とのフェデレーションを 行 うことができます 要 件 を 満 たしていない 場 合 Windows Live Messenger と AOL とのフェデレーションのため Lync パブリック IM 接 続 (PIC) ライセンスを 購 入 する 必 要 があります Yahoo!: Yahoo! とのフェデレーションには Lync Server 2010 PIC のユーザーごとのサブスクリプション ライセ ンスが 必 要 です Lync Server 2010 PIC ライセンスは Microsoft サービスとしてユーザー 単 位 月 単 位 で 個 別 に 購 入 します PIC サービス ライセンスは Microsoft ボリューム ライセンスを 利 用 している 場 合 のみ 購 入 できます XMPP ネットワーク: Google Talk などの XMPP (Extensible Messaging and Presence Protocol) ネッ トワークとのフェデレーションは Lync Server 2010 XMPP Gateway を 使 用 して 有 効 にできます このゲートウ ェイは XMPP ネットワークとのプレゼンス 共 有 とインスタント メッセージング (IM) を 提 供 します ライセンス 費 用 の 追 加 なしに 利 用 できます 2.4 Lync Server 2010 の 機 能 の 詳 細 Standard Edition Standard Edition サーバーは パイロット 展 開 やラボ 展 開 または 高 い 可 用 性 やパフォーマンスを 必 要 としない 企 業 や 部 門 に 最 適 です 全 体 または 特 定 の 場 所 のユーザーが 5,000 人 未 満 の 展 開 を 対 象 としています Enterprise Edition Enterprise Edition サーバーは Standard Edition サーバーの 機 能 をすべて 備 え さらにスケーラビリティと 高 可 用 性 も 備 えています あらゆる 場 所 や 構 成 で 無 制 限 の 数 のユーザーが 使 用 できるように 想 定 されています Standard Edition と Enterprise Edition の 比 較 図 2 に Standard Edition と Enterprise Edition のサーバー 機 能 の 違 いをまとめています 図 2: Lync Server 2010 Standard Edition と Enterprise Edition の 機 能 サポートされる 機 能 サービスの 高 可 用 性 Standard Edition Enterprise Edition 最 大 スケーラビリティ 5, ,000 9 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
11 2.4.4 前 提 条 件 Lync Server 2010 では Windows Server と Microsoft SQL Server が 実 行 されていることが 必 要 です Lync Server 2010 にはこれらの 製 品 のライセンスが 含 まれていないことがあります Windows Server と SQL Server の 正 しいライセンスがあることを 確 認 してください 通 常 Windows Server はサーバー/CAL モデルで 使 用 が 許 諾 されます Windows Server のライセンスの 詳 細 については Windows Server 2008 R2 のライセンス ページ を 参 照 してください SQL Server には サーバー/CAL とプロセッサ 単 位 という 2 つの 主 要 ライセンス モデルがあります SQL Server のライセンスの 詳 細 については SQL Server 2008 R2 のライセンス ページ を 参 照 してください SQL Server Express は Lync Server 2010 Standard Edition ライセンスで 提 供 されています 図 3: サポートされている Windows Server と SQL Server のバージョン 前 提 条 件 サポートされる SQL Server のバージョン Microsoft SQL Server 2008 Express (64 ビット) *Standard Edition に 無 償 で 含 まれています Microsoft SQL Server 2008 Enterprise Edition w/sp1 (64 ビット) Microsoft SQL Server 2008 Standard Edition w/sp1 (64 ビット) Microsoft SQL Server 2005 Enterprise Edition w/sp3 (64 ビット) Microsoft SQL Server 2005 Standard Edition w/sp3 (64 ビット) サポートされる Windows Server のバージョン Standard Edition Enterprise Edition Windows Server 2008 Datacenter Edition w/sp2 Windows Server 2008 Standard Edition Windows Server 2008 Enterprise Edition Windows Server 2008 R2 2.5 Lync Server 2010 クライアント アクセス ライセンス Standard CAL Lync Server 2010 Standard CAL はインスタント メッセージングとリッチ プレゼンス (IM/P) 機 能 を 提 供 します リアル タイム プレゼンスと 拡 張 IM および PC 間 の 音 声 ビデオ 通 信 をユーザーに 提 供 します またユーザーは 内 部 でホストさ れる 会 議 に 認 証 された 出 席 者 として 参 加 することができます Enterprise CAL Lync Server 2010 Enterprise CAL は 音 声 会 議 ビデオ 会 議 および Web 会 議 機 能 を 提 供 します ユーザーは 会 議 の 作 成 やファシリテーションを 行 い 会 議 に 出 席 して 内 部 ユーザーと 外 部 ユーザーとの 共 同 作 業 を 進 めることができ ます 10 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
12 2.5.3 Plus CAL Lync Server 2010 Plus CAL はエンタープライズ VoIP テレフォニー 機 能 を 提 供 します IP 電 話 PC およびデスクトッ プ アプリケーション 間 でのインターネット 接 続 により 高 品 質 の 音 声 機 能 およびその 他 の 関 連 機 能 をユーザーに 提 供 し ます CAL の 新 機 能 と 機 能 強 化 次 の 表 ( 図 4 ~ 6) に 各 Lync Server 2010 CAL の 機 能 の 詳 細 を 示 します 図 4: インスタント メッセージングおよびプレゼンス 機 能 新 機 能 または 拡 張 Standard CAL Enterprise CAL Plus CAL OCS 2007 R2 LS 2010 PC 間 およびマルチパーティ (3 名 以 上 ) での IM 機 能 拡 張 PC 間 およびマルチパーティ (3 名 以 上 ) でのファイル 転 送 機 能 拡 張 PC 間 でのコンピューター 音 声 通 信 機 能 拡 張 PC 間 でのコンピューター ビデオ 通 信 機 能 拡 張 リッチ プレゼンス 機 能 拡 張 永 続 的 なグループチャット ( 英 語 のみ) 機 能 拡 張 スキルの 検 索 新 機 能 OCS 2007 R2 LS 2010 OCS 2007 R2 LS 2010 Office アプリケーションからの IM およびプレゼンス 機 能 拡 張 フェデレーションされる 組 織 やパブリック IM ネットワークのユーザーと の PC 間 IM 音 声 およびビデオ 通 信 機 能 拡 張 Standard CAL の 機 能 該 当 なし Standard CAL の 機 能 会 議 の 参 加 者 : ( 以 下 すべて 認 証 ユーザーとして) スケジュールまた はアドホック 会 議 への 参 加 音 声 やビデオの 送 受 信 共 有 アプリケ 新 機 能 ーションの 閲 覧 ホワイトボードの 閲 覧 と 書 き 込 み 会 議 の 発 表 者 : ( 以 下 すべて 認 証 ユーザーとして) PowerPoint ス ライドのアップロードとページ 切 り 替 え レコーディングの 開 始 アプリ ケーションの 共 有 名 簿 の 管 理 ミーティング ロビーの 管 理 DTMF 新 機 能 コントロールの 使 用 アプリケーション 共 有 セッションの 閲 覧 ( 参 加 者 ) 新 機 能 図 5: 音 声 会 議 ビデオ 会 議 Web 会 議 機 能 PSTN または PBX ユーザーへのダイヤル アウトを 含 む マルチパー ティ (3 名 以 上 ) でのアドホック 会 議 の 開 催 またはスケジュール 新 機 能 または 拡 張 Standard CAL Enterprise CAL Plus CAL OCS 2007 R2 LS 2010 OCS 2007 R2 LS 2010 OCS 2007 R2 LS 2010 機 能 拡 張 アドホックなマルチパーティ ビデオ 会 議 の 開 催 機 能 拡 張 アドホックなアプリケーション 共 有 の 開 始 (P2P またはマルチパーティ) 機 能 拡 張 11 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
13 アドホックなホワイトボードの 開 始 (P2P またはマルチパーティ) 新 機 能 音 声 会 議 ブリッジ (CAA) での 会 議 のスケジュールおよびホスト 機 能 拡 張 Web 会 議 のスケジュール 機 能 拡 張 PBX またはそれ 以 外 の 電 話 番 号 からの 会 議 への 自 動 参 加 新 機 能 PSTN へのダイヤルアウト 機 能 拡 張 PSTN からの 電 話 の 着 信 機 能 拡 張 図 6: エンタープライズ VoIP テクノロジ 機 能 PSTN または PBX ユーザーへのダイヤル アウトを 含 む マルチパー ティ (3 名 以 上 ) でのアドホック 会 議 の 開 催 またはスケジュール UC および PBX 通 話 管 理 (クリック トゥ コール 応 答 保 留 再 開 転 送 パーク 保 留 と 解 除 ) ボイスメールへのビジュアルなアクセス (ボイスメールには Exchange UM が 必 要 ) 追 加 の 電 話 機 能 (パーク 保 留 不 正 な 呼 び 出 しのレポート 着 信 専 用 回 線 ) 新 機 能 または 拡 張 機 能 拡 張 新 規 / 機 能 拡 張 新 規 / 機 能 拡 張 新 機 能 Standard CAL Enterprise CAL Plus CAL OCS 2007 R2 LS 2010 Enterprise CAL または Plus CAL 機 能 OCS 2007 R2 LS 2010 OCS 2007 R2 ルーティング ルール (チーム 通 話 転 送 同 時 着 信 など) 機 能 拡 張 E911 機 能 ( 北 米 のみ) 新 機 能 委 任 機 能 拡 張 応 答 グループ エージェントおよびエージェント 匿 名 性 機 能 拡 張 N/A LS CAL の 前 提 条 件 各 Lync Server 2010 CAL では 主 にユーザーが 利 用 する 機 能 に 応 じて 基 になるマイクロソフト テクノロジが 他 にも 必 要 とされることがあります 次 のマイクロソフト 製 品 が Lync と 共 に 必 要 となることがあります すべてのシナリオで ユーザーまたはデバイスごとに Windows Server CAL が 必 要 です 通 常 Windows Server はサーバー/CAL モデルで 使 用 が 許 諾 されます Windows Server のライセンスの 詳 細 については Windows Server 2008 R2 のライセンス ページ を 参 照 してください ユニファイド メッセージング シナリオのユーザーには Exchange Standard CAL と Enterprise CAL が 必 要 で す Exchange Server 2010 のライセンスの 詳 細 については Exchange Server 2010 のライセンス ページを 参 照 してください スキル 検 索 機 能 を 利 用 するユーザーには SharePoint が 必 要 です SharePoint Server 2010 のライセンス の 詳 細 については SharePoint Server 2010 のライセンス ページ を 参 照 してください 12 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
14 Office 統 合 シナリオのユーザーには Office 2010 が 必 要 です Office 2010 のライセンスの 詳 細 については Office 2010 のライセンス ページ を 参 照 してください 2.6 Lync Server 2010 サーバーと CAL の 価 格 価 格 はすべて 米 国 内 の 標 準 小 売 価 格 での 購 入 を 前 提 としており 米 ドルで 示 されています 一 覧 の 価 格 は 見 積 価 格 であり 再 販 業 者 での 価 格 はプログラムと 数 量 により 異 なることがあります 図 7: クライアントとサーバーの 価 格 ソフトウェア 価 格 Lync 2010 (クライアント) $31 Lync Server 2010 Standard Edition $699 Lync Server 2010 Enterprise Edition $3,443 図 8: CAL の 価 格 ライセンス 価 格 Standard クライアント アクセス ライセンス (1 デバイスまたは 1 ユーザーあたり) $31 Enterprise クライアント アクセス ライセンス (1 デバイスまたは 1 ユーザーあたり) $107 Plus クライアント アクセス ライセンス (1 デバイスまたは 1 ユーザーあたり) $107 図 9: エクスターナル コネクターの 価 格 ライセンス 価 格 Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Standard $2,021 Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Enterprise $2,021 Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Plus $2, Lync Server 2010 をマイクロソフト 製 品 スイートの 一 部 として 購 入 する Lync CAL はスタンドアロン Lync Server 2010 の 使 用 権 を 提 供 します しかし Standard CAL と Enterprise CAL はどちらも 他 のマイクロソフト 製 品 と 共 に Microsoft Enterprise CAL (ECAL) スイート の 一 部 として 購 入 できます Plus CAL はスタンドアロン ライセンスとしてのみ 購 入 でき ECAL スイート ソリューションには 含 まれません スイートの 一 部 として Lync を 購 入 する 場 合 の 詳 細 については Microsoft CAL スイート を 参 照 してください 13 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
15 3 マイクロソフトでホスティングされた Lync Online のライセンス Lync Server 2010 はオンプレミス 展 開 用 にライセンスを 取 得 できますが マイクロソフトによるホスティング サービスを 使 用 して 一 部 またはすべてのユーザーが Lync 機 能 にアクセスできるようにすることもできます この 方 法 では 必 要 に 応 じて 拡 大 縮 小 できる 従 量 課 金 モデルでエンタープライズ クラスのコミュニケーションのメリットを 享 受 でき 経 済 的 リスクを 最 小 限 に 抑 えることができます Lync Online によって 貴 重 な 投 資 IT スタッフ その 他 の 高 価 なリソースの 負 担 を 軽 減 し それらを 組 織 内 でより 効 果 的 戦 略 的 に 使 用 できるようになります 3.1 Lync Online への 加 入 方 法 Lync ユーザー サブスクリプション ライセンス Lync Online はサブスクリプション モデルによりライセンスが 供 与 されます サブスクリプション モデルでは サーバーごとお よび Lync Server 2010 を 使 用 するユーザー/デバイスごとにサーバー ライセンスを 購 入 するのではなく 各 ユーザーが ユーザー サブスクリプション ライセンス (USL) を 必 要 とします 現 在 Lync Online には 次 の USL が 用 意 されています Lync Online Standard USL Lync Online Enterprise USL Lync Online USL の 機 能 Lync Online で 提 供 される 機 能 は 社 内 Lync で 提 供 される 機 能 に 似 ています 次 に 各 Lync Online USL の 機 能 の 概 要 を 示 します Lync Online Standard USL - プレゼンス IM および PC 間 の 音 声 ビデオ 電 話 を 提 供 します Lync Online Enterprise USL - 電 話 会 議 ビデオ 会 議 および Web 会 議 を 提 供 します 3.2 Lync Online の 購 入 方 法 スタンドアロン USL スタンドアロン Lync Online USL を 購 入 する 方 法 の 詳 細 については Microsoft Online Services のサイトを 参 照 し てください スイートの 一 部 としての Lync Online オンプレミス CAL と 同 様 に オンライン USL も 製 品 スイートの 一 部 として 購 入 できます 現 在 Lync Online を 含 むス イートは Business Productivity Online Standard Suite です Lync Online の 価 格 価 格 は 現 在 未 定 です 14 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
16 3.3 Lync Server 2010 を 既 に 所 有 している 場 合 に Lync Online を 購 入 する ボリューム ライセンスを 利 用 しており 有 効 なソフトウェア アシュアランスをお 持 ちの 場 合 既 に 所 有 するライセンスに 基 づき 割 引 価 格 で Lync Online サブスクリプションを 購 入 できる 場 合 があります 詳 細 については ご 利 用 の 再 販 業 者 にお 問 い 合 わせください 15 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
17 4 Lync パートナー ソリューション マイクロソフトには Lync Server 2010 製 品 とソリューションの 構 築 展 開 およびサービス 提 供 を 支 援 する 大 規 模 なパ ートナー エコシステムがあります この 方 法 のライセンス モデルは 各 デバイスまたはユーザーが Lync の 有 効 なライセン スまたはサブスクリプションを 必 要 とするオンプレミス Lync または Lync Online に 似 ています ほとんどのパートナーでは さまざまなレベルの 機 能 を 備 えた 数 種 類 のソリューションを 用 意 しています ソリューションと 価 格 の 詳 細 については ローカル パートナーにお 問 い 合 わせください 独 立 系 ソフトウェア ベンダー ローカル パートナーを 柔 軟 に 利 用 し Lync Server 2010 と 共 にカスタマイズされたコミュニケーション 対 応 ビジネス プロ セス (CEBP) アプリケーションを 取 得 することもできます Microsoft Independent Software Vendor (ISV) Royalty ライセンス プログラムは パートナーがエンドユーザーに マイクロソフト ソフトウェアとの 統 合 ソリューションを 提 供 するため のものです パートナーはライセンスされたマイクロソフト ソフトウェアを 他 のアプリケーションと 統 合 し エンドユーザーに 統 合 ソリューションとして 配 布 することができます ISV Royalty ライセンス プログラムはリセラー プログラムではなく マイク ロソフト 製 品 を 統 合 ソリューションの 一 部 としてライセンスを 供 与 する 権 利 を ISV パートナーに 提 供 するプログラムです サービス プロバイダー 使 用 許 諾 契 約 書 マイクロソフト サービス プロバイダー 使 用 許 諾 契 約 書 (SPLA) プログラムにより パートナーは 顧 客 用 にマイクロソフト 製 品 のライセンスを 供 与 し マイクロソフト 製 品 をホスティングできます 16 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
18 5 よく 寄 せられる 質 問 5.1 全 般 的 な 価 格 とライセンス 質 問 : Lync Server 2010 を 購 入 すると Lync 2010 クライアントの 使 用 権 も 取 得 できるのでしょうか 回 答 : いいえ Lync 2010 は Lync Server または CAL には 含 まれておらず スタンドアロン ライセンスとして または Office Professional Plus のコンポーネントとして 購 入 できます Lync Server 2010 CAL は Lync 2010 クライアント を 通 じて IM とプレゼンス 音 声 /ビデオ/Web 会 議 およびエンタープライズ VoIP 機 能 にアクセスする 権 利 を 提 供 しま す 質 問 : Lync Server 2010 の 発 売 日 時 点 で ソフトウェア アシュアランスが 有 効 な Office Professional Plus 2010 を 所 有 しています Lync 2010 クライアントの 使 用 権 は 取 得 できるでしょうか 回 答 : はい Office Professional Plus ソフトウェア アシュアランスの 特 典 には Lync 2010 クライアントの 最 新 バージョ ンに 対 する 権 利 が 含 まれます 質 問 : Lync アーキテクチャにおいて 安 定 性 と 拡 張 性 の 高 いインフラストラクチャが 必 要 な 場 合 Lync Server 2010 にはどのような 高 可 用 性 オプションがありますか 回 答 : Lync Server 2010 Enterprise Server は 高 可 用 性 サーバーのライセンスと 展 開 に 関 して 高 い 柔 軟 性 を 備 えて います 質 問 : OCS 2007 R2 Enterprise CAL で 提 供 されている 音 声 /ビデオ/Web 会 議 とエンタープライズ VoIP を 現 在 使 用 しており ソフトウェア アシュアランスを 保 持 している 場 合 Lync Server 2010 Enterprise CAL の 同 じ 機 能 に 対 して 同 じ 権 利 を 所 有 していることになりますか 回 答 : Lync Server 2010 の 場 合 エンタープライズ VoIP 用 の CAL として Lync Server 2010 Plus CAL という 名 前 の 新 しい CAL が 作 成 されました Office Communications Server 2007 R2 Enterprise CAL または ECAL スイー トでソフトウェア アシュアランスが 有 効 な 場 合 Lync Server 2010 Plus CAL に 対 する 権 利 を 持 ちます 詳 細 について は マイクロソフト 製 品 表 のメモを 参 照 してください 質 問 : Lync Server 2010 Enterprise CAL には Lync Server 2010 Enterprise サーバーが 必 要 ですか また はその 逆 が 当 てはまりますか 回 答 : いいえ CAL はいずれのサーバー エディションでも 使 用 できます たとえば Standard CAL は Lync Server 2010 Enterprise Edition サーバーでの 使 用 に 対 してライセンスできます CAL によって 特 定 の 機 能 にアクセスできます 一 方 サーバー エディションではサーバー インストールにさまざまなスケーラビリティ オプションを 利 用 できます 質 問 : Lync Server 2010 を 直 接 物 理 サーバーで 実 行 するのではなく 仮 想 マシンで 実 行 する 場 合 ライセンスはど うなりますか 17 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
19 回 答 : Lync Server 2010 フロントエンド サーバーの 役 割 の 実 行 インスタンスごとに 1 つのサーバー ライセンスが 必 要 で す 物 理 サーバーでネイティブにインストールするか 仮 想 マシンにインストールするかは 関 係 ありません 他 のすべてのサ ーバーの 役 割 は アーキテクチャの 必 要 に 応 じて 任 意 の 数 のインスタンス ( 物 理 インスタンスまたは 仮 想 インスタンス) で ライセンスできます Lync Server 2010 の 仮 想 化 サポートの 詳 細 については ここを 参 照 してください 質 問 : 退 職 者 パートナーなど 社 員 以 外 のユーザーによる 認 証 済 みアクセスを 許 可 する 企 業 で External Connector が 使 用 できますか 回 答 : はい External Connector ライセンス モデルは Lync Server 2010 で 変 更 されていません External Connector ソリューションに Lync Server 2010 External Connector Plus Edition が 追 加 されました 質 問 : 社 員 や 請 負 業 者 ではない 臨 時 ユーザーに 対 してどのようにライセンスを 供 与 すればよいですか 回 答 : 認 証 されていないユーザーに Lync Server 2010 CAL は 必 要 ありません こうしたユーザーを 認 証 する 場 合 (Active Directory 経 由 ) ユーザー 単 位 で CAL を 購 入 するのではなく 社 員 以 外 のユーザーが 使 用 するサーバー 単 位 で 1 つの External Connector ライセンスを 購 入 することができます 詳 細 については Lync 製 品 の 使 用 権 (PUR) を 参 照 してください 質 問 : 社 員 や 請 負 業 者 ではないユーザーに 対 して External Connector ではなく CAL を 購 入 できますか 回 答 : はい External Connector ライセンスの 代 わりに 認 証 済 みユーザー 用 の CAL を 購 入 できます 組 織 にとって 最 も 費 用 対 効 果 の 高 いライセンス オプションを 選 択 できます 質 問 : 複 数 のユーザーが 同 じデスクトップを 共 有 している 場 合 各 ユーザーに 別 々の Lync Server 2010 CAL が 必 要 ですか 回 答 : Lync Server 2010 はユーザー 単 位 またはデバイス 単 位 の CAL でライセンスすることができます 複 数 のユーザ ーがデスクトップを 共 有 していて 個 別 に 他 の 場 所 ( 自 宅 の PC など) から Lync Server 2010 にアクセスしない 場 合 1 つのデバイス CAL だけでライセンスされます 質 問 : Lync Server 2010 のライセンスの 前 提 条 件 はありますか 回 答 : はい Lync Server 2010 を 実 行 するには Windows Server 2008 と SQL Server 2008 が 必 要 です 各 Lync Server 2010 CAL では 主 にユーザーが 利 用 する Lync 内 の 機 能 に 応 じて 基 になる Microsoft テクノロジが 他 にも 必 要 とされることがあります たとえば Windows Server CAL Exchange Server Standard と Enterprise CAL SharePoint Enterprise CAL Office Professional Plus などです 質 問 : CAL をライセンスする 代 わりに 特 定 の 機 能 (クリック 通 話 機 能 など) を 個 別 に 購 入 できますか 回 答 : いいえ 機 能 は 割 り 当 てられた CAL の 一 部 として 利 用 でき CAL または ECAL スイート( 該 当 する 場 合 ) でのみ 利 用 できます 質 問 : Lync Server 2010 のライセンスと 価 格 における 主 な 変 更 点 を 教 えてください 18 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
20 回 答 : すべての Lync ソリューションでさまざまな 機 能 強 化 が 行 われ 特 に Lync Server 2010 Enterprise CAL と 新 し い Lync Server 2010 Plus CAL に 重 点 が 置 かれました 音 声 会 議 ビデオ 会 議 Web 会 議 が 分 離 され 新 しいエ ンタープライズ VoIP 機 能 が Plus CAL に 追 加 されました その 結 果 Enterprise CAL の 価 格 は 20% 以 上 低 下 しま した 他 の 価 格 はすべて 変 更 されていません 質 問 : Lync Server 2010 Enterprise CAL の 価 格 の 上 昇 幅 が ECAL スイートの 価 格 の 上 昇 幅 より 大 きいのは なぜですか 回 答 : スタンドアロン 価 格 は 市 場 と 競 合 他 社 の 調 査 に 基 づいて 決 定 されます 複 数 製 品 割 引 のため ECAL スイート の 価 格 の 上 昇 幅 は 小 さく Lync Enterprise CAL 機 能 と 他 のマイクロソフト 製 品 に 興 味 を 持 つお 客 様 にとってさらにお 得 になっています 質 問 : ソフトウェア アシュアランスを 保 持 し Lync Server 2010 Enterprise CAL に 対 する 権 利 がある 場 合 価 格 の 変 更 によって 支 払 い 額 は 減 少 しますか 回 答 : ソフトウェア アシュアランスの 残 りの 支 払 い 額 は 元 の 購 入 時 期 によって 決 定 されます ソフトウェア アシュアランス を 保 持 することで OCS 2007 R2 の 特 別 優 遇 特 典 があり Plus CAL で 提 供 されているエンタープライズ VoIP 機 能 の 永 続 的 ライセンスを 取 得 することができます 更 新 時 点 で Plus CAL で 提 供 されている 権 利 の 使 用 継 続 を 希 望 す る 場 合 は Plus CAL のソフトウェア アシュアランスを 更 新 するオプションがあります Lync Server 2010 の 特 別 優 遇 ポ リシーの 詳 細 については 製 品 表 のメモを 参 照 してください 質 問 : Lync Server 2010 のライセンスと 価 格 によって 既 存 の Office Communications Server 2007 R2 の Standard CAL と Enterprise CAL 間 の 違 いは 変 更 されますか 回 答 : Lync Server 2010 では Standard CAL Enterprise CAL Plus CAL に 新 機 能 や 拡 張 機 能 (Standard CAL のスキル 検 索 など) が 追 加 されますが OCS 2007 R2 の 既 存 の 違 いは 変 更 されません たとえば Standard CAL ではインスタント メッセージングとプレゼンスが 引 き 続 き 提 供 され Enterprise CAL ではマルチパーティ アプリケーシ ョン 共 有 が 提 供 されます 5.2 Lync の 特 別 優 遇 ポリシー 質 問 : Lync Server 2010 Plus CAL の 特 別 優 遇 ポリシーでは 永 続 的 Enterprise Agreement を 持 つ 場 合 永 続 的 ライセンスを 取 得 できますか また それにはソフトウェア アシュアランスが 含 まれるのでしょうか 回 答 : 発 売 日 時 点 でソフトウェア アシュアランスが 有 効 な 場 合 登 録 期 間 末 まではソフトウェア アシュアランスが 付 いた Plus CAL を 得 ることができます 更 新 時 には Lync Server Standard CAL と Lync Server Enterprise CAL に 加 え Plus CAL のソフトウェア アシュアランスを 更 新 することができます 質 問 : Enterprise CAL からエンタープライズ VoIP 機 能 が 削 除 されたのはなぜですか 19 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
21 回 答 : Lync Server 2010 では 購 入 方 法 の 柔 軟 性 とお 客 様 の 投 資 収 益 率 向 上 に 重 点 が 置 かれています お 客 様 とパートナーからのフィードバックに 基 づき 以 前 の Enterprise CAL で 提 供 された 機 能 の 一 部 をライセンスせず 使 用 し ない 場 合 のコストをお 客 様 が 管 理 できるようになりました 質 問 : Lync Server 2010 Plus CAL を 購 入 するには Lync Server 2010 Enterprise CAL のライセンスが 必 要 ですか 回 答 : いいえ Lync Server 2010 Enterprise CAL と Lync Server 2010 Plus CAL はどちらも Lync Server 2010 Standard CAL への 追 加 ライセンスです Enterprise CAL は Plus CAL の 前 提 条 件 ではありません 質 問 : Enterprise CAL と ECAL スイートの 補 正 発 注 でも 特 別 優 遇 ライセンスの 対 象 となりますか 回 答 : 補 正 発 注 ライセンスも Lync Server 2010 の 発 売 日 時 点 でソフトウェア アシュアランスに 登 録 されている 限 り Plus CAL への 特 別 優 遇 を 受 けることができます 質 問 : Plus CAL の 特 別 優 遇 を 受 けるための 期 限 はいつですか 回 答 : Lync Server 2010 の 特 別 優 遇 を 受 けるには 2010 年 12 月 1 日 までに OCS Enterprise CAL または ECAL スイートのソフトウェア アシュアランスを 有 効 にする 必 要 があります 5.3 Lync Online 質 問 : Lync Online にはどのバージョンの Lync が 使 用 されますか 回 答 : 現 在 Lync Online には Lync 2010 コードが 使 用 されています しかし Lync Online はサービスであるため ユーザー 側 の 追 加 費 用 なしに 定 期 的 に 機 能 強 化 が 行 われます 質 問 : Lync Online で Enterprise CAL 機 能 が 提 供 されないのはなぜですか 回 答 : Lync Online では 2011 年 に Enterprise CAL 機 能 の 提 供 を 開 始 する 予 定 です マイクロソフトでは Lync Online の 頻 繁 な 更 新 に 努 めており Lync Server 2010 の 発 売 後 に Lync Online の 更 新 スケジュールが 発 表 されま す Lync Online で 利 用 できる 機 能 は 国 や 地 域 によって 異 なります 質 問 : マイクロソフトによってホスティングされたサーバーを 使 用 するユーザーと 社 内 サーバーを 使 用 するユーザーが いる 場 合 特 別 なライセンスが 必 要 ですか 回 答 : いいえ 各 社 内 ユーザー/デバイスには Lync CAL が 必 要 であり ホスティングされた 各 ユーザーには Lync Online USL が 必 要 です 20 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
22 6 付 録 6.1 Office Communications Server 2007 R2 移 行 パス ソフトウェア アシュアランス (SA) の 新 製 品 バージョンの 特 典 のため 優 遇 の 対 象 となる Office Communications Server のお 客 様 は SA の 対 象 ライセンスごとに Lync Server 2010 に 対 する 権 利 が 与 えられます 図 11: SA で 移 行 の 対 象 となるライセンス Lync サーバー ライセンス Lync Server 2010 Standard エディション Lync Server 2010 Enterprise エディション Lync Server 2010 Standard クライアント アクセス ライセンス Lync Server 2010 Enterprise クライアント アクセス ライセンス Lync Server 2010 Plus クライアント アクセス ライセンス Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Standard Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Enterprise Lync Server 2010 エクスターナル コネクター Plus 移 行 権 利 のあるライセンス Office Communications Server 2007 R2 Standard エディション Office Communications Server 2007 R2 Enterprise エディション Office Communications Server 2007 R2 Standard クライアント アクセス ライセンス Office Communications Server 2007 R2 Enterprise クライアント アクセス ライセンス 特 別 優 遇 ポリシーを 参 照 Office Communications Server 2007 R2 エクスターナル コネクター Standard Office Communications Server 2007 R2 エクスターナル コネクター Enterprise 特 別 優 遇 ポリシーを 参 照 6.2 特 別 優 遇 ポリシー エンタープライズ VoIP 機 能 は Lync 2010 の Enterprise CAL からは 使 用 できませんが 優 遇 の 対 象 となるお 客 様 に は Plus CAL に 対 する 権 利 が 付 与 されます Office Communications Server 2007 R2 Enterprise CAL または ECAL スイートを 購 入 し Lync Server 2010 の 発 売 日 までソフトウェア アシュアランスの 特 典 を 保 持 したお 客 様 は 優 遇 の 対 象 となります この 特 別 優 遇 措 置 を 使 用 すると CAL の 変 更 を 近 々 行 うお 客 様 は Office Communications Server または Lync Server 2010 に Lync の 音 声 機 能 を 展 開 し 組 織 内 でその 価 値 を 確 認 できます その 際 に SA コストがすぐに 増 加 することはありません 具 体 的 な 条 件 については 以 下 のセクションで 説 明 します 21 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
23 6.2.1 主 な 変 更 点 の 概 要 Office Communications Server 2007 R2 Enterprise CAL で 以 前 提 供 されていた 音 声 固 有 の 機 能 の 一 部 は 廃 止 され 新 しい Lync Server 2010 Plus CAL でのみ 提 供 されるようになります この 変 更 のため Lync Server 2010 Plus CAL とその 関 連 機 能 は ECAL スイートには 含 まれません 特 別 優 遇 の 対 象 Office Communications Server 2007 R2 Enterprise CAL または ECAL スイートを 購 入 し Lync Server 2010 の 発 売 日 まで SA の 特 典 を 保 持 している 場 合 次 の 2 つの SA 権 のいずれかの 特 典 を 受 けることができます a) 2009 年 7 月 1 日 より 前 に 購 入 し SA を 保 持 している 場 合 o Lync Server 2010 の 発 売 日 に Lync Server 2010 Plus CAL の 永 続 的 ライセンスを 取 得 します o Office Communications Server Enterprise CAL または ECAL スイートの SA を 保 持 している 場 合 2 つのリリース (Lync Server 2010 および N+1 (N = Lync Server 2010)) リリースについて Lync Server 2010 Plus CAL での 権 利 と 同 等 のアクセス 権 を 取 得 します o 将 来 のリリースで SA の 特 典 を 保 持 するため リリース N+1 後 の 最 初 の 更 新 時 期 に Lync Server 2010 Plus CAL SA を 個 別 に 更 新 することができます b) 2009 年 7 月 1 日 以 降 Lync Server 2010 のリリース 日 前 に 購 入 し SA を 保 持 している 場 合 o 一 般 消 費 者 への Lync Server 2010 のリリース 日 に Lync Server 2010 Plus CAL の 永 続 的 ライ センスを 取 得 します o 将 来 のリリースで SA の 特 典 を 保 持 するため 一 般 消 費 者 への Lync Server 2010 のリリース 日 後 の 最 初 の 更 新 時 期 に Lync Server 2010 Plus CAL SA を 個 別 に 更 新 することができます Office Communications Server Enterprise CAL または ECAL スイートに 対 する SA 権 がないか Lync Server 2010 の 発 売 日 に SA を 保 持 していない 場 合 特 別 優 遇 の 対 象 ではなく Lync Server 2010 Plus CAL 機 能 に 対 する 権 利 を 取 得 するには リリース 時 に Lync Plus CAL を 購 入 する 必 要 があります 6.3 サーバーの 役 割 Lync 2010 Server Standard Edition と Enterprise Edition は Windows Server を 実 行 しているサーバーにインス トールし さまざまなサーバーの 役 割 に 構 成 できます サーバーの 役 割 は 音 声 ビデオ 会 議 エッジ サービス エンタープ ライズ VoIP と PSTN の 仲 介 など 一 連 の 特 殊 な 機 能 を 実 行 する Lync Server 2010 インスタンスです すべての 展 開 にはフロントエンド サーバーの 役 割 が 必 要 とされ その 各 インスタンスにはライセンスが 必 要 です 一 部 の 役 割 は 追 加 ソフトウェアと 見 なされ ライセンスを 必 要 としません Lync Server 2010 の 役 割 の 詳 細 については TechNet を 参 照 してください Web 会 議 サーバー: オンライン 電 話 会 議 のデータ コラボレーションを 管 理 するサーバーの 役 割 アーカイブ サーバー: アーカイブ サービスとアーカイブ データベースを 含 むサーバーの 役 割 アプリケーション 共 有 サーバー: 会 議 中 に 共 有 アプリケーションまたはデスクトップ 全 体 の 管 理 およびストリーミ ングを 行 うサーバーの 役 割 22 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
24 エッジ サーバー: 境 界 ネットワークに 展 開 されるサーバーの 役 割 外 部 ユーザー フェデレーション ユーザー およびパブリック IM 接 続 に 対 する 接 続 を 提 供 します エッジ サーバーでは アクセス エッジ サービス 音 声 ビ デオ エッジ サービス および Web 会 議 エッジ サービスという 3 種 類 のサービスが 実 行 されます 3 つのサービ スはすべてエッジ サーバーに 自 動 的 にインストールされます 音 声 ビデオ 会 議 サーバー: マルチパーティの 音 声 ビデオ 会 議 のために 複 数 のソースからの 音 声 ビデオ 入 力 を 混 合 および 管 理 するサーバーの 役 割 会 議 サーバー: グループ セッションで 複 数 のクライアントからの 入 力 を 混 合 および 管 理 するサーバーの 役 割 Multipoint Control Unit (MCU) とも 呼 ばれます 監 視 サーバー: 詳 細 な 通 話 の 記 録 および 体 感 品 質 (QoE) 情 報 を 収 集 する 内 部 ネットワークのサーバーの 役 割 すべての IM 会 話 と IM グループ 会 議 を 収 集 し SQL Server データベースに 格 納 します チャット ルーム サーバー: チャット ルームのインスタンス 化 アクセス 許 可 の 管 理 状 態 の 維 持 および 削 除 を 行 うサーバーの 役 割 仲 介 サーバー: ディレクターまたはフロントエンド サーバーとメディア ゲートウェイの 間 で 信 号 とメディアを 仲 介 す るサーバーの 役 割 ディレクター: 内 部 および 外 部 ユーザーを 認 証 し エッジ サーバーと 内 部 の Lync Server 2010 展 開 の 間 の トラフィックをルーティングするサーバーの 役 割 テレフォニー 会 議 サービス: Lync Server 2010 フロントエンド サーバーで 実 行 されるサーバーの 役 割 電 話 会 議 プロバイダー (ACP) の 統 合 を 管 理 して ACP を 通 じて 接 続 する PSTN 発 信 者 とのマルチパーティの 電 話 会 議 を 実 現 します バックエンド データベース: SQL Server データベースをホストするサーバーの 役 割 データベースには 固 定 のユーザー データ 一 時 的 なユーザー データ フロントエンド サーバーの 固 定 の 設 定 情 報 など ユーザー 情 報 と 電 話 会 議 の 状 態 が 格 納 されます バックエンド データベースは Standard Edition サーバーと 同 じコンピュー ターに 配 置 されます エンタープライズ プールでは バックエンド データベースが 独 立 した 専 用 のコンピューター に 展 開 されます フロントエンド サーバー: ユーザーの 登 録 プレゼンス IM および 通 信 のルーティングを 行 うサーバーの 役 割 IM 会 議 サービス アドレス 帳 サービス およびテレフォニー 会 議 サービスをホストする 会 議 サーバーを 含 む 場 合 もあります 23 Microsoft Lync TM Server 2010 ライセンス ガイド
Server と Lync Server の 使 用 が 含 まれます ユーザーは これらの 製 品 とともに 使 用 するのに 必 要 な Windows Server CAL と Exchange および/または Lync Server の 適 切 な CAL を 取 得 する 必 要 がありま
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド ベースおよび 追 加 クライアント アクセス ライセンス (CAL) この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 目 次 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 追 加 CAL... 2 2010 年 12 月 1 日 より 有 効 となる Microsoft
Server と Skype for Business Server の 使 用 が 含 まれます ユーザーは これらの 製 品 とともに 使 用 するのに 必 要 な Windows Server CAL と Exchange および/または Skype for Business Server の
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド ベースおよび 追 加 クライアント アクセス ライセンス (CAL) この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 目 次 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 追 加 CAL... 2 よく 寄 せられる 質 問 (FAQ)... 4 概 要 クライアント
ーがサーバーにファイルをアップロードしたり ファイルを 電 子 メールで 送 信 したために) 利 用 できるようになった 場 合 手 動 で 転 送 されたこれらのファイルにアクセスするユーザーまたはデバイスに CAL は 必 要 ありません 以 下 の 例 では 特 定 の 製 品 について 説
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド マルチプレキシング ( 多 重 化 ) クライアント アクセス ライセンス (CAL) の 要 件 この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 目 次 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 Microsoft SQL Server... 2 Microsoft
Windows Server リモート デスクトップ サービスを 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーションのライセンス マイクロソフトは デスクトップ アプリケーションのライセンスをデバイス 単 位 で 供 与 します デバイス 単 位 のライセンス 供 与 とは 製 品 を
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド Windows Server リモート デスクトップ サービスを 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーション ソフトウェアのライセンス 目 次 この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 変 更
Bridges 概要 に対するマイクロソフト ソフトウェア アシュアランス契約 全社契約 および対応するプラットフォーム割引 を維持することもできます Bridge は 同等のオンライン サービスとの間の移行を可能にする 月間サブスクリプション ユ ニット(MSU) です このため 以下の資格要件が
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド クライアント アクセス ライセンス Bridge 概 要 目 次 この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 情 報... 1 詳 細... 1 はじめに... 1 ワークロードおよびライセンス... 2 Bridge の 概 要... 6 Bridge
RDS CAL を 必 要 とする RDS テクノロジ Windows Server リモート デスクトップ サービス (Windows Server 2008 Windows Server 2008 R2 Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド Windows Server 2012 R2 リモート デスクトップ サービスおよび RDS を 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーションの ライセンス 目 次 この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳
Apple Mac オペレーティング システムは 対 象 オペレーティング システムであると 見 なされています したがって ライセンス 取 得 済 みの Mac オペレーティング システムがインストールされた Mac に 対 して Windows 10 Pro アップグレード ライセンスま たは
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド Windows および Microsoft Office を Mac で 使 用 するためのライセンス この 簡 易 ガイドはすべてのボリューム ライセンス プログラムを 対 象 とします 目 次 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 Mac 用 Windows オペレーティング システムのライセンス... 1
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>
株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>
平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63>
平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
V-CUBE One
V-CUBE One Office 365 連 携 マニュアル ブイキューブ 2016/06/03 この 文 書 は V-CUBE One の Office 365 連 携 用 ご 利 用 マニュアルです 更 新 履 歴 更 新 日 内 容 2016/02/09 新 規 作 成 2016/03/11 Office 365 ID を 既 存 の One 利 用 者 と 紐 付 ける 機 能 に 関 する
<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6
様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
(シン クライアントなど) については VDA サブスクリプションを 通 じて 仮 想 マシン (VM) を 使 用 するためのライ センスを 別 途 取 得 し これらの 特 典 を 利 用 することができます この 簡 易 ガイドでは マイクロソフト ボリューム ライセンスのお 客 様 に 提
ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド 仮 想 マシンを 使 用 した Windows デスクトップ オペレーティング システムのライセンス この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 目 次 概 要... 1 詳 細... 1 Windows VDA の 権 利 を 取 得 する 方 法... 2 Windows VDA の 権 利 の
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
Office365 ProPlus 利用方法について
Office365 ProPlus 利 用 方 法 について 05.. Microsoft Office365 について. Office365 ProPlus について 3. Office365 ProPlus Q&A について 帝 京 平 成 大 学 総 合 情 報 技 術 センター. Microsoft Office365 について 本 学 は Microsoft 社 と 包 括 契 約 (Office
WEB版「新・相続対策マスター」(ご利用の手引き)
WEB 版 新 相 続 対 策 マスター ご 利 用 の 手 引 き 株 式 会 社 シャフト MG-16-0412 はじめに WEB 版 新 相 続 対 策 マスター( 以 下 本 シミュレーション)をご 利 用 にあたり 下 記 についてあらかじめ 承 諾 をいただいた 上 で 本 シミュレーションを 利 用 いただくものとします 本 シミュレーションの 計 算 結 果 はあくまでも 概 算 です
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C486F70658F6F93588ED297708AC7979D89E696CA837D836A83858341838B8169342E33566572816A2E646F63>
商 品 管 理 商 品 管 理 を 行 うためのメニューです 4.1 商 品 管 理 のサイドメニュー 商 品 管 理 には 以 下 のサイドメニューがあります 商 品 一 覧 登 録 済 みの 商 品 の 一 覧 を 表 示 します 既 に 登 録 済 みの 商 品 の 検 索 検 索 した 商 品 を 編 集 する 際 に 使 用 します 新 規 作 成 商 品 を 新 規 登 録 する 画 面
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
新 生産管理システム ご提案書 2002年10月15日 ムラテック情報システム株式会社
GrowingMIS V6 生 産 管 理 システム ご 紹 介 ( 機 能 説 明 - 量 産 系 ) ムラテック 情 報 システム 株 式 会 社 2015 年 6 月 GrowingMIS V6 生 産 管 理 システム 受 注 / 出 荷 インターフェイス 工 程 負 荷 スケジュール トレーサヒ リティー 共 通 マスタ 変 更 履 歴 管 理 引 合 / 見 積 ドキュメント 内 示 /
Microsoft Word - 20150728_Office365ProPlus利用マニュアル.docx
Office365ProPlus 利 用 マニュアル ( 学 生 教 職 員 共 通 ) 敬 愛 大 学 千 葉 敬 愛 短 期 大 学 メディアセンター Ver1.1 2015 年 7 月 28 日 制 改 訂 履 歴 バージョン 年 月 日 改 訂 履 歴 1.0 2015/6/24 初 版 1.1 2015/7/28 Microsoft アカウント の 記 述 を Office365 のアカウント
<31352095DB8CAF97BF97A6955C2E786C73>
標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
CSV_Backup_Guide
ActiveImage Protector による クラスター 共 有 ボリュームのバックアップ 運 用 ガイド 第 5 版 - 2015 年 4 月 20 日 Copyright NetJapan, Inc. All Rights Reserved. 無 断 複 写 転 載 を 禁 止 します 本 ソフトウェアと 付 属 ドキュメントは 株 式 会 社 ネットジャパンに 所 有 権 および 著 作
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>
恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>
接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378>
が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
事前チェック提出用現況報告書作成ツール入力マニュアル(法人用)
事 前 チェック 提 出 用 現 況 報 告 書 作 成 ツール 入 力 マニュアル ( 法 人 用 ) 平 成 26 年 7 月 一 般 社 団 法 人 日 本 補 償 コンサルタント 協 会 目 次 1. ツールの 概 要 1 2. 動 作 環 境 1 3. マクロの 設 定 (1) Excel のバージョンの 確 認 2 (2) マクロの 設 定 3 4. 現 況 報 告 書 の 作 成 (1)
