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1 2008 非 戦 い ぶ り ( 無 防 備 地 域 宣 言 運 動 ) 9 9 事 務 局 上 野 白 湖 N O 20 t/f(0142/66/2179) 戦 争 非 協 力 の 町 を 憲 法 9 条 が 実 現 できる 地 域 を 創 ろうという 運 動 をやっております そのために 直 接 請 求 という 自 分 達 の 権 利 を 使 い 議 会 に 戦 争 非 協 力 の 条 例 化 を 求 めて 行 きます これは 国 際 法 ジュネーブ 条 約 に 基 づいています ( 事 務 局 ) 秋 の 陣 たけなわです! 1 尼 崎 市 尼 崎 市 に 平 和 無 防 備 条 例 をめざす 会 4 月 25 日 ~5 月 25 日 法 定 数 7700の2 倍 筆 現 在 継 続 審 議 市 長 は 反 対 意 見 で 8 月 中 には 採 決 の 筈 その 訳 は 議 会 審 議 で 前 例 のない 踏 み 込 んだ 議 論 になったため 参 考 人 5 人 の 陳 述 は 地 方 自 治 による 軍 民 分 離 の 徹 底 が 不 可 欠 という 認 識 が 議 会 一 般 に 既 に 浸 透 していることを 証 明 した それが 画 期 的 な 集 中 論 議 を 成 立 させた そのため 結 論 採 決 は9 月 下 旬 に 延 期 となる 最 大 会 派 ( 民 社 )に 修 正 可 決 の 動 きがある 2 川 崎 市 平 和 無 防 備 条 例 を 実 現 する 川 崎 の 会 7 24に 否 決 ( 前 回 報 告 済 み) 諸 準 備 を 終 えて 会 の 再 スタートを 切 る 決 起 集 会 を 開 く 目 的 は 市 政 監 視 ( 自 衛 隊 募 集 業 務 国 民 保 護 計 画 訓 練 など) 3 大 阪 府 寝 屋 川 市 寝 屋 川 市 平 和 無 防 備 都 市 条 例 を 実 現 する 会 08 9 月 19 日 署 名 開 始 準 備 を 終 え 7 月 12 日 事 務 所 開 き 8 月 30 日 スタートの 集 い 4 京 都 府 精 華 町 無 防 備 平 和 都 市 精 華 をつくる 市 民 の 会 法 定 数 550 目 標 月 下 旬 署 名 活 動 開 始 町 内 の 祝 園 にある 戦 前 から 住 宅 地 と 隣 り 合 わせの 巨 大 な 弾 薬 庫 はごめ んだ 7 19の 結 成 集 会 では 森 啓 さんの 講 演 があった 5 来 年 春 に 向 けて 沖 縄 県 那 覇 市 大 阪 府 吹 田 市 6 原 子 力 空 母 の 横 須 賀 配 備 条 例 否 決 を 越 えて 万 人 のデモと 集 会 北 海 道 から 沖 縄 まで 全 国 規 模 となった ( 行 けなくて 残 念 ) - 1 -

2 DVD 私 たちは 風 の 中 に 立 つ を 観 て 佐 藤 悦 子 7 月 26 日 非 戦 いぶり 主 催 のビデオ 上 映 会 がありました -われらは 正 統 派 だーDVDは 題 名 の 通 り 韓 国 東 一 紡 織 労 組 の 女 性 達 の 激 し い 労 働 運 動 の 記 録 だった 労 働 に 対 する 賃 金 は 当 然 払 われるべきであり 当 然 受 け 取 る 権 利 がある という 考 えは 私 たちの 根 底 にあると 思 う しかし 戦 後 見 せかけの 民 主 主 義 が 推 進 されてきたせいか 未 だ 世 界 のどの 国 で 正 当 な 賃 金 が 払 われているとい うのだろう 韓 国 の 女 性 紡 織 労 働 者 が 政 府 と 経 営 者 社 会 を 相 手 に1972 年 から 闘 い 現 在 も 尚 継 続 しているその 力 はどこからくるのだろうと 考 えた 時 やはり 三 十 数 年 間 非 常 に 苦 しい 状 況 下 で 同 志 となった 女 性 達 が 共 に 考 え 助 け 合 い 寝 食 を 共 にし 慰 め 合 ったり 抱 き 合 って 喜 んだり の 繰 り 返 しの 生 活 そこから 生 まれた 切 ってはいけない 帯 のような 繋 がり 同 じ 方 向 をめざして 共 に 生 きて 行 こう 勝 ち 取 るまでは! 人 間 として 尊 厳 を 奪 われてはいけない そのように 感 じられた 三 十 数 年 の 長 い 年 月 職 場 を 追 い 出 され 家 族 との 別 離 病 気 鬱 村 八 分 等 々 そのような 時 只 一 カ 所 の 救 援 場 所 はキリスト 教 会 であった 事 現 在 韓 国 のキリスト 者 人 口 は 非 常 に 多 く ソウルの 中 心 街 は 教 会 だらけだ 独 立 戦 争 の 時 も 率 先 してリードしたのは 教 会 の 牧 師 達 多 い 理 由 を 垣 間 見 た 感 じだった 人 生 を 労 働 運 動 一 点 に 集 中 し 現 在 もたくましく 生 き 続 けている 女 性 達 ただ ただすごい 生 きざま! 日 本 にも 国 鉄 労 組 のように 家 族 ぐるみ 長 い 闘 争 を 続 けている 人 達 がいる それを 支 えている 少 数 の 市 民 ( 私 も 音 威 子 府 味 噌 等 をグリーンピースから 買 って 支 援 しているひとりのつもり)もいるが 苦 しい 立 場 に 自 らをおく 人 々 考 えること 多 々ありだ 見 終 わってふかーいため 息 があちこちから 聞 こえたような 気 がしました 闘 っている 彼 女 達 と 映 像 上 だけでも 連 帯 できたと 感 じる 瞬 間 でした 日 本 中 でこのビデオを 観 た 人 達 がどう 自 問 するのか 彼 女 たちの 果 てるこ とのない 闘 いが いつ 終 結 するのか 喜 びの 祝 杯 をあげられるのはいつの 事 なのだろう 今 回 は 事 務 局 が2つの 文 章 を 載 せました 一 つ 目 は 前 回 書 いた 住 基 ネッ トの 判 決 が 不 当 にも 請 求 棄 却 という 結 果 で 怒 りに 震 える 報 告 の 一 部 です 読 んでね - 2 -

3 明 治 天 皇 から 冬 ソナ 特 需 まで(その13) 李 正 雨 (イ ジョンウ) 7 月 26 日 の 韓 国 東 一 紡 織 労 組 のDVDを 見 た 直 後 竹 島 問 題 や 従 軍 慰 安 婦 靖 国 地 方 参 政 権 など 日 和 見 主 義 な 日 本 政 府 のやり 方 が 思 い 出 され 闘 争 心 がむらむらと 湧 き 上 がった 私 の 心 の 中 の 昭 和 新 山 が 爆 発 し 花 になれな かった サミットを 省 みるに600 億 円 もかけ 何 らの 効 果 もなかったでは ないか 2050 年 に 向 けての 無 責 任 な 発 言 は どこの8カ 国 も 同 様 である 留 寿 都 村 の 国 際 メディアセンターは 30 億 円 もかけたのに 秋 にはつぶすと 言 う これらを 8 億 5 千 万 人 の 飢 餓 人 口 に 向 けた 方 がどれほど 人 間 的 では なかったか サミットに 反 対 する 人 の 気 持 ちが 分 かる 次 は 小 樽 商 科 大 学 100 周 年 記 念 のドキュメンタリー 映 画 いのちの 記 憶 という 小 林 多 喜 二 の 人 生 である 昭 和 4 年 の 蟹 工 船 不 在 地 主 雪 あかり など 沢 山 の 作 品 が 残 されている わずか29 才 (1903~33 年 ) で 抹 殺 された 彼 の 生 き 様 には 共 感 する 小 樽 は 私 の 故 郷 であり 多 喜 二 が 殺 された 同 じ 年 に 生 まれた 懐 かしい 風 景 と 自 分 の 人 生 が 重 なりあって 不 思 議 である 花 園 小 学 校 入 学 と 同 時 にいじめられ 差 別 され 殺 されかけた 苦 い 思 い 出 があるからだ 母 親 は タコ 部 屋 から 夜 な 夜 なけもののうめき 声 のよ うな 音 が 聞 こえてくる と 言 っていた 多 喜 二 は 弱 者 には 限 りなく 優 しく しかし 権 力 者 にはあくまでも 強 く 刃 向 かった 多 喜 二 の 遺 体 には156 以 上 の 太 い 針 で 皮 膚 に 穴 があけられ 内 出 血 で 紫 色 にふくれあがった 拷 問 の 惨 殺 体 には 身 震 いする どんなにか 口 惜 しかったことだろうか 闇 を 知 っている 人 こそが 光 の 有 り 難 さが 判 るので ある と 名 言 した 彼 の 死 を 無 駄 にしてはいけない 今 こそ 繰 り 返 すことのないように 国 家 権 力 に 屈 することなく 堂 々と 抵 抗 すべきである 自 由 があるのだから 遠 慮 は 美 徳 ではない 時 に は 下 品 に ずばり 分 かりやすく 怒 って 行 動 すべきであると 私 は 思 う 泣 き 寝 入 りはバカである 現 代 のワーキングプアは 政 府 の 国 外 対 策 の 犠 牲 であると しか 思 えない 国 民 を 幸 せにすることが 本 当 の 政 治 の 姿 ではないか 対 外 的 な 見 栄 は 捨 てて 若 者 が ネットに 死 ねと 書 き 込 まなくてもいいように 誰 でもいいから 殺 したかったという 犯 罪 が 起 きないような 真 の 平 和 がおとず れるように 心 から 願 いながら 姜 尚 中 氏 の 悩 む 力 を 読 んで 欲 しい 事 務 局 による 二 つ 目 それはフィリピンについてです 戦 争 案 内 を 私 たちは 観 まし た ずっと 持 ち 続 けた 怒 りと 共 感 にしっかり 重 なる 山 田 征 さん( 五 年 前 に 室 蘭 でも 講 演 した)のリポートをほんの 一 部 でも 是 非 お 伝 えしたかったのです 高 岩 仁 さんへの 感 謝 と 追 悼 がつりばめられていました 紙 幅 が 足 りず 割 愛 せざるを 得 ませんでした - 3 -

4 住 基 ネットについて 私 たちは 韓 永 學 さんを 囲 んで 学 習 会 をもちました ま たその 報 告 としてあらましを 前 号 の 非 戦 いぶり に 載 せました さらに7 月 の 上 映 会 でも 不 当 判 決 という 結 果 をお 伝 えしました その 後 届 いた 会 報 の 一 部 を 紹 介 します 怒 り 渦 巻 き 言 葉 を 失 いといった 報 告 集 会 の 一 端 だけでも 想 像 してください そしてこれからの 息 長 い 闘 いをご 一 緒 に! 事 務 局 住 基 ネット 7 10 札 幌 地 裁 の 不 当 判 決 に 対 して 7 23 札 幌 高 裁 に 原 告 一 致 で 控 訴 状 提 出 江 本 弁 護 団 長 のお 話 ー 報 告 集 会 でー 今 日 は 暑 い 中 大 変 ご 苦 労 さんでした 皆 さんは 法 定 での 対 応 に 怒 りがこ み 上 げ 押 さえることができないでいると 思 います 今 手 元 に 届 いた 判 決 要 旨 を 見 る 限 り 先 の 最 高 裁 判 決 よりさらに 悪 い 判 決 で 誠 に 残 念 に 思 っています 詳 しくは 後 ほど 判 決 文 の 分 析 内 容 の 報 告 を 受 けたいと 思 いますが 私 なりに 受 け 止 めた 概 要 を 述 べます 1 最 高 裁 は 自 己 情 報 コントロール 権 について 憲 法 13 条 で 保 障 していな いとまでは 明 確 に 言 っていませんでしたが この 札 幌 地 裁 判 決 では 憲 法 13 条 に 基 づく 権 利 ではない と 言 い 切 っています 2われわれは データマッチングの 危 険 性 を 具 体 的 に 縷 々(ルル) 訴 えてき ましたが 判 決 は 住 基 ネットには データマッチングが 予 定 されている とまで 言 い 切 っています 3さらにもう 一 つ セキュリティ 対 策 について 私 たちは 漏 洩 している 事 実 に 基 づいて 具 体 的 に 訴 えてきました これに 対 して 住 基 ネットから 直 接 ではなく つまり 委 託 先 の 職 員 などの 私 物 のパソコンから 流 出 したもの だから 住 基 ネット 自 体 のセキュリティに 直 接 関 わるものとはいえないと 言 っています ざっと 私 が 判 決 要 旨 に 目 を 通 した 中 での 以 上 の3 点 は 大 変 な 問 題 判 決 といえます これは 最 高 裁 判 決 よりもっともっと 悪 い 言 葉 は 悪 いのですが 非 常 に 悪 質 な 判 決 ではないかとすら 思 えてなりません われわれの 主 張 に 全 く 耳 を 傾 けない 今 回 の 判 決 については 原 告 団 との 相 談 の 上 ですが 控 訴 して 闘 いたいと 思 っております 行 政 に 途 をあけ 渡 すための 判 決 鈴 木 事 務 局 長 この 判 決 は 行 政 に 私 たちの 個 人 情 報 を 自 由 に 使 う 途 をあけ 渡 すための 結 論 ( 判 決 )を 導 いているとしか 言 いようがありません そうであるからこそ 改 めてたたかう 決 意 を 打 ち 固 めていかなければと 考 えています

5 私 たちの 知 らされていないこと 事 務 局 山 田 征 さんのフィリピンレポートから 日 本 はフィリピンにとって 最 大 債 務 国 である フィリピン 政 府 は 日 本 に 対 して 総 額 116 億 ドルの 債 務 を 負 い そのため の 利 子 を13 億 ドル 払 わなくてはならない 他 方 日 本 からの 無 償 援 助 は 総 額 4100 万 ドルである 援 助 に 対 する 利 子 の 比 率 は1:32で1ドルの 援 助 に 対 して32ドルの 支 払 いとなる 先 進 国 の 後 進 国 といわれる 国 への 国 際 支 援 の 実 体 がここにある (ここまではリード 部 分 としての 要 約 以 下 はリ ポートのほんの 一 部 分 の 引 用 です ) 支 援 を 受 ければ 受 けるほど その 国 の 人 々は 救 いようのない 貧 しさ 苦 しみ の 中 に 落 ちていく という 構 図 です 昔 は 高 金 利 を 承 知 でとりあえずその 日 その 日 食 べるお 米 を 買 うとかで 質 屋 にかけこむ 今 はサラ 金 に 手 を 出 す そ して 返 せないままその 金 利 はうなぎのぼりに 増 えに 増 え あっというまに 元 金 の 数 倍 数 十 倍 になってしまう それを 国 家 レベルでやっているわけです 借 りる 国 は とりあえず 借 りたその 時 だけは 大 助 かりしたように 見 える そ の 後 はまるでネズミ 算 式 に 利 息 が 増 えに 増 え 借 りる 時 の 厳 しい 条 件 の 下 で 自 国 の 農 産 物 よりはるかに 安 価 な 先 進 国 の 農 産 物 その 他 を 無 制 限 に 購 入 受 け 入 れざるを 得 ない 状 態 に 陥 っていく 結 果 として 自 国 の 農 産 業 は 壊 滅 し 富 める 者 と 貧 しい 者 との 格 差 がどんどん 広 がっていく この 構 図 が 世 界 中 に 蔓 延 している というわけです これには 日 本 などが 多 額 に 出 資 している IMF なども 深 く 関 わっています そうですね 書 いているうちに 思 い 出 してことがいくつもあります 特 に 高 岩 さんの 教 えられなかった 戦 争 フィリピン 篇 を 観 た 後 私 はその 映 画 の 中 に 出 てくるいくつかのODAによる 開 発 現 場 を 見 に 行 ったことがあり ます そこで 見 たもののほとんどはフィリピンに 対 する 援 助 ではなく フィ リピンに 進 出 している 日 本 企 業 のための 開 発 である ということです もち ろんフィリピンの 人 達 のため のようなものもあるにはあります 例 えばこ れまでにレイテ 島 アラパット 島 などにも 行 きましたが それらの 島 々に 出 来 てる 空 港 や 港 の 建 造 物 消 防 署 (?)など ODAのお 金 で 出 来 た とい った 看 板 がかかげられていますが なんともチャチで 明 らかに 手 抜 き とい うより 金 抜 きされてるな と 思 われるものがほとんどです 実 際 きいてみる と ほんとうはもっと 大 きいはすだった とか まだ 完 成 していない いつ 出 来 るかわからない おそらくもうこのままだろう ということでした ある 時 バギオのずっと 先 まで 行 ったことがありましたが その 田 舎 町 に 日 本 が 建 てた という 病 院 がありました 設 計 を 請 け 負 ったのが 日 本 人 で 日 - 5 -

6 本 の 病 院 感 覚 で 作 ったために デンキをしこたま 使 うように 出 来 ていて 完 成 時 病 院 がデンキを 点 けたら 町 中 停 電 してしまった という 笑 えない 話 もあり ます 院 内 は 清 潔 に ということで 十 万 円 単 位 のゴミ 箱 を 沢 山 据 え 付 けたり まあ 元 が 税 金 ということもあり 好 き 放 題 のやられ 方 をみてあ 然 としたので すが もちろん 他 にも 沢 山 沢 山 ありますが これが 海 外 援 助 の 実 体 です 以 下 割 愛 ご 案 内 9 月 非 戦 いぶり 学 習 会 DVDドキュメンタリー 貧 者 の 一 灯 110 分 子 や 孫 たちに 語 り 継 ぐ 闘 い 2008 西 山 正 啓 監 督 製 作 米 軍 再 編 消 えた 鎮 守 の 森 につづくシリーズ 第 3 弾 日 時 08 年 9 月 27 日 ( 土 )pm6:30~ 会 場 ミンクール 1 階 中 研 修 室 参 加 費 200 円 主 催 非 戦 いぶり 岩 国 市 長 が 住 民 と 共 に 闘 った 映 像 は 私 たちに 勇 気 と 希 望 を 語 ってく れました 国 による 不 当 な 嫌 がらせ そして 市 民 のために 市 長 職 を 擲 った その 現 在 が 静 かに 市 民 の 姿 を 通 して 示 されています 平 和 でな ければ 世 界 中 が 平 和 でなければ 暮 らしはないと みんなで 行 って 笑 いましょう 秋 の 憲 法 の 集 い 平 和 でなくては 落 語 は 笑 ってもらえない 噺 家 古 今 亭 菊 千 代 月 21 日 pm6:30(6:00 開 場 ) 室 蘭 市 民 会 館 特 別 出 演 山 笑 亭 小 粒 介 護 風 景 ミニ 報 告 今 日 本 国 憲 法 は! 主 催 憲 法 を 守 る 室 蘭 地 域 ネット 託 児 室 あり 要 予 約 0143ー22ー6787まで - 6 -

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