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1 校 担 当 者 用 平 成 28 年 度 高 等 校 等 奨 金 抜 粋 異 動 補 導 事 務 の て び き この 冊 子 には 奨 生 採 用 後 の 奨 金 の 交 付 奨 生 の 異 動 及 び 補 導 に 係 る 事 項 につい て 校 における 事 務 及 び 留 意 事 項 について 説 明 したものです あわせて 終 了 時 及 び 終 了 後 の 手 きの 概 要 についても 記 載 しています なお 届 け 出 や 依 頼 等 の 各 種 様 式 を 掲 載 していますので 必 要 に 応 じて 複 写 してご 使 用 ください 公 益 財 団 法 人 大 分 県 奨 会

2 平 成 2 平 成 2 平 成 2 平 成 28 年 度 年 度 年 度 年 度 9 月 10 月 11 月 12 月 2 月 3 月 中 旬 締 切 中 旬 締 切 下 旬 締 切 送 付 ( 満 期 者 ) 提 出 ( 満 期 者 ) 年 度 末 異 動 調 査 異 動 報 告 提 出 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 翌 年 度 対 象 者 異 動 報 告 該 当 者 名 簿 奨 金 願 通 知 満 期 者 名 簿 適 格 認 定 願 提 出 奨 金 願 通 知 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 通 知 願 配 布 願 提 出 配 布 ( 満 期 者 ) 提 出 奨 会 高 等 校 等 生 徒 異 動 補 導 関 係 スケジュール

3 Ⅰ 奨 金 の 交 付 1 奨 金 の 振 込 日 奨 金 の 振 込 みは 原 則 として 年 6 回 に 分 けて 振 込 予 定 日 に 奨 生 本 人 名 義 のゆうちょ 銀 行 の 口 座 ( 普 通 預 金 口 座 に 限 る)に 振 込 みます また 毎 回 の 振 込 みの 際 本 会 や 金 融 機 関 からの 通 知 は 行 いません 今 年 度 の 振 込 予 定 日 は 次 のとおりです < 平 成 28 年 度 奨 金 振 込 予 定 表 > 区 分 振 込 予 定 日 区 分 振 込 予 定 日 45 月 分 5 月 下 旬 1011 月 分 10 月 7 日 ( 金 ) 67 月 分 6 月 10 日 ( 金 ) 121 月 分 12 月 9 日 ( 金 ) 89 月 分 8 月 10 日 ( 水 ) 23 月 分 2 月 10 日 ( 金 ) 在 募 集 で 採 用 になった 奨 生 の 初 回 奨 金 の 振 込 み(4 月 ~7 月 分 )は 7 月 下 旬 の 予 定 です 8 月 分 以 降 は 上 記 予 定 表 のとおりです なお 入 支 度 金 の 振 込 みは 1 回 のみ( 予 採 用 者 4 月 下 旬 在 採 用 者 7 月 下 旬 予 定 )です 2 奨 金 の 受 取 方 法 振 込 まれた 奨 金 の 受 け 取 りは 通 常 の 普 通 預 金 払 出 手 きと 同 様 です 振 込 まれた 奨 金 をキャ ッシュカードで 引 き 出 した 場 合 は 必 ず 通 帳 記 帳 するように 指 導 してください Ⅱ 奨 生 の 異 動 1 異 動 事 務 の 手 順 奨 生 の 異 動 とは 退 ( 除 籍 ) 休 復 転 校 奨 金 の 辞 退 等 による 奨 生 の 身 分 の 変 動 を 指 します 下 記 の 手 順 によって 事 務 を 進 めてください (1) 奨 生 の 異 動 事 由 が 発 生 あるいは 発 生 の 兆 候 がある 場 合 は 本 会 あてに 奨 金 振 込 保 留 依 頼 (P10 様 式 1)をFAX 又 はメールしてください ( 当 会 ホームヘ ーシ に PDF があります ) * 退 後 の 振 込 超 過 を 防 ぐためにも すみやかに 連 絡 してください * 異 動 事 由 がなくなった 場 合 は 奨 金 振 込 保 留 解 除 依 頼 ( 様 式 2)をFAX 又 はメール することにより 事 由 によっては 振 込 みを 再 開 することができます (2) ( 借 用 証 )< 以 下 という>が 必 要 な 異 動 の 場 合 は 本 会 から 異 動 者 の を 校 へ 送 付 します (3) 奨 生 から 提 出 された 異 動 届 等 について 内 容 を 確 認 審 査 のうえ( 異 動 届 等 には 校 長 の 職 印 が 必 要 ) 本 会 あて 送 付 してください 提 出 期 限 は 異 動 事 由 発 生 後 1 ヶ 月 が 目 安 です - 1 -

4 ~~~~~~~~~~ 辞 退 退 の 場 合 ~~~~~~~~~~ 1. 退 辞 退 者 を 本 会 に 連 絡 振 込 保 留 依 頼 (P10 様 式 1)を 作 成 し( 校 担 当 者 作 成 ) 奨 会 にFAX 又 はメールする 一 括 希 望 の 際 は 特 記 事 項 欄 に 一 括 希 望 と 記 載 する 2. 本 会 から 校 へ 送 付 する 関 係 類 (2 以 下 は 本 人 ( 家 庭 )に 渡 していただくもの) 通 常 1 校 長 宛 公 文 2 連 帯 保 証 人 (1 名 ) 及 び 本 人 宛 公 文 3 異 動 届 4 ( 借 用 証 ) 5 ( 借 用 証 ) 記 入 例 一 括 の 場 合 1 校 長 宛 公 文 2 連 帯 保 証 人 (1 名 ) 及 び 本 人 宛 公 文 3 異 動 届 4 払 込 用 紙 ( 本 人 ( 家 庭 )が 金 融 機 関 から 払 込 む 用 紙 ) 3. 本 人 ( 家 庭 )で 作 成 の 上 校 へ 提 出 するもの 異 動 届 ( 借 用 証 ) 提 出 用 1 枚 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 各 1 部 異 動 届 4. 内 容 を 審 査 の 上 校 から 本 会 へ 提 出 するもの ( 借 用 証 ) 送 付 について (P22 様 式 13) 異 動 届 ( 職 印 押 印 したもの) ( 借 用 証 ) 提 出 用 1 枚 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 各 1 部 異 動 届 ( 職 印 押 印 したもの) - 2 -

5 ~~~~~~~~~~ 休 止 の 場 合 ~~~~~~~~~~ 1. 休 止 者 を 本 会 に 連 絡 振 込 保 留 依 頼 (P10 様 式 1)を 作 成 し( 校 担 当 者 作 成 ) 奨 会 にFAX 又 はメールする 2. 本 会 から 校 へ 送 付 する 関 係 類 2 以 下 は 本 人 ( 家 庭 )に 渡 していただくもの) 1 校 長 宛 公 文 2 連 帯 保 証 人 (1 名 ) 及 び 本 人 宛 公 文 3 異 動 届 3. 家 庭 で 作 成 の 上 校 へ 提 出 するもの 異 動 届 4. 内 容 を 審 査 の 上 校 から 本 会 へ 提 出 するもの 異 動 届 ( 職 印 押 印 したもの) ~~~~~~~~~~ 転 の 場 合 ~~~~~~~~~~ 転 後 も して 奨 金 を 希 望 するか 家 庭 に 確 認 してください を 希 望 しない 場 合 は 辞 退 退 の 場 合 と 同 じ 1. 転 後 も 奨 金 を 希 望 する 場 合 転 者 を 本 会 に 連 絡 2. 転 出 校 で 準 備 するもの 振 込 保 留 依 頼 (P10 様 式 1)を 作 成 し( 校 担 当 者 作 成 ) 奨 会 にFAX 又 はメールする 1 転 報 告 (P13 様 式 4) ( 転 出 校 が 全 て 作 成 し 職 印 を 押 す) 2 転 奨 金 願 (P14 様 式 5)( 本 人 が 作 成 の 上 転 出 校 が 職 印 を 押 す) 3. 転 報 告 転 奨 金 願 ( 転 入 校 の 証 明 欄 は 空 欄 ) を 本 会 に 提 出 転 入 校 へは 本 会 から 連 絡 し 転 奨 金 願 転 入 校 の 証 明 欄 の 作 成 を 本 会 からお 願 いします - 3 -

6 2 異 動 の 種 類 (1) 退 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 受 領 資 格 を 失 う 時 期 退 自 己 都 合 除 籍 異 動 届 ( 様 式 3) 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 籍 上 の 退 した 日 の 翌 月 * 退 した 日 が 月 の 初 日 の 場 合 はその 月 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください * 最 終 振 込 月 より 遡 って 受 領 資 格 を 失 うことになる 場 合 は 振 込 超 過 となっている 分 を 戻 することになります ( 戻 方 法 は 6 ページ 奨 金 の 戻 参 照 ) (2) 辞 退 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 受 領 資 格 を 失 う 時 期 辞 退 自 己 都 合 校 指 導 異 動 届 ( 様 式 3) 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください 最 終 振 込 月 の 翌 月 * 上 記 異 動 事 由 のほか 修 業 年 限 短 縮 による 卒 業 及 び 休 止 停 止 期 間 が 2 年 を 超 える 場 合 も 辞 退 の 異 動 処 理 とな りますので 同 様 の 手 きを 行 ってください * 辞 退 後 も 引 き き 在 し 奨 金 の 猶 予 を 希 望 する 場 合 は 奨 金 猶 予 願 ( 様 式 10) 及 び 在 証 明 ( 原 本 )を 併 せて 提 出 させてください (3) 死 亡 ( 届 出 人 は 連 帯 保 証 人 ) 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 受 領 資 格 を 失 う 時 期 死 亡 死 亡 異 動 届 ( 様 式 3) 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください 死 亡 日 の 翌 月 * 死 亡 日 が 月 の 初 日 の 場 合 はその 月 * 最 終 振 込 月 より 遡 って 受 領 資 格 を 失 うことになる 場 合 は 振 込 超 過 となっている 分 を 戻 することになります ( 戻 方 法 は 6 ページ 奨 金 の 戻 参 照 ) (4) 採 用 取 消 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 受 領 資 格 を 失 う 時 期 採 用 取 消 未 で 退 死 亡 等 異 動 届 ( 様 式 3) 始 期 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください (5) 休 止 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 中 断 を 開 始 する 時 期 休 止 休 長 期 欠 席 ができない 留 (9 留 参 照 ) 異 動 届 ( 様 式 3) 原 則 として 籍 上 の 翌 月 * 月 の 初 日 の 場 合 はその 月 最 終 振 込 月 の 翌 月 留 の 始 期 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください * 長 期 欠 席 は 欠 席 が1 ヶ 月 を 超 える 場 合 に 該 当 します ただし 次 の 条 件 を 全 て 備 えている 場 合 は 長 期 欠 席 と して 取 り 扱 わず を できます ( 手 不 要 ) ア 病 気 その 他 やむを 得 ない 事 由 による 欠 席 であること イ その 欠 席 によって 卒 業 期 に 影 響 するおそれがなく 校 長 が 成 業 の 見 込 みがあると 認 めること ウ 授 業 料 を 納 入 していること

7 (6) 復 活 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 交 付 を 再 開 する 時 期 復 活 復 等 異 動 願 ( 様 式 3) 復 した 日 の 属 する 月 * 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 解 除 依 頼 ( 様 式 2)をFAXメール 又 は 郵 送 してください * 奨 金 の 受 領 期 間 は 復 した 日 の 属 する 月 から 卒 業 見 込 年 月 分 までですが 卒 業 期 が 伸 びる 場 合 は 標 準 修 業 年 限 を 越 えることはできません したがって 交 付 を 再 開 する 時 期 は 卒 業 延 長 期 間 経 過 後 からとなります (7) 専 攻 科 進 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 期 間 期 間 延 長 専 攻 科 への 進 異 動 願 ( 様 式 3) 新 たな 卒 業 見 込 年 月 分 まで * 他 校 の 専 攻 科 へ 進 する 場 合 は 次 項 転 の 手 きも 必 要 となります (8) 転 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 期 間 転 他 の 校 への 転 校 同 一 校 内 での 転 科 転 出 校 転 報 告 ( 様 式 4) 転 奨 金 願 ( 様 式 5) 転 入 校 転 奨 金 願 ( 様 式 5) 転 入 校 での 卒 業 見 込 み 年 月 分 ( 降 年 転 を 除 く ) * 奨 金 の が 認 められない 場 合 がありますので 転 出 校 は 必 ず 事 前 に 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)をFAXメール 又 は 郵 送 してください * 転 出 校 での 受 領 に 対 する 辞 退 及 び 状 況 確 認 のため 異 動 届 ( 様 式 3) 及 び を 提 出 していただく 場 合 があります * 修 業 年 限 の 異 なる 校 へ 転 する 場 合 は 転 入 校 の 修 業 年 限 に 合 わせて 終 期 が 変 更 されます * 降 年 転 ( 転 入 先 で 同 一 年 履 修 )の 場 合 は 必 ず 停 止 ( 適 格 認 定 基 準 P. 24 参 照 )の 報 告 を 行 ってくだ さい (9) 留 次 の3 条 件 を 満 たし 留 期 間 中 も して 交 付 を 希 望 する 場 合 1 取 得 単 位 に 互 換 性 があること 2 留 費 用 が 国 費 または 準 国 費 でないこと 3 校 長 が 教 育 上 有 益 な 海 外 修 であると 判 断 すること 異 動 種 別 提 出 類 期 間 留 留 奨 金 願 ( 様 式 6) 留 先 の 証 明 の 写 し 等 ( 日 本 語 訳 添 付 ) 従 来 の 卒 業 見 込 年 月 分 まで * 前 記 3 条 件 を 満 たすことができない 場 合 は 休 止 扱 いとしてください 留 により 卒 業 期 が 伸 びた 場 合 帰 国 後 の 復 活 に 伴 う 期 間 延 長 が 認 められます また して 奨 金 の を 希 望 しない 場 合 は 辞 退 の 手 きを 行 ってください * 留 中 奨 金 の 口 座 振 込 を 行 う 金 融 機 関 の 店 舗 は 本 会 が 指 定 した 金 融 機 関 の 国 内 にある 店 舗 に 限 られてい ますので 外 国 にある 店 舗 に 振 込 口 座 を 変 更 することができません (10) 月 変 更 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 変 更 する 時 期 増 減 自 宅 外 月 基 準 に 該 当 し 希 望 する 者 自 宅 外 月 基 準 に 非 該 当 また は 希 望 しない 者 転 居 月 変 更 願 ( 様 式 7) 入 居 日 の 属 する 月 * 自 宅 自 宅 外 ( 増 )の 場 合 は 希 望 者 のみ 自 宅 外 自 宅 ( 減 )の 場 合 は 必 ず 提 出 してください * 同 区 分 内 での 月 増 減 変 更 についても 必 ず 提 出 してください - 5 -

8 通 費 等 奨 金 奨 生 月 変 更 異 動 種 別 異 動 事 由 提 出 類 変 更 する 時 期 増 減 通 費 の 変 更 に 伴 い 基 準 に 該 当 する 者 通 費 の 変 更 に 伴 い 基 準 に 該 当 する 者 転 居 月 変 更 願 ( 様 式 7) * 通 費 の 変 更 状 況 によっては 奨 金 の を 打 ち 切 ることがあります 変 更 のあった 日 の 属 する 月 (11) 改 氏 名 振 込 口 座 変 更 及 び 連 帯 保 証 人 に 係 る 変 更 異 動 種 別 提 出 類 改 氏 名 改 氏 名 奨 金 振 込 口 座 変 更 届 ( 様 式 8) 振 込 口 座 変 更 連 帯 保 証 人 の 変 更 改 氏 名 転 居 連 帯 保 証 人 ( 変 更 改 氏 名 転 居 ) 届 ( 様 式 9) * 新 連 帯 保 証 人 の 印 鑑 登 録 証 明 を 必 ず 添 付 してください また 改 氏 名 や 他 の 市 町 村 への 転 居 等 により 印 鑑 登 録 証 明 の 内 容 を 変 更 した 場 合 も 同 様 に 変 更 後 の 印 鑑 登 録 証 明 を 必 ず 添 付 してください (12) 緊 急 採 用 奨 金 緊 急 採 用 奨 金 を 受 領 中 で 採 用 年 度 末 においても なお 奨 金 が 必 要 である 場 合 は 奨 金 の を1か 年 延 長 することができます 提 出 類 期 間 緊 急 採 用 奨 金 願 ( 様 式 11) 従 来 の 終 期 の 翌 年 度 末 分 まで(1か 年 延 長 ) * 手 の 時 期 等 を 含 め 詳 細 については 該 当 校 あて 別 途 通 知 します ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 次 の 手 きは 本 人 の 届 出 願 出 によらないが 異 動 手 の 際 必 要 に 応 じて 行 うものです < 奨 金 の 戻 > 奨 金 の 交 付 を 取 り 止 め( 退 辞 退 死 亡 採 用 取 消 廃 止 )の 報 告 が 遅 れたため 受 領 資 格 を 失 った 月 以 降 の 奨 金 が 既 に 振 込 み 済 みとなった 場 合 受 領 資 格 のない 分 を 振 込 超 過 分 とし て 戻 させることになります ア 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)により 本 会 に 振 込 保 留 を 依 頼 してください イ 依 頼 に 基 づき 本 会 から 払 込 用 紙 を 校 あて 送 付 しますので 払 込 用 紙 を 本 人 に 渡 し 振 込 超 過 分 を 金 融 機 関 で 早 急 に 振 込 むよう 指 導 してください Ⅲ 奨 生 の 補 導 ( 校 長 認 定 による 手 き) 奨 生 の 補 導 とは 奨 生 としての 適 格 性 を 校 長 が 判 断 することによる 奨 生 の 身 分 の 変 動 をい います 次 の2 種 類 があります 1 定 期 的 に 受 領 の 意 思 を 確 認 し 奨 生 の 適 格 性 を 認 定 2 業 成 績 性 行 により 奨 生 の 適 格 性 を 認 定 ( 随 時 実 施 ) 詳 しくは 適 格 認 定 基 準 適 格 認 定 実 施 要 領 (P.24)を 参 照 してください - 6 -

9 Ⅳ は 本 会 と 奨 生 との 間 の 金 銭 消 費 借 関 係 を 明 確 にするものです したがって 終 了 した 奨 生 は 例 外 なく 全 員 が 提 出 しなければなりません 提 出 のない 者 については 必 ず 提 出 するように 督 促 してください は 記 入 例 ( 送 付 の 際 に 同 封 )を 参 照 して 奨 生 が 作 成 しますが 校 で の 取 扱 要 領 は 次 のとおりです 1 の 徴 収 (1) 満 期 退 辞 退 死 亡 廃 止 になったときは 本 会 から 送 付 する 及 び 記 入 例 等 を 奨 生 に 交 付 し を 必 ず 徴 収 してください (2) 奨 生 の 死 亡 によって が 終 了 したときは 連 帯 保 証 人 が 本 人 に 代 わって 作 成 をすること になります 奨 生 本 人 欄 は 氏 名 のみ 記 入 し その 下 に 死 亡 と 朱 きしてください 2 の 取 り 扱 い (1) 平 成 29 年 3 月 期 間 満 了 者 の は 平 成 28 年 10 月 下 旬 頃 に 校 に 送 付 しま す 送 付 後 に 月 変 更 等 により 総 が 変 更 になった 場 合 は 新 たに を 送 付 します (2) 異 動 者 の は 奨 金 振 込 保 留 依 頼 ( 様 式 1)のFAXメールまたは 郵 送 な ど 校 からの 連 絡 を 受 けて 校 に 送 付 します 奨 生 適 格 認 定 報 告 による 廃 止 の 場 合 は 処 置 決 定 後 に 校 に 送 付 します (3) 入 支 度 金 の を 受 けた 者 で 入 支 度 金 のみの を 受 けた 場 合 は 入 支 度 金 の 終 了 後 ( 予 採 用 者 は 平 成 28 年 4 月 在 採 用 者 は 平 成 28 年 7 月 の 予 定 ) 校 に 送 付 しま す 他 の 奨 金 と 併 せて を 受 けた 場 合 は 上 記 (1) 又 は(2)の 際 に 入 支 度 金 の も 併 せて 校 に 送 付 します 3 の 審 査 (1) 審 査 にあたっては 次 の 点 に 留 意 してください 1 ペンまたはボールペンで 記 入 されているか 2 記 入 漏 れ 押 印 漏 れ 不 鮮 明 な 箇 所 はないか 3 記 入 した 事 項 を 訂 正 している 場 合 その 方 法 は 正 しいか ア 面 の 訂 正 方 法 二 本 線 を 引 き 新 たに 記 入 する 者 が 押 印 * 修 正 液 等 は 使 用 できません 4 連 帯 保 証 人 2 名 の 印 鑑 登 録 証 明 が 添 付 されているか * 印 鑑 登 録 証 明 は 校 の 定 める 提 出 日 以 前 3 ヶ 月 以 内 に 発 行 されたものが 添 付 さ れているか (2) 面 の 審 査 1 借 用 金 は 奨 金 借 用 明 細 の 借 用 金 と 一 致 し 誤 り 等 はないか ア 数 字 が 入 れ 替 わったり 桁 がずれたりしていないか イ 金 を 訂 正 している 場 合 訂 正 印 が 押 印 されているか * 借 用 金 を 訂 正 する 場 合 は 二 本 線 を 引 き 本 人 印 を 押 印 上 部 に 正 しい 金 を 記 入 させてください 2 作 成 年 月 日 は 記 入 されているか ( 期 間 満 了 の 場 合 は 平 成 29 年 3 月 31 日 ) 3 本 人 連 帯 保 証 人 欄 は それぞれ 各 人 が 自 署 し 押 印 しているか * 連 帯 保 証 人 は 印 鑑 登 録 証 明 の 登 録 印 を 押 印 しているか 確 認 してください 4 連 帯 保 証 人 2 名 は 正 しく 選 定 されているか * 連 帯 保 証 人 は 奨 生 本 人 と 連 帯 して の 責 任 を 負 う 人 です - 7 -

10 1 名 は 保 護 者 ( 父 母 兄 姉 等 )とし 他 の1 名 は 世 親 等 図 帯 を 別 にし 独 立 して 生 計 を 立 てている2 親 等 以 外 の 人 (おじおば 知 人 等 )で 保 証 能 力 を 有 し いつで も 連 絡 をとれる 人 を 選 定 なお 離 婚 している 父 母 は 離 婚 の 事 実 が 確 認 でき 2 祖 父 母 1 父 母 3 おじおば れば 双 方 を 連 帯 保 証 人 として 選 定 できます ( 別 途 証 明 等 の 提 出 が 必 要 になります )また 未 成 年 者 等 保 証 能 力 のない 人 は 認 められません 2 兄 弟 姉 妹 本 人 4 いとこ ( 原 則 として 65 歳 以 上 の 人 はさけてください ) 数 字 は 親 等 を 示 す * 記 入 した 連 帯 保 証 人 を 変 更 する 場 合 は 奨 生 のしおり に 掲 載 している 連 帯 保 証 人 変 更 届 を 添 付 させてください (3) 奨 金 借 用 明 細 面 及 び 奨 金 明 細 面 の 審 査 印 字 内 容 に 誤 りがないか 確 認 してください 誤 りがあった 場 合 は お 手 数 ですが 本 会 に 連 絡 してください 4 の 提 出 (1) 平 成 29 年 3 月 期 間 満 了 者 の の 取 り 扱 いについては 別 途 通 知 します (2) 異 動 者 の は 異 動 事 由 発 生 後 1ヶ 月 を 目 安 に 提 出 してください (3) の 提 出 の 際 は の 送 付 について ( 様 式 13)を 添 付 し 本 会 に 送 付 してください 提 出 後 現 住 所 や 勤 務 先 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 届 を 提 出 するよう 指 導 して ください 矢 木 奨 金 特 別 給 付 金 制 度 この 制 度 は 寄 付 金 により 設 立 され 寄 付 者 の 意 向 に 添 って 一 人 親 家 庭 の 方 を 対 象 とし 高 等 校 等 奨 金 の 月 を 基 準 に 半 給 付 半 をする 奨 金 制 度 です 採 用 者 は 毎 年 度 末 に 業 成 績 証 明 を 提 出 していただきます Ⅴ 奨 金 の が 終 了 した 翌 月 から 起 算 して6か 月 を 経 過 した 後 を 受 けた 奨 金 を 半 年 賦 又 は 月 賦 で しなければなりません ただし その 金 の 全 部 又 は 一 部 を 繰 り 上 げて することができます 金 は 総 に 応 じて 定 められています ( 規 程 第 18 条 参 照 ) また 奨 金 の を 怠 ったときは 延 滞 金 を 徴 することもあります ただし 奨 金 終 了 後 進 した 場 合 及 び 災 害 や 傷 病 など 真 にやむを 得 ない 事 由 が 生 じた 場 合 は 所 定 の 手 きをとることにより が 猶 予 されることがあります なお 死 亡 又 は 精 神 若 しくは 身 体 の 障 がい 等 のため 本 人 及 び 連 帯 保 証 人 の 全 員 について が 困 難 になった 場 合 は 願 い 出 により 未 済 の 一 部 又 は 全 部 の を 免 除 する 場 合 があります この 異 動 補 導 事 務 のてびきは 平 成 28 年 4 月 現 在 で 作 成 してありますが 規 程 等 が 変 更 さ れた 場 合 には 変 更 後 の 規 程 等 が 適 用 される 場 合 がありますのでご 了 承 ください - 8 -

11 の 事 例 総 を 下 表 にあてはめて を 算 出 する 高 校 奨 金 高 等 校 等 奨 金 入 支 度 金 通 費 等 奨 金 矢 木 奨 金 区 分 月 標 準 総 国 公 立 私 矢 木 奨 金 の 採 用 は 平 成 27 年 度 で 終 了 しています 立 自 宅 自 宅 外 自 宅 自 宅 外 18,000 円 648,000 円 14,000 円 504,000 円 9,000 円 324,000 円 23,000 円 828,000 円 18,000 円 648,000 円 12,000 円 432,000 円 30,000 円 1,080,000 円 23,000 円 828,000 円 15,000 円 540,000 円 35,000 円 1,260,000 円 27,000 円 972,000 円 18,000 円 648,000 円 国 公 立 1 回 のみの 50,000 円 50,000 円 私 立 100,000 円 100,000 円 割 引 運 賃 が 7,000 円 以 上 3,000 円 108,000 円 割 引 運 賃 が10,000 円 以 上 5,000 円 180,000 円 割 引 運 賃 が20,000 円 以 上 10,000 円 360,000 円 割 引 運 賃 が30,000 円 以 上 15,000 円 540,000 円 国 公 立 私 立 自 宅 9,000 円 324,000 円 自 宅 外 11,500 円 414,000 円 自 宅 15,000 円 540,000 円 自 宅 外 17,500 円 630,000 円 を 受 けた 奨 金 の 総 半 年 賦 の 月 賦 の 100,000 円 以 下 10,000 円 100,000 円 を 超 え 200,000 円 以 下 15,000 円 200,000 円 を 超 え 300,000 円 以 下 20,000 円 300,000 円 を 超 え 500,000 円 以 下 25,000 円 500,000 円 を 超 え 700,000 円 以 下 30,000 円 700,000 円 を 超 え 800,000 円 以 下 35,000 円 800,000 円 を 超 え 1,000,000 円 以 下 40,000 円 1,000,000 円 を 超 え 1,200,000 円 以 下 45,000 円 1,200,000 円 を 超 え 1,400,000 円 以 下 50,000 円 1,400,000 円 を 超 え 1,600,000 円 以 下 55,000 円 1,600,000 円 を 超 え 2,000,000 円 以 下 60,000 円 2,000,000 円 を 超 え 2,600,000 円 以 下 65,000 円 月 賦 の は 半 年 賦 の 6 分 の 1 以 上 の と す る 2,600,000 円 を 超 えるもの 総 の 40 分 の 1-9 -

平 成 26 年 度 熊 本 県 育 英 資 金 育 英 奨 学 生 募 集 のしおり ( 修 学 貸 与 ) 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 ( 後 期 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 ので 期 限 どおりに 返 還 していただく 必 要 が あ り ま す!! 育 英 資 金 の 返 還 金 は 後 輩 の 将 来 の 奨 学 金 として 再 び 活 用 されてい ます!!

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