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1 徳 島 県 奨 学 金 返 還 の 手 引 き 返 還 が 完 了 するまで 必 ず 保 管 し, 諸 届 を 提 出 する 際 には, 本 手 引 きの 様 式 をコピーして 御 使 用 ください 大 学 生 版 奨 学 生 番 号 氏 名 徳 島 県 教 育 委 員 会 学 校 政 策 課 徳 島 市 万 代 町 1 丁 目 1 番 地 ファクシミリ

2 徳 島 県 奨 学 金 返 還 の 手 引 き 目 次 1 返 還 期 間 及 び 返 還 方 法 について 1 2 異 動 変 更 時 の 届 出 について 2 3 返 還 猶 予 を 希 望 するときの 手 続 について 2 4 返 還 金 の 延 滞 について 3 5 返 還 免 除 について 3 6 その 他 3 7 お 問 い 合 わせ 及 び 書 類 の 提 出 先 4 徳 島 県 奨 学 金 関 係 様 式 4

3 1 返 還 期 間 及 び 返 還 方 法 について (1) 返 還 期 間 : 15 年 以 内 です (2) 据 置 期 間 : 奨 学 金 の 貸 与 終 了 後,6か 月 間 は 返 還 を 据 え 置 くことができます (3) 返 還 方 法 及 び 割 賦 方 法 返 還 方 法 割 賦 方 法 返 還 時 期 備 考 口 座 振 替 月 賦 毎 月 15 日 指 定 の 預 金 口 座 から 自 動 引 落 します 15 日 が 土 日 の 場 合 口 座 振 替 取 扱 い 金 融 機 関 は, 阿 波 銀 行, は 翌 営 業 日 徳 島 銀 行,ゆうちょ 銀 行 です 一 括 指 定 月 15 日 に 収 納 通 知 書 を 送 付 しますので, 納 期 限 までに 最 寄 りの 金 融 機 関 窓 口 にて 納 付 書 払 い 年 賦 年 1 回 の 指 定 月 お 支 払 いください ( 注 )にある 徳 島 県 指 定 金 融 機 関 ですと 手 数 料 不 要 です 半 年 賦 年 2 回 の 指 定 月 徳 島 県 外 ですと, 手 数 料 の 必 要 がない 銀 行 等 は 限 られていますので 御 注 意 下 さ 月 賦 毎 月 い ( 注 ) 納 付 書 による 返 還 の 徳 島 県 指 定 金 融 機 関 は, 次 のとおりです (ゆうちょ 銀 行 は 不 可 です ) 1 徳 島 県 指 定 金 融 機 関 阿 波 銀 行 の 本 支 店 ( 県 外 の 支 店 を 含 む ) 2 徳 島 県 指 定 代 理 金 融 機 関 徳 島 銀 行 の 本 支 店 ( 県 外 の 支 店 を 含 む ) 3 徳 島 県 収 納 代 理 金 融 機 関 (1)みずほ 銀 行 の 本 支 店 ( 県 外 の 支 店 を 含 む ) (2) 次 に 掲 げる 金 融 機 関 の 徳 島 県 内 の 本 支 店 ( 支 ) ア イ ウ エ オ 銀 行 商 工 組 合 中 央 金 庫 信 用 金 庫 労 働 金 庫 徳 島 県 信 用 農 業 協 同 組 合 連 合 会 カ 県 が 指 定 した 農 業 協 同 組 合 ( 支 を 含 む ) キ 徳 島 県 信 用 漁 業 協 同 組 合 連 合 会 (3) 上 記 のほか 県 が 指 定 した 店 舗 - 1 -

4 2 異 動 変 更 時 の 届 出 について 奨 学 生 本 人, 連 帯 保 証 人, 保 証 人 について, 次 のような 変 更 があった 場 合 は, 届 出 書 類 の 提 出 が 必 ず必 要 です 事 由 届 出 書 類 等 備 考, 番 号, 氏 名 等 変 更 届 ( 様 式 第 6 号 ) 氏 名 等 の 変 更 奨 学 生 のみ 変 更 の 場 合 は, 連 帯 保 証 人 や 保 証 人 の 記 載 は 不 要 です 連 帯 保 証 人 や 保 証 人 のみ 変 更 の 場 合 は, 奨 学 生 の 記 載 は 不 要 です 連 帯 保 証 人 又 は 連 帯 保 証 人 ( 保 証 人 ) 変 更 届 新 しい 連 帯 保 証 人 又 は 保 証 人 が 署 名 保 証 人 の 変 更 ( 様 式 第 9 号 ) 捺 印 し 提 出 する 連 帯 保 証 人 を 変 更 する 場 合 は, 連 帯 保 証 人 の 印 鑑 登 録 証 明 書 も 提 出 してください 返 還 方 法 の 変 更 返 還 方 法 変 更 届 納 付 書 払 いから 口 座 振 替 に 変 更 するに ( 納 付 書 払 い, 口 座 ( 様 式 第 13 号 の2) は, 徳 島 県 奨 学 金 償 還 金 口 座 振 替 届 出 書 振 替 ) ( 銀 行 用 ) 又 は 自 動 払 込 利 用 申 込 書 割 賦 方 法 の 変 更 (ゆうちょ 銀 行 用 )の 届 出 が 必 要 になる ( 月 払 い, 半 年 賦, 年 賦, 一 括 ) ので, 事 前 に 御 連 絡 ください 返 還 口 座 の 変 更 返 還 方 法 変 更 届 奨 学 金 の 返 還 口 座 を 変 更 するには, ( 様 式 第 13 号 の2) 徳 島 県 奨 学 金 償 還 金 口 座 振 替 届 出 書 ( 阿 波 銀 行 徳 島 銀 行 用 ) 又 は 自 動 払 込 利 用 申 込 書 (ゆうちょ 銀 行 用 )の 届 出 が 必 要 になるので, 事 前 に 御 連 絡 ください 3 返 還 猶 予 を 希 望 するときの 手 続 について 返 還 猶 予 を 希 望 する 場 合 は, 奨 学 金 返 還 猶 予 申 請 書 ( 様 式 第 14 号 ) 及 び 返 還 猶 予 の 理 由 を 証 明 する 書 類 を 提 出 してください 修 学 している 場 合 在 学 している 学 校 が 発 行 する 在 学 証 明 書 など, 修 学 中 であることを 証 明 する 書 類 を あわせて 提 出 してください 疾 病, 失 業, 災 害 等 により, 返 還 が 著 しく 困 難 な 場 合 診 断 書, 離 職 票 又 は 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 の 写 しなど, 上 記 の 事 由 を 証 明 する 書 類 が 必 要 となりますので, 事 前 に 相 談 してください ( 注 意 ) (1) 猶 予 期 間 中 は, 新 たな 請 求 は 行 いません ただし, 猶 予 が 決 定 される 以 前 に 請 求 された 返 還 金 は, 猶 予 期 間 内 であっても 返 還 する 必 要 があります (2) 猶 予 期 間 は,1 回 の 申 請 につき1 年 間 以 内 です 猶 予 期 間 終 了 後, 引 き 続 き 猶 予 を 希 望 する 場 合 は, 再 度 返 還 猶 予 の 手 続 きが 必 要 です 再 度 返 還 猶 予 の 申 請 がない 場 合 は, 返 還 猶 予 期 間 ( 据 置 期 間 ) 終 了 後, 自 動 的 に 返 還 請 求 が 再 開 されます (3) 返 還 猶 予 が 認 められると, 猶 予 期 間 分 だけ 返 還 期 間 が 後 に 延 びます - 2 -

5 (4) 返 還 猶 予 を 希 望 される 方 は, 次 の 期 日 までに 当 課 担 当 まで 提 出 してください ( 締 切 厳 守 ) 1 修 学 が 理 由 の 場 合 返 還 猶 予 を 希 望 する 年 の4 月 末 日 までに 提 出 ただし, 返 還 開 始 月 が4 月 の 方 は,4 月 5 日 ( 必 着 )で 提 出 してください 2 上 記 以 外 の 理 由 ( 災 害, 疾 病 等 )の 場 合 返 還 開 始 年 月 の 前 月 末 日 までに 提 出 4 返 還 金 の 延 滞 について 請 求 された 返 還 金 を, 理 由 なく 納 付 期 限 までに 納 付 せず 滞 納 した 場 合 は, 日 数 に 応 じて 年 7.25%の 割 合 で 延 滞 利 息 がかかります 必 ず 納 付 期 限 を 守 って 返 還 してください なお, 正 当 な 理 由 なく 延 滞 している 場 合 は, 法 的 手 段 により 請 求 する 場 合 があります その 場 合 には 履 行 期 限 が 到 来 していない 残 りの 返 還 金 も 繰 り 上 げて 請 求 し, 延 滞 利 息 及 び 訴 訟 費 用 等 もあわせて 請 求 することになりますので 御 注 意 ください 5 返 還 免 除 について 次 の 場 合 は, 返 還 が 免 除 される 場 合 があるので, 事 前 に 相 談 してください 返 還 免 除 を 希 望 する 場 合 は 奨 学 金 返 還 免 除 申 請 書 ( 様 式 第 15 号 ) 及 び 返 還 免 除 理 由 を 証 明 する 書 類 の 提 出 が 必 要 です ア イ 奨 学 生 本 人 が 死 亡 したとき 奨 学 生 等 死 亡 届 ( 様 式 第 10 号 )と 死 亡 が 確 認 できる 書 類 をあわせて 提 出 してください 奨 学 生 本 人 が, 身 体 又 は 精 神 の 障 害 により 労 働 能 力 を 喪 失 したとき 労 働 能 力 を 喪 失 したことが 証 明 できる 書 類 をあわせて 提 出 してください 6 その 他 氏 名 等 の 変 更 や 返 還 方 法 等 の 変 更 については, 本 手 引 きの4ページ 以 降 にある 各 種 様 式 をコピーして 御 使 用 ください また, 各 種 様 式 は 徳 島 県 ホームページ からもダウンロードができます ダウンロ ードの 方 法 は, 徳 島 県 ホームページの 中 で 奨 学 金 を 検 索 すると 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 事 業 について のページが 見 つかります その 中 に 様 式 のダウンロードができるペー ジがあります 御 活 用 ください 7 お 問 合 わせ 及 び 書 類 の 提 出 先 徳 島 県 教 育 委 員 会 学 校 政 策 課 学 校 活 力 担 当 徳 島 市 万 代 町 1 丁 目 1 番 地 1 ( 県 庁 9 階 ) ファクシミリ

6 徳 島 県 奨 学 金 関 係 様 式 御 利 用 の 際 は, コピーをしてお 使 いください また, 各 種 届 出 書 類 については, 徳 島 県 ホーム ページからもダウンロードができます (H24.3.1よ り 順 次 掲 載 予 定 ) 様 式 第 6 号 氏 名 等 変 更 届 様 式 第 9 号 連 帯 保 証 人 ( 保 証 人 ) 変 更 届 様 式 第 10 号 奨 学 生 等 死 亡 届 様 式 第 13 号 の2 返 還 方 法 変 更 届 様 式 第 14 号 奨 学 金 返 還 猶 予 申 請 書 様 式 第 15 号 奨 学 金 返 還 免 除 申 請 書 - 4 -

7 様 式 第 6 号 ( 第 7 条, 第 11 条 関 係 ) 氏 名 等 変 更 届 徳 島 県 知 事 殿 届 出 者 年 月 日 氏 名 印 奨 学 生 番 号 次 のとおり 変 更 がありましたので, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 7 条 第 1 項 第 1 号 ( 第 11 条 第 1 項 第 1 号 )の 規 定 により, 関 係 書 類 を 添 えて 届 け 出 ます 区 分 変 更 前 変 更 後 届 出 者 連 ふ り が な 氏 名 変 更 年 月 日 年 月 日 ふ り が な 氏 名 帯 保 証 人 保 証 人 変 更 年 月 日 年 月 日 ふ り が な 氏 名 変 更 年 月 日 年 月 日 備 考 注 1 変 更 があった 項 目 について 記 入 すること 2 氏 名 の 変 更 に 伴 い, 奨 学 金 受 取 用 口 座 に 変 更 があった 場 合 は 奨 学 金 受 取 方 法 変 更 届 ( 様 式 第 9 号 の2)を, 奨 学 金 返 還 用 口 座 に 変 更 があった 場 合 は 奨 学 金 返 還 方 法 変 更 届 ( 様 式 第 1 3 号 の2)を 併 せて 提 出 すること 3 の 変 更 に 伴 う 通 学 形 態 の 区 分 の 変 更 があり, 貸 与 月 額 の 変 更 を 申 請 する 場 合 は, 奨 学 金 月 額 変 更 申 請 書 ( 様 式 第 10 号 の2)を 併 せて 提 出 すること

8 様 式 第 9 号 ( 第 7 条, 第 11 条 関 係 ) 徳 島 県 知 事 殿 連 帯 保 証 人 ( 保 証 人 ) 変 更 届 届 出 者 年 月 日 氏 名 印 奨 学 生 番 号 連 帯 保 証 人 ( 保 証 人 )を 変 更 しますので, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 7 条 第 1 項 第 4 号 ( 第 11 条 第 1 項 第 2 号 )の 規 定 により, 次 のとおり 関 係 書 類 を 添 えて 届 け 出 ます 区 分 変 更 前 変 更 後 ふ り が な 氏 名 連 : : : : 帯 保 生 年 月 日 年 月 日 生 証 人 性 別 続 柄 性 別 男 女 続 柄 職 業 年 収 職 業 年 収 万 変 更 年 月 日 年 月 日 変 更 の 理 由 ふ り が な 氏 名 保 : : : : 証 生 年 月 日 年 月 日 生 人 性 別 続 柄 性 別 男 女 続 柄 職 業 年 収 職 業 年 収 万 変 更 年 月 日 年 月 日 変 更 の 理 由 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 の 規 定 に 基 づき, 貸 与 決 定 された 内 容 を 確 認 し, 奨 学 金 の 返 還 の 債 務 について, 新 たに 連 帯 保 証 人 ( 保 証 人 )となります 新 連 帯 保 証 人 氏 名 新 保 証 人 氏 名 印 印 注 1 連 帯 保 証 人 又 は 保 証 人 のうち 変 更 するものについて 記 入 すること 2 新 連 帯 保 証 人 氏 名 については 新 連 帯 保 証 人 が, 新 保 証 人 氏 名 については 新 保 証 人 が 自 署 押 印 すること なお, 押 印 には 実 印 を 使 用 し, 印 鑑 登 録 証 明 書 を 添 付 すること 3 新 連 帯 保 証 人 の 収 入 額 が 確 認 できる 書 類 を 添 付 すること

9 様 式 第 10 号 ( 第 7 条, 第 11 条 関 係 ) 奨 学 生 等 死 亡 届 年 月 日 徳 島 県 知 事 殿 届 出 者 氏 名 印 奨 学 生 ( 奨 学 金 の 貸 与 を 受 けた 者 )が 死 亡 しましたので, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 7 条 第 4 項 ( 第 11 条 第 3 項 )の 規 定 により, 次 のとおり 関 係 書 類 を 添 えて 届 け 出 ます 死 亡 した 者 の 氏 名 奨 学 生 番 号 ( ) 貸 与 を 受 けた 学 校 課 程 科 立 と き の 学 校 大 学 学 部 類 死 亡 年 月 日 年 月 日 備 考 注 死 亡 の 事 実 が 確 認 できる 書 類 を 添 付 すること

10 様 式 第 13 号 の2( 第 11 条 関 係 ) 奨 学 金 返 還 方 法 変 更 届 年 月 日 徳 島 県 知 事 殿 届 出 者 氏 名 印 奨 学 生 番 号 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 の 規 定 に よ る 奨 学 金 の 返 還 の 方 法 を 変 更 し た い の で, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 1 1 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 に よ り, 次 の と お り 届 け 出 ま す 区 分 変 更 前 変 更 後 納 入 通 知 書 納 入 通 知 書 イ 月 賦 イ 月 賦 ロ 半 年 賦 ( 月 月 ) ロ 半 年 賦 ( 月 月 ) 返 還 方 法 ハ 年 賦 ( 月 ) ハ 年 賦 ( 月 ) ニ 一 括 ( 月 ) ニ 一 括 ( 月 ) 口 座 振 替 口 座 振 替 ホ 月 賦 ホ 月 賦 金 融 機 関 名 本 支 店 名 返 又 は 記 号 還 用 種 目 普 通 普 通 口 座 口 座 番 号 ( 右 詰 め ) フ リ ガ ナ 名 義 返 還 毎 期 額 ( 最 終 回 ) ( 最 終 回 ) 変 更 希 望 年 月 年 月 か ら 注 1 変 更 する 項 目 について 記 入 すること 2 返 還 方 法 欄 は,イからホまでのうち 選 択 するものを で 囲 むこと なお,ロからニま でを 新 たに 選 択 する 場 合 は 括 弧 内 に 返 還 月 を 記 入 し,ホを 新 たに 選 択 する 場 合 又 は 返 還 用 口 座 を 変 更 する 場 合 は 金 融 機 関 において 定 の 手 続 を 行 い, 返 還 用 口 座 欄 を 記 入 すること 3 氏 名 の 変 更 に 伴 い 名 義 を 変 更 する 場 合 は, 氏 名 等 変 更 届 ( 様 式 第 6 号 )を 併 せて 提 出 する こと

11 様 式 第 1 4 号 ( 第 1 3 条 関 係 ) 奨 学 金 返 還 猶 予 申 請 書 年 月 日 徳 島 県 知 事 殿 申 請 者 氏 名 印 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 の 規 定 に よ る 奨 学 金 の 返 還 の 猶 予 を 受 け た い の で, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 1 3 条 の 規 定 に よ り, 次 の と お り 関 係 書 類 を 添 え て 申 請 し ま す 貸 与 を 受 け た 者 の 氏 名 奨 学 生 番 号 ( ) 貸 与 を 受 け た 学 校 課 程 科 立 と き の 学 校 大 学 学 部 類 返 還 総 額 ( A ) 返 還 済 額 ( B ) 残 額 ( A - B ) 猶 予 希 望 期 間 年 月 か ら 年 月 ま で 猶 予 の 理 由 注 猶 予 の 理 由 を 証 明 す る こ と が で き る 書 類 を 添 付 す る こ と

12 様 式 第 1 4 号 ( 第 1 3 条 関 係 ) 記 載 例 奨 学 金 返 還 猶 予 申 請 書 年 月 日 徳 島 県 知 事 殿 申 請 者 氏 名 印 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 の 規 定 に よ る 奨 学 金 の 返 還 の 猶 予 を 受 け た い の で, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 1 3 条 の 規 定 に よ り, 次 の と お り 関 係 書 類 を 添 え て 申 請 し ま す 奨 学 生 の 氏 名, 奨 学 生 番 号 貸 与 を 受 け た 者 の 氏 名 を 記 入 し て く だ さ い 奨 学 生 番 号 ( ) 貸 与 中 の 者 は, 在 学 中 の 学 校 名 を 記 入 し て く だ さ い 貸 与 を 受 け た 学 校 課 程 返 還 科 中 の 者 は, 貸 与 を 受 け た 立 出 身 学 校 を 記 入 し て く だ さ い と き の 学 校 大 学 学 部 類 返 還 総 額 ( A ) 返 還 済 額 ( B ) 返 還 す る 総 額 を 記 入 し て く だ さ い 提 出 時 ま で に 返 還 し た 総 額 を 記 入 し て く だ さ い 残 額 ( A - B ) 返 還 総 額 ( A ) か ら 返 還 済 額 ( B ) を 差 し 引 い て 記 入 し て く だ さ い 猶 予 希 望 期 間 年 月 か ら 年 月 ま で 猶 予 期 間 は, 1 年 間 以 内 で す 猶 予 期 間 終 了 後, 引 き 続 き 猶 予 を 希 望 す る 場 合 には, 再 度 手 続 を 行 ってください 猶 予 の 理 由 高 校 大 学 専 門 学 校 等 で 修 学 し て い る 場 合 < 記 入 例 > 大 学 年 に 在 学 し, 修 学 中 の た め 返 還 猶 予 を 希 望 す る 添 付 書 類 : 在 学 証 明 書 ( 写 し 不 可 ) 病 気, 失 業 な ど に よ り, 返 還 が 困 難 な 場 合 注 猶 予 の 理 由 を 証 明 す る こ と が で き る 書 類 を 添 付 す る こ と < 記 入 例 > 病 気 療 養 中 に つ き 就 業 し て い な い た め, 返 還 猶 予 を 希 望 す る 添 付 書 類 : 診 断 書 等 ( 写 し 不 可 ) < 記 入 例 > 現 在 失 業 中 の た め, 返 還 猶 予 を 希 望 す る 添 付 書 類 : 離 職 票 の 写 し 又 は 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 の 写 し な ど, 就 業 し て い な い こ と を 証 明 す る 書 類

13 様 式 第 1 5 号 ( 第 1 4 条 関 係 ) 奨 学 金 返 還 免 除 申 請 書 年 月 日 徳 島 県 知 事 殿 申 請 者 氏 名 印 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 の 規 定 に よ る 奨 学 金 の 返 還 の 免 除 を 受 け た い の で, 徳 島 県 奨 学 金 貸 与 条 例 施 行 規 則 第 1 4 条 の 規 定 に よ り, 次 の と お り 関 係 書 類 を 添 え て 申 請 し ま す 貸 与 を 受 け た 者 の 氏 名 奨 学 生 番 号 ( ) 貸 与 を 受 け た 学 校 課 程 科 立 と き の 学 校 大 学 学 部 類 返 還 総 額 ( A ) 返 還 済 額 ( B ) 残 額 ( A - B ) 免 除 希 望 額 免 除 の 理 由 注 免 除 の 理 由 を 証 明 す る こ と が で き る 書 類 を 添 付 す る こ と

14

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