佐野ブランドキャラクターさのまる デザインマニュアル
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- しげじろう さだい
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1 佐 野 ブランドキャラクターさのまる デザイン 利 用 マニュアル デザインを 正 しく 使 っていただくために 必 ずお 読 みください 1 栃 木 県 佐 野 市
2 おやくそく さのまるイラスト および さのまる 写 真 に 関 する 著 作 権 商 標 権 等 は 佐 野 市 に 帰 属 しま す 個 人 利 用 を 除 き 必 ず 佐 野 市 に 事 前 申 請 を 行 い 佐 野 市 の 承 認 を 受 けてください 2 さのまる ( 商 標 登 録 第 号 第 号 第 号 )
3 3 1 申 請 手 続 きについて P4~P14
4 申 請 に 必 要 な 書 類 が 整 っているか 確 認 をしてください 1 申 請 書 ( 印 鑑 が 必 要 ) 2 利 用 する 商 品 等 の 見 本 もしくは 図 案 写 真 等 審 査 を 進 めるため 必 ず 添 付 してください 3 立 体 物 の 製 作 の 場 合 商 品 サンプル 申 請 書 はさのまるオフィシャルホームページよりダウンロードできます 書 類 が 整 ったら 4 提 出 先 下 記 まで 郵 送 または 直 接 ご 持 参 ください 栃 木 県 佐 野 市 高 砂 町 1 佐 野 市 都 市 ブランド 推 進 室 さのまるマネジメント 係 (TEL )
5 審 査 の 手 順 受 付 完 了 後 審 査 から 使 用 承 認 まで 約 1 週 間 から10 日 間 程 度 かかります あらかじめご 了 承 ください デザインに 修 正 を 要 する 場 合 立 体 物 の 製 作 等 サンプル 確 認 が 必 要 な 場 合 には それ 以 上 の 期 間 を 要 することもあ ります 5
6 著 作 権 表 示 をつけてください さのまる のデザインには 著 作 権 表 示 をつけて 下 さい さのまるデザインには 佐 野 ブランドキャラクター さの まる と 表 示 して 下 さい 6 佐 野 市 2011 佐 野 市 さのまる 2011sanocity sanomaru * 著 作 権 表 示 は 上 記 3つの 中 からいずれかをつけて 下 さい 佐 野 ブランドキャラクター さのまる * 商 品 等 によっては 佐 野 ブランド 認 証 品 と 間 違 われる 場 合 があるため さのまる のみの 表 示 になります
7 著 作 権 等 の 表 示 例 著 作 権 等 の 表 示 は さのまる のデザイン 近 くに 表 示 します 佐 野 ブランドキャラクター さのまる 佐 野 市 7 * 上 記 は 表 示 例 です 文 字 の 配 置 サイズ 等 はこれらに 限 定 しません さのまるのデザイン 近 くに 表 示 できない 場 合 は その 他 の 箇 所 ( 例 : 商 品 タグ 説 明 書 等 )に 記 載 ください
8 使 用 申 請 書 は さ のまるオフィシャ ルホームページか らダウンロード 使 用 するさのまる のデザインデータ (Aiデータ Jpegデータ)を 提 供 しますので 担 当 部 署 ( 都 市 ブ ランド 推 進 室 )ま でご 連 絡 ください 8
9 申 請 書 に 添 付 する 商 品 等 の 見 本 について 商 品 ( 見 本 )の 現 物 か その 写 真 イラスト または 商 品 の 仕 様 書 など さの まるをどのように 利 用 するのか 具 体 的 にわかるものが 必 要 です 商 品 パッケージ 印 刷 物 9 どのような 商 品 になるのか 具 体 的 なイメージを 提 出 (タグ や 台 紙 等 も 一 緒 に 提 出 ) 現 物 を 提 出 できない 場 合 は 設 計 図 等 を 提 出 どこに どのようなサイズ 色 で 使 うのかを 明 記 したデザ イン 案 を 提 出 シールを 貼 る 場 合 はシールのデザインと シールを 貼 る 商 品 の 画 像 提 出 印 刷 物 の 中 で どこに どの ような 大 きさ 色 で 使 うのか 明 記 したデザインを 提 出
10 出 来 上 がった 製 品 は 現 物 を 事 務 局 へ 郵 送 持 参 出 来 上 がった 商 品 等 は 完 成 品 を 提 出 してください デジタル 商 品 や 広 告 物 等 の 場 合 は 印 刷 したものを 提 出 してください 使 用 期 間 満 了 後 において 商 品 等 の 在 庫 が 残 っている 場 合 は 当 初 の 許 可 内 容 ( 使 用 品 の 名 称 使 用 製 作 数 )を 変 更 しない 限 り 申 請 書 の 再 提 出 は 不 要 です 在 庫 がなくなるまでご 使 用 ください 使 用 期 間 中 においても 商 品 等 の 使 用 製 作 数 やデザイン 等 の 変 更 を 行 いた い 場 合 は 改 めて 使 用 申 請 書 をご 提 出 ください 10
11 留 意 事 項 留 意 事 項 使 用 許 諾 できない 場 合 1. 使 用 に 起 因 する 問 題 が 生 じた 場 合 には 使 用 者 が 速 やかに 対 処 するものとし 佐 野 市 は 一 切 の 責 任 を 負 いません 2. 使 用 にあたっては 製 造 物 責 任 における 責 任 の 所 在 を 明 らかにし 関 係 法 令 を 遵 守 するとともに 消 費 者 等 に 誤 認 や 誤 解 を 与 えないようにすること 3. 使 用 許 諾 は 佐 野 市 が 著 作 権 を 有 するさのまるのデザイン 写 真 を 使 用 することを 許 可 するものであり 使 用 許 諾 を 受 けた 者 に 権 利 は 発 生 しません 使 用 許 諾 できない 場 合 1. 法 令 及 び 公 序 良 俗 に 反 すると 認 められる 場 合 2. 市 の 信 用 又 は 品 位 を 害 するものと 認 められる 場 合 3. 特 定 の 個 人 政 党 宗 教 団 体 を 支 援 または 支 援 するおそれがあると 認 められる 場 合 4. 風 俗 営 業 等 の 規 則 及 び 業 務 の 正 当 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 122 号 ) 第 2 条 に 定 める 営 業 を 行 うものが 利 用 する 場 合 5.デザインのイメージを 損 なうおそれがあると 認 められる 場 合 6. 立 体 物 で その 表 現 がイラストの 立 体 物 として 認 められない 場 合 7.デザインの 変 形 やその 他 イラストの 利 用 が 適 当 ではないと 認 められる 場 合 11
12 デザイン 使 用 Q&A Q1 A1 商 品 に さのまる デザインを 使 用 したいのですが 使 用 料 金 は 発 生 し ますか? デザイン 使 用 に 関 しては 現 在 無 料 としています Q2 A2 個 人 が さのまる デザインを 利 用 する 場 合 使 用 申 請 書 は 必 要 です か? 個 人 利 用 の 範 囲 である 場 合 申 請 書 の 提 出 は 不 要 です Q3 A3 使 用 申 請 書 の 提 出 は メールでもよろしいでしょうか? 事 前 協 議 等 でのメールのやりとりは 行 いますが 本 書 に 捺 印 が 必 要 なた め 郵 送 するもしくはご 持 参 ください 12
13 デザイン 使 用 Q&A Q4 A4 店 内 のポップに さのまる デザインを 使 用 したいのですが 使 用 申 請 書 は 必 要 ですか? 個 人 利 用 の 範 囲 を 超 えますので 使 用 申 請 書 をご 提 出 ください Q5 A5 Q6 A6 商 品 の 作 製 と 同 時 に タグを 作 成 したいのですが 使 用 申 請 書 は1 通 でよ ろしいですか? 商 品 とタグのデザインが 異 なる 場 合 は それぞれ 使 用 申 請 書 を 提 出 して ください 使 用 許 可 を 受 けた 商 品 の 利 用 期 間 はありますか? 許 可 日 より2 年 です ただし 商 品 に 在 庫 がある 場 合 は 期 間 を 超 えて 販 売 をしてもかまいません 13
14 デザイン 使 用 Q&A 14 Q7 A7 Q8 A9 Q10 A10 スポーツチームのユニフォームや 応 援 旗 等 さのまる デザインを 使 用 することはできますか? さのまるは 佐 野 市 の 公 式 キャラクターですので 市 を 代 表 するチームと 誤 解 されないよう 使 用 してください 企 業 の 広 告 として さのまる デザインを 使 用 することはできますか? 使 用 される 企 業 の 特 定 キャラクターと 誤 解 されないよう 佐 野 市 や 佐 野 ブランドキャラクターさのまる と 併 記 して 使 用 申 請 書 をご 提 出 ください また さのまるの 身 体 に 企 業 名 を 入 れることはできません さのまる といった 商 品 名 や 店 名 に さのまる の 冠 を 付 けるこ とはできますか? さのまるは 佐 野 市 の 公 式 キャラクターですので 市 の 公 式 商 品 と 誤 認 さ れるため また 性 格 付 けやイメージ 付 けがなされるような 使 い 方 や 特 定 企 業 をイメージさせるような 使 い 方 はできません このような 観 点 から 原 則 として 商 品 や 屋 号 店 名 等 に さのまる を 冠 をつけることはでき ません
15 デザイン 使 用 Q&A Q11 A11 Q12 A12 会 社 の 営 業 のため さのまる デザインを 名 刺 にいれてもよろしいです か? 会 社 のキャラクターと 誤 認 されないよう 佐 野 ブランドキャラクター さのまる または 佐 野 市 と 明 記 し 使 用 申 請 書 を 提 出 ください 会 社 の 概 要 書 や 冊 子 等 に さのまる デザインを 使 用 することはできま すか? 会 社 内 部 で 使 用 する 資 料 に さのまる デザインを 使 用 する 場 合 は 使 用 申 請 書 の 提 出 は 必 要 ありません ただし 外 部 に 配 布 する 場 合 や 一 般 の 方 がご 覧 になる 場 合 は 使 用 申 請 書 をご 提 出 ください 15
16 2デザインについて P16~P24 さのまるデザイン 取 扱 要 綱 に 従 って 正 しく 使 用 しましょう! 16
17 カラー: 指 定 色 もしくは 単 色 での 利 用 に 限 ります 指 定 色 17 単 色 SANO :M96% Y94% 前 髪 :C12% M18% Y53% ホ ッ ペ :C7% M42% Y22% 袴 :C63% M65% Y74% K20% イモフライ:C24% M47% Y83% ソ ー ス :C55% M82% Y70% K20% ベ ロ :M54% Y25% 補 足 :ホッペと 肉 球 は 配 色 が 同 じ さのまるのカラー を 変 更 することは 一 切 認 められませ ん 必 ず 指 定 色 も しくは 単 色 でご 利 用 ください 印 刷 物 等 で 単 色 と する 場 合 グレー スケールを 前 提 と しますが 他 の 色 を 用 いる 場 合 個 別 にご 相 談 ください 袴 の 色 のみ 変 更 す るなどと いった パーツごとの 色 の 変 更 はできません
18 18 さのまるデザイン 一 覧
19 19 さのまるデザイン 一 覧
20 20 さのまるデザイン 一 覧
21 21 さのまるデザイン 一 覧
22 デザインの 変 形 は 一 切 認 められません 縦 横 比 の 変 更 パーツの 省 略 左 右 反 転 ダイエット 成 功? ほっぺがない 丼 の 模 様 が 反 対! 22 さのまるのデザインは 必 ず 元 のデザインをそのままご 利 用 ください いかなる 場 合 であっても 手 の 向 きを 変 えるや 色 の 変 更 等 などデザインに 手 を 加 えることは 一 切 できません 立 体 物 の 場 合 自 己 解 釈 を 行 わずに 必 ず4 面 デザインをもとに 製 作 してく ださい 事 務 局 の 監 修 が 入 ることを 予 めご 承 知 おきください
23 さのまるデザイン 使 用 時 の 注 意 事 項! さのまるが 特 定 の 企 業 団 体 や 商 品 を 応 援 するような 使 用 はできません また 吹 き 出 しの 表 現 もできませんのでご 注 意 ください さのまる 推 薦! 菓 子 おいし いよ 商 店 さのまる を 商 品 名 会 社 名 等 には 使 用 できません さのまる 饅 頭 さのまるラーメン さのまるジュース さのまる 不 動 産 など 23
24 さのまるデザイン 使 用 時 の 注 意 事 項! 袴 の 色 を 変 える 袴 に 柄 を 付 けることはできません 上 半 身 に 衣 服 等 を 着 用 させる 場 合 は 事 務 局 との 協 議 が 必 要 となります さのまるは 男 の 子 のため 女 の 子 を 連 想 させるもの は 着 けられません 特 定 企 業 のPRにつながるような 衣 装 等 を 身 にまと うことはできません 24
25 デザインに 関 する Q&A Q1 A1 さのまる の 色 を 変 えてもかまいませんか? 指 定 色 または 単 色 で 使 用 してください 色 の 変 更 は 一 切 認 められません また 変 形 させることもできません Q2 A2 Q3 見 本 の 提 出 は 必 要 ですか? 使 用 申 請 書 に 必 ず 見 本 もしくは 写 真 や 図 を 添 付 してください それぞれ のデザインや 商 品 を 確 認 しますので 手 書 きやイメージではなく 使 用 し たいデザイン 図 をご 提 出 ください さのまるのポーズを 変 えることはできますか? A3 ポーズの 変 更 は 原 則 としてできません P17~P19の 展 開 デザイン を 使 用 して 背 景 等 と 組 み 合 わせてください 25
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リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
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マイカー 通 勤 管 理 規 程 < 内 容 > マイカー 通 勤 管 理 規 程 マイカー 管 理 台 帳 マイカー 通 勤 許 可 申 請 書 事 故 発 生 記 録 簿 マイカー 業 務 上 使 用 許 可 申 請 書 通 勤 用 マイカー 駐 車 場 使 用 要 領 社 員 の 届 出 書 類 マイカー 業 務 使 用 申 請 書 マイカー 通 勤 申 請 書 誓 約 書 マイカー 通 勤
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として
川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
平成24年度外国企業発掘・誘致事業委託
外 国 人 生 活 環 境 整 備 支 援 補 助 金 募 集 要 項 1 事 業 の 目 的 本 事 業 は 東 京 都 内 において 外 国 人 に 対 応 する 医 療 機 関 ( 以 下 外 国 人 対 応 医 療 機 関 という)を 新 たに 設 立 又 は 増 設 するもの 及 びインターナショナルスクールを 新 たに 設 立 又 は 増 設 するものに 対 し 外 国 人 対 応 医
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領
平 成 7 年 度 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 交 付 申 請 書 等 作 成 提 出 要 領 交 付 申 請 等 に 当 たっては 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 取 扱 要 領 ( 以 下 取 扱 要 領 という ) も 参 照 の 上 以 下 の 関 係 書 類 を 作 成 し 各 大 学 短
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株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
Microsoft Word - (P6)公示(実績抜き)_20160613最終
かるうま 減 塩 対 策 普 及 啓 発 事 業 企 画 運 営 業 務 委 託 に 係 る 企 画 競 争 実 施 の 公 示 岡 山 市 委 託 業 務 企 画 競 争 実 施 に 関 する 要 綱 第 7 条 第 1 項 の 規 定 により 次 のとおり 公 示 します 平 成 28 年 5 月 31 日 岡 山 市 長 大 森 雅 夫 1 目 的 かるうま 減 塩 対 策 普 及 啓 発 事
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
