ケーティング ) について別表二 (1) のとおりに定める また この資格区分に基づいた審判員昇格のための資格別 必要経験年数を別表二 (2) のとおりに定める 審判員が昇格申請する場合別表二 (2) 及び別表三 別表四 別表五の要件を満足しなければならない 第 6 項技術役員が新規 継続申請する場
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- かおり いざわ
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1 フィギュア スケーティング アイスダンス及びシンクロナイズド スケーティングの 審判員及び技術役員資格認定に関する規程 前文 公益財団法人日本スケート連盟フィギュア部委員会は ( 公財 ) 日本スケート連盟公認シングル及びペア スケーティング ( 以下 フィギュア スケーティング という ) アイスダンス並びにシンクロナイズド スケーティングの審判員及び技術役員の資格認定に関する規程を次のとおり定める 第 1 章総則 第 1 条 目的 第 1 項この規程は フィギュア スケーティング及びアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの審判員及び技術役員資格認定についての基本的な事項を定め 手続きを明確にすると共に 公正かつ円滑な運営を図り 以ってフィギュア スケーティング及びアイスダンス シンクロナイズド スケーティング競技の振興に資することを目的とする 第 2 条 認定業務 第 1 項審判員及び技術役員の資格認定は フィギュア部委員会規約部審判委員会 ( 以下 審判委員会 という ) の照査事務を掌り フィギュア部委員会内に設置する審判専門委員会にこれを付議し フィギュア部委員会の承認を得てこれを行う 第 3 条 審判員及び技術役員資格の種類 第 1 項 ( 公財 ) 日本スケート連盟 ( 以下 連盟 という ) 公認審判員及び技術役員の種類は 別表一 (1) (2) に掲げるとおりである 第 2 項 ISU 公認ジャッジ及び ISU 公認レフェリーの資格の種類は 別表一 (3) に掲げるとおりである 第 3 項 ISU 公認テクニカル コントローラー及び ISU 公認テクニカル スペシャリスト ISU 公認データ / リプレイ オペレーターの資格の種類は 別表一 (4) に掲げるとおりである 第 4 条 審判員及び技術役員申請資格の通則 第 1 項連盟公認審判員資格認定を申請することができる者は 連盟の第 3 種登録者 ( フィギュア部専門委員 ) でなければならない ただし P 級又は T 級資格の認定申請者が未登録でも その年度の 8 月 20 日までに第 3 種登録を完了すれば連盟のフィギュア部専門委員とみなす 第 2 項連盟公認テクニカル コントローラー資格認定を申請することができる者は 連盟の第 3 種登録者でなければならない 第 3 項連盟公認テクニカル スペシャリスト資格認定を申請する者は 必ずしも第 3 種登録者でなくてもよいが 第 6 種および第 8 種登録者 ( フィギュア部選手登録 ) であってはならない 第 4 項連盟公認データ / リプレイ オペレーター資格認定を申請する者は 必ずしも第 3 種登録者でなくてもよいが 第 6 種および第 8 種登録者であってはならない 第 5 項審判員新規申請のための資格区分 ( フィギュア スケーティング アイスダンス シンクロナイズド ス 1
2 ケーティング ) について別表二 (1) のとおりに定める また この資格区分に基づいた審判員昇格のための資格別 必要経験年数を別表二 (2) のとおりに定める 審判員が昇格申請する場合別表二 (2) 及び別表三 別表四 別表五の要件を満足しなければならない 第 6 項技術役員が新規 継続申請する場合別表九 (1) (2) あるいは(3) の要件を満足しなければならない 第 7 項連盟の第 3 種登録者 ( フィギュア部専門委員 ) で 第 3 章の資格のある者は ISU 公認ジャッジ及び ISU 公認レフェリー ISU 公認テクニカル コントローラーの指名を申請することができる 第 8 項第 3 章の資格のある者は ISU 公認テクニカル スペシャリスト及び ISU 公認データ / リプレイ オペレーターの指名を申請することができる 第 5 条 連盟公認審判員及び技術役員資格 第 1 項連盟公認審判員として認定されている者は この規程における別段の定めを満足している限り連盟の第 3 種登録者 ( フィギュア部専門委員 ) は当該資格を失わない 第 2 項連盟公認審判員及び技術役員は 当該暦年 ( 申請年を含む 1 月 1 日から 12 月 31 日 ) の誕生月において満 20 歳に達しない者 また満 70 才に達する者は連盟公認審判員及び技術役員として新規及び継続申請を行うことができない 第 6 条 名誉レフェリー及び名誉ジャッジ申請資格 第 1 項 名誉ジャッジ申請資格 (1) N 級 (ND 級及び NS 級 ) として少なくとも 15 年間 中断無く公認審判員名簿に登録されていること (2) 都道府県連盟は ( 公財 ) 日本スケート連盟に貢献した N 級 (ND 級及び NS 級 ) で引退したジャッジのみをこのクラスのジャッジとして申請することができる (3) 都道府県連盟は地域において審判あるいはバッジ テスト活動や後進の指導に対して顕著な功績のあったジャッジを 推薦状を添付して申請することができる 第 2 項 名誉レフェリー申請資格 (1) NR 級 (NDR 級 ) として少なくとも 15 年間 中断無く公認審判員名簿に登録されていること (2) 都道府県連盟は ( 公財 ) 日本スケート連盟に貢献した NR 級 (NDR 級 ) で引退したレフェリーのみをこのクラスのレフェリーとして申請することができる (3) 都道府県連盟は地域において審判あるいはバッジ テスト活動や後進の指導に対して顕著な功績のあったレフェリーを 推薦状を添付して申請することができる 第 7 条 スケート年度 第 1 項この規程にいうスケート年度とは 毎年 7 月 1 日に始まり 翌年 6 月 30 日に終わるスケート事業年度とする 第 2 章連盟公認審判員及び技術役員の認定申請資格及び申請手続き 第 8 条 第 1 節フィギュア スケーティングの審判員申請資格 P 級審判員の申請資格 2
3 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は P 級審判員の資格認定を申請することができる 第 9 条 T 級審判員の申請資格 第 1 項別表三 (1) に定める要件を備えており 当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は T 級審判員の資格認定を申請することができる 第 10 条 B 級審判員申請資格 第 1 項別表三 (2) に定める要件を備えており 申請時において T 級審判員の資格を有する者は B 級審判員の資格認定を申請することができる 第 11 条 A 級審判員申請資格 第 1 項別表三 (3) に定める要件を備えており 申請時において B 級審判員の資格を有する者は A 級審判員の資格認定を申請することができる 第 12 条 N 級審判員申請資格 第 1 項別表三 (4) に定める要件を備えており 申請時において A 級審判員の資格を有する者は N 級審判員の資格認定を申請することができる ただし 当該暦年において満 50 才に達する者は N 級審判員の資格認定を申請することができない 第 13 条 NR 級審判員申請資格 第 1 項別表三 (5) に定める要件を備えており 申請時において N 級審判員の資格を有する者は NR 級審判員の資格認定を申請することができる 第 2 節アイスダンスの審判員申請資格第 14 条 PD 級審判員の申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は PD 級審判員の資格認定を申請することができる 第 15 条 TD 級審判員の申請資格 第 1 項別表四 (1) に定める要件を備えており 当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は TD 級審判員の資格認定を申請することができる 第 16 条 BD 級審判員申請資格 第 1 項別表四 (2) に定める要件を備えており 申請時において TD 級審判員の資格を有する者は BD 級審判 員の資格認定を申請することができる 第 17 条 AD 級審判員申請資格 第 1 項別表四 (3) に定める要件を備えており 申請時において BD 級審判員の資格を有する者は AD 級審判 員の資格認定を申請することができる 第 18 条 ND 級審判員申請資格 第 1 項別表四 (4) に定める要件を備えており 申請時において AD 級審判員の資格を有する者は ND 級審判 3
4 員の資格認定を申請することができる ただし 当該暦年の誕生月において満 50 才に達する者は ND 級 審判員の資格認定を申請することができない 第 19 条 NDR 級審判員申請資格 第 1 項別表四 (5) に定める要件を備えており 申請時において ND 級審判員の資格を有する者は NDR 級審 判員の資格認定を申請することができる 第 3 節シンクロナイズド スケーティングの審判員申請資格第 20 条 PS 級審判員の申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は PS 級審判員の資格認定を申請することができる 第 21 条 TS 級審判員の申請資格 第 1 項別表五 (1) に定める要件を備えており 当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は TS 級審判員の資格認定を申請することができる 第 22 条 BS 級審判員申請資格 第 1 項別表五 (2) に定める要件を備えており 申請時において TS 級審判員の資格を有する者は BS 級審判員の資格認定を申請することができる 第 23 条 AS 級審判員申請資格 第 1 項別表五 (3) に定める要件を備えており 申請時において BS 級審判員の資格を有する者は AS 級審判員の資格認定を申請することができる 第 24 条 NS 級審判員申請資格 第 1 項別表五 (4) に定める要件を備えており 申請時において AS 級審判員の資格を有する者は NS 級審判員の資格認定を申請することができる ただし 当該暦年の誕生月において満 50 才に達する者は NS 級審判員の資格認定を申請することができない 第 4 節連盟公認技術役員申請資格第 25 条 シングル スケーティングテクニカル コントローラー申請資格 第 1 項連盟公認審判資格 A 級以上の資格を有する者は 資格認定を申請することができる 第 2 項別表九 (1) により TTC 級 BTC 級 ATC 級あるいは NTC 級となる 第 26 条 シングル スケーティングテクニカル スペシャリスト申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は 資格認定を申請することができる第 2 項連盟公認審判資格 B 級以上の資格を有する者 あるいは日本フィギュアスケーティング インストラクター協会 ( 以下 インストラクター協会 という ) の正協会員であり かつ連盟バッジ テスト 6 級以上を保持する者が資格認定を申請することができる 第 3 項別表九 (2) により TTS 級 BTS 級 ATS 級あるいは NTS 級となる 4
5 第 27 条 ペア スケーティングテクニカル コントローラー申請資格 第 28 条 ペア スケーティングテクニカル スペシャリスト申請資格 第 29 条 アイスダンステクニカル コントローラー申請資格 第 1 項連盟公認審判資格 AD 級以上の資格を有する者は 資格認定を申請することができる 第 2 項別表九 (1) により TTCD 級 BTCD 級 ATCD 級あるいは NTCD 級となる 第 30 条 アイスダンステクニカル スペシャリスト申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は 資格認定を申請することができる第 2 項連盟公認審判資格 BD 級以上の資格を有する者 あるいはインストラクター協会の正協会員であり かつ後添いの競技大会表 ( 一 ) ( 二 ) に定めるいずれかの競技会に選手として出場している者が資格認定を申請することができる 第 3 項別表九 (2) により TTSD 級 BTSD 級 ATSD 級あるいは NTSD 級となる 第 31 条 シンクロナイズド スケーティングテクニカル コントローラー申請資格 第 1 項連盟公認審判資格 AS 級以上の資格を有する者は 資格認定を申請することができる 第 32 条 シンクロナイズド スケーティングテクニカル スペシャリスト申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は 資格認定を申請することができる 第 2 項連盟第 3 種登録者あるいはインストラクター協会の協会員の者が資格認定を申請することができる 第 33 条 データ/ リプレイ オペレーター申請資格 第 1 項当該暦年の誕生月において満 20 才に達する者は 資格認定を申請することができる 第 2 項連盟公認審判資格 B 級 BD 級あるいは BS 級以上の資格を有する者 連盟第 3 種登録を 6 年間継続して行っている者 またはインストラクター協会の正協会員である者が資格認定を申請することができる 第 3 項別表九 (3) により TDRO 級 BDRO 級 ADRO 級あるいは NDRO 級となる 第 4 項シングル ペア スケーティング アイスダンス及びシンクロナイズド スケーティングは共通資格とする 第 5 節連盟公認審判員 技術役員の申請手続き及び受理等第 34 条 申請手続き 第 1 項第 3 条第 1 項に定める連盟公認審判員を申請しようとする者は 規約部の規程に定める書式による申請書を毎年 3 月 31 日までに所属連盟フィギュア部長宛に提出しなければならない 各連盟フィギュア部長は整理の上 4 月 20 日までに連盟事務局気付フィギュア部規約部長宛に提出しなければならない 第 3 条第 1 項に定める連盟公認技術役員を申請しようとする者は 別表九 (1)~(3) に基づき申請しなければならない 5
6 第 2 項第 6 条第 1 項に定める名誉ジャッジ 第 2 項に定める名誉レフェリーを推薦する各連盟フィギュア部長 は推薦書を毎年 4 月 20 日までに連盟事務局気付フィギュア部規約部長宛に提出しなければならない 第 35 条 審査手続き等 第 1 項規約部は前条の提出期限経過後 迅速に申請書を照査し 本章に定める資格を備える申請を受理し これ以外の申請を却下しなければならない 第 2 項前項の照査手続きはプロトコル及びレフェリー レポート テクニカル コントローラー レポート バッジ テスト報告書その他の資料を照合して 速やかに行わなければならない 第 3 項規約部は第 1 項の規定により 照査を経て受理された申請を照査結果と共に 審判専門委員会に送付し審議された結果を 第 2 条第 1 項に定める手続きを経て文書により申請者の所属する加盟団体に通知しなければならない 第 4 項第 2 条及び本条の定める手続きを経て認定された審判員及び技術役員は 総務部の発行する連盟公認審判員及び技術役員名簿にすべて掲載される 第 36 条 届出事項 第 1 項連盟公認審判員及び技術役員資格を認定されている者が その所属する加盟団体を変更し または氏名 住所 勤務先その他連盟に届け出るべき事項を変更した時は 速やかに変更した事項を規定の届出書により連盟事務局に届け出なければならない 第 3 章 ISU 公認審判員及び技術役員の指名申請資格及び申請手続き 第 37 条 申請資格の通則 第 1 項第 3 条第 2 項によって別表一 (3) に掲げるジャッジまたはレフェリー 第 3 条第 3 項によって別表一 (4) に掲げるテクニカル コントローラー テクニカル スペシャリスト データ / リプレイ オペレーターとしての指名を申請する者は 第 38 条ないし第 46 条 第 50 条 第 54 条に定める資格及び ISU 規程に定める要件を備え かつ審判員及び技術役員としての充分な能力を有し 信頼でき公平であり積極的に国外活動をすることができる者でなければならない 第 2 項 ISU 公認審判員及び技術役員の指名申請手続きは 所定の申請書により連盟事務局を通じ 規約部に提出し ( 公財 ) 日本スケート連盟フィギュア部委員会の承認を経て ISU に申請される 第 38 条 国際ジャッジの新規指名申請資格 第 1 項別表八 (1) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティングにおいては連盟公認 N 級又はアイスダンスにおいては ND 級 シンクロナイズド スケーティングにおいては AS 級のジャッジ資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際ジャッジの新規指名申請を行うことができる 第 39 条 国際ジャッジの継続指名申請資格 第 1 項別表八 (2) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス 6
7 シンクロナイズド スケーティングの国際ジャッジ資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又 はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際ジャッジの継続指名申請を行うことができる 第 40 条 ISU ジャッジの新規指名申請資格 第 1 項別表八 (3) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際ジャッジの資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU ジャッジの新規指名申請を行うことができる 第 41 条 ISU ジャッジの継続指名申請資格 第 1 項別表八 (4) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU ジャッジ資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU ジャッジの継続指名申請を行うことができる 第 42 条 国際レフェリーの新規指名申請資格 第 1 項別表八 (5) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティングにおいては連盟公認 N 級又はアイスダンスにおいては ND 級 シンクロナイズド スケーティングにおいては AS 級のジャッジ資格を有しており フィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際ジャッジ資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際レフェリーの新規指名申請を行うことができる 第 43 条 国際レフェリーの継続指名申請資格 第 1 項別表八 (6) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際レフェリー資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの国際レフェリーの継続指名申請を行うことができる 第 44 条 ISU レフェリーの新規指名申請資格 第 1 項別表八 (7) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU ジャッジおよび国際レフェリーの資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU レフェリーの新規指名申請を行うことができる 第 45 条 ISU レフェリーの継続指名申請資格 第 1 項別表八 (8) に定める要件を備え かつ申請時においてフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU レフェリー資格を有する者は それぞれフィギュア スケーティング又はアイスダンス シンクロナイズド スケーティングの ISU レフェリーの継続指名申請を行うことができる 第 46 条 国際テクニカル コントローラーの新規指名申請資格 第 1 項別表九 (4) に定める要件を備え かつ申請時において連盟公認シングル ATC 級以上 アイスダンス ATCD 級以上の資格を有する者は 国際テクニカル コントローラーの新規指名申請を行うことができる 第 47 条 国際テクニカル コントローラーの継続指名申請資格 7
8 第 1 項別表九 (5) に定める要件を備え かつ申請時において国際テクニカル コントローラー資格を有する者 は 国際テクニカル コントローラーの継続指名申請を行うことができる 第 48 条 ISU テクニカル コントローラーの新規指名申請資格 第 1 項別表九 (6) に定める要件を備え かつ申請時において国際テクニカル コントローラー資格を有する者は ISU テクニカル コントローラー新規指名申請を行うことができる 第 49 条 ISU テクニカル コントローラーの継続指名申請資格 第 1 項別表九 (6) に定める要件を備え かつ申請時において ISU テクニカル コントローラー資格を有する者は ISU テクニカル コントローラー継続指名申請を行うことができる 第 50 条 国際テクニカル スペシャリストの新規指名申請資格 第 1 項シングル スケーティングは全日本フィギュア選手権大会において 24 位以内 アイスダンスは全日本フィギュア選手権アイスダンス競技に出場 あるいは同等の実績のある者 第 2 項別表九 (7) に定める要件を備え かつ申請時においてシングル ATS 級以上 アイスダンス ATSD 級以上の資格を有する者は 国際テクニカル スペシャリスト新規指名申請を行うことができる 第 51 条 国際テクニカル スペシャリストの継続指名申請資格 第 1 項別表九 (8) に定める要件を備え かつ申請時において国際テクニカル スペシャリスト資格を有する者は 国際テクニカル スペシャリスト継続指名申請を行うことができる 第 52 条 ISU テクニカル スペシャリストの新規指名申請資格 第 1 項別表九 (9) に定める要件を備え かつ申請時において国際テクニカル スペシャリスト資格を有する者は ISU テクニカル スペシャリスト新規指名申請を行うことができる 第 53 条 ISU テクニカル スペシャリストの継続指名申請資格 第 1 項別表九 (9) に定める要件を備え かつ申請時において ISU テクニカル スペシャリスト資格を有する者は ISU テクニカル スペシャリスト継続指名申請を行うことができる 第 54 条 国際データ/ リプレイ オペレーターの新規指名申請資格 第 1 項別表九 (10) に定める要件を備え かつ申請時において ADRO 級以上の資格を有する者は 国際データ / リプレイ オペレーター新規指名申請を行うことができる 第 55 条 国際データ/ リプレイ オペレーターの継続指名申請資格 第 1 項別表九 (11) に定める要件を備え かつ申請時において国際データ / リプレイ オペレーター資格を有する者は 国際データ / リプレイ オペレーター継続指名申請を行うことができる 第 56 条 ISU データ / リプレイ オペレーターの新規指名申請資格 第 1 項別表九 (12) に定める要件を備え かつ申請時において国際データ / リプレイ オペレーター資格を有する者は ISU データ / リプレイ オペレーター新規指名申請を行うことができる 8
9 第 57 条 ISU データ / リプレイ オペレーターの継続指名申請資格 第 1 項別表九 (12) に定める要件を備え かつ申請時において ISU データ / リプレイ オペレーター資格を有する者は ISU データ / リプレイ オペレーター継続指名申請を行うことができる 第 58 条 新規指名申請手続 第 1 項第 3 条第 2 項及び第 3 項に掲げる ISU 公認審判員及び技術役員として ISU に指名を申請する者は 規約部規程に定める書式による申請書を 加盟団体を通じて毎年 2 月 15 日までに連盟事務局気付フィギュア部規約部に提出しなければならない 第 2 項 ISU より第 3 条第 2 項及び第 3 項に掲げる ISU 公認審判員及び技術役員として任命されたことがない者及び任命されたことがあるが継続指名申請を行わなかったために資格を失った者が 再び ISU 公認審判員及び技術役員の指名申請をする場合はいずれも新規指名としての申請を行わなければならない 第 3 項現に ISU より第 3 条第 2 項及び第 3 項に掲げる ISU 公認審判員及び技術役員として任命されている者が 次年度も引き続き ISU より当該審判員及び技術役員として任命されるためには 第 1 項に基づき継続指名申請を行わなければならない ISU より資格停止処分を受けている者が 停止期間満了後復帰しようとする場合も同様である 第 4 項第 35 条の規定は 本章の指名申請にこれを準用する 第 4 章審判員の不活動による審判資格の降格及び復帰 第 1 節降格第 59 条 NR 級審判員の不活動による降格 第 1 項連盟公認 NR 級資格を有する者が別表六 (1) に定める活動のうち 1. に関して 3 スケート年度間に一度も参加しなかった場合 その 3 スケート年度が経過した翌スケート年度から自動的に N 級に降格する 第 60 条 N 級審判員の不活動による降格 第 1 項連盟公認 N 級資格を有する者が別表六 (2) に定める活動のうち 1. に関して 3 スケート年度間に一度も参加しなかった場合 その 3 スケート年度が経過した翌スケート年度から自動的に A 級に降格する 第 2 項前項の規定は 前条の規定により NR 級から N 級の資格に降格した者にもこれを準用する 第 61 条 A 級審判員の不活動による降格 第 1 項連盟公認 A 級資格を有する者が別表六 (3) に定める活動のうち 1. に関して 3 スケート年度間に一度も参加しなかった場合 その 3 スケート年度が経過した翌スケート年度から自動的に B 級に降格する 第 2 項前項の規定は 前条の規定により N 級から A 級の資格に降格した者にもこれを準用する 第 62 条 B 級審判員の不活動による降格 第 1 項連盟公認 B 級資格を有する者が別表六 (4) に定める活動のうち 1. に関して 4 スケート年度間に一度も参加しなかった場合 その 4 スケート年度が経過した翌スケート年度から自動的に T 級に降格する 第 2 項前項の規定は 前条の規定により A 級から B 級の資格に降格した者にもこれを準用する 9
10 第 63 条 NDR 級審判員の不活動による降格 第 64 条 ND 級審判員の不活動による降格 第 65 条 AD 級審判員の不活動による降格 第 66 条 BD 級審判員の不活動による降格 第 67 条 NS 級審判員の不活動による降格 第 68 条 AS 級審判員の不活動による降格 第 69 条 BS 級審判員の不活動による降格 第 2 節降格した審判員の復帰申請手続き第 70 条 T 級に降格した場合の B 級復帰申請資格 第 1 項第 62 条の規定により T 級資格に降格した者は 降格が確定したスケート年度の次年度より起算して 1 スケート年度以内であれば 別表七 (1) に定める要件を備えた場合 第 10 条の規定にかかわらず B 級の資格認定を申請することができる この期間の適用を失った者は 総て新規申請の対象者とする 第 71 条 B 級に降格した場合の A 級復帰申請資格 第 1 項第 61 条の規定により B 級資格に降格した者は 降格が確定したスケート年度の次年度より起算して 2 スケート年度以内であれば 別表七 (2) に定める要件を備えた場合 第 11 条の規定にかかわらず A 級の資格認定を申請することができる この期間の適用を失った者は 総て新規申請の対象者とする 第 72 条 A 級に降格した場合の N 級復帰申請資格 第 1 項第 60 条の規定により A 級資格に降格した者は 降格が確定したスケート年度の次年度より起算して 2 スケート年度以内であれば 別表七 (3) に定める要件を備えた場合 第 12 条の規定にかかわらず N 級の資格認定を申請することができる この期間の適用を失った者は 総て新規申請の対象者とする 第 73 条 N 級に降格した場合の NR 級復帰申請資格 第 1 項第 59 条の規定により N 級資格に降格した者は 降格が確定したスケート年度の次年度より起算して 2 スケート年度以内であれば 別表七 (4) に定める要件を備えた場合 第 13 条の規定にかかわらず NR 級の資格認定を申請することができる この期間の適用を失った者は 総て新規申請の対象者とする 10
11 第 74 条 TD 級に降格した場合の BD 級復帰申請資格 第 75 条 BD 級に降格した場合の AD 級復帰申請資格 第 76 条 AD 級に降格した場合の ND 級復帰申請資格 第 77 条 ND 級に降格した場合の NDR 級復帰申請資格 第 78 条 TS 級に降格した場合の BS 級復帰申請資格 第 79 条 BS 級に降格した場合の AS 級復帰申請資格 第 80 条 AS 級に降格した場合の NS 級復帰申請資格 第 3 節申請手続き第 81 条 既定の準用 第 1 項第 34 条及び第 35 条の規定は 第 70 条ないし第 73 条に基づく審判資格認定申請第 1 項にこれを準用する 第 82 条 第 5 章審判員 技術役員に対する懲罰 11
12 付則 第 83 条 実施期日及び経過規程 第 1 項 この規程は 1980 年 7 月 1 日よりこれを実施する 第 2 項 ( 改定 ) この規程は 1990 年 7 月 1 日よりこれを実施する 第 3 項 ( 改定 ) この規程は 1993 年 4 月 1 日よりこれを実施する 第 4 項 ( 改定 ) この規程は 1996 年 4 月 1 日よりこれを実施する 第 5 項 ( 改定 ) この規程は 1998 年 7 月 1 日よりこれを実施する 第 6 項 ( 改定 ) この規程は 1999 年 12 月 26 日よりこれを実施する 第 7 項 ( 改定 ) この規程は 2009 年 11 月 23 日よりこれを実施する 第 8 項 ( 改定 ) この規程は 2011 年 6 月 12 日よりこれを実施する 第 9 項 ( 改定 ) この規程は 2011 年 12 月 25 日よりこれを実施する 第 10 項 ( 改定 ) この規程は 2012 年 12 月 23 日よりこれを実施する 第 11 項 ( 改定 ) この規程は 2013 年 11 月 24 日よりこれを実施する 第 12 項 ( 改定 ) この規程は 2014 年 4 月 26 日よりこれを実施する 第 13 項 ( 改定 ) この規程は 2015 年 6 月 7 日よりこれを実施する 第 14 項 ( 改定 ) この規程は 2018 年 5 月 13 日よりこれを実施する 第 15 項 この規程は この規程実施前に既に生じた効力を妨げない 12
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
_...A.R...}.j...A..
目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
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平成 29 年 6 月 23 日公益財団法人日本スケート連盟 2017-2018 シーズン フィギュアスケート国際競技会派遣選手選考基準 国際競技会派遣選手は 以下の選考基準に従い 強化部において候補を決定し フィギュア委員会及び理事会 選考委員会の承認を経て確定するものとする 1. 第 23 回オリンピック冬季競技大会 ( 男子シングル 3 枠 女子シングル 2 枠 ペア アイスダンスの枠はオリンピック最終予選にて決定
注意・厳重注意および処分申請等に関する規則 案
注意 厳重注意および処分申請等に関する規則 ( 日本高等学校野球連盟 ) 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 日本学生野球憲章 ( 以下 本憲章 という ) 第 7 章に基づき日本高等学校野球連盟が行う注意 厳重注意 処分申請および処分の解除 変更申請 ( 以下 注意 処分などの手続 という ) に関する手続を定める ( 手続における通信手段 ) 第 2 条この規則の定めにしたがい書面の提出を必要とする場合には
Taro-例規集(平成29年12月1
昇降級規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 規約第 5 条第 2 号及び第 5 号並びに第 37 条第 5 号に基づき 競技選手の昇級及び降級に関し 必要な事項を定める ( 審議 ) 第 2 条選手の階級は 資格審議委員会規程第 9 条第 1 項第 5 号の昇降級審議委員会において 1 競技年度内の成績により昇級又は降級を審議し決定する 2 昇降級審議委員会は 年 1 回とし最終競技会終了後 2
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
リウマチケア看護師規則(案) 21/11・1
公益財団法人日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 26 年 4 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定平成 29 年 4 月 1 日一部改定平成 29 年 8 月 1 日一部改定 ( 制度の目的 ) 第 1 条 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師制度は
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
Team JBA (日本バスケットボール協会 新会員登録管理システム)
Team JBA ( 日本バスケットボール協会会員登録管理システム ) 年度更新後の登録手続きガイド [ 役員 審判 コーチ用 ](2015/3/12 版 ) 年度更新について 年度更新 とは 新年度の受付開始(3/12) 直前に行われる更新処理です メンバーは 年度更新の前に 何もする必要はありません 年度更新後 メンバーの状態が変わりますので 平成 27 年度の登録手続きを行ってください 年度更新後の状態と登録手続きの概要
地域見守りカメラ設置促進事業要綱
地域見守りカメラ設置促進事業要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条本要綱は 地域安全を目的に自主防犯活動を推進する自治会および自主防犯団体等の要望に応じ 防犯カメラの貸付設置支援することを定める ( 貸付設置支援対象者等 ) 第 2 条貸付設置支援を申請できる者は 滋賀県内で防犯活動に取り組んでいる自治会または自主防犯団体等 ( 以下 支援対象者 という ) とする 2 支援対象者は 防犯カメラを設置することについて当該設置場所の所有者の同意
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
Team JBA (日本バスケットボール協会 新会員登録管理システム)
Team JBA ( 日本バスケットボール協会会員登録管理システム ) 年度更新後の登録手続きガイド [ 役員 審判 コーチ用 ](2018/4/27 版 ) 年度更新について 年度更新 とは 新年度の受付開始直前に行われる更新処理です メンバーは 年度更新の前に 何もする必要はありません 年度更新後 メンバーの状態が変わりますので 平成 30 年度の登録手続きを行ってください 18 歳以下の審判員の登録については
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
国立大学法人京都大学教職員給与規程
国 立 大 学 法 人 京 都 大 学 教 職 員 給 与 規 程 新 旧 対 照 表 改 正 前 改 正 後 ( 前略 ) ( 扶養手当 ) 第 14 条扶養手当は 扶養親族のある教職員に対して支給する 2 扶養手当の支給については 次に掲げる者で他に生計の途がなく主としてその教職員の扶養を受けているものを扶養親族とする (1) 配偶者 ( 届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む
三井化学株式会社 株式取扱規則
株式取扱規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 ( 以下 証券会社等 という ) が定めるところによるほか 定款第 12 条に基づきこの規則の定めるところによる ( 株主名簿管理人 ) 第 2 条当会社の株主名簿管理人及び同事務取扱場所は
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
規程番号
ブラザー工業株式会社株式取扱規則 平成 21 年 8 月 3 日改定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 1. 当会社の株式および新株予約権に関する取扱いおよび手数料 株主の権利行使に際しての手続等については 定款第 12 条に基づき 本規則の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等 ( 以下
2019 年度福岡県水泳連盟被表彰候補者ならび奨励賞候補者の推薦について 貴職におかれましては ますますご清祥のこととお喜びもうしあげます 平素より本連盟の諸事業につきまして ご協力を賜り厚くお礼申し上げます さて 標記の件につきまして 貴団体より被表彰候補者ならび奨励賞候補者を下記の通りご推薦をい
2019 年度福岡県水泳連盟被表彰候補者ならび奨励賞候補者の推薦について 貴職におかれましては ますますご清祥のこととお喜びもうしあげます 平素より本連盟の諸事業につきまして ご協力を賜り厚くお礼申し上げます さて 標記の件につきまして 貴団体より被表彰候補者ならび奨励賞候補者を下記の通りご推薦をいた だきますようお願い申し上げます なお 表彰式につきましては 令和元年 7 月 6 日 ( 土 )
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
三井物産株式会社株式取扱規程
三井物産株式会社株式取扱規程 第 1 章総則 昭和 22 年 7 月 25 日制定平成 21 年 1 月 5 日改正平成 24 年 4 月 1 日改正平成 27 年 3 月 1 日改正 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 (
3 年次休暇の計算例 (1) 昨年 4/1~12/31 までとして勤務 ( 年休取得なし ) = 前年からの繰越し 15 1 今年もとして下記の期間に任用された場合 ( 年次休暇 3 使用 ) < 年次休暇の付与数 > = ( 当初の ) + ( 更新後の
資料 3 平成 27 年度給与等事務研修会 臨時的任用職員の年次休暇について 1 臨時的任用職員の休暇について (1) 職員の勤務時間 休暇等に関する条例第 19 条第 2 項臨時の職員の休暇については その職務の性質等を考慮し 人事委員会規則で定める (2) 人事委員会規則 13-8 第 24 条臨時の職員の休暇は 別に定めるまでは 任命権者が職務の性質 等を考慮して定めるものとする (3) 臨時的任用職員の休暇に関する要綱
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試
( 協議 ) 資料 4 2015 年 12 月 17 日 2016 年 JFA マッチコミッショナー制度について 国内競技会の試合運営において トップリーグはもとより都道府県レベルの競技会で発生する様々な問題の対処に マッチコミッショナー ( 以下 MC ) の役割が年々重要になってきている 一方 本協会の調査では 半数の都道府県サッカー協会が独自にMC 制度を運用しており 今後 MCの運用を検討する都道府県サッカー協会も増えてくることと予想される
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北海道 VR 推進協議会 会員規約 北海道 VR 推進協議会 は 以下の北海道 VR 推進協議会会員規約に準じて活動を実施する 第 1 条 ( 目的 ) 北海道 VR 推進協議会 ( 以下 当協議会とする ) は 北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用推進を支援し 自動運転 ドローン利用等 ICT AI IoT 利用推進のための実験場であるバーチャルプラットフォームの構築提供とリアルな実験場を提供する戦略特区の利用推進を検討し
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
<4D F736F F D A6D92E894C581458E7B8D7393FA A956C8FBC8E738FE18A518ED293FC89408E9E E A B E E968BC68EC08E7B97768D6A2E646F63>
浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
