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- まいえ うばら
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1 第 101 回東京都北区都市計画審議会配付資料一覧 1. 進行に関する資料 (1) 第 101 回東京都北区都市計画審議会次第 (2) 東京都北区都市計画審議会委員名簿 2. 第 265 号議案補足説明資料志茂三丁目における 防災街区整備事業 について 3. 第 265 号議案 東京都市計画防災街区整備事業の決定について ( 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 ) ( 北区決定 ) 4. 報告事項 北区都市計画マスタープランの改定 の方向性について 資料 1 資料 2
2 第 101 回東京都北区都市計画審議会次第 平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 3 0 分 ~ 区役所第一庁舎第二委員会室 1 開会横尾まちづくり部長 2 委員の紹介横尾まちづくり部長 3 出席委員数報告都市計画課 4 資料確認都市計画課 5 議事都市計画審議会会長 (1) 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業計画地の視察 (2) 諮問事項 第 265 号議案 東京都市計画防災街区整備事業の決定について ( 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 ) ( 北区決定 ) (3) 報告事項 北区都市計画マスタープランの改定 の方向性について 6 閉会横尾まちづくり部長
3 東京都北区都市計画審議会委員名簿 ( 平成 30 年 7 月 14 日現在 ) 第一号委員 ( 学識経験者 ) 埼玉大学大学院教授 久保田 尚 計画工房主宰 村上美奈子 千葉大学名誉教授 北原理雄 元東京都建設局理事 吉原一彦 東京都建築士事務所協会北支部長 木佐貫 正 第二号委員 ( 区議会議員 ) 北区議会議長 榎本はじめ 北区議会副議長 稲垣 浩 北区議会企画総務委員会委員長 近藤光則 北区議会企画総務委員会副委員長 名取ひであき 北区議会建設委員会委員長 大沢たかし 北区議会建設委員会副委員長 本田正則 第三号委員 ( 区内団体代表 ) 王子地区町会自治会連合会会長 薄井哲夫 赤羽地区町会自治会連合会会長 小川 孝 滝野川自治会連合会会長 尾崎眞一 北区商店街連合会会長 尾花秀雄 ( 社 ) 北産業連合会会長 齊藤正美 第四号委員 ( 関係行政機関 ) 王子警察署長王子消防署長 鶴薗利弘市川博三 事務局北区まちづくり部都市計画課
4 第 265 号議案補足説明資料 東京都北区都市計画審議会平成 30 年 10 月 22 日まちづくり部まちづくり推進課 志茂三丁目における 防災街区整備事業 について 1. 要旨志茂三丁目 9 番地区 ( 図 1 参照 ) では住民発意 ( 組合施行 ) による共同建替えの検討が進み 本年 3 月には 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業準備組合 が設立され 5 月には区長宛てに 防災街区整備事業 (*) による共同建替えの実施を旨とした まちづくり提案書 が提出された 区としては 同提案書による共同建替え ( 案 ) が事業採択等の要件を満たすとともに 地区が抱える防災まちづくりの課題解決に資すると判断したため 準備組合による事業化に向けた支援を進めていく 図 1 志茂三丁目 9 番地区の位置 (*) 防災街区整備事業 とは 防災性の向上を主な目的とした市街地再開発事業の仕組みを活用した共同建替え手法 1
5 第 265 号議案補足説明資料 〇都市計画による事業地区の位置づけにより 地権者全員の同意を前提とせずに 密集市街地の整備 改善を進めていくことを可能とした制度 〇老朽化した建築物を除却し 防災性能を備えた建築物 ( 共同建替え ) 及び公共施設整備を行うことができる事業手法 〇事業の枠組みは 市街地再開発事業に準じる なお 主目的は市街地再開発事業が土地の高度利用であるのに対し 本事業は防災機能の確保と土地の合理的かつ健全な利用 〇都内では6 区 7 地区で事業実績がある ( 完了 5 地区 事業中 2 地区 ) 2. 経過平成 15 年度密集法の改正により 防災街区整備事業 が創設される 平成 21 年度 ~24 年度地区内住民による任意の合意形成による共同建替え案が検討されるが 全員の賛同を得られなかったため検討を中止 平成 27 年 12 月志茂地区を対象に区が 防災街区整備地区計画 を都市計画決定 ( 同地区計画に指定されている地区であることが 防災街区整備事業を施行する際の 区域要件 の一つとされている ) 平成 28 年度 ~ 共同建替えを再度検討するため区に支援を要請平成 29 年 12 月区は同地区の事業化支援などを内容とする防災まちづくりに係わる基本協定を 一般財団法人首都圏不燃建築公社と締結 ( 以降 同公社が事業化検討を支援 ) 平成 30 年 3 月地権者の概ねの合意形成が図られたことから 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業準備組合 が設立される 平成 30 年 5 月準備組合から区長宛てに 志茂三丁目 9 番地区まちづくり提案書 が提出される 2
6 第 265 号議案補足説明資料 3. 志茂三丁目 9 番地区について (1) 現状本地区 ( 建築敷地 621m2 ) は 借地上に木造住宅が建設されているが 未接道により建築基準法に適合しないため 再建築できない建物が老朽化したまま密集しており 地震による倒壊 火事による延焼等 防災上非常に危険性が高い状況となっている ( 図 2 図 3 参照 ) 図 2 地区の現況 防災街区整備事業の面積等要件の適合状況 ( 一部 ) 〇耐火 準耐火建築物の延べ床面積の割合が 地区内すべての建築物の延べ床面積の概ね 1/3 以下であること 本地区約 15% 〇建築基準法に適合しない建築物 ( 不適合建築物 ) の棟数の割合が1/2 以上であること 本地区 ( 未接道建築物等の割合 )50% 図 3 未接道状況 3
7 第 265 号議案補足説明資料 (2) 事業の目的及び効果〇共同化による未接道建築物を含む老朽木造建築物の建替え更新による不燃化 耐震化〇地区内外の住環境の改善と 同様の事情を抱える地区への波及 (3) 準備組合の構成 ( 平成 30 年 9 月末現在 ) 権利者 14 人 ( 土地所有者 3 名 借地権者 11 名 ) 準備組合加入者 13 人加入率 93% 準備組合は引き続き 地権者全員の合意形成に努めるとしており 区も円滑な事業実施のため 同旨を促している (4) 都市計画決定告示後の事業計画 ( 準備組合案 ) 平成 30 年度末組合設立認可平成 31 年権利変換計画認可平成 31 年度末共同住宅 (3 階建約 25 戸予定 ) 工事着手平成 32 年度末竣工 引渡 (5) 事業費 ( 概算 ) 1 準備組合による総事業費約 9 億円 2 区の補助交付金約 3 億円 4
8 資料 1 第 265 号議案 東京都市計画防災街区整備事業の決定について ( 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 ) ( 北区決定 ) に関する資料 (1) 諮問文 ( 写 ) 1 (2) 概要書 2 (3) 位置図 3 (4) 計画書 4 (5) 総括図 5 (6) 計画図 1~3 6 (7) 都市計画の策定の経緯の概要書 9 (8) 都市計画の案の理由書 10 (9) 都市計画の案に対する意見書の要旨と見解 11 (10) 東京都知事の協議結果通知書 12
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10 概要書 東京都市計画防災街区整備事業の決定について 1 都市計画の種類及び名称 東京都市計画防災街区整備事業 ( 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 ) 2 位置 北区志茂三丁目 9 番地内 別紙 位置図 のとおり 3 決定内容 別紙 計画書 総括図 計画図 のとおり 4 決定理由 別紙 都市計画の案の理由書 のとおり 5 意見要旨と見解 別紙 都市計画の案に対する意見書の要旨 のとおり 6 これまでの経過と今後の予定 平成 30 年 7 月 30 日 都市計画の原案の説明会 9 月 7 日 東京都知事協議 ( 意見がない旨の通知 ) 9 月 18 日 ~10 月 2 日都市計画の案の公告 縦覧 10 月 22 日 北区都市計画審議会 11 月上旬 ( 予定 ) 都市計画の決定告示 2
11 東京都市計画志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業位置図 北区決定 施行区域 凡例 施行区域 (0.06ha) この地図は 東京都知事の承認を受けて 東京都縮尺 2,500 分の 1 地形図を利用して作成したものである ただし 都市計画道路の計画線は 東京都知事の承認を受けて 都市計画道路の計画図より転記したものである ( 承認番号 )30 都市基交著第 34 号 平成 30 年 5 月 24 日 ( 承認番号 )30 都市基街都第 77 号 平成 30 年 6 月 14 日 3
12 東京都市計画防災街区整備事業の決定 ( 北区決定 ) 都市計画志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業を次のように決定する 名称 面積 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 約 0.06ha 公共施設の配置及び規模 道路 種別名称規模備考幅員は道路中心からの幅員 幅員 2.0m(4.0m) 区画街路区画街路 A 号 ( ) 内は地区外を含めた幅員を示延長約 24m す 構造高さ配列備考 防災施設建築物の整備に関する計画 鉄骨造 鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造等による耐火建築物とする 5m 以上 建築物の壁面又はこれに代わる柱の面から 区画街路 A 号の道路境界線までの距離は 1.0m 以上とする 備考 志茂地区防災街区整備地区計画内 施行区域 公共施設の配置及び壁面の位置の制限は計画図表示のとおり 理由 : 特定防災機能の確保並び土地の合理的かつ健全な利用を図るため 防災街区整備事業を決定する 4
13 東京都市計画防災街区整備事業 志茂三丁目9番地区防災街区整備事業 総括図 北区決定 志茂三丁目9番地区 防災街区整備事業 決定箇所 1 5
14 東京都市計画防災街区整備事業志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業計画図 1 施行区域図 北区決定 確認 所管部課名 平成 30 年 7 月 27 日 まちづくり部まちづくり推進課 凡例 施行区域 ( 約 0.06ha) m この地図は 東京都知事の承認を受けて 東京都縮尺 2,500 分の 1 地形図を利用して作成したものである ( 承認番号 )30 都市基交著第 34 号 平成 30 年 5 月 24 日 6
15 東京都市計画防災街区整備事業志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業計画図 2 公共施設配置図 北区決定 確認 所管部課名 平成 30 年 7 月 27 日 まちづくり部まちづくり推進課 凡例 施行区域 ( 約 0.06ha) 区画街路 A 号 m この地図は 東京都知事の承認を受けて 東京都縮尺 2,500 分の 1 地形図を利用して作成したものである ( 承認番号 )30 都市基交著第 34 号 平成 30 年 5 月 24 日 7
16 東京都市計画防災街区整備事業志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業計画図 3 壁面の位置の制限 北区決定 確認 所管部課名 平成 30 年 7 月 27 日 まちづくり部まちづくり推進課 凡例 施行区域 ( 約 0.06ha) 壁面の位置の制限 ( 道路境界から 1.0m) m この地図は 東京都知事の承認を受けて 東京都縮尺 2,500 分の 1 地形図を利用して作成したものである ( 承認番号 )30 都市基交著第 34 号 平成 30 年 5 月 24 日 8
17 都市計画の策定の経緯の概要書 東京都市計画防災街区整備事業 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業の都市計画の決定 事項時期備考 都市計画原案の説明会平成 30 年 7 月 30 日参加者 5 名 東京都知事協議結果通知書平成 30 年 9 月 7 日 都市計画案の公告 縦覧及び意見書の提出 北区都市計画審議会 平成 30 年 9 月 18 日から平成 30 年 10 月 2 日まで平成 30 年 10 月 22 日 決定告示平成 30 年 11 月予定 9
18 都市計画の案の理由書 1 種類 名称東京都市計画防災街区整備事業志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 2 理由本地区は 未接道により再建築できない建物が多数老朽化したまま密集しており 地震による倒壊 火事による延焼等 防災上非常に危険性が高い状況となっている こうした状況の中 平成 30 年 3 月に 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業準備組合 が設立され 5 月には地区の防災性の向上などの課題を解決するため 防災街区整備事業を活用した 志茂三丁目 9 番地区まちづくり提案書 が区に提出された 本地区を含む志茂地区は 東京都防災都市づくり推進計画において 重点整備地域 に位置づけられており また 防災街区整備方針では 木造住宅密集地域を対象として 建築物の不燃化や道路 広場等の整備を図り 安全で安心して住み続けられる防災まちづくりを進めることを目標に 防災再開発促進地区に指定されている さらに 北区都市計画マスタープランでは 防災や住環境の側面から 木造住宅密集地域の改善をまちづくりの重点課題としており 平成 27 年 12 月には地区の防災機能を強化し 快適で安全な市街地の形成を誘導するため 志茂地区防災街区整備地区計画 が定められている このような方針 計画等に基づき 地域の防災性の向上などを推進していくため 施行区域面積約 0.06ヘクタールについて 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業の都市計画を決定するものである 10
19 都市計画の案に対する意見書の要旨と見解 下記に係る都市計画の案を 都市計画法 ( 以下 法 という ) 第 17 条第 1 項の規定に基づき 平成 30 年 9 月 18 日から10 月 2 日までの2 週間公衆の縦覧に供したところ 法第 17 条第 2 項の規定により 同期間中に1 通 (1 名 ) の意見書の提出があった その意見書の要旨及び北区の見解は次のとおりである 都市計画の種類及び名称 : 東京都市計画防災街区整備事業 ( 志茂三丁目 9 番地区防災街区整備事業 ) 意見書の要旨 Ⅰ 賛成意見に関するもの ( なし ) 北区の見解 Ⅱ 反対意見に関するもの ( なし ) Ⅲ その他の意見 1 通 (1 名 ) 1 その他の意見 (1) 事業地の計画により 現在の日照権を侵害しないように高さの制限を設けることを要望する 1 その他の意見 (1) 事業地及び周辺の用途地域は 第 1 種中高層住居専用地域であり 建築基準法等関係法令に基づき 用途地域に応じた容積率や道路斜線及び高度地区斜線 日影規制等の適用を受け 建築高さや建築規模等が定まることになります 本事業においても これらの規制を受けるため 一定の高さ制限になるものと考えています 11 1 / 1
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
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板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
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東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
江戸川五丁目付近地区 地区計画(素案)説明会
JR 小岩駅周辺地区 地区計画 ( 素案 ) の内容 [ 駅周辺区域 ] JR 小岩駅周辺地区の区域 面積約 50 ha 南小岩六丁目南小岩丂丁目南小岩八丁目西小岩一丁目の各一部 JR 小岩駅周辺地区 1 地区内の各事業 地区内では 現在以下事業が予定及び実施されています 都市計画道路事業 ( 予定 ) 市街地再開発事業 ( 予定 ) 市街地再開発事業 ( 事業中 :H23~H27) 土地区画整理事業市街地再開発事業
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1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1 1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度 1. 目的 都市機構施行の市街地再開発事業への 事業者の参画をスムーズかつ効果的に実現するために 2003 年に創設 事業初期段階から事業者のニーズを幅広く把握し ニーズに合致した事業スキームの構築及び施設計画の策定を行うことにより 市街地再開発事業への事業者の参画を円滑に実現
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1 一団地認定の職権取消し手続きの明確化について 一団地の総合的設計制度 ( 建築基準法第 86 条第 1 項 ) 一定の土地の区域内で相互に調整した合理的な設計により建築される 1 又は 2 以上の建築物について 安全上 防火上 衛生上支障がないと認められる場合は 同一敷地内にあるものとみなして一体的に容積率等の規制を適用する 制度のイメージ 実績 :17,764 件 ( 平成 27 年 3 月末現在
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建物の建築の基準についての 都市計画変更 案に関する説明会 大田区東馬込二丁目 ( 補助 29 号線沿道地区 ) 高度地区の変更 防火地域の変更 用途地域の変更 日時 : 平成 30 年 11 月 19 日 ( 月 ) 場所 : 大田区立馬込小学校 大田区 1 本日の説明項目 1 本説明会の主旨 2 背景と目的 4 前回の説明会の概要 5 今後の予定 1 本説明会の主旨 区界 補助 29 号線 (
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大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
練馬区まちづくり条例運用報告書
平成 19 年度練馬区まちづくり条例運用報告書 練馬区まちづくり条例 ( 平成 17 年 12 月練馬区条例第 95 号 以下 条例 という ) は 練馬区のまちづくりにおける区民 事業者および区の責務を明らかにするとともに まちづくりの基本となる事項 都市計画やまちづくりにおける住民参加の仕組みおよび開発事業に当たっての基準等を定めることにより 区民の福祉の向上と良好で魅力的なまちづくりの実現に寄与することを目的として
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建築基準法第 43 条第 2 項の規定による許可に係る特定位置の包括同意基準 仙台市建築審査会 第 1 趣旨この基準は, 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 43 条第 2 項の規定による許可に際し, 一定の基準を満たす建築物に対して, あらかじめ包括的に建築審査会の同意を得たものとして許可手続きの迅速化, 簡素化を図るものである 第 2 建築審査会の同意 第
不燃化推進特定整備地区整備プログラム/北区/志茂地区
不燃化推進特定整備地整備プログラム 北 志茂地 平成 26 年 2 月第一回変更認定平成 30 年 3 月 北 1 整備目標 方針 地名 位置 志茂地 地の現況 課題 北志茂一丁目の一部 志茂二丁目の全域 志茂三丁目 志茂四丁目および志茂五丁目の河川域を除く全域 神谷三丁目の一部 現況 志茂地は JR 赤羽駅から約 1 km 東京メトロ南北線の志茂駅及び赤羽岩淵駅から約 00m 圏に位置し 北志茂
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
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東京都市計画の変更 ( 新宿区決定 ) 都市計画を次のように変更する 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種 第 1 種第 2 種 第 2 種 30m 第 2 種最高第 3 種限 度第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 約 ha 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は 当該部分から 121.2
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
表1-表4-2
① 地区計画 地区計画 は 地域が目指すまちの将来像を実現するために 地域に合ったきめ細やかなルー ルを決めることができる制度です 都市計画や建築基準法等ですでに決められている土地の利用方法や建物の建て方に加えて 都市計画のひとつとして定めます 例えば 地区計画が定められると 建替え時等に ルールが適用されます 建 物 が 密 集 し て い るまちでは こんな課題があります 申請前の届出が必要になります
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
<4D F736F F D CF8D5888C48C7689E68F91817A948E91BD B8A58926E8BE62E646F63>
区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
江戸川五丁目付近地区 地区計画(素案)説明会
東葛西一丁目付近地区 地区計画 ( 素案 ) 説明会 皆様方へお願い 携帯電話はマナーモードに設定してください 本日の記録用として 写真撮影 音声録音をさせていただきます 以上 ご協力をお願いします 東葛西一丁目付近地区地区計画 ( 素案 ) 説明会 1. 開会 2. 江戸川区あいさつ 3. 説明 1 地区の概況 2 まちづくり懇談会 3 地区計画とは 4 地区計画 ( 素案 ) 内容 本日は 皆様が新築や建替えを行う時に守るルールの説明が中心となります
再販入札⇒先着順物件調書
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法第 43 条第 2 項第 2 号許可基準 ( 平成 30 年 9 月改正 ) 1. 包括同意基準 (1) 手続等当基準については建築審査会の同意を事前に得ているため ( 平成 11 年 4 月 28 日第 472 回及び平成 12 年 3 月 28 日第 480 回建築審査会で同意済 ) これらの包括同意基準に該当するものは県民局長等が許可処分を行い 許可後建築審査会に報告することとする (2)
調布都市計画深大寺通り沿道観光関連産業保護育成地区の概要
新たな高度地区のあらまし 平成 18 年 4 月 3 日に都市計画変更の告示を行った調布都市計画高度地区の概要 です 平成 18 年 4 月 調布市 高度地区対象表 用途地域種別 建ぺい率 (%) 容積率 (%) 高度地区 ( 変更前 ) 新高度地区 ( 変更後 ) 第一種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域 第二種中高層住居専用地域 30 50 30 60 40 80 50 100 50 100
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新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
東京都市計画高度地区変更(練馬区決定) 【原案(案)】
都市計画高度地区を次のように変更する 最高限度 トルを加えたもの以下とする 東京都市計画高度地区の変更 ( 練馬区決定 ) 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種高度地区 17m 第 1 種高度地区 第 2 種高度地区 17m 第 2 種高度地区 20m 第 2 種高度地区 25m 第 2 種高度地区 30m 第 2 種高度地区 2,614.3
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
スライド 1
竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱
建築主設計者施工者 の皆さんへ 昨今 建築計画 ( 工事 ) に際し相隣問題が多く発生しています つきましては この建築計画に関する説明を近隣住民及び関係者にしていただき 日照 通風阻害 プライバシーの侵害 電波障害等諸問題の解決及び工事施工に際しての危害防止に努め 工事による被害が発生した場合には 誠意をもって交渉に当たり 解決をするよう努めてください 中央区中高層建築物の建築計画の事前公開等に関する指導要綱
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
