平成27年度 コージェネ大賞優秀事例集
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- あつとし よせ
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2 P.11 P.21 P.29 P.03 P.05 P.07 P.09 P.13 P.15 P.17 P.19 P.23 P.25 P
3 3 4
4 電力 : 廃熱蒸気 : 廃熱温水 : 冷房用冷水 : 暖房用温水 : 給湯用温水 : 5 6
5 民 生用部門 優秀賞 寒冷地における自然エネルギーの活用と 既存地域冷暖房と廃熱面的融通による 高効率熱供給システム 北海道札幌市 システムの特徴 北海道の気候特性を考慮した廃熱利用 インタークーラー温水の融雪利用等 や冬季の冷却塔による フリークーリングで冷水製造 冬季の冷房需要の約 70% をまかなう し エネルギーを有効利用 既存コージェネプラント 道庁南エネルギーセンター と冷水導管を接続した連携システムであり 排熱効率を高めている 連携後省エネルギー率 9.9% CO 2 削減率 10.6% 防災性 電源セキュリティ性向上にむけ 以下の取組み 株式会社北海道熱供給公社 1 3 BOS 仕様のコージェネ 中圧ガス導管を採用 プラント補給水 2 重化等複数の取り組み 既存コージェネプラントと連携し エネルギーセンター間で冷水のバックアップ運転が可能 瞬時電圧低下時には 連系遮断器を開放し CGS から重要保安電源へ電気を供給 また 遮断器を切替えることにより冷凍機を稼働させ 冷水供給も可能 既存コージェネプラントでも本プラントの運転監視 運用が可能であり 連携プラント監理の一元化を行い 将来のスマートエネルギーネットワーク化の基盤整備 施設管理効率の向上と省力化 を図る 概 要 札幌都心部に竣工した赤れんが前エネルギーセンターは 天然ガスを燃料としたガスエンジンを採用し 廃熱の多段階 フリークーリングシステム 利用と既存 CGS プラントとの連携による廃熱融通を図っている 通常では利用されない低温水のインタークーラー廃熱や ジャケット温水の余剰廃熱をボイラ補給水の加温や冬期の融雪に利用することで CGS 廃熱を多段階利用するシステムを構 築し 年間を通じて CGS 廃熱の利用率を高めている また CGS 用冷却塔は 自然エネルギー 冬期の外気 を活用したフ リークーリングシステムを兼ね 冬期の冷房負荷に対応するシステムを構築している さらに 既存 CGS プラントと冷水導 管を接続した連携システムを構築することで 両センター間による廃熱の相互利用や自然エネルギーの面的な有効活用が 可能となり 地域全体の省エネ 省 CO 2 を図っている 対象システム システム概要 原動機の種類 ガスエンジン 定格発電出力 台数 700kW 1台 排熱利用用途 冷水 蒸気 温水 融雪温水供給 ボイラ補給水加温 燃料 都市ガス13A 逆潮流の有無 無し 運用開始日 2014 年 8 月 延床面積 68,000 電力ピークカット率 25.3% 一次エネルギー削減率 21.7% エリアマップ コージェネが供給できる電力 熱を商用系統から給電 熱源機から熱供給した場合と比較し た時のエネルギー削減率 2 導入経緯 札幌三井JPビルディング外観 本事業は 以下のように札幌市が進めるまちづくりと一体となって取り組むものであり 札幌市が描くまちづくりを具現化 していくものである 1 札幌駅 大通駅周辺地域は 都市再生特別措置法の改正を受け 都市の国際競争力を強化する上で特に有効な地域として 特定都市 再生緊急整備地域 に指定され 環境負荷の低い新たなエネルギー有効利用都市の実現 の一つとして位置付けられている 2 本プラントが設置される札幌三井 JP ビルディングは 札幌市の地区計画決定を受け エネルギー有効利用都市の実現 に向け 熱 電併給システム 地域熱供給プラント の導入が整備方針として掲げられ 環境負荷低減に寄与するコージェネ導入が決定された 7 8
6 民 生用部門 特別賞 3 新キャンパスへのコージェネレーション導入と それを軸とした防災面での地域連携構築 システムの特徴 設備導入時の初期投資を抑えた学校法人での先導的な導入事例 住宅 建築物省 CO 2 先導事業補助金 エネルギーサービスを活用し 初期投資を抑えながら エネルギーサービス事業者 が常駐管理することで高効率に設備を運用 エネルギー効率向上に向けたスマート性又は 面的利用の取り組み 大阪府茨木市 学校法人立命館 株式会社 OGCTS 株式会社竹中工務店 エネルギーセンターからキャンパス内の複数棟へ冷温水を供給しエネルギー効率向上 太陽熱 ソーラークーリング冷温水機 コージェネ排熱を優先利用した省エネ運用 防災性 電源セキュリティ性向上の取り組み 1 非常用兼用コージェネの電力を学内の帰宅困難者 地域住民の一時避難施設に活用 防災面での地域連携 茨木市 イオンモール茨木との連携 し 茨木市の防災公園へ給電が可能 耐震性に優れた中圧ガス導管 貯水槽設置 排水機能確保など多岐に渡る設計配慮 概 要 産 官 学協働での地域災害支援拠点 立命館大学新キャンパスでは 再生可能エネルギー 太陽熱 太陽光発電 と常用非常用兼用コージェネレーションを組 み合わせて 節電 電力ピークカット 省エネルギーに取り組んだ 非常時にはコージェネの電力をキャンパス内帰宅困難 者並びに地域住民の一時避難施設に活用し 隣接する茨木市の防災公園にも給電が可能である また 大型商業施設 イ オンモール茨木 と茨木市の防災公園へ給電できるよう地域連携も行っている 住宅 建築物省 CO 2 先導事業補助金 エ ネルギーサービスを活用し 初期投資を抑えながら設備導入を行った 主要設備の運用 維持管理はエネルギーサービス事 業者が一括で実施し 効率的な運用と効果的なメンテナンス体制を構築している 対象エリア システム概要 原動機の種類 ガスエンジン 定格発電出力 台数 815kW 1台 排熱利用用途 冷房 暖房 燃料 都市ガス13A 逆潮流の有無 無し 運用開始日 2015 年 3 月 延床面積 システム構成図 110,202 キャンパス内の建物全体 電力ピークカット率 31.9% 一次エネルギー削減率 15.5% コージェネが供給できる電力 熱を商用系統から給電 熱源機から熱供給した場合と比較し た時のエネルギー削減率 2 導入経緯 立命館大学は 新たな教学展開と既存キャンパスの高度化を目指して 京都 大阪の中間に位置する大阪府茨木市で 総 合的な新キャンパス整備を行った 近畿圏の中核エリアに近接する立地特性も踏まえ 整備コンセプトに アジアのゲート ウェイ 都市共創 地域 社会連携 を掲げ 市民開放施設も含有し 大学と市民の交流の場を強く意識し 地域に開かれ た施設を目指した また 茨木市の防災公園やイオンモール茨木と連携し 地域との繋がりを大切にするキャンパスづくりに 取り組んだ 9 10
7 11 12
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9 産 業用部門 優秀賞 天然ガスコージェネと 木質バイオマスコージェネによる 環境配慮型の省エネルギー BCP システム 兵庫県赤穂市 システムの特徴 兵庫県内の間伐材 未利用バイオマス を中心とした燃料設計による木質バイオマスコージェネと ガスコージェネを併用し 省エネ 環境性と非常時のエネルギー供給を両立するシステムを構築 蒸気については 製塩工程とガスタービンの吸気冷却での利用に加えて 余剰蒸気を隣接する工場に供給を行なうことでコージェネを高効率に運用 木質バイオマス発電設備から発生した電力はFIT制度を活用 全量売電 しながらも 熱は構内で活用することで事業性向上を図る 株式会社日本海水 1 3 BCP 対応 高速遮断器による瞬時電圧低下対策 純水供給ポンプ 2 基は 77kVと 33kV の商用系統からの供給で 1基は必ず動く設計 に加え 非常時の電力全てをガスコージェネが給電 木質バイオマス停止時の熱供給も追い焚きバーナー 小型貫流ボイラーで対処可 概 要 システム構成図 本システムは 木質バイオマス発電設備 BTG と天然ガスコージェネレーション設備 ガスタービン の融合プラントで あり ガスタービンで発生する電力はすべて構内で消費し 蒸気については 製塩工程とガスタービンの吸気冷却への利用 に加えて 余剰蒸気を隣接する工場に供給を行っている 兵庫県に豊富に存在する木質を活用した木質バイオマス発電設 備から発生した電力は 再生可能エネルギーの固定価格買取制度 FIT を活用して専用線により全量販売する 抽気復水 タービンからの抽気蒸気は 製塩製造で全量利用するシステムとなっている また 非常時にはガスタービンで重要負荷に 電力を供給するシステムであり 加えて 木質バイオマスボイラの停止 故障 時には ガスタービンの追焚により製塩製造 で使用する蒸気の供給を行い 生産継続 BCP を図るシステムになっている システム概要 バイオマスコージェネ 原動機の種類 ガスタービン 蒸気タービン 抽気復水 定格発電出力 台数 7,650kW 1台 GT 16,530kW 1台 ST 排熱利用用途 製造プロセス蒸気 燃料 都市ガス13A 木質バイオマス 逆潮流の有無 有り ST全量売電 運用開始日 2015 年 1 月 GT 2015 年 7 月 ST 電力ピークカット率 69.0% 一次エネルギー削減率 非常時の熱供給 63.4% 木質バイオマスは一次エネルギー として計上せず コージェネが供給できる電力 熱を商用系統から給電 熱源機から熱供給した場合と比較し た時のエネルギー削減率 天然ガスコージェネ 2 導入経緯 従来は PC 石油コークス 焚きの蒸気ボイラーとスチームタービンでの BTG 発電設備から工場のエネルギーを供給し ていたが ボイラーの老朽化に伴い 新たなシステムの検討が必要であった そこで 導入するシステムは 環境負荷低減を 配慮し エネルギーを最大限有効に使用し省エネルギー 省コストを図り 生産継続性 BCP を確保するシステムとした 15 16
10 17 18
11 産 業用部門 特別賞 工業団地における熱電併給による 電源セキュリティ強化と 省エネルギーシステムの構築 茨城県神栖市 鹿島動力株式会社 3 システムの特徴 ガスエンジン CGS とガスタービン CGS 組み合わせ 省コスト化の取組み ガスタービン CGS を常時 稼 働とし 増 設分を含めたガスエンジン CGS4 基で DSS Daily start and stop や WSS weekly start and stop 運用を行い ガスエンジン CGS の稼働時間を減らすことでメンテナンス回数を低減 2 回 / 年 1回 / 年 コスト低減の取組みとして 補助金と利子補給を活用 ガスエンジン CGS と商用電力の組み合わせを最適化することで安価な電力の供給 工業団地 19 社に電力 蒸気を供給する規模の大きさ 防災性 電源セキュリティ性向上にむけ 以下の取組み BCP 対策が充実 高速遮断器を採用した瞬低対策 都市ガス 2 重化 高圧 / 中圧 補給水確保 15 系統は瞬低や停電発生時には系統から解列し CGS から電力供給継続が可能 1 工業団地の需要家に web で電力の使用状況を 見える化 することで契約電力超過防止を促し 超過時は需要家担当者にメールで連絡するといった運用面の工夫 概 要 ビッグデータ解析により 年次 月次ベースの最適運転パターンの計画及び運用実施 CGS 設備 計 6 基 ガスタービン CGS2 基 ガスエンジン CGS4 基 にて波崎工業 団 地 各 社へ電 力を供 給している CGS2 基増設により 震災以降の電力供給安定化を達成すると共に 夏季の大幅な電力ピークカットを達成した また 当 社より波崎工業団地各社へ電力を供給する 20 系統のうち 新たに 5 系統が商用電力と CGS 設備との系統連系に組み込ま れ 計 15 系統が商用電力の停電時などの影響を回避出来るシステムとなり 波崎工業団地全体の電源セキュリティの一層 の強化に繋がった 増設ガスエンジンシステム外観 システム概要 原動機の種類 ガスエンジン ガスタービン 定格発電出力 台数 5,750kW 4 基 GE 8,160kW 2 基 GT 排熱利用用途 蒸気 温水 ボイラ給水予熱 燃料 都市ガス13A A 重油 逆潮流の有無 無し 運用開始日 1999 年 2 月 2012 年 7月 機種により 年度が変わる 電力ピークカット率 74.9% 一次エネルギー削減率 22.2% 波崎工業団地と鹿島動力 工業団地全体の電気系統図 コージェネが供給できる電力 熱を商用系統から給電 熱源機から熱供給した場合と比較し た時のエネルギー削減率 2 導入経緯 茨城県波崎工業団地各社に電力及び蒸気を供給し 電力に関しては CGS 設備計 4 基 ガスタービン CGS2 基 ガスエン ジン CGS2 基 を運用していた しかし 東日本大震災以降の電力供給の不安定化及び夏季の電力需要逼迫に対応する為 ガスエンジン CGS2 基 5 号 6 号 の増設を判断し 2012 年 7月より営業運転を開始した 19 20
12 21 22
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15 技 術 開発部門 特別賞 高効率 高出力 低 NOx 化を実現した 450kW ガスコージェネレーション システムの開発 3 期待される効果 性能 コストともに競争力が高く 普及が期待できる 産業 業務の両市場の中でも小規模需要に導入しやすい商品 発電設備 開発項目 三菱重工業株式会社 東邦ガス株式会社 1 概 要 分散型エネルギーシステムの普及拡大に向けて 業務用 産業用の両面からニーズが高い 500kW 以下のガスエンジン コージェネレーションシステム 以下ガスコージェネ において 世界最高クラスの発電効率 42 の 450kW ガスコージェ ネを 開 発した 本 製 品 は 高 出 力 kW 高 効 率 化 しつ つ 脱 硝 設 備 が 不 要 と なるレ ベ ル の 低 NOx 化 O 2 =0% 200ppm を実現した これらの効果により イニシャルコストの削減とランニングコストメリットの増大をはか ることができ 投資回収年数を従来品に対して約 20% 短縮した また レイアウトを見直し最適な機器配置としたことで 従来品に対して設置スペースを 30 以上削減した 対象システム 2 発電装置仕様 原動機の種類 ガスエンジン 定格発電出力 450kW 発電効率 42.0% 排熱回収効率 蒸気 + 温水回収 蒸気17.5% 温水 21.0% 全温水回収 39.5% 燃料 天然ガス 開発機器の特長 2 段インタークーラ採用 排熱回収効率向上 蒸気 温水回収システムフロー 全温水回収システムフロー 2 段インタークーラ採用により排熱回収効率向上 総合効率は蒸気 + 温水回収で 80.5% 全温水回収で 81.5% アドバンスト コージェネレーション研究会の 2020 年の発電効率目標水準を達成 脱硝設備不要化による コスト削減 省スペース化に加え 最適な機器配置としたことで 従来品に対してコンパクト化を行った 設置スペースを 30 蒸気 + 温水 もしくは 40% 全温水 以上削減 BOS 機能や自立運転機能を有しており 停電時の電力供給も可能 起動時の突入電流保護機能としてソフトスタート仕様を搭載 給気配管系統の最適化と制御システムの最適化を行うことにより 初期負荷投入量が 21kW 分増え 早期により多くの電力の供給が可能になった 27 28
16 ガス消費量 [%] 100 定格運転時 90 ガス削減率 80 41% 廃温水単独運転負荷領域 60% 冷房負荷率 [%] 廃熱回収無し時 COP1.35 廃熱回収有り時 ガス消費量 [%] 100 定格運転時 90 ガス削減率 80 22% 廃温水単独運転負荷領域 49% 冷房負荷率 [%] 廃熱回収無し時 COP1.35 廃熱回収有り時 29 30
平成25年度コージェネ大賞優秀事例集
5 1 AWARD 013 3 AWARD 013 4 民生用部門 AWARD 理事長賞 013 東京イースト1におけるBOS高効率CGSの導入と 大規模複合施設でのスマートエネルギーネットワーク構築について 東京都江東区 鹿島建設株式会社 鹿島東京開発株式会社 東京ガス株式会社 株式会社エネルギーアドバンス 1 3 概 要 東京イースト1 は199年に竣工した 地域と共生 するオフィスやホテル コンベンションホール
Q1 1
Q1 1 2 Top Interview Q2 3 Q3 Top Interview Q4 4 Report 5 Exhibition Info. 6 CSR活動 ニッタグループのCSR活動への取り組み 当社は 2004年1月にリスク管理委員会を設置 2005年6月に CSR推進 リスク管理委員会 に改称 し 災害 事故への対応から 環境 安全 衛生 ISO14001 OHSAS18001認証取得
NISSIN REPORT 2015 17 18 19 20 21 22 23 1 2 3 5 7 9 10 11 12 13 15 1,500 1,000 500 0 1,033 2012 1,099 1,071 2013 2014 150 100 50 0 71 2012 95 90 2013 2014 44.2% 18.3% 22.4% 15.1% 49.5% 1.1% 28.4% 17.5%
業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ 全機種インバータを搭載し 全負荷から部分 機 種 総合COP 冷房 供給温度 暖房 熱回収 冷温同時 製氷 冷媒 ページ HEMⅡ -10
Heat Pump General Catalog http://www.kobelco.co.jp/products/standard_compressors/heatpump/ RSEDgeneral1802-20 technotree 業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ
AISIN GROUP REPORT 2011
AISIN REPORT 211 2113 2... 3... 5...... 15 19 31... 19 19 21 22 25 27 28 29 29 3.............................. 15 15 17......... 31 31 35 39 4 41.................. 45 46 47 48............... 9... 13 Close
浜松 市が目指す将 来ビジョン スマートシティ 浜松 スマートシティ 浜松 の 将来イメージ :THY[ JP[` /HTHTH[Z\ 安心 安全で安定的なエネルギーを賢く利用し 持続的に成長発展する都市 太陽光や風 力 水 力 バイオマスなど 地 域 の自然 資源を活用した再生可能エネルギーや 自家発電 設 備 ガスコージェネレーション による自立分散型電源により 自分たちで使う電 力を自分たちで創り
NHK環境報告書2008
1 2008 2008 2 2008 3 4 2008 Environmental Report 2008 5 6 2008 2001 15%2000 20007.3% 10%2002 50 20063 20026.3% 10%2003 1618 20038.0% 10%2003 200316.8% 20%2003 200319.1% 20%2003 200317.8% 120082012 200820081
コージェネット vol13
ージェネ導入事例Cogeneration Case Study Case1 ポニークリーニング Case2 熊本乳業株式会社 Case3 熊本赤十字病院 京葉事業所 Case1 ポニークリーニング京葉事業所 Pony Cleaning 地域密着型で省エネ 省コストのクリーニング事業に貢献するコージェネ 穂高グループは 1949 年 ( 昭和 24 年 ) に紳士服地の卸売業として東京都中央区日本橋で始まった
1. 目的 実施計画 高度なエネルギーマネジメント技術により 需要家側のエネルギーリソースを統合的に制御することで バーチャルパワープラントの構築を図る < 高度なエネルギーマネジメント技術 > 蓄熱槽を活用した DR 複数建物 DR 多彩なエネルギーリソースのアグリゲーション < 便益 > 系統安
A バーチャルパワープラント構築事業 A-1 アグリゲータ事業 於 2016 年 9 月 14 日第 4 回 ERAB 検討会 蓄熱槽を含む多彩なエネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラントの構築 ( 抜粋資料 ) 資料 2-3 代表申請者 共同申請者 アズビル株式会社東京電力エナジーパートナー株式会社株式会社三菱地所設計明治安田生命保険相互会社日本工営株式会社 1. 目的 実施計画 高度なエネルギーマネジメント技術により
1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備 用役 ( ユーティリティー ) の種類 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順 電力供給設備 電力の種類と電圧 電力供給設備とは 発電設備.
cq comtecquest 件名基本設計演習 用役プロセス設計指針 作成年月日 2011 年 1 月 10 日 1 1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備... 3 1.1 用役 ( ユーティリティー ) の種類... 3 1.2 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順... 3 2. 電力供給設備... 4 2.1 電力の種類と電圧... 4 2.2 電力供給設備とは... 4 2.3
これは 平成 27 年 12 月現在の清掃一組の清掃工場等の施設配置図です 建替え中の杉並清掃工場を除く 20 工場でごみ焼却による熱エネルギーを利用した発電を行っています 施設全体の焼却能力の規模としては 1 日当たり 11,700 トンとなります また 全工場の発電能力規模の合計は約 28 万キ
清掃一組のごみ発電による電力売却の取組について説明します 施設管理部技術課発電係長の下田です よろしくお願いいたします -1- これは 平成 27 年 12 月現在の清掃一組の清掃工場等の施設配置図です 建替え中の杉並清掃工場を除く 20 工場でごみ焼却による熱エネルギーを利用した発電を行っています 施設全体の焼却能力の規模としては 1 日当たり 11,700 トンとなります また 全工場の発電能力規模の合計は約
バイオマス比率をめぐる現状 課題と対応の方向性 1 FIT 認定を受けたバイオマス発電設備については 毎の総売電量のうち そのにおける各区分のバイオマス燃料の投入比率 ( バイオマス比率 ) を乗じた分が FIT による売電量となっている 現状 各区分のバイオマス比率については FIT 入札の落札案
既認定案件による国民負担 の抑制に向けた対応 ( バイオマス比率の変更への対応 ) 2018 12 21 日資源エネルギー庁 バイオマス比率をめぐる現状 課題と対応の方向性 1 FIT 認定を受けたバイオマス発電設備については 毎の総売電量のうち そのにおける各区分のバイオマス燃料の投入比率 ( バイオマス比率 ) を乗じた分が FIT による売電量となっている 現状 各区分のバイオマス比率については
PowerPoint プレゼンテーション
T13K707D 蜂谷亮祐 指導教員 赤林伸一教授 研究目的 住宅における冷暖房のエネルギー消費量は 住宅全体のエネルギー消費の約 1/ 4 を占め 冷暖房機器の運転効率の向上は省エネルギーの観点から極めて重要である 動力 照明他 38.1% 厨房 9.1% 冷房 % 2014 年度 34,330 MJ/ 世帯 暖房 22.9% 給湯 27.8% 24.9% 図世帯当たりのエネルギー消費原単位と用途別エネルギー消費の推移
ジェネ導入事Cogeneration Case Study ー東天紅上野本店 Case2 資生堂久喜工場 Case3 曙ブレーキ工業 Ai-City 例Case1
ジェネ導入事Cogeneration Case Study ー東天紅上野本店 Case2 資生堂久喜工場 Case3 曙ブレーキ工業 Ai-City 例Case1 Case1 東天紅上野本店 TOH-TEN-KOH Ueno 昭和 36 年創業の老舗中国料理店である東天紅は創業 50 周年を機に 新たな50 年に向けての礎として 創業の地である東京 上野の不忍池畔に新店舗建設を計画した 平成 27
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小水力発電システム ポンプ逆転 ダム維持放流 上水残圧 工業用水残圧 農業用水 [ 現地流況にマッチしたシステムをご提案 ] 上水道設備の残圧利用例 水道は私たちの生活に密着したライフラインであり その使用量は季節 時間によって大きく変化します そのため多くの水道事業体では 浄水場 配水場で流量調整バルブを絞って流量を調整しているのが現状ですが この流量調整操作は 水が持つほとんどの圧力エネルギーをバルブロスとして無駄に捨てていることになります
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セントラル空調での計算事例 (A ビル ) 実在建物 ( 事務所ビル 14 階建 延床 20,000 m2 ) を対象とした建築及びセントラル空調システムの入力方法のデモと演習 第 6 回 BEST 省エネ基準対応ツール の特徴と使い方 2015/11/27 小林弘造 ( 日建設計 ) 1 今日の講習内容 1. 0 から建築 ~ セントラル空調システムの入力 1.1 建築 PAL* の計算 1.2
電解水素製造の経済性 再エネからの水素製造 - 余剰電力の特定 - 再エネの水素製造への利用方法 エネルギー貯蔵としての再エネ水素 まとめ Copyright 215, IEEJ, All rights reserved 2
国内再生可能エネルギーからの水素製造の展望と課題 第 2 回 CO2フリー水素ワーキンググループ水素 燃料電池戦略協議会 216 年 6 月 22 日 日本エネルギー経済研究所 柴田善朗 Copyright 215, IEEJ, All rights reserved 1 電解水素製造の経済性 再エネからの水素製造 - 余剰電力の特定 - 再エネの水素製造への利用方法 エネルギー貯蔵としての再エネ水素
力率 1.0(100%) の場合 100% の定格出力まで有効電力として発電し 出力できます 力率 0.95(95%) の場合は 定格出力の 95% 以上は有効電力として出力できません 太陽光発電所への影響 パワコンの最大出力が 95% になるので 最大出力付近ではピークカットされます パワコンの出
力率一定制御についての Q&A 集 2018 年 5 月 31 日 JPEA 事務局 2017 年 3 月の系統連系規程改定により 低圧配電線に逆潮流ありで連系する太陽光発電設備の標準力率値は 0.95 とすることが規定されました パワコンメーカーでは力率を 0.95 に設定することができる機能を付加した製品を順次市場に送り出しております このようなパワコンでは 力率値を 0.95 に設定する必要があります
北杜市新エネルギービジョン
概 要 版 平 成 18 年 3 月 山 梨 県 北 杜 市 1 新エネルギーとは 深刻化する地球温暖化 心配される化石燃料の枯渇といった課題への対策として注目されているのが 新エネル ギー です 新エネルギー とは 太陽や風 森林などの自然のエネルギーなどを活用するもので 石油代替エネ ルギーとして導入が期待されているものの コストなどの制約から普及が十分でないため 積極的に促進を図る必 要があるもの
目次 エネ ビジョンについて 排熱利用について 排熱回収事例 1 ヒートポンプの用途 / 特徴 排熱回収事例 2 排熱回収事例 3 排熱回収事例 4 補助金利用 排熱利用システム検討について
熱利用 ヒートアップ セミナー 2013 工場における排熱の活用事例 株式会社エネ ビジョン Clean Energy For The Future 目次 エネ ビジョンについて 排熱利用について 排熱回収事例 1 ヒートポンプの用途 / 特徴 排熱回収事例 2 排熱回収事例 3 排熱回収事例 4 補助金利用 排熱利用システム検討について エネ ビジョンについて ~ 会社概要 ~ 商号株式会社エネ
第6章 主要設備方式 廃熱利用事例 トランスヒートコンテナ トランスヒートコンテナは工場などから出る低温 200 以下 の廃熱を潜熱蓄熱材 英: Phase Change Material に回収して蓄熱し 遠く離れた場所に搬送して熱エネルギーを利用 する技術である 廃熱を利用することにより二酸化炭素 CO2 の削減や省エネルギーが図れ パイプライン などのインフラを整備する必要がないため導入コストも低くできるメリットがある
低炭素都市づくりガイドライン(案)について
7- 低炭素都市づくり方策の効果分析 3 ; エネルギー分野のメニュー 1= ; エネルギー分野における CO1 排出量の算出方法 = エネルギー分野の低炭素対策では 建物を排出源とする CO2 排出量の削減に取り組むことから 活動量として建物床面積を採用し CO2 排出量を把握します エネルギー分野の CO 1 排出量算定式 CO2 排出量 < 建物延床面積 建物エネルギー負荷原単位 熱源設備総合エネルギー効率
新型吸収式冷凍機 「蒸気焚ジェネリンク・EXJE」シリーズと「直焚ジェネリンク・EXJE」シリーズを同時発売
2013 年 5 月 28 日 日 立 アプライアンス 株 式 会 社 コージェネレーションシステム (*1) の 廃 温 水 回 収 量 を 増 やすことで 燃 料 消 費 量 を 大 幅 に 削 減 新 型 吸 収 式 冷 凍 機 蒸 気 焚 ジェネリンク EXJE シリーズと 直 焚 ジェネリンク EXJE シリーズを 同 時 発 売 日 立 アプライアンス 株 式 会 社 ( 取 締 役 社
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測 FIT 制度や電力事業をめぐる動き等を高精度に分析して導入量予測を提示しました 2030 年までの長期の太陽光発電システム導入量を予測省エネルギー スマート社
日本市場における 2020/2030 年に向けた 太陽光発電導入量予測 固定価格買取制度下での住宅用 産業用 メガソーラーの導入量予測プレゼンテーション資料 2015 年 7 月株式会社資源総合システム 2015 株式会社資源総合システム無断複写 複製 無断転載を禁止します 日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測
各家庭の 1 年間の出費のうち約 7% は電気 ガス 灯油といったエネルギーへの支出です 詳しくは 各制度のパンフレット W EB で 市民向け 太陽光発電 燃料電池 ( エネファーム ) HEMS ( ホームエネルギーマネジメントシステム ) 定置用蓄電 太陽熱利用 ガスエンジン木質コージェネバイ
札幌市の地球温暖化対策 地球温暖化って? 札幌市の温室効果ガス排出量はどのくらい? 934 1,251 37.7 33.2 21.1 14.6 21.6 17.4 33.5 13.0 2.6 5.5 家庭ではどのくらい温室効果ガスを減らせばいいの? http://www.city.sapporo.jp/kankyo/keikaku/newkeikaku/newindex.html 1 各家庭の 1
自然熱エネルギー 未利用エネルギーを活用し 環境配慮に貢献する 配管システムのご提案 クリーンな エネルギーを 有効利用 で 様々なシーン ギー 利 用 自 然 熱 エネ ル 未利用熱回収タンクユニット ホット Reco FRP製貯湯槽 ホットレージ 熱交換槽 貯湯槽 架橋ポリエチレン管 温泉引湯
自然熱エネルギー 未利用エネルギーを活用し 環境配慮に貢献する 配管システムのご提案 クリーンな エネルギーを 有効利用 で 様々なシーン ギー 利 用 自 然 熱 エネ ル 未利用熱回収タンクユニット ホット Reco FRP製貯湯槽 ホットレージ 熱交換槽 貯湯槽 架橋ポリエチレン管 温泉引湯 排熱利用 ロードヒーティング 道路融雪 温泉引湯用硬質ポリ塩化ビニル管 地中熱利用 保温付 金属強化ポリエチレン管
水冷式冷却専用チラー5~20馬力
2008 東芝キヤリア空調機器ハンドブック セントラル空調システム R407C RUW P1502 P2242 P3002 P4502 P6002 Ⅰ. 標準形 1. 仕様表 4 2. 外形図 5 3. 配線図 6 4. 使用範囲 10 5. 性能特性 5 ー 1. 能力線表の見方 11 5 ー 2. 能力線図 12 5 ー 3. 能力表 15 6. 水圧損失 20 7. 内部構造図 21 8. 冷媒配管系統図
熱効率( 既存の発電技術 コンバインドサイクル発電 今後の技術開発 1700 級 ( 約 57%) %)(送電端 HV 級 ( 約 50%) 1500 級 ( 約 52%
(4) 技術革新 量産効果によるコスト低減の考え方 2020 年と 2030 年モデルプラントについて 技術革新や量産効果などによる発電コストの低減が期待される電源について 以下のとおり検証した (a) 石炭火力 石炭火力については 2010 年モデルプラントにおいて超々臨界圧火力発電による約 42% の発電効率を前提としている 現在 更なる熱効率向上に向けて石炭ガス化複合発電 (IGCC) 1 や先進超々臨界圧火力発電
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運転音に配慮した 家庭用燃料電池コージェネレーションシステム の据付けガイドブック 平成 28 年 6 月 燃料電池実用化推進協議会 目次 エネファームの運転音について 1 エネファームの据付け要領 2 1. 据付け場所の選定 2 2. 据付け方法 2 3. 試運転時の確認 2 4. 据付け後の対応 2 表 1 の据付け場所に関する配慮点 3 表 2 据付け推奨例 4 エネファームの運転音について家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
三建設備工業つくばみらい技術センター汎用機器を用いた潜熱処理システムの運転実績
三建設備工業つくばみらい技術センター汎用機器を用いた潜熱処理システムの運転実績 三建設備工業 技術本部技術研究所佐藤英樹 キーワード / ZEB 潜熱処理システム 汎用機器 1. はじめに 三建設備工業つくばみらい技術センターでは, ゼロエネルギービル (ZEB) をめざして, 地中熱利用の天井放射空調システムを中心とした改修工事を行い 1),2010 年 1 月より運用を開始した 2011 年度は,
目次 ~2017 年度冬版 L2-Tech 認証製品一覧 Ver.1.00 産業 業務 ( 業種共通 ) 技術体系設備 機器等ページ番号技術体系設備 機器等ページ番号空調機 ( ヒートポ 1~15 産業 業務窓三層 Low-E 複層ガラス (LE3+Ar11+FL3+Ar11+LE3) 143 (
( 全型番表示 ) 目次 ~2017 年度冬版 L2-Tech 認証製品一覧 Ver.1.00 産業 業務 ( 業種共通 ) 技術体系設備 機器等ページ番号技術体系設備 機器等ページ番号空調機 ( ヒートポ 1~15 産業 業務窓三層 Low-E 複層ガラス (LE3+Ar11+FL3+Ar11+LE3) 143 ( 業種共通 ) 空調機 ( ヒートポンプ 個別方式 ) パッケージエアコン ( 店舗
富士フイルムホールディングス、電力と蒸気を自然エネルギー由来100%に
先進企業の自然エネルギー利用計画 ( 第 11 回 ) 富士フイルムホールディングス電力と蒸気を自然エネルギー由来 100% に工場では風力 太陽光発電も拡大中 1. 自然エネルギーの利用方針と導入計画 富士フイルムグループは名称が示すように 写真用のフィルムの製造 販売から事業が始まった 創業は 85 年前の 1934 年 ( 昭和 9 年 ) である 現在はフィルムやカメラの事業 ( イメージング
見直し後11 基準相当1.64GJ/ m2年hh11 基準相当見直しH11 基準と見直し後の省エネ基準の比較について 住宅 建築物判断基準小委員会及び省エネルギー判断基準等小委員会平成 24 年 8 月 31 日第 2 回合同会議資料 1-1 より抜粋 設備機器の性能向上により 15~25% 程度省
資料 2 認定基準の水準等について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 見直し後11 基準相当1.64GJ/ m2年hh11 基準相当見直しH11 基準と見直し後の省エネ基準の比較について 住宅 建築物判断基準小委員会及び省エネルギー判断基準等小委員会平成
Microsoft Word - koudoka-seika-004
80 ( ) 70 1 5% 20 12 21 1 6 2 11 21 2 16 23 19 1,000mm 64mm O2 200KW 54kg/h 80% 317kg/ ( 263kg/h) 20 m 21 50% 22 ON-OFF ON ON-FF OFF) O2 O2 23 5.事業実施の成果 ア 工場試験の方法 経過 及び結果 1 試験方法 ボイラ入力 250KW 及び 125KW ターンダウン比率
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FIELD ENGINEERING 1 Maintenance After Service After Service Safety / Security Overhaul Environment Reduce Cost Engineering Renewal INDEX 2 POINT 1 POINT 2 3 Maintenance 4 POINT 1 POINT 2 POINT 3 5 O verhaul
中央監視システム導入計画コンセプト
中央監視システム (TEOS) 株式会社えむ わい けい 目次 I. 中央監視の紹介 II. 中央監視の活用事例 III. 中央監視のカスタマイズ 2 Ⅰ 中央監視の紹介 中央監視システムのコンセプト 設備監視を少人数にて的確に把握 監視装置を誰でも簡単に操作できる操作性を実現 設備を敏速かつ正確に管理 設備のエネルギー管理の容易化 設備 空調 電気 ユーティリティ 他 3 顧客へのセールスポイント
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1 3 5 7 9 11 1 13 15 17 0 1 3 6 7 9 30 31 3 33 35 36 37 38 39 41 45 1 CSR014 CSR014 トップメッセージ ダイヘングループは 1919 年の創業以来 変 できました また 溶接ロボットや搬送ロボットで培ってまい 圧器や溶接機 産業用ロボット 半導体 FPD製造 また 製品開発面においても全事業で環境配慮 りました当 社
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 省エネルギー効果計算について 平成 28 年 7 月 2.0 版
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 平成 28 年 7 月 2.0 版 更新履歴 No. 版番 更新日 更新ページ 更新内容 1 1.0 2016/02/29 新規作成 2 1.1 2016/03/28 P.8 能力増減および設備数増減の取り扱い 例 4に注釈を追加 3 2.0 2016/07/29 P.5 6 3 次公募新たに補助対象に追加される
環境・設備からみたLCCM住宅へのアプローチ
LCCM 住宅の概要 Life Cycle Carbon Minus 住宅研究部住宅情報システム研究官桑沢保夫 1 研究の背景 2008 年のCO2 排出量 : 住宅や業務用建築 1990 年比で30~40% の増加 政府 : 2020 年に温室効果ガスを 1990 年比で 25% 削減 新成長戦略 ( 平成 22 年 6 月 18 日閣議決定 ) の長期目標国土交通省 : 省エネ基準への適合義務づけの必要性
真空ガラス スペーシア のご紹介 一般に使用されている一枚ガラスの約 4 倍の断熱効果を発揮!! お部屋全体を快適にします オフィスやパブリックスペースの環境は 冷房や暖房に常に取付専用グレチャン気を配らなければなりません 高断熱 Low-Eガラスしかし一方で経営者の方々にとっては節電対策も重要な項
お部屋全体を快適にします オフィスやパブリックスペースの環境は 冷房や暖房に常に取付専用グレチャン気を配らなければなりません 高断熱 Low-Eガラスしかし一方で経営者の方々にとっては節電対策も重な項目です Low-Eガラス消費電力の多くは 冷暖房にかかわる空調に使われています 0.2ミリの真空層空調の使用制限や 空調機器だけ0を省エネタイプに変えるのではなく 真空層を保持するマイクロスペーサー断熱性の高いガラスも併せて採用することで解決できることがあります
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AIR COMPRESSOR GENERAL CATALOG このカタログに掲載したは最高圧力時に吐出すを吸込み状態 大気圧 に換算した値です 空気圧縮機ラインアップ 適量 適圧 適所のご要望にお応えする フルラインアップの日立空気圧縮機 省エネ 環境ソリューションも多彩です 給油式 0.75 240 往復動型圧縮機 0.75 15 スクリュー型圧縮機 7.5 240 無給油式 0.1 680 各ライン
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / / / / /
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / 3.94 3.57 / 3.54 3.72 / 3.78 3.66 / 3.59 3.95 / 3.83 50 51 52 53 54 55 56 仕様 WGP150C/224C/300C/475C/615C 性 注記 能 1 ( ) 内は最大値 項目単位
(ホームページ公開版成果報告)
( ホームページ公開版成果報告 ) 次世代エネルギー 社会システム実証事業成果報告 平成 25 年度報告 事業者名 : イオンリテール株式会社 イオンディライト株式会社 イオン九州株式会社 補助事業の名称 : Ⅰ-1-1 エネルギーマネジメントシステムの構築 C. 業務部門での実証 (BEMS(CEMSとの連携のもと)) 商業施設における地域と連携したエネルギーマネジメントシステムの有効性検証事業事業期間
最高峰から さらなる省エネの世界へ Efficio シリーズは 当社が長年培ってきた 省エネ技術を更に進化させています 定格効率 期間効率 システム効率 その 3 つで世界ナンバーワンの頂を極めたエフィシオ No.1 時代とともに進展する低炭素社会を見据えて 技術のKawasakiが総力をあげて開発した 次世代に向けた新型吸収冷温水機です エフィシオに込められたメッセージは 未来社会のために 効率よく
店舗・オフィス用パッケージエアコン 室内ユニット「てんかせ2方向」シリーズを発売
2015 年 1 月 15 日日立アプライアンス株式会社 フラットグリルを採用したシンプルでスタイリッシュな化粧パネルにデザインを一新店舗 オフィス用パッケージエアコン室内ユニット てんかせ 2 方向 シリーズを発売 室内ユニット てんかせ 2 方向 室外ユニット 省エネの達人プレミアム 日立アプライアンス株式会社 ( 取締役社長 : 二宮隆典 ) は デザインを一新した天井カセット形室内ユニット
azbil Technical Review 2011年1月号
azbil Technical Review 011 年 1 月発行号 熱源最適化コントローラのためのシミュレーション技術開発 Development of Simulation Technology for a Heat Source Optimization Controller 株式会社山武 ビルシステムカンパニー 松尾裕子 Yuko Matsuo キーワード熱源最適化コントローラ,, 熱源,
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 (
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 )( 以下 住宅仕様基準 という ) の 2 一次エネルギー消費量に関する基準では
01盤用熱対策機器_coolcabi.indd
盤用 クーラ 標準タイプ 側面取付型 標準タイプ 天井取付型 ノンドレン タイプ ボトムフロー タイプ オプション AIRCON 屋外盤用 クーラ 電子 冷却器 水冷 熱交換器 FAN 空冷 熱交換器 標準タイプ 盤内側面取付型 標準タイプ 盤外側面取付型 CEマーキング 適合品 水冷熱交換器 S E R I E S アクアキャビ 工場内冷却水を 有効利用 低コスト 省エネルギー 省メンテナンスの熱対策
2. 余熱利用の手法ごみ焼却施設からの余熱利用のエネルギー回収方式としては 温水変換 蒸気変換 電気変換 の 3 つが挙げられる これらの特徴を以下に示す 概要エネルギー回収効率技術的問題点エネルギー用途 温水変換 燃焼排ガスの熱を利用し 熱交換器で温水又は高温水を作る 効率はよいが 需要の時間変動
第 4 回新館清掃工場基本計画検討委員会 資料 -5 余熱利用方法について H26.10.27 1. ごみ焼却施設における熱利用形態ごみ焼却施設は ごみを燃やすことで大量の熱を発生させます この熱を有効に利用することが重要であり 維持管理費の低減にも結び付きます したがって近年ではごみ焼却施設という呼び方はせず エネルギ回収型廃棄物処理施設 と呼ばれています この回収熱の利用方法は下図に示すものがあります
