国立大学法人富山大学に勤務する職員の兼業に関する規則(案)
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- きゅうた ひのと
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1 国立大学法人富山大学ハラスメントの防止 対策に関する指針 第 1 ハラスメントを行わないために職員及び学生等が認識すべき事項 1 学生等及び職員は ハラスメントを行わないよう 次の各号に掲げる事項を十分認識しなければなりません (1) お互いの人格を尊重しあうこと (2) お互いが大切なパートナーであるという意識を持つこと (3) 偏見をなくし 一人ひとりの個性を認めあうこと 2 学生等及び職員は ハラスメントに関する次の各号に掲げる事項を十分認識しなければなりません (1) ハラスメントに当たるか否かについては 相手の気持ちが重要であり 言動等に対する受け止め方には個人間や男女間 その個人の立場等により差があり ハラスメントに当たるか否かについては 相手の判断が重要であること 具体的には 次の点について注意する必要がある イ親しさを表すつもりの言動であったとしても 本人の意図とは関係なく相手を不快にさせてしまう場合があること ロ不快に感じるか否かには個人差があること ハこの程度のことは相手も許容するだろうという勝手な憶測をしないこと ニ相手との良好な人間関係ができていると勝手な思い込みをしないこと (2) 相手が拒否し 又は嫌がっていることが分かった場合には 同じ言動を決して繰り返さないこと (3) ハラスメントであるか否かについて 相手からいつも意思表示があるとは限らないこと 特に ハラスメントの加害者が上司 指導教員 先輩等の場合 拒否の意思表示ができないことも少なくなく それを同意又は合意と勘違いしないこと (4) 学内におけるハラスメントにだけ注意するのみではなく 学外におけるハラスメントについても十分注意する必要があること (5) 学生等及び職員間のハラスメントにだけ注意するのみではなく 学内に出入りする他の者との関係にも十分注意する必要があること 3 ハラスメントの具体例 (1) セクシュアル ハラスメント 1 相手の意に反する性的な言動を行い その対応によって 就学 就労 教育又は研究を行う上で一定の利益又は不利益を与えるものイ個人的な性的要求への服従又は拒否を 人事 勤務条件の決定又は業務指揮に反映させること ロ個人的な性的要求への服従又は拒否を 教育若しくは研究上の指導若しくは評価又は学業成績等に反映させること ハ人事権若しくは業務指揮権の行使 教育若しくは研究上の指導若しくは評価又利益若しくは不利益の与奪等を条件とした性的働きかけをすること ニ相手への性的な関心を業務遂行に混交させること 2 相手方の意に反する性的な言動を行うことにより 就学 就労 教育 研究又
2 は課外活動を行う環境を害するものイ執拗に又は強制的に性的行為を求めたり 交際の働きかけをすること ロ強引な接触及び性的行為を行うこと ハ性的魅力をアピールするような服装や言動を要求すること ニ正常な業務遂行を性にかかわる話題 行動等で妨害すること ホ性的な意図を持って 身体へ一方的に接近又は接触すること ( イ ) 相手の身体の上から下まで長い間じろじろ眺め又は目で追うこと ( ロ ) 相手の身体の一部 ( 肩 背中 腰 頬 髪等 ) に意識的に触れること へ性的な話題 行動等で不快感をもよおすような状況をつくること ( イ ) 相手が返答に窮するような性的な質問をすること ( ロ ) 学内にわいせつな写真や図画を貼る等の不快な雰囲気をつくること ( ハ ) 卑わいな絵画 映像又は文章等を見ることを強要すること ( ニ ) 親睦会 終業後の付き合い等で 下品な行動をとること ( ホ ) 性的からかい 冷やかし 中傷を行うこと ( へ ) 性的な内容の電話をかけたり 性的な内容の手紙 電子メールを送ること 及び住居等まで付け回すこと ( ト ) 意図的に性的な噂を流すこと ( チ ) 出張 ( ゼミ旅行なども含む ) への同行を強要したり 出張先で不必要に自室に呼ぶこと ト異性一般に対する軽蔑的な認識 判断 ( イ ) 異性であるという理由のみによって 性格 能力 言動 傾向等において劣っているとかあるいは望ましくないものと判断すること ( ロ ) 異性であるという理由のみによって 学内でのお茶くみ 掃除 私用等を強要すること チ人格を傷つけかねない性的表現をしたり 性的風評を流すこと ( イ ) 特定個人の性に関する風評を流すこと ( ロ ) 肉体的外観 性行動 性的好み等に関する不適切な表現をすること (2) その他のハラスメント 1 相手の意に反する要求又は圧力等を与え その対応によって 就学 就労 教育又は研究を行う上で一定の利益又は不利益を与えるものイ年齢 出身 心身の障害 疾病 容姿 性格等の個人的な属性を理由に 就学上の機会 条件 評価等で相手を差別したり 又は排除したりすること ロ私的な 又は一方的な要求への服従又は拒否を 教育上若しくは研究上 ( 知的財産に関わるものを含む ) の指導若しくは評価又は学業成績等に反映させること ハ私的な 又は一方的な要求への服従又は拒否を 人事又は労働条件の決定 業務指揮等に反映させること ニ教育上若しくは研究上の指導若しくは評価 利益又は不利益の与奪等を条件として 相手に私的な若しくは一方的な働きかけを行うこと ホ人事上若しくは業務指揮上の権限の行使又は利益若しくは不利益の与奪等を
3 条件として 相手に私的な又は一方的な働きかけを行うこと 2 相手方の意に反する要求又は圧力等を与えることにより 就学 就労 教育 研究又は課外活動を行う環境を害するものイ個人的な好悪の感情を 相手に対する教育又は職務の遂行に混交させること ロ指導に従わない相手に暴言を吐いたり 意図的に無視したり 暴力的な行為に及ぶ等 相手の人格又は身体を傷つける行為を行うこと ハ相手の意に反する行為に執拗に誘ったり 一定の行為を繰り返し強要したりすること ニ相手が不快感を表明しているにもかかわらず その場からの離脱を妨害すること ホ相手を困らせるために 意図的に事実無根のうわさを流すこと 3 育児休業 介護休業その他子の養育又は家族の介護に関する制度又は措置 ( 以下 育児休業等の制度 という ) の申出 利用に関する言動により 職員 ( 派遣労働者を含む 以下この号において同じ ) の就労 教育又は研究を行う環境を害するもの 上司又は同僚から行われる 職員に対する育児休業等の制度の利用に関する言動により就業環境が害されるもの ( 業務分担や安全配慮等の観点から 客観的にみて 業務上の必要性に基づく言動によるものについては 該当しない ) 職員が 育児休業等の制度の利用をしたことにより 上司又は同僚が当該職員に対し 繰り返し又は継続的に嫌がらせ等 ( 嫌がらせ的な言動 業務に従事させないこと又は専ら雑務に従事させることをいう ) をすること ( 当該職員がその意に反することを当該上司又は同僚に明示しているにもかかわらず 更に言うことを含む ) イ職員が育児休業等の制度の利用の申出等を希望する旨を上司に相談したところ 上司が当該職員に対し 当該申出等をしないよう言うこと ロ職員が育児休業等の制度の利用の申出等をしたところ 上司が当該職員に対し 当該申出等を取り下げるよう言うこと ハ職員が育児休業等の制度の利用の申出等を希望する旨を同僚に伝えたところ 同僚が当該職員に対し 繰り返し又は継続的に当該申出等をしないよう言うこと ( 当該職員がその意に反することを当該同僚に明示しているにもかかわらず 更に言うことを含む ) ニ職員が育児休業等の制度の利用の申出等をしたところ 同僚が当該職員に対し 繰り返し又は継続的に当該申出等を撤回又は取下げをするよう言うこと ( 当該職員がその意に反することを当該同僚に明示しているにもかかわらず 更に言うことを含む ) 4 懲戒処分等ハラスメントの程度によっては 信用失墜行為 国立大学法人富山大学職員たるにふさわしくない非行や学生の本分に反した行為などに該当して 懲戒処分等に付されることがあります
4 第 2 就学上又は就労上の適正な環境を確保するために学生等及び職員が認識すべき事項 1 ハラスメントについて問題提起をする学生等及び職員をトラブルメーカーと見たり ハラスメントに関する問題を個人的な問題として片付けてはなりません 2 学内からハラスメントの加害者や被害者を出さないため 気づいた点があれば同僚として注意を促したり 相談に乗ることが重要です 第 3 ハラスメントが生じた場合に学生等及び職員に望まれる事項 1 ハラスメントを無視したり 受け流したりするだけでは状況は改善されないことを認識する必要があります 2 嫌なことは相手に対して明確に意思表示することをためらわないことが大切です 3 ハラスメントを受けたときは 恥ずかしい トラブルメーカーと思われたくない 仕返しが怖い などと考えずに 信頼できる人に相談したり 相談窓口で相談してください 第 4 ハラスメントに係る苦情相談及び処理に関する事項 1 苦情相談は 匿名を原則とし 氏名等当事者が特定される事項は 相談を受けた相談員等ごく限られた者にしか知られないようにするなどプライバシーに十分に配慮して手続を進めます 2 苦情相談を理由として 単位認定 論文指導 進学 進路指導等及び勤務評価 昇任 昇格等に関わる一切の不利益な取扱いがされないように万全の措置を講じます 3 ハラスメントを受けた者が 引き続き 大学において就学 就労を継続する場合 大学は最大限の保護及び支援等を行います 4 調査を開始する場合 次の点に留意して行います (1) 調査委員会は 申出人及びその相手方から事情聴取するとともに 両者に陳述の機会を与えなければなりません (2) 調査委員会は 必要と認めるときは 参考人その他の者から事情聴取することができます (3) 調査は 原則として 調査委員会設置から2か月以内を目処に終了し その結果を学長に報告します 5 調査と並行して調停を開始する場合 次の点に留意して行います (1) 調停を担当する相談員は 当事者の主張を確認し 当事者の合意により紛争が解決するよう努めます (2) 相談員は 紛争解決のために適当と認めるときは 調停案を当事者に提示し その受諾を促すことができます ただし 受諾を強要しません (3) 調停申出人は いつでも調停の打切りを申し出ることができます (4) 相談員は 相当の期間内に 当事者間に紛争解決のための合意が成立する見込みがないと判断したとき 調停を終了することができます 6 苦情相談には ハラスメントによる被害を受けた本人からのものに限らず 次のようなものも含まれます (1) 他の者がハラスメントをされているのを見て不快に感じる職員及び学生等からの
5 苦情の申出 (2) 他の者からハラスメントをしている旨の指摘を受けた学生等及び職員からの相談 (3) 部下等からハラスメントに関する相談を受けた監督者からの相談 7 調査委員会設置後及び調停開始後 調査委員及び調停に当たる相談員以外の学生等及び職員が 当該申出に関して申出人と接触しようとする場合 委員長の許可を得なければなりません その他 調査及び調停を妨げる一切の行為は許されません 場合により 懲戒処分等に付される場合があります 8 苦情相談を受けた相談員 調査委員 調停にあたる相談員及びその他当該事案を知り得た者には 守秘義務が課せられます
○学校法人修道学園ハラスメント防止・対策ガイドライン(大学部編)
2-8-3 学校法人修道学園ハラスメント防止 対策ガイドライン ( 大学部編 ) 1. このガイドラインの趣旨ハラスメントは 個人の尊厳を損なう人権侵害行為です 教育機関におけるハラスメントは 学生や教職員等が平等かつ平穏な環境で修学及び教育 研究を行う権利を侵害し また教職員等の働く権利を侵害する行為です 学校法人修道学園 ( 以下 学園 といいます ) は 生徒等や教職員等が個人として尊重され
「職場でのハラスメントの防止に向けて」
社内研修資料 職場でのハラスメントの防止に向けて 妊娠 出産等に関するハラスメント セクシュアルハラスメント 目次 はじめに ~ 研修の目的 ~ 1 1. 妊娠 出産等に関するハラスメントとは 2 2. 妊娠 出産等に関するハラスメントに関する法律 3 3. 妊娠 出産等に関するハラスメントの例 4 4. 妊娠 出産等に関するハラスメントに該当しない例 5 5. セクシュアルハラスメントとは 7 6.
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ハラスメント について 平成 27 年 8 月に成立した女性活躍推進法に基づき 県が平成 28 年 3 月に策定した 大分県女性職員活躍推進行動計画 において 県教育委員会は ワーク ライフ バランスの更なる推進のため 男女を問わず子育てと仕事の両立が可能な環境づくり と 働きやすい職場環境づくり を掲げています このうち 働きやすい職場環境づくり に関しては ハラスメントの防止に向けた取組を実施することとしています
ハラスメント防止のためのガイドライン
桃山学院大学 ハラスメント防止のためのガイドライン 04( 平成 6) 年 0 月 3 日制定 -.0 版 - 桃山学院大学ハラスメント防止のためのガイドライン 04( 平成 6) 年 0 月 3 日制定 Ⅰ. 桃山学院大学ハラスメント防止のためのガイドラインの目的 学校法人桃山学院とその設置学校は すべての構成員が個人として尊重され 人権を侵害されることなく 安心して就学または就業できる環境を整えることを目指します
セクハラ マタハラに関する調査 資料 4-2 このアンケートは 総務省消防庁が 全国の消防本部におけるセクハラ マタハラの防止対策を検討するにあたって参考とするものであり 個別の事案について対処するものではありません 調査結果については 全体の集計等について公表する場合もありますが 個人が特定される
セクハラ マタハラに関する調査 資料 4-2 このアンケートは 総務省消防庁が 全国の消防本部におけるセクハラ マタハラの防止対策を検討するにあたって参考とするものであり 個別の事案について対処するものではありません 調査結果については 全体の集計等について公表する場合もありますが 個人が特定される形で各消防本部に情報提供をしたり 公表したりすることは決してありません 以下 本アンケートにおいて セクシュアル
6 女性への暴力やセクシュアル・ハラスメントの防止
第 1 部 6 への暴力やセクシュアル ハラスメントの防止 6 への暴力やセクシュアル ハラスメントの防止 (1) 全国調査にみるドメスティック バイオレンス (DV) の実態 内閣府調査によれば 結婚経験者のうち 配偶者 ( 事実婚や別居中の夫婦 元配偶者も含む ) から 身体的暴行 心理的攻撃 性的強要 の何らかの暴力を1 回以上受けた人の割合は では 33.2% では 17.4% にのぼっています
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
職場におけるハラスメント
株式会社ドクタートラスト セクシュアルハラスメント マタニティハラスメント パワーハラスメント H11 年男女雇用機会均等法及びそれに基づく指針にて防止措置について事業主に義務付け 対策にて定義 従来の不利益取扱いの禁止に加え H29 年改正男女雇用機会均等法 改正育児 介護休業法にて防止措置について事業主に義務付け 事業主に具体的な措置を義務付けた法律はないが セクハラ マタハラ同様の対策が求められる
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートで自己診断を行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用し
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートでを行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用して職場研修等を行う場合は 学校ごとの実状に応じて項目を追加するなど適宜修正を行い 使用してください 自己 診断
18 骨折させる打ち身や切り傷などのケガをさせる身体を傷つける可能性のある物でなぐる 突き飛ばしたり壁にたたきつけたりする平手でぶつ 足でける刃物などを突きつけて おどすなぐるふりをして おどす物を投げつけるドアをけったり 壁に物を投げつけておどす大声でどなる 役立たず や 能なし などと言う 3.
17 85.4 82.7 11.9 14.8 骨折させる 77.5 81.0 18.9 16.0 打ち身や切り傷などのケガをさせる身体を傷つける可能性のある物でなぐる 突き飛ばしたり壁にたたきつけたりする平手でぶつ 足でける刃物などを突きつけて おどす 75.2 69.6 2 26.2 1.0 なぐるふりをして おどす物を投げつけるドアをけったり 壁に物を投げつけておどす 71.2 67.5 25.5
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
Microsoft Word - 個人情報保護規程 docx
学校法人長谷川学園旭美容専門学校個人情報保護規定 第 1 章総則第 1 条 ( 目的 ) 本規定は 学校法人長谷川学園 ( 以下 当校 という ) における個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する必要な事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) 本規定における用語の定義は次のとおりとする (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
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公益財団法人日本スポーツ協会及び加盟団体における倫理に関するガイドライン 平成 16 年 4 月 1 日制定平成 23 年 4 月 1 日改定平成 28 年 11 月 9 日改定平成 30 年 4 月 1 日改定 < 趣旨 > スポーツは 人生をより豊かにし 充実したものとするとともに 人間の身体的 精神的な欲求にこたえる世界共通の人類の文化の一つである 心身の両面に影響を与える文化としてのスポーツは
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
育児休業及び育児短時間勤務に関する規則
社外秘 育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 平成 29 年 10 月 1 日 アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 目的 ) 第 1 条 この育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 ( 以下 規則 という ) は アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 以下 会社 という ) 就業規則第 43 条 ( 育児 休業 ) に基づき 社員の育児休業及び育児短時間勤務に関する取扱いについて定めるもの
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
