集荷業者 登録検査機関 長崎県主食集荷商業協同組合 理事長 馬渡 清忠 ( 以下 長崎県主食集荷 馬渡 ) 有限会社川口商店 代表取締役 川口 光明 以下 川口商店 川口 ) 登録検査機関 ながさき西海農業協同組合 営農販売課長 森田 一弘 ( 以下 ながさき西海農協 森田 ) ごとう農業協同組合
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- しょうぶ らぶり
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1 長崎県における国内産農産物銘柄設定等意見聴取会議事録 九州農政局生産部生産振興課 1 開催日時平成 29 年 12 月 5 日 13 時 30 分 ~14 時 45 分 2 開催場所九州農政局長崎県拠点 ( 長崎合同庁舎会議室 ) 3 出席者 行政機関 長崎県農林部農産園芸課農産共済班 課長補佐 前田英俊 ( 以下 長崎県 前田 ) 長崎県農林部農産園芸課農産共済班 係長 楠本 亮也 ( 以下 長崎県 楠本 ) 長崎県農林部農産園芸課農産共済班 主任技師 土谷 大輔 学識経験者 長崎県農林技術開発センター作物研究室 室長 下山 伸幸 ( 以下 長崎県農林技術開発センター 下山 ) 長崎県農林技術開発センター作物研究室 主任研究員 中山 美幸 ( 以下 長崎県農林技術開発センター 中山 ) 実需者 長崎県精麦工業協同組合 理事長 兼 有限会社伊東精麦所 代表取締役 伊東 清一郎 ( 以下 長崎県精麦組合 伊東 ) 長崎県精麦工業協同組合 参事 宮崎 孝秀 長米株式会社 取締役常務 立山 康司 ( 以下 長米 立山 ) 長米株式会社 次長 ( 米穀仕入兼務 ) 小嶋 裕史 実需者 登録検査機関 長崎県精麦工業協同組合 兼 島原食糧販売株式会社 部長 山下 大輔 ( 以下 島原食糧販売 山下 ) 長崎県精麦工業協同組合 兼 島原食糧販売株式会社 瀬戸 謙吉 全農パールライス西日本株式会社長崎支店 営業課長 間宮 誠介 ( 以下 全農パールライス 間宮 ) 株式会社サンフリード 米穀部長 中村 忠幸 ( 以下 サンフリード 中村 ) - 1 -
2 集荷業者 登録検査機関 長崎県主食集荷商業協同組合 理事長 馬渡 清忠 ( 以下 長崎県主食集荷 馬渡 ) 有限会社川口商店 代表取締役 川口 光明 以下 川口商店 川口 ) 登録検査機関 ながさき西海農業協同組合 営農販売課長 森田 一弘 ( 以下 ながさき西海農協 森田 ) ごとう農業協同組合 営農指導課長 今道 拓也 ( 以下 ごとう農協 今道 ) 申請者 生産者団体 全国農業協同組合連合会長崎県本部農産部 農産課長 佐藤 公彦 ( 以下 全農長崎 佐藤 ) 全国農業協同組合連合会長崎県本部農産部 農産課 兼 長崎県 JA 農産物検査協議会 技術指導員 髙尾 泰寛 ( 以下 全農長崎 髙尾 又は JA 検査協議会 高尾 ) 九州農政局 九州農政局長崎県拠点 地方参事官 山本 真也 九州農政局長崎県拠点 総括農政業務管理官 村上 良一 九州農政局長崎県拠点 農政業務管理官 宮﨑 光弘 九州農政局生産部生産振興課 上席農政業務管理官 今村 比呂志 ( 以下 九州農政局 今村 ) 九州農政局生産部生産振興課 検査技術指導官 中村 勇二 ( 以下 九州農政局 中村 ) 4 議題長崎県における平成 30 年産国内産農産物の銘柄設定等の申請についてア水稲うるちもみ及び玄米 なつほのか の銘柄の設定について ( 申請者 : 全国農業協同組合連合会長崎県本部 登録検査機関 : ながさき西海農業協同組合 ) イ普通はだか麦 長崎御島 の銘柄の設定について ( 申請者 : 全国農業協同組合連合会長崎県本部 登録検査機関 : ごとう農業協同組合 ) ウ水稲うるちもみ及び玄米 キヌヒカリ の銘柄の廃止について ( 申請者 : 全国農業協同組合連合会長崎県本部 ) エ普通小麦 長崎 W2 号 の区分変更について ( 申請者 : 全国農業協同組合連合会長崎県本部 ) オ普通大粒大麦 はるか二条 の区分変更について ( 申請者 : 全国農業協同組合連合会長崎県本部 ) - 2 -
3 5 議事 (1) 申請内容等の説明 ア 水稲うるちもみ及び玄米 なつほのか の銘柄の設定について ( 申請書等に基づき 全農長崎 髙尾 及び ながさき西海農協 森田 が説 明 ) イ 普通はだか麦 長崎御島 の銘柄の設定について ( 申請書等に基づき 全農長崎 髙尾 及び ごとう農協 今道 が説明 ) ウ 水稲うるちもみ及び玄米 キヌヒカリ の銘柄の廃止について ( 申請書等に基づき 全農長崎 髙尾 が説明 ) エ 普通小麦 長崎 W2 号 の区分変更について ( 申請書等に基づき 全農長崎 髙尾 が説明 ) オ 普通大粒大麦 はるか二条 の区分変更について ( 申請書等に基づき 全農長崎 髙尾 が説明 ) (2) 設定申請品種のサンプル確認申請品種のサンプルを比較対照品種のサンプルと比較し確認 (3) 申請内容等に対する質疑及び意見聴取 九州農政局今村 それでは再開させていただきます それぞれ申請内容についてご説明いただきましたが 説明に補足して申請者以外のところで別建てで説明をしておきたいという部分がありましたら お受けしますが 何かございませんか ないようですので ご説明いただきました申請内容等につきまして 順をおってご質問等をお受けいたします まずは 水稲うるちもみ及び玄米 なつほのか の銘柄設定につきまして ご質問をお受けいたします なお 事前に募集しました意見書につきましては 提出はありませんでした ご質問等はないでしょうか 長崎県主食集荷馬渡 今まで 新品種が出るたびに食味はよろしいという事で いざ作ってみると意外とそこまではなかったという品種が幾つもあった訳ですが ある程度いい条件で作って 良かったという事なんでしょうけど 何回か試食されましたか 試食の意見を聞いてみたいと思うのですが 全農長崎佐藤 この なつほのか につきましては 試食を我々以外にも 実需者さん 卸さんにも - 3 -
4 試食していただいて ヒノヒカリ 並以上という話は現段階で出ています 一般圃場では 思いも寄らぬ事もありますが しっかり指導して いい品種を長崎の銘柄として育てて行かせていただきたいと思っております 九州農政局今村 他に ございませんか ご質問等がないようですので 私どもの方から数点確認させていただきたいと思います 申請する理由で あさひの夢 と ヒノヒカリ に換わる普通期早生栽培向け また 今後は県下全域で作付が予定され 平成 30 年産は 200ha の作付が見込まれるとの事ですが 品種ごとにどの程度の転換を考えておられるのですか 例えば あさひの夢 は 28 年産で 133 t 程度の実績がありますが 全面的に換わるのでしょうか ヒノヒカリ はどの程度換わる見込みですか 長崎県楠本 品種の転換につきましては 確定しているところで あさひの夢 が 30ha 程度ありますが 全て なつほのか に転換する予定です その他につきしては ヒノヒカリ を中心に転換する予定ですが あさひの夢 以外の具体的な品種の転換については 詳細な数値は詰められていないところで 基本的には あさひの夢 の産地の県北分が全面転換で それ以外は ヒノヒカリ からの転換を図っていきたいと考えております 九州農政局今村 今後の流通見込み等は どういうふうにお考えでしょうか 全農長崎佐藤 県内の卸さんを中心に 今まで通り ヒノヒカリ を中心に 今は あさひの夢 からの変更を考えておりますが ヒノヒカリ も転換の銘柄になるかと思っておりますし 県内の卸さんを中心に販売をさせていただきたいと考えています 九州農政局今村 29 年産も検査されたということでしたが 等級及び品質はどうでしたか ながさき西海農協森田 個人の持ち込み分を検査しましたが 作柄もあったかと思いますが 2 等主体の検査結果でした 今年は 干ばつ等があったので米の生育も良くなかったです 九州農政局中村 格下げ原因としては 充実不足ですか - 4 -
5 ながさき西海農協充実不足です 森田 九州農政局今村 なつほのか は鹿児島県の育成品種ですが 選ばれた理由は 高温耐性品種 良食味という事もありますが これ以外に 特に理由がありますか 長崎県農林技術開発センター中山 選んだ理由としましては 申請書にもありますが 早生の あさひの夢 が高温耐性が劣り 品質 収量も劣るという事がありまして 普通期で早生 高温耐性があるもので 食味が良い 品質が良いという事で なつほのか を選んでおります 九州農政局今村 銘柄設定要件の確認 銘柄鑑定等についてです 検査機関の皆様にお尋ねしますが 農産物検査において 銘柄鑑定が可能かどうかについてですが 問題なしということでよろしいでしょうか ( 検査機関全員 問題なし ) 農産物規格規程に定める品位規格の適用が可能かどうかについてですが 問題なしということでよろしいでしょうか ( 検査機関全員 問題なし ) 申請者に確認します 種苗法関係ですが 鹿児島県が育成権者であり 利用権許諾契約の設定を行っている長崎県米麦改良協会が供給とのことなので 問題ないという事でよろしいでしょうか 全農長崎髙尾 問題ないです 九州農政局今村 こちらから確認しておきたいことは以上ですが 他に 何か皆様方からございますか それでは 今までの経過なりご質問を踏まえまして なつほのか の銘柄設定につきまして 関係機関毎のご意見をお伺いしたいと思います なお ごとう農協様については 申請者側でありますが 本件に関しては登録検査機関としての立場でご意見いただければと思います 長崎県精麦組合伊東 設定に問題ありません 島原食糧販売山下 問題ありません - 5 -
6 全農パールライス間宮 問題ないと思います サンフリード中村 問題ありません 長米立山 問題ありません 川口商店川口 問題ありません 長崎県主食集荷馬渡 種子の価格が若干上がるのかと心配があるのですが 基本的には問題ありません ごとう農協今道 問題ないと思います JA 検査協議会高尾 問題ないと思います 長崎県農林技術開発センター問題ないです 下山 長崎県前田 全く問題ありません 九州農政局今村 全ての機関から 問題ないという事でございました 一点だけ 種子の価格が という事がありましたが 特に 反対意見もなかったという事で 設定に関しては 異議なしという事でよろしいでしょうか ( 全員 異議なし ) それでは 異議なしということで整理し 締めさせていただきます 続きまして 普通はだか麦 長崎御島 の銘柄設定につきまして ご質問をお受けいたします なお こちらについては意見書が提出されております 資料 4 として配布しておりますが 長崎県精麦工業協同組合様から 長崎御島 は今後 本格的に作付されていくことになりますが 生産が安定 品質 収量ですが 安定 - 6 -
7 するまでは 御島稞 の生産を継続 残していただくよう要望しますということで その理由としては 1 点目は 実需者として 良品質麦の生産に期待している中で 31 年産から 御島稞 に替わって 長崎御島 が生産される計画となりましたが 作付が 1 品種だけの生産については懸念をいだいていること 2 点目は 長崎御島 は新しい品種であることから 順調に生産の軌道に乗るまでは見届ける必要があると考えており 長崎御島 のみの作付は時期尚早と思えること 3 点目として 品種にはそれぞれ特徴があり 製品として使用する場合には 目的に適したものを選んでいく必要がありますが 現在 御島稞 が製品としての良い評価を得ていること 以上のことから要望という形で意見をいただいておりますので これも含めてお願いします この意見につきましては 資料 4 として配布しておりますので ご確認ください これにつきまして 長崎県様の方からご意見ありますでしょうか 長崎県前田 ご意見ありがとうございます 今 意見書が出されていますが 今年までは 全面的に 御島稞 の作付が行われる予定です 今年 これに併せてまして 長崎御島 の大規模実証圃という形で既に播種されていると思いますが 実証圃を設置するようにしています 来年春 その結果が出ますので 結果次第で色々問題が出てきたら その時点で協議させていただいて 今後どうするのか ご検討を一緒にさせていただければと考えておりますので よろしくお願いします 長崎県精麦組合伊東 結果次第で問題なければという事ですが 問題あればというよりも 我々も 長崎御島 についても進めていくという事で一致している訳ですが 問題がなかった場合に はたして その後 ずっと安定していけるのかどうか その場合 御島稞 の存続は どういうふうにされるのだろうか懸念されるところがありまして 例えば 消してしまうとか 外すとか そういうところは いかがでしょうか 長崎県前田 当面 今 話がありましたけれども 長崎県の奨励品種 そしてまた 産地品種銘柄として 御島稞 がなっていますが 直ぐに廃止してしまう 来年産の結果から 長崎御島 が良かったからといって 即 その時点で廃止に踏み切るという事は考えておりません 長崎県精麦組合伊東 よろしくお願いします 九州農政局今村 それ以外に ご質問等ありませんか それでは質問がないようですので こちらから数点確認させていただきます - 7 -
8 申請する理由で 平成 31 年産から全面転換とのことですが 味噌の適性等 何らかの結果からの判断だと思いますが 実需者の評価 味噌原料としての適性試験の結果等としてはどうでしたか 長崎県農林技術開発センター下山 この 長崎御島 につきましては 2012 年から3 年間 御島稞 を使っていただいています長工醤油味噌協同組合様の方で味噌の醸造試験をやっていただきまして その結果 御島稞 とほぼ変わらないという評価をいただいて その評価に基づき 品種登録をさせていただいたということで 味噌の加工適性には特に問題はないと考えているところです 九州農政局今村 作付面積が 27 年産で 0.08ha 28 年産がなし 29 年産が 0.1ha と 今後 全面転換を考えていることからすると少ないように感じますし 特に 28 年産に作付がなかったことは普通であれば考えられないことですが なぜ 作付されなかったのか という事をお聞きしたいと思います 長崎県農林技術開発センター下山 この品種は 当初 別の銘柄も県で育成した経緯もありまして 現在の 長崎御島 系統名 長崎裸 3 号 ですが 検討を重ねた結果 長崎御島 を品種登録するという事なり 若干 1 年ブランクが空いたということで 28 年産が作付がない 現地の作付実績がなかったという事になっています 29 年産についても栽培しておりまして 生産物については 検査に出てきませんでしたが 実需者である長工醤油様で醸造試験を実施していただきたいと考えております 九州農政局今村 検査実績はないという事ですが 品質確認を行っているとのですので 相当等級など品質はどうでしたか 長崎県農林技術開発センター下山 場内で試験を行っている分では JA 協議会さんにご確認いただきましたが 1 等相当でした 九州農政局今村 銘柄設定要件の確認ですが 銘柄鑑定等について検査機関の皆様にお尋ねしますが 農産物検査において 銘柄鑑定が可能かについてですが 問題なしということでよろしいでしょうか ( 検査機関全員 問題なし ) 農産物規格規程に定める品位規格の適用が可能かについてですが 問題なしということでよろしいでしょうか - 8 -
9 ( 検査機関全員 問題なし ) 申請者に確認しますが 種苗法関係ですが 長崎県及び農研機構が育成権者であり 種子の供給を予定している長崎県米麦改良協会が許諾契約を申請中で近日中に締結される見込みとのことですが どうなっていますか 全農長崎髙尾 29 年 9 月 15 日に遡って締結済みです 九州農政局今村 他に 何かございませんか ないようですので それでは 今までの経過なりご質問を踏まえまして 長崎御島 の銘柄設定につきまして 関係機関毎のご意見をお伺いいたします なお ながさき西海農協様については 先程はご意見を伺いませんでしたが 本件に関しては登録検査機関としての立場でご意見を伺います 長崎県精麦組合伊東 問題なしと考えます 島原食糧販売山下 同じく 問題ございません 全農パールライス問題なしです 間宮 サンフリード中村 問題ありません 長米立山 問題ありません 川口商店川口 問題ありません 長崎県主食集荷馬渡 問題ありません ながさき西海農協問題ありません 森田 - 9 -
10 JA 検査協議会高尾 問題ありません 長崎県農林技術開発センター問題ありません 下山 長崎県前田 全く問題ありません 九州農政局今村 只今 ご意見をお伺いしましたが 皆様方 問題ないという意見であったかと思います 長崎御島 の設定につきましては 異議なしということで整理をし ここは締めさせて頂きたいと思いますがよろしいでしょうか ( 全員 異議なし ) ありがとうございました 続きまして 水稲うるちもみ及び玄米 キヌヒカリ の銘柄廃止につきましてご質問をお受けします こちらについては 意見書の提出はありません ご質問等はないでしょうか それでは質問が無いようですので 再度 確認させて頂きます 先程 説明がございましたが 検査実績が 25 年産で 1.23 t 26 年産以降は実績なしであり 29 年産の見込みもないという状況です ただし 作付自体は 29 年産でも 60ha 程度作付されているとのことですが 受検されない理由としては 縁故米等 それぞれ各自の農家さんが販売されているという事でよろしいでしょうか 全農長崎はい 髙尾 九州農政局今村 島原雲仙農協管内での作付ということで 農協の組合員さんに廃止について ご確認はされましたか 全農長崎髙尾 島原雲仙農協には 廃止という事で確認しています 長崎県楠本 一点 補足しますと 29 年産の見込みが 60ha となっていましたが 取りまとめが終わりまして 29 年産は 40ha です
11 全農長崎髙尾 60ha の見込みは 当初 分からないという事だったので 種子の配付状況から推計したものです 九州農政局今村 実績としては 40ha という事で ご確認いただければと思います 他に ご質問はございませんか なければ キヌヒカリ の銘柄廃止につきまして 関係機関毎のご意見を伺います なお この件に関しては 申請者である全農長崎県本部様を除き ご意見を伺います 長崎県精麦組合伊東 問題ございません 島原食糧販売山下 問題ございません 全農パールライス間宮 問題ございません サンフリード中村 問題ありません 長米立山 問題ありません 川口商店川口 問題ありません 長崎県主食集荷馬渡 問題ありません ごとう農協今道 問題ありません ながさき西海農協問題ありません 森田 JA 検査協議会高尾 問題ありません
12 長崎県農林技術開発センター問題ありません 下山 長崎県前田 問題ありません 九州農政局今村 只今 ご意見をお伺いしましたが 皆様 廃止に異議なしという意見であったという事で整理をし ここは締めさせて頂きたいと思いますがよろしいでしょうか ( 全員 異議なし ) ありがとうございました 最後に 区分変更についてご意見等をお聞きします なお 本来であれば銘柄ごとに皆様方から質問をお受けし 意見をお聞きするところですが 2 銘柄とも選択銘柄から必須銘柄への区分変更ですので 一括して進めさせていただきたいと考ますが よろしいでしょうか ( 全員 異議なし ) それでは 普通小麦 長崎 W2 号 及び普通大粒大麦 はるか二条 の銘柄の区分変更につきましてご質問等をお受けします なお この件に関しては2 銘柄とも意見書は提出されておりせん ご質問等はないでしょうか 九州農政局今村 それでは質問が無いようですので こちらから確認させて頂きたいと思います 長崎県においては 麦の検査を行う検査機関は 農協系のみとなっていますが 各農協 各検査機関になりますが 確認は取られましたか 全農長崎髙尾 麦の検査があるJAには取りました 九州農政局今村 はるか二条 の変更理由で ニシノホシ の作付が 30 年産からなくなると記載されていますが 種子の手当もあるので確定的と考えてよろしいですか 全農長崎はい 髙尾 九州農政局今村 もし ニシノホシ がなくなるのであれば 来年 廃止申請をお願いします ご質問はございませんか
13 それでは 長崎 W2 号 及び はるか二条 の区分変更につきまして 関係機関毎のご意見を伺います なお この件に関しても 申請者である全農長崎県本部様を除き 皆様方にご意見を伺います 長崎県精麦組合伊東 はい 2 銘柄とも問題ございません 島原食糧販売山下 特に問題ございません 全農パールライス間宮 問題ございません サンフリード中村 問題ありません 長米立山 問題ありません 川口商店川口 問題ありません 長崎県主食集荷馬渡 問題ありません ごとう農協今道 問題ありません ながさき西海農協問題ありません 森田 JA 検査協議会高尾 問題ありません 長崎県農林技術開発センター問題ありません 下山
14 長崎県前田 両銘柄とも問題ありません 九州農政局今村 皆様方 両銘柄とも変更に異議なしといった意見であったということで整理をし ここは締めさせて頂きたいと思いますがよろしいでしょうか ( 全員 異議なし ) ありがとうございました はじめに申しましたとおり 本日の意見聴取の結果は農林水産本省へ報告し これを踏まえて本省穀物課において銘柄の設定等を行う必要があると認められた場合は来年の 3 月末までに改正が行われることになります 本日は 皆様から大変貴重なご意見を賜りましてありがとうございました それでは これで私の進行を終わります 九州農政局中村 ありがとうございました ご協力いただきまして 予定していた時間より早く終ることができました それでは 議事次第の 4 その他 についてですが こちらから特に用意はしておりません また 意見書の提出に併せて 検査規格に関する意見 要望等も募集しましたが 提出はなかったところです せっかくの機会ですので 農産物検査に関しまして 御意見 御要望等がございましたらお受けしますが 何かありませんでしょうか ないようですので それではこれを持ちまして平成 30 年産の国内産農産物銘柄設定等に係る意見聴取会を閉会致します 皆様におかれましては お忙しい中 貴重なご意見をいただき 誠にありがとうございました
5 議事録 (1) 申請内容の説明ア水稲うるちもみ及び玄米 姫ごのみ の新規設定について ( 申請書等に基づき 及び酒見 ( 俊 ) が説明 ) イ水稲うるちもみ及び玄米 ちくし90 号 の新規設定について ( 申請書等に基づき 舛添及び大津が説明 ) ウ普通大粒大麦 はるか二条 の新規設定について
国内産農産物銘柄設定等意見聴取会 ( 福岡県 ) 議事録 九州農政局生産部生産振興課 1 日時平成 26 年 12 月 2 日 13 時 30 分 2 場所九州農政局福岡地域センター 3 出席者 公益財団法人福岡県農業振興推進機構 担い手課課長 大塚忠彦 ( 以下 大塚 ) 福岡県農林業総合試験場 水稲育種チーム長 山口修 ( 以下 山口 ) 福岡県経営技術支援課 田中浩平 ( 以下 田中 ) 福岡県米麦品質改善協会
Taro-【12月25日】岡山県銘柄設定等意見聴取会議事録
平成 30 年産岡山県産農産物銘柄設定等意見聴取会議事録 第 1 開催日時 : 平成 29 年 12 月 13 日 ( 水 ) 13 時 30 分 ~15 時 00 分 第 2 開催場所 : 中国四国農政局岡山第 2 合同庁舎 2 階共用会議室 B 第 3 出席者 ( 行政機関 ) 岡山県農林水産部農産課 副参事 鈴木 仁 ( 学識経験者 ) 岡山県農林水産総合センター農業研究所作物 経営研究室 室長
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
ます ( 別途資料の確認 ) それでは 意見聴取会を始めるに当たりまして 関東農政局生産部生産振興課深津より ご挨拶申し上げます 関東農政局 : 深津 あいさつ 司会 : 大島先程の冒頭の私の説明で一点漏れた点があります 議事録ですが 本日の申請内容を生産局長に上げる際に付けるのですが それとは別に
群馬県産農産物の銘柄設定等意見聴取会議事録 1 開催日時 : 平成 24 年 1 月 23 日 ( 月 ) 13:30~16:00 2 開催場所 : 関東農政局前橋地域センター 4 階会議室 3 出席者 : ( 行政機関 ) 群馬県農政部養蚕園芸課農産係補佐 原田昌季 群馬県農政部養蚕園芸課農産係技師 川端聖子 ( 学識経験者 ) 群馬県農業技術センター独立研究員 菅谷隆幸 ( 生産者団体 ) 群馬県農業協同組合中央会担い手支援センター審査役
2 選択銘柄各登録検査機関の銘柄の選択状況は以下のとおりです ( 選択している銘柄は 欄に のついているものです ) はいほうミルキーゆめひたゆめまつあきだわミルキープリンセスちりらクイーン流通機構株式会社 ( アイアグリ関東株式会社 ) 若井糧穀株式会社 農事組合法人元気ファーム 20 ( 株式会
( 水稲うるちもみ及び水稲うるち玄米 ) 朝の光 あさひの夢 キヌヒカリ コシヒカリ ゴロピカリ さわぴかり ひとめぼれ 2 選択銘柄各登録検査機関の銘柄の選択状況は以下のとおりです ( 選択している銘柄は 欄に のついているものです ) はいほうミルキーゆめひたゆめまつあきだわミルキープリンセスちりらクイーン前橋市農業協同組合 佐波伊勢崎農業協同組合 高崎市農業協同組合 多野藤岡農業協同組合 碓氷安中農業協同組合
会長 それでは会次第にしたがいまして議事を進行してまいります
平成 28 年度第 1 回宮崎市子ども 子育て会議議事録 日時平成 28 年 7 月 7 日 ( 木 ) 13:30~14:30 会場本庁舎 2 階全員協議会室 1 あいさつ ( 福祉部長 ) 2 報告 3 議 事 (1) 地域子ども 子育て支援事業について (2) 子ども 子育て支援給付について (3) 推進施策について (4) 施策提言について 4 その他 5 閉会 < 議事録 > 司 会 皆様
1 課題 目標 山陽小野田市のうち 山陽地区においては 5 つの集落営農法人が設立されている 小麦については新たに栽培開始する法人と作付面積を拡大させる法人があり これらの経営体質強化や収量向上等のため 既存資源の活用のシステム化を図る 山陽地区 水稲 大豆 小麦 野菜 農業生産法人 A 新規 農業
法人間連携 YUI システムの確立 波及 美祢農林事務所農業部河村剛英 1 課題 目標 宇部市及び山陽小野田市のほとんどの集落営農法人は 設立時から新たな土地利用型作物 ( 小麦 大豆 ) の導入を行っている しかしながら 経営初期の大型機械の装備等には経営上のリスクや課題がある 宇部市 山陽小野田市の法人組織 山陽地区 課題 1 新たに土地利用型作物を導入 土地利用型作物の面積拡大 機械装備のための投資が大
関東農政局 : 岩堀上席農政業務管理官 あいさつ 司会 : 峯本日の意見聴取会を円滑に進めるために 座長を選出いたします また 議事録又は議事要旨を作成するために書記も選出したいのですが 座長及び書記の選出について 事務局にご一任いただければと存じますが いかがでしょうか 出席者一同 異議なし 司会
平成 30 年産国内産農産物の銘柄設定等意見聴取会議事録 1 開催日時 : 平成 29 年 12 月 12 日 ( 火 ) 13:30~15:40 2 開催場所 : 関東農政局千葉県拠点轟町庁舎 2 階会議室 3 出席者 : ( 行政機関 ) 千葉県農林水産部生産振興課主事 香取寛紀 ( 学識経験者 ) 千葉県農林総合研究センター水稲 畑地園芸研究所水田利用研究室室長 西川康之 千葉米改良協会事務局長
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
平成 30 年度第 1 回みよし市障害者福祉センター指定管理者選定審査会会議録 日時平成 30 年 7 月 30 日 ( 月 ) 午前 9 時 30 分から場所みよし市役所 3 階研修室 5 1 委嘱状交付 2 挨拶 3 会長選任 4 諮問 海堀福祉課長 副市長 福祉課長 ただ今から 第 1 回みよ
様式第 3 号 ( 第 9 条関係 ) 会議結果 次の附属機関等の会議を下記のとおり開催した 附属機関等の名称 開催日時 平成 30 年度第 1 回みよし市障害者福祉センター指定管理者選定審 査会 平成 30 年 7 月 30 日 ( 月 ) 午前 9 時 30 分から午前 10 時 35 分まで 開催場所市役所 3 階研修室 5 出席者 ( 会長 ) 佐野真紀 ( 愛知教育大学准教授 ) ( 委員
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
ます 関東農政局 : 相澤 あいさつ 司会 : 峯本日の意見聴取会を円滑に進めるために 座長を選出いたします また 議事録又は議事要旨を作成するために書記も選出したいのですが 座長及び書記の選出について 事務局にご一任いただければと存じますが いかがでしょうか 出席者一同 異議なし 司会 : 峯 座
千葉県産農産物の銘柄設定等意見聴取会議事録 1 開催日時 : 平成 27 年 12 月 11 日 ( 金 ) 13:30~15:05 2 開催場所 : 関東農政局千葉支局本千葉庁舎別館 2 階会議室 3 出席者 : ( 行政機関 ) 千葉県農林水産部生産振興課農産班副主査 長坂卓紀 ( 学識経験者 ) 千葉県農林総合研究センター 水稲 畑地園芸研究所水田利用研究室室長 藤代 淳 千葉米改良協会事務局長
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するも
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するものと考えられますので 別添資料のとおり情報提供させていただきます 応募される方は 各自 指定の申込書等に必要事項を記載し
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審議会等の会議結果報告 1 会議名 第 1 回津地区地域審議会 2 開催日時 平成 24 年 4 月 13 日 ( 金 ) 午後 3 時 15 分から午後 4 時 00 分まで 3 開催場所 津市役所 4 階庁議室 ( 津地区地域審議会委員 ) 池澤庸子 市川律子 内田秀哉 大森裕志 小野寺正義 杉本清治竹之内映子 東福寺一郎 冨永毅 林照夫 東尚子 ( 事務局 ) 4 出席した者の氏名 政策財務部長
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むこ
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むことと しています また 種子法 では規定されていなかった 6 つの項目 ( 下表の網掛け部分 ) について
平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 ( 幹事会 ) 日時 : 平成 26 年 7 月 16 日 ( 水 ) 13:00~13:30 場所 : 高松サンポート合同庁舎低層棟 2 階アイホール 議事次第 ( 案 ) 1. 開会 2. 挨拶 ( 幹事長 ) 挨拶 : 四国地方整備局石井企画
記者発表資料 平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 幹事会の開催について 平成 17 年 4 月 1 日に施行された 公共工事の品質確保の促進に関する法律 に基づき 四国における公共工事品質確保の推進及び発注者支援に寄与することを目的に 国 県 市町村等で平成 18 年 7 月 12 日に 四国地方公共工事品質確保推進協議会 を設立しました これまで毎年協議会及び幹事会を開催し 国 県等が連携して自治体への支援施
5. 農業委員会職員 長 佐々木忠道 主 査 泉山弘道 主 査 照井和歌子 2
矢巾町農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 30 分から 2. 開催場所矢巾町役場 2-2 会議室 3. 出席委員 (15 人 ) 会長会長職務代理者委員 16 番米倉孝一 15 番藤原由明 1 番佐々木昭英 2 番白澤和実 3 番中川和則 4 番阿部江利子 5 番藤原弘也 6 番藤原幸藏 7 番藤井満 8 番藤原啓師 9 番吉田力 10
1. 取組の背景射水市大門地域は 10a 区画の未整備な湿田が多く 営農上の大きな障害となっていた 昭和 62 年に下条地区で県内初の大区画圃場整備が実施されたのを皮切りに 順次圃場整備が進んでいる 大区画圃場整備事業が現在の 経営体育成基盤整備事業 になってからは 農地集積に加えて法人化等の担い手
大区画圃場整備を契機とした力強い担い手育成への挑戦 活動期間 : 平成 16 年 ~ 継続中 射水市大門地域は10a 区画の未整備な湿田が多かったため 順次大区画圃場整備事業に取り組まれてきた 農林振興センターでは 圃場整備後の栽培管理 大区画ほ場のメリットを生かすため 組織化の合意形成及び法人設立を支援するとともに 低コスト生産や複合化を指導してきた その結果 法人は9 組織 1 経営体当たりの面積は56haと担い手育成が図られるとともに
第1回特別職報酬等審議会シナリオ
審議会等の会議結果報告 1. 会議名第 3 回松阪市特別職報酬等審議会 2. 開催日時平成 28 年 2 月 17 日 ( 水 ) 午後 2 時 00 分 ~ 午後 2 時 15 分 3. 開催場所松阪市役所議会棟 2 階第 3 委員会室 4. 出席者氏名 ( 委員 ) 小山利郎 西原久雄 田中裕治 尾崎俊介 加藤恭子 ( 会長 ) ( 事務局 ) 総務部長中出繁 総務部次長小山誠 職員課長家城斉和
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
Ⅰ 収穫量及び作柄概況 - 7 -
Ⅰ 収穫量及び作柄概況 - 7 - 参考)((600 収穫量収穫量)1 水稲 ( 子実用 ) 平成 24 水稲の収穫量 ( 子実用 ) は36 万 8,700t で 前に比べ1 万 5,100t(4%) 増加した これは パイプラインの復旧等により作付面積が前に比べ1,800ha(3%) 増加したことに加え 10a 当たり収量が前を8kg(1%) 上回ったためである 作柄は 作況指数が 104で 10a
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1988 号 改正 平成 22 年 4 月 1 日 21 生畜第 2062 号 改正 平成 23 年 4
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
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プレスリリース 解禁 TV ラジオはレクチャー後放送可 新聞は 11 月 26 日朝刊から掲載可 平成 23 年 11 月 25 日北海道農業研究センター 低アミロース 低タンパク含有率で食味が安定した 良食味水稲新品種 ゆきさやか を育成 ポイント アミロース含有率とタンパク質含有率の両方が低い 北海道向けの極良食味の水稲新品種 ゆきさやか を育成しました ゆきさやか のアミロース含有率は温度による変動が少なく
会議結果のお知らせ
平成 30 年度第 1 回花巻市行政評価委員会会議録 1 開催日時 平成 30 年 9 月 11 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 3 時 2 開催場所 花巻市役所 3 階 302.303 会議室 3 出席者 (1) 委員出席者 :16 名鈴木健委員長 ( 富士大学経済学部教授 ) 影山一男副委員長 ( 富士大学経済学部教授 ) 髙橋勉委員 ( 花巻農業協同組合 ) 八木浩委員 (
第13回千葉県食品等安全・安心協議会(概要)
第 19 回千葉県食品等安全 安心協議会 ( 概要 ) Ⅰ 日時平成 27 年 7 月 16 日 ( 木 ) 午前 10 時 30 分から午前 12 時まで Ⅱ 場所千葉県教育会館 2 階 203 会議室 Ⅲ 出席者高橋 ( 初 ) 委員 渡辺委員 加藤委員 髙梨委員 菅谷委員 杉﨑委員 片岡委員 三宅委員 北村委員 羽田委員 Ⅳ 議事 (1) 報告事項 1 食品等の安全 安心確保に関する基本方針に係る平成
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成 活動期間 : 平成 27~29 年度 ( 継続中 ) 1. 取組の背景震災により多くの生産基盤が失われ, それに起因する離農や全体的な担い手の減少, 高齢化の進行による生産力の低下が懸念されており, 持続可能な農業生産の展開を可能にする 地域営農シス
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成活動期間 : 平成 27 年度 ~ 継続中 震災後, 沿岸部では, 新たな大規模土地利用型経営体が一気に設立し, 内陸部では, 農地集積による急激な面積拡大など, 経営の早期安定化や地域の中核を担う経営体としての育成が急務となった そこで, 県内に 4 つのモデル経営体を設置し, 省力 低コスト生産技術及び ICT の導入を支援し, 地域の中核を担う経営体としての育成を図った
職務の級及び職制上の段階ごとの職員数(平成29年4月1日現在)
及び職制上の段階ごとの職員数 ( 平成 29 年 4 月 1 日現在 ) 行政職給料表 定型的な業務を行う職務 高度の知識又は経験を必要とする業務を行う職務 1 副主幹の職務 2 主査の職務 3 主任の職務 1 係長の職務 2 主幹の職務 3 主査 ( 総括 ) の職務 1 補佐の職務 2 係長 ( 総括 ) の職務 3 主幹 ( 総括 ) の職務 376 539 内訳 主事 技師 376 7.8%
三好町選挙管理委員会会議録
みよし市選挙管理委員会会議録 日時平成 29 年 12 月 1 日 ( 金 ) 開会午後 1 時 30 分 閉会午後 2 時 15 分場所みよし市役所 301 会議室 出席者 ( 選挙管理委員会委員 ) 委員長伊豆原要職務代理者三浦和夫 委員原田重助 委員内田銑造 ( 書記 ) 総務部次長 ( 書記 ) 廣瀬邦仁 総務課主任主査 ( 書記 ) 塚崎 仁 総務課長 ( 書記 ) 野々山 清 総務課主事
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
大分県農業共済組合 大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県 ) 品目 : 米 平均収入 100 万円作付面積 83a 単収 504kg/10a シナリオ 1 販売価格が 地域平均で シナリオ 2 販売価格が 個人のみで シナリオ 3 自然災害により 地域全体が
大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県の主な農産物等の試算 ) 米 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 大豆 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 秋冬ねぎ ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 秋冬だいこん ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋ピーマン ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋トマト ( 夏秋ミニトマト
第1回 地域包括支援センター運営協議会議事録
平成 26 年度第 1 回地域包括支援センター運営協議会議事録 会議録作成にあたっての留意事項 1 本会議録は 会議要旨の概要報告用として作成したので 委員各位の意見及びそれに対する事務局の説明については 省略されている箇所もある また 事務局の議案説明は省略している 2 委員の意見または事務局の説明の中にある ( ) 書きは 意見または説明内容が理解しやすくなるための配慮で 記録者が書き加えたものである
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事例 1: 農地中間管理機構を通じた農地の集約化 本巣市 事例 2: 農地中間管理機構を通じた新規就農希望者用農地の確保 1 海津市 事例 3: 人 農地プランにおける担い手のエリア分け ( ゾーニング ) に基づく農地集積 養老町 事例 4: 農地中間管理機構を通じた担い手への農地集積 集約化 池田町 事例 5: 集落の農地維持と集落営農法人の経営安定に向けた農地集積 関市 事例 6: 人 農地プランの話合いを通じた担い手への農地集積
