( カ ) 車軸自動昇降装置付きの自動車にあっては 車軸を上昇させた状態とする イ測定方法 ( ア ) 測定する自動車について 左側又は右側の前後車輪の最外側輪の外側面を傾斜角度測定機の車輪止めに接して傾斜させたとき 反対側の全ての車輪が当該測定機の踏板を離れる瞬間において踏板が水平面となす角度 (
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- きみえ だいほうじ
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1 7-6 安定性 8-6 安定性 [ 審査事項なし ] テスタ等による審査 (1) 自動車は 安定した走行を確保できるものとして 安定性に関し 重量計 傾斜角度測定機等その他適切な方法により審査したときに 次の基準に適合しなければならない ( 保安基準第 5 条関係 細目告示第 8 条関係 細目告示第 86 条関係 ) 1 空車状態及び積車状態におけるかじ取車輪の接地部にかかる荷重の総和が それぞれ車両重量及び車両総重量の 20%( 三輪自動車にあっては 18%) 以上であること 側車付二輪自動車にあっては この限りでない 2 牽引自動車にあっては 被牽引自動車を連結した状態においても 1 の基準に適合すること 3 側車付二輪自動車にあっては 空車状態及び積車状態における側車の車輪 ( 駆動輪を除く ) の接地部にかかる荷重が それぞれ車両重量及び車両総重量の 35% 以下であること 4 空車状態において 自動車 ( 二輪自動車及び被牽引自動車を除く ) を左側及び右側に それぞれ 35 ( 側車付二輪自動車にあっては 25 最高速度 20km/h 未満の自動車 車両総重量が車両重量の 1.2 倍以下の自動車又は積車状態における車両の重心の高さが空車状態における車両の重心の高さ以下の自動車にあっては 30 ) まで傾けた場合に転覆しないこと この場合において 左側及び右側に傾ける とは 自動車の中心線に直角に左又は右に傾けることではなく 実際の転覆のおこる外側の前後車輪の接地点を結んだ線を軸として その側に傾けることをいう 5 被牽引自動車 ( ポール トレーラを除く ) にあっては 空車状態の牽引自動車と連結した状態において 4 の基準に適合すること 6 ポール トレーラにあっては 空車状態において左右最外側の車輪の接地面の中心の間隔が荷台床面の地面からの高さの 1.3 倍以上であること (2) 積車状態における側車付二輪自動車の側車輪の接地部にかかる荷重は 次の例により算出した値とする ( 参考図 ) P a T = w + a p/t : 積車状態における側車輪の接地部にかかる荷重 w : 空車状態における側車輪の接地部にかかる荷重 p : 積載物品又は乗車人員による荷重 ( 側車における物品積載装置又は乗車装置の幅の中心に集中荷重として作用するものとする ) a : 車両中心線から 荷重 p の作用位置までの最短水平距離 T : 輪距 ( 側車付二輪自動車を平坦な面に置いたときの 車両中心線から側車輪のタイヤ接地部中心点までの最短水平距離 なお 三輪以上の自動車にあっては 直進姿勢にある空車状態の自動車を平坦な面に置いたときの前車輪又は後車輪のそれぞれの左右のタイヤ接地部中心点間の水平距離を車両中心線に直角に測った長さとする ) (3)( 1)4 の規定は 最大安定傾斜角度を 次のいずれかにより計測し 又は算出若しくは算定した値で審査するものとする 理事長が指定する自動車にあっては 次のいずれかのうち理事長が定める審査方法に限るものとする 1 傾斜角度測定機により計測する場合ア測定条件 ( ア ) 測定する自動車は 空車状態とする ( イ ) 測定する自動車のタイヤの空気圧は 指定された値とする ( ウ ) 車高調整装置が装着されている自動車にあっては 標準 ( 中立 ) の位置とする 車高を任意の位置に保持することができる車高調整装置にあっては 車高が最低となる位置と最高となる位置の中間の位置とする ( エ ) 空気ばね装置を有する自動車にあっては レベリングバルブが作動しない状態とする ( オ ) 測定する自動車は 一時的に安定性を増大させることを目的として荷重を取付け 又は輪距を変更する等の措置が施されていない状態とする 1 / 5
2 ( カ ) 車軸自動昇降装置付きの自動車にあっては 車軸を上昇させた状態とする イ測定方法 ( ア ) 測定する自動車について 左側又は右側の前後車輪の最外側輪の外側面を傾斜角度測定機の車輪止めに接して傾斜させたとき 反対側の全ての車輪が当該測定機の踏板を離れる瞬間において踏板が水平面となす角度 ( 単位は度 ( ) とし 1 未満は切り捨てる ) を計測し 当該角度を最大安定傾斜角度とする 踏板が水平面となす角度 ( 単位は度 ( ) とし 1 未満は切り捨てる ) が 35 ( 側車付二輪自動車にあっては 25 最高速度 20km/h 未満の自動車 車両総重量が車両重量の 1.2 倍以下の自動車又は積車状態における車両の重心の高さが空車状態における車両の重心の高さ以下の自動車にあっては 30 ) に達したときに 反対側の車輪の一部が踏板に接地していれば 当該自動車の最大安定傾斜角度は 35 ( 側車付二輪自動車にあっては 25 最高速度 20km/h 未満の自動車 車両総重量が車両重量の 1.2 倍以下の自動車又は積車状態における車両の重心の高さが空車状態における車両の重心の高さ以下の自動車にあっては 30 ) 以上 とすることができる ( イ )( ア ) の場合において 傾斜角度測定機の車輪止めは 次の図のうち何れかの形状によるものとする ( 図 ) 60mm 60mm 30mm =75 ±5 ( ウ ) 自動車の前後車輪の最外側輪と傾斜角度測定機の車輪止めは次の図のように接するよう配置し 測定するものとする ( 図 ) 四輪車の場合三輪車の場合 2 傾斜角度計算により算出する場合次に掲げる計算方法により算出した値 ( 重心高算出をア ( イ ) の方法による場合は 算出した値から 5 を減じた値 ) を最大安定傾斜角度とする この場合において 重心高をア ( イ ) の方法によって算出した結果 当該検査申請に係る自動車を重量計を用いて測定したときの車両重量が設計時の車両重量と ±50kg( 普通自動車及び大型特殊自動車にあっては ±100kg) の範囲を超えて相違するときは 当該計算方法により算出した値を無効とする ア重心高の算出 ( ア ) 自動車の水平状態と傾斜状態における接地する輪荷重を測定して算出する場合 ( 前輪揚程法 ) = R + (wr wr) 2 h 2 w h R h w wr wr : 重心高 : タイヤの有効回転半径 ( 前後のタイヤの有効回転半径が異なるときは 両者の平均値とする ) : 軸距 : 前車輪を揚げたときの揚程 前車輪は可能な限り 60cm 以上揚げるものとする : 車両重量 : 空車状態の被測定車を平坦な面に置いたときの後軸重 : 前車輪を h だけ揚げたときの後軸重 ( この場合において 前 2 軸又は独立した軸を有する自動車にあっては 中間の軸の車輪が接地しないようにして後軸重を計測する ) 2 / 5
3 ( イ ) 自動車の部分ごとの重心位置を既知として算出する場合 ( モーメント法 ) = 1 Z Z Z 3 + n Z n : 重心高 n : 第 1~n 番目の部分の重量 Z1 Z2 Z3 Zn : 第 1~n 番目の部分の重心位置の垂直方向の距離 ( 車軸自動昇降装置付きの自動車については 車軸を上昇させた状態における距離 ) : 設計時の車両重量イ安定幅の算出 ( 参考図 ) ( 三輪自動車 ) ( 側車付二輪自動車 ) ( 四輪自動車 2 軸 ) (3 軸車 後 2 軸 ) (3 軸車 前 2 軸 ) (4 軸車 ) 3 / 5
4 第 7 章新規検査 予備検査 継続検査又は構造等変更検査 右側 = cos wfι + wrι cos (wfr + wrr ) 左側 = tan = 2 : 右側安定幅 Bl : 左側安定幅 : 前車輪の輪距 : 後車輪の輪距 : 軸距 w : 車両重量 wfl : 左側前輪荷重 wfr : 右側前輪荷重 wrl : 左側後輪荷重 wrr : 右側後輪荷重 : 前後車輪の接地部中心点を結ぶ直線が 車両中心線と交わってなす角度 : 重心位置ウ最大安定傾斜角度の算出 1 右側 β = tan 1 左側 β = tan β : 最大安定傾斜角度 : 重心高 : 右側安定幅 Bl : 左側安定幅 3 最大安定傾斜角度実測書により算定する場合ア適切な計測ができるよう維持管理された傾斜角度測定機を有し かつ 計測能力を有する者が1の測定条件及び測定方法 (1イ( ア ) 書を除く ) により計測したときの値を記載した最大安定傾斜角度実測書により算定した値を最大安定傾斜角度とする この場合において イ ( ア ) の車両重量と当該検査申請に係る自動車を重量計を用いて測定したときの車両重量が ±50kg( 普通自動車及び大型特殊自動車にあっては ±100kg) の範囲を超えて相違するときは 当該最大安定傾斜角度実測書により算定した値を無効とする イ最大安定傾斜角度実測書は 次に掲げる事項が記載されたものであること ( ア ) 計測を行った自動車の車名 型式 車台番号又はシリアル番号及び車両重量 ( イ ) 最大安定傾斜角度計測値 計測場所及び計測日 ( ウ ) 最大安定傾斜角度の計測を行った者の氏名又は名称及び住所 ( エ ) 最大安定傾斜角度実測書の発行責任者の氏名 所属 電話番号及び FAX 番号 (E メールでも可 ) ウ自動車製作者又は別表 2 外国の試験機関 に定める外国の試験機関が 他者が有する適切な計測ができるよう維持管理された傾斜角度測定機を借り受けて計測する場合には アの 適切な計測ができるよう維持管理された傾斜角度測定機を有し かつ 計測能力を有する者 に該当するものとして取扱うものとする (4) 積車状態における車両の重心の高さと空車状態における車両の重心の高さを比較する場合にあっては (3)2ア( イ ) に掲 4 / 5
5 第 7 章新規検査 予備検査 継続検査又は構造等変更検査 げる計算方法を参考に算定した値を用いるものとする なお 積車状態における車両の重心の高さを算出するにあたり 乗車人員及び積載物品の重心の高さは次のとおりとする 1 乗車人員の重心の高さア運転者席及び座席の場合にあっては 着席基準点の位置 この場合において 座席は 前後に調節できるものにあっては設計上の最後端位置 上下に調節できるものにあっては最高の位置 座席の背もたれ部分の角度が調節できるものにあっては設計標準角度又は人体模型のトルソラインが鉛直線から後方に 25 の角度にできるだけ近くなるような角度の位置 その他の調節機構を有するものにあっては設計標準位置に それぞれ調節する イ立席の場合にあっては 床面から 875mm の位置 ウ の座席に準ずる装置の場合にあっては 床面から 500mm の位置 2 積載物品の重心の高さア物品積載装置が屋根によって覆われている場合 ( 簡易な幌等 その構造上屋根と認められないものを除く ) 及び密閉されたタンク状の場合にあっては 荷室内最高部と荷室内最低部の中点 イア以外の物品積載装置の場合にあっては 仮想最高部 ( 地上から 3.8m( 軽自動車にあっては 2.5m) の地点 ) と荷台床面最低部の中点 (5) 次に掲げる自動車 ( 理事長が指定する自動車を除く ) にあっては (1)4の規定に関し (3) の規定にかかわらず 視認その他適切な方法により審査することができる 2に掲げる自動車にあっては 同一の受検者により同一の事務所等に申請された場合に限る 1 次のいずれかに該当する自動車 ( 共通構造部型式指定自動車にあっては 別添 2 新規検査等提出書面審査要領 附則 1 の 4.1.(3)2に該当するものに限る ) ア指定自動車等と同一の構造を有すると認められるものイ指定自動車等を基本として リヤリフトゲートの装備 燃料タンクの増設 荷台床面の鉄板の装備 バケットの変更 その他の改造 ( 重心高が著しく高くなるものを除く ) を行ったものウア及びイ以外の自動車であって 車体の形状が箱型 幌型 ステーションワゴン ピックアップ ボンネット キャブオーバ トラクタ又はダンプのいずれかであるもの ハイリフト車 簡易クレーンの装備等重心高が著しく高くなる架装を行った自動車を除く 2 (3)1により計測した結果 基準に適合していることが確認された自動車と同一と認められる自動車 5 / 5
第 7 章新規検査 予備検査 継続検査又は構造等変更検査 の後端との水平距離が であること の後端との水平距離が であること モノコック構造の車体を有する自動車の例 第 7 章及び第 8 章において共通 セミトレーラの例 その他の車体後面の構造部を有する例 ( 道路維持作業用自動車であって追突の衝撃
7-34 突入防止装置 7-34-1 装備要件自動車 ( 二輪自動車 側車付二輪自動車並びにこれらの自動車に牽引される後車輪が 1 個の被牽引自動車 後車輪が 1 個の三輪自動車 大型特殊自動車 ( ポール トレーラを除く ) 牽引自動車を除く ) の後面には 他の自動車が追突した場合に追突した自動車の車体前部が突入することを有効に防止することができるものとして 強度 形状等に関し 7-34-2 の基準に適合する突入防止装置を
A: 中心光度の 98% の光度となるレンズ 部分 B: 直接光が図面上入射するレンズ部分 照明部の大きさとは 別に定めるもののほか 自動車の前方又は後方に向けて照射又は表示する灯火器又は指示装置にあっては車両中心面に直角な鉛直面への投影面積とし 自動車の側方に向けて照射又は表示する灯火又は指示装置
別添 94 灯火等の照明部 個数 取付位置等の測定方法 ( 第 2 章第 2 節及 び同章第 3 節関係 ) 1. 適用範囲第 2 節及び第 3 節の規定における灯火器及び反射器並びに指示装置の照明部 個数 取付位置等の測定方法は この別添に定めるところによる 2. 照明部 個数 取付位置等の測定方法 2.1. 照明部及び反射部の測定方法第 2 節及び第 3 節に定める灯火等の照明部又は反射部 (
車両の規制値 ) に示す協定規則第 51 号と同様の規制値とします なお 規制値は フェーズ 1 フェーズ 2 と 2 段階で強化されます ロ. 追加騒音規定 (ASEP) 要件 新たな加速走行騒音試験法の試験条件から外れたエンジン回転数で走行する場合に不適当な騒音の上昇を抑えることを目的として 乗
別紙 装置型式指定規則 道路運送車両の保安基準の細目を定める告示等 の一部改正について 1. 背景 自動車の安全 環境基準について 国際的な整合性を図り自動車の安全等を確保する ため 我が国は国際連合の 車両等の型式認定相互承認協定 ( 以下 相互承認協定 と いう ) に平成 10 年に加入し 現在 相互承認協定に基づく規則 ( 以下 協定規則 とい う ) について段階的に採用を進めているところです
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別紙 平成 27 年 6 月から施行を開始する関係省令等の改正に伴うシステム改修の概要 ( 申請者向け ) 1) 関係省令等の改正に伴う運用の変更点 2) システム追加機能の概要説明 (1~4) 更新 : 平成 27 年 8 月 6 日 ( 平成 27 年 5 月 28 日 ) 関東地方整備局道路部交通対策課 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and
国土交通省自動車交通局プレスリリース
別紙 道路運送車両の保安基準 装置型式指定規則 及び 道路運送車両の保安基準の細目を定める告示 等の一部改正について 1. 背景自動車の安全基準の拡充 強化を進めるとともに 自動車の安全確保に関する国際的な整合性を図るため 平成 10 年に国連の 車両等の型式認定相互承認協定 ( 以下 相互承認協定 という ) に加入し その後 相互承認協定に基づく規則 ( 以下 協定規則 という ) について段階的に採用をすすめているところです
国土交通省自動車交通局プレスリリース
別紙 1. 背景 道路運送車両の保安基準等の一部を改正する省令等について ( 概要 ) 自動車の安全基準等について 国際的な整合性を図り自動車の安全性等を確保するた め 我が国は国際連合の 車両等の型式認定相互承認協定 ( 以下 相互承認協定 とい う ) に平成 10 年に加入し 現在 相互承認協定に基づく規則 ( 以下 協定規則 とい う ) について段階的に採用を進めているところです 今般 協定規則のうち
Microsoft Word - 05技適項目( 最終版)
技術基準への適合性を証する書面 ( 抜粋 ) 同等外国基準等 細目告示別添の技術基準又は協定規則 別添 10 トラック及びバスの制動装置の技術基準 (1) 同技術基準に規定された試験のうち 駐車制動装置静的性能試験 (2) 同技術基準に規定された試験のうち 駐車制動装置動的性能試験 技術基準への適合性を証する書面を省略できる場合 1 製作年月日が平成 11 年 6 月 30 日 ( 車両総重量が 3.5t
大型建設機械の輸送に係る規制について
出展 : 社団法人日本機械土工協会 大型建設機械輸送要領 ( 第 2 版 ) より抜粋 大型建設機械の輸送に関する法令 規制について 大型建設機械を輸送するにあたって 1 道路法 2 道路交通法 3 道路運送車両法のそれぞれに規定される制限を受けることになる 通称 道路 3 法 ( 表 -1) とよばれるこれらの法律による規制について 以下に説明する (1) 各法律の比較表 -1 法律 1 道路法
別添42前部霧灯の技術基準
別添 72 後退灯の技術基準 1. 適用範囲等この技術基準は 自動車に備える後退灯に適用する ( 保安基準第 40 条第 2 項関係 ) ただし 法第 75 条の3 第 1 項の規定によりその型式について指定を受けた白色の前部霧灯が後退灯として取付けられている自動車にあっては 3.2. の規定のみ適用する なお 本技術基準は 車両並びに車両への取付け又は車両における使用が可能な装置及び部品に係る統一的な技術上の要件の採択並びにこれらの要件に基づいて行われる認定の相互承認のための条件に関する協定に基づく規則
SPMM Anthony Best Dynamics の最新技術サスペンション特殊計測装置 u 極めて正確なデータ u クリーンで安全な電気制御式 u シンプルな操作と作業性 u 優れた耐久力と経済性 SPMM 4000-HS (High Speed) 技術の力無限の可能性 車両テスト機器の AbO
SPMM Anthony Best Dynamics の最新技術サスペンション特殊計測装置 u 極めて正確なデータ u クリーンで安全な電気制御式 u シンプルな操作と作業性 u 優れた耐久力と経済性 SPMM 4000-HS (High Speed) 技術の力無限の可能性 車両テスト機器の AbOtt mf japan 株式会社横浜市中区山下町 252 グランベル横浜ビル 3 階 C TEL: 045(663)2869
GR-1000N-1_簡易版スペックシート改訂
MB 4.0 t スマートチャート1 JPN MB 4.0 t 7.8m 360 JPN ブーム長さ 10.2m 10.2m 13.7m 17.2m 20.7m 24.2m 27.7m 31.2m 34.7m 38.2m 41.7m 作業半径 1.6m 100.00 75.00 2.0m 84.00 75.00 45.00 45.00 40.00 35.00 2.5m 74.10 74.10 45.00
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2 特殊車両通行許可制度の必要性 道路法の道路は 道路構造令 により 1 重量 =25t( 旧基準は20t) 2 寸法 長さ=12m( 普通自動車 ) 幅 =2.5m 高さ=3.8 m の車両が安全 円滑に走行できるよう設計されている 上記 12を超える車両が走行すると下記の危険性が
2t3 転ダンプ 2t3 転ダンプサイドテール 輌ダンプカートラック規制車 その他22tダンプ ダFンゲプー ト2t3転ダンプサイドテールRENTAL t 3 転12 車 2t3 転ダンプ 排土性の高い リヤサイド 50 度のダンプ角度 ( 最大積載量 2t 積車 ) 操作力を軽減した吊り下げ式方向
軽ダンプ 4WD 狭い場所での収穫作業など +α の便利さがうれしい 4WD と軽ダンプの機能を合わせ持つ ローダンプ エンジン保護カバー荷台からエンジン部への土砂などの落ち込みをしっかりガード 安全ブロックで作業は安心始業点検時などに アップした荷台を支える安全ブロックを装備 2t ダンプ低床 荷台が低くなっていますので 資材の積降しが容易です 過酷な使用条件に対応した デッキ板厚 0.6 mm
日整連第 - 号
目次 ( 略 ) 第 1 章総則 1-1~1-2( 略 ) 審査事務規程 ( 平成 14 年 7 月 1 日検査法人規程第 11 号 ) 第 69 次改正対照表自動車検査独立行政法人審査事務規程自動車検査独立行政法人審査事務規程目次 ( 略 ) 第 1 章総則 1-1~1-2( 略 ) 別添 平成 28 年 3 月 25 日改正 1-3 用語の定義 この規程における用語の定義は 法第 2 条に定めるもののほか
7090Gスヘ?ック140523_7090-1Fスヘ?ック.qxp
t k 主要諸元 1 k フック巻上限界 1 k 仕様とアタッチメント 1 クローラクレーン k 全体図 2 k ブーム構成 3 k ジブ構成 4 k 作動範囲図 5 k 定格総荷重 6 k 主ブーム定格総荷重表 7 k 補助シーブ定格総荷重表 8,9 k ジブ定格総荷重表 10,11 k 主ブーム定格総荷重表 (26.8t カウンタウエイト / カーボディウエイトなし )( オプション ) 12
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東京都市計画の変更 ( 新宿区決定 ) 都市計画を次のように変更する 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種 第 1 種第 2 種 第 2 種 30m 第 2 種最高第 3 種限 度第 3 種 30m 第 3 種 40m 第 3 種 30m 40m 約 ha 建築物の各部分の高さ ( 地盤面からの高さによる 以下同じ ) は 当該部分から 121.2
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4 線形 道路構造の線形は 横方向の平面線形と 縦方向の縦断線形の組み合わせにより規定され 交通の安全性 円滑性の観点から設計速度に密接に関係する 平面線形の規定は 曲線半径 曲線部の片勾配 拡幅 緩和区間で構成される 縦断線形の規定は 縦断勾配 縦断曲線で構成される 線形に関する規定 平面線形に関する規定 第 15 条 曲線半径 曲線部の片勾配 曲線部の拡幅 第 18 条 緩和区間 第 16 条
機構学 平面機構の運動学
問題 1 静止座標系 - 平面上を運動する節 b 上に2 定点,Bを考える. いま,2 点の座標は(0,0),B(50,0) である. 2 点間の距離は 50 mm, 点の速度が a 150 mm/s, 点 Bの速度の向きが150 である. 以下の問いに答えよ. (1) 点 Bの速度を求めよ. (2) 瞬間中心を求めよ. 節 b a (0,0) b 150 B(50,0) 問題 1(1) 解答 b
P01
0.7 1.5ton3way 01 車両の向きを変えずに 左 右 前方に 3 方向の荷役が可能 シフト ローテート フォークが左右にシフト ローテート 回転 シフト することで 車 両の向きを変えずに左 右の ラックへの荷役が可能です ジョイスティックレバー レバー1本でシフト ローテート操作が可能 シフト ローテート シンクロ シフト ローテートのシンクロ動作もワンタッチ 従来の3本レバーもオプションで設定できます
Microsoft Word パブコメ【NA】(別紙1).doc
別紙 1 道路運送車両の保安基準 等の一部改正について 1. 背景我が国の安全 環境基準のレベルを維持しつつ 自動車基準の国際調和 相互承認の推進のため 平成 10 年に 車両等の型式認定相互承認協定 ( 以下 相互承認協定 という ) に加入し その後 相互承認協定に基づく規則 ( 以下 協定規則 という ) について段階的に採用をすすめるとともに 平成 11 年には 車両等の世界技術規則協定 に加入し
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高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令の規定により視覚障害者の利用上支障がない廊下等の部分等を定める件平成十八年十二月十五日国土交通省告示第千四百九十七号第一高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令 ( 以下 令 という ) 第十一条第二号ただし書に規定する視覚障害者の利用上支障がないものとして国土交通大臣が定める場合は 階段又は傾斜路の上端に近接する廊下等の部分が次の各号のいずれかに該当するものである場合とする
資料 四輪車の加速走行騒音規制について ( 乗用車 小型車 ) 現行加速走行騒音試験法の課題 新加速走行騒音試験法の概要 国内走行実態との比較による新加速走行騒音試験法の検証 1
資料 13-3-1 四輪車の加速走行騒音規制について ( 乗用車 小型車 ) 現行加速走行騒音試験法の課題 新加速走行騒音試験法の概要 国内走行実態との比較による新加速走行騒音試験法の検証 1 現行加速走行騒音試験法の課題 ( 乗用車 小型車 ) 現行の加速走行騒音試験方法 ( 以下 TRIAS という ) は ISO362 をベースとしており 車種に応じたギヤ位置により 一定速度で騒音測定区間 (A-A
自動車NOx・PM法適合車ステッカーについて
自動車 NOx PM 法適合車ステッカーって何? 自動車 NOx PM 法の排出ガス規制に適合している 排出ガスのクリーンな自動車を見分けることができるようにするためのステッカーです ステッカーのデザインは下の 種類です ポスト新長期規制に適合している自動車には のステッカーを 新長期規制に適合している自動車には のステッカーを それ以外の自動車 NOx PM 法の排出ガス規制に適合している自動車には
断面の諸量
断面の諸量 建設システム工学科高谷富也 断面 次モーメント 定義 G d G d 座標軸の平行移動 断面 次モーメント 軸に平行な X Y 軸に関する断面 次モーメント G X G Y を求める X G d d d Y 0 0 G 0 G d d d 0 0 G 0 重心 軸に関する断面 次モーメントを G G とし 軸に平行な座標軸 X Y の原点が断面の重心に一致するものとする G G, G G
調布都市計画深大寺通り沿道観光関連産業保護育成地区の概要
新たな高度地区のあらまし 平成 18 年 4 月 3 日に都市計画変更の告示を行った調布都市計画高度地区の概要 です 平成 18 年 4 月 調布市 高度地区対象表 用途地域種別 建ぺい率 (%) 容積率 (%) 高度地区 ( 変更前 ) 新高度地区 ( 変更後 ) 第一種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域 第二種中高層住居専用地域 30 50 30 60 40 80 50 100 50 100
レンタカー2t 4t ダンプ 1 3 W 1 W 2三t転 ダ4tダンプ本カタログに記載されたものは 代表的機種であり 実際に納品されるものとは異なる場合がございます 詳しい仕様につきましては 最寄の営業所までご確認ください 1 ンプ商品コード SAA SAA SAA 400
レンタカー 車両機械 2t 4t ダンプ 130 三転ダンプ 130 スライドダンプ 130 2t 4t トラッククレーン付 131 2t 4t トラック 132 軽ダンプ 4WD 軽トラック 132 ライトバン 軽バン 132 W キャブトラック 133 1BOX 133 アルミバン 133 散水車 134 バキュームコレクター 134 カーナビ 134 車両関連機器 トラックスケール 135 マルチスケール
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
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資料 9 液化石油ガス法施行規則関係技術基準 (KHK0739) 地上設置式バルク貯槽に係るあと施工アンカーの構造等 ( 案 ) 地盤面上に設置するバルク貯槽を基礎と固定する方法として あと施工アンカーにより行う 場合の構造 設計 施工等は次の基準によるものとする 1. あと施工アンカーの構造及び種類あと施工アンカーとは アンカー本体又はアンカー筋の一端をコンクリート製の基礎に埋め込み バルク貯槽の支柱やサドル等に定着することで
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幼児対策を施した (CR) ライターの試験方法の考え方について 財団法人日本文化用品安全試験所 1.1 ライターの分類ライターの分類は下記のとおりとする 分類 : ライターの分類 A: 種類 a. 燃料を再充填できるもの 注入式ライター ( 写 :1) b. 燃料を再充填できないもの ディスポーザブルライター ( 使い捨てライター )( 写 :2) B: 用途 a. タバコに火を点けることを目的としたもの
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公 示 一般乗用旅客自動車運送事業 (1 人 1 車制個人タクシー事業に限る ) の許可等に係る法令及び地理の試験の実施について 一般乗用旅客自動車運送事業 (1 人 1 車制個人タクシー事業 ( 以下 個人タクシー事業 という ) に限る ) の許可並びに譲渡譲受又は相続の認可 ( 以下 許可等 という ) 申請 者に対して実施する法令及び地理の試験 ( 以下 試験 という ) の実施方法等を下記のと
四角支柱3S DOBOKU ビームブラケットガーター橋梁工事型枠ハイシティ土留作業台類 足 梯子特長 場板移動昇降式クランプマッローリングタワー ローリングタワーの高さの規制 1. 控枠 ( アウトリガー ) が無い場合脚輪 ( キャスター ) の下端から作業床までの高さ (H.m) とローリングタ
四角ブラケットガタ橋梁工事ハイシティ作業台 梯子特長 クランプマッ の高さの規制 1. 控 ( アウトリガ ) が無い合脚輪 ( キャスタ ) の下端から作業床までの高さ (H.m) との外郭を形成するキャスタの主軸間隔 (L.m) とは次の式を満するものとする H 7.7L - 5 2. 控 ( アウトリガ ) を有する合控を有する構造のにあっては 1. の式における Lm の値を次の式により得られる値とすることができる
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第 1 号に規定する市長が公益のため直接専用するものと認める軽自動車等は 次の各号のいずれかに該当する軽自動車等とする
別紙
別添 電波法関係審査基準の一部を改正する訓令案新旧対照条文 電波法関係審査基準 ( 平成 3 年 月 6 日総務省訓令第 67 号 ) 改正案 ( 伝搬障害防止区域の指定基準 ) 第 40 条無線通信の電波伝搬路が次の各号に該当すると認めるときは 伝搬障害防止区域の指定を行う ()~(3) ( 略 ) (4) 次に掲げる無線設備を使用する無線局により通信を行うものである場合は 有線電気通信又は他の電波伝搬路を用いた無線通信への代替
継続検査 OSS に関して 国土交通省自動車局 自動車情報課 平成 28 年 9 月 9 日 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1
継続検査 OSS に関して 国土交通省自動車局 自動車情報課 平成 2 年 9 月 9 日 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1 変更前 電子保適証と電子自賠責の流れについて 課題等 e-jibai の連携頻度が不透明 1 時間に 1 回が限界と損保側は主張 保適証の AIRAS 登録時に自賠責が AIRAS に到達していない場合
20~22.prt
[ 三クリア W] 辺が等しいことの証明 ( 円周角と弦の関係利用 ) の の二等分線がこの三角形の外接円と交わる点をそれぞれ とするとき 60 ならば であることを証明せよ 60 + + 0 + 0 80-60 60 から ゆえに 等しい長さの弧に対する弦の長さは等しいから [ 三クリア ] 方べきの定理 接線と弦のなす角と円周角を利用 線分 を直径とする円 があり 右の図のように の延長上の点
スライド 1
Windows8.1 版をリリースしました Windows-XP 版のリリースは停止します 2016 年 4 月 8 日 ( 改訂 ) 独立行政法人自動車技術総合機構 安全で環境にやさしい交通社会の実現に貢献します Copyright 2016 National Agency for AUTOMOBILE and LAND TRANSPORT TECHNOLOGY 目次 1. 適用バージョン 2.
.( 斜面上の放物運動 ) 目的 : 放物運動の方向の分け方は, 鉛直と水平だけではない 図のように, 水平面から角 だけ傾いた固定した滑らかな斜面 と, 質量 の小球を用意する 原点 から斜面に垂直な向きに, 速さ V で小球を投げ上げた 重力の加速度を g として, 次の問い に答えよ () 小
折戸の物理 演習編 ttp://www.orito-buturi.co/ N..( 等加速度運動目的 : 等加速度運動の公式を使いこなす 問題を整理する能力を養う ) 直線上の道路に,A,B の 本の線が 5. の間隔で道路に 垂直に交差して引かれている この線上を一定の加速度で運 動しているトラックが通過する トラックの先端が A を通過してか ら後端が B を通過するまでの時間は.8s であった
01
枠組足場 許容荷 鳥居型建枠 A055B 5,000 16.0 1,829 A1 1,52 A11 許容荷 梯子型建枠 A0L 5,000 12.9 1,829 A19 1,52 A18 1,219 A13 91 A012 1,219 A012 91 A07 610 A12 610 A09 許容荷 梯子型建枠 A03L 5,000 9.3 1,829 A08 1,52 A9 1,219 A12 許容荷
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t k 主要諸元 1 k 仕様とアタッチメント 1 クローラクレーン k 全体図 2 kブーム構成 3,4 kロングブーム構成 4 k 作動範囲図 5 kフック巻上限界 6 k 定格総荷重 6 k 主ブーム定格総荷重表 7 k 補助シーブ定格総荷重表 8 13 k 主ブーム定格総荷重表 (75.1tカウンタウエイト/ カーボディウエイトなし )( オプション ) 14 k 補助シーブ定格総荷重表 (75.1tカウンタウエイト/
Microsoft Word - saibet_004_00
別添 4 トラック バス及びトレーラ用空気入タイヤの技術基準 1. 適用範囲 本技術基準は 専ら乗用の用に供する自動車 ( 二輪自動車 側車付二輪自動車 けん三輪自動車及び被牽引自動車を除く ) であって乗車定員 10 人以上の自動車 貨物けんの運送の用に供する自動車 ( 三輪自動車及び被牽引自動車を除く ) 又は車両総重けん量 3.5tを超える被牽引自動車に備えるものとして設計された空気入ゴムタイヤ
SCX1200- バリエーション アタッチメントバリエーション クレーン仕様ブーム最長クレーン仕様補助シーブ付きブーム最長ロープ速度*ブーム起伏 44 フロント / リヤ ( 定格 12 t 負荷時 ) 110(45) 第 ウインチ ( 定格 12 t 負荷時 ) 5(0) m/min タワージブ起
SCX1200- HYDRAULIC CRAWLER CRANE 1804 01T.JA18 SCX1200- バリエーション アタッチメントバリエーション クレーン仕様ブーム最長クレーン仕様補助シーブ付きブーム最長ロープ速度*ブーム起伏 44 フロント / リヤ ( 定格 12 t 負荷時 ) 110(45) 第 ウインチ ( 定格 12 t 負荷時 ) 5(0) m/min タワージブ起伏 55
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
