地域別の一般世帯数における平成 22 年から平成 までの今後 25 年間の増減率をみると 区部では北区を除くすべての地域で増加となり 多摩 島しょにおいては 八王子市をはじめとする 18 地域で増加し 青梅市や福生市などその他の地域では減少することが見込まれる ( 図 1-2) 図 1-2 地域別一
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- いちえい こしの
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1 予測結果の概要 1 一般世帯数 - 都内の一般世帯数は 平成 年にピークを迎えた後 平成 には 682 万世帯 - 東京都の一般世帯数は 今後 総人口が平成 年に 1338 万人でピークを迎えた後も 単独世帯数や夫婦のみの世帯数などの増加により 平成 年の 万世帯まで増加を続けるが その後は減少して平成 には 682. 万世帯となる 平成 の世帯数は 平成 22 年と比べて 43.8 万世帯 (6.9) の増加となる 地域別にみると 区部の一般世帯数は 平成 の 万世帯まで増加傾向で推移し 多摩 島しょは平成 年に 194. 万世帯でピークとなり平成 年以降は減少する それぞれの地域における平成 の一般世帯数をみると 区部は 万世帯で平成 22 年と比べて 39.7 万世帯 (8.8) の増加となり 多摩 島しょは 万世帯で平成 22 年と比べて 4. 万世帯 (2.2) の増加となる ( 図 1-1 表 1-1 参考表 1-1) 図 1-1 一般世帯数の推移 ( 東京都 区部 多摩 島しょ ) 8 7 万世帯 区部 多摩 島しょ 東京都 予測値 平成 7* (1995) 12* (2) 17* (25) 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく実績値である 表 1-1 一般世帯数と総人口の推移 ( 東京都 区部 多摩 島しょ ) ( 単位世帯 人 ) 区分 平成 7 年 * 平成 12 年 * 平成 17 年 * 平成 22 年 * 平成 年平成 年平成 年平成 年平成 (1995) (2) (25) (21) (215) (22) (225) (23) (235) 一般世帯数東京都 4,952,354 5,1,57 5,747,46 6,382,49 6,636,515 6,761,585 6,828,448 6,856,3 6,819,639 区部 3,474,758 3,763,462 4,24,884 4,531,864 4,728,28 4,826,81 4,888,661 4,9,3 4,929,43 多摩 島しょ 1,477,596 1,67,595 1,722,576 1,85,185 1,98,487 1,935,54 1,939,787 1,929,5 1,89,596 総人口東京都 11,773,65 12,64,11 12,576,61 13,159,388 13,351,1 13,382,97 13,295,992 13,13,95 12,819,848 区部 7,967,614 8,134,688 8,489,653 8,945,695 9,119,596 9,18,561 9,166,469 9,73,668 8,928,92 多摩 島しょ 3,85,991 3,929,413 4,86,948 4,213,693 4,231,536 4,21,536 4,129,523 4,3,2 3,89,946 注 1)* 印は 国勢調査結果にもとづく実績値である 注 2) 網掛け部分は ピークを表す 注 3) 表中にある平成 年以降の総人口は 東京都男女年齢 (5 歳階級 ) 別人口の予測 ( 平成 25 年 3 月 ) の予測人口を平成 25 年 5 月 1 日現在の推計人口 ( 東京都の人口 ( 推計 ) ) を用いて補正した人口である
2 地域別の一般世帯数における平成 22 年から平成 までの今後 25 年間の増減率をみると 区部では北区を除くすべての地域で増加となり 多摩 島しょにおいては 八王子市をはじめとする 18 地域で増加し 青梅市や福生市などその他の地域では減少することが見込まれる ( 図 1-2) 図 1-2 地域別一般世帯数の増減率 ( 平成 22 年 ~ 平成 ) 奥多摩町 檜原村 青梅市清瀬市瑞穂町足立区板橋区北区東村山市東久留米市羽村市武蔵村山市葛飾区日の出町東大和市練馬区荒川区福生市西東京市豊島区小平市あきる野市文京区墨田区立川市中野区台東区昭島市国分寺市武蔵野市新宿区小金井市杉並区江戸川区国立市三鷹市千代田区渋谷区府中市中央区江東区八王子市日野市調布市港区世田谷区目黒区稲城市多摩市狛江市品川区 町田市 大田区 注 ) 島部は除く 一般世帯数の増減率一般世帯総数の増減率 () ( H22-H47) ( 平成 22~ ) () 2 以上 1~2 1~ 未満 ~1 ~ 1 未満 -1~ 1~ 未満 -1 1 未満未満 2 1 世帯当たり人員 - 平成 の都内の1 世帯当たり人員は 2 人を下回って 1.85 人 - 東京都の1 世帯当たり人員 ( 一般世帯人員 / 一般世帯数 平均世帯人員ともいう ) は 平成 年以降 2 人を下回って推移し 平成 には 1.85 人となり 平成 22 年の 2.3 人に比べて.18 人の減少となる 地域別にみると 区部及び多摩 島しょの1 世帯当たり人員は ともに平成 年以降減少傾向で推移する 区部は 平成 22 年に 1.95 人で 2 人を下回っており 今後はさらに減少して平成 には 1.79 人となり 平成 22 年に比べて.16 人の減少となる 一方 多摩 島しょは 平成 に 2.1 人となり 平成 22 年の 2.23 人に比べて.22 人の減少となる ( 図 2-1 統計表 13) 図 世帯当たり人員の推移 ( 東京都 区部 多摩 島しょ ) 人 東京都区部多摩 島しょ 平成 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 注 )* 印は 平成 22 年国勢調査結果にもとづく基準世帯数 ( 世帯不詳を按分した世帯数 ) により算出したものである
3 地域別の1 世帯当たり人員についてみると 区部では 平成 22 年に2 人を上回る地域は 7 地域あったが 平成 には 2 地域となる 多摩 島しょの地域 ( 島部は除く ) では 平成 22 年はほとんどの地域で2 人を上回っていたが 平成 には2 人を上回る地域は 18 地域となる ( 図 2-2 統計表 13) 図 2-2 地域別 1 世帯当たり人員 ( 平成 22 年 平成 ) 平成 22 年 奥多摩町 檜原村 青梅市 清瀬市 瑞穂町 羽村市 東村山市 東久留米市 武蔵村山市 日の出町 東大和市 あきる野市 福生市西東京市小平市立川市 昭島市 国分寺市 武蔵野市 小金井市 国立市 三鷹市 府中市 八王子市 日野市 調布市 多摩市稲城市狛江市 足立区板橋区北区葛飾区練馬区荒川区豊島区文京区墨田区中野区台東区新宿区杉並区江戸川区千代田区渋谷区中央区江東区港区世田谷区目黒区 品川区 町田市 大田区 1 世帯当たり人員 (H22) ( 人 ) 2.4 人以上 2.2~2.4 人人未満 2.~2.2 人人未満 2. 人未満 平成 奥多摩町 檜原村 青梅市 清瀬市 瑞穂町 羽村市 東村山市 東久留米市 武蔵村山市 日の出町 東大和市 あきる野市 福生市西東京市小平市立川市 昭島市 国分寺市 武蔵野市 小金井市 国立市 三鷹市 府中市 八王子市 日野市 調布市 多摩市稲城市狛江市 足立区板橋区北区葛飾区練馬区荒川区豊島区文京区墨田区中野区台東区新宿区杉並区江戸川区千代田区渋谷区中央区江東区港区世田谷区目黒区 品川区 町田市 大田区 1 世帯当たり人員 (H47) ( 人 ) 2.4 人以上 2.2~2.4 人人未満 2.~2.2 人人未満 2. 人未満 注 1) 平成 22 年は 国勢調査結果にもとづく基準世帯数 ( 世帯不詳を按分した世帯数 ) により算出したものである 注 2) 島部は除く
4 3 一般世帯数の年齢構成 - 平成 の都内の一般世帯数の年齢構成は 高齢世帯が 35.6 を占める - 東京都の一般世帯数の年齢構成をみると 平成 22 年以降 世帯主が 65 歳以上の一般世帯数 ( 以後 高齢世帯という ) の割合が高まり 平成 には 35.6 になる 平成 22 年の 26.3 に比べて 1.4 倍の上昇となる 高齢世帯のうち 75 歳以上の割合をみると 平成 22 年の 12.1 から平成 には 18.5 まで上昇する 今後 高齢世帯の割合が高まるのは 人口規模の大きいいわゆる 団塊の世代 ( 昭和 22~24 年生まれ ) が 65 歳以上にシフトしてくることなどが大きく影響している ( 図 3-1) 図 3-1 一般世帯数の年齢構成比 ( 東京都 ) 歳以上 (26.3) (29.4) (3.6) 65 歳以上 14.1 (31.2) (.8) (35.6) ~74 歳 ~64 歳 ~54 歳 ~44 歳 平成 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 25~34 歳 15~24 歳 注 )* 印は 平成 22 年国勢調査結果にもとづき 世帯不詳を按分した基準世帯数にもとづいて算出した構成比である さらに 地域別の高齢世帯について 高齢世帯の割合の多い順を比較してみてみると 平成 22 年において区部で高齢世帯の割合が最も多い地域は 北区の 31.1 で 次いで足立区の 3.3 葛飾区の 29.8 の順となっている 多摩 島しょについては 奥多摩町の 53.1 が最も多く 次いで檜原村の 52.9 日の出町の 38.7 の順となっている 平成 になると 区部で高齢世帯の割合が最も多い地域は 杉並区の4.7 で 次いで北区の39.6 葛飾区の 39.2 の順となる 多摩 島しょでは 檜原村の 69.1 が最も多く 次いで奥多摩町の 68.2 青梅市の 46.4 の順となる
5 また 地域別の高齢世帯の割合について 人口の高齢化率と照らし合わせてみると 区部よりも多摩 島しょの方が 人口の高齢化率の上昇に伴い高齢世帯の割合の上昇が著しくなっている ( 図 3-2) 図 3-2 人口の高齢化率と高齢世帯の割合の散布図 区部 5 高齢世帯の割合 H22 H 人口の高齢化率 多摩 島しょ 5 高齢世帯の割合 H22 H 人口の高齢化率 注 ) 図中の点は それぞれ平成 22 年及び平成 の各区市町村を示しており 多摩 島しょについては島部を除く また 人口の高齢化率もしくは高齢世帯の割合が 5 を超える地域を除く
6 4 家族類型別世帯数と割合 (1) 家族類型別世帯数 - 都内の単独世帯と夫婦のみの世帯は 平成 まで増加傾向で推移 - 1 単独世帯東京都の単独世帯の世帯数は 平成 22 年以降も増加傾向で推移し 平成 には 4. 万世帯となり 平成 22 年の 万世帯に比べて 31.7 万世帯 (1.9) の増加となる ( 図 4-1 表 4 統計表 2-1) 2 夫婦のみの世帯東京都の夫婦のみの世帯の世帯数は 平成 22 年以降も増加傾向で推移し 平成 47 年には 万世帯となる 平成 22 年の 18.9 万世帯に比べて 1.7 万世帯 (9.8) の増加となる ( 図 4-1 表 4 統計表 3-1) 図 4-1 家族類型別世帯数の推移 ( 東京都 ) 35 3 万世帯 単独世帯夫婦のみの世帯夫婦と子供の世帯ひとり親と子供の世帯その他の一般世帯 予測値 平成 7* (1995) 12* (2) 17* (25) 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく 平成 22 年値は 国勢調査の結果をもとに世帯不詳を按分した基準世帯数である
7 3 親と子供の世帯 ( 夫婦と子供の世帯及びひとり親と子供の世帯 ) ア ) 夫婦と子供の世帯東京都の夫婦と子供の世帯の世帯数は 平成 22 年の 万世帯から平成 年は 万世帯に増加するが 以後減少傾向で推移し 平成 には 万世帯となる 平成 22 年に比べて 8.8 万世帯 ( 5.8) の減少となる イ ) ひとり親と子供の世帯東京都のひとり親と子供の世帯の世帯数は 平成 22 年の 48. 万世帯から平成 年の 59.1 万世帯まで増加し 以後減少して平成 には 58.9 万世帯となる 平成 は 平成 22 年と比べて 1.8 万世帯 (22.5) の増加となる ( 図 4-1 表 4 統計表 ) 4その他の一般世帯東京都のその他の一般世帯の世帯数は 平成 22 年以降小幅な減少と増加を伴って推移し 平成 には 35.8 万世帯となり 平成 22 年の 36.5 万世帯から.7 万世帯 ( 1.9) の減少となる ( 図 4-1 表 4 統計表 6-1) (2) 家族類型別世帯数の割合 - 単独世帯の割合が最も大きく 平成 の区部の単独世帯は 5 超 - 東京都の一般世帯数に占める家族類型別世帯数の割合をみると 平成 22 年は単独世帯の 45.8 が最も大きく 次いで夫婦と子供の世帯は 23.9 夫婦のみの世帯は 17.1 の順となっている 今後平成 までこれらの順位は変わらず 平成 の単独世帯は 47.5 となり 次いで夫婦と子供の世帯は 21.1 夫婦のみの世帯は 17.5 となる 地域別にみると 区部と多摩 島しょともに東京都全体の順位と同じになる 区部についてみると 平成 22 年は単独世帯の 49.1 が最も大きく 次いで夫婦と子供の世帯は 21.7 夫婦のみの世帯は 16.3 の順となっている 平成 は単独世帯が 5.2 で初めて 5 を超え 次いで夫婦と子供の世帯は 19.6 夫婦のみの世帯は 16.5 となる 多摩 島しょについてみると 平成 22 年は単独世帯の.8 が最も大きく 次いで夫婦と子供の世帯は 29.2 夫婦のみの世帯は 19. の順となっている 平成 は単独世帯が 4.4 となり 次いで夫婦と子供の世帯は 24.9 夫婦のみの世帯は 2.2 となる ( 表 4)
8 表 4 家族類型別世帯数と割合 ( 東京都 区部 多摩 島しょ ) ( 単位世帯 ) 一般世帯 核家族世帯年次総数単独親と子供総数夫婦のみ総数夫婦と子供ひとり親と子 その他一般 東京都 ( 世帯数 ) 平成 7 年 * 4,952,354 1,887,862 2,672, ,73 1,885,953 1,534,7 351, ,89 12 年 * 5,1,57 2,194,3 2,81,39 98,491 1,892,548 1,498,6 394,2 5, 年 * 5,747,46 2,444,145 2,931,367 1,1,392 1,929,975 1,489,139 44,836 1, 年 * 6,382,49 2,922,488 3,94,464 1,88,917 2,5,547 1,525,197 48,35 365,97 年 6,636,515 3,89,211 3,192,9 1,118,652 2,73,777 1,547, , ,875 年 6,761,585 3,162,6 3,249,8 1,153,45 2,95,923 1,535,77 56, ,615 年 6,828,448 3,21,966 3,3,316 1,173,552 2,99,764 1,516,59 583, ,166 年 6,856,3 3,233,4 3,264,22 1,188,921 2,75,299 1,484,13 591, ,848 6,819,639 3,239,799 3,221,71 1,195,897 2,25,813 1,4, , ,13 東京都 ( 割合 ()) 平成 7 年 * 年 * 年 * 年 * 年 年 年 年 区 部 ( 世帯数 ) 平成 7 年 * 3,474,758 1,47,629 1,791,6 548,261 1,243,1 992, ,25 5, 年 * 3,763,462 1,639,8 1,86,71 621,778 1,238, ,588 7, , 年 * 4,24,884 1,825,789 1,938, ,83 1,26, ,434,2 26, 年 * 4,531,864 2,223,51 2,51,1 736,557 1,314, ,88 33,6 256,983 年 4,728,28 2,347,7 2,13, ,355 1,2,82 1,9, ,973 25,139 年 4,826,81 2,399,666 2,18,178 78,84 1,399,4 1,1,74 388,67 246,2 年 4,888,661 2,43, 2,29, ,254 1,414,22 1,7,36 47, ,885 年 4,9,3 2,459,915 2,213,416 86,17 1,47, , ,78 254,6 4,929,43 2,475,824 2,197, ,265 1,384,97 967,79 417,18 255,857 区 部 ( 割合 ()) 平成 7 年 * 年 * 年 * 年 * 年 年 年 年 多摩 島しょ ( 世帯数 ) 平成 7 年 * 1,477,596 48, ,51 238,469 6, ,841 1, , 年 * 1,67, ,515 94, , , , ,9 112,7 17 年 * 1,722, , ,848 3,39 669, ,75 133, ,2 22 年 * 1,85, ,978 1,43,93 352,36 69,733 54,389 15,344 18,114 年 1,98, ,479 1,62,2 361,297 7,975 5, ,163 14,736 年 1,935,54 762,976 1,69,15 2,61 696, ,3 172,176 13,8 年 1,939, ,646 1,63,86 8, ,562 59, ,8 14,281 年 1,929,5 773,359 1,5,84 382,94 667,9 492, ,56 14,8 1,89, ,975 1,24, ,6 641,716 47,96 171,62 12,3 多摩 島しょ ( 割合 ()) 平成 7 年 * 年 * 年 * 年 * 年 年 年 年 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく 平成 22 年値は 国勢調査の結果をもとに世帯不詳を按分した基準世帯数であり それ に基づき算出した構成比である
9 地域別に平成 22 年と平成 における 45 歳未満の夫婦と子供の世帯割合と 65 歳以上の高齢の単独世帯割合の散布図をみると 区部も多摩 島しょも平成 22 年から平成 47 年にかけて 45 歳未満の夫婦と子供の世帯割合は低下し 高齢の単独世帯割合が高まっていくが 多摩 島しょの方が高齢の単独世帯割合が高まる傾向がより顕著に表れる ( 図 4-2) 図 歳未満の夫婦と子どもの世帯割合と高齢の単独世帯割合の散布図 区部 歳以上単独世帯 H47 H 歳未満夫婦と子供の世帯 多摩 島しょ 3 25 H 歳以上単独世帯 H 歳未満夫婦と子供の世帯 注 ) 図中の点は それぞれ平成 22 年及び平成 の各区市町村を示しており 多摩 島しょについては島部を除く
10 5 高齢世帯 (1) 世帯主が 65 歳以上の一般世帯 - 都内の高齢世帯は 平成 には 2.9 万世帯 25 年間で 1.4 倍増 - 東京都の世帯主が 65 歳以上の一般世帯数 ( 以後 高齢世帯という ) は 平成 22 年の 万世帯から一貫して増加を続け 平成 は 2.9 万世帯となる 平成 22 年に比べて 75.3 万世帯 (44.9) の増加となり 25 年間で 1.4 倍増となる 高齢世帯のうち世帯主が 75 歳以上は 平成 22 年の 77.5 万世帯から平成 年の 1.7 万世帯まで増加を続け 以後減少して平成 には 万世帯となる 平成 22 年と比べて 48.6 万世帯 (62.8) の増加となり 25 年間で 1.6 倍増となる ( 図 5-1 表 5) 図 5-1 東京都の高齢世帯の世帯数 (65 歳以上 75 歳以上 ) 3 万世帯 65 歳以上の一般世帯 歳以上の一般世帯 平成 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく 平成 22 年値は 国勢調査の結果をもとに世帯不詳を按分した基準世帯数である (2) 高齢世帯における家族類型別世帯 - 平成 は 高齢世帯の 43.1 が単独世帯 - 東京都の高齢世帯における家族類型別世帯について 高齢世帯全体に占める割合をみると 平成 22 年で最も多いのは単独世帯の 38.8 で 次いで夫婦のみの世帯は 3. 夫婦と子供の世帯は 15.4 の順となっている 今後平成 までこれらの順位は変わらず 平成 の単独世帯は 43.1 となり 次いで夫婦のみの世帯は.5 夫婦と子供の世帯は 14.6 となる 高齢世帯のうち世帯主が 75 歳以上の家族類型別世帯の割合をみると 平成 22 年で最も多いのは単独世帯の 43.5 で 次いで夫婦のみの世帯は 29.2 夫婦と子供の世
11 帯は 1.5 ひとり親と子供の世帯も 1.5 の順となっている 平成 になると 最も多いのは単独世帯の 47.1 で 次いで夫婦のみの世帯は.3 ひとり親と子供の世帯は 1.7 夫婦と子供の世帯は 1. の順となる ( 図 5-2 表 5) 表 5 高齢世帯における家族類型別世帯数と割合 ( 東京都 ) ( 単位世帯 ) 一般世帯 核家族世帯年次総数単独親と子供総数夫婦のみ総数夫婦と子供ひとり親と子 その他一般 世帯主が65 歳以上 ( 世帯数 ) 平成 22 年 * 1,676,41 65,238 92,44 53, , ,9 158,4 15,363 年 1,953, ,6 1,46, , ,98 3, ,172 19,957 年 2,7, ,125 1,96,3 59,213 56,129 34,4 21,692 18,198 年 2,1,688 94,512 1,115,596 64,631 51,965,629 28,336 17,58 年 2,248, ,96 1,171,335 63,52 54,833 1, ,8 114,117 2,9,16 1,46,559 1,259, , , , , ,156 世帯主が65 歳以上 ( 割合 ()) 平成 22 年 * 年 年 年 年 世帯主が75 歳以上 ( 世帯数 ) 平成 22 年 * 774,613 3,8 389, , ,773 81,582 81,191 48, 年 934,3 2,926 46, , ,15 98,681 99,4 5,533 年 1,83, ,249 5,255 33,52 228, , ,22 54,8 年 1,246,88 572, ,964 35, ,38 13,446 1,592 6,798 年 1,6,92 593,2 621,3 355,5 265,8 129, ,256 62,351 1,261,47 593,729 65, ,7 261, , ,541 61,821 世帯主が75 歳以上 ( 割合 ()) 平成 22 年 * 年 年 年 年 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく 平成 22 年値は 国勢調査の結果をもとに世帯不詳を按分した基準世帯数であり それに 基づき算出した構成比である 図 5-2 高齢世帯における家族類型別世帯数の推移 ( 東京都 ) a) 世帯主が 65 歳以上の世帯 b) 世帯主が 75 歳以上の世帯 3 万世帯 3 万世帯 その他一般ひとり親と子夫婦と子夫婦のみ単独 その他一般ひとり親と子夫婦と子夫婦のみ単独 5 5 平成 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 平成 22* (21) (215) (22) (225) (23) (235) 注 )* 印は 国勢調査結果にもとづく 平成 22 年値は 国勢調査の結果をもとに世帯不詳を按分した基準世帯数である
12 (3) 地域別の高齢世帯 - 地域全体で進展する世帯の高齢化 - 地域別の高齢世帯について 平成 22 年と平成 の一般世帯数に占める高齢世帯の割合で比較してみると 平成 22 年に 2 台が多かったのが 平成 には区部では 3 台が多くなり 多摩 島しょでは 4 台が多くなって地域全体で世帯の高齢化が進展する ( 図 5-3) 図 5-3 地域別高齢世帯の割合 ( 平成 22 年 平成 ) 平成 22 年 奥多摩町 檜原村 青梅市清瀬市瑞穂町足立区板橋区北区東村山市東久留米市羽村市武蔵村山市葛飾区日の出町東大和市練馬区荒川区福生市西東京市豊島区小平市あきる野市文京区墨田区立川市中野区台東区昭島市国分寺市武蔵野市新宿区小金井市杉並区江戸川区国立市三鷹市千代田区渋谷区府中市中央区江東区八王子市日野市調布市港区世田谷区目黒区稲城市多摩市狛江市品川区 町田市 大田区 高齢世帯割合 (H22) () 5 5 以上以上 4~5 4~49 未満 3~4 3~39 未満 2~3 2~29 未満 2 2 未満未満 平成 奥多摩町 檜原村 青梅市清瀬市瑞穂町足立区板橋区北区東村山市東久留米市羽村市武蔵村山市葛飾区日の出町東大和市練馬区荒川区福生市西東京市豊島区小平市あきる野市文京区墨田区立川市中野区台東区昭島市国分寺市武蔵野市新宿区小金井市杉並区江戸川区国立市三鷹市千代田区渋谷区府中市中央区江東区八王子市日野市調布市港区世田谷区目黒区多摩市稲城市狛江市品川区 町田市 大田区 高齢世帯割合 (H47) () 5 5 以上以上 4~5 4~49 未満 3~4 3~39 未満 2~3 2~29 未満 2 2 未満未満 注 1) 平成 22 年は 国勢調査結果にもとづく基準世帯数 ( 世帯不詳を按分した世帯数 ) により算出したものである 注 2) 島部は除く
13 6 世帯数の増減における要因分解 東京都の一般世帯数の増減について 人口要因 (15 歳以上人口の変化に伴う一般世帯 数の増減 ) と世帯主率要因 ( 世帯主率の変化に伴う一般世帯数の増減 ) に分解し それ ぞれの要因が世帯数の増減に及ぼす影響を捉えた 東京都の一般世帯数は 平成 年にピークを迎え 以降減少となる 平成 まで の世帯増減を要因別にみると 人口要因は平成 年まで増加に寄与するが 以降減少への寄与に転じる 世帯主率要因は平成 まで増加に寄与する これを年齢区分でみると 15 歳から 64 歳までの一般世帯数は 平成 22 年から平成 年までの5 年間は減少し 平成 年から平成 年までの期間は再び増加して以降減少となる そのうち人口要因は平成 22 年以降減少に寄与し 世帯主率要因は平成 まで増加に寄与する これは いわゆる 団塊の世代 の世帯主が平成 年までに 65 歳以上にシフトすることにより 15 歳 ~64 歳までの世帯数が減少する影響が大きいと考えられる 一方 65 歳以上の一般世帯数は 平成 まで増加し 人口要因と世帯主率要因のどちらも平成 まで増加に寄与する さらに 地域別にみると 区部の一般世帯数は 平成 まで増加するが そのうち人口要因は平成 年まで増加に寄与し 世帯主率要因は平成 まで増加に寄与する 一方 多摩 島しょの一般世帯数は 平成 年まで増加するが そのうち人口要因は平成 年まで増加に寄与し 世帯主率要因は平成 まで増加に寄与する ( 表 6) 表 6 一般世帯数の増減における要因分解 地域区分 東京都 区部 多摩 島しょ ( 単位万世帯 ) 平成 22 年 ~ 平成 年 平成 年 ~ 平成 年 平成 年 ~ 平成 年 平成 年 ~ 平成 年 平成 年 ~ 平成 年齢区分 世帯増減 人口要因 世帯主率要因 世帯増減 人口要因 世帯主率要因 世帯増減 人口要因 世帯主率要因 世帯増減 人口要因 世帯主率要因 世帯増減 人口要因 世帯主率要因 総数 ~64 歳 歳以上 歳以上 総数 ~64 歳 歳以上 歳以上 総数 ~64 歳 歳以上 歳以上 注 1) 要因分解の式は 国立社会保障 人口問題研究所 日本の世帯数の将来推計 ( 都道府県別推計 ) 29 年 12 月推計 による H ( t 5) H ( t) P ( t 5) P( t) r( t 5) r( t) / 2 r( t 5) r( t) P( t 5) P(t) 世帯増減数 人口要因 t: ある年次 H: 男女別 年齢階級別 家族類型別世帯数 P: 男女別 年齢階級別人口 r: 男女別 年齢階級別世帯主率 ( r = H / P ) 注 2) 四捨五入のため合計と内訳の計は必ずしも一致しない 人口増減世帯主率の 2 時点平均世帯主率の増減人口の 2 時点平均 世帯主率要因 / 2
資料-6
資料 6 住宅政策をめぐる状況 資料集 < 東京都全体 > 人口の動向 1 世帯の動向 6 住宅ストックの状況 9 住宅市場の動向 13 < 区市町村別 > 人口の動向 ( ゾーン別 増減率 高齢化率など ) 15 世帯の動向 ( 増減率 高齢者世帯の割合 ) 22 住宅ストックの状況 ( 空き家率 公的住宅の割合 マンション化率 ) 24 人口の動向 人口の推移 東京都の総人口は 2020( 平成
[ 第 2 部健康づくりのための取組の実践状況等 ] ー 59 ー
[ 第 部健康づくりのための取組の実践状況等 ] ー 59 ー ー 6 ー 第 部健康づくりのための取組の実践状況 単純集計結果 [ 健康づくりのための取組の実践状況等 ] 健康診断等の受診状況 ( 問 -) < 毎年受けている 人は 7% 前後だが 歳代の女性は 6% を下回っている > 健康診断等を 毎年受けている 人は男性では 77.% 女性では 67.% となっている 年代別にみると 男性は全ての年代で
図 1 昼間人口 島 奥多摩町 檜原村 青梅市清瀬市瑞穂町板橋区足立区東村山市北区羽村市武蔵村山市東久留米市葛飾区日の出町東大和市練馬区荒川区福生市西東京市豊島区あきる野市小平市文京区墨田区立川市中野区台東区昭島市国分寺市武蔵野市小金井市杉並区新宿区千代田区江戸川区国立市三鷹市渋谷区府中市中央区八王
1 昼間 常住人口 昼夜間人口比率 * 東京都の昼間人口は 1,592 万人 常住人口は 1,352 万人 東京都の昼間人口は 15,92,45 人となり 常住人口は 13,515,271 人 昼夜間人口比率は 117.8 となっている 区部の昼間人口は港区の 94,785 人が最も多く 次いで世田谷区 856,87 人 千代田区 853,68 人の順となっており 常住人口は世田谷区の 93,346
胃がん検診要精検率 ( 平成 25 年度, 男女計 ) 東京都 区部 千代田区 中央区 港区 新宿区 文京区 台東区 墨田区 江東区 品川区 目黒区 大田区 世田谷区 渋谷区 中野区 杉並区 豊島区 北区 荒川区 板橋区 練馬区 足立区 葛飾区 江戸川区 0% 10% 20% 30% 40% 2.5
胃がん検診要精検率 ( 平成 25 年度, 男女計 ) 4.4% 6.7% 10.6% 13.8% 1 13.0% 14.9% 13.5% 15.7% 19.1% 1 15.6% 許容値 11.0% 以下 許容値 11.0% 以下 : 国が示す最低限の基準 多摩部八王子市立川市武蔵野市三鷹市青梅市府中市昭島市調布市町田市小金井市小平市日野市東村山市国分寺市国立市福生市狛江市東大和市清瀬市東久留米市武蔵村山市稲城市羽村市あきる野市西東京市瑞穂町日の出町檜原村奥多摩町島しょ部大島町利島村新島村神津島村三宅村御蔵島村八丈町青ヶ島村小笠原村
平成 28 年 7 月 10 日執行 平成 28 年 7 月 11 日 8 時 50 分確定 たかぎ 鈴木 田中 よこぼり 増山 いわさか トクマ 三宅 マタヨシ 山添 さや まりこ 康夫 喜久 れな ゆきお 洋平 光雄 拓 新党改革 参議院 ( 東京都選出
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 たかぎ 鈴木 田中 よこぼり 増山 いわさか トクマ 三宅 マタヨシ 山添 さや まりこ 康夫 喜久 れな ゆきお 洋平 光雄 拓 新党改革 日本のこころを大おおさか維新の会無所属社会民主党無所属幸福実現党無所属切にする党 世界経済共同体党 都計確 60,431.000 102,402.577 469,314.000 7,329.000 93,677.000
10 年間における 26 市の軽自動車税の状況です 各自治体における決算額をはじめ, 増減率, 市税全体に占める割合をみることができます (2)10 か年の状況 市名 年度 単位 : 百万円 1 八王子市 町 田 市
4 軽自動車税 (1) 決算額の状況 資料 : 28 決算統計 資料から引用 ( 変更になる場合があります ) 不交付 は 普通交付税 の有無を意味しています 単位 : 百万円項目軽自動車税市税総額 税額 116 構成比 0.3% 44,735 八王子市 軽自動車税,116 軽自動車税 軽自動車税,656 八王子市 立川市 武蔵野市 三鷹市 青梅市 府中市 昭島市 町田市 小金井市 小平市 日野市
将来都市計画道路ネットワークの検証結果
将来都市計画道路ネットワークの検証の考え方 都市計画道路は 都民生活や都市活動を支える最も基本的な都市基盤の一つです 将来都市計画道路ネットワークの検証 では こうした都市計画道路の中でも 区部及び多摩地域の幹線街路 [1] に着目し その未着手区間 ( 概成路線を含む ) を対象に必要性を確認しました 都市計画道路の整備に関して設定した四つの基本目標を掲げ 都市計画道路の果たす様々な役割や機能を考慮し
10 年間における 26 市の軽自動車税の状況です 各自治体における決算額をはじめ, 増減率, 市税全体に占める割合をみることができます (2) 10 か年の状況 市名 年度 単位 : 百万円 1 八王子市 町 田
4 軽自動車税 (1) 決算額の状況 資料 : 29 決算統計 資料から引用 ( 変更になる場合があります ) 不交付 は 普通交付税不交付団体 を意味しています 単位 : 百万円項目軽自動車税市税総額 税額 119 構成比 0.3% 45,748 八王子市 軽自動車税, 119 軽自動車税 軽自動車税, 688 八王子市 税額 688 構成比 0.8% 89,959 立川市 軽自動車税, 177
Q & A Q1. 障害者雇用納付金の取り扱いはどうなるのでしょうか? A1. 新しい法定雇用率で算定していただくことになります 平成 31 年 4 月 1 日から同年 5 月 15 日までの間に申告していただく分から ( 申告対象期間が 平成 30 年 4 月から平 成 31 年 3 月までの分か
事業主のみなさまへ 平成 30 年 4 月 1 日から 障害者の法定雇用率が引き上げになります 障害者がごく普通に地域で暮らし 地域の一員として共に生活できる 共生社会 実現の理念の下 すべての事業主には 法定雇用率以上の割合で障害者を雇用する義務があります ( 障害者雇用率制度 ) この法定雇用率が 平成 30 年 4 月 1 日から以下のように変わります 事業主区分 法定雇用率 現行 平成 30
Microsoft Word - 1-統計集-第5回-表紙 doc
Osaka University of Economics Working Paper Series No. 2018-5 億万長者のいる街 いない街 ~ 申告所得税データから見た高額所得者の地域分布 ~ ( 統計集 Ⅴ) 大阪経済大学経済学部特任教授 梅原英治 2018 年 9 月 億万長者のいる街 いない街 ~ 申告所得税データから見た高額所得者の地域分布 ~ ( 統計集 Ⅴ) 大阪経済大学経済学部特任教授梅原英治
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平成 24 年 10 月 調布市総務部契約課 東京電子自治体共同運営電子調達サービスはじめにお読みください URL:https://www.e-tokyo.lg.jp/choutatu_ppij/cmn/tmg/ cmn/jsp/indexq.jsp 1 電子調達サービスとは東京電子自治体共同運営による電子調達サービス ( 以下 電子調達サービス という ) は, 東京都内の市区町村が, 共同で運営するサービスで,
歳出 八王子市 ( 単位 : 千円 %) 区 分 平成 19 年度平成 20 年度平成 21 年度平成 22 年度平成 23 年度決算額構成比決算額構成比決算額構成比決算額構成比決算額構成比 義 人件費 32,494, ,612, ,662,
八王子市 ( 単位 : 千円 %) 区 分 平成 14 年度平成 15 年度平成 16 年度平成 17 年度平成 18 年度決算額構成比決算額構成比決算額構成比決算額構成比決算額構成比 義 人件費 31,895,668 20.8 31,947,925 21.6 30,947,701 19.9 30,552,908 20.2 30,778,251 19.7 務扶助費 30,171,877 19.6 32,215,916
東京都立高校入試 偏差値・内申 相関図 2017 平成29年度
71 67 64 64 6 日比谷 [ 日比谷 ] % % 内総内差値内総内差値合 ( 得点 ) 差差 % % 申準 申 準 6 (6) 67 (6) 900 73 67 905 73 66 67 66 66 (7) 65 (2) % 900 64 % 905 70 65 64 64 (6) (0) 900 69 905 (6) 差差 (2) 75 71
平成27年国勢調査世帯構造等基本集計結果の概要
平成 27 年 国勢調査 世帯構造等基本集計結果の概要 平成 29 年 11 月 札幌市まちづくり政策局政策企画部企画課 用語の解説や利用上の注意などについては 総務省統計局のホームページ (http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2015/index.htm) をご覧ください 2 平成 27 年 10 月 1 日現在で実施された平成 27 年国勢調査の世帯構造等基本集計結果が公表されましたので
平成 23 年度普通会計 2 市順位比較 1 ( 人口一人当たり等 ) ( 速報のため未確定値 ) 項目人口密度歳入額歳出額市税額歳入中の市税割合市税の徴収率市民税個人分順位 ( 人 /km2) ( 千円 ) ( 千円 ) ( 千円 ) (%) (%) ( 円 ) 順位 1 12,7 武蔵野 442
平成 23 年度普通会計歳入歳出の人口一人当たり等比較 ( 速報のため未確定値 ) 項目人口密度歳入中の市税の市民税地方債積立金歳出中の市税に対する職員 1 人当普通会計普通会計項目歳入額歳出額市税額人件費市名人 /km2市税割合徴収率個人分現在高現在高人件費割合人件費割合職員給職員 1 人当人口職員数市名 八 王 子 2,73 331 325 10 4.4 4. 2 22 2 1.1 32.7 52
平成 29 年 10 月 22 日執行 平成 29 年 10 月 23 日 5 時 30 分確定 1 区 衆議院 ( 小選挙区選出 ) 議員選挙候補者別得票数 ( 全候補 ) *1 2 *3 4 *5 6 松沢 原口 山田 マタヨシ 海江田 犬丸 東京都選挙管理委員会 1 頁 かおる みき みき 光
1 区 *1 2 *3 4 *5 6 松沢 原口 山田 マタヨシ 海江田 犬丸 1 頁 かおる みき みき 光雄 万里 光加 受信 希望の党 本人届出 自由民主党 本人届出 立憲民主党 本人届出 合計 残票数開票率 時刻 計確 40,376.000 3,806.083 93,234.915 1,307.000 96,255.000 1,570.000 236,548.998 0 100.00 千代田区確
3 連記表 ( 単位 : 千円 %) - 105 - (1) 歳入内訳 ( その 1) 1 地方税 2 地方譲与税 (1) 地方揮発油譲与税 (5) 自動車重量譲与税 (6) 航空機燃料譲与税 3 利子割交付金 4 配当割交付金 5 株式等譲渡所得割交付金 6 地方消費税交付金 7 ゴルフ場利用税交付金 1 八王子市 90,416,744 980,045 297,696 682,349 0 543,208
秋季東京都大会は 春の選抜高校野球大会への出場権をかけた重要な大会です 東京都の頂点を決める高校球児たちの熱い戦いを ぜひご覧ください J:COM では試合当日の夜に試合結果のダイジェストを生放送! ダイジェスト番組 準決勝 決勝戦を地域情報アプリ ど ろーかる でライブ & アーカイブ配信も実施
News Release 2017 年 11 月 1 日 東京都内 J:COM グループ 12 社 20 局株式会社ケーブルテレビ品川東京ベイネットワーク株式会社東京ケーブルネットワーク株式会社イッツ コミュニケーションズ株式会社 秋の高校野球東京大会準決勝 決勝戦 11 月 4 日 ( 土 ) 5 日 ( 日 ) 実況解説付きで生中継! 準決勝は 日大三 - 日大豊山 佼成学園 - 国士舘 J:COM
転学・編入学募集 学校別一覧(定時制課程・通信制課程)
平成 30 年度第二学期転学 編入学募集定時制課程 以下の表中の 欄では 昨年度の第二学期補欠募集 ( 転学 編入学 ) を行った学校のうち 実際に検査を実施した ( 受検者がいた ) 学年に 印を付している 1 < 普通科 > 区市町村名学校名学科名受付期間選抜日発表日 第 1 学年 第 2 学年 第 3 学年 第 4 学年 第 1 学年第 2 学年第 3 学年第 4 学年 品川 大崎 普通科 16
問い合せ先事業所一覧 事業所名 中央東部需要開拓部 東京都 埼玉県 千代田 中央 大田 品川 港 渋谷 目黒 新宿 中野 江東 墨田 台東 文京 荒川 葛飾 足立 江戸川 草加市 八潮市 三郷市 担当エリア ( ) 東京都荒川南千住 TEL
平成 ガス供給計画 ( 平成 ~ 平成 33 年度 ) ( 導管 ) 第 2 表普及計画 平成 29 年 5 月 東京ガス株式会社 問い合せ先事業所一覧 事業所名 中央東部需要開拓部 東京都 埼玉県 千代田 中央 大田 品川 港 渋谷 目黒 新宿 中野 江東 墨田 台東 文京 荒川 葛飾 足立 江戸川 草加市 八潮市 三郷市 担当エリア ( ) 116-8522 東京都荒川南千住 3-13-1 TEL
001 of 東京都歯科保健目標「いい歯東京」達成度調査報告書1
蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 蝕 9 ゆっくりよく噛む習慣 (1) ゆっくりよく噛む習慣づけ (3 歳 5 歳 6 歳 ) 表 17 にゆっくりよく噛んで食べる習慣づけをしている 3 歳 5 歳 6 歳の保護者の割合と習慣づけの内容を示す 5 6 割の保護者が習慣づけを している と回答し 性差はなかった 習慣づけの内容は ゆっくりよく噛むように声をかけている
14 目黒区目黒区立中根小学校 11 月 19 日 ( 月 ) 廣瀬栄理子バドミントン北京 / 女子シングルス 15 武蔵野市武蔵野市立大野田小学校 11 月 19 日 ( 月 ) 永島英明ハンドボール 16 江東区江東区立第二砂町中学校 11 月 20 日 ( 火 ) 廣瀬栄理子バドミントン北京
別紙 1 平成 30 年度夢 未来プロジェクト 11 月実施校一覧 1 YOKOSO プログラム 1 新宿区新宿区立牛込第二中学校 11 月 1 日 ( 木 ) 原田裕花バスケットボールアトランタ / 女子バスケットボール 2 昭島市昭島市立昭和中学校 11 月 2 日 ( 金 ) 堀籠佳宏陸上競技北京 / 男子 4 400m リレー 3 江戸川区江戸川区立南葛西第二小学校 11 月 2 日 ( 金
1-1 出生数 合計特殊出生率の推移 1-2 地域別合計特殊出生率の推移 1-3 出生数 出生率の推移 1-4 地域別出生率の推移 1-5 主要先進国の合計特殊出生率 1-6 地域別出生数の推移 1-7 母の年齢 (5 歳階級 ) 別非嫡出子の出生数の推移 1-8 男女別年齢階層別人口の推移 ( 山形県 ) 1-9 男女別年齢階層別人口の推移 ( 全国 ) 1-10 女性の有配偶率と有配偶出生率 (
1308030S_東京国体-9月号_p1-12
9.28 2013.9 259/2810/8 2510/1214-2- -3- HIROMI MIYAKE -5- -4- Special Interview Special Interview KAZUYUKIKYOYA MIWAKO Peco HAMADA Photo by Abe Ken-ichiro -6- -7- 保存版 ゆりーとダンス ゆりーとダンス推進大使は 全7回にわたって行われた
問い合せ先事業所一覧 事業所名 首都圏西需要開拓部 地計画グループ 東京都立川市曙町 TEL 首都圏東需要開拓部 東部地計画グループ 東京都荒川南千住 TEL 首都圏東需要開拓部 北部
平成 ガス供給計画 ( 平成 ~ 平成 34 年度 ) ( 導管 ) 第 2 表普及計画 平成 30 年 3 月 東京ガス株式会社 問い合せ先事業所一覧 事業所名 首都圏西需要開拓部 地計画グループ 190-0012 東京都立川市曙町 3-6-13 TEL 042-526-6859 首都圏東需要開拓部 東部地計画グループ 116-8522 東京都荒川南千住 3-13-1 TEL 03-5604-8125
都営住宅団地別・住宅棟別耐震性に係るリスト
都営住宅団地別 住宅棟別耐震性に係るリスト 2 平成 21 年度追加分 平成 24 年度更新平成 28 年度更新 1 昭和 56 年度以降に建設した住宅は 新耐震基準によっており 耐震診断は実施していません 2 本リストは 平成 24 年度更新以降に耐震改修等を実施した住棟の情報について更新しています ( 更新した住棟は 欄に 印を記入しています ) 3 耐震診断の結果 耐震性を有するもの A2 耐震補強を実施し
団地別利用可能方式一覧 ( 都都下 ) 八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市八王子市 多摩ニュータウンブランニュー別所 8 N K トワコート西八王子 N K 多摩ニュータウン長池公園せせらぎ通り北 N K 多摩ニュータウン
方式により インターネット接続が可能な団地は 欄に を付して表示しております VDSL 方式により インターネット接続が可能な団地は VDSL 欄に で表示し 事業者名をアルファベットで付しております 事業者凡例 K:KDDI N: 東日本電信電話 U: UCOM( US EN) ADSL 方式により インターネット接続が可能な団地は ADSL 欄に を付して表示しています なお 電話局からの電話配線状況
シビックプライド 市区町村別ランキング
1 報道関係各位 2016 年 10 月 26 日株式会社読売広告社東京都港区赤坂 5 丁目 2 番 20 号 都市生活者の居住エリアによる特性分析を可能にする CANVASS-ACR 調査を実施 CANVASS-ACR 調査 街の評価 ( シビックプライド ) 分析より 愛着 No.1 は武蔵野市 共感は戸田市 誇りは鎌倉市 自分が住み続けたい港区と 人に薦めたい武蔵野市 住関連マーケティングに継続的に取り組んでいる株式会社読売広告社
