新中期経営計画「新機軸」
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- ゆみか あると
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1 2017 年 1 月期 ~2021 年 1 月期東京ドームグループ新中期経営計画 新機軸 ~ 次世代の価値創造に向けて ~ 株式会社東京ドーム 1
2 中期経営計画 起動 の総括 (2012 年 1 月期 ~2016 年 1 月期 ) < 経営目標 > 5 年後の連結営業利益 100 億円 5 年後の連結有利子負債 1,700 億円 配当性向 30% を目途とする配当の実施並びに自社株買入消却 < 経営課題 > 収益低減傾向からの脱却 新たな成長戦略の研究開発 経営体質強化への取り組み < 連結過去 10 期の営業利益および有利子負債残高の推移 > < 実績 > 営業利益 100 億円 3 期連続で達成 東京ドームの稼働効率向上を軸に 既存事業所の付加価値維持 新たなコンテンツの開発などで 東京ドームシティの事業価値の最大化を図りつつ 設備投資の厳選などで固定費をコントロールし 収益の回復を図る 有利子負債残高 1,586 億円 収益の回復 設備投資の厳選などによりフリーキャッシュフローを増加させ 負債の削減原資にし 期間中に 333 億円を削減 有利子負債残高 ( 億円 ) 有利子負債残高 ( 連結 ) 営業利益 ( 連結 ) 営業利益 ( 億円 ) 3,000 2,500 2, , 起動 復配 増配を実施 配当性向 30% に到達自社株買入消却には至らず 計画 2 年目に 5 円配当に復配 4 年目には 6 円に増配 単体の配当性向は 計画 2 年目 29% 5 年目 27% に到達 有利子負債の削減と設備投資の資金需要の優先により 自社株買入消却は実施には至らず ,500 1,000 2,243 2,017 1,996 1,949 1,920 1,902 1,812 1,728 1,661 1, 経営課題に対し 新たな成長戦略の研究開発 に関する東京ドームシティ外での切り口が積み残しに 2
3 新機軸 が目指す方向 2016 年に創立 80 周年を迎える当社グループは 起動 で培った収益性を維持 強化しながら レジャー事業においては 良い経営環境が望める間に 5 年後 20 年後の創立 100 周年 そしてその先の将来に向けた準備を進め 東京オリンピック パラリンピックなども契機に成長の軌道を描いていくことを目指します 都市型レジャーの強みを活かしたグループ事業の展開 私たちは新計画において 中心となる軸を しっかりと保ちながら 従来のものとは異な るやり方や工夫に取り組み 次世代にむけ た東京ドームグループの新たな価値創造を 目指します この気持ちを込めて タイトルを 新機軸 と し ~ 次世代の価値創造に向けて ~ とい うサブタイトルをつけました < 当社グループのドメイン > < 私たちの役割 > 新機軸 では 4つの経営方針のもと 4つの経営目標の達成を目指します 次世代の新たな価値創造へ 3
4 新機軸 における 4 つの経営方針 < 基本方針 > レジャー事業の拡大を見据えて経営資源の最適配分を進め 持続的に企業価値を創出する 100 年企業を目指す < 投資方針 > 安定的な収益基盤の底上げに向けて 平均的な年間の投資規模を 起動 から拡大する さらに ピークアウト事業およびノンコア事業も含め 多元的に評価した事業性に基づき 資産の入れ替えを推進する < 財務方針 > よりキャッシュフローを重視する経営をおこない 投資は利益の範囲内で積み上げる < 株主還元方針 > 経営環境の変化に関係なく株主への還元を安定化させるために 安定配当 と 収益連動配当 の二段階の株主還元方式を導入する 4
5 新機軸 における 4 つの経営目標 < 収益性の向上 > < 財務体質の改善 > 5 年後の連結営業利益 130 億円 5 年後の連結有利子負債残高 1,390 億円 < 資本運用の効率性 > 5 年後の連結 ROA( 総資産経常利益率 ) 4% 連結 ROE( 自己資本利益率 ) 6% < 安定配当と収益に連動した配当 > * 一株当たり 6 円の配当に加え 連結当期純利益 60 億円を超える部分の EPS( 一株当たり利益 ) 30% 分の配当を業績に応じて実施 * 平成 28 年 4 月 27 日開催予定の当社第 106 回定時株主総会にて 株式併合に関する議案 並びに単元株式数の変更及び発行可能株式総数の変更に関する定款の一部変更議案が原案通り承認可決された後は 一株当たり 6 円 が 一株当たり 12 円 に変更となります 5
6 新機軸 における 4 つの経営目標 <1> 5 年後の連結営業利益 130 億円 ( 億円 ) ラクーアオーフ ン 松戸公産子会社化 ファイナンス事業撤退 コ ルフリソ ート事業撤退 リーマン ショック 起動 新機軸 アトラクションス 事故東日本大震災 新機軸 ではクライマックスシリーズやオールスター等の開催見込まず 熱海後楽園ホテルのリニューアル中タワー館のみ営業など 計画中盤まではいったん減益を余儀なくされるも 起動 で培った 100 億円の営業利益水準を維持 経営課題への向けた取組みにより 計画後半からの増益 リーマン ショック前のレベルへの復活を目指す 6
7 新機軸 における 4 つの経営目標 <2> 5 年後の連結有利子負債残高 1,390 億円 ( 億円 ) ラクーアオーフ ン 3,800 3,300 松戸公産子会社化 起動 新機軸 2,800 2,300 ファイナンス事業コ ルフ 撤退リソ ート事業撤退 リーマン ショック アトラクションス 事故東日本大震災 1,800 1, 新機軸 期間中の設備投資 : 総額 430 億円を予定 7
8 新機軸 における 4 つの経営目標 <3 4> 5 年後の連結 ROA( 総資産経常利益率 ) 4% 連結 ROE( 自己資本利益率 ) 6% 2011 年 1 月期 2016 年 1 月期 2021 年 1 月期 ROA 1% 3% 4% ROE -1% 5% 6% * 一株当たり 6 円の配当に加え 連結純利益 60 億円を超える部分の EPS ( 一株当たり利益 ) 30% 分の配当を業績に応じて実施 * 平成 28 年 4 月 27 日開催予定の当社第 106 回定時株主総会にて 株式併合に関する議案 並びに単元株式数の変更及び発行可能株式総数の変更に関する定款の一部変更議案が原案通り承認可決された後は 一株当たり 6 円 が 一株当たり 12 円 に変更となります 経営目標の達成に対し 8 つの経営課題を設定します 8
9 新機軸 における 8 つの経営課題 <1> <2> <3> 東京ドームシティ事業の利益水準の維持と拡大 新たな成長戦略の研究開発と 東京ドームシティ事業以外の既存事業の成長 人手不足への対応 <4> 安全文化 の浸透 保持 <5> <6> コーポレートガバナンス コードとスチュワードシップ コードへの対応 東京オリンピック パラリンピック 訪日外国人のお客様 への対応 <7> <8> 人口動態の変化に伴う消費行動の変容への対応 グループ経営体制の強化 8 つの経営課題を総合的に 解決するために 8 つのアクションを講じます 9
10 新機軸 における 8 つのアクションプラン <1> <2> 東京ドームシティに 将来にわたり持続的に価値をもたらすための環境整備に取り組みます 熱海後楽園ホテルのリニューアルに取り組みます 東京ドーム ラクーア 東京ドームシティアトラクションズのリニューアル エネルギー消費量の減少を目指した 環境負荷の少ない設備の導入 その他 老朽化や陳腐化を回避するための投資など ハード的整備 都心で気軽に様々なレジャーやイベントが快適に楽しめる 東京ドームシティの唯一性を維持するための 話題性や満足度の高いイベントや商品の企画 展開や サービスレベルの維持 向上など ソフト的な整備 人口減少や少子高齢化 ライフスタイルの多様化 旅行形態の変化など 市場 環境の変化が今後進展していく中で 地域一番館として今から将来にわたる旅 行者のあらゆるニーズと期待に応えることを目指す <3> <4> 東京ドームシティ内外において 新規事業の追求および新規顧客の獲得を目指します 東京ドームシティ外の既存事業の事業性の維持と向上を目指します アソボーノ など東京ドームシティの優良事業の外部展開 ふるさと祭り東京 などイベントのコンテンツの外部展開などを模索 有明アリーナ 等 オリンピックのレガシーに対する当社グループの関係性研究 新たなビジネスモデルの研究 東京ドームシティの既存事業での 訪日外国人観光客の増や2016 年問題 ( ライブ会場不足 ) など様々な新たな事業機会 平日の集客など潜在的な事業機会を見つめ 新規顧客層の獲得を目指した商品 サービスの開発やセールスへの取組み ショップインのブランド力の強化と収益性の向上 松戸競輪場のポテンシャル維持に向けた 建物 設備の改修など 指定管理事業の安定的な展開 東京ドームホテル札幌の収支構造の改善 10
11 新機軸 における 8 つのアクションプラン <5> <6> グローバル化 ユニバーサル化を視野に入れた環境整備に取り組みます いつも安全 安心な環境を保ち続けることに取り組みます 誰もが何時でも気軽かつ快適に楽しめる東京ドームシティであり続けるため 当社グループ事業の総体として持続的に安全 安心を維持 向上するたに サインや昇降機などハード的な整備および 多言語化や免税対応などめの 安全マネジメントシステムの推進と拡充 施設 設備の老朽化に対ソフト的な整備を 順次計画 し先手を打つ更新投資など オリンピックも見据えたテロ対策の強化や 防災 防犯の教育 訓練活動の拡充など <7> <8> 人的資源の獲得 育成に取り組みます グループ経営体制の再構築に取り組みます 東京ドームグループ教育センター の開設 サービスレベルの高い従業員を持続的に育成していく仕組みづくり 女性登用も含め 多様な労働力や働き方を組み合わせ一人ひとりの従業員を尊重して人材力を高めることを目指した 人事制度の整備 事業ごとの環境に応じ パートタイマーほか従業員の待遇条件についての検証 コーポレートガバナンス コード の趣旨に沿った ガバナンス体制の設計 アクションに取り組むために最適な組織構成の設計 投資方針に基づき すべての事業について常に事業性を多方面から総合的に評価 最適な事業ポートフォリオを構築 11
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2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 )
グローリー株式会社 2017 中期経営計画 (2015 年度 ~2017 年度 ) 2015 年 5 月 18 日 代表取締役社長尾上広和 2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 ) 2014 中期経営計画概要 基本方針 長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化 営業利益率 10% 以上 (2014 年度 ) セグメント別売上高 ( 億円 ) 1,469 140 248
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証券コード 6175 株式会社ネットマーケティング 中期経営計画 2019 年 6 月期 - 2021 年 6 月期 企業価値の最大化に向けた中期の取り組みについて 中期経営計画 策定に至った背景 当社は The New Value Provider Internet の経営ビジョンの基 日本を代表するインターネットグループ企業になる という大目標を持っております これは当社創業時から今日に至るまで役職員が大切に繋げてきた思いであり
大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 3 日 大和証券グループ本社
各 位 平成 27 年 4 月 3 日 株式会社大和証券グループ本社 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 大和証券グループは この度 2015 年度 ( 平成 27 年度 ) から 2017 年度 ( 平成 29 年度 ) までの 3 ヵ年計画であるグループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 を策定いたしましたので お知らせいたします
<4D F736F F F696E74202D A A F193B994AD955C28834B838A836F815B29817A837C E E >
ワイジェイカード株式会社の 事業再編計画 のポイント 平成 29 年 2 月 17 日 ワイジェイカード株式会社は 既存株主であるヤフー株式会社及びソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を実施する これにより 財務体質の強化 安定化を図るとともに クレジットカード事業のシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングを中心に積極的な投資を行うことで 将来にわたる持続的成長と企業価値の最大化を目指す
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
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伊藤ハム米久グループ中期経営計画 2020 ~ ネクストステージへ ~ 2016 年 11 月 18 日伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 -1- 目次 1. 目指す企業像 2. 本計画の位置付け 3. 定量目標 4. 基本戦略 5. 個別計画 6. 投資と株主還元 -2- 1. 目指す企業像 グループ理念 私たちは事業を通じて 健やかで豊かな社会の実現に貢献します ビジョン フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
<4D F736F F D F CB38A948EAE909482CC95CF8D C98AD682B782E982A8926D82E782B92E646F63>
各位 平成 29 年 5 月 12 日会社名株式会社リード代表者名取締役社長岩崎元治 ( コード番号 6982 東証第 2 部 ) 問合せ先総務部長田口英美 (TEL 048-588-1121) 単元株式数の変更 株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 29 年 6 月 29 日開催予定の第 84 回定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会 といいます )
株式併合、単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 24 日日本無線株式会社代表取締役社長土田隆平 ( コード :6751 東証第一部) 執行役員総務本部長高橋亨 (TEL.03-6832-0455) 株式併合 単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 24 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 24 日開催予定の第 92 回定時株主総会に株式併合
財務ハイライト 売上高 営業利益 中間期 百万円 1, 通期 96,773 1, 8,536 当期純利益 中間期 百万円 8, 通期 8, 87,256 1 株当たり当期純利益 中間期 中間期 円 通期 円 5, 6,758 75, 6, 通期 2 6, 153.55 4,295 4,5 5,452 141.57 15 4,652 5, 39,279 42,666 46,113 47,566 4,
スライド 1
2017 年 4 月 26 日 中期経営計画 CONNECT TOGETHER 2019 計画期間 :2017~2019 代表執行役執行役社長 平野耕太郎 2 1. 新中期経営計画の位置付け 2. 新中期経営計画 CONNECT TOGETHER 2019 3. 最後に CONNECT TOGETHER 2019 3 Go Together 2013 GROW TOGETHER 2016 CONNECT
様式第一六(第12条関係)
様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 3 月 17 日 2. 認定事業者名 NTJ ホールディングス 1 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標日本産業パートナーズ株式会社 ( 以下 JIP という ) が管理 運営するファンドが出資するNTJホールディングス1 株式会社 ( 以下 NTJHLD1
平成 21 年 12 月期決算短信 平成 22 年 2 月 12 日 上場会社名 ( 株 ) アエリア 上場取引所 大 コード番号 3758 URL http://www.aeria.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 小林祐介 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理本部長 ( 氏名 ) 須田仁之 TEL 03-3587-9574 定時株主総会開催予定日 平成 22 年
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平成 30 年 5 月 15 日 各 位 会社名株式会社共同紙販ホールディングス代表者名代表取締役社長郡司勝美 ( コード番号 9849 JASDAQ) 問合せ先取締役管理本部長木村純也 (TEL 03-5826-5171) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するととも に 併せて平成 30
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
経営理念
アクモスグループ経営計画 2008 年 9 月 26 日アクモス株式会社 Copyright 2008 ACMOS INC. All rights reserved 目次 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 1 4 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 2 5 アクモスグループ経営計画 321
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL ) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL 03-5531-7334) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 本年 6 月 29 日開催予定の第
単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
各位 平成 29 年 5 月 11 日 会社名 宇部興産株式会社 代表者名 代表取締役社長山本謙 ( コード : 4208 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先 IR 広報部長 徳光真介 (TEL 03-5419-6110) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 平成 29 年 6
<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35>
目 次 ミスミグループ 218 年 3 月期決算報告 1.17 年度決算の概要 2 2.18 年度通期連結業績見通し 9 218 年 月 11 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 1 17 年度決算の概要 為替レート ( 対円 ) USドル 19. 円 11.9 円 ユーロ 119.4 円 129.4 円 人民元 16.2 円 16.7 円 17 年度決算概要 売上 利益ともに 7 期連続で過去最高を更新売上は堅調な自動化需要を取り込みほぼ計画通り営業利益は持続成長に向けた先行投資増により若干未達
連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%
<4D F736F F D205F8DC58F495F934B8E9E8A4A8EA68E9197BF CB395CF8D A948EAE95B98D87816A E646F6378>
各位 平成 29 年 5 月 11 日 大阪市西区江戸堀 1 丁目 9 番 25 号ダイダン株式会社代表取締役社長執行役員北野晶平 ( 東証第一部コード番号 1980) ( 問合わせ先 ) 取締役常務執行役員業務本部長池田隆之 TEL(06)6447-8000 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議いたしました
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
<4D F736F F D F4390B3817A4D42418C6F896390ED97AA8D758B60985E814091E63289F AE8E9197BF E646F63>
特別連載 RIEB ニュースレター No.114 212 年 5 月号 MBA 経営戦略講義録 付属資料 : 第 2 回経営戦略の定義と対象 (Definition of Strategy) 神戸大学経済経営研究所特命教授小島健司 企業価値分析 ( 出所 : 高村健一 経営戦略応用研究期末レポートキリンホールディングス株式会社 29 年 1 月 26 日 2-26 頁 ) キリンホールディングス株式会社およびアサヒビール株式会社の
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2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5
Microsoft PowerPoint - final _近況報告会資料.ppt
第 15 期株主総会近況報告会 2010 年 12 月 23 日 目 次 1. 2010 年 9 月期トピックス 2. 2011 年 9 月期の取り組み 2010 年 9 月期トピックス 2010 年 9 月期トピックス 4 6 期連続増収増益を達成 売上高 :30,836 百万円 (+19.8%) 6 期連続過去最高 営業利益 : 3,131 百万円 (+41.5%) 5 期連続過去最高益 有料会員数は
1990 年度 1991 年度 平成 2 年度 平成 3 年度 March 31, 1991 March 31, 1992 米国会計基準 (U.S.GAAP)excludesrestatements 1992 年度 1993 年度 1994 年度 1995 年度 1996 年度 1997 年度 19
業績推移データ主要連結業績データ推移 1 主要連結業績データ推移 2 所在地別セグメント情報海外 Historical Financial Data Overview_1 Overview_2 Geographic Segment Information Overseas sales 本資料の連結経営指標等は 米国において一般に公正妥当と認められる会計基準 ( 米国会計基準 ) に基づく当該年度の連結財務諸表に基づいています
お客様への約束 1. 安全の確保を最優先とします - 安全確保を最優先に 全てにおいて万全のコンディションでお客様をお迎えします 2. お客様の時間を大切にします - 欠航 遅延は最小限にします - やむを得ない場合は代替の移動手段の確保に努め お客様にご迷惑をおかけしないよう全力を尽くします -
新生スカイマークの方針および 2016~2018 年度中期経営計画を策定 2016 年 3 月 28 日 スカイマーク株式会社は 新生スカイマークの方針 および 2016~2018 年度中期経営計画 を策定いたしましたので お知らせいたします 新生スカイマーク は社会から評価されお客様に愛される航空会社となるべく また社員一人一人が新生スカイマークの一員として共通の目標を持ち日々の業務にあたることができるよう
