大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 3 日 大和証券グループ本社
|
|
|
- せぴあ あかさか
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 各 位 平成 27 年 4 月 3 日 株式会社大和証券グループ本社 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 大和証券グループは この度 2015 年度 ( 平成 27 年度 ) から 2017 年度 ( 平成 29 年度 ) までの 3 ヵ年計画であるグループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 を策定いたしましたので お知らせいたします 詳細につきましては 添付の資料をご参照下さい 以 上
2 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 3 日 大和証券グループ本社
3 2020 年に向けた経営ビジョン 経営ビジョン 日本及びアジアの資本市場の発展をリードし お客様に最も選ばれる総合証券グループ 経営基本方針 業界 No.1 のクオリティを梃子に顧客基盤を飛躍的に拡大 日本とアジアの成長を結ぶことで持続的成長を実現 資本市場を通じて社会及び経済の発展に貢献 1
4 貯蓄から投資 と 企業価値向上 の好循環中期経営計画 ( Passion for the Best 2017) の骨子 本格化する 貯蓄から投資の時代 の中で 業界トップのクオリティによりお客様を惹き付け ベストパートナーとなる 2015 年度 2016 年度 2017 年度 貯蓄から投資の時代 をリードする投資サービスの提供基本方針 1: クオリティ No.1 の追求 幅広い投資家層のニーズに対応する商品 サービスプラットフォームの構築 資産運用力の強化 高度な専門性を有する人材プールの拡大基本方針 2: 顧客基盤 収益の飛躍的飛躍的拡大 商品 サービスプラットフォームを梃子に幅広い投資家層へのアプローチを強化 増大する投資ニーズを捉え 顧客資産する投資ニーズを捉え 顧客資産 収益 収益を飛躍的に拡大企業価値向上に資するソリューションの提供基本方針 3: 新規産業の育成と企業の持続的成長に対する支援 次世代成長企業の発掘 育成と成長資金の供給 企業のグローバル化 M&A ニーズへのソリューション提供環数値目標 1 ROE: 10% 以上 2 固定費カバー率 : 最終年度 75% 以上 貯蓄から投資 と 企業価値向上 の好循環2
5 想定されるビジネスチャンスの拡大と基本方針 中期的に想定されるビジネスチャンス : 貯蓄から投資の時代 本番入り デフレ脱却 成功体験の広がり 政策 制度の後押し 企業の稼ぐ力の向上 物価上昇に伴う預金の実質金利低下 資産防衛に対する意識の高まり 株式 投資信託等の価格上昇による投資の成功体験の広がり NISA 投資枠拡大 ジュニア NISA 新設 確定拠出年金の拠出限度額引上げ及び加入対象者拡大等の制度拡充 GPIF の基本ポートフォリオ ガバナンス体制の見直し 日本再興戦略における政策目標の中核に 産業の新陳代謝とベンチャーの加速 成長資金の供給促進 コーポレートガバナンス コード導入等により資本効率 (ROE) 重視の経営姿勢が強まる 想定されるニーズの高まり 全ての国民 家計における証券投資ニーズの高まり 成長企業の資金需要の高まり ROE 向上に向けた M&A 等 コーポレートアクション増加 貯蓄から投資 と 企業価値向上 の好循環実現に向けた基本方針 貯蓄から投資の時代 をリードする投資サービスの提供顧客基盤 収益のクオリティ No.1 の追求飛躍的拡大 企業価値向上に資するソリューションの提供 新規産業の育成と企業の持続的成長に対する支援 3
6 基本方針個別戦略基本方針及び個別戦略 貯蓄から投資の時代 をリードする 企業価値向上に資する 投資サービスの提供 ソリューションの提供 クオリティ No.1 投資サービスの提供個顧客基盤 収益のの追求飛躍的拡大 新規産業の育成と企業の持続的成長に対する支援 幅広い投資家層のニーズに対応する商品 サービスプラットフォームの構築 次世代成長企業の発掘 育成と成長資金の供給 企業のグローバル化 M&A ニーズへの資産運用力の強化ソリューション提供グループ基本戦略基アジアを中心とした積極的なアライアンス戦略の推進 財務 リスクマネジメント 人事 IT 4
7 持続的な企業価値向上に向けた資本政策 財務健全性の堅持 資本効率の向上 株主還元の強化 の最適バランスを図り 持続的な企業価値向上を目指す 財務健全性の堅持 資本効率の向上 国際金融規制強化に対応できる 資本 流動性を確保 格付の維持 向上に向けた財務 基盤を確立 いかなる環境下においても機動的 な成長投資を可能とする財務の 柔軟性を確保 厳格なリスクコントロールを継続 持続的企業価値向上 資本効率 (ROE ( ROE) ) を重視し し 国内外 の成長性 収益性の高い事業領域 へ適切適切に経営資源経営資源を投入 事業ポートフォリオの拡充を通じて リスク分散を図り 資本コスト低減 を目指す 自己資本のイメージ 株主還元の強化 持続的に収益力を高めていくことで安定 した増配基調を目指す 自己株取得については 経営環境 財務 状況 規制動向 株価水準等を総合的に 勘案し 検討 FY2014 利益積上げ FY2015~ 株主還元の強化成長領域への投資 5
8 成長投資の考え方 基本スタンス コア事業である国内証券ビジネスの顧客基盤 収益力の飛躍的拡大に向けた投資 安定収益の拡大及びコア事業補完を目的とした証券ビジネスと親和性のある周辺領域への取り組み 中長期での収益力強化を目指した海外ビジネスの推進 : オーガニック : インオーガニック 国内 : オーガニック & インオーガニック 海外 リテール ホールセール 幅広い投資家層のニーズに対応する基盤の整備顧客ニーズを的確に捉える商品提供能力の向上 ウェルスマネジメントビジネスの強化 海外金融機関とのアライアンス戦略の推進 アセット マネジメント その他 運用力の強化 運用対象資産の拡大 不動産アセット マネジメント ビジネスの拡大 安定収益拡大に向けた周辺ビジネスの拡大 6
9 ご参考 平成 27 年度大和証券グループ経営方針 ~Passion for the Best~ 大和証券グループ本社執行役社長日比野隆司 前中期経営計画の 3 ヵ年において 当社グループは 高水準の利益 固定費カバー率の改善 信用格付の向上等 所期の成果を残すことができた これは アベノミクスにより市場が活性化する中 強靭な経営基盤の確立に向けて ビジネスの多様化及び安定収益の拡大に取り組んだ結果である 強靭な経営基盤の確立に向けて ビジネスの多様化及び安定収益の拡大に取り組んだ結果である 当社を取り巻く環境に目を向けると 貯蓄から投資の時代 が本番入りを迎えるための 4 つの条件 即ち 1 デフレ脱却 2 投資の成功体験の広がり 3 政策 制度の後押し 4 企業の稼ぐ力の向上 は全て充たされつつある そのような中 平成 29 年度までを対象期間とする新グループ中期経営計画 ~ Passion ~ for the Best 2017~ ~を策定した 本格化する 貯蓄から投資の時代 の中で 業界トップのクオリティによりお客様に選ばれ ベストパートナーとなることを基本方針に据え 成長戦略を実施していく グループの総力をに選ばれ ベストパートナーとなることを基本方針に据え 成長戦略を実施していく グループの総力を結集し 貯蓄から投資の時代をリードする投資サービスの提供 及び 企業価値向上に資するソリューションの提供 に取り組むことで わが国において 貯蓄から投資と企業価値向上の好循環 を実現し 資本市場の発展をリードする 新グループ中期経営計画の初年度である平成 27 年度は 幅広い投資家層のニーズに対応する商品 サービスプラットフォームの構築 資産運用力の強化 次世代成長企業の発掘 育成と成長資金の供給 企業のグローバル化 M&A ニーズへのソリューション提供 を重点テーマに掲げ アクションプランを着実に実行していく 資本市場のパイオニアとして 貯蓄から投資の時代 を切り拓き 日本の成長戦略に貢献していく リテール部門 1. 質 量両面での営業力の拡充 2. インバウンドを中心とした新しいしい顧客層の拡大 3. AI ビッグデータの活用による営業効率向上及び提案サポート機能の強化 4. フィーベース型商品 サービスの拡充 5. 証銀連携ビジネスモデルの進化 アセット マネジメント部門 1. 運用体制の強化 パフォーマンス追求 2. 証券 銀行窓販の両チャネルにおける主力ファンドの構築 拡充 3. 投資家のすそ野拡大および長期資産形成に適する商品の開発 4. タイムリーな情報発信 販売サポート体制の更なる強化 5. 不動産アセット マネジメント事業の一層の強化 その他 ( 大和総研グループ ) 1. 経済 金融 環境を柱とした積極的な情報発信 2. 国内 アジアにおけるコンサルティング力の強化 3. 国内金融機関で最高水準の IT 環境を整備 各事業部門のアクションプラン ホールセール部門 1. 顧客ニーズを的確に捉える商品提供能力の向上 2. アジアを中心としたグローバル戦略の推進 3. 次世代成長企業の発掘 育成と成長資金の供給 4. 企業のグローバル化 M&A ニーズへのソリューション提供 投資部門 1. 投資運用力の強化によるリターン確保 2. プリンシパル資金の活用によるグループビジネスと連携した投資の実行 3. 成長資金の供給等による企業の持続的成長及び新規産業育成支援 その他 ( 大和ネクスト銀行 ) 1. 新規顧客層の拡大 2. 証銀連携強化による顧客取引促進 3. ALM 運営の強化 4. 各種管理態勢態勢の強化
大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 6 日大和証券グループ本社
各位 2018 年 4 月 6 日 会社名株式会社大和証券グループ本社代表者名執行役社長中田誠司 ( コード番号 8601 東証 名証 ( 第 1 部 )) 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 2020 大和証券グループは この度 2018 年度から 2020 年度までの 3 ヵ年計画であるグ ループ中期経営計画 Passion for the Best 2020
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
CHIBA KOGYO BANK REPORT Contents Profile 01 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016
REPORT 2016 CHIBA KOGYO BANK REPORT2016.7 Contents Profile 01 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016 02 中期経営計画 コンサルティング考動プロジェクト2019 平成28年4月 平成31年3月 中期経営計画の概要 長期経営 ビ ジョン 選ばれ続け 地域 お客さまになくてはならない
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( ) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( 017-774-1116) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月の 3 ヵ年を計画期間とする 第四次中期経営計画 をスタートいたしましたので
2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 )
グローリー株式会社 2017 中期経営計画 (2015 年度 ~2017 年度 ) 2015 年 5 月 18 日 代表取締役社長尾上広和 2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 ) 2014 中期経営計画概要 基本方針 長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化 営業利益率 10% 以上 (2014 年度 ) セグメント別売上高 ( 億円 ) 1,469 140 248
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
untitled
2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
. 次世代決済プラットフォームの構築 ネット決済 No. の GMO ペイメントゲートウェイ株式会社と 三井住友カード株式会社を中心としてリアル決済 No. のSMBCグループが 次世代決済プラットフォームの構築に向けた協議を開始 SMBCグループとしては新たな領域への参入となり 事業者にトータルな
NEWS RELEASE 各 位 08 年 5 月 8 日 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 三 井 住 友 カ ー ド 株 式 会 社 株 式 会 社 セ デ ィ ナ SMBC グループのキャッシュレス決済戦略 ~ キャッシュレス社会の実現に向けた着実な一歩 ~ わが国のキャッシュレス決済市場は 世界的に見ても多様性を伴いながら複雑な進化を遂げて おり
2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 )
グローリーグループ 2020 中期経営計画 (2018 年度 2020 年度 ) 2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 ) 2017 中期経営計画 業績 売上高 :2,600 億円営業利益 : 280 億円海外売上高比率 :50% 経営指標 ROE : 8% [ 前提為替レート ] 1 ドル 120 円 1 ユーロ 130 円 1 ポンド 175 円 基本方針 長期ビジョン達成に向けた
ソフォス ケイマン トラスト Ⅱ 米ドル建モルガン スタンレーグローバル プレミアム株式オープンケイマン諸島籍契約型外国投資信託 / 追加型 米ドル建米ドルヘッジクラス受益証券 / 米ドル建為替ヘッジなしクラス受益証券 販売用資料 お申込みの際には 必ず契約締結前交付書面 ( 投資信託
ソフォス ケイマン トラスト Ⅱ 米ドル建モルガン スタンレーグローバル プレミアム株式オープンケイマン諸島籍契約型外国投資信託 / 追加型 米ドル建米ドルヘッジクラス受益証券 / 米ドル建為替ヘッジなしクラス受益証券 販売用資料 2019.3 お申込みの際には 必ず契約締結前交付書面 ( 投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) および補完書面 ) をご覧ください 投資信託説明書 ( 交付目論見書 )
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
JIPs_038_nyuko_6
CONTENTS 2016. May. 25 No.038 証券会社関連の動向 01 証券関連業務に関する行政の動き 01 お客様へのサービス 満足度向上に向けた取り組み 2016年度の活動テーマ 02 次期J-GATEの概要と対応について 03 証券トレンド マイナス金利の証券業務に関する影響について 04 リテール証券会社2015年度決算の動向 変わる金融商品販売 05 ビジネスニュース 証券会社関連の動向
お客様への約束 1. 安全の確保を最優先とします - 安全確保を最優先に 全てにおいて万全のコンディションでお客様をお迎えします 2. お客様の時間を大切にします - 欠航 遅延は最小限にします - やむを得ない場合は代替の移動手段の確保に努め お客様にご迷惑をおかけしないよう全力を尽くします -
新生スカイマークの方針および 2016~2018 年度中期経営計画を策定 2016 年 3 月 28 日 スカイマーク株式会社は 新生スカイマークの方針 および 2016~2018 年度中期経営計画 を策定いたしましたので お知らせいたします 新生スカイマーク は社会から評価されお客様に愛される航空会社となるべく また社員一人一人が新生スカイマークの一員として共通の目標を持ち日々の業務にあたることができるよう
企画書タイトル - 企画書サブタイトル -
中期経営計画 ( 平成 27~29 年度 ) 一部改定 基本目標 JBIC ならではの金融仲介機能の発揮により 我が国企業の国際事業展開及び資源獲得への支援を深化し 我が国の持続的な成長に繋がる新たなビジネス機会の探索と創造に貢献します 平成 29 年 1 月 一部改定のコンセプト 株式会社国際協力銀行 (JBIC) は 平成 27 年 6 月に策定した 平成 27~29 年度中期経営計画 ( 中期経営計画
様式第一六(第12条関係)
様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 3 月 17 日 2. 認定事業者名 NTJ ホールディングス 1 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標日本産業パートナーズ株式会社 ( 以下 JIP という ) が管理 運営するファンドが出資するNTJホールディングス1 株式会社 ( 以下 NTJHLD1
ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分配型)
ファンドのポイント 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 1 特定の銘柄 国や通貨に集中せず分散投資します 毎月決算を行い 収益分配方針に基づき分配を行います 2 1 投資信託証券への投資を通じて行ないます 2 分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 世界各国からインカムを獲得するために 主に世界の高配当利回りの資産株とソブリン債券に投資します
挨拶 本協会会長 稲野和利
平成 27 年全国証券大会における稲野会長挨拶 平成 27 年 9 月 17 日 本日 ここに平成 27 年全国証券大会を開催するに当たり 麻生大臣 黒田日本銀行総裁 永易日本経済団体連合会副会長をはじめとして 御来賓の皆様方には 御多忙のところ多数の御臨席を賜り 厚く御礼申し上げます これより 御来賓の方々から御講話を拝聴し 私どもの貴重な指針といたしたいと存じますが 主催団体を代表して 御挨拶を申し上げます
目次 要旨 1 Ⅰ. 通信 放送業界 3 1. 放送業界の歩み (1) 年表 3 (2) これまでの主なケーブルテレビの制度に関する改正状況 4 2. 通信 放送業界における環境変化とケーブルテレビの位置づけ (1) コンテンツ視聴環境の多様化 5 (2) 通信 放送業界の業績動向 6 (3) 国民
ケーブルテレビ事業の現状 (2015 年度決算版 ) 2016 年 11 月 株式会社日本政策投資銀行 企業金融第 2 部 産業調査部 目次 要旨 1 Ⅰ. 通信 放送業界 3 1. 放送業界の歩み (1) 年表 3 (2) これまでの主なケーブルテレビの制度に関する改正状況 4 2. 通信 放送業界における環境変化とケーブルテレビの位置づけ (1) コンテンツ視聴環境の多様化 5 (2) 通信 放送業界の業績動向
PowerPoint プレゼンテーション
中期経営戦略 吉本興業株式会社 1 ビジネスモデル コンテンツ配給 コンテンツ制作 タレント マネジメント 配給 配信の戦略 1 ブロードバンド事業 音楽 &DVD 課金 スポンサード コンテンツ 2 戦略グループ化 配給 配信先の開拓 インフラ企業との提携 3 資本獲得 子会社上場 ファンド Example: トヨタは外部環境の変化に敏捷に対応している 東欧市場の開放 中国市場の成長という新規市場への参入
ガバナンス戦略 IT
68 2019 ガバナンス戦略 69 72 74 76 77 78 80 81 83 86 88 90 96 IT 98 100 102 103 105 69 持続的成長を実現するコーポレート ガバナンス CEO 井澤𠮷幸 ESG CEO 井澤𠮷幸 10 ROE 2015 70 2019 企業は purpose を明示し 長期的な企業価値向上のため社会的な役割を再確認してください 井澤𠮷幸 1990
各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
経営理念
アクモスグループ経営計画 2008 年 9 月 26 日アクモス株式会社 Copyright 2008 ACMOS INC. All rights reserved 目次 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 1 4 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 2 5 アクモスグループ経営計画 321
スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (1) マーケティング スキル領域と MK-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 マーケティングのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 市場機会の評価と選定市場機会の発見と選択 市場調査概念と方法論 市場分析 市場細分化
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論の育成を教育展開の柱にすえている すなわち 総合的な教養を備えた幅広い職業人を養成することによって社会貢献を果たすことが教育の目的である
東京センチュリー株式会社統合レポート2018
Exceed. 2016 10 1 22 Tokyo Century Corporation Integrated Report 2018 Tokyo Century Corporation Integrated Report 2018 23 5 ANA ANA 236MW 75 3800 10 KPI 2018 1,000 2019 3 1 2 3 4 2018 3 2019 3 10,122 10,500
確定拠出年金(DC)における継続投資教育の効果
確定拠出年金 (DC) における 継続投資教育の効果 退職給付ビッグバン研究会 2008 年度年次総会 2008 年 9 月 5 日 ( 金 ) 北村智紀 中嶋邦夫ニッセイ基礎研究所金融研究部門 北村 中嶋 (2008) 1 論文の概要 実験を用いて確定拠出年金 (DC) の継続教育に効果があるか検証 DC 加入者を対象に, 投資の基礎知識を内容とする継続教育を実施 継続教育は, パンフレット配布とセミナーの
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし 貿易に関して得意分野を持つ企業とのコラボレーションにより構成されます Copyright(C) 201
Stevie Awards 国際ビジネス大賞 革新的企業部門 ライバル から パートナー へ とパートナー企業による海外進出コンソーシアム Copyright(C) 2011 IFNet, Inc. All Rights Reserved. はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし
3 4
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 資料 1 年度計画作成スケジュール 時期各総長室等大学全体企画 経営室関連分 10 月 11 月 年度計画作成方針の検討 ( 企画 経営室会議 ) 年度計画作成方針の決定 ( 役員会 ) 年度計画 ( 一次案 ) の作成 年度計画 ( 一次案 ) の作成 12 月 年度計画 ( 一次案 ) の集約 調 整 1 月 年度計画 ( 二次案 ) の作成 ( 一次案のフィードバック
<4D F736F F F696E74202D A F95BD90AC E31308C8E8AFA5F8C888E5A90E096BE89EF81408DC58F4994C530362E70707
目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
-1- -2- -3- -4- -5- -6- -7- -8- -9- -10- -11- -12- -13- -14- -15- -16- -17- -18- -19- -20- -21- -22- -23- -24- -25- -26- -27- -28- -29- -30- -31- -32- -33- -34- -35- -36- -37- -38- -39- -40- -41- -42-
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたし
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたします ファンド名 JA TOPIX オープン 2 月 12 日の基準価額 10,141 円 前営業日比ベンチマーク
Microsoft PowerPoint - Exp Mid-T Mgmt Plan_ pptx
伊藤ハム米久グループ中期経営計画 2020 ~ ネクストステージへ ~ 2016 年 11 月 18 日伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 -1- 目次 1. 目指す企業像 2. 本計画の位置付け 3. 定量目標 4. 基本戦略 5. 個別計画 6. 投資と株主還元 -2- 1. 目指す企業像 グループ理念 私たちは事業を通じて 健やかで豊かな社会の実現に貢献します ビジョン フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
Microsoft PowerPoint - M1001_1_ ppt [互換モード]
IT 経営 http://www.jri.co.jp IT 経営とは IT 経営とは インターネットの登場および コンピュータの普及 通信分野の規制緩和によるデータ通信手段の広がりなどに代表されるITインフラの拡充はIT 革命の初期段階の成功を示している その結果 消費者はITを活用した様々なサービスを享受し その果実を受け取っている そして次のステージとして 社会の 経済の 企業の仕組みがIT を活用した改革により再編される段階が想定されている
<4D F736F F F696E74202D A A F193B994AD955C28834B838A836F815B29817A837C E E >
ワイジェイカード株式会社の 事業再編計画 のポイント 平成 29 年 2 月 17 日 ワイジェイカード株式会社は 既存株主であるヤフー株式会社及びソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を実施する これにより 財務体質の強化 安定化を図るとともに クレジットカード事業のシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングを中心に積極的な投資を行うことで 将来にわたる持続的成長と企業価値の最大化を目指す
