<4D F736F F D20819A FC90B3816A E B B838B838A834C B838B939982CC93C192E882CC8E968D8082CC955C8EA682C98AD682B782E98EA98EE58AEE8F802B895E97708FE382CC8EE688B582A CE8FC6955
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- ありあ みのしま
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1 低アルコールリキュール等の特定の事項の表示に関する自主基準 同 対照表 平成 14 年 4 月 23 日制定平成 18 年 7 月 25 日改正平成 18 年 11 月 16 日改正平成 22 年 11 月 16 日改正平成 26 年 10 月 10 日改正平成 28 年 7 月 26 日改正平成 29 年 9 月 19 日改正日本洋酒酒造組合 平成 14 年 9 月 5 日制定平成 18 年 12 月 7 日改正平成 20 年 1 月 24 日改正平成 20 年 5 月 16 日改正平成 21 年 11 月 17 日改正平成 22 年 11 月 16 日改正平成 26 年 10 月 10 日改正平成 29 年 9 月 19 日改正日本洋酒酒造組合 自主基準 ( 目的 ) 第 1 条この自主基準 ( 以下 基準 という ) は 低アルコールリキュール等の取引について行う表示のうち 果汁の使用割合 商品名等の表示に関する事項を定めることにより 一般消費者における低アルコールリキュール等と清涼飲料等の酒類以外の飲料 ( 以下 清涼飲料等 という ) との誤認を防止すること 及び 一般消費者の適正な商品選択を保護し不当な顧客の誘引を防止し 公正な競争を確保することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この基準で 低アルコールリキュール等 とは 酒税法 ( 昭和 28 年法律第 6 号 ) 第 3 条第 21 号に規定するリキュール並びに同条第 20 号に規定するスピリッツのうち アルコール分 10 度未満のものをいう 2 この基準で 事業者 とは 酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律 ( 昭和 28 年法律第 7 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する酒類製造業者のうち 低アルコールリキュール等を製造して販売する者をいう 3 この基準で 表示 とは 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 2 条の規定により景品類及び表示を指定する件 ( 昭和 37 年公正取引委員会告示第 3 号 ) 第 2 項各号に規定するものをいう ( 果汁の使用割合の表示 ) ( 果汁の使用割合の表示 ) 第 3 条事業者は 低アルコールリキュール等の商品 第 3 条関係 に果汁 ( 野菜の搾汁 ( 野菜汁 ) を含む 以下同じ ) 1 第 1 項の ( 注 ) の2に規定する 果汁を使用して -1 -
2 自主基準を使用している旨を表示している場合には 果汁の使用割合を低アルコールリキュール等についての商品名を表す文字と同一視野に合計で 果汁 % ( 又は 個々に果汁の元となる果実 ( 野菜を含む 以下同じ ) 名を付して ( 果 ) 汁 % ( 野菜 ) 汁 % ) と表示する ( 注 )1 この基準において 果汁の使用割合 とは 果汁を使用して製造した低アルコールリキュール等の製品の重量に占める同製品の製造に使用した果汁の重量の割合をいう この場合 原料として使用した果汁の使用量は 低アルコールリキュール等の製品の製造に使用するときの状態の重量によるものとし 濃縮度が明らかな場合は 濃縮前の重量によることができる 2 果汁を使用している旨の表示 は 文字による果汁及び果実使用の旨の表示並びに果実の絵 写真等の表示をいう ( 次項において同じ ) 3 複数の種類の果汁を使用している場合は 使用している果汁の合計により果汁の使用割合を表示する この場合 個々の果汁ごとに使用割合を表示することもできる 4 本条でいう果汁の使用には果実の浸漬酒の使用は含まない なお 果汁の使用割合の表示とは別に 果実の浸漬酒使用の旨 を表示することは差し支えない 2 事業者は 低アルコールリキュール等の商品に果汁を使用している旨を表示している場合で 果汁を含まないものにあっては 無果汁 と表示する ただし 果実の浸漬酒を1パーセント以上含むものについては この限りではない ( この場合は 果実の浸漬酒使用の旨を表示する ) 3 果汁の使用割合の表示の単位はパーセントとし 次により表示する ⑴ 原則として % のようにパーセント位で表示する この場合 パーセント位未満は切り捨てる ⑵ 果汁の使用割合が5パーセント未満の場合は. % のように少数点以下 1 位まで記載することができる この場合は 小数点以下 2 位は切り捨てる いる旨の表示 には 低アルコールリキュールの原材料表示に関する自主基準 ( 平成 13 年 7 月 25 日 日本洋酒酒造組合決定 ) に基づいて表示する原材料表示は含まない ( 注 ) この取扱いにより 果汁を使用している旨の表示が原材料表示だけであって商品名 小印 その他の箇所等への表示が行われていないときは 果汁の使用割合の表示を行う必要はない 2 第 1 項の ( 注 ) の 4 に規定する 果実の浸漬酒 とは 酒類に果実を浸漬し 当該果実の成分を酒類に浸出させたもので 当該果実の香味を十分に有している酒類をいう ( 同条第 2 項において同じ ) 3 果汁の使用割合を計算した結果 90% を超えた場 合は 果汁 90% 超 と表示をする -2 -
3 自主基準 4 果汁の使用割合を表示する文字の大きさは 容器の容量により次のとおりとする ただし 酒類の品目及びアルコール度数を表示する文字の大きさを超えないこと 350ml 未満 7.5ポイント活字以上 350ml 以上 10.5ポイント活字以上 ( 商品名 ) 第 4 条事業者 低アルコールリキュール等の商品名の名付け及びその表示方法に当たっては次による ⑴ 商品名に使用する用語の使い方と配列 文字の大きさのバランス等に配慮し 清涼飲料等との誤認の防止に努める ⑵ 清涼飲料等との誤認を防止するため 果汁 の用語を使用するときは 例えば 果汁のお酒 果汁のチューハイ 等のように酒類であることがめいりょうに分かる商品名に果汁の用語を使用する場合に限り行うことができる この場合 当該商品名の表示は分離することなく一体になっていなければならないものとし また 果汁 の用語を末尾に置く商品名は 使用しない ( 商品名 ) 第 4 条関係 4 第 4 条第 2 号の規定により果汁の用語を使用することができる商品名は 同条に規定するもののほか次のような例がある この場合 果汁のお酒 の の は省略することができる 5 果汁のお酒 果汁のチューハイ等の表示を2 行以上にわたって行うときは 全体を通じて意味の継続していることが必要である この場合 商品名を2 行以上とする場合は 商品名の末尾でないときでも各行の終わりには 果汁 の用語を置かないこととする 6 果汁のお酒 果汁のチューハイ等の文字の大きさについては 果汁 の文字の大きさが お酒 又は チューハイ の文字の大きさを上回らないようにする ( 果実の絵 写真等の表示 ) 第 5 条事業者は 低アルコールリキュール等の取引に関し 果実の絵 写真等を表示するときは 清涼飲料等との誤認を防止するため 果実の絵 写真等の大きさは他の表示事項とバランスのとれたものとし 色彩 絵柄等の表示方法にも配慮する なお 缶容器への果実の絵 写真等の大きさは 表示可能面積 ( 側面展開図 ) のどこの180 をとっても4 分の1(25%) 以下とする おって 缶以外の容器は 缶容器に準ずることとする ( 果実の絵 写真等の表示 ) 第 5 条関係 7 果実の絵 写真等を表示するときは の 表示 とは 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 2 条の規定により景品類及び表示を指定する件 ( 昭和 37 年公正取引委員会告示第 3 号 ) 第 2 項各号に規定する次のものをいう 表示とは 顧客を誘引するための手段として 事業者が自己の供給する商品又は役務の取引に関する事項について行う広告その他の表示であって 次に掲げるものをいう 一商品 容器又は包装による広告その他の表示及びこれらに添付した物による広告その他の表示二見本 チラシ パンフレット 説明書面その他これらに類似する物による広告その他の表示 -3 -
4 自主基準 ( ダイレクトメール ファクシミリ等によるものを含む ) 及び口頭による広告その他の表示 ( 電話によるものを含む ) 三ポスター 看板 ( プラカード及び建物又は電車 自動車等に記載されたものを含む ) ネオン サイン アドバルーン その他これらに類似する物による広告及び陳列物又は実演による広告四新聞紙 雑誌その他の出版物 放送 ( 有線電気通信設備又は拡声機による放送を含む ) 映写 演劇又は電光による広告五情報処理の用に供する機器による広告その他の表示 ( インターネット パソコン通信等によるものを含む ) 8 果実の絵 写真等の大きさは他の表示事項とバランスのとれたものとし の バランス とは 自主基準の目的を踏まえ 果実の絵 写真等の表示面積の大きさを 1 果汁の使用割合を考慮する 2 缶容器等への果実の絵 写真等の大きさが表示可能面積の4 分の1(25%) 以下とされている こと等とのバランスに配慮し 容器包装のみならず テレビや店頭等の広告 宣伝を含む全ての表示について 全体の表示可能面積の4 分の1(25%) 以下とする ただし 葉書程度以下の店頭用小型 POPについては この限りでない なお 次の事項に留意することとする ⑴ 果実の絵 写真等の表示面積には 果実自体の表示面積のほか 果実の葉 茎 蔓等の関連部位の表示面積も含むものとする なお 果樹園等の風景画については 果実の絵 写真等が小さく 果実を強調するものでなく 果樹園等の風景を背景画として使用している場合に限り 果実の絵 写真等の表示面積に加えないことができる ⑵ 果実の絵 写真等の表示面積の測定は 例えば 缶容器への果実の絵 写真等の表示面積の大きさは 表示可能面積 ( 側面展開図 ) のどこの180 をとっても4 分の1(25%) 以下とする自主基準の規定に準じた 広告 宣伝媒体に通常行われ -4 -
5 自主基準 ている各表示に最も相応しい測定方法による ( その際 広告 宣伝媒体が球形や四角柱等の場合は 果実の絵 写真等が片寄った表示とならないよう表示可能面積 ( 側面展開図 ) のどこの180 をとっても4 分の1(25%) 以下となるように配意する ) ⑶ 果実の絵 写真等の表示面積には 果実の絵 写真等を商品名等により遮っている部分も含めて計算することに留意する ( 例えば 円形の果実の絵 写真等の上に四角形で囲った商品名が表示されている場合は その隠された四角形の表示面積部分を果実の絵 写真等の表示面積に含めるため 結果として円形の果実の絵 写真等の表示面積と同一表示面積として計算することとなる ) ( 酒マーク等の表示 ) 第 6 条事業者は 日本洋酒酒造組合 ( 以下 組合 という ) が別に定める 低アルコールリキュール等の酒マークの表示等に関する自主基準 に基づき低アルコールリキュール等に酒マークを表示する なお 次の場合は 低アルコールリキュール等の酒マークの表示等に関する自主基準 第 4 条 ⑶に定める 表示場所 に係わらず 商品名 ( 例えば ラベルにおいて 一般的に商品名と認められる一番大きな文字で表示しているもの ( 以下同じ )) に近接して 酒マーク を鮮明に表示する 更に その際の 酒マークの お酒 の文字の大きさ は 同自主基準第 4 条 ⑵ 酒マークの お酒 の文字の大きさ に定める文字の大きさを超える大きさで表示する 1 清涼飲料等 ( サイダー コーラ等 ) を示す名称を酒類の商品名として使用する場合 2 清涼飲料等商品の商品名を酒類の商品名として使用する場合 ( 消費者に誤認される表示の防止 ) 第 7 条事業者は 低アルコールリキュール等の取引に関し 次の各号に掲げる表示はしない ⑴ 天然 自然 生 新鮮 フレッシュ等の表示ただし 次の表示はすることができる 1 天然成分が沈殿することがあります 等の注意表示 ( 消費者に誤認される表示の防止 ) 第 7 条関係 9 第 7 条第 1 号の 天然 自然 生 新鮮 フレッシュ等の表示 とは 天然 自然 生 新鮮 フレッシュ のほか これらの文言を含むもの 例えば 天然主義 自然派 新鮮組 ナチュラリスト フレッシャー等をいう -5 -
6 自主基準 2 天然水を使用している場合の 天然水使用 等の表示 ( 商品名に表示する場合は除く ) ⑵ 純正 純粋 ピュア等の表示 ⑶ 医薬品のような効能を表す表示 ⑷ 最高 最高級 最良 ( ベスト ) 等業界における最上級を意味する表示 ⑸ 客観的根拠に基づく具体的な数値又は根拠がないのに日本一 第一位 当社だけ 他の追随を許さない 代表 いちばん等唯一性を意味する表示 ( 表示上の注意事項 ) 第 8 条事業者は 次のような表示は行わない ⑴ 過剰な飲酒を勧めるような表示 ⑵ 一気飲み等短時間の間に多量に飲酒することを勧めるような表示 ⑶ 酒類でないものと誤認されるおそれのある表示 ⑷ 自己の製造し販売する低アルコールリキュール等の内容について実際のもの又は自己と競争関係にある他の事業者にかかるものよりも著しく優良であると誤認されるおそれがある表示 ( 色調 デザインの表示上の注意事項 ) 第 9 条事業者は 第 6 条のなお書きの2の場合 容器及び包装への表示に際しては 色調やデザイン等に配慮し 清涼飲料等との誤認 誤飲防止に努める ( 基準の運営 ) 第 10 条当組合は この基準の目的を達成するため この基準の周知徹底 相談及び指導に努め 組合員の製造する低アルコールリキュール等の表示に関し この基準に照らして問題となる事案が発生した場合には 当該組合員に対し 当組合名をもって問題の是正について注意を促すことができる この場合 必要に応じ関係官庁と協議する ( 基準の運営 ) 第 10 条関係 10 第 10 条に定める基準の運営については 別に 定める 日本洋酒酒造組合リキュール等表示委員会規程 による 附則 1 この基準は 平成 14 年 5 月 1 日から施行する ただし 第 3 条から第 7 条までの規定は 施行日に既に容器詰されている製品については適用せず また 既存の容器 ラベル等の在庫量及び準備の都合等から 施行日後に実施することもできる なお その場合は施行日後できるだけ早い時期に実施す 附則この取扱いは 平成 21 年 11 月 17 日から施行する なお 準備の都合等のため施行日から実施できない 場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則この取扱いは 平成 22 年 11 月 16 日から施行する -6 -
7 自主基準る 2 低アルコール度リキュール類以外の酒類についてこの基準により表示することは差し支えない なお 低アルコール度リキュール類以外の酒類で低アルコール度リキュール類に類似するものについては この基準に準拠して表示するよう努める 3 当組合の組合員が海外で製造された低アルコール度リキュール類 ( 上記附則第 2 項の酒類を含む ) を輸入し 自己の商標を付して販売する場合は この基準に準拠して表示するよう努める 附則この基準は 平成 18 年 11 月 1 日から施行する なお 施行日までに実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める なお 準備の都合等のため施行日から実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則この取扱いは 平成 26 年 10 月 10 日から施行する なお 準備の都合等のため施行日から実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則この取扱いは 平成 29 年 9 月 19 日から施行する なお 準備の都合等のため施行日から実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則この基準は 平成 18 年 12 月 7 日から施行する 附則この基準は 平成 22 年 11 月 16 日から施行する なお 施行日までに実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則この基準は 平成 26 年 10 月 10 日から施行する なお 施行日までに実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 附則 1 この基準は 平成 28 年 7 月 26 日から施行する なお 施行日までに実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める 2 低アルコールリキュール スピリッツ以外の酒類についてこの基準により表示することは差し支えない なお 低アルコールリキュール スピリッツ以外の酒類で低アルコールリキュールに類似するものについては この基準に準拠して表示する 3 当組合の組合員が海外で製造された低アルコールリキュール ( 上記附則第 2 項の酒類を含む ) を輸入し 自己の商標を付して販売する場合は この基準 -7 -
8 自主基準に準拠して表示するよう努める 附則この基準は 平成 29 年 9 月 19 日から施行する なお 施行日までに実施できない場合は 施行日後早急に実施するよう努める -8 -
はちみつ類の表示に関する公正競争規約(平成28年9月23日施行)
はちみつ類の表示に関する公正競争規約 規約施行規則 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 31 条第 1 項の規定に基づき はちみつ類の取引について行う表示に関する事項を定めることにより 不当な顧客の誘引を防止し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択及び事業者間の公正な競争を確保することを目的とする
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
食品表示法における酒類の表示の Q&A 目次 総則 ( 問 1) ( 問 2) ( 問 3) ( 問 4) ( 問 5) ( 問 6) ( 問 7) どのような食品が食品表示基準の適用を受けますか 食品表示基準では 加工食品は一般用加工食品と業務用加工食品に区分されますが それぞれどのような酒類が該
食品表示法における酒類の表示 の Q&A 平成 27 年 4 月 国税庁 食品表示法における酒類の表示の Q&A 目次 総則 ( 問 1) ( 問 2) ( 問 3) ( 問 4) ( 問 5) ( 問 6) ( 問 7) どのような食品が食品表示基準の適用を受けますか 食品表示基準では 加工食品は一般用加工食品と業務用加工食品に区分されますが それぞれどのような酒類が該当しますか 主に業務用として流通している生ビールの樽容器については
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約・施行規則対照表(平成28年9月23日施行)
コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約 施行規則対照表 公正競争規約 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 31 条第 1 項の規定に基づき コーヒー飲料等の取引について行う表示に関する事項を定めることにより 不当な顧客の誘引を防止し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択及び事業者間の公正な競争を確保することを目的とする
医療機器業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約及び施行規則
医療機器業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約及び 公正競争規約 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 31 条第 1 項の規定に基づき 医療機器の製造業及び販売業における不当な景品類の提供を制限することにより 不当な顧客の誘引を防止し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択及び事業者間の公正な競争を確保することを目的とする
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
果実飲料等の表示に関する公正競争規約及び施行規則(平成30年8月)
果実飲料等の表示に関する公正競争規約及び施行規則 公正競争規約 平成 30 年 8 月 1 日施行 公正競争規約施行規則 平成 28 年 11 月 22 日施行 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 31 条第 1 項の規定に基づき 果実飲料等の取引について行う表示に関する事項を定めることにより
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
2 ( 178 9)
( 1,876.58 km2) 98 ( 11 ) ( 21 ) 4 17 (8 9 ) 28 6 1? H25.12 11,998 489.5 H26.12 13,392 111.6% 565.5 115.5% H27.12 13,828 103.3% 476.8 84.3% H25.12 84 4.5 H26.12 132 157.1% 5 111.1% H27.12 95 72.0 2.56
Microsoft Word - 資料4(修正).docx
資料 4 運転支援機能の表示に関する規約運用の考え方 平成 30 年 11 月 20 日一般社団法人自動車公正取引協議会新車委員会 大型車委員会決定 衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報装置 ペダル踏み間違い時加速抑制装置や自動運転化技術レベル2までの段階の機能や技術 ( 以下 運転支援機能 という ) について 一般消費者への理解促進を図るとともに 過信や誤解を招くような表示が行われることのないよう
⑴ ⑵ ⑶ ⑷ A C B ( D Other A C B ( D 1996/2/1 1996/3/1 1996/6/1 1996/8/1 1996/9/1 1997/3/1 1997/5/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/11/1 1997/11/1
<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>
市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
弘前市告示第 号
弘前市一般廃棄物処理業者に対する行政処分に関する要綱 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 17 以下 法 という ) 弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 ( 平成 18 年弘前市条例第 96 以下 条例 という ) 及び弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する規則 ( 平成 18 年弘前市規則第 72 以下 規則 という )
42 青森県核燃料物質等取扱税条例 ( 課税の根拠 ) 第 1 条地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 以下 法 という ) 第 4 条第 3 項の規定に基づき この条例の定めるところにより 核燃料物質等取扱税を課する ( 用語の意義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の
42 青森県核燃料物質等取扱税条例 ( 課税の根拠 ) 第 1 条地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 以下 法 という ) 第 4 条第 3 項の規定に基づき この条例の定めるところにより 核燃料物質等取扱税を課する ( 用語の意義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる ⑴ 加工事業者核原料物質 核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律
<4D F736F F D208D4C8D CC8A AB82C982C282A282C C431816A2E646F63>
案 1 広告等の該当性について 広告等規制において 規制の対象となるのは 金融商品取引業者等が その行う金融商品取引業の内容について 行う広告等 ( 広告 と 広告類似行為 ) である ( 特定投資家に対する行為を除く ) よって 広告等規制の対象となるか否かについては 次の観点が主なポイントとなる 1 広告 又は 広告類似行為 であるか否か 2 その行う 広告等 が 金融商品取引業の内容 であるか否か
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
< F2D8EE888F882AB C8CC2906C>
社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
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日本産酒類の振興等の取組について ( ワインの表示ルールの策定と地理的表示制度の改正 ) 平成 27 年 11 月 国税庁酒税課 1 ワインの表示ルールの策定 日本産酒類の振興等の取組について 国内における酒類消費が伸び悩んでいる中 ワインについては国内製造分も含め消費が拡大している成長産業である 特に 国産ぶどうのみから醸造されたいわゆる の中には 近年 国際的なコンクールで受賞するほど高品質なものも登場している
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
る暴力団及び暴力団員等 ( 以下 暴力団等 という ) の支配を受けてはならない 5 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) による評価の結果を公表するよう努めなければならない 6 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) に規定する研修
尼崎市介護保険法に基づく指定居宅サービスの事業の人員 設備及び運営の基準等を定める条例 平成 24 年 12 月 21 日条例第 52 号改正平成 25 年 3 月 7 日条例第 14 号平成 26 年 12 月 19 日条例第 48 号平成 28 年 10 月 6 日条例第 50 号平成 30 年 10 月 15 日条例第 48 号 ( この条例の趣旨 ) 第 1 条 この条例は 別に定めるもののほか
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
法律事務所等の名称等に関する規程
- 1 - 法律事務所等の名称等に関する規程(平成十八年三月三日会規第七十五号)平成二〇年一二月五日改正同二六年五月三〇日同二六年一二月五日目次第一章総則(第一条 第二条)第二章弁護士の法律事務所の名称等(第三条 第十条の二)第三章弁護士法人及びその法律事務所の名称等(第十一条 第二十条)第四章違反行為に対する措置(第二十一条 第二十二条)第五章雑則(第二十三条)附則第一章総則(目的)- 2 - 第一条この規程は
家庭用合成洗剤及び家庭用石けんの表示に関する公正競争規約
F-3 家庭用合成洗剤及び家庭用石けん F-3 家庭用合成洗剤及び家庭用石けんの表示に関する公正競争規約公正競争規約公正競争規約施行規則 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 家庭用合成洗剤 ( 以下 合成洗剤 という ) 及び家庭用石けん ( 以下 石けん という ) の取引について行う表示に関する事項を定めることにより 不当な顧客の誘引を防止し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択及び事業者間の公正な競争を確保することを目的とする
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Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について 平成 2 8 年 3 月 2 2 日すべての女性が輝く社会づくり本部決定 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について別紙のとおり定める 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針 第 1 基本的な考え方人口減少社会を迎える中で 我が国の持続的成長を実現し 社会の活力を維持していくためには
