( イ ) 水圧試験 適 用 主として液体系配管に適用し 所定の水圧により配管接合箇所の漏洩 破損 耐水圧などの確認を行 うものとする 試験圧力 MPa(kg/cm 2 ) 保持時間 (min) 各用途ポンプの吐出管高架タンク以下二次側管蒸気配管自然流下管ポンプ吸込管等試験方法 締め切り圧 ( ポン
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- ひろと たもん
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1 2.17(5) 試験 1 一般配管試験 ( 水圧 空気圧 通水 ( 気 ) 試験 ) ( ア ) 概要 A 本試験は一般配管の試験とし 特殊配管等で法規制 公共の規定のあるものは その法規の規定に従うものとする ( 例ガス事業法 高圧ガス取締法 消防法 水道法など ) B 水圧 空気圧試験の前に 石鹸水による発泡テスト ( 漏れ試験 ) を行う C 配管の試験は水圧試験 空気圧試験 通水 ( 気 ) 試験の3 種とする D 水圧試験 空気圧試験は被覆及び塗装前に行う E( 試験の代用 ) 水圧試験は必要に応じて これを空気圧試験で代用することが出来る F( 試験の免除 省略 ) (A) 排気管 ドレン管 オーバーフローなどで明らかに試験が不要またはその意義がないもの または通水時に漏洩があっても簡単に増締めなどで対処出来かつ被害が軽徴の場合は 水圧 空気圧試験とも監督職員の許可を得て省略し 通水 ( 気 ) 試験で確認することが出来る (B) 継手箇所が少なく 工場で水圧または気密試験を行った配管は 現場での試験は通水試験のみとすることが出来る G( その他 ) 既設配管と新設配管の接続部には分岐バルブ ( 必要により捨てバルブ ) を設け 既設配管側に試験の影響が及ばないよう注意する 第 2 章
2 ( イ ) 水圧試験 適 用 主として液体系配管に適用し 所定の水圧により配管接合箇所の漏洩 破損 耐水圧などの確認を行 うものとする 試験圧力 MPa(kg/cm 2 ) 保持時間 (min) 各用途ポンプの吐出管高架タンク以下二次側管蒸気配管自然流下管ポンプ吸込管等試験方法 締め切り圧 ( ポンプ全揚程 ) 1.5 ( 最小 0.75(7.5) 注 ) 静水頭 1.5 ( 最小 0.75(7.5)) 最高使用圧力 2 ( 最小 0.2(2.0)) 水槽規定水位 (HHWL) 満水試験またはオーバーフロー水位 注 監督職員との協議により これによらないことができる A 使用水 原則として上水とする しかし場合により工水 雨水 井戸水 処理水などの代用も可とする B 管経路を完全密封し 空気抜を考慮し一端より水を通水し 空気を抜く C 管中の適所により導管を導き これに圧力ゲージ及び水圧ポンプを取付ける D 水圧ポンプは手動または電動とする E 昇圧に際しては先ず 0.05 ~ MPa にて異常の有無を確認し 異常があればこの時点で処置し その後徐々に規定圧力まで昇圧する F 昇圧し圧力が安定した時の圧力記録及び確認 ( 監督職員の ) を受け 所定時間保持後 検査を行う 判 定 A 圧力ゲージに圧力降下が認められないこと B 継手箇所より漏洩が認められないこと C 付属品 ( 弁など ) 架台などに異常が認められないこと 注意事項 A 伸縮管 特殊弁などで試験圧力に対し耐えられないものを事前にチェックし 予め取り外しなどの 処置をとっておくこと B 降圧は一気にせず徐々に行うこと C 使用する圧力ゲージは校正済のものを使用すること D 微圧のものは透明ビニール管などで圧力を測定しても可とする E 上下配管の場合ポンプで吐出管近くを 試験圧力基準にすること 第 2 章
3 ( ウ ) 空気圧試験 適 用 主として空気系 ガス系 油系配管に適用し 所定の空気圧により配管接合箇所の漏洩 破損 耐水 圧などの確認を行うものとする 空気管 ( 曝気 計装 ) 消化ガス管油配管水圧試験を空気圧試験で代用する場合 試験圧力 MPa(kg/cm 2 ) 最高使用圧力 1.1 ( 最高 0.6(6) 以下 ) 最大常用圧力 1.5( 通油試験 ) ( 最高 0.6(6) 以下 )( 漏洩試験 ) 水圧試験の試験圧力 0.3(30%) ( 最高 0.6(6) 以下 ) 保持時間 (min) 試験方法 A 使用流体 原則として圧縮空気とする B 水圧試験と同様 管を密封し管中の座より導管を導き 圧力ゲージ コンプレッサーを取付け 所 定圧力まで昇圧する C 昇圧は先ず 0.01 ~ 0.05 MPa の間で異常の有無を確認し 異常があればこの時点で処置し その後 MPa 毎に同様確認処置を行い 規定圧まで徐々に昇圧すること D 昇圧の際 空気の温度が上昇するので空気圧の安定を持ち 落ち着いた所で規定時間保持する 保持前にゲージ圧力 時間 大気温度を測定確認し 監督職員の確認を受ける 所定時間保持後 検査を行う 検査は石鹸水塗布及び目視とする 判 定 A 圧力ゲージに著しい降圧が認められないこと B 継目などに石鹸水を塗布し 内部よりの洩れによる気泡が発生しないこと 注意事項 A 空気圧試験の場合 圧縮空気であるため破損事故及び吹出し事故などによる災害が発生する恐れが あるので 事前にボルトの増締めの点検を行い 昇圧中は安全に注意し行うこと B 安全弁 伸縮管などは耐圧がなければ取り外しておくこと C 大口径の場合 伸縮管前後部の固定点 ( サポート ) の強度を事前にチェックし 維力にサポートが耐えられることを確認すること D 弁座 及び弁グランド部よりの空気洩れは判定対象外とする 従って多少の降圧は可とする 第 2 章
4 ( エ ) 通水 ( 気 ) 試験 目的と時期 A 本試験は原則として実流体を送水 ( 気 ) し 配管システムの正常性を最終的に確認することを目的 とする また水圧 空気圧試験では確認できなかったものを実体に即して確認するものとする 例えば蒸気管における熱膨張の歪による漏洩 苛性ソーダなど表面張力が無いために水圧 空気圧試験では検出できない漏洩 振動などによる漏洩などである B 本試験は工事完成の時期と他工事との関連 処理場の稼働時間などの関連により工期内に出来ない場合は 総合試運転時に行うことが出来る C 下水管等は場合により通水試験で水圧 空気圧試験を代用する 試験圧力と 時間 A 試験圧力は 通常考えられる最大のものを開閉 水槽レベルの調整などにより発生されるものとす る B 時間は実体に即し 監督職員と協議し決定する 試験方法 A 本試験に使用する流体は原則として実流体とするが 実流体で支障のある場合は 水または空気に て代用も可とする B ポンプ又はコンプレッサーなどにより 試験流体を圧送し 漏洩の有無 サポートの整合性 伸縮管のチェック 安全弁の吹出し測定などを行い 実運転に支障ないか確認する C 水圧 空気圧試験の出来なかったものは この運転中の圧力条件下で前述した方法を参考に行う 注意事項 A 水圧 空気圧試験の出来なかったものについては 予め万全な安全体制をとり事後 漏洩が生じて も即対応出来るものとし 量少限の被害にとどめる様にすること B 特に浸水 冠水対策を考慮し 水中ポンプの準備など行っておくこと 第 2 章
5 配管気密 漏洩試験報告書平成 年 月 日 現場代理人 氏 名 印 1. 工事名 2. 試験実施月日 3. 試験実施責任者 4. 試験立会人氏名 配管名 試験区分 ( 試験流体 ) 最高使用圧力 常用圧力 試験圧力 試験開始及び終了時間 時分 ~ 時分 第 2 章 * 常用圧力は設計圧力の揚程とする
6 配管気密 漏洩試験要領書 工事名 配管名 試験区分 ( 試験流体 ) 最高圧力 試験圧力 備 考 第 2 章
7 ( オ ) 各管の水圧 空気圧試験の原則区分 管 種 水圧 空気圧 通水 ( 気 油 ) 備 考 1 下 水 2 汚 泥 最高使用圧 3 空気 力 雑用水 5 上水 () 水道事業者の試験圧力がある場合はそれによる 6 高圧油 0.6 Mpa 以下 最大常用圧力 1.5 で漏洩検査 通油は実油でポンプ圧力にて行う 注 (3) 7 低圧油 0.6 Mpa 以下 最大常用圧力 1.5 で漏洩検査 同上 最高使用圧 8 消化ガス 力 薬品類 注 (4) (5) 10 蒸気 通気試験要注意 11 ドレン オーバーフロ ー等 ( 満水試験 ) 12 ケーキ圧送管 通水は実ケーキでポンプ圧力 にて行う ( 注意 ) (1) 上記表は原則とし 水圧試験を空気圧試験に代用する場合は 監督職員の承諾を得るものとする (2) 上記中 及び薬品の脱臭洗浄管で水圧試験を省略する場合は 監督職員の承諾を得るものとする (3) 危険物施設に関する関係諸法令 ( 市条例を含む ) に基づいて施工する配管 類の試験方法は 原則としてそれらの法規に基づいて行うものとする ただし 浸水防除に対するリスクをできるだけ低くする観点 ( 即日切り替 えの必要性等 ) から 危険物施設の設置 変更 仮使用等の申請にあわせて 所轄消防署 ( 必要により本局 ) と試験方法並びに検査時期について ( 規定に 第 2 章
8 明文化されている 最高常用圧力の 1.5 倍 24 時間等に関して ) の十分な協 議 確認を行うこと (4) 薬品類 : 塩素 塩素水 苛性ソーダ 次亜塩素酸ソーダ 高分子凝集剤 硫酸 塩酸 塩化第 2 鉄等 (5) 塩素管の試験に関しては 法規に基づき行うものとする ( 最終的な通気 確認も行う ) (6) 実流体の性質上 水や空気との接触が出来ない場合は 試験流体や試験方法等を変更するものとし 監督職員の承諾を得るものとする (7) ケーキ圧送管で 試験圧が著しく高くなる場合は 最高使用圧での水圧試験に代用することができる 第 2 章
ボイラー構造規格第 62 条 問 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 答 1. 設問の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えな
ボイラー構造規格第 62 条 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 1. 設の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えない値とし, また, 吹出し容量は高圧側蒸気量以上とする ただし, 低圧側ラインの主蒸気管について, その最高使用圧力を高圧側の主蒸気管と同じ
<4D F736F F D2091E6328FCD208DD08A5182CC94AD90B681458A6791E A834982CC93578A4A2E646F63>
第 2 章災害の発生 拡大シナリオの想定 本章では 災害の様相が施設種類ごとに共通と考えられる 単独災害 について 対象施設において考えられる災害の発生 拡大シナリオをイベントツリー (ET) として表し 起こり得る災害事象を抽出する なお 確率的評価によらない長周期地震動による被害や津波による被害 施設の立地環境に依存する大規模災害については 別途評価を行う 災害事象 (Disaster Event:DE)
スチームコンプレッサーユニット 仕様 接続 本体材質 型式 SC1-1 SC1-2 SC1-3 SC2-1 SC2-2 SC2-3 SC7-1 SC7-3 制御弁 COS CV-COS CV10 COS CV-COS CV10 COS CV10 最大吸入蒸気量 最高使用圧力 PMO 駆動蒸気圧力範囲
SC スチームコンプレッサー 特長 蒸気の未利用エネルギーを昇圧して活用し 省エネ CO2 排出量の削減を促進 システム作動に電気が一切不要なため 防爆エリアでも設置可能 ( 制御弁に COS を採用した場合 ) 既設のフラッシュタンクが不要 新開発 高効率エゼクターを採用 駆動蒸気の質を高め 長期間にわたる高効率運転と安定した吐出蒸気圧力を維持 ( 制御弁に COS CV-COS を採用した場合
CP-V 真空用ドレン回収ポンプ 型式選定チャート ( 流入水頭 1m 時 ) 低揚程タイプ < 最大揚程約 14m> 高揚程タイプ < 最大揚程約 20m> 1. 実際には流入水頭 対象装置 運転条件などにより決定されます 詳細はお問い合わせください 吸引ドレン量 ( 流入水頭 1m 以外の数値に
CP-V 真空用ドレン回収ポンプ 公共建築工事標準仕様書適合品 特長 安定した真空 ( 循環水温に相当する飽和圧力 ) でドレンを吸引 温度コントロールされている熱交換器で滞留したドレンが原因のウォーターハンマーや腐食を防止 フラッシュ蒸気を含むドレンの安定回収 シングル ダブルポンプともに 1 台のポンプでエゼクター駆動とドレン圧送を行う省電力 コンパクト設計 ダブルポンプは 2 台のポンプが交互に自動運転し
1
酸素などの断熱圧縮と摩擦熱による高圧ガス事故の注意事項について高圧ガス保安協会 1. 目的高圧ガス事故 ( 喪失 盗難を除く災害 ) の統計と解析の結果 高圧ガス事故の 90% が漏えい事象であり 8% が漏えいの先行なしの爆発 火災 破裂 破損事象 ( 以下 爆発 火災事象など という ) である 1) なかでも 酸素 支燃性ガスの場合に 主にバルブを急に開く操作 ( 以下 急開き操作 という )
消化汚泥 ( 脱水機棟汚泥貯留タンクへ ) φ150 DCIP DCIP VP φ150 φ150 φ150 DCIP 重力濃縮汚泥 (No.1 消化タンク ( 既設 ) へ ) 消化汚泥 ( 脱水機棟汚泥貯留タンクへ ) φ150 DCIP( 将来 ) φ150 φ150 φ150 DCIP( 将
消化汚泥 ( 脱水機棟汚泥貯留タンクへ ) IP VP 重力濃汚泥 (No.1 消化タンク ( 既設 ) へ ) 消化汚泥 ( 脱水機棟汚泥貯留タンクへ ) ( ) ( ) 重力濃汚泥 (No.2 消化タンク ( ) へ ) 臭気 ( 脱水機棟汚泥脱臭設備へ ) φ00 VU φ00 VU VU 井水 ( 消化設備へ ) 脱離液 ( 最初沈殿池流入水路へ ) 1 SGPW 処理水 (No.1 消化設備より
水冷式冷却専用チラー5~20馬力
2008 東芝キヤリア空調機器ハンドブック セントラル空調システム R407C RUW P1502 P2242 P3002 P4502 P6002 Ⅰ. 標準形 1. 仕様表 4 2. 外形図 5 3. 配線図 6 4. 使用範囲 10 5. 性能特性 5 ー 1. 能力線表の見方 11 5 ー 2. 能力線図 12 5 ー 3. 能力表 15 6. 水圧損失 20 7. 内部構造図 21 8. 冷媒配管系統図
ADTろ過装置カタログ
FRP 製 砂式ろ過装置 'Type DT Sand Filter Unit' Catalog DT The Product made for Fiber Reinforced Plastics シリーズ For ctivated carbon, Turbidity removal, Iron removal, Manganese removal, filtration of well water,
負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの一覧 2013 年 9 月 20 日一般社団法人日本消火装置工業会 社名商品名と記号型式番号仕様評価で使用した付属品及び取り付け部の構造 寸法が同じ付属品問い合わせ窓口 1 E72Q80C ス第 17~10 号 2 E96Q80C ス第 17~11
関係者各位 日消装発第 2436 号 2013 年 1 月 18 日 一般社団法人日本消火装置工業会 負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの情報提供について 謹啓時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます 平素より消火設備の設置ならびに維持管理に特段の理解とご協力を賜り 厚く御礼申し上げます さて 近年 閉鎖型スプリンクラーヘッドの一次側を常時負圧とする負圧湿式予作動式スプリンクラー設備が開発され
Microsoft Word - VBA-MM-L003-C_VBA40A_.doc
VBA-MM-L00-C VBA0A P.1 P. P. P. 1. はじめに 増圧弁のメンテナンスのため分解 組付を行う際には このマニュアルに沿って正しく行ってください メンテナンス時期は空気の質や使用条件によって異なりますが 下記現象が発生した場合 ライフ寿命が近づいています 早めのメンテナンスをお願い致します 1. ハンドル下より常時ブリードする. 次側でエア消費がない状態でも 増圧弁からの排気音が
第 9 屋外貯蔵タンク冷却用散水設備の基準 ( 昭和 57 年 7 月 1 日消防危第 80 号 ) タンクの冷却用散水設備 ( 以下 散水設備 という ) は 次によること 1 散水設備の設置範囲は 危険物規則第 15 条第 1 号に定める技術上の基準に適合しないタンク ( 一部適合しないものにあ
第 9 屋外貯蔵タンク冷却用散水設備の基準 ( 昭和 57 年 7 月 1 日消防危第 80 号 ) タンクの冷却用散水設備 ( 以下 散水設備 という ) は 次によること 1 散水設備の設置範囲は 危険物規則第 15 条第 1 号に定める技術上の基準に適合しないタンク ( 一部適合しないものにあっては その部分を含む 以下 不適合タンク という ) 及び当該タンクが保有すべき空地内に存する容量
目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一
産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 4 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一日揮プラントイノベーション
製品取付穴 4 φ12.5 290 82 147 15 サービススペース 天 井 100mm以上 585 555 340 64 28 蒸発器 電気品箱 運 転 あげる 運転 ドレンパン ストレーナ ドライヤ リモコンスイッチ 庫内温度 冷 蔵 庫 側 面 図 コード5m リモコンスイッチに付属 382 ドレンパイプ φ25od 注 サービススペースは100mm以上 庫外 凝縮器吸込空気 温度の限界は
284 ホース チューブチューブ アメゴムチューブ
ース チューブHOSE & TUBE 283 ホホース チューブ 284 ホース チューブチューブ アメゴムチューブ 3 3 46 2 284 4 4 8 80 204 70 60 203 9 90 2 2 6 6 84 40 40 7 7 0 4 272 8 8 6 40 202 9 9 30 78 392 46 62 32 2 2 7 48 242 2 32 62 8 8 2 22 2 20 20
MAEZAWA 各種継手類 各種継手は 管と管 弁 栓及びメータとの接続などに使用する継手です 主にEJ 継手は 異種金属による電食が心配される場合に使用し 伸縮ユニオン メータソケットはメータのように定期的な交換が必要器具などとの接続に使用し ユニオンソケット シモクは接続部のねじ形状などの変更に
各種継手類 No. F600 8.09 MAEZAWA 各種継手類 各種継手は 管と管 弁 栓及びメータとの接続などに使用する継手です 主にEJ 継手は 異種金属による電食が心配される場合に使用し 伸縮ユニオン メータソケットはメータのように定期的な交換が必要器具などとの接続に使用し ユニオンソケット シモクは接続部のねじ形状などの変更に使用します 各種管の材質に合った種類を豊富に取り揃えています
パイロットチェック弁 形式 Z2S RJ エディション : 改訂 : サイズ 6 シリーズ 6X 定格圧力 31.5 MPa [4568 psi] 定格流量 60 l/min [15.8 US gpm] tb0256 特長 縦型サンドイッチプレートバルブ DI
パイロットチェック弁 形式 Z2S RJ 21548 エディション : 2013-06 改訂 : 07.10 サイズ 6 シリーズ 6X 定格圧力 31.5 MPa [4568 psi] 定格流量 60 l/min [15.8 US gpm] tb0256 特長 縦型サンドイッチプレートバルブ DIN 24340 フォーム A に準拠したポートパターン ( 位置決めピン穴なし ) ISO 4401-03-02-0-05
官 処理場管理 Ⅱ 専攻は 第 1 回が
官 処理場管理 Ⅱ 専攻は 第 1 回が 2 3 4 1 コース名専攻名称実習 演習内容 計画設計 実施設計 工事監督管理 下水道事業計画の策定 見直し 管きょ基礎管きょ設計 Ⅰ 管きょ設計 Ⅱ 処理場設計 Ⅰ 処理場設計 Ⅱ 処理場設備の設計 工事管理 管きょの維持管理 維持管理処理場管理 Ⅰ 処理場管理 Ⅱ 水質管理 Ⅰ 水質管理 Ⅱ * 詳細については各カリキュラム参照 管きょの基本計画の演習
ステンレス製カスケードポンプ KSPS-e KSPS 60Hz
ステンレス製カスケードポンプ KSPS-e KSPS 60Hz カスケードポンプ 自吸式 ステンレス製直結形 KSPS(-e) 型 用途 海水用 化学液 食品工業用 繊維 染色工業 廃液処理用 公害防止機器用 特長 一般重化学製鉄 製錬圧延工業用 鍍金 写真 薬品工業用等 その他用途 トップランナー効率 (IE3 相当 ) 電動機を搭載した省エネポンプです (0.75kW 以上 ) 2 接液部はオールステンレスで耐蝕性に優れています
MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的
逆止弁 No. 00 8.0 MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的に安定した機能を維持するため メンテナンスをすることをおすすめします 0
( 給油取扱所関係 ) 問危険物の規制に関する政令 ( 昭和 34 年政令第 306 号 以下 政令 という ) 第 17 条第 3 項第 6 号に規定する自家用の給油取扱所 ( 以下 自家用給油取扱所 という ) にあっては 危険物の規制に関する規則 ( 昭和 34 年総理府令第 55 号 ) 第
消防危第 91 号 平成 27 年 4 月 24 日 各都道府県消防防災主管部長東京消防庁 各指定都市消防長 殿 消防庁危険物保安室長 危険物規制事務に関する執務資料の送付について 危険物規制事務に関する執務資料を別紙のとおり送付しますので 執務上の参考としてください また 各都道府県消防防災主管部長におかれましては 貴都道府県内の市町村に対してもこの旨周知されるようお願いします なお 本通知は消防組織法
M シリーズモータポンプ 特長 V シリーズピストンポンプと電動機を一体にしたモータポンプです 形式記号説明 プレッシャコンペンセータ制御 M A E コンビネーション制御 ( 自圧式 ) M C H X E
M シリーズモータポンプ 特長 V シリーズピストンポンプと電動機を一体にしたモータポンプです 形式説明 プレッシャコンペンセータ制御 M A E 1 2 3 4 5 15 17 12 16 18 19 20 コンビネーション制御 ( 自圧式 ) M C H X E 1 2 3 4 7 8 13 15 17 12 16 18 19 20 コンビネーション制御 ( 電磁操作弁式 ) M C J X E
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施工技術の動向 橋梁補修工の新規制定歩掛について 国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 1. 国土交通省では平成 26 年度土木工事標準歩掛に 橋梁補修工 3 工種の歩掛を新規に制定した 本稿では, 調査状況や歩掛制定の検討内容について, その概要を紹介する 2. 近年の橋梁補修工事の増加により全国的に歩掛制定の要望があったことから, 施工実態調査を実施した 調査の規模としては, 国土交通省および都道府県ならびに政令市が行っている橋梁補修工事を対象としている
Lubricated Compressor
Lubricated Compressor L u b r i c a t e d C o m p r e s s o r 最新技術で未来をみつめ 世界に貢献する加地テック 水冷 冷 給油式 コンプレッサ 本シリーズは 過去約 70 年にわたる技術と実績に基づき製 作した 信頼性を誇る高性能コンプレッサです 当社は 高圧ガス取締法に基づく高圧ガス設備試験 製造認 定事業所 ( 経済産業大臣認定番号
高圧ガス(第576号),P48-53
260 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 8 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関する連載を開始しています 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
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地下埋設物の事故防止対策要領 ( 案 ) 平成 28 年 10 月 東北地方整備局 1. 目的 本要領 ( 案 ) は 地下埋設物の近接作業を行うにあたり 発注者と受注者の両者が確認すべき事項を示すとともに 設計及び工事段階において現地調査を十分実施し 埋設物管理者に確認や立ち会いを求め 現場条件や作業条件に応じた安全対策や保安対策を講じて それを工事関係者に周知徹底することにより 損傷事故等の防止を図ることを目的とするものである
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整理番号 2017-138 発生日時 2017 年 5 月 5 日 ( 金 ) 0 時 40 分施設名称連続再生式接触改質装置 ガスの種類および名称液化石油ガス ( 原料 : 重質ナフサ ) 高圧ガス事故概要報告事故の呼称熱交換器のフランジより可燃性ガス漏えい 火災事故発生場所三重県四日市市 機器熱交換器 事故発生事象 1 次 ) 漏えい 2 2 次 ) 火災 材質本体フランジ :SFVC2A ボルト
Xamテスト作成用テンプレート
気体の性質 1 1990 年度本試験化学第 2 問 問 1 次の問い (a b) に答えよ a 一定質量の理想気体の温度を T 1 [K] または T 2 [K] に保ったまま, 圧力 P を変える このときの気体の体積 V[L] と圧力 P[atm] との関係を表すグラフとして, 最も適当なものを, 次の1~6のうちから一つ選べ ただし,T 1 >T 2 とする b 理想気体 1mol がある 圧力を
<4D F736F F F696E74202D B78EF596BD89BB82CC8EE888F882AB C8E86816A F4390B3205B8CDD8AB B83685D>
41 農道路肩 農道法面の補修 対象施設 : 農道施設の区分 : 農道本体対象活動 : 農道路肩 農道法面の補修 農道路肩 農道法面において 侵食 崩壊また ブロック積みや石積み等において 隙間 ひび割れ 欠損などがあり 施設の安全性が十分でない場合な 農道路肩 農道法面の侵食箇所等を補修します また ブロック積みや石積み等の補修又は積み直しをします このことにより 農道利用者の安全な通行が可能となる
M-COS-3 蒸気プロセス用電動減圧弁 ( セパレーター トラップ内蔵 ) 微圧用 ~ 0.3MPaG 特長 COS-3 に電動アクチュエーターを搭載 遠隔での減圧弁の二次側圧力の設定が可能 セパレーター トラップ内蔵 コントローラー部に二次側圧力をデジタル表示 (MC-2) 上限圧力設定機能付き
M-COS-3 蒸気プロセス用電動減圧弁 ( セパレーター トラップ内蔵 ) 微圧用 ~ 0.3 特長 COS-3 に電動アクチュエーターを搭載 遠隔での減圧弁の二次側圧力の設定が可能 セパレーター トラップ内蔵 コントローラー部に二次側圧力をデジタル表示 (MC-2) 上限圧力設定機能付き (MC-2) 用途 圧力設定が危険な場所 ( 高所 狭所 ) など 離れた場所に減圧弁を設置する場合の遠隔操作
Microsoft Word - 点検チェックシ-ト(WEBアップ用).doc
SFE00904-1 震災後の点検チェックシ - ト ご注意ください この点検チェックシートは 誘導炉設備が地震による災害を受けたあと その設備を再使用していただく場合の点検項目を記載しました 誘導炉設備は高圧電気を使用するため 点検前の通電停止 検電器による検電 コンデンサ装置の放電 主回路の接地等の安全対策を十分実施願います この点検シートは一般的な点検内容を記載しています 点検結果は 一次判断用で装置の稼動を保証するものではありません
CV10 空気式制御弁 / 1.0 仕様データ バルブ部 型式接続本体材質 CV10 フランジ JIS10KFF フランジ JIS10KRF ねずみ鋳鉄 FC0 炭素鋼鋳鋼 ASTM A216 Gr.WCC ステンレス鋳鋼 ASTM A351 Gr.CF8M 最高使用圧力 PMO 1.0
CV10 空気式制御弁 1.0 特長 大きな弁容量とレンジアビリティーを持った小型 高性能な汎用制御弁 流体の外部漏洩防止グランド採用 小型 軽量で省スペースでの据え付けおよびメンテナンス作業軽減 調節計 (SC-S21) と電源スイッチを組み込んだ A5 サイズの壁掛け型制御盤 ( 制御パネル mini) との組み合わせで 簡単に自動化が可能 選定 (Cv 値 ) ストローク 30 用途 制御パネル
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資料 1-5-2 液化水素ポンプ昇圧型圧縮水素スタンドの概要 平成 29 年 7 月 21 日 産業ガス部門水素スタンドプロジェクト相馬一夫 1. 水素スタンドプロジェクト ( 液化水素貯蔵型スタンドの検討 ) 1 液化水素貯蔵型圧縮水素スタンド技術基準の整備に関する検討 目的 NEDO 委託事業 委託期間 : 平成 25 年度 ~ 平成 27 年度 液化水素貯蔵型圧縮水素スタンドについて 高圧ガス保安法に係る技術基準案を整備する
Microsoft Word _特定施設水道連結型スプリンクラー設備の配管における適切な施工について.docx
健水発第 0908 第 1 号 平成 27 年 9 月 8 日 各都道府県水道行政担当部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省健康局水道課長 ( 公印省略 ) 特定施設水道連結型スプリンクラー設備の配管における適切な施工について ( 通知 ) 先般 鹿児島市内で発生した火災において 特定施設水道連結型スプリンクラー設備 ( 以下 スプリンクラー設備 という ) のヘッドが火災を感知したにも関わらず 放水しなかった事案が発生しました
技術と信頼のトレードマーク JWWA B 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社
技術と信頼のトレードマーク 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社 水道用サドル付分水栓 ( ボール式 ) 品揃え 水道用サドル付分水栓接続構造ねじ式注 )( ) 内 規格準拠品 0 0 0 0 () K- () () () () () K- () () ( ) () () ( ) () () () () () 水道用サドル付分水栓接続構造フランジ式注
1章_設計図書を作成する.indd
第 1 章 設計図書を作成する 設計図書には CAD やパソコンなどを使い システマチックに能率よく作成されるものと 配管レイアウトのように多様なエンジニアリングと他部門との調整のため 多大の工数を要するものとがあります 作成する文書には配管仕様書 ラインリスト 各種計算書 ( 耐圧強度 熱膨張応力 圧力損失 他 ) など 作成する図面には配管レイアウト 配管組立図 アイソメ図 配管スプール図などがあります
CONTENTS GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 7000 Series GT5000 Series GT5000 Series GT5000 Series GT5 055 G AC400V
マニホールド取説_ハーフレター_CC indd
空調工具 マニホールド 取扱説明書 2 バルブタイタン 4 バルブタイタン スタンダード ブルート Ⅱ ご使用前に必ず本書をお読みください マニホールド 安全にご使用いただくために このたびは マニホールドをお買い上げいただきましてありがとうございます この取扱説明書は お使いになる方に必ずお渡しください ご使用前に必ず本書を最後までよく読み 確実に理解してください 適切な取扱いで本機の性能を十分発揮させ
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
DISTRIBUTION D,DG D103D / 100 W K DG103D / 100-30MA W K D33D D53D D63D D103D 4,220 5,650 8,110 14,600 23,000 D123D 24,200 D153D 35,500 D203D D253D 43,000 D403D 89,200 D603D D32D D52D D62D D102D 210,000
温度感知ヒューズ取付対策済の見分け方 ( 外観編 ) 温度ヒューズ構成 温度ヒューズ貼り付け外観 上記箇所に温度ヒューズ及びその配線が適正に取り付けられている事を確認してください
お知らせ 昇降機の定期検査報告における検査及び定期点検における点検の項目 事項 方法及び結果の判定基準並びに検査結果表を定める件等の改正について 平成 20 年国土交通省告示第 283 号の一部改正が平成 29 年 4 月 1 日に施行されます それに伴い昇降機の法第 12 条に規定される定期検査の技術情報 対象器機等をお知らせいたします 尚 以下の技術情報はエレベーターの定期検査を行う専門技術者向けに作成されています
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 既設水路断面修復 表面被
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 15-3 15-2 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 15-5 15-3 既設水路断面修復 表面被覆工 (1) 高圧洗浄工 15-6 (2) 断面修復工 15-7 (3) 表面被覆工 15-8 第
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UPX2000 DIAPHRAGM VALVE JAPAN APPLIED TECHNOLOGY MANUALLY ACTUATED,2-WAY 1/4 TURN 手動 2 方弁 1/4 ターン (, オリフィス ) UPX2000 ダイヤフラムバルブは半導体産業における腐食性薬液 ( 塩酸 :HCl フッ酸 : HF) 及び超純水の移送 高圧 高 Cv 値が要求される用途に最適です 使用圧力 100PSIG
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
YP_表紙cc_1804_4c
Fire-prevention equipment 特定施設 水 道 連 結 型 ス プ リ ン ク ラ ー 初期の火災に素早く作動し 散水 住んでいる人の大切な命を守り 安全な場所に逃げることのできるように そして火災による財産の損失を最小限に抑えるための防災設備です グラスバルブヘッド 特定施設水道連結型SP消火ポンプユニット YPAF型 補助水槽は耐久性の強いステンレスを採用 停滞水防止継手
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AIR COMPRESSOR GENERAL CATALOG このカタログに掲載したは最高圧力時に吐出すを吸込み状態 大気圧 に換算した値です 空気圧縮機ラインアップ 適量 適圧 適所のご要望にお応えする フルラインアップの日立空気圧縮機 省エネ 環境ソリューションも多彩です 給油式 0.75 240 往復動型圧縮機 0.75 15 スクリュー型圧縮機 7.5 240 無給油式 0.1 680 各ライン
1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備 用役 ( ユーティリティー ) の種類 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順 電力供給設備 電力の種類と電圧 電力供給設備とは 発電設備.
cq comtecquest 件名基本設計演習 用役プロセス設計指針 作成年月日 2011 年 1 月 10 日 1 1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備... 3 1.1 用役 ( ユーティリティー ) の種類... 3 1.2 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順... 3 2. 電力供給設備... 4 2.1 電力の種類と電圧... 4 2.2 電力供給設備とは... 4 2.3
大阪市立大学における 液体ヘリウムの汲み出し状況
高圧ガス保安法について 高圧ガスについて 1 圧力の単位 圧力単位 1 気圧 =1 Kg/cm2 ~10 5 Pa=0.1 MPa ~1 bar(1000mbar) =760 Torr(mmHg) 1 psi~ 0.07 Kg/cm2 現在はSI 単位系に統一の方向 東北大学極低温科学センター http://www.clts.tohoku.ac.jp/index.html 高圧ガスについて 2 ゲージ圧と絶対圧
1 施設設備の衛生管理 1-1 食品取扱室の清掃及び保守点検 < 認証基準 > 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝の清掃手順 保守点検方法が定められていること 床及び排水溝の清掃は1 日に1 回以上 その他の清掃はそれぞれ清掃の頻度の記載があること 保守点検頻度の記載があるこ
1 施設設備の衛生管理 1-1 食品取扱室の清掃及び保守点検 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝の清掃手順 保守点検方法が定められていること 床及び排水溝の清掃は1 日に1 回以上 その他の清掃はそれぞれ清掃の頻度の記載があること 保守点検頻度の記載があること 床及び排水溝の清掃状況について 記録すること 1 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝などの施設設備ごとに具体的な清掃方法及び頻度を定めます
1 熱, 蒸気及びボイラーの概要 問 10 伝熱についての記述として, 誤っているものは次のうちどれか (1) 金属棒の一端を熱したとき, 熱が棒内を通り他端に伝わる現象を熱伝導という (2) 液体又は気体が固体壁に接触して流れ, 固体壁との間で熱が移動する現象を熱伝達又は対流熱伝達という (3)
1 熱, 蒸気及びボイラーの概要 問 10 伝熱についての記述として, 誤っているものは次のうちどれか (1) 金属棒の一端を熱したとき, 熱が棒内を通り他端に伝わる現象を熱伝導という (2) 液体又は気体が固体壁に接触して流れ, 固体壁との間で熱が移動する現象を熱伝達又は対流熱伝達という (3) 熱伝達率は固体表面の状態, 流れの状態, 温度が一定ならば, 流体の種類に関係なく一定である (4)
目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場
下水道工事施工管理の手引手引き 平成 27 年 4 月初版直方市上下水道 環境部下水道課 目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場工事 ) 15
V C C C MPa MPa 0.3MPa MPa FC200 FC200 S45C 160kW 586 SUS304 V kW kW 1.
V C C C 0.090.9MPa 0.090.MPa 0.MPa 0.090.59MPa 5C 160kW 56 U0 V 2.75kW 0.75kW 1.52kW 6.77kW CCC U20J2 JI 10K JI 10K 0.090.59MPa MPa (m) 1.1MPa 102 ic JI 10K JI 10K C C C V V MPa (m) 1.1MPa 102 MPa (m)
1mmPMUP PMUS 3mmPMU 1 1 PMU
PMUP mm SCS13A PMUP 1mm SCS14A SUS431 PMUS SCS13 SCS13 SCS13 SUS420J2 PMU FC200 FC200 CAC406 SUS420J2 174 1mmPMUP PMUS 3mmPMU 1 1 PMU 2002 1 1 1 1 1 2 1 1 1 110 125 200 0 1632 8.515 35 175 176 mm Smm Pmm
Taro-〔別添様式〕「認証取得の活用について(建築)」
ISO9001 認証取得の活用について ( 建築工事編 ) [ 別添 ] 本工事において ISO9001 認証 とは JISQ9001:2000(ISO9001:2000) 又はこれらと一致する規格に基づく認証で 財団法人日本適合性認定協会 (JAB) 又は国際認定機関フォーラム (IAF) における国際相互承認協定 (MLA) を締結している認定機関が認定した審査登録機関が行うものをいう 1. 受注者が提出する品質マネジメントシステム文書
NS 形継手チェックシート (φ75~φ250) 工事名受注者名 様式第 18 号 -1 平成年月日 主任技術者 直管受口 ( ライナなし ) 4 C 直管受口 矢視 屈曲防止リング 5 矢視 直管受口 ( ライナ使用 ) 異形管受口 管 No 管の種類略図 / ライナ継手
NS 形継手チェックシート (φ~φ0) 様式第 8 号 - 直管受口 ( ライナなし ) C 直管受口 矢視 8 屈曲防止リング 矢視 直管受口 ( ライナ使用 ) 異形管受口 管 No 管の種類略図 / ライナ継手 No. 清掃滑剤受口溝 ( ロックリング ) の確認 受口端面 ~ ゴム輪の最大寸法確認 (C) 全周チェック 受口端面 ~ゴム輪 間隔 (b) 8 受口端面 ~ 白線 間隔 (a)
P _Valves_j_2
Valves Regulators Flowmeters Pressure Sensors Quick Connectors Check Valves & Relief Valves PTFE PTFE PTFE PF SUS316 SUS316 SUS4 7kPa 1kPakPa50kPa Rc FT FTX0P FT RB PF PFPTFE 50400kPa 100ºC RB-HT 180ºC
【設備設計ガイド|2018年度版】T1シリーズ スマートマルチ:施工編|ガスヒートポンプエアコン
編 目 次 (1) 据付工事 E- 2 (2) 補足 E-25 2. 電気工事要領 E-34 3. 試運転要領 (1) 既設配管対応判定フロー E-46 (2)< ケース 1> 既設配管利用の場合 ( 配管洗浄なし ) E-47 (3)< ケース 2> 既設配管利用の場合 ( 配管洗浄あり ) E-48 (4)< ケース 3> 配管新規の場合 E-49 E-1 (1) 据付工事 U-GSH560 710
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 7 章 検査基準 7-1 検査の目的 検査の目的は 対向車両情報表示サービス 前方停止車両 低速車両情報表示サービスおよび その組み合わせサービスに必要な機能の品質を確認することである 解説 設備の設置後 機能や性能の総合的な調整を経て 検査基準に従い各設備検査を実施する 各設備検査の合格後 各設備間を接続した完成検査で機能 性能等のサービス仕様を満たしていることを確認する検査を実施し 合否を判定する
浅深両用インバーターポンプ「スマート強(つよし)くん」シリーズ4機種を発売
2016 年 8 月 2 日 日立アプライアンス株式会社 省エネ 低騒音化 安定給水 パワー長持ち技術を搭載浅深両用 (*1) つよしインバーターポンプ スマート強くん シリーズ 4 機種を発売 日立アプライアンス株式会社 ( 取締役社長 : 二宮隆典 ) は 省エネ 低騒音化 安定給水 パワー長持 ち技術を搭載したブラダ式 (*2) の浅深両用インバーターポンプ スマート強くん シリーズ 4 機種
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弊社製品のご使用に際しては 製品仕様や取扱注意事項を遵守してください A. 使用前の注意事項 本製品の取扱注意事項 ご使用前に必ずお読みください 1. 圧縮性流体をご使用の際は 発生し得る不具合を十分に考慮した適切な安全設計等の対策を施してください 2. 製品の構成材料と使用流体 周囲雰囲気との適合性をご確認の上ご使用ください 3. 製品外面に腐食性流体が接触しないようにしてください 4. ウォーターハンマーやキャビテーションが発生する恐れのある条件下では使用しないでください
備編 水処理関連機器 ヘリカルポート ルーツタイプ ロータリブロワ連機器曝気用ルーツブロワ RS 型設 機構 独自のヘリカル機構 ブロワはうるさいもの ブロワの騒音は宿命的なもの と考えられがちでした それは 従来のルーツブロワでは ケーシング内の空気を一気に吐き出す構造のため 大きな衝撃や脈動が生
備編 水処理関連機器 ヘリカルポート ルーツタイプ ロータリブロワ連機器曝気用ルーツブロワ RS 型設 機構 独自のヘリカル機構 ブロワはうるさいもの ブロワの騒音は宿命的なもの と考えられがちでした それは 従来のルーツブロワでは ケーシング内の空気を一気に吐き出す構造のため 大きな衝撃や脈動が生じ これが騒音の原因になったからです ツルミのルーツブロワは 吸込口 吐出し口をヘリカル構造としています
別紙1:第一種特定製品の種類
( 別紙 1) 第一種特定製品の主な例 ( 日本標準商品分類 ) 分類番号 商品名 (1) エアコンディショナー 562119 自動車用エアコンディショナー ( 自動車リサイクル法の対象の製品を除く ) 道路運送車両法第 3 条に規定する小型自動車又は軽自動車であって 二輪車のもの ( 側車付きのものを含む ) 道路運送車両法第 3 条に規定する大型特殊自動車及び小型特殊自動車 被けん引車 56212
1. 災害調査の概要 1.1 災害の種類塩酸供給バルブからの塩酸漏洩 略 1.4 災害概要清掃工場の汚水処理設備施設において, 純水設備へ塩酸を供給するため, 塩酸貯槽 (6 m 3 ) から 35% 濃度の塩酸をマグネットポンプにて圧送していたところ, 塩酸貯槽のレベル異常 ( 水
災害調査報告書 清掃工場の汚水処理設備における塩酸漏洩災害 独立行政法人労働安全衛生総合研究所 1 1. 災害調査の概要 1.1 災害の種類塩酸供給バルブからの塩酸漏洩 1.2 1.3 略 1.4 災害概要清掃工場の汚水処理設備施設において, 純水設備へ塩酸を供給するため, 塩酸貯槽 (6 m 3 ) から 35% 濃度の塩酸をマグネットポンプにて圧送していたところ, 塩酸貯槽のレベル異常 ( 水位検出による塩酸量の不足
チェックバルブ H-400 シリーズ H-400 汎用クラッキング圧力固定型チェックバルブ ( 最高使用圧力 3000 psig) H-400 HP 高性能クラッキング圧力固定型チェックバルブ ( 最高使用圧力 6000 psig) H-400 CNG ECE R110 認可取得 CNG / NGV
チェックバルブ H-400 シリーズ H-400 汎用固定型チェックバルブ ( 最高使用圧力 3000 psig) H-400 HP 高性能固定型チェックバルブ ( 最高使用圧力 6000 psig) H-400 CNG ECE R110 認可取得 CNG / NGV 用固定型チェックバルブ ( 最高使用圧力 3770 psig) バルブ & アクチュエータ H-400 OP コンパクト 1 ピース固定型チェックバルブ
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一般的衛生管理プログラム コース確認テスト Q1 次のうち正しいものはどれか 1. 毛髪は 1 日に 20~30 本抜けると言われている 2. 家族がノロウイルスに感染していても 本人に症状が出ていなければ職場への報告は不要である 3. 直接食品に触れる作業を担当しているが 指に傷があったので 自分の判断で絆創膏を貼って手袋を着用して作業に入った 4. 健康チェックは 工場で働く従業員だけでなく お客様や取引先にも協力してもらう
確かな流れを支えるイ エスロンバルブ Automatic control ESLON VALVE 工場 処理施設などの建築物の大型化やハイテク産業のさらなる伸展に即して より高度で多機能な制御が求められる配管ライン 人の手を介さずいかなる時間帯でも 確実な制御 管理を可能とするオートメーション化は欠かすことができません エスロン自動バルブは耐食性 耐薬品性などの特長を持つプラスチック製バルブに 自動
イラーの構造燃料及び燃焼ボイラーの取扱い標準昇圧曲線は, 中 大型循環ボイラーで昇温時間を 1 時間当たり,50 とした例であり, 小型ボイラー昇圧曲線は低圧 飽和ボイラーで昇温時間をボ1 時間当たり,100 とした例である 直線は, 時間経過に対する温度変化を示し, 放物線は, その温度に対する蒸
7 給炭機速度はあらかじめ設定された初期給炭速度とする 8 ミル内石炭が粉砕され, 微粉炭が燃焼し始めるとボイラーの圧力, 温度が上昇してくるので油バーナの油量を減少し, 燃焼量のバランスをとる 9 徐々に石炭量を増加し, ボイラー負荷を上昇させる 10 石炭専焼最低負荷以上のボイラー負荷になったら油バーナの運転を停止し, 石炭専焼に入る 11 ミルモータの電流, ミル出口温度, ミルの振動 異音,
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
OC TOB E R ky アルファ ラバル LKB および LKB-F 自動または手動バタフライ バルブ Manual or Automatic - it s your Choice コンセプト LKB の範囲は ステンレス鋼管システム用の衛生バタフライバルブです 動作のしくみ LKB
O TO E R 2008. ky アルファ ラバル LK および LK-F 自動または手動バタフライ バルブ Manual or utomatic - it s your hoice コンセプト LK の範囲は ステンレス鋼管システム用の衛生バタフライバルブです 動作のしくみ LK は エア アクチュエータによる遠隔操作またはハンドルによる手動で操作します エア アクチュエータには 常時開 (NO)
NS 形 (GX 形 ) 接合解体器具 NS 形油圧リングジャッキ NS 形手動リングジャッキ NS 形チェーンジャッキ GX 形管対応 NS 形油圧リングジャッキ NS 形手動リングジャッキ
NS 形 (GX 形 ) 接合解体器具 NS 形油圧リングジャッキ NS 形手動リングジャッキ NS 形チェーンジャッキ GX 形管対応 NS 形油圧リングジャッキ NS 形手動リングジャッキ 本的な組合部品基NS 形 (GX 形 ) 油圧リングジャッキ 作業の正確性を追求し 開発された器具です 接合 解体がスムーズに行えます NS 形ダクタイル管 φ75 ~φ450 まで対応! GX 形ダクタイル管
<4D F736F F D2089C692EB BF B C838C815B CC AF834B E2895BD90AC E368C8E29>
運転音に配慮した 家庭用燃料電池コージェネレーションシステム の据付けガイドブック 平成 28 年 6 月 燃料電池実用化推進協議会 目次 エネファームの運転音について 1 エネファームの据付け要領 2 1. 据付け場所の選定 2 2. 据付け方法 2 3. 試運転時の確認 2 4. 据付け後の対応 2 表 1 の据付け場所に関する配慮点 3 表 2 据付け推奨例 4 エネファームの運転音について家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
