Microsoft Word - 地域自立支援協議会 doc
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- せとか なかじゅく
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1 会議録 会議の名称 平成 22 年度第 1 回所沢市地域自立支援協議会定例会 開催日時 平成 22 年 11 月 9 日 ( 火 ) 午後 1 時 15 分から午後 3 時 開催場所出席者の氏名欠席者の氏名説明者の職 氏名議事会議資料担当部課名 所沢市役所全員協議会室会長青木寿美江副会長斉藤一平高橋祐二 四ノ宮美恵子 高野美喜子 本橋輝夫 牧野和江 原田真哉 池田誠 岩浅秀登 柳本愛子 小林宏治 後藤盛聡 長池育美 小野寺健 松本弘矢崎綾子 谷田悦男 新井一好 1 平成 22 年度上半期各部会活動報告について 2 平成 22 年度上半期所沢市相談支援事業委託事業所の事業報告について 3 その他 次第 各部会活動報告書 所沢市相談支援事業所事業報告書 個別支援会議の実施体制について事務局保健福祉部障害福祉課課長玉川明男保健福祉部障害福祉課主幹當摩卓保健福祉部障害福祉課主任榎本崇義保健福祉部障害福祉課主任吉田直人 保健福祉部障害福祉課
2 発言者審議の内容 ( 審議経過 決定事項等 ) 事務局開会会長開会挨拶今年度からの委嘱を受けた者 3 人の挨拶事務局 出席が16 名であり 総数 19 名の過半数を超えているので 所沢市地域自立支援協議会運営要綱第 6 条第 3 項の規定により会議が成立することの確認 所沢市地域自立支援協議会運営要綱第 6 条により会長が議長となる旨の確認 配布資料の確認 協議会に関して 会議は所沢市情報公開条例第 25 条により原則公開であること 会議録の記載方法については要約方式をとること 発言者名の記載については省略とすることの確認会長傍聴希望者数の確認 ( 傍聴希望者は2 名 ) 及び傍聴の許可 ( くらし部会 ) ( しごと部会 ) ( こども部会 ) ( けんこう部会 ) ( 訓練等給付更新決定審査部会 ) 1 平成 22 年度上半期各部会活動報告について 報告書に基づくくらし部会の活動報告 7 月 30 日に発達障害の理解というテーマで研修会を開催した 報告書に基づくしごと部会の活動報告 8 月 19 日に口腔ケア研修 (10 月 28 日開催 ) に向けての準備会を行った 報告書に基づくこども部会の活動報告 前期は主だった活動は行えなかった 報告書に基づくけんこう部会の活動報告 前期は主だった活動は行えなかった 10 月 25 日に部会を開催した 報告書に基づく訓練等給付更新決定審査部会の活動報告 部会を開いて審査を行うことはなかったが 件数としては合計で83 人の更新があった 質疑応答 くらし部会の報告の中で 顔の見える関係づくり 及び 地域の課題 とあったが 具体的にはどのようなことか
3 会長 ( 所沢しあわせの里 ) ( ところざわ障がい者相談支援センター ) 顔の見える関係づくり とは 事例検討に民生等にも参加してもらう 研修会や意見交換会を開催する等により 交流を図ることを考えている また 地域におけるネットワーク作りについてはその他で報告する 地域の課題 については具体的なものはまだ把握していないが 個別支援会議や事例検討の積み重ねで明らかになってくるものと考えている 部会の中では障害に関する部分の検討しかできないのが現状であるが それ以外の様々な課題についても検討する必要がある 部会報告全般について 上半期はあまり活発な活動ができていなかったようである の交代等の理由も理解できるが 下半期の活動は充実したものとなるようお願いしたい 以上をもって議題 1については了承されたものとする 2 平成 22 年度上半期所沢市相談支援事業委託事業所の事業報告について 報告書に基づく所沢しあわせの里の相談支援事業報告 利用者は身体障害者が多いが 知的障害者も増えている 相談方法のその他については 引越しの手伝いをしたものである 相談内容は地域生活移行が多い 主なものは施設を出て住居を探すという相談である 機能強化事業については 追加で配布した資料のとおりである 報告書に基づくところざわ障がい者相談支援センターの相談支援事業報告 地域支援活動の追加 1 山口地区の地域福祉ネットワーク会議への参加 2 同在宅支援会議への参加 3 実習生の受入れ9 名 4 居宅介護支援事業所 包括支援センター等との連携 5 民生からの相談 その他の追加 1 民生障害部会長との打ち合わせ2 回 2 相談支援従事者等連絡会議への参加 3 相談支援事業者連絡会議への参加 機能強化事業の追加専門部会での研修に関する相談 歯科医師会と研修等を継続して実施する
4 報告書に基づく所沢どんぐりの相談支援事業報告 ( 所沢どんぐ 電話相談については 同じ内容で何回もかけてくるケースり ) は1 件とカウントしている 併設している地域活動支援センターの利用に関する相談が多い 相談が1 回で終わらないような対応を心がけている 報告書に基づくさぽっとの相談支援事業報告 ( さぽっと ) 日常生活に関する相談が多い 特別支援学校から進路相談を受けている 報告書に基づくぽぷりの相談支援事業報告 ( ぽぷり ) 居宅系の福祉サービスの相談が多い どのようなサービスの組み合わせがよいか 単身生活をする重症心身障害者の意思の把握など 地域支援が0 件となっているが 進路学習会や新所沢地区の地域福祉ネットワーク会議への出席等の実績がある 質疑応答 身体障害者 知的障害者の人数は何人か 事務局 身体障害者が約 8,000 人 知的障害者が約 2,000 人である 精神障害者は約 1,600 人であり これら障害者に対し相談支援事業を利用している人の人数が少ないように思うが 周知がうまくいっていないのではないか 事務局 平成 18 年 10 月から自立支援法に基づく相談支援事業を行っており 自立支援法施行前から相談事業を行っていた法人も含め 現在は5 法人に委託する形式で事業を行っている 個別の事業所での相談支援事業は行われていると思うが 総合相談窓口の設置や各部会の活用等検討すべき事項は多いものと考えているので 活動をさらに充実するよう努めていきたい 会長 民生等の会議に参加する等の活動を地道に行っており 少しずつ浸透してきていると思う 副会長 どれだけの人が相談支援事業を知っているかは把握できないが 制度の谷間でうまくサービスを使えていない人が相談にくることが多いと思うので それに臨機応変に対応し 実績を積重ねていきたい
5 事務局会長事務局会長 待っているよりこちらから出かけて顔を覚えてもらおう という取組みは進めている 知的障害者や精神障害者はどのように把握しているのか 知的障害者はみどりの手帳の発行 精神障害者は精神保健福祉手帳の発行で把握している ただし 手帳を持っていない者の中にも障害のある方がいることも認識している 高齢者や児童に関する相談や声かけはしやすいが 潜在的な障害者に関しては非常に難しい 近所に何軒かそういう家がある そのような者に対しても相談支援事業を紹介するなど支援したいが どのように対応したらよいか分からない 市と連携するなど方法を考えたい 非常に貴重なご意見を頂き また相談支援事業者にエールを頂いたと思うので 今後も気を引き締めていきたい 以上をもって議題 2については了承されたものとする 3 その他 昨年度最後の定例会で質問があった個別支援会議の実施体制についての説明 ( 資料 4) 各相談事業所における個別支援会議を事務局会議で報告し 必要と思われるものは臨時会や部会などで再検討する これまでに臨時会の開催を検討したケースが3 件あり いずれも知的障害者で 概要は1 家庭内で様々な問題が発生しているもの 2 精神的に不安定で家族との同居が難しいもの 3 問題行動が多いもの である 部会で検討が必要とされたケースは 身体障害者で退院後の生活に関するものである 個別支援会議に係わる機関で多いのは障害福祉サービス事業所や医療機関等であり 少ないのは一般企業や権利擁護関係機関等である 地域とのネットワーク作りに関する説明 地域福祉活動計画に基づく各地区の地域福祉ネットワーク会議に相談支援事業者が参加する等により 地域とのつながりを深める 障害福祉サービス事業者と研修等を通じてのネットワークを構築する 臨時会を検討したケースで 実際に臨時会を開くことにな
6 事務局会長事務局副会長 ると 各に出席を依頼することになるか そのとおりである 質疑応答特になし 以上をもって議題 3については了承されたものとする このほかにから何か発言する者はあるか なければ本日の議事は全て終了する 次回開催は3 月末を予定している 臨時会開催の際には の皆様のご協力をお願いしたい 閉会挨拶
第1回 地域包括支援センター運営協議会議事録
平成 26 年度第 1 回地域包括支援センター運営協議会議事録 会議録作成にあたっての留意事項 1 本会議録は 会議要旨の概要報告用として作成したので 委員各位の意見及びそれに対する事務局の説明については 省略されている箇所もある また 事務局の議案説明は省略している 2 委員の意見または事務局の説明の中にある ( ) 書きは 意見または説明内容が理解しやすくなるための配慮で 記録者が書き加えたものである
第1回 障害者グループホームと医療との連携体制構築のための検討会
医療連携型グループホーム事業 について 平成 30 年 5 月 10 日 練馬区福祉部障害者施策推進課 練馬区の概況 1 位置 人口 面積 人口 729,933 人 〇世帯数 367,911 世帯 〇面積 48.08 平方キロメートル 平成 30 年 3 月 31 日現在 2 障害者の状況手帳等身体障害者手帳愛の手帳 ( 知的障害 ) 精神障害者保健福祉手帳合計 平成 29 年 3 月 31 日現在
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平成 26 年 8 月 21 日高齢者福祉計画 第 6 期介護保険事業計画策定委員会資料 2 新しい介護予防 日常生活支援 総合事業について 平成 26 年 7 月 28 日厚生労働省老健局開催 全国介護保険担当課長会議 資料より抜粋 財源構成 国 25% 都道府県 12.5% 市町村 12.5% 1 号保険料 21% 2 号保険料 29% 財源構成 国 39.5% 都道府県 19.75% 市町村
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
会長 それでは会次第にしたがいまして議事を進行してまいります
平成 28 年度第 1 回宮崎市子ども 子育て会議議事録 日時平成 28 年 7 月 7 日 ( 木 ) 13:30~14:30 会場本庁舎 2 階全員協議会室 1 あいさつ ( 福祉部長 ) 2 報告 3 議 事 (1) 地域子ども 子育て支援事業について (2) 子ども 子育て支援給付について (3) 推進施策について (4) 施策提言について 4 その他 5 閉会 < 議事録 > 司 会 皆様
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービ
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル改訂版 平成 28 年 6 月 周南市地域福祉課 地域包括支援センター 周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービス事業者
平成 30 年度第 1 回みよし市障害者福祉センター指定管理者選定審査会会議録 日時平成 30 年 7 月 30 日 ( 月 ) 午前 9 時 30 分から場所みよし市役所 3 階研修室 5 1 委嘱状交付 2 挨拶 3 会長選任 4 諮問 海堀福祉課長 副市長 福祉課長 ただ今から 第 1 回みよ
様式第 3 号 ( 第 9 条関係 ) 会議結果 次の附属機関等の会議を下記のとおり開催した 附属機関等の名称 開催日時 平成 30 年度第 1 回みよし市障害者福祉センター指定管理者選定審 査会 平成 30 年 7 月 30 日 ( 月 ) 午前 9 時 30 分から午前 10 時 35 分まで 開催場所市役所 3 階研修室 5 出席者 ( 会長 ) 佐野真紀 ( 愛知教育大学准教授 ) ( 委員
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
高齢者虐待防止対応マニュアル別冊 6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大
6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大まかな方針を決定する際に 協力を依頼する関係機関についても検討します 地域包括支援市町村介護保険事業所介護支援専門員民生委員センター 早期発見
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参考様式 B4( 自己評価等関係 ) 放課後等デイサービス事業所における自己評価結果 ( 公表 ) 公表 : 平成 31 年 2 月 23 日事業所名放課後等デイサービスここいく ( 全体 ) 環境 体制整備 1 チェック項目はいいいえ工夫している点 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である 他の場所を使用している 2 職員の配置数は適切である 指導員不足若干名の採用を行う 3 事業所の設備等について
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 柱 No. 事業 単位 2020 年度 解説 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 年度末時点の施設入所者数
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 12020 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 22020 年度末時点の施設入所者数削減見込み ( 削減率 ) 3 2 地域生活支援拠点等の整備 目標値 12020 年度末までに整備する地域生活支援拠点の数 4 誰もが働きやすく,
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用(あかしゆらんこクラブ)
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用 公表日 :0 年 月 日 事業所名 : あかしゆらんこクラブ 利用定員に応じた指導訓練室等スペースの十分な確保 指定基準に基づき指導訓練室等のスペースを十分に確保している できている 00% 環境 体制整備 職員の適切な配置指定基準に基づき職員の配置をしている 本人にわかりやすい構造 バリアフリー化 情報伝達等に配慮した環境など障害の特性に応じた設備整備
, 地域包括支援センターの組織と人材 2. 1 福祉専門職の歴史と特性
Graduate School of Policy and Management, Doshisha University 139 地域包括支援センター職員の専門性と実用的スキルに関する考察 あらまし 2000 2005 2012 1. はじめに 1989 1 2 3 2000 4 1 1990 1999 10 300 10 1994 2 1987 3 4 79 85 140 245 2005 65
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平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
<4D F736F F D DC58F49817A977B985692AC8FE18A518ED28C7689E693998C7689E F4390B3816A>
第 3 次障がい者計画第 4 期障がい福祉計画 第 3 次障がい者計画 第 4 期障がい福祉計画 障がい者計画 障がい福祉計画 身体障害者手帳所持者等 療育手帳所持者等 精神障害者保健福祉手帳 所持者等 (1) 調査地域養老町全域 町内に居住する身体障害者手 町内に居住する療育手帳 町内に居住する精神保健福 (2) 調査対象 帳所持者及び障害福祉サービ 所持者及び通所受給者 祉手帳所持者及び自立支援
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
会 議 要 旨
会議録 (1/8) 会議の名称 平成 30 年度第 1 回 川越市青少年問題 いじめ問題対策連絡協議会 開催日時 平成 30 年 10 月 29 日 ( 月 ) 午後 3 時 00 分開会 午後 4 時 15 分閉会 開催場所福田ビル 2 階会議室 ( 長 会長 ) 堀満 氏名 出席者 ( ) 氏名 ( 人数 ) 長谷川均 米原民子 山田貢 本田利夫 髙野輝久 今村有子 新井進 新井由基夫 別所晃
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
担 当 部 課 名 センター長 藤塚聡 医務部長 野口友之 事務部長 小笠原彰 事務部 小峯英夫 事務部総務課主幹 森影和幸 事務部総務課副主幹 水村一男 事務部総務課主査 長沢勢以 市民医療センター事務部総務課 電話
様式第 1 号 会議録 会議の名称所沢市市民医療センター運営会 開催日時平成 25 年 5 月 23 日 ( 木 ) 午後 7 時 30 分から午後 9 時 10 分開催場所保健センター 301 会議室 出席者の氏名 欠席者の氏名 柳内仁 梨子田行孝 小林治 島田和浩 斉藤祐次 成宮学 本多麻夫 河野嘉子 大﨑映ニ 内山武行 小島治子 扇原淳 安井知之野村總一郎 柏谷道正 説明者の職 氏名 議 題
議会改革度調査2013 テーマ別分析② 政務活動費
議会改革度調査 2015 議会と住民が対話する場とその充実 今回の調査で重視したポイントは PDCA サイクルと住民が議会に参加する取り組みです その例として 議会と住民が対話する場 について解説します 議会改革調査部会 2016/7/5 議会が住民と直接対話する場 議会報告会 ( ) などの 議会が住民と直接対話する場 を開催している議会は昨年度とほぼ変わらず < 議会報告会等を開催している議会の割合
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1 平成 29 年度第 1 回資料 6-2 精神障害にも対応した地域包括ケアシステム構築担当係長等会議 事前課題 シート 共働 では医療機関 地域支援事業所従事者等を対象とした研修を平成 26 年度より実施し また 障がい者等地域生活支援協議会区部会においても 医師やアウトリーチを行っている医療機関職員からの講話 事例検討などを行い 知識 問題点 目標の共有を図っています 1 県又は政令市の基礎情報
第3回函館市福祉政策推進会議
平成 29 年度函館市福祉のまちづくり推進委員会会議概要 日時平成 30 年 3 月 30 日 ( 金 ) 午後 2 時 00 分 ~3 時 30 分 場所コンテ日吉多世代交流センター 報告事項 1 函館市福祉のまちづくり条例整備基準適合状況について ( 平成 26~28 年度 ) 2 函館市福祉のまちづくり施設整備費補助金について 協議事項 1 コンテ日吉多世代交流センターについて 会議資料 1
計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
概要版 第 3 次 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画 2018 2022 太田市 社会福祉法人太田市社会福祉協議会 計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
児童発達支援自己評価表 集計結果
事業所職員向け児童発達支援自己評価表集計結果 チェック項目はいいいえ工夫している点課題や改善すべき点を踏まえた改善内容又は改善目標 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか パーテーションを活用して活動や個別エリアを設定している H30 年度からはぁとをセンターのみで使用することができ グループ分けした活動が可能となった 庭など 外でも十分に体を動かすことが出来きるよう設定していく
山形県立中央病院治験審査委員会業務手順書
山形県立中央病院治験審査委員会業務手順書 第 1 目的この手順書は山形県立中央病院医薬品等臨床試験受託研究取扱要綱 ( 以下 取扱要綱 という ) に基づいて山形県立中央病院治験審査委員会 ( 以下 本委員会 という ) の運用方法を定め それに基づく業務手順書を示すものである なお 製造販売後臨床試験においては 以下 治験 とあるのを 製造販売後臨床試験 と読み替えるものとする 第 2 本委員会の責務本委員会は全ての被験者の人権の保護
第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 目 次 会議次第 1 出欠席者名簿 2 開 会 3 あいさつ 3 議 事 4 その他 29 閉 会 30
第 2 回 相模原市 藤野町合併協議会会議録 平成 17 年 5 月 26 日 相模原市 藤野町合併協議会 第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 目 次 会議次第 1 出欠席者名簿 2 開 会 3 あいさつ 3 議 事 4 その他 29 閉 会 30 第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 日時 : 平成 17 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 1 時から 場所 : 県立藤野芸術の家
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水 ワキ 自 然 ウルオイ 人 ヨロコブ 家族の支援が得られず ① ⑥に当て はまる人です 歳以上の日中に一人か二人で暮らし 関係者への情報公開への同意が必要です ① ている人 ②介護保険認定要介護3 5の人 ③身体障害者手帳交付1 2級の人 ④療育手帳A B判定の人 健康福祉課 地域包括支援センター 協力者 に登録を かりません 障害者や高齢者などは避難 忘れたころにやってくる と言われ ている災害は
会議結果のお知らせ
平成 30 年度第 1 回花巻市行政評価委員会会議録 1 開催日時 平成 30 年 9 月 11 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 3 時 2 開催場所 花巻市役所 3 階 302.303 会議室 3 出席者 (1) 委員出席者 :16 名鈴木健委員長 ( 富士大学経済学部教授 ) 影山一男副委員長 ( 富士大学経済学部教授 ) 髙橋勉委員 ( 花巻農業協同組合 ) 八木浩委員 (
Microsoft Word - 単純集計_センター長.docx
認知症高齢者を支える地域づくり に向けた業務環境改善に関する調査 _ 単純集計結果 ( センター長 管理者用調査 ) 地域包括 援センター ( 以下 センター ) の概要 - センター管轄地域の および 齢化率について 問 1 センター管轄地域の人口 1 万人 ~2 万人未満 20 11.5 2 万人 ~3 万人未満 65 37.4 3 万人 ~4 万人未満 37 21.3 4 万人 ~5 万人未満
3 参加しやすい工夫 ( 効果的な周知や会議運営 ( 開催時間 委員の構成等 ) の工夫 ) 4 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 小橋委員 2 名関口副会長 高柴委員 1 名櫻井委員 関口副会長 パブリックの後の説明会 意見交換会の開催検討の方向性は 担当課の工夫がある 高柴委員 このバスを望んでい
平成 30 年度市民参加実施予定委員 1 事業名 市内循環バス運行見直し 道路安全課 1 市民参加の組み合わせ実施時期 ( ハ フ リック 意見交換会 審議会等の組み合わせ方 実施時期 回数 ) 3 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 3 名関口副会長 高柴委員 小橋委員 1 名櫻井委員 関口副会長 高柴委員 市内循環バス車内における利用者のアンケート 市民ニーズを初期の段階で調査 計画されていることは
Microsoft Word - 4㕕H30 �践蕖㕕管璃蕖㕕㇫ㅪ�ㅥㅩㅀ.docx
:31.5 時間 (1,890 分 ) 実習 : 課題設定 240 分 他施設実習 1 日 職場実習 4 週間 実習のまとめ 180 分 第 1 日目 オリエンテーション 9:30~9:40(10 分 ) ( 第 2 回旭川 9:45~9:55) 1 認知症ケアの基本的理解 認知症ケアの基本的視点と理念 9:40~12:40(180 分 ) ( 第 2 回旭川 9:55~12:55) 高齢者施策における認知症ケアの方向性と位置づけを理解し
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
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審議会等の会議結果報告 1 会議名 第 1 回津地区地域審議会 2 開催日時 平成 24 年 4 月 13 日 ( 金 ) 午後 3 時 15 分から午後 4 時 00 分まで 3 開催場所 津市役所 4 階庁議室 ( 津地区地域審議会委員 ) 池澤庸子 市川律子 内田秀哉 大森裕志 小野寺正義 杉本清治竹之内映子 東福寺一郎 冨永毅 林照夫 東尚子 ( 事務局 ) 4 出席した者の氏名 政策財務部長
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医
1 下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医療 介護の連携を司る医師会等による在宅医療連携拠点機能施設を 市町村がコーディネートし これを都道府県が後方支援する形が提唱されている
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
児童虐待防止対策体制総合強化プラン 平成 30 年 12 月 18 日 児童虐待防止対策に関する関係府省庁連絡会議決定 1. 目的 2016 年 5 月に全会一致で成立した児童福祉法等の一部を改正する法律 ( 平成 28 年法律第 63 号 以下 平成 28 年改正法 という ) においては 子ども
児童虐待防止対策体制総合強化プラン 平成 30 年 12 月 18 日 児童虐待防止対策に関する関係府省庁連絡会議決定 1. 目的 2016 年 5 月に全会一致で成立した児童福祉法等の一部を改正する法律 ( 平成 28 年法律第 63 号 以下 平成 28 年改正法 という ) においては 子どもの家庭養育優先原則や国 都道府県 市町村の役割と責務の明確化など児童福祉法の理念を明確化するとともに
就労移行サービス等利用計画 障害児支援利用計画 利用者氏名 ( 児童氏名 ) 山口太郎障害支援区分区分 相談支援事業者名相談支援センターひまわり障害福祉サービス受給者証番号 000XXX### 利用者負担上限額 0 計画作成担当者中村次郎地域相談支援受給者証番号 000XXX??? 計画作成日平成
現在の生活申請者の現状 ( 基本情報 ) 現在の生活 山口太郎区分 相談支援センターひまわり計画作成担当者中村次郎 利用者氏名障害支援区分相談支援事業者名 月火水木金土日 祝主な日常生活上の活動 6:00 8:00 0:00 :00 4:00 6:00 西村病院に入院中 西村病院に入院中 西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中 週単位以外のサービス 8:00
