第1学年3組 生活科学習指導案
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- ときな たかひ
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1 第 1 学年 3 組生活科学習指導案 平成 24 年 11 月 27 日 ( 火 ) 第 5 校時授業者教諭根岸寛江場所生活科室 1 単元名 あきのおもちゃだいしゅうごう 2 児童の実態と単元の構想 (1) 児童の実態本学級の児童は 自然と触れ合うことが大好きである 秋を探しに公園に行った時は 落ち葉がたくさんあるのを見付けて それをすくい上げてシャワーのように浴びて楽しんでいた また 通学路でおなもみを見付けて児童が それを学校に持ってきて友達と一緒に投げて遊んでいたこともあった 児童は 身近な自然と触れ合うと それを工夫して楽しんでいた しかし じっくり自然とかかわり そのよさを実感しながら 観察等の活動を通して気付きを質的に高めていく様子はあまり見られない また それぞれの活動を十分に楽しむことはできるが それを表現することに難しさを感じている児童も見られる (2) 単元の構想本単元は 学習指導要領内容 (6) に基づいて設定した ここでは 身近な自然を利用したり 身近にある物を使ったりなどして 遊びや遊びに使う物を工夫してつくり その面白さや自然の不思議さに気付き みんなで遊びを楽しむことができるようにすることをねらいとしている 前単元 たのしさいっぱいあきいっぱい では 秋の公園や校庭で季節を体感しながら 木の実や落ち葉を拾うなどして 秋のよさを堪能した こうした活動を通して 児童は 拾った木の実や落ち葉でもっと遊びたいという意欲が高まっている そこで 第 1 小単元では 公園 校庭 家の近所などで集めた木の実や落ち葉などの秋の自然を利用してじっくり遊ぶことができるようにするために 工夫しておもちゃをつくり 自分がつくったおもちゃで遊んだり 友達に遊んでもらったりする それらの活動から 秋の自然を利用して遊ぶことのおもしろさに気付くことができるようにしたい 第 2 小単元では 児童が交流する場を工夫して設定する 相手意識を高め より一層遊びや遊びに使うものを工夫することができるよう保護者を招き 一緒に遊ぶようにする こうした活動を通して 秋の自然のおもしろさに気付いたり その自然を利用して遊びを考えたり 遊びに使う物を自分なりに工夫してつくったりできる児童を育てていきたい また 自分が楽しく遊ぶだけで終わるのではなく 交流する場を工夫することで 一人ひとりがおもちゃを改良したり みんなで楽しく遊べるように遊びや遊び方を考えたりできる児童を育てていきたい (3) 研究テーマとのかかわり研究テーマ 体験からの気付きを言語活動につなげる生活科指導の在り方 具体的な活動や体験を通して児童は 多くのことを学んでいる それを表現することで 学びを共有したり 活動を振り返ったりして学びが一層深まる しかし 表現することに苦手意識をもつ児童も多い そこで本研究では 体験からの気付きを言語活動につなげる生活科指導の在り方について研究を行った まず 対象に愛着をもつことができるような工夫を手だてとして考えた 対象への愛着を深めることで 表現することへの意欲が高まり 絵では表現しきれない思いを言語活動を通して相互に交流し 質的に高めていくことができるのではないかと考えた
2 また 子どもの意欲を高める評価の在り方の工夫をすることで 表現することのよさを児童自身が実感し 次の活動につながっていくと考えた 手だて 1 対象に愛着をもてるようにする工夫 1 繰り返し対象とかかわることができる指導計画秋の自然に触れ 秋のよさを十分に実感しながら 児童がその学習材のもつ可能性を試行錯誤して 遊びや遊びに使うものを工夫することができるよう 活動時間を確保できる指導計画を作成した 2 場の設定の工夫秋の自然を使って じっくりおもちゃや飾りづくりを楽しむことができるように 児童がそれを試すことができる場づくりを工夫する 試してはつくり つくっては試して交流することができるような場を工夫することで 活動が充実する また 繰り返しかかわることで つくっているおもちゃや飾りへの愛着も増し そのことについて身近な人に伝えたい思いが高まる 手だて 2 子どもの意欲を高める評価の工夫 1 児童の表現に対する共感的受容具体的な活動や体験を通して学んだことを児童は様々な方法で教師に伝えようとする それを共感的に受容し 時には どうしてそう思ったの これはどういうこと 等と切り返すことで 児童の無自覚な気付きが自覚されることもある こうした経験を繰り返すことで 児童は伝えることの楽しさを実感し 次の表現への意欲を高めることができる 2 作品や活動のよさの共有化を図る場面での取り上げ活動後 教師がよい作品や活動を取り上げ共有化を図ることは その作品をつくったり活動したりした児童に対する評価である 教師が みんなの前で取り上げることで 自分自身の作品や活動のよさを実感することができる それが表現し 伝えることの自信となり その自信が次の表現する活動につながり 言語活動や絵 身体表現等を含む表現活動の充実となる (4) 児童の意識の流れ あきのおもちゃをつくろう 自分たちで集めた木の実や落ち葉などでおもちゃや飾りをつくる 自分や友達がつくったおもちゃや飾りで遊び よさに気付く かえでやもみじ 木の実でぼくの顔をつくってみたいな どんぐりで的当てゲームをつくって 遊ぼう このどんぐりをこまにしよう あきのおもちゃであそぼう 家の人にもっと喜んでもらうために何を工夫したらいいのか考え 遊びや遊び方を工夫する 葉っぱで顔をつくったよ トンボや魚もできたよ 的に点数を書いて 遊んだらもっと楽しいかな 秋の実でつくったものをプレゼントしたら喜んでくれるかな どんぐりに ひらひらテープをつけたら よく飛んだよ つくったものを壁に飾ったら きれいだな 枝に葉っぱをつけて飾りたいな マツボックリでみの虫をつくってつるしてみよう いえのひとをしょうたいしていっしょにあそぼう こっちの形のどんぐりの方がよく回るよ どんぐりごまを回す土俵があったら もっとよく回るかな
3 3 単元の目標と評価規準 (1) 単元の目標秋の校庭や公園で集めたものを使って おもちゃや飾りを工夫してつくったり 遊び方を工夫したりして 秋のものを使って遊んだり飾ったりするよさに気付き 安全に気を付けてみんなで遊びを楽しむことができる (2) 単元の評価規準生活への関心 意欲 態度単秋の身近な自然を使元って 遊んだり 遊びのに使うものをつくった評りすることに関心をも価ち みんなで楽しく遊規ぼうとしている 準 小単元の評価規準 1 1 自分たちで集めた葉や木の実に関心をもち それらを使っておもちゃや飾りをつくろうとしている 2 2 自分や友達がつくったおもちゃや飾りに関心をもち もっと楽しく遊ぼうとしている 活動や体験についての思考 表現身近な環境や自分についての気付き みんなで楽しく遊べるよ 秋の自然を利用して 遊ん うに秋の自然を利用した遊 だり 遊びに使うものをつく びを考えたり 遊びに使う ったりするおもしろさや 自 ものを自分なりに工夫して 然の不思議さ 秋の自然を使 つくったり 約束やルール ってみんなで遊ぶことの楽し を考えたりしている さに気付いている 1 集めた秋の自然物の中から使ってみたいものを選び 試したり 見立てたりして 工夫しながらおもちゃや飾りをつくっている 2 みんなが楽しく遊べるように 遊びや遊びに使う物を工夫している 1 集めた自然物の特徴を生かしておもちゃや飾りをつくり出すおもしろさや 秋の自然物の色や形には種類によって違いがあることなどの自然の不思議さに気付いている 3 遊びや遊びに使うものを工夫すると 楽しく遊べることに気付いている 4 指導と評価の計画 (9 時間扱い ) 観観察 行行動 発発言 作作品 つつぶやき カ学習カードによる評価方法を表す 小単元 ( 時数 ) 目標主な学習活動 内容 ( 時数 ) 評価規準 具体的な子どもの姿方法 支援 指導上の留意点 1 校庭や公園で集めた葉やあきのおもちゃを木の実などの 自然の材料つくろう (4) から 自分がつくりたいものを想像し イメージを膨 自分たちで集めた葉やらませ どんなおもちゃや木の実などの秋の自飾りをつくりたいか決める 然を利用して 工夫し (1) ておもちゃや飾りを 拾った秋の自然物の中からつくることができる お気に入りを見付け それを使ったおもちゃや飾りを考える 自分自身が実感した秋のよさを自分なりの方法で表現できるように考える 2 おもちゃや飾りをつくり 自分でつくったおもちゃで試し遊びをする (2) たのしさいっぱいあきいっぱい の単元と関連させ 楽しいおもちゃや飾りをつくろうとしていた児童の様子を紹介し 自分で集めた葉や木の実を使って つくったり 遊んだりする活動への意欲を高める たのしさいっぱいあきいっぱい で拾った葉や木の実を教室の後方に集める 関 1 たのしさいっぱいあきいっぱい で集めた秋の自然物を使って遊ぼうとしている 観行発 集めた秋の自然物でつくりたいものを考えようとしている 観行
4 あきのおもちゃであそぼう (5) 遊びや遊びに使うものを工夫すると もっと楽しくなることに気付くことができる 集めた秋の自然物でおもちゃや飾りをつくる おもちゃや飾りをつくりながら試して よりよく動いたり きれいになったりするよう工夫する 3 自分や友達がつくったおもちゃで遊びながら交流し もっと楽しく遊べるように工夫したり もっときれいになるように改良したりする (1) いろいろな友達のおもちゃで遊ぶ 遊びながら自分のおもちゃと比べ よりよくする視点をもつ 友達と一緒に遊ぶ おもちゃや飾りで遊んだり 試行錯誤しながらつくりかえたりして それぞれのおもちゃや飾りのよさを伝え合う 4 遊びや遊び方の工夫を考える (2) 本時 もっと楽しく遊ぶことができるように試行錯誤しておもちゃをつくる 保護者と一緒に楽しく遊ぶことができるように遊び方を工夫する 5 保護者と一緒に遊ぶ会の準備をする (2) 遊び方のルールを工夫する 看板 招待状 スタンプカードなどを準備する つくりたいものが思い付かない児童には 教科書の おもちゃずかん や友達の考えを参考にイメージをもたせるようにする もっとおもちゃや飾りがよくなるように あったらよいと思う材料を休み時間等を活用し 適宜集めるようにする 道具を使う時は 安全に留意するよう活動が始まる前に十分に安全指導を行う 思 1 つくりたいものに合わせて材料を選んでいる おもちゃや飾りをつくりながら試したり 見立てたりして 工夫している 観行発つ作 活動場所を十分に確保し 試しながら改良することができるようにする 同じ物をつくる児童でグループを編成し つくりながら情報交換できるようにする 気 1 集めた自然物の特徴を生かしておもちゃや飾りをつくり出すおもしろさを実感している 観行 秋の自然物の色や形には種類によって違いがあることに気 付いている 観行 友達のおもちゃや飾りについての感想を交流し合い よさやさらに工夫したいところを伝え合うようにする 遊びや遊びに使うものを工夫している児童やグループを称賛する 関 2 自分や友達がつくったおもちゃや飾りに関心をもち もっと楽しく遊ぼうとしている 観行発つ もっとおもちゃや飾りづくりを工夫することができるように 保護者と一緒に遊ぶ 時間を設定し 相手意識を明確にすることで工夫することへの意欲が高まるようにする 相手を保護者とすることで
5 6 保護者を招待して 一緒に遊ぶ 保護者に遊びの説明をする 保護者と一緒に遊ぶ 7 活動を振り返り 気付いたことを表現し 伝え合う (1) みつけたよカードに絵や文で活動の様子を表現する 保護者と一緒に遊んだ時の思いを表現する 改めてルールの工夫等ができるよう言葉掛けを行う 思 2 実際に遊ぶ中で みんなが楽しく遊べるように考え 遊びや遊び方を工夫している 観行発つ 気 2 遊びのルールを工夫すると もっと楽しく遊ぶことができることに気付いている 観行発つ作 児童の発表から 遊びや遊びに使うものを工夫するよさを価値付けることができるようにする 遊びや遊びに使うもの を工夫して実感した思いを引き出すことができるようにする 5 本時学習指導 (5/9 時 ) (1) 目標 もっと楽しく遊べるように おもちゃや飾りのつくり方や遊び方を工夫することができる (2) 評価規準 生活への関心 意欲 態度 活動や体験についての思考 表現 身近な環境や自分についての気付き 自分や友達がつくったおもちゃや飾りに関心をもち もっと楽しく遊ぼうとしている (3) 展開 実際に遊びながら みんなが楽しく遊べるように 遊びや遊びに使う物を工夫している 遊びや遊びに使うものを工夫すると もっと楽しく遊べることに気付いている 児童の活動 意識 評価規準 留意点 支援 準備 時間 1 本時の学習内容を確認する 秋の自然物で教室を飾り 児童の意欲を高める 教室内の飾り 2 分 保護者を招待して一緒に遊ぶこと を伝え 見通しをもたせ 楽しく遊 ぶには何を工夫すればよいかより 具体的に考えるようにする 2 会場や約束を確かめる 3 おもちゃをつくる < どんぐりごま > とがっているのと丸いのとどっちがよく回るかな もっと長く回るほうがいいな どうすればいいかな < どんぐり迷路 > はこのなかの区切りを増やすともっと楽しいかな もっとたのしいおもちゃをつくろう おなじ種類のおもちゃを作る児童が 同じグループになるようにする 遊びに使うもの別のグループ 飾り 絵 ペンダント たいこ どんぐりごま どんぐり迷路 どんぐりロケット マラカス 道具を使う時は 安全に留意する グループで 遊びながら交流して どんなふうに遊びや遊び方を工夫したらいいのか気付くようにする 秋の自然物段ボールカッターきり楊枝たこ糸はさみ接着剤セロハン 3 分 35 分
6 はこの外にも飾りをつけるとかわいいな < どんぐりロケット > 家の人は 遠くから飛ばしてもらおうかな 100 点にあたった家の人には 景品をあげたら喜んでくれるかな < マラカス > もっときれいな音にしたいな 中のどんぐりを増やすと 音は変わるかな < たいこ > 丸いのととがっているのと どっちがよい音がするかな < ペンダント > 家の人のリボンは 何色にしたら 喜んでくれるかな < 飾り > 家の人に飾りをプレゼントしたいから たくさんつくろう 4 遊びや遊び方を工夫して よかったところを話し合い 保護者を招いた遊びの会への意欲を高める 自分や友達がつくったおもちゃや飾りに関心をもち もっと楽しく遊ぼうとしている ( 関 意 態 ) グループを回り 工夫が見付からない児童には 声を掛けて支援する 工夫をしている児童には なぜそれをしているのか問い掛け 無自覚な気付きを自覚できるようにする よい活動を称賛して 児童が工夫していることを価値付けして自信につなげるようにする おもちゃづくりコーナーで気付きを生かしておもちゃを改良したり 新たにつくったりできるようにする 実際に遊びながらつくる中で みんなが楽しく遊べるように 遊びや遊びに使う物を工夫している ( 思 表 ) こだわりをもっておもちゃづくりに取り組んでいる児童に声を掛け その意図を聞き 価値付けるようにする 遊びや遊びに使うものを工夫すると もっと楽しく遊べることに気付いている ( 気 ) 遊びや遊びに使うものを工夫している児童やグループを称賛し 工夫することの楽しさを実感させる声掛けを行う テープクレヨン 5 分 6 備考環境構成図 試し遊びの場 飾り絵 マラカスたいこ どんぐりこま 黒 おもちゃつくりコーナー きりを使う作業台 板 どんぐり迷路 どんぐりロケット
<小学校 生活科>
第 1 学年生活科学習指導案 指導者 1 単元名 あきとなかよし 単元の目標 秋の自然物を探しながら季節の変化に気付くことができるようにするとともに 秋の自然物や身の 回りの素材を利用しておもちゃや飾りを作ったり 遊び方を工夫したりしながら みんなで秋の遊び を楽しむことができる 3 単元の評価規準 生活への関心 意欲 態度 活動や体験についての 身近な環境や自分についての 思考 表現気付き 身近な自然や物を利用した遊びに関心をもって遊ぼうとし
(3) 児童の意識の流れ 児童の意識 活動 葉っぱの色が赤 伝え合い交流する環境設定 大きなどんぐりを拾ったよ どんぐりでこまをつくろう 探した秋を 教え合おう秋の物でおもちゃを作ろう や黄色だったよ 葉っぱの形がおもしろいな 葉っぱで顔をつくれそうだな 友達と交流する場 思考ツール : イメージマ
第 1 学年生活科学習指導案 平成 29 年 12 月 1 日 ( 金 ) 第 校時場所教室 1 単元名 つくろうあそぼう ~ あきまつりをしよう ~ 2 単元について (1) 児童の実態について本学級の児童は 1 学期の きれいにさいてね の学習でアサガオを育ててきた 大きく きれいな花を咲かせるためには 毎日水やりを忘れずに行ったり 愛情をこめて育てたりすることが大切だということに気付き 成長を楽しみにしながら育てることができた
○ ○ 科 学 習 指 導 案
第 5 学年図画工作科学習指導案 題材名 : 試して, つくって, 段ボール 1 日 時 平成 29 年 10 月 4 日 ( 水 ) 第 5 校時 2 学 年 第 5 学年 1 組男子 4 名女子 5 名計 9 名 3 場 所 第 5 学年 1 組教室 4 指導者 三原市立沼田西小学校篠﨑明音 学校教育目標 自ら伸びる 児童の育成 みる かく つくる 段ボールという材料をいろいろと試すことから,
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
第1学年2組 生活科学習指導案
第 1 学年 生活科学習指導案 1 単元名 とびだせあそびたい ~ あきとなかよし ~ 指導観 本単元は, 学習指導要領内容 (5) 身近な自然を観察したり, 季節や地域の行事にかかわる活動を行ったりなどして, 四季の変化や季節によって生活の様子が変わることに気付き, 自分たちの生活を工夫したり楽しくしたりできるようにする 及び,(6) 身の回りの自然を利用したり, 身近にあるものを使ったりして遊びを工夫し,
○ ○ 科 学 習 指 導 案
第 2 学年図画工作科学習指導案 題材名 : あそぼう! キャップランド 1 日 時 平成 28 年 11 月 25 日 ( 金 ) 2 学 年 第 2 学年 1 組男子 6 名女子 8 名計 14 名 3 場 所 第 2 学年 1 組教室 4 指導者 三原市立沼田西小学校篠﨑明音 学校教育目標 自ら伸びる 児童の育成 みる かく つくる ペットボトルキャップの積み方, 並べ方を試したり, 見付けたり,
<小学校 生活科>
第 2 学年生活科学習指導案 単元名単元 あしたへジャンプ 指導者 2 年 組京礼子 2 年 2 組加世田愛子 2 単元の目標自分自身の成長に関心をもち, これまでの生活を振り返ることを通して, 自分が大きくなったこと, できるようになったことや役割が増えたことなどが分かり, これまでの生活や成長を支えてくれた人々に感謝の気持ちをもつとともに, これからの成長への願いをもって, 意欲的に生活することができるようにする
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
H26関ブロ美術プレ大会学習指導案(完成版)
美術科学習指導案 日時平成 26 年 月 8 日 ( 火 ) クラス 2 年 3 組生徒数 33 名指導者五月女正明 ( 横川中教諭 ) 題材名身近なモノがカタル物語 2 生徒の実態本校は 美術の授業に積極的に参加する生徒が多い 昨今は 動画やアニメーション表現が多様にあり 生徒たちも日頃目にしている そこで デジタルカメラを活用した授業を実践したいと考えた このクラスには 美術への関心の高い生徒が多く
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
2年生学級活動(性に関する指導)指導案
第 2 学年 3 組学級活動 (2) 指導案 平成 28 年 1 月 15 日 ( 金 ) 第 5 校時指導者 T1 養護教諭松橋喜代子 T2 教諭藤光隆男子 15 名女子 10 名計 25 名 1 題材たいせつないのち 学級活動 (2) カ心身ともに健康で安全な生活態度の形成 2 題材について (1) 児童の実態本学級の児童は 明るく活発であり 体を動かすことがとても好きである 生活の中では 多くの児童が
第1学年 生活科学習指導案
第 1 学年生活科学習指導案 ( 改善プラン ) 成果があったところ改善したところ 研究主題子どもたちが生き生きとたのしく学ぶ理科生活科 実感を伴った理解を図る指導の工夫 低学年分科会の取組 児童が自然とかかわる活動や体験を通して, 自然の不思議さや面白さを実感する指導方法を 工夫する 1 単元名 あきとともだち 2 単元の目標季節の変化を味わいながら, 見つけた木の実や葉を使って遊んだり, 地域の公園や校庭で秋を探したりして,
3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45
2 1 18 1 1 1 2 1. 1 2 ➀ 1 ➁ 1 3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45 2 いろいろな場を設定する 子ともたちが 今もっている力 で楽しみながら活動し また多様な動きを見つけられるようにす る手だてとしてマット遊びの特性をそなえた場を考えた 初めは 活動1 活動2ともにマットの傾 斜 広さなどを考慮し8つの場をつくった 授業が進むにつれて子ども達から
エコポリスセンターとの打合せ内容 2007
資料 2 1 平成 28 年度の活動経過 平成 28 年度板橋区環境教育カリキュラム部会活動報告 日程 活動内容 28. 7 板橋区環境教育カリキュラム部会委員の推薦依頼及び決定 28.7.19 第 1 回部会 28.8.3 第 2 回部会 28.9.23 第 3 回部会 28.11.10 第 4 回部会 29.1.23 第 5 回部会 29.2.6 第 6 回部会 今年度の活動方針の確認について
国語科学習指導案
生活科学習指導案 1 日時平成 28 年 10 月 5 日 ( 水 ) 第 5 校時 2 学年第 1 学年 1 組男子 17 名女子 4 名 3 単元名むしとあそぼう 4 単元について (1) 教材観本単元は, 生活科学習指導要領内容 (7) 動物を飼ったり植物を育てたりして, それらの育つ場所, 変化や成長の様子に関心をもち, また, それらは生命をもっていることや成長していることに気付き, 生き物への親しみをもち,
<ICTの活用 > 第 3 時でデジタルカメラを使い子ども達の制作途中の作品を撮影し, 大型テレビを活用して提示する 道具の使い方の工夫を分かりやすく示したり, 作品の面白さを紹介したりすることで 自分の作品にも取り入れてみたい という活動への意欲付けになると考える 2 題材の目標 粘土を切ったりけ
平成 29 年 9 月 28 日 ( 木 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 3 学年図画工作科指導者宮本愛未 題材名 切ってかき出してくっつけて ~ 自分だけの を作ろう ~ 本題材で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 積極性 1 題材について 本題材は, 粘土を切ったりけずったりしてできた形を組み合わせながらつくりたい形を思い付き, 立体に表すこと 学んだ技法を組み合わせ,
3 第 3 学年及び第 4 学年の評価規準 集団活動や生活への関心 意欲態度 集団の一員としての思考 判断 実践 学級の生活上の問題に関心 楽しい学級をつくるために を持ち 他の児童と協力して意 話し合い 自己の役割や集団と 欲的に集団活動に取り組もう してよりよい方法について考 としている え 判
小学校第 3 学年学級活動 (1) 指導案 平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 児童数指導者 1 議題 係活動発表会をしよう 2 議題について (1) 児童の実態本学級は 男子 10 名 女子 4 名 計 14 名のクラスである 全体的に明るく活発で 休み時間には元気に体を動かして遊ぶ姿がよく見受けられる 日々の生活の中では 困っている友だちがいれば声を掛け助けてあげられる優しさもある
Microsoft Word - 第1学年生活科年間指導計画案.docx
第 1 学年生活科年間指導計画案 < 目標 > 具体的な活動や体験を通して 自分と身近な人々 社会や自然とのかかわりに関心をもち 自分自身や自分の生活について考えさせるとともに その過程において生活上必要な習慣や技能を身に付けさせ 自立への基礎を養う 月 単元名 ねらい ( 時数 ) 主 な 活 動 4 月 どきどきわくわく 1ねんせい (3) 学校生活のルールや一緒に過ごす友達に関心を持ち 安心で楽しい学校生活を送ることができる
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
子葉と本葉に注目すると植物の成長の変化を見ることができるという見方や, 植物は 葉 茎 根 からできていて, それらからできているものが植物であるという見方ができるようにしていく また, 学んだことを生かして科学的なものの見方を育てるために, 生活の中で口にしている野菜も取り上げて観察する活動を取り
第 3 学年理科学習指導案 場所 児童 指導者 第 2 理科室 3 年 3 組児童 35 名 福士晴彦 1 単元名どれぐらい育ったかな 2 単元のねらい本単元は, 身近な植物を育てて, 成長の過程や体のつくりを調べ, それらの成長のきまりや体のつくりについての考えをもつことができるようにすることがねらいである 生命 についての基本的な見方や概念を柱とした系統内容のうちの 生物の構造と機能 生物の多様性と共通性
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
あったらいいな ! こんなあそび場 (わたしの町大好き)
あったらいいな! こんなあそび場 ( わたしの町大好き ) この作品は 2004 年に受講された 吾妻町立原町小学校矢嶋将之先生 ( 当時 ) の作品をベースに Intel Teach プログラム事務局が一部改編し作成いたしました 単元情報 学習実践タイプ 教科型 単元タイトルあったらいいな! こんなあそび場 ( わたしの町大好き ) 教科生活科学習テーマ地域 学年小学校 2 年総時間 8 時間 単元概要
○ ○ 科 学 習 指 導 案
第 6 学年図画工作科学習指導案 題材名 : ザッツ! エンブレム Ⅱ 1 日時平成 28 年 11 月 25 日 ( 金 ) 2 学年第 6 学年 1 組男子 8 名女子 4 名計 12 名 3 場所第 6 学年 1 組教室 学校教育目標 自ら伸びる 児童の育成 みる かく つくる オリンピックのエンブレムの作品を見てそのよさや美しさを感じ, 学んだことを生かして自分たちの思いをこめたエンブレムを表すことができる
第 学年 図画工作科学習指導案
題材名 ハッピーカード ( 工作 ) 第 4 学年図画工作科学習指導案 2 題材の考え方本題材は, 家族や友達に感謝やお祝いなどの気持ちが伝わるように, 飛び出すカードの仕組, 絵や模様, 文字や動きの美しさや面白さなどを工夫して, 楽しいカードをつくることをねらいとしていこの題材を通して, 子どもたちは飛び出すカードのもつ平面が半立体になる面白さや意外性に着目し, 手づくりのよさを大切にしながら,
単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身
生活単元学習指導案 指導者 1 日時平成 23 年 9 月 21 日 ( 日 ) 第 5 校時 14:10~14:55 2 学年ひまわり学級 ( 知的障害特別支援学級 ) 第 2 学年 1 名第 3 学年 1 名計 2 名 3 単元名 カレーパーティーをひらこう ~めざせカレーめいじん ~ 4 単元について 西廣俊之 児童観 単元観カレーライスは作る手順もさほど難しくなく, 調べたことを読んで発表したりレシピを作ったりすることが,
いろいろな衣装を知ろう
中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 6 学 年 将来の夢を紹介しよう 英語ノート 2( 小学校 6 年 ) Lesson 9 関連教材 Hi, friends! 2 Lesson 8 6 年生 指導内容 卒業前に お世話になった英語教育支援員に将来の夢を英語で伝える 使用する言語材料 :I
第2学年国語科学習指導案
第 1 学年生活科学習指導案 日時平成 25 年 7 月 3 日 ( 水 ) 5 校時場所ふれあいホール児童数 10 名指導者小田島惠利子 1 単元名 きれいにさいてねたくさんさいてね ( あたらしいせいかつ上東京書籍 ) 2 単元について (1) 教材について本単元は, 学習指導要領 (7) 動物を飼ったり植物を育てたりして, それらの育つ場所, 変化や成長の様子に関心をもち, また, それらは生命をもっていることや成長していることに気付き,
(2) 児童観児童は1 年生 1 月に おはなしをつくろう で 昔話をもとにして 人物と出来事を考えて簡単に物語を書く学習を行っている また 2 年生の1 学期には じゅんじょよく書こう の学習で はじめ 中 おわり の構成を考え 自分の経験を伝える文章を書く学習をしてきている この学習を通して 順
第 2 学年国語科学習指導案 平成 29 年 12 月 6 日 ( 水 ) 第 5 校時 2 年 2 組 17 名授業者今城知亜希 1 単元名世界に1つだけのお話を作ろう教材名 絵を見てお話を作ろう ( 東京書籍 2 年下 ) 2 単元の目標 絵から想像したことをもとに物語を書くことに関心を持ち 進んで取り組むことができる 関心 意欲 態度 絵を見て想像を膨らませながら 場面の様子や人物について考えることができる
7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題
第 1 学年けやき学習 ( 総合的な学習の時間 ) 学習指導案指導者小笠原健浩 1 日時平成 8 年 7 月 1 日 ( 金 ) 公開授業 1 第 1 校時 学級上田中学校 1 年 4 組男子 0 名女子 18 名計 8 名南校舎 4 階 1 年 4 組教室 主題 なぜ働くのだろう 4 主題について 1 学年に行う けやき学習 は, 職業調べ と 小学校訪問 を中核に据えて学習していく 本単元は 学年で行う
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< 創作を柱にした指導 > 中学校第 1 学年 ( 事例 8) 1 題材名 リズムを楽しもう 2 題材について本題材は 簡単な音符を基にリズムの創作を通して 音楽の基礎的な能力を高めていく事例である 読譜の能力が身に付くと 聴唱による歌唱活動よりも より主体的な表現活動が展開できるとともに より音楽活動の楽しさや喜びが味わえるのではないかと考える 生徒達の創造性や個性を伸ばすためにも基本的な読譜の能力を高め
第 4 学年算数科学習指導案 平成 23 年 10 月 17 日 ( 月 ) 授業者川口雄 1 単元名 面積 2 児童の実態中条小学校の4 年生 (36 名 ) では算数において習熟度別学習を行っている 今回授業を行うのは算数が得意な どんどんコース の26 名である 課題に対して意欲的に取り組むこ
第 4 学年算数科学習指導案 平成 2 年 10 月 17 日 ( 月 ) 授業者川口雄 1 単元名 面積 2 児童の実態中条小学校の4 年生 (6 名 ) では算数において習熟度別学習を行っている 今回授業を行うのは算数が得意な どんどんコース の26 名である 課題に対して意欲的に取り組むことのできる子どもである 特に 友達と相談し合いながら解決しようという姿がよく見られる 量と測定 の内容では4
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
第 3 学年 3 組外国語活動指導案平成 30 年 11 月 14 日 ( 水 )5 校時指導者飯島加奈子 ( 英語専科 ) 場所 3-3 教室 1 単元名 What s this? ~ 松江のおすすめクイズを作ろう ~( Let s try! 1 Unit8) 2 単元の目標 コミュニケーションへ
第 3 学年 3 組外国語活動指導案平成 30 年 11 月 14 日 ( 水 )5 校時指導者飯島加奈子 ( 英語専科 ) 場所 3-3 教室 1 単元名 What s this? ~ 松江のおすすめクイズを作ろう ~( Let s try! 1 Unit8) 2 単元の目標 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 相手を意識して, 進んである物についてそれが何かを尋ねたり答えたりしようとする 外国語への慣れ親しみ
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジ
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジュアルプログラミング 使用教材 Scratch2( オフライン版をインストール ) コスト 環境 学校所有のタブレット型端末
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2 学 2 組 国語科学習指導案 6 月 15 日 ( 金 ) 5 校時指導者教諭小澤百合子場所 2 2 組教室授業テーマ話合い活動を通して 二つの文章の相違を表にまとめ 二つの文章のよさをとらえることができる授業 1 単元名二つのせつめいをくらべよう ふろしきは どんなぬの 2 単元の目標 説明の違いに興味を持って 進んで二つの文章を読もうとしている ( 関心 意欲 態度 ) 二つの説明の文章の
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算数科学習指導案 平成 20 年 6 月 26 日 (5 校時 ) 築地小学校 4 年 1 組 22 名指導者教諭岡﨑功一 1 単元名 学校生活調査をしよう ( 整理のしかた ) 2 単元の目標 2つの観点から資料を分類整理して表にまとめたり, その特徴を調べたりする能力を高 める 表に表されたデータから, 状況を読み取ろうとする 二次元表に整理するよさに気づき, 進んで活用しようとする 関心 意欲
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総合的な学習の時間 ( 小学校第 4 学年 ) 豊橋筆 のよさをつかみ 分かりやすく伝える授業 本事例の言語活動のポイント 1 文字 写真等の情報や体験活動での思いを根拠に自らの考えをもたせる 2 話し合い活動によって児童が収集した情報や考えを共有させることで 新たな気付きや疑問から学習課題に対する考えを深めさせる 3 グループ活動を取り入れることで 児童の思いや願いを大切にしながら 追究成果をまとめさせたり
自己紹介をしよう
小学校外国語活動の実践例 中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 1 自己紹介をしよう 学 年 5 年生 英語ノート 1( 小学校 5 年 ) Lesson 4 関連教材 Hi, friends! 1 Lesson 4 指導内容 の表現を用いて ペアでスキット ( 寸劇 ) をする コミュニケーション活動です
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
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小学校第 6 学年家庭科学習指導案 1 題材名 楽しい食事をくふうしよう 日時 : 平成年月日 ( ) 限指導者 : T1 教諭 T2 栄養教諭 ( 学校栄養職員 ) 場所 : 2 題材の目標 毎日の食事に関心を持ち 食事を作るときの視点に気づき 家族と楽しい食事をしようとす 関心 意欲 態度 栄養的なバランスを考えて 1 食分の食事を工夫し 調理計画を立てることができ 創意 工夫 調理計画に基づいて手順よく食事を整えることができ
4. 題材の評価規準 題材の評価規準 については, B 日常の食事と調理の基礎 (2),(3), D 身近な消費生活 と環境 (1) の 評価規準に盛り込むべき事項 及び 評価規準の設定例 を参考に設定して いる 家庭生活への関心 意欲 態度 お弁当作りに関心をもち, おか 生活を創意工夫する能力
家庭科学習指導案 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校山本奈央 1. 題材名選んで作ろうお弁当 ( 第 6 学年 ) 2. 題材の目標 (1) お弁当作りに関心をもち, おかずの調理の計画を立て, 材料の買物をしたり, 調理をしたりしようとする (2) お弁当に合うおかずの材料や手順, 材料の選び方, 買い方, 栄養のバランスのよい献立について考えたり, 自分なりに工夫したりする (3) お弁当のおかずの調理や材料の買物に関する基礎的
1 2 3 ー ー ー ー ー ー 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 ー ー ー ー ー ー 35 36 B3 をべ クラスで にぶもっとしくりたい B3 をべ する でけたべるするをかす B2 なをむ のをのにかすにぶエレベーターのことをもっとりたい B2 なをむ
第 学年 組 図画工作科学習指導案
第 6 学年図画工作科学習指導案 題材名 名画の中のわたし ( 絵に表す ) 本題材の指導にあたって このような題材で 本題材のねらいは, 名画のよさや美しさに関心をもち, 自分なりの感じ方や見方で名画を鑑賞し, 名画を模写しものの中に自分自身を名画との関わりを考えた上で表現するものである 題材開発にあたっては, 子どもたちに関心があり, 自分自身が入り込みたくなるような名画を探した 教師が名画に入り込んだ参考作品をつくった
Microsoft Word - 研究協議会資料(保健分野学習指導案)
保健体育科 ( ) 単元名心身の機能の発達と心の健康ウ精神機能の発達と自己形成第 1 学年 (1) 1 単元の目標 精神機能の発達と自己形成について関心をもち, 学習活動に意欲的に取り組もうとすることができるようにする 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより, 科学的に考え, 判断し, それらを表すことができるようにする 精神機能の発達と自己形成について,
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
彩の国埼玉県 埼玉県のマスコット コバトン 科学的な見方や考え方を養う理科の授業 小学校理科の観察 実験で大切なことは? 県立総合教育センターでの 学校間の接続に関する調査研究 の意識調査では 埼玉県内の児童生徒の多くは 理科が好きな理由として 観察 実験などの活動があること を一番にあげています
彩の国埼玉県 埼玉県のマスコット コバトン 科学的な見方や考え方を養う理科の授業 小学校理科の観察 実験で大切なことは? 県立総合教育センターでの 学校間の接続に関する調査研究 の意識調査では 埼玉県内の児童生徒の多くは 理科が好きな理由として 観察 実験などの活動があること を一番にあげています しかし 観察 実験などにおいて 予想したり 結果を考察し 自分の考えをまとめたりすること には苦手意識をもっています
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高等部 1 年 A グループ職業科学習指導案 1 単元名地域の職場 ~ 進路に関する情報と活用 ~ 2 単元の目標 日時 : 平成 2 1 年 1 2 月 7 日 ( 月 ) 3 校時 ( 1 0 : 5 0 ~ 1 1 : 4 0 ) 場所 : 高等部 1 年 1 組教室指導者 : T 1 ( 1 ) 様々な職場の情報を収集して 各職場の仕事に関する理解を深める 情報活用能力 情報収集と活用 (
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
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単元名 ゲーム ボール投げゲーム ~ ドッジボール ~ 1 運動の特性 (1) 一般的特性 内 外野に分かれてボールを投げ当てたり, 避けたり, 捕らえたりして勝敗を競うことを楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 集団で競い合い, 仲間と力を合わせて競争すると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 運動に進んで取り組み, 決まりを守り, 仲良く運動したり, 勝敗を受け入れたり,
Microsoft Word - 【提言2】④新聞70(最終).doc
国語科 ( 小学校第 5 学年 ) 表現の違いから書き手の意図を読み取る授業 本事例の言語活動のポイント 1 実際の新聞記事を活用して 見出し リード 本文などに着目させることで 新聞記事の構成を捉えさせる 2 同じ出来事を扱った2 社の新聞記事を読み比べることで それぞれの書き方の違いから書き手の意図 ( 読み手に伝えたいメッセージ ) を読み取らせる 単元名 新聞記事を読み比べて 書き手の意図を考えよう
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 過去のことを表す表現を知る 本単元のゴールが夏休みの思い出を紹介するということ を から理解する 既習事項から 過去の出来事を表す表現の仕方を考えさ せる Introdsction T1 T2 がどのようなことを言っているか 考えながら聞く 本単元で習得するべきことを考える 既習表現やジェスチャーを使いながら 夏休みの出来事を話す
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数と計算 (6) 分数についての理解を深めるとともに 同分母の分数の加法及び減法の意味について理解し それらを用いることができるようにする
Taro-6学習指導案(事例①小学校
6 事例 (1) 各校種における学習指導案 事例 1( 小学校 ) 第 5 学年 組 家庭科学習指導案平成 20 年 月 日 ( ) 第 校時 児童数 名 授業者教諭 1 題材名 針と糸で作ってみよう 内容 (3) ア イ ウ 2 題材について (1) 児童観 5 年生からスタートした家庭科に 児童は大変意欲的に取り組んでいる その意欲を生かしな がら これまで学習を進めてきた これまでに 児童は玉結び
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
けて考察し, 自分の考えを表現している 3 電磁石の極の変化と電流の向きとを関係付けて考え, 自分の考えを表現している 指導計画 ( 全 10 時間 ) 第 1 次 電磁石のはたらき (2 時間 ) 知 1, 思 1 第 2 次 電磁石の強さが変わる条件 (4 時間 ) 思 2, 技 1, 知 2
第 5 学年理科学習指導案 単元名 電磁石のはたらき 単元について 本単元は, 電磁石の導線に電流を流し, 電磁石の強さの変化について興味 関心をもって追究する活動を通して, 電流の働きについて条件を制御して調べる能力を育てるとともに, それらについての理解を図り, 電流の働きについての見方や考え方をもつことができるようにすることをねらいとしている A(3) 電気の働きア電流の流れているコイルは,
