公園通り・宇田川周辺地区 地区計画
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- えりか いちぬの
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1 平成 27 年 12 月 17 日決定 ( 平成 27 年渋谷区告示第 200 号 ) 平成 28 年 11 月 14 日変更 ( 平成 28 年渋谷区告示第 213 号 ) 東京都市計画地区計画 公園通り 宇田川周辺地区地区計画 名称公園通り 宇田川周辺地区地区計画 位置渋谷区宇田川町 神南一丁目及び道玄坂二丁目各地内 面積約 6.6ha 地区計画の目標 本地区は 渋谷駅の北側に位置し 渋谷の流行を牽引してきた大型店舗や 起伏のある地形を活かした多様な路面店などの商業 業務機能が集積し 一部には居住機能が存在する地区である また 地区の中心には公園通りが位置し ファッション 演劇 映画 音楽などの先進的かつ多彩な文化の情報発信地として発展してきた地区である 本地区は 渋谷区都市計画マスタープラン 2000 において 渋谷副都心 地区内に位置し 商業 業務中心地区 として 土地の高度利用を図り 生活文化の情報発信地にふさわしい魅力ある空間形成を図ることが土地利用の方針とされている また 緊急かつ重点的に市街地整備を推進すべき地域として 平成 17 年に都市再生特別措置法に基づく都市再生緊急整備地域に 平成 24 年には同法に基づく特定都市再生緊急整備地域に指定された範囲内に位置しており 周辺のみどり豊かな環境と調和をとりつつ 多世代による先進的な生活文化等の世界に開かれた情報発信拠点を形成することを目標としている地区である さらに 渋谷駅中心地区まちづくり指針 2010 において 渋谷駅中心地区 に隣接する地区として示された 渋谷駅周辺地区 に含まれている しかし 本地区では まちの機能更新が進まないことなどが要因となり まちのにぎわいや生活文化の発信力の低下が課題となっている また 常態化している路上荷捌き 路上駐輪などが 回遊性を阻害する一因となっている そこで 本地区では 次に掲げる項目を地区計画の目標とし 海外からの観光客を含めた多様な来街者にとって また訪れたくなる魅力あるまち となるために 多彩な店舗が揃う坂道や商店街沿道のにぎわいを増進する また 街区再編や土地の高度利用に際しては ファッション 音楽などの情報発信地の核となる地域拠点の再生や国際競争力の強化を図る 併せて 渋谷駅中心地区と本地区のにぎわいを連携させ 渋谷駅周辺地区全体が活性化するようなまちづくりを行っていく 1 渋谷駅中心地区から渋谷駅周辺地区への回遊性を強化する にぎわいのある歩行者ネットワークの形成 2 街区再編と土地の高度利用による建築物の機能更新に併せた 生活文化の情報発信機能の強化を含めた地域拠点の形成 3 地震や水害等の災害に強い安全安心なまちの実現 4 起伏ある地形や沿道の特性を活かした魅力的で気品のある都市景観の保全 向上 5 代々木公園や宮下公園につながる緑のネットワークの形成 6 環境と経済が調和した低炭素型都市の形成 1
2 区域の整備 開発及び保全に関する方針2 土地利用の方針地区施設の整備の方針建築物等の整備の方針その他当該区域の整備 開発及び保全に関する方針 大規模な商業 業務施設が建ち並ぶ神宮通り 公園通り沿道と 中小規模の路面店がにぎわいの魅力となっているスペイン坂 井の頭通り沿道について それぞれの沿道の特性に応じた 魅力ある街並みの形成に資する土地利用の誘導を図るために 地区内を 2 地区に区分する A 地区 1 渋谷駅前から緑あふれる代々木公園や宮下公園などの周辺地区へとつながる 渋谷の顔にふさわしい魅力ある商業 業務中心地区として 沿道の優れた都市景観を保全 向上させ 街区再編や大規模な建築物の機能更新に併せた土地の高度利用を誘導する 2 建築物の低層階は デザイン性の高い店舗や飲食店などの集客を目的とする用途を導入し 多様な人々を惹きつける商業空間の形成を図る また生活文化の情報発信地にふさわしい用途を積極的に誘導する 3 防災機能の強化を図るために 大規模な建築物の更新に併せ 積極的な空地等の確保に努める 4 都市開発諸制度等を活用し 街区再編や土地の高度利用等によりまちづくりを進める街区においては より快適な街区内の歩行者空間への拡充を図り 生活文化の情報発信地の核となるエンターテイメント施設など新たなにぎわいを創出する地域拠点となる開発を誘導する B 地区 1 多様で個性的な中小規模の店舗が並ぶ魅力ある商業施設を中心とした土地利用の誘導を図る 2 建築物の低層階は 店舗や飲食店などの集客を目的とする用途を導入し にぎわいが連続した商業空間の形成を図る 渋谷駅前から代々木公園や宮下公園などの周辺地区へにぎわいを連続させ 回遊性を向上させるために ユニバーサルデザインに配慮した快適な歩行環境を形成する また 防災面の強化にも配慮した 人々が集い交流するために必要な広場等を創出する なお 整備された広場等は にぎわいを向上させ まちの魅力や地域の活力を高めるように運用を図る 以上のことを実現するため 次に掲げる項目を本地区の地区施設の整備の方針とする 1 歩行環境を改善し 安全安心でゆとりある快適な歩行者空間を充実させるため 区画道路及び歩道状空地を整備する 2 地域のにぎわいの核となり 憩いの場ともなる空間を創出するため 周辺環境と一体的な広場を整備する 3 現状の歩行者ネットワークを維持し 回遊性を強化するため 歩いて楽しい にぎわいのある歩行者専用通路を整備する 1 健全で魅力ある街並み形成のため 建築物等の用途の制限を定める 2 公園通り沿道やスペイン坂 井の頭通り沿道など 本地区の特徴ある都市景観を保全 向上させるため 建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限を定める 1 渋谷駅から代々木公園方面 宮下公園方面につながる連続した緑豊かな景観を形成するために 公共施設や建築物の緑化を推進する 2 低炭素都市を構築するために総合エネルギー効率の向上を目指し 廃棄物の発生抑制や未利用エネルギー等の利用を積極的に推進する 3 歩行環境を改善し 回遊性を強化するため 共同荷捌き場 駐車場及び駐輪場の整備等を推進する 4 大規模な建築物の更新に併せ 発災時の帰宅困難者等の受け入れ場所 食糧等の備蓄倉庫等の設置を推進する
3 地区整備計画3 区整備計画地区施設の配置及び規模建築物等に関する事種類名称幅員延長面積備考 道路 区画道路 1 号 6m 約 70m - 拡幅 区画道路 2 号 6m 約 95m - 拡幅 広場 1 号 - - 約 70 m2新設 広場 広場 2 号 - - 約 350 m2 広場 3 号 - - 約 1,300 m2 新設 ( 形態につい ては計画図 3-1 に示すとおり ) 新設 ( 形態につい ては計画図 3-2 に示すとおり ) 広場 2 号から 広場 3 号の昇 降機能 を含む その他の公共空地 歩行者専用通路 1 号 4m 約 65m - 新設 歩道状空地 1 号 1m 約 70m - 新設 歩道状空地 2 号 1m 約 65m - 新設 地地区の 名称 A 地区 B 地区 区分 面積 約 5.2ha 約 1.4ha 1 次に掲げる建築物は建築してはならない (1) 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第 2 条第 6 項各号及び 第 9 項に掲げる性風俗関連特殊営業の用に供するもの (2) 建築基準法別表第 2( ほ ) 項第 2 号に掲げるぱちんこ屋 勝馬投票券発売所 場外馬券売場及び勝舟投票券発売所 (3) 建築基準法別表第 2( へ ) 項第 5 号に掲げる倉庫業を営む倉庫 建築物等の用途 (4) 工場 ( 自家販売のために食品製造業を営む店舗に附属するものを除く ) の制限 2 計画図 2に示す道路に接する敷地の建築物の1 階及び地階 ( 地階でその天井が 地盤面下にあるものを除く ) で 当該道路に面する部分の主たる用途は 店舗 飲食店 劇場 映画館 演芸場 展示場等の集客施設とする ただし 次に掲げ るものは除く (1) 建築物の玄関 階段 駐車場の出入り口その他これらに類するもの 歩道状空地 3 号 2m 約 80m - 新設 (2) 病院 教育施設 文化 交流施設 公益施設その他これらに類するもので 区長が公益上やむを得ないとして特に認めたもの 項建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限 1 建築物の外壁 屋根等の色彩は 刺激的な原色や蛍光色等を避け 沿道の優れた街並み景観等に配慮したものとする 2 計画図 2 に示す道路に接する敷地の建築物の 1 階及び地階 ( 地階でその天井が地盤面下にあるものを除く ) で 当該道路に面する部分は にぎわいの連続性に配慮した意匠とする 3 屋外広告物等を設置する場合は 以下のとおりとする (1) 色彩については 刺激的な原色や蛍光色等を避け 景観及び周辺環境に配慮した色調とする (2) 腐朽 腐食 破損 劣化又は褪色しやすい材料を使用しない (3) 点滅式の光源 ( ネオン管 LED 等 ) 文字情報盤 ビジョンその他これらに類するものを使用する場合には 景観及び周辺環境に配慮した意匠とする 土地の利用に関する事項 1 代々木公園や宮下公園へつながる緑豊かな潤いのある街並みを形成するために 建築物の敷地 壁面 屋上及びベランダ等は緑化及びその適切な維持管理に努め 公共空間においても緑化を推進する 2 都市開発諸制度等を適用する建築物においては 地球環境に配慮した省エネルギー 資源循環型まちづくりに向け 最新の環境技術動向を踏まえながら 高効率熱源機器等の導入を推進する 3 都市型水害の防止のため 雨水貯留 浸透施設の設置を推進する
4 // 計画図 1// 地区計画区域及び地区整備計画区域 // 計画図 2// 建築物等の用途の制限等を定める道路 4
5 // 計画図 3-1// 地区施設 ( 地上レベル ) // 計画図 3-2// 地区施設 ( 中層レベル ) 5
6 // 方針付図 1// // 方針付図 2// 計画図及び方針付図の図版について この地図は東京都縮尺 1/2,500( 平成 23 年度版 ) を使用したものである (MMT 利許第 号 -31) 無断複製を禁ずる この地図は 東京都知事の承認を受けて 東京都縮尺 1/2,500 の地形図 ( 道路網図 ) を使用して作成したものである ただし 計画線は 都市計画道路の計画図から転記したものである 無断複製を禁ず ( 承認番号 )26 都市基街測第 155 号 平成 26 年 10 月 8 日 6
都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画
4 みどりの資源を生かし 住みつづけられ うるおいのあるまちの形成を図る 区域の整備 開発及び保全に関する方東京都市計画地区計画の決定 ( 決定 ) 都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画を次のように決定する 名称富ヶ谷二丁目地区地区計画位置 富ヶ谷二丁目及び上原二丁目各地内面積 約 20.1ha 地区計画の目標本地区は 小田急線代々木八幡駅から南に約 300mの位置にあり 東は幹線街路環状第 6 号線
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
神宮前一・三・四丁目地区 地区計画
平成 2 年 3 月 2 日決定 平成 2 年渋谷区告示第 44 号 平成 28 年 月 4 日変更 平成 28 年渋谷区告示第 23 号 東京都市計画計画 神宮前一 三 四丁目計画 区域の整備 開発及び保全に関する方針 神宮前一 三 四丁目計画 位置渋谷区神宮前一丁目 三丁目及び四丁目各地内 面積約 3.8ha 計画の 目 標 土地利用の 方 針 快適で利便性の高い 住み続けられる職住近接型の都市型住宅地を形成する
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 )
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 ) 名古屋都市計画地区計画の決定 ( 名古屋市決定 ) 都市計画ノリタケの森地区計画を次のように決定する 区域の整備 開発及び保全に関する方針 名称ノリタケの森地区計画 位置名古屋市西区則武新町三丁目の一部 面積約 11.8ha 地区計画の目標 土地利用に関する基本方針 本地区は 名古屋駅 亀島駅及び栄生駅に近接した交通利便性の高い地区である
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
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東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画臨海副都心有明南地区地区計画を次のように変更する 名 称 臨海副都心有明南地区地区計画 位 置 江東区有明三丁目及び東雲二丁目各地内 区域の整備 開発及び保全に関する方針 面積約 107ha 地区計画の目標 公共施設等の整備の方針 国際展示場を核となる施設として整備し これに関連し 有明南交通ターミナルやシンボルプロムナードの利便性を生かしたコンベンション関連業務
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
調布都市計画地区計画の変更(調布市決定)
区域の整備 開発及び保全に関する方針 調布都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 入間町周辺地区地区計画を次のように変更する 名称入間町周辺地区地区計画 位置 入間町 1 丁目, 入間町 2 丁目及び入間町 3 丁目各地内 面積 約 35.8ha 地区計画の目標 土地利用の方針 地区施設の整備の方針 本地区は, 総合計画及び都市計画マスタープランにおける東部地域に位置しており, 緑豊かな崖線や雑木林を
福知山都市計画地区計画の変更(福知山市決定)
福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
市原都市計画地区地区計画の変更(市原市決定)
市原都市計画地区計画の変更について ( 市原市決定 ) 都市計画ちはら台中央地区地区計画を次のように変更する 名称ちはら台中央地区地区計画 位 置 面積約 160.3ha 地区計画の目標 平成 5 年 3 月 9 日決定市原市告示第 29 号 平成 11 年 12 月 24 日変更市原市告示第 199 号 平成 15 年 3 月 14 日変更市原市告示第 85 号 平成 19 年 12 月 28 日変更市原市告示第
スライド 1
竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
2
八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会 平成 23 年 6 月 :25 日 ( 土 ) 保健福祉センター講習室 :28 日 ( 火 ) 富士見会館第二 第三集会室 :29 日 ( 水 ) 市民交流センター講習室 :30 日 ( 木 ) 緑会館第一集会室 昭島市 説明内容 1/40 1. 地区の概要 2. 都市計画素案作成までの経過 3. 土地利用計画 4. 都市計画素案の内容 5. 今後のスケジュール
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha 地区計画の目標 印西都市計画区域は 首都圏整備法に基づく近郊整備地帯に位置し 首都東京を中心とする過密地域からの人口流入に適切に対処し
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
柏駅西口北地区まちづくり
柏市の市街地再開発事業 平成 25 年 4 月 都市部中心市街地整備課 目次 柏駅周辺地区の位置付け柏駅周辺中心市街地の整備方針再開発事業とは柏駅周辺における再開発事業柏駅東口地区地区再生計画柏駅東口 D 街区第一地区 ( 事業計画の概要 ) 柏駅西口北地区地区再生計画柏駅西口北地区の将来像都市計画道路網の整備 ( 街路事業 ) 市街地再開発事業スケジュール ( 優先順位 ) 平成 25 年度予算の概要
目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
平方北部物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限 7P (5)
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新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
